for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

本田技研工業株式会社

7267.T

現在値

3,193.00JPY

変化

-100.00(-3.04%)

出来高

5,143,800

本日のレンジ

3,176.00

 - 

3,283.00

52週レンジ

3,043.00

 - 

3,724.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,293.00
始値
3,272.00
出来高
5,143,800
3か月平均出来高
94.36
高値
3,283.00
安値
3,176.00
52週高値
3,724.00
52週安値
3,043.00
発行済株式数
1,710.60
時価総額
5,783,891.00
予想PER
7.20
配当利回り
3.76

次のエベント

Q1 2023 Honda Motor Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Nissan Motor: May Domestic Vehicle Production Up 77.9% Year-To-Year To 26,799

Honda Motor: Vehicle Production At Suzuka And Saitama Plants Expected To Run Normally For The Rest Of June

Honda April Global Vehicle Production Falls 54.2% Year-On-Year To 190,060

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

本田技研工業株式会社とは

本田技研工業グループは、主に二輪事業、四輪事業、金融サービス事業及びライフクリエーション事業及びその他の事業を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。二輪事業セグメントは、二輪車、全地形型車両(ATV)、サイド・バイ・サイド(Side-by-Side)ビークル及び関連部品の研究開発・生産・販売を行う。四輪事業セグメントは、四輪車及び関連部品の研究開発・生産・販売を行う。金融サービス事業セグメントは、製品に関わる販売金融及びリース業を行う。ライフクリエーション事業及びその他の事業セグメントは、パワープロダクツ、関連部品及びその他の製品の研究開発・生産・販売を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

2-1-1, Minami-Aoyama

MINATO-KU, TKY

107-8556

Japan

+81.3.34231111

https://www.honda.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Seiji Kuraishi

Chairman of the Board, Chairman of the Board of Directors

Toshihiro Mibe

President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Kohei Takeuchi

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Representative Executive Officer, Risk Management Officer, Director

Shinji Aoyama

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Automobile Business, Chief Director of Business Development, Corporate Brand Officer, Director

Yasuhide Mizuno

Senior Managing Executive Officer

統計

2.16 mean rating - 25 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

14.9K

2021

11.9K

2022

14.6K

2023(E)

16.5K
EPS (JPY)

2020

260.130

2021

380.750

2022

411.090

2023(E)

443.625
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.77
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.40
株価純資産倍率(四半期)
0.52
株価キャッシュフロー倍率
4.22
総負債/総資本(四半期)
77.37
長期負債/資本(四半期)
47.59
投資利益率(過去12カ月)
4.53
自己資本利益率(過去12カ月)
3.32

最新ニュース

最新ニュース

米自動車販売、第2四半期はGMが首位奪還 在庫不足長引く

自動車メーカー各社が1日発表した第2・四半期の米自動車販売台数によると、米ゼネラルモーターズがトヨタを上回り、首位を奪還した。米の自動車業界は、長引く半導体不足とサプライチェーンの混乱を受け、消費者の旺盛な新車需要への対応に腐心している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、2万6000円割り込み弱気が支配

  <15:55> 日経平均・日足は「大陰線」、2万6000円割り込み弱気が支配 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陰線」。終値は2万5935円62銭と なり、6月20日以来の終値ベースでの2万6000円割れとなった。大台を抵抗感なく 下回ったことで、弱気ムードに支配されている印象が強い。 切り返すだけのサインは見当たらないが、時価より下値である2万5500円前後の 水準が過去に反転した経緯があるため、ここで踏み止まれるかどうかがポイントになる。 同日の直近安値2万5520円23銭が当面の下値めどとして意識されそうだ。   <15...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが続落、直近IPO銘柄の値崩れ目立つ

   <15:10> 新興株市場はマザーズが続落、直近IPO銘柄の値崩れ目立つ 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.31%安の646.29ポイントと 続落した。直近IPOに値を崩す銘柄が目立つほか「全体的にグロース系銘柄を売る動き となっている」(国内証券)という。 グロース指数は同2.42%安の823.32ポイントだった。 個別では、前日に新規上場したAViCが軟化したほか、マイクロ波化学<9 227.T>が一時ストップ安。坪田ラボ、マイクロアドなども安い。半面 、イーディーピーが反発した。    <14:15> 日経平均は安値圏...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で推移、米国3連休意識しポジション整理も

