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マツダ株式会社

7261.T

現在値

1,002.00JPY

変化

-49.00(-4.66%)

出来高

7,691,000

本日のレンジ

989.00

 - 

1,029.00

52週レンジ

715.00

 - 

1,203.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,051.00
始値
1,024.00
出来高
7,691,000
3か月平均出来高
109.39
高値
1,029.00
安値
989.00
52週高値
1,203.00
52週安値
715.00
発行済株式数
629.87
時価総額
664,026.00
予想PER
8.30
配当利回り
1.90

次のエベント

Q1 2023 Mazda Motor Corp Earnings Release

適時開示

その他

Mazda Reports June Sales Results

Mazda North American Operations Reported Total May Sales Of 15,312 Vehicles, down 63.7%

Mazda To Extend Production Halt At Two Japan Plants In April To Total Eight Days

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マツダ株式会社とは

マツダグループは主として、自動車及び同部品の製造・販売、並びにこれらに関連した事業を行う。【事業内容】日本、北米、欧州、その他の地域4つの地域別セグメントで構成される。乗用車及びトラックの製造・販売などを行う。主要製品には、四輪自動車、ガソリンレシプロエンジン、ディーゼルエンジン、自動車用手動・自動変速機などがある。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

3-1, Shinchi, Fuchu-cho

AKI-GUN, HRS

730-8670

Japan

+81.82.2821111

http://www.mazda.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kiyotaka Shobuda

Chairman of the Board, Representative Director

Akira Marumoto

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Yasuhiro Aoyama

Senior Managing Executive Officer, Director

Ichiro Hirose

Senior Managing Executive Officer, Director

Akira Koga

Senior Managing Executive Officer, Director

統計

2.53 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

3.4K

2021

2.9K

2022

3.1K

2023(E)

3.7K
EPS (JPY)

2020

19.260

2021

-50.260

2022

129.490

2023(E)

126.571
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.12
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.21
株価純資産倍率(四半期)
0.51
株価キャッシュフロー倍率
3.85
総負債/総資本(四半期)
52.31
長期負債/資本(四半期)
46.99
投資利益率(過去12カ月)
3.97
自己資本利益率(過去12カ月)
2.80

最新ニュース

最新ニュース

〔表〕2022年第2四半期の米乗用車・ライトトラック販売台数(メーカー別)

AUTOMAKER Q2 2022 Q2 2021 PCT CHNG 1 General Motors 582,401 688,236 -15.4% 2 Toyota Motor^ 531,105 688,813 -22.9% 3 Hyundai 184,191 240,005 -23.3% 4 Kia 182,146 218,961 -16.8% 5 Mazda Motor Co 60,535 105,909 -42.8% 6 Porsche 19,487 18,958 2.8% TOTAL 1,559,865 1,960,882 -...

UPDATE 1-トヨタ、5月世界販売9.4%減で9カ月連続前年割れ 生産は2カ月連続

トヨタ自動車が29日発表した5月の世界販売(トヨタ車とレクサス車のみ)は前年同月比9.4%減の76万1466台と9カ月連続で減少した。世界生産は同5.3%減の63万4940台と2カ月連続で前年割れし、2度の下方修正をした計画「70万台程度」を6万台ほど下振れた。半導体不足や新型コロナウイルス感染拡大が響いた。

ホットストック:トヨタなど自動車株が堅調、円安を好感 好業績への期待も

自動車株が堅調に推移している。東証33業種中、輸送用機器は値上がり率トップで、トヨタ自動車は1%高、三菱自動車工業は5%高、マツダ、ホンダはそれぞれ3%高となっている。

マツダと三菱自、今秋から国内で新車3%値上げ 他社に波及も

マツダと三菱自動車は今秋、日本国内で発売する主力車種の販売価格をいずれも約3%引き上げる。資源高や円安で原材料価格が高騰し、コスト削減では追いつかないため。事情を知る複数の関係者が明らかにした。自動車メーカーは国内で価格を引き上げるのはこれまで慎重だったが、最大手のトヨタ自動車も検討しており、値上げの波は広がる可能性がある。

