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マツダ株式会社

7261.T

現在値

1,052.00JPY

変化

31.00(+3.04%)

出来高

2,387,100

本日のレンジ

1,037.00

 - 

1,054.00

52週レンジ

715.00

 - 

1,270.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,021.00
始値
1,046.00
出来高
2,387,100
3か月平均出来高
107.70
高値
1,054.00
安値
1,037.00
52週高値
1,270.00
52週安値
715.00
発行済株式数
629.96
時価総額
652,021.70
予想PER
5.18
配当利回り
3.88

次のエベント

Q3 2023 Mazda Motor Corp Earnings Release

適時開示

その他

Mazda North American Operations Reported Total November Sales Of 26,906 Vehicles, An Increase Of 30.6 Percent Compared To November 2021

Mazda Executive: We See No Problem Maintaining Japan Vehicle Production For Now Despite China COVID Lockdowns Given Enough Inventory Of Parts

Mazda Executive - Demand For Vehicles In US Remains Strong For Rest Of Year But Need To Monitor Economic Slowdown From Next Spring

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マツダ株式会社とは

マツダグループは主として、自動車及び同部品の製造・販売、並びにこれらに関連した事業を行う。【事業内容】日本、北米、欧州、その他の地域4つの地域別セグメントで構成される。乗用車及びトラックの製造・販売などを行う。主要製品には、四輪自動車、ガソリンレシプロエンジン、ディーゼルエンジン、自動車用手動・自動変速機などがある。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

3-1, Shinchi, Fuchu-cho

AKI-GUN, HRS

730-8670

Japan

+81.82.2821111

http://www.mazda.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kiyotaka Shobuda

Chairman of the Board, Representative Director

Akira Marumoto

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Yasuhiro Aoyama

Senior Managing Executive Officer, Director

Ichiro Hirose

Senior Managing Executive Officer, Director

Akira Koga

Senior Managing Executive Officer, Director

統計

2.41 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

3.4K

2021

2.9K

2022

3.1K

2023(E)

4.0K
EPS (JPY)

2020

19.260

2021

-50.260

2022

129.490

2023(E)

199.251
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.53
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.20
株価純資産倍率(四半期)
0.46
株価キャッシュフロー倍率
2.69
総負債/総資本(四半期)
51.42
長期負債/資本(四半期)
32.16
投資利益率(過去12カ月)
7.02
自己資本利益率(過去12カ月)
4.73

最新ニュース

最新ニュース

日本の生産維持可能、中国都市封鎖で2カ月しのげる対策済み=マツダ専務

マツダの向井武司専務執行役員は30日、記者団に対し、新型コロナウイルス感染拡大で再び始まった中国のロックダウン(都市封鎖)による生産への影響を防ぐため、今夏から日本に中国からの調達部品を取り寄せ、在庫を十分確保しておく対策をすでに講じていると明らかにした。

マツダ、30年の世界販売EV比率25─40%に 電動化で1.5兆円投資

マツダは22日、2030年の世界販売における電気自動車(EV)の比率について、25─40%を想定すると発表した。従来は25%とみていたが、各国規制や需要動向を考慮した。28年以降、協業先の研究開発費や設備投資なども含む電動化投資として、約1兆5000億円を計画する。

マツダ、30年の世界販売のEV比率25─40%に AESCから電池調達

マツダは22日、2030年の世界販売に占める電気自動車(EV)の比率を25─40%を想定すると発表した。従来は25%としていた。車載電池大手エンビジョンAESCグループ(神奈川県座間市)から車載用電池を調達することも同時に発表。AESCは80%出資する中国の再生可能エネルギー関連企業エンビジョングループを親会社に持ち、日産自動車も20%出資している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、5日線が75日線を上抜け

<15:33> 日経平均・日足は「大陽線」、5日線が25日線を上抜け 日経平均・日足は、上下に短いヒゲを伴う「大陽線」となった。買い意欲が非常に強 いことを表している。終値は2万8263円57銭。ローソク足が主要な移動平均線の上 に位置しており、強気相場を示している。 5日移動平均線(2万7765円17銭=11日)が75日線(2万7624円47 銭=同)を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」となった。 市場では「当面はネガティブ材料が出たとしても、25日移動平均線(2万7228 円13銭=同)が下値サポートラインとして意識されそうだ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、米CPI後の米金利低下で買い優勢

