for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

マツダ株式会社

7261.T

前日終値

1,008.50JPY

変化

1.00(+0.10%)

出来高

5,258,600

本日のレンジ

1,002.00

 - 

1,020.00

52週レンジ

855.40

 - 

1,382.00

As of on the Tokyo Stock Exchange ∙ Minimum 15 minute delay

価格

前日終値
1,007.50
始値
1,020.00
出来高
5,258,600
3か月平均出来高
87.95
高値
1,020.00
安値
1,002.00
52週高値
1,382.00
52週安値
855.40
発行済株式数
629.79
時価総額
637,174.30
予想PER
10.24
配当利回り
3.47

次のエベント

Dividend For 7261.T - 15.0000 JPY

適時開示

その他

Mazda North American Operations Reported Total Aug Sales Of 27,482 Vehicles

Mazda North American Operations July Sales Decrease By 3.5%

Mazda Reports June Sales Down 15.1%

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

マツダ株式会社とは

マツダグループは主として、自動車及び同部品の製造・販売、並びにこれらに関連した事業を行う。【事業内容】国内では、自動車は同社が製造し、自動車部品は同社及び倉敷化工などが製造する。海外においては、自動車及び同部品をマツダモトールマヌファクトゥリングデメヒコS.A. de C.V.、オートアライアンス(タイランド)などが製造する。同社グループにおいて製造された自動車及び同部品は、国内においては、関東マツダ、東海マツダなどの販売会社が顧客に販売するとともに、一部の大口顧客に対しては同社が直接販売する。海外においては、北米はマツダモーターオブアメリカ、欧州はマツダモータース(ドイツランド)GmbH、その他の地域はマツダオーストラリアなどが販売する。同社は日本、北米、欧州及びその他の地域の4つの事業を運営する。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

3-1, Shinchi, Fuchu-cho

+81.82.2821111

http://www.mazda.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masamichi Kogai

Chairman of the Board, Representative Director

Akira Marumoto

President, Chief Executive Officer(CEO), Representative Director

Kiyoshi Fujiwara

Executive Vice President, Representative Director

Nobuhide Inamoto

Senior Managing Executive Officer, Director

Akira Koga

Senior Managing Executive Officer, Director

統計

3.53 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

3.2K

2018

3.5K

2019

3.6K

2020(E)

3.6K
EPS (JPY)

2017

156.870

2018

182.930

2019

100.790

2020(E)

98.516
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.21
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.18
株価純資産倍率(四半期)
0.53
株価キャッシュフロー倍率
4.55
総負債/総資本(四半期)
49.64
長期負債/資本(四半期)
37.02
投資利益率(過去12カ月)
2.81
自己資本利益率(過去12カ月)
1.82

最新ニュース

マツダの4―6月期営業益8割減、日米中の販売不振と為替響く

マツダ<7261.T>が1日発表した2019年4―6月期連結決算は、営業利益が前年同期比で78.8%減少した。日本、北米、中国など主力市場で販売が落ち込んだほか、円に対するユーロ安や豪ドル安などによる為替影響も利益を押し下げた。今後、挽回を目指し、20年3月期通期の業績予想は維持した。

7月の国内新車販売4.1%増、新型車が好調 増税前駆け込みの実感薄く

7月の国内新車販売(軽自動車を含む)は前年同月比4.1%増の45万9456台で2カ月ぶりにプラスとなった。各社の新型車販売が好調だった。10月に控える消費税率8%から10%への引き上げ前の駆け込み需要について、トヨタ自動車<7203.T>やホンダ<7267.T>などの販売現場からは「あまり実感としてはない」との声が聞かれた。

マツダ、4―6月期営業益79%減 販売不振と為替で 通期予想は維持

マツダが1日発表した2019年4―6月期連結決算では、営業利益が前年同期比78.8%減の70億円となった。日本、北米、中国などで販売が落ち込んだほか、為替で円に対するユーロ安や豪ドル安などが進んだ影響も利益を圧迫した。リフィニティブが集計したアナリスト10人の予測平均値185億円の半分以下となった。