三菱自株がしっかり、今秋からの値上げが手掛かり

20日の株式市場で、三菱自動車工業がしっかりとなっている。日本国内で販売する主力車種の価格を今秋、いずれも約3%引き上げると報じられ、手掛かりとなっている。資源高や円安で原材料価格が高騰し、コスト削減では追いつかないためだという。同じく今秋の値上げが報じられたマツダは小高い。

マツダと三菱自、今秋から国内で新車3%値上げ 他社に波及も

マツダと三菱自動車は今秋、日本国内で発売する主力車種の販売価格をいずれも約3%引き上げる。資源高や円安で原材料価格が高騰し、コスト削減では追いつかないため。事情を知る複数の関係者が明らかにした。自動車メーカーは国内で価格を引き上げるのはこれまで慎重だったが、最大手のトヨタ自動車も検討しており、値上げの波は広がる可能性がある。

ホットストック:トヨタなど自動車株が軒並み大幅安、円高進行を嫌気

自動車株が軒並み大幅安となっている。東証33業種中、輸送用機器が値下がりトップとなっているほか、個別では三菱自動車工業、日産自動車が5%超安、トヨタ自動車、デンソー、マツダ、ホンダ、SUBARUなども3%超安で推移している。

マツダ、35年に世界の自社工場でカーボンニュートラル実現を計画

マツダは2日、2035年に世界の自社工場で温室効果ガス排出量を実質ゼロにする「カーボンニュートラル」(CN)の実現を目指すと発表した。同社は50年に材料・部品・車両製造、物流、販売、リサイクルに至るまで車のライフサイクル全体でのCN実現を目指しており、サプライチェーン(供給網)全体で取り組むことで実現に向けた第一歩とする。 具体的には、省エネルギーに取り組み、使うエネルギーを再生可能エネルギーに転換し、社内や工場での部品・人員輸送などに使用する燃料にCN燃料を導入する。

トヨタ、4月世界販売11%減で8カ月連続前年割れ 生産も3カ月ぶり

トヨタ自動車が30日発表した4月の世界販売(トヨタ車とレクサス車のみ)は、前年同月比11.1%減の76万3708台と8カ月連続で減少した。新型コロナウイルスの感染拡大や部品不足が響いた。世界生産は同9.1%減の69万2259台と3カ月ぶりに前年を割り込み、抑制的に立てていた計画を中国・上海のロックダウン(都市封鎖)などの影響で下回った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線回復ならず

   <15:44> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線回復ならず 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6547円05銭。25日移動平 均線(2万6756円87銭=16日)を一時回復する場面があったが、終値では下回っ た。75日線(2万6844円03銭=同)や日足・一目均衡表の基準線(2万6827 円03銭=同)付近で押し返された。雲領域に戻しており、基準線を上抜けて上昇に弾み をつけるかがポイント。雲の下限(2万6510円28銭=同)が目先のサポート。 <15:06> 新興株はマザーズが続伸、5日線を回復 米株先物の軟調推移...

日経平均は続伸 米株高を好感 外部環境不透明で伸び悩み

東京株式市場で日経平均は、前営業日比119円40銭高の2万6547円05銭と、続伸して取引を終えた。前週末の米国株式市場の上昇を好感して幅広く物色された。買い一巡後は、時間外取引で米株先物が軟化に転じる中で伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、5日線を回復 米株先物の軟調推移で戻り鈍く