<15:22> 新興株はマザーズが反発、米CPI後の米金利低下で買い優勢 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比3.41%高の760.52ポイントと 反発した。東証グロース市場指数は同3.31%高の966.51ポイントだった。米消 費者物価指数(CPI)の公表後、米長期金利が低下したことを好感し、新興株市場でも 買い優勢となった。 一方で、「足元の米長期金利は低下しているものの、今後も高水準で米金利が推移す ることは変わらないため、新興株の上昇の勢いは限定的」(国内証券)との意見も聞かれ た。 個別では、ココナラ、JTOWER、ウェルスナビ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、米CPI後の取引は一巡

<13:40> 日経平均は小動き、米CPI後の取引は一巡 後場の日経平均は小動きとなっている。米消費者物価指数(CPI)を受けた取引は 午前中で一巡したとみられ、週末でもあり午後は模様眺めになりやすいという。 米CPIが市場予想を下回ったことでインフレに対する過度な警戒感が和らいだ一方 、単月のCPIだけでは判断できないとの慎重な見方も根強く、株式は「どんどん上値を 追う様子ではない」(国内運用会社のストラテジスト)との声が聞かれる。 前引け時点からは、精密機器や非鉄金属が上げ幅を拡げている一方、空運業が下げ幅 を拡大している。 <11...

午前の日経平均は急反発、米インフレ鈍化を好感 グロース株高い

11日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比754円65銭高の2万8200円75銭と、急反発した。インフレの伸び鈍化を示す消費者物価指数(CPI)の発表を受けて米株高となった流れを引き継いで買いが先行し、心理的節目2万8000円を9月14日以来2カ月ぶりに回復した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、ハイテクやグロース株が牽引

<10:26> 日経平均は上げ幅拡大、ハイテクやグロース株が牽引 日経平均は寄り付き後も徐々に上げ幅を拡大し、800円超高の2万8300円台に 上昇している。米消費者物価指数(CPI)が予想を下回ったことで米長期金利が低下し 、値がさのハイテク株やグロース(成長)株を買う動きが活発化。指数が押し上げられて いる。 東京エレクトロンやアドバンテストなどの半導体関連、TDK<676 2.T>などの電子部品といったハイテク株が軒並み高い。 リクルートホールディングス、エムスリーといったグロース銘柄も 大幅高となっている。寄与度の大きいファーストリテイリング...

寄り付きの日経平均は急反発スタート、米インフレ鈍化を好感 2万8000円回復

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比422円59銭高の2万7868円69銭と、急反発してスタートした。市場が警戒していた米消費者物価指数(CPI)でインフレの伸び鈍化が示され、米株価が急騰した流れを引き継いで高く始まった。その後も上値を伸ばし、心理的節目の2万8000円を回復。600円超高に上昇している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、LIFULLが買い優勢 ベネフィットジャパンは売り優勢

<08:29> 寄り前の板状況、LIFULLが買い優勢 ベネフィットジャパン は売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 LIFULL 30% 286 285 286 220 2 ノーリツ 26% 1,90 1,89 1,90 1,50 0 9 0 6 3 酉島製作所 23% 1,59 1,59 1,59 1,29 5 4 5 7 4 MS―Japan 18% 1,00 1,00 1,00 851 1...