今日の株式見通し=続落、FOMCを消化 米国株安を嫌気

きょうの東京株式市場で日経平均株価は続落となりそうだ。米連邦公開市場委員会(FOMC)は予想通り25ベーシスポイントの利下げが決定されたが、パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長が利下げサイクル入りを示唆しなかったことで、より緩和的な金融政策を期待する向きの失望を誘った。米国株主要3指数が下落した流れを引き継ぎ、日本株も安く始まるとみられている。

UPDATE 1-今日の株式見通し=続落、FOMCを消化 米国株安を嫌気

(内容を追加して更新します。) [東京 1日 ロイター] -            前営業日終値 年初来高値 年初来安値   日経平均   21521.53 22362.92 19241.37               -187.78 2019年4月24日 2019年1月4日   シカゴ日経平均先物9 21370(円建て) 月限 きょうの東京株式市場で日経平均株価は続落となりそうだ。米連邦公開市場委員会(FOMC)は予想 通り25ベーシスポイントの利下げが決定されたが、パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長が利下げサ イクル入りを示唆...

主要決算銘柄/リフィニティブ予想

1日に決算が発表される主な上場企業のリフィニティブアナリスト予想コンセンサスは以下の通り。(31日時点) 銘柄 決算期 利益(億円) アナリス データ ト(人) マツダ 20年3月期 906(営業) 20 reuters://realtime/ric=7261.T/verb=CompanyData

日本は自動運転受け入れる体制ない、法律など最適化を=モネ社長

次世代移動サービス「MaaS(モビリティ・アズ・ア・サービス)」のプラットフォーマーを目指してソフトバンク<9434.T>とトヨタ自動車<7203.T>が共同で設立したモネ・テクノロジーズの宮川潤一社長(ソフトバンク副社長)は19日、都内で開いた法人向けのイベントで、現在の日本は自動運転を受け入れる体制が整っていないとして、法律などを自動運転社会に向け最適化する必要があるとの認識を改めて示した。

トヨタ、米アラバマ合弁工場で生産車種変更 カローラからSUVへ

トヨタ自動車<7203.T>は10日、米アラバマ州にあるマツダ<7261.T>との合弁組立工場で、新型スポーツ多目的車(SUV)を生産すると発表した。

マツダなど5社、トヨタとSBの移動サービス会社に約2%ずつ出資

ソフトバンク<9434.T>とトヨタ自動車<7203.T>が共同で設立した移動サービス会社「モネ・テクノロジーズ」(東京・港区)に、マツダ<7261.T>、スズキ<7269.T>、SUBARU<7270.T>、いすゞ自動車<7202.T>、トヨタ完全子会社のダイハツ工業の自動車メーカー5社が新たに参画することを発表した。各社は2019年8月までに約2%ずつ出資する予定。

マツダなど5社出資へ、トヨタとSBの移動サービス会社=関係筋

ソフトバンク<9434.T>とトヨタ自動車<7203.T>が共同で設立した移動サービス会社「モネ・テクノロジーズ」(東京・港区)に、マツダ<7261.T>やスズキ<7269.T>など自動車メーカー5社が新たに出資し、参画する方針を固めた。複数の関係筋が明らかにした。

ホットストック:自動車株が上昇、米国の対メキシコ関税見送りで

自動車株が上昇している。トランプ米大統領が7日、不法移民対策を巡りメキシコと合意したことを明らかにし、メキシコ製品への制裁関税発動を無期限で停止すると表明したことを好感している。

トヨタ、CATL・東芝などからも電動車用電池調達

トヨタ自動車<7203.T>は7日、電気自動車(EV)など電動車に使用する車載用電池を世界最大手の中国・寧徳時代新能源科技(CATL)<300750.SZ>や比亜迪(BYD)<1211.HK><002594.SZ>、東芝<6502.T>、GSユアサ<6674.T>などからも調達することを明らかにした。

アングル:トランプ氏のメキシコ関税措置、自動車業界に波紋

トランプ米大統領がメキシコに制裁関税を課す計画を発表したことを受け、自動車業界に波紋が広がっている。自動車メーカーの多くがメキシコを米国への生産拠点としていることから、影響は不可避との懸念が台頭している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、底入れ感なく下値模索

