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マツダ株式会社

7261.T

現在値

944.00JPY

変化

-1.00(-0.11%)

出来高

3,878,700

本日のレンジ

926.00

 - 

953.00

52週レンジ

633.00

 - 

1,116.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
945.00
始値
944.00
出来高
3,878,700
3か月平均出来高
89.88
高値
953.00
安値
926.00
52週高値
1,116.00
52週安値
633.00
発行済株式数
629.87
時価総額
571,782.60
予想PER
12.85
配当利回り
--

次のエベント

Q3 2022 Mazda Motor Corp Earnings Release

適時開示

その他

ACCC Says Court Found Mazda Misled Consumers About Rights Over Refund/Replacement For Faulty Cars

Mazda Says To Expand Global SUV Lineup Starting Next Year

Mazda North American Operations (Mnao) Today Reported Total September Sales Of 24,045 Vehicles, A Decrease Of 0.8 Percent Compared To September 2020

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マツダ株式会社とは

マツダグループは主として、自動車及び同部品の製造・販売、並びにこれらに関連した事業を行う。【事業内容】日本、北米、欧州、その他の地域4つの地域別セグメントで構成される。乗用車及びトラックの製造・販売などを行う。主要製品には、四輪自動車、ガソリンレシプロエンジン、ディーゼルエンジン、自動車用手動・自動変速機などがある。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

3-1, Shinchi, Fuchu-cho

AKI-GUN, HRS

730-8670

Japan

+81.82.2821111

http://www.mazda.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kiyotaka Shobuda

Chairman of the Board, Representative Director

Akira Marumoto

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Kiyoshi Fujiwara

Executive Vice President, Chief Operating Officer, Representative Director

Yasuhiro Aoyama

Senior Managing Executive Officer, Director

Akira Koga

Senior Managing Executive Officer, Director

統計

2.65 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

3.6K

2020

3.4K

2021

2.9K

2022(E)

3.3K
EPS (JPY)

2019

100.790

2020

19.260

2021

-50.260

2022(E)

72.588
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.69
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.18
株価純資産倍率(四半期)
0.47
株価キャッシュフロー倍率
3.27
総負債/総資本(四半期)
71.38
長期負債/資本(四半期)
58.64
投資利益率(過去12カ月)
4.21
自己資本利益率(過去12カ月)
2.94

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は反落、オミクロン株への警戒感根強く 戻り売りが重し

東京株式市場で日経平均は反落した。新型コロナウイルスの新変異株「オミクロン株」が引き続き警戒され、全般的に軟調に推移した。米国の金融政策正常化への警戒感も上値を重くした。

国内新車販売11月は14.3%減で5カ月連続前年割れ、部品不足続く

日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が1日発表した11月の国内新車販売台数は前年同月比14.3%減の35万2455台と、5カ月連続でマイナスだった。半導体不足や東南アジア諸国での新型コロナウイルス感染再拡大による部品供給の停滞が続いており、各社の減産や生産調整が響いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、長短移動平均線を大きく下回る

<15:55> 日経平均・日足は「大陰線」、長短移動平均線を大きく下回る 日経平均・日足は短い上ヒゲを伴う大引けがほぼ「坊主」の「大陰線」となった。前 日に下向きに転じた200日移動平均線(2万8943円03銭=30日)をはじめ長短 移動平均線をいずれも大きく下回っており、弱気が支配する動きとなっている。 日々の動きからは下げ止まりの手掛かりが見い出せない状況で、当面は10月6日に 付けた安値2万7528円87銭を維持できるかどうかが注目点になりそうだ。ただ、急 な下げに対して突っ込み警戒感が生じ、自律反発のタイミングを探る可能性もある...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は5日続落、先駆した銘柄に売り急ぎの動き

<15:10> 新興市場は5日続落、先駆した銘柄に売り急ぎの動き 新興株市場は軟調な展開となり、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均が5日続 落した。市場では「地合いの悪化から、先駆した銘柄を売り急ぐ動きが目立つ」(国内証 券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したボードルア は公開価格を37.5%上回 る2750円で初値を付けた後は、利益確定売りに押され、ストップ安に沈んだ。 マザーズ総合は前営業日比2.26%安。FRONTEO がストップ安比例 配分となったほか、グローバルウェイ アスタリスク 、GRCS などもストップ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス転換、ファーストリテの下げが重し

<14:10> 日経平均はマイナス転換、ファーストリテの下げが重し 日経平均はマイナスに転換。市場では「引け後にMSCI(モルガン・スタンレー・ キャピタル・インターナショナル)が定期銘柄入れ替えを行うのに伴い2000億円超の 資金流出が観測されており、それを見極めたいとのムードが生じて買い手控えられている 」(東海東京調査センター・シニアストラテジストの中村貴司氏)との声が聞かれる。 個別では、ファーストリテイリング が大幅安となり、年初来安値を更新。除 数28.373で計算すると日経平均を80円近く押し下げ、株価全体の重しとなってい...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上げ幅を縮小、値がさ株を中心に利益確定売り

<13:01> 後場の日経平均は上げ幅を縮小、 値がさ株を中心に利益確定売り 日経平均は上げ幅を縮小している。後場寄り後まもなく108円29銭高の2万83 92円21銭できょうの安値を付けた後、2万8400円台でのもみあいとなっている。 値がさ株を中心に利益確定売りが先行したほか、昼休み時間中に米株先物が上げ幅を縮小 した流れを引き継いだ。 オミクロン株への警戒感は根強く、感染拡大の影響を受けやすい銘柄の上値は重いと いい、「半導体関連などは仮に感染が深刻化しても買われるが、それ以外の銘柄が多いの が事実」(国内証券)との声が聞かれる。...

