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マツダ株式会社

7261.T

現在値

563.00JPY

変化

-39.00(-6.48%)

出来高

8,420,100

本日のレンジ

559.00

 - 

592.00

52週レンジ

505.00

 - 

1,059.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
602.00
始値
592.00
出来高
8,420,100
3か月平均出来高
118.53
高値
592.00
安値
559.00
52週高値
1,059.00
52週安値
505.00
発行済株式数
629.79
時価総額
380,346.00
予想PER
--
配当利回り
5.81

次のエベント

Q2 2021 Mazda Motor Corp Earnings Release

適時開示

その他

Mazda North America Says Reported Total September Sales Of 24237 Vehicles Up 28.7%

Mazda Reports August Sales Results

Mazda North American Operations Reported Total July Sales Of 24,085 Vehicles, Up 3.4%

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マツダ株式会社とは

マツダグループは主として、自動車及び同部品の製造・販売、並びにこれらに関連した事業を行う。【事業内容】日本、北米、欧州、その他の地域4つの地域別セグメントで構成される。乗用車及びトラックの製造・販売などを行う。主要製品には、四輪自動車、ガソリンレシプロエンジン、ディーゼルエンジン、自動車用手動・自動変速機などがある。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

3-1, Shinchi, Fuchu-cho

AKI-GUN, HRS

730-8670

Japan

+81.82.2821111

http://www.mazda.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masamichi Kogai

Chairman of the Board, Representative Director

Akira Marumoto

President, Chief Executive Officer(CEO), Representative Director

Kiyoshi Fujiwara

Executive Vice President, Representative Director

Akira Koga

Senior Managing Executive Officer, Director

Masahiro Moro

Senior Managing Executive Officer, Director

統計

3.50 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

3.5K

2019

3.6K

2020

3.4K

2021(E)

2.8K
EPS (JPY)

2018

182.930

2019

100.790

2020

19.260

2021(E)

-142.362
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.13
株価純資産倍率(四半期)
0.34
株価キャッシュフロー倍率
11.27
総負債/総資本(四半期)
91.11
長期負債/資本(四半期)
68.01
投資利益率(過去12カ月)
-3.05
自己資本利益率(過去12カ月)
-2.07

最新ニュース

最新ニュース

マツダ、新型SUV「MX─30」日本発売、来年1月にEVでも投入

マツダ<7261.T>は8日、新型スポーツ多目的車(SUV)「MX—30」を日本でも発売した。MX—30は同社初の量産型電気自動車(EV)モデルとして9月から欧州で発売しているが、日本ではまずハイブリッド車(HV)モデルとして投入し、月1000台の販売を目指す。来年1月には日本でもEVモデルを展開する予定。

マツダ、新型SUV「MX—30」を日本発売 来年1月にはEVで

マツダは8日、新型スポーツ多目的車(SUV)「MX—30」を日本で発売した。MX—30は同社初の量産型電気自動車(EV)モデルとして欧州で9月から投入しているが、日本ではまずハイブリッド車(HV)モデルとして発売し、月1000台の販売を目指す。来年1月には国内でもEVモデルを展開する予定。

〔表〕第3四半期と年初来の米乗用車・ライトトラック販売台数(メーカー別)

AUTOMAKER Q3 2020 Q3 2019 PCT CHNG 1 General Motors 665,192 738,638 -9.9 2 Toyota Motor* 558,449 627,194 -11 3 Fiat Chrysler 507,351 565,034 -10.2 4 Honda Motor Co* 388,433 429,214 -9.5 ** 5 Nissan** 221,150 327,354 -32.4 6 Kia 165,013 158,754 3.9 7 Hyundai 170,828 173,028...

国内新車販売、9月は14%減 回復の兆しもペースは鈍化

9月の国内新車販売(軽自動車含む)は前年同月比14.3%減の46万9705台と、12カ月連続で前年同月を下回った。新型コロナウイルス感染拡大の影響から回復の兆しがみられるが、そのペースは鈍化している。

日本車8社の8月世界生産12%減、新型コロナ影響からの回復傾向続く

日本車メーカー8社が29日発表した8月の世界生産は8社合計で前年同月比12.3%減の186万8729台だった。新型コロナウイルス感染拡大に伴う新車需要減退と一部の生産調整の影響で前年同月を下回った。ただ、減少幅は5月が61.4%減、6月が25.6%減、7月が14.1%減と徐々に縮小してきている。

ホットストック:自動車株は軟調、円高進行を嫌気 日産自やホンダは3%安

自動車株は軟調。日野自動車、日産自動車、ホンダは一時3%超の下落となっている。外為市場でドル/円が105円前半まで円高が進行していることが嫌気され、自動車セクター全体の売りにつながっている。市場からは「円高も嫌気されるが、新型コロナ収束後も販売回復が鈍いとの見方も上値を重くしている」(国内証券)との声が出ていた。

情報BOX:台風10号で自動車など一時操業停止、目立った被害なし

台風10号の接近を受けて、九州地方に生産拠点のある自動車や電機メーカーなどの主要企業は従業員の安全を考慮し、テレワークの活用やラインの操業停止などの対応を進めた。これまでのところ目立つ被害はなく、7─8日から通常操業を再開する拠点が多い。

アングル:独り勝ちテスラ株、国内メーカーは成長シナリオで見劣り

米テスラ<TSLA.O>の株価が高値圏で推移している。新型コロナウイルスの影響で落ち込んだ株式市場の復調とともに一時、年初の約6倍に上昇し、日本車株とは勢いの違いが鮮明だ。時価総額は、テスラ1社で日本に上場する自動車メーカー全9社の合計を追い抜いた。背景には、金融市場からの「期待」の差が潜んでいる。