<15:45>  日経平均・日足は「小陰線」、底入れ感なく下値模索 日経平均・日足は「小陰線」。終値は2月8日以来の安値となった。チャート形状が 崩れ、昨年12月安値に対する2番底模索が鮮明になってきた。当面の下値は昨年12月 26日安値(1万8948円58銭)から4月24日高値(22362円92銭)までの 上げ幅に対するフィボナッチ比率61.8%押しにあたる2万0252円85銭がめどに なる。一方、ストキャスティクスなどのオシレーター系指標は売られ過ぎを示唆している 。短期的には自律反発の可能性もある。 <15:21> 新興株市場は軟調...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、ジャスダック・マザーズは3日続落

<15:21> 新興株市場は軟調、ジャスダック・マザーズは3日続落 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに3日続落した 。市場では「日経平均の大幅安が投資家心理を冷ましたが、貿易摩擦の影響を受けにくい バイオ、サービス関連などには個人の資金が入った」(国内証券)という。リボミック < 4591.T>、チームスピリット が買われ、フューチャーベンチャーキャピタル<8462 .T>も高い。半面、アサカ理研 が利益確定売りに押され、サン電子 、レ アジョブ もさえない。前日に東証マザーズ市場へ新規上場したバルテス は...

東京株式市場・大引け=3日続落、米大統領の対メキシコ関税表明でリスク回避

日経平均 終値      20601.19 -341.34 寄り付き    20785.21 安値/高値   20581.58─20823.1 TOPIX 終値       1512.28 -19.70 寄り付き     1521.31 安値/高値    1511.85─1523.81 東証出来高(万株) 143886 東証売買代金(億円) 23336.62 東京株式市場で日経平均は大幅に3日続落。終値は2月8日以来の安値を付けた。ト ランプ米大統領がメキシコからのすべての輸入品に関税を課す考えを示し、リスク回避姿 勢が強まった。中国の...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は300円超安、企業業績に不安強まる

<14:45> 日経平均は300円超安、企業業績に不安強まる 日経平均は300円を超える下落となっている。ドルが2月1日以来となる108円 台まで円高が進行しており、米国によるメキシコ輸入品への関税導入に対する警戒感と併 せ、自動車関連株など製造業を中心に売りが強まっている。 ドル/円は19年度の想定為替レート(3月日銀短観、大企業・製造業)108.8 7円に接近。「メキシコに進出している日本企業は多い。中国のPMIも弱かった。円高 も進んでおり、今年度の企業業績に不安感が強くなっている」(国内銀行)という。 <13:55> 日経平均は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏、円高進行に警戒感

<13:55> 日経平均は安値圏、円高進行に警戒感 日経平均は後場の安値圏、2万0700円台で推移している。自動車株への売りが継 続している。市場では「米株価指数先物安に加え、円高への警戒感が強い。1ドル109 円割れから一段の円高に進むと、先物主導で売り圧力が強まる可能性もある」(国内証券 )との声が出ている。 <11:57> 前場の日経平均は続落、一時3カ月半ぶり安値 自動車株が安い 前場の東京株式市場で日経平均株価は前営業日比161円77銭安の2万0780円 76銭となり、続落した。トランプ米大統領がメキシコからのすべての輸入品に...

前場の日経平均は続落、一時3カ月半ぶり安値 自動車株が安い

前場の東京株式市場で日経平均株価は前営業日比161円77銭安の2万0780円76銭となり、続落した。トランプ米大統領がメキシコからのすべての輸入品に関税を課す考えを示し、リスク回避姿勢が強まった。中国の製造業購買担当者景気指数(PMI)が予想を下回ったことも投資家心理を冷やし、一時270円まで下げ幅を拡大。ザラ場ベースで2月12日以来約3カ月半ぶりの安値を付けたが、その後、底堅く推移した上海株が安心材料となり下げ渋った。

ホットストック:自動車株が下落、メキシコ進出企業に懸念

自動車株が売られている。トランプ米大統領がメキシコからの輸入品すべてに5%の関税を課す考えを表明したことで、メキシコに進出している日本の自動車関連企業に影響が及ぶとの懸念が出ている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up