マツダがロシア生産終了、出資持分を合弁先へ譲渡 再開見通せず

マツダは10日、ロシアでの生産を終了すると発表した。ロシアによるウクライナ侵攻の長期化で生産再開の見通しが立たないと判断したため。生産合弁会社の出資持分全てを合弁先の同国自動車大手ソラーズに1ユーロで譲渡する。2023年3月期に譲渡関連損益として約120億円を特別損失として計上する。

マツダ、通期純利益59%増へ上方修正 円安で減益予想から一転

マツダは10日、2023年3月期通期の連結業績予想を上方修正した。純利益は前年比59.4%増の1300億円となる見通し。半導体不足などによる出荷減少や原料高の影響はあるものの、円安が寄与する。従来は同1.9%減の800億円を見込んでいたが、一転して増益となる。配当は中間が従来予想比5円増配の20円、期末は20円を維持する。

マツダがロシア生産終了、出資持分を合弁先へ譲渡 再開見通せず

マツダは10日、ロシアでの生産を終了すると発表した。2月のロシアによるウクライナ侵攻後にマツダからの部品供給を停止、4月から現地合弁工場での稼働を停止しているが、侵攻長期化で再開見通しが立たないと判断した。生産合弁会社の出資持分全てを合弁先企業に譲渡する。当局の許認可を取得後、譲渡手続きを実行し、譲渡関連損益として約120億円の特別損失を計上する予定。

マツダ、通期純利益59%増へ上方修正 円安で減益予想から一転 

マツダは10日、2023年3月期通期の連結業績予想を上方修正した。純利益は前年比59.4%増の1300億円となる見通し。半導体不足などによる出荷台数減少や原料高の影響はあるものの、円安効果が寄与する。従来は同1.9%減の800億円を見込んでいたが、一転して増益となる。

コラム:米インフレと中国経済のリスク、年明けも市場変動要因に=藤戸則弘氏

米連邦準備理事会(FRB)は引き締め姿勢を堅持するようだ。注目された11月の米連邦公開市場委員会(FOMC)及びパウエル議長の記者会見では、確かに「利上げ幅縮小」が示唆された。既に、ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が10月21日に報じていた「引き締め策の緩和」が具現化した形である。

コラム:高インフレ長期化ならFFレート5%台も、激変する投資環境=藤戸則弘氏

世界的な高インフレは、長期化するリスクが高まっているように思える。「OPEC(石油輸出国機構)プラス」は、11月から日量で200万バレルの減産を決定したが、減産規模としては2020年のコロナ・ショックに対応した大幅減産以来だ。

UPDATE 1-〔表〕2022年第3四半期の米乗用車・ライトトラック販売台数(メーカー別)

(内容を追加しました) [4日 ロイター] - AUTOMAKER Q3 2022 Q3 2021 PCT CHNG 1 General Motors 555,580 446,997 24.3% 2 Toyota Motor^ 526,017 566,005 -7.1% 3 Ford Motor 464,674 400,843 15.9% 4 Fiat Chrysler 385,665 410,918 -6.1% 5 Honda Motor Co^^ 222,050 345,914 -35.8% 6 Nissan^^^ 154,086...

〔表〕2022年第3四半期の米乗用車・ライトトラック販売台数(メーカー別)

AUTOMAKER Q3 2022 Q3 2021 PCT CHNG 1 General Motors 555,580 446,997 24.30% 2 Toyota Motor^ 526,017 566,005 -7.10% 3 Fiat Chrysler 385,665 410,918 -6.10% 4 Honda Motor Co^^ 222,050 345,914 -35.80% 5 Hyundai 184,431 178,500 3.30% 6 Subaru 137,320 141,552 -3.00% 7 Mazda Motor...

国内新車販売9月は24%増、前年の反動 15カ月ぶりプラス

自動車販売の業界団体が3日発表した9月の国内新車販売台数は、前年同月比24.1%増の39万5163台と15カ月ぶりにプラスに転じた。半導体不足と新型コロナウイルス感染拡大による部品調達の停滞で大きく落ち込んだ前年同月の反動が出た。部品不足は改善されつつも今なお続いている。

トヨタ、8月世界販売12ヵ月ぶり増 世界生産は4割超増と過去最高

トヨタ自動車が29日発表した8月の世界販売(トヨタ車とレクサス車のみ)は前年同月比3.8%増の77万7047台と12カ月ぶりに増加に転じた。特に海外販売は8月として過去最高となった。世界生産も4割超伸び、海外生産とともに過去最高だった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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