<14:15> 日経平均は安値圏で推移、米国3連休意識しポジション整理も 日経平均は安値圏で推移している。前日比で500円を超す下落となっており、反転 する気配が感じられない。ここまで大幅に下げる明確な理由は見当たらないが、市場では 「米国市場が4日に独立記念日となるため、週末は3連休で売りが出やすい。それを意識 しポジション整理が活発化しているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 時間外取引では米株先物が軟調な展開となっており、それを嫌気して主力銘柄が総じ てさえない。 <12:48> 後場の日経平均は下げ幅拡大、2万6000円割れ...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅拡大、2万6000円割れ 半導体関連に売り

<12:48> 後場の日経平均は下げ幅拡大、2万6000円割れ 半導体関連に売り 後場に入り、日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約470円安の2万5900円 台前半で推移している。節目の2万6000円を下回り、6月20日以来の安値水準とな っている。米株先物の下げが一段と加速していることが重しとなっているほか、半導体関 連株の下落が日経平均を押し下げている。 市場では、「台湾の半導体受託製造大手TSMCの株が大きく下落してい る影響で、日本株市場でも東京エレクトロンなど半導体関連株の売りが加速している」( 国内証券)との声が聞かれた。...

前場の日経平均は3日続落、世界景気減速懸念が引き続き重し

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比233円51銭安の2万6159円53銭と、3日続落した。米国などの金融引き締めの加速による世界景気減速懸念が引き続き意識され、積極的な買いは手控えられた。米株先物が軟調に推移したことも相場の重しとなった。

日経平均は大引け=続落、値がさ株が引き続き軟調 世界景気減速を警戒

東京株式市場で日経平均は、前営業日比411円56銭安の2万6393円04銭と続落して取引を終えた。世界景気減速への警戒が続いており、全体的に売りが広がった。後場には半導体関連など値がさ株の下げが加速し、相場を押し下げる要因となった。

UPDATE 1-トヨタ、5月世界販売9.4%減で9カ月連続前年割れ 生産は2カ月連続

トヨタ自動車が29日発表した5月の世界販売(トヨタ車とレクサス車のみ)は前年同月比9.4%減の76万1466台と9カ月連続で減少した。世界生産は同5.3%減の63万4940台と2カ月連続で前年割れし、2度の下方修正をした計画「70万台程度」を6万台ほど下振れた。半導体不足や新型コロナウイルス感染拡大が響いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、25日線を回復 パラボリックが陽転

<16:28> 日経平均・日足は「中陽線」、25日線を回復 パラボリックが陽転 日経平均・日足は「中陽線」となった。終値は2万7049円47銭。25日移動平 均線(2万6984円02銭=28日)を12営業日ぶりに終値で上回ったほか、パラボ リックは陽転した。ローソク足の上下のヒゲは短く陽の丸坊主の形状に近い。強気サイン とみることも可能だ。MACDがシグナルに接近しており、テクニカル面でさらに改善す るかが焦点となる。 <15:08> 新興株はマザーズが小幅続伸、ヌーラボとM&A総研は初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続伸、ヌーラボとM&A総研は初値下回る

<15:08> 新興株はマザーズが小幅続伸、ヌーラボとM&A総研は初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.49%高の677.37ポイントと 小幅に4日続伸した。マイナスとプラスを往来し、方向感を欠く動きとなった。27日か らリアルタイムでのプライス更新が始まったグロース市場指数は同0.71%高の861 .80ポイントだった。 そーせいグループやビジョナル、ジーエヌアイグループが 堅調だった一方、メルカリやフリー、ウェルスナビはさえなか った。 グロース市場に新規上場したヌーラボの初値は公開価格を4.5%下回る9 55円となった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、月末月初の米指標を前に上値追いに慎重にも

