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マツダ株式会社

7261.T

現在値

622.00JPY

変化

-15.00(-2.35%)

出来高

8,601,500

本日のレンジ

609.00

 - 

631.00

52週レンジ

505.00

 - 

1,059.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
637.00
始値
613.00
出来高
8,601,500
3か月平均出来高
166.30
高値
631.00
安値
609.00
52週高値
1,059.00
52週安値
505.00
発行済株式数
629.79
時価総額
402,459.10
予想PER
-6.55
配当利回り
5.49

次のエベント

Dividend For 7261.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

Mazda North American Operations Reported Total July Sales Of 24,085 Vehicles, Up 3.4%

Mazda Motor Will Retract Its Goal Of Selling About 1.8 Million Vehicles Worldwide By Fiscal 2024 - Nikkei

Mazda North American Operations To Resume Full Factory Operation In August

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マツダ株式会社とは

マツダグループは主として、自動車及び同部品の製造・販売、並びにこれらに関連した事業を行う。【事業内容】日本、北米、欧州、その他の地域4つの地域別セグメントで構成される。乗用車及びトラックの製造・販売などを行う。主要製品には、四輪自動車、ガソリンレシプロエンジン、ディーゼルエンジン、自動車用手動・自動変速機などがある。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

3-1, Shinchi, Fuchu-cho

AKI-GUN, HRS

730-8670

Japan

+81.82.2821111

http://www.mazda.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masamichi Kogai

Chairman of the Board, Representative Director

Akira Marumoto

President, Chief Executive Officer(CEO), Representative Director

Kiyoshi Fujiwara

Executive Vice President, Representative Director

Akira Koga

Senior Managing Executive Officer, Director

Masahiro Moro

Senior Managing Executive Officer, Director

統計

3.61 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

3.5K

2019

3.6K

2020

3.4K

2021(E)

2.8K
EPS (JPY)

2018

182.930

2019

100.790

2020

19.260

2021(E)

-95.381
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.14
株価純資産倍率(四半期)
0.36
株価キャッシュフロー倍率
11.92
総負債/総資本(四半期)
91.11
長期負債/資本(四半期)
68.01
投資利益率(過去12カ月)
-3.05
自己資本利益率(過去12カ月)
-2.07

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:マツダはマイナス転落し2%超安、4—6月期は過去最大の赤字

マツダはプラス圏での推移となっていたが、マイナス転換し2%超安での推移となっている。7月31日に発表した2020年4―6月期連結決算で、純利益、営業損益ともに同じ期としては過去最大の赤字となったことが嫌気されている。

マツダ、今期は最終赤字900億円・無配に 4—6月期も過去最大の赤字

マツダ<7261.T>が31日発表した2020年4―6月期連結決算は、営業損失と純損失がいずれも同じ期として過去最大の赤字となった。新型コロナウイルス感染拡大の影響で販売が急減したことが響いた。21年3月期は900億円の最終赤字(前期は121億円の黒字)を見込む。コロナ禍の長期化による財務リスクに備え、年間配当予想は無配(前期は35円)とする。

マツダ、21年3月期の純損益予想は900億円の赤字 無配予想

マツダが31日発表した2020年4—6月期連結決算では、純損益が666億円の赤字(同52億円の黒字)だった。新型コロナウイルス感染拡大の影響で販売が落ち込んだ。21年3月期(今期)の連結純損益は900億円の赤字(前期は121億円の黒字)となる見通し。コロナ禍による財務リスクへの備えなどを総合的に勘案し、今期の年間配当予想も無配(前期は35円)とする。

日本車8社の6月世界生産は25.6%減 新型コロナ響く 回復傾向も

日本の乗用車メーカー8社が30日発表した6月の世界生産台数は、前年同月比25.6%減の166万5764台だった。新型コロナウイルス感染拡大に伴う需要の減少や工場での生産調整の影響で前年同月を下回ったものの、減少幅は、前月(61.4%減)と比べ大幅に縮小した。8社合計の国内生産台数は36.4%減の49万0877台。

マツダ、8月からコロナ前の生産回復 日本・メキシコ・タイの工場で

マツダ<7261.T>は22日、日本、メキシコ、タイでの生産調整を7月で終了し、8月からは新型コロナウイルス感染拡大前の通常の生産体制に戻すと発表した。日本の全工場で残業や休日出勤も実施する。新型コロナ感染拡大に伴う都市封鎖(ロックダウン)や新車需要の落ち込みなどを背景に3月下旬から生産調整を続けていたが、現在は一部の国・地域を除きほぼすべての店舗で営業活動が再開しており、通常の操業を再開しても問題ないと判断した。

情報BOX:豪雨でトヨタなどの工場が停止 8日にはおおむね再開

九州地方を中心に襲った豪雨は企業の生産活動に大きな影響を与えた。同地方に生産拠点を構える自動車関連メーカー各社は従業員の安全などを考慮し、6日の操業を見合わせた。8日にはほとんどの工場で操業を再開した。エレクトロニクス関連も一時操業停止する拠点があったが、きょうまでに通常稼働に戻ってきている。主な工場の稼働状況は以下の通り。

〔情報BOX〕九州の豪雨でトヨタ、マツダなどの工場が操業停止

九州地方を襲った豪雨は、企業の生産活動に大きな影響を与えた。同地方に生産拠点を構える自動車関連メーカー各社は従業員の安全などを考慮し、6日の操業を見合わせた。7日は一部で再開の動きもみられるものの、休止している工場もある。主な工場の稼働状況は以下の通り。

〔表〕第2四半期と上半期の米乗用車・ライトトラック販売台数(メーカー別)

AUTOMAKER Q2 2020 Q2 2019 PCT CHNG 1 General Motors 492,489 746,659 -34.0 2 Toyota Motor* 398,029 608,392 -34.6 3 Fiat Chrysler 367,086 597,685 -38.6 4 Honda Motor Co*** 293,502 407,208 -27.9 5 Nissan** 177,328 351,185 -49.5 6 Hyundai 141,722 185,743 -23.7 7 Subaru 136,519...