午前の日経平均は反発、米株高を好感 買い一巡後は伸び悩み

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比214円99銭高の2万8498円91銭と3日ぶりに反発した。前日の米株高を好感したほか、自律反発狙いの買いが先行した。ただ、南アフリカで確認された新型コロナウイルスの変異株「オミクロン」が引き続き警戒されていることもあり、買い一巡後は伸び悩み、徐々に上げ幅を縮小する展開となった。

ホットストック:マツダや三菱自などが大幅続落、円高や供給制約に警戒感

マツダや三菱自動車工業、日産自動車など自動車株が大幅続落となっている。ドル/円が前週末より円高寄りで推移していることや、新型コロナウイルスの新変異株「オミクロン」が警戒される中、「自動車産業は、デルタ株の感染拡大の際、東南アジアでの部品生産が滞り生産調整した経験があり、オミクロンの登場によって警戒感がぶり返している面もありそうだ」(国内証券)との見方が聞かれる。

ホンダ、AIが事故予兆検出する世界初の技術 20年代後半に実用化

ホンダは25日、自社の四輪・二輪が関わる交通事故死者ゼロの実現に向けて開発中の人工知能(AI)を活用した2つの技術を発表した。1つは個人の運転能力などに起因する事故の予兆をドライバーに知らせる技術で、20年代前半に要素技術を確立し、20年代後半の実用化を目指す。

ホットストック:日産や三菱自など自動車株がしっかり、円安が追い風

日産自動車や三菱自動車、マツダといった自動車株がしっかりとなっている。三菱自は年初来高値を更新し、午前9時15分時点で東証一部の値上がり率5位。ドル/円が115円台前半と前営業日の取引時間に比べ円安に振れており、手掛かりとなっている。

アングル:内燃機関で脱炭素、トヨタが挑む水素エンジンの現実味

各国首脳が英グラスゴーで気候変動対策を議論した先週末、トヨタ自動車の豊田章男社長は岡山県内のサーキットで自動車レースに参戦していた。電気自動車(EV)が脱炭素を実現する車として唯一の選択肢ではない、既存の内燃機関を使った自動車なら業界に携わる数百万人の雇用を維持できると訴えるのが狙いだった。

マツダ、新型SUV3車種で米販売3割増目指す=北米部門CEO

マツダの専務執行役員(北米事業統括)でノースアメリカン最高経営責任者(CEO)のジェフ・ガイトン氏は15日、来年の「CX-50」を皮切りに新型SUV(スポーツ多目的車)3車種の展開を見込んでおり、マツダが2020年代半ばまでに米新車販売を約3割増やすのを後押しするだろうと述べた。

トヨタやマツダなど5社、脱炭素エンジン活用で連携 選択肢を模索

トヨタ自動車、マツダ、SUBARU(スバル)、ヤマハ発動機、川崎重工業の5社は13日、脱炭素化に向け、内燃機関を活用した燃料の選択肢を広げる取り組みを進めると発表した。トヨタが自動車レースを通じて目指しているエンジンの脱炭素化への取り組みに4社が参加する。

トヨタやマツダなど5社、内燃機関活用で連携 脱炭素の選択肢に

トヨタ自動車、マツダ、SUBARU(スバル)、ヤマハ発動機、川崎重工業の5社は13日、脱炭素化に向けて、内燃機関を活用した燃料の選択肢を広げる取り組みを行うと発表した。

マツダが今期売上高を下方修正、社長「最大リスクは半導体供給」

マツダは10日、2022年3月期(今期)の連結売上高予想を前期比11%増の3兆2000億円と、従来から2000億円下方修正した。半導体不足による減産が響き、今期の世界販売計画も131万1000台と従来から9万8000台引き下げた。丸本明社長は決算会見で、足元での最大リスクは「半導体の供給問題」と懸念を示した。

今日の株式見通し=一進一退、米株安が重し 物色意欲が支え

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、一進一退の展開が想定されている。前日は米国株安となって主要3指数の高値更新が一服しており、日本株の重しとなりそうだ。一方、個人投資家を中心に物色意欲は強いとされ、相場の下支えが見込まれる。

UPDATE 1-国内新車販売10月は31%減、部品不足深刻 登録車は同月の最低更新

日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が1日発表した10月の国内新車販売台数は、前年同月比31.3%減の27万9341台で、4カ月連続で前年を下回った。登録車は10月として過去最低を記録。軽自動車は5カ月連続でマイナスで、ともに前年同月から30%以上の落ち込みとなった。

焦点:一転して強めの国内生産予測、供給制約で年内回復なお不透明

経済産業省が29日に発表した10─11月の生産見通しは、5四半期ぶりに前期比マイナスとなった7─9月期から一転し、強めの予想となった。重しとなっている自動車の部品不足は最悪期を脱したとの声が出る一方、供給制約を理由に業績見通しを下方修正する企業も相次いでおり、10―12月期のプラス回復には不透明感も漂う。

自動車の9月世界生産、トヨタなど7社で前年割れ 部品不足の影響深刻

日本の自動車メーカー8社が発表した9月の世界生産台数は、三菱自動車工業を除く7社が前年同月の実績を割り込んだ。東南アジアの新型コロナウイルス感染拡大に伴う部品調達遅れや半導体不足の影響が深刻化した。

マツダ、電動化時代に備え工場改修 ガソリン車と同一ラインで生産

マツダは様々な車種を同一ラインで生産できるよう防府第2工場(山口県防府市)を改修し、報道陣に公開した。電池やモーターの取り付けが必要な電動車もガソリン車と同じラインに流すことが可能。パワートレイン(駆動装置)の多様化に合わせて生産体制を汎用化し、新車投入時の生産投資を従来の10分の1に抑える。需要の変化にも柔軟に対応する狙いで、今後は海外の工場も改修を進める。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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