   <15:06> 新興株はマザーズが続伸、5日線を回復 米株先物の軟調推移で戻 り鈍く 新興株式市場は、マザーズ総合が続伸した。先週末から5日移動平均線(648.4 8ポイント=16日)を上回っており、市場では「底入れの兆し」(国内証券)との声が 聞かれた一方、米株先物の軟調な動きが重しとなって「戻りは鈍い」(別の国内証券)と の見方も出ていた。 マザーズ総合は前営業日比1.42%高の657.83ポイント。ウェルスナビ<734 2.T>、メドレーなどの上昇が指数を押し上げた。PKSHA Technolo gyは一時ストップ高。一方、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、弱い中国経済指標が重し

   <13:45> 日経平均は伸び悩み、弱い中国経済指標が重し 日経平均は前場の終盤と同様に伸び悩んでいる。後場は前引け水準よりわずかに高く 始まった後、上値の重い値動きとなっている。上海株や香港株が小安い中、朝方にプラス だった米株先物も小安く推移しており、投資家心理の重しになっている。 中国で4月の経済指標が複数発表され、新型コロナウイルスの流行を踏まえた行動制 限で消費、鉱工業生産などが大きな打撃を受けたことがわかり「改めて嫌気された」(国 内証券)との声が聞かれる。 中国国家統計局が16日発表した4月の小売売上高は前年比11....

午前の日経平均は続伸、米株先物軟化で中盤から伸び悩む

16日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比64円64銭高の2万6492円29銭と続伸した。前週末の米国株式市場の上昇を好感して幅広く物色されて始まったものの、中盤から時間外取引で米株先物が軟化するにつれ、相場全般は伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、決算の優劣で株価動向に明暗も

<10:35> 日経平均は高値もみあい、決算の優劣で株価動向に明暗も 日経平均は高値もみあいとなっている。主力銘柄を中心に幅広く買われており「時間 外取引で米株先物が底堅く推移していることが買い安心感を誘っているようだ」(国内証 券)という。 一方、個別では、マツダが上昇する半面、ホンダが大幅下落となる など、同一業種間でも決算の優劣によって株価動向に明暗が分かれるケースが目立つ。    <09:05> 日経平均は続伸、米国株式市場の上昇を好感し幅広く物色 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比325円72銭高の2万6753 円...

ホットストック:マツダが大幅に続伸、市場予想上回る見通しが手掛かり

マツダが大幅に続伸している。2023年3月期の連結営業利益が前期比15.1%増の1200億円になりそうだと13日に発表し、手掛かりになっている。この会社側の予想は、アナリスト18人による事前の市場予想(IBESのコンセンサスによる予想)1026億円を上回っている。配当予想は1株につき中間15円、期末20円の年35円(前期は20円)。

マツダの今期、営業利益予想15%増 円安や販売面改善で

マツダは13日、2023年3月期(今期)の連結営業利益は前期比15.1%増の1200億円となる見通しと発表した。原材料や物流費の高騰が圧迫するものの、円安効果や販売費抑制などが寄与する。

BRIEF-マツダ社長:半導体不足は継続、代替生産・市中品購入で対応 今後改善の見通し

マツダの丸本明社長は12日の決算会見で以下のように述べた。 * マツダ社長:中国都市封鎖による生産影響、5月中に収束すれば6月以降の挽回を想定 * マツダ社長:半導体不足は継続、予断許さず代替生産・市中品購入で対応 今後改善する見通し *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

マツダの今期、営業利益予想15%増 円安や販売面改善で

マツダは13日、2023年3月期(今期)の連結営業利益は前期比15.1%増の1200億円となる見通しと発表した。原材料や物流費の高騰が圧迫するものの、円安効果や販売費抑制などが寄与する。

国内新車販売、4月は14.3%減 半導体不足や中国の都市封鎖響く

自動車販売の業界団体が2日発表した4月の国内新車販売台数は、前年同月比14.3%減の29万9620台と10カ月連続で減少した。長引く世界的な半導体不足のほか、新型コロナウイルス感染拡大による影響、特に中国におけるロックダウン(都市封鎖)で部品供給に遅れが生じており、各社の減産が続いていることが響いた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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