トヨタの5月世界生産、過去最大の減少率 日本勢8社で100万台割る

乗用車メーカー8社が29日発表した5月の世界生産台数は、前年同月比61.4%減の91万6758台となり、100万台を割り込んだ。新型コロナウイルス感染拡大の影響により、世界各地の工場で生産調整が実施されたため生産台数は大きく落ち込んだ。トヨタ自動車<7203.T>の世界生産の減少率は過去最大となった。8社の国内生産は61.9%減の28万7502台だった。

マツダ、7月中に国内全完成車工場で昼夜勤による操業再開

マツダ<7261.T>は23日、国内の全完成車工場で7月中に昼夜勤務による生産を再開すると発表した。同社は新型コロナウイルス感染拡大の影響で3月下旬から生産調整を続けており、6月も昼勤務のみの操業にとどめている。昼夜勤務の再開で、国内生産台数は6月の前年同月比4割程度から7月は8割まで戻る見込み。

〔情報BOX〕主要輸出企業の想定為替レート一覧

主要輸出企業が公表した2021年3月期業績予想の 前提為替レートは以下の通り。新型コロナウイルスの影響が読みにくいとして、想定を「 未定」としている企業が多い。 1日現在、ドルは107円台、ユーロは119円台で推移している。 表記はドル円/ユーロ円の順。為替感応度は1円変動による営業利益への影響額(円 )。 社名 通期想定 前年実績 感応度 (対営業利益) (ドル円/ユーロ (ドル円/ユーロ (ドル円/ユーロ 円) 円) 円) トヨタ自動車<7203. 105/115 109/121 400億/60億 T> 日産自自動車<7201. NA...

自動車8社の4月世界生産は60.5%減 工場停止で生産できず

トヨタ自動車<7203.T>など自動車メーカー8社が28日発表した2020年4月の世界生産台数は、前年同月比60.5%減の91万6255台だった。

マツダ、国内生産6月は昼勤のみ タイ・メキシコ・日本の4―6月生産74%減

マツダ<7261.T>は20日、6月は国内全完成車工場で昼勤務のみの生産を続けると発表した。海外はタイで同月に12日間操業を停止する一方、メキシコは同月から生産を再開させる。日本・タイ・メキシコでの4—6月の生産は前年同期に比べ74%減の約8万台の見通し。

マツダ、6月にメキシコ工場操業再開 タイは18日から商用車生産

マツダ<7261.T>は15日、3月下旬から停止していたメキシコ工場での車両生産を6月1日から再開すると明らかにした。タイの工場についても、すでに生産を再開した乗用車に加え、5月18日からは商用車の生産も再開する予定。

マツダ、1―3月期は9年ぶり最終赤字 6月も生産調整 今期予想未定

マツダ<7261.T>は14日、2020年1―3月期は203億円の連結最終赤字(前年同期の278億円の黒字)となったと発表した。新型コロナウイルスの感染拡大で販売が落ち込んだ。同じ期としての赤字は東日本大震災の発生でサプライチェーンの混乱や販売減の影響が大きかった11年(628億円の赤字)以来、9年ぶり。

BRIEF-藤本マツダ常務:新型コロナ感染拡大で世界販売に約6万台の影響

マツダの幹部は14日の決算会見で以下のように述べた。 * 藤本マツダ常務:新型コロナウイルス感染拡大で世界販売に約6万台の影響があった * 古賀マツダ専務:新型コロナで米国アラバマ工場の新設計画を変えることはない * 藤本マツダ常務:融資要請を行っており、一定の手元流動性は確保できている * マツダ幹部:6月はまだ生産をがんがん再開させていく段階にない、生産調整を予定 * マツダ幹部:新型コロナの影響は営業利益ベースで100億円程度で出ている *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

マツダ、今期業績予想は未定 新型コロナで合理的な算出困難なため

マツダは14日、2021年3月期(今期)の連結業績予想の公表を見送った。新型コロナウイルスの世界的な感染拡大で新車需要が落ち込んでおり、終息時期や影響度合いを合理的に見通すことが困難なため。

情報BOX:中国の自動車メーカー、4月の販売は増加

中国汽車工業協会(CAAM)が公表した統計によると、4月の自動車販売台数は前年同月比4.4%増の207万台だった。前年比でプラスとなるのは2018年6月以来約2年ぶり。

マツダ、前期連結業績は「おおむね報道に近い数字」

マツダは11日、一部メディアが報じた2020年3月期(前期)の連結業績について「おおむね報道に近い数値を見込んでいる」と発表した。同社は14日に決算発表を予定している。

マツダが3000億円規模の融資要請、新型コロナ影響に備え=関係筋

マツダ<7261.T>が3メガ銀行をはじめとする取引銀行などに対し、3000億円規模の融資を要請したことが分かった。関係筋が9日明らかにした。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で新車需要が落ち込むなど事業環境が悪化しており、不測の事態に備えて手元資金を厚くする。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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