再送-〔情報BOX〕台風10号で自動車など一時操業停止、目立った被害なし

台風10号の接近を受けて、九州地方に生産拠点のある自動車や電機メーカーなどの主要企業は従業員の安全を考慮し、テレワークの活用やラインの操業停止などの対応を進めた。これまでのところ目立つ被害はなく、7─8日から通常操業を再開する拠点が多い。

日本車8社の7月世界生産14%減、減少率縮小で回復傾向

日本の乗用車メーカー8社が28日に発表した7月の世界生産台数は、前年同月に比べ14.1%減の200万7328台だった。新型コロナウイルス感染拡大に伴う新車需要の減少と生産調整の影響で前年同月を下回った。ただ、減少率は5月の61.4%減、6月の25.6%減と縮小してきている。

トヨタとマツダ、米アラバマ州新工場に追加投資 総額23億ドルに

トヨタ自動車<7203.T>とマツダ<7261.T>は13日、米アラバマ州で建設中の完成車工場に8億3000万ドルを追加投資すると発表した。投資額は2018年に発表した当初計画から約50%増え、総額は約23億ドルとなる。

ホットストック:マツダはマイナス転落し2%超安、4—6月期は過去最大の赤字

マツダはプラス圏での推移となっていたが、マイナス転換し2%超安での推移となっている。7月31日に発表した2020年4―6月期連結決算で、純利益、営業損益ともに同じ期としては過去最大の赤字となったことが嫌気されている。

マツダ、今期は最終赤字900億円・無配に 4—6月期も過去最大の赤字

マツダ<7261.T>が31日発表した2020年4―6月期連結決算は、営業損失と純損失がいずれも同じ期として過去最大の赤字となった。新型コロナウイルス感染拡大の影響で販売が急減したことが響いた。21年3月期は900億円の最終赤字(前期は121億円の黒字)を見込む。コロナ禍の長期化による財務リスクに備え、年間配当予想は無配(前期は35円)とする。

マツダ、21年3月期の純損益予想は900億円の赤字 無配予想

マツダが31日発表した2020年4—6月期連結決算では、純損益が666億円の赤字(同52億円の黒字)だった。新型コロナウイルス感染拡大の影響で販売が落ち込んだ。21年3月期(今期)の連結純損益は900億円の赤字(前期は121億円の黒字)となる見通し。コロナ禍による財務リスクへの備えなどを総合的に勘案し、今期の年間配当予想も無配(前期は35円)とする。

日本車8社の6月世界生産は25.6%減 新型コロナ響く 回復傾向も

日本の乗用車メーカー8社が30日発表した6月の世界生産台数は、前年同月比25.6%減の166万5764台だった。新型コロナウイルス感染拡大に伴う需要の減少や工場での生産調整の影響で前年同月を下回ったものの、減少幅は、前月(61.4%減)と比べ大幅に縮小した。8社合計の国内生産台数は36.4%減の49万0877台。

マツダ、8月からコロナ前の生産回復 日本・メキシコ・タイの工場で

マツダ<7261.T>は22日、日本、メキシコ、タイでの生産調整を7月で終了し、8月からは新型コロナウイルス感染拡大前の通常の生産体制に戻すと発表した。日本の全工場で残業や休日出勤も実施する。新型コロナ感染拡大に伴う都市封鎖(ロックダウン)や新車需要の落ち込みなどを背景に3月下旬から生産調整を続けていたが、現在は一部の国・地域を除きほぼすべての店舗で営業活動が再開しており、通常の操業を再開しても問題ないと判断した。

情報BOX:豪雨でトヨタなどの工場が停止 8日にはおおむね再開

九州地方を中心に襲った豪雨は企業の生産活動に大きな影響を与えた。同地方に生産拠点を構える自動車関連メーカー各社は従業員の安全などを考慮し、6日の操業を見合わせた。8日にはほとんどの工場で操業を再開した。エレクトロニクス関連も一時操業停止する拠点があったが、きょうまでに通常稼働に戻ってきている。主な工場の稼働状況は以下の通り。

〔情報BOX〕九州の豪雨でトヨタ、マツダなどの工場が操業停止

九州地方を襲った豪雨は、企業の生産活動に大きな影響を与えた。同地方に生産拠点を構える自動車関連メーカー各社は従業員の安全などを考慮し、6日の操業を見合わせた。7日は一部で再開の動きもみられるものの、休止している工場もある。主な工場の稼働状況は以下の通り。

〔表〕第2四半期と上半期の米乗用車・ライトトラック販売台数(メーカー別)

AUTOMAKER Q2 2020 Q2 2019 PCT CHNG 1 General Motors 492,489 746,659 -34.0 2 Toyota Motor* 398,029 608,392 -34.6 3 Fiat Chrysler 367,086 597,685 -38.6 4 Honda Motor Co*** 293,502 407,208 -27.9 5 Nissan** 177,328 351,185 -49.5 6 Hyundai 141,722 185,743 -23.7 7 Subaru 136,519...

トヨタの5月世界生産、過去最大の減少率 日本勢8社で100万台割る

乗用車メーカー8社が29日発表した5月の世界生産台数は、前年同月比61.4%減の91万6758台となり、100万台を割り込んだ。新型コロナウイルス感染拡大の影響により、世界各地の工場で生産調整が実施されたため生産台数は大きく落ち込んだ。トヨタ自動車<7203.T>の世界生産の減少率は過去最大となった。8社の国内生産は61.9%減の28万7502台だった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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