<14:25> 日経平均はもみあい、月末月初の米指標を前に上値追いに慎重にも 日経平均は心理的節目2万7000円の手前でのもみあいとなっている。午前中に節 目を一時上回ったが、利益確定や戻り待ちの売りに上値を抑えられた。 日本株は割安感や国内経済再開への期待を支えに、下値の堅さが意識されている。一 方、米連邦準備理事会(FRB)の金融引き締めや景気後退への警戒感はくすぶっており 「月末月初には米国で重要な経済指標の発表が相次ぐことから、上値追いに慎重になりや すい」(国内証券)との声も聞かれる。 米国では30日に5月の個人所得・消費支出...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は再びプラスに、配当金再投資など好需給が支え

<13:20> 日経平均は再びプラスに、配当金再投資など好需給が支え 日経平均は前日比プラス圏に再び浮上し、2万7000円手前で推移している。目新 しい材料は見当たらず、引き続き方向性には乏しい。きょうが受け渡しベースで6月の最 終売買日で、12月決算企業の中間配当の権利取りの動きが活発化するなど好需給が株価 を支えているとの見方も出ている。 市場では「今週は配当金の再投資もあり、きょうの堅調な動きは権利取りも含めて配 当に絡んだ特殊事情を考慮する必要がある」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は反落、方向感乏...

午前の日経平均は反落、方向感乏しい 2万7000円回復後に軟化

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比40円58銭安の2万6830円69銭と、反落した。実質6月最終日とあって配当権利を取る動きがあるものの、全体的に方向感に乏しい。一時2万7000円を回復しながらも、その後は軟化した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はじり安歩調、2万7000円回復後は伸び悩む

<10:55> 日経平均はじり安歩調、2万7000円回復後は伸び悩む 日経平均はじり安歩調。一時は13日以来の2万7000円回復となったが、その後 は伸び悩み、再び前日比マイナス圏に沈んだ。時間外取引で米株先物が値を消し、中国株 式市場も小幅安となっていることなどが株価の上値を抑えている。 市場では「2万7000円は心理的な節目として意識されるほか、25日移動平均線 に接近してきた水準で、ここは利益確定売りが出やすい」(国内証券)との声が聞かれた 。 <10:18> 日経平均はプラス転換、130円高 米株先物上昇が支え 日経平均はプラス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス転換、130円高 米株先物上昇が支え

<10:18> 日経平均はプラス転換、130円高 米株先物上昇が支え 日経平均はプラス圏に浮上し、前営業日比約130円高の2万7000円付近で推移 している。寄り付きはマイナス圏でスタートしたが、堅調な米株先物が支えとなりすぐに プラス転換し、その後も上げ幅を拡大している。 きょうは6月の権利取り最終日で、「好需給になるとの期待感が一定程度、日本株を 下支えするのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 東証プライム市場の騰落数は、値上がりが1237銘柄(67%)、値下がりは52 1銘柄(28%)、変わらずは79銘柄(4%)となっている...

ホットストック:トヨタなど自動車株がしっかり、円安継続で業績改善の思惑

自動車株がしっかりとなっている。トヨタ自動車が1%高、ホンダ、日産自動車が2%高、三菱自動車工業は5%高となっている。

寄り付きの日経平均は反落、値がさ株の下げが重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比75円59銭安の2万6795円68銭と、反落してスタートした。前日の米株市場での大型株下落を受けて、日本株市場でも値がさ株が軟調となっている。東京エレクトロンやソフトバンクグループは売りが先行している。一方、トヨタ自動車、ホンダなど自動車株の一角はしっかり。

米道路交通安全局、車載事故記録装置のデータ収集強化を提案

米運輸省道路交通安全局(NHTSA)は22日、車載型の事故記録装置「イベントデータレコーダー」(EDR)が事故の20秒前から、データをより高い頻度で収集するよう自動車メーカーに義務付けることを提案した。現行義務は5秒前からで、収集頻度も高くない。

ホットストック:トヨタなど自動車株が堅調、円安を好感 好業績への期待も

自動車株が堅調に推移している。東証33業種中、輸送用機器は値上がり率トップで、トヨタ自動車は1%高、三菱自動車工業は5%高、マツダ、ホンダはそれぞれ3%高となっている。

ホンダ、中国・広州でEV新工場の建設開始 投資額約700億円

ホンダは21日、中国での四輪車生産販売合弁会社である広汽ホンダが、電気自動車(EV)の生産体制構築に向け、広東省広州市で新工場の建設を開始したと発表した。新工場の投資額は34.9億元(約700億円)を計画する。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up