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本田技研工業株式会社

7267.T

前日終値

3,157.00JPY

変化

7.00(+0.22%)

出来高

2,176,900

本日のレンジ

3,140.00

 - 

3,182.00

52週レンジ

2,412.00

 - 

3,300.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,150.00
始値
3,151.00
出来高
2,176,900
3か月平均出来高
88.25
高値
3,182.00
安値
3,140.00
52週高値
3,300.00
52週安値
2,412.00
発行済株式数
1,759.58
時価総額
5,706,000.00
予想PER
8.68
配当利回り
3.56

次のエベント

Dividend For 7267.T - 28.0000 JPY

適時開示

その他

Honda Says To Buy Back Up To 1.9% Of Own Shares Worth 100 Billion Yen

Honda See FY2019/20 Global Group Sales Of 4.975 Million Cars Versus Previous Forecast Of 5.11 Million

Hitachi Official: By Holding Bigger Stake In Merged Company Of Hitachi Auto Operations, Honda Suppliers, We Believe We Can Attract More Automaker Customers

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本田技研工業株式会社とは

本田技研工業グループは、主に二輪事業、四輪事業、金融サービス事業及びパワープロダクツ事業を行う。【事業内容】同社は、4つの事業セグメントで構成される。二輪事業は、二輪車、全地形型車両(ATV)、サイド・バイ・サイド(Side-by-Side)ビークル及び関連部品の研究開発・生産・販売を行う。四輪事業は、四輪車及び関連部品の研究開発・生産・販売を行う。排気量が50立方センチメートルから1800立方センチメートルの範囲のさまざまな二輪車を製造する。自動車は、3、4または6気筒のガソリンエンジン、ディーゼルエンジン、ガソリン電気ハイブリッドシステム及びガソリン電気プラグインハイブリッドシステムを使用する。金融サービス事業は、製品に関わる販売金融及びリース業を行う。パワープロダクツ事業及びその他の事業は、パワープロダクツ、関連部品及びその他の製品の研究開発・生産・販売を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

2-1-1, Minami-Aoyama

+81.3.34231111

https://www.honda.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshiaki Mikoshiba

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary

Takahiro Hachigo

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Seiji Kuraishi

Vice President, Chief Operating Officer, Chief Director of Four Wheeler Business, Director in charge of Strategy, Business and Region, Corporate Brand Officer, Representative Director

Kohei Takeuchi

Senior Managing Director, Chief Director of Driving Safety Promotion, Compliance Officer

Yoshi Yamane

Senior Managing Director, Risk Management Officer

統計

2.58 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

14.0K

2018

15.4K

2019

15.9K

2020(E)

15.4K
EPS (JPY)

2017

342.100

2018

590.790

2019

345.990

2020(E)

362.945
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.58
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.36
株価純資産倍率(四半期)
0.66
株価キャッシュフロー倍率
4.47
総負債/総資本(四半期)
91.70
長期負債/資本(四半期)
52.39
投資利益率(過去12カ月)
4.06
自己資本利益率(過去12カ月)
2.86

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、上昇期待感

<15:31> 日経平均・日足は「小陽線」、上昇期待感 日経平均・日足は上ヒゲがほとんどない「小陽線」。「陽の大引け坊主」に近い形状で、投資家の強い 上昇期待感を表している。前日、前々日に上値を抑えられた5日移動平均線(2万3340円30銭=18 日)を上抜けして取引を終えたことも明るい材料だ。 長短いずれの移動平均線は右肩上がりで、引き続き上昇トレンドの継続を示唆。一部のオシレーター系 指標でみられていた過熱感もやや和らいできている。利益確定や戻り待ちの売りをこなしつつ値固めし、8 日につけた年初来高値(2万3591円09銭)近辺をうかがう...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、値動きのいい銘柄に物色

<15:12> 新興株市場は堅調、値動きのいい銘柄に物色  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。国内で3月期決算企業の 中間決算発表が一巡し、次の材料待ちとなる中、値動きのいい銘柄が物色された。 個別ではレアジョブ 、日本アンテナ が一時ストップ高。WASHハウス はス トップ高比例配分。アドベンチャー 、ジーエヌアイグループ 、アンジェス 、Am azia 、シェアリングテクノロジー なども買われた。 AKIBAホールディングス は連日の年初来高値更新となった後、利益確定売りに押されて反 落。アエリア...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、国内での材料乏しく上値重い

<13:54> 日経平均は上げ幅縮小、国内での材料乏しく上値重い 日経平均は2万3300円台半ば。後場寄りで上昇した後は上げ幅を縮小している。 市場からは「米国株式市場は堅調でも日本国内での材料は乏しい。月曜日であることから 海外勢が様子見になっていることや日銀がETF(上場投資信託)の買い入れを連日見送 っていることも上値を重くしているのではないか」(岡三オンライン証券・チーフストラ テジストの伊藤嘉洋氏)との声が出ていた。  現在の日経平均について「過熱感を冷ましつつ、上昇に向けた踊り場を形成している 。現状では方向感が定まらないものの...

前場の日経平均、全体的に商い細り模様眺め

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日63円47銭高の2万3366円79銭となり、小幅続伸した。前週末の米国株式市場が最高値を更新したものの決め手の材料とはならず、日経平均は小動きのスタート。その後、為替相場がやや円安に振れたほか、香港株が上昇したことなどを背景に買い戻す動きが活発化した。全体的に商いは細り、模様眺めムードが強い。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時100円超高、香港株高やドル/円のじり高で

<11:10> 日経平均は一時100円超高、香港株高やドル/円のじり高で 日経平均は上げ幅を一時100円超に拡大し、高値圏の2万3400円台前半まで上昇した。香港ハン セン指数 のしっかりした動きやドル/円のじり高をにらみ、先物に買い戻しが入ったという。「香港 情勢の悪化にもかかわらずハンセン指数がしっかりした動きで、ぼんやりしていられなくなってきた」(国 内証券)との声が出ていた。 <10:03> 日経平均はもみあい、決め手になる材料乏しく模様眺め 日経平均はもみあい。前週末比変わらずをはさんで、一進一退の展開になっている。決め手となる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、決め手になる材料乏しく模様眺め

<10:03> 日経平均はもみあい、決め手になる材料乏しく模様眺め 日経平均はもみあい。前週末比変わらずをはさんで、一進一退の展開になっている。 決め手となる材料に乏しく、全体的には模様眺め。市場では「方向感がないため、見送り ムードが強い。そうした中、好業績株や材料が出た銘柄を個別物色している」(国内証券 )との声が出ていた。 <09:05> 日経平均は小動きのスタート、方向感欠き月曜ボケ商状 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比0円93銭高の2万3304円2 5銭となり、小動きのスタート。前週末の米国株式市場が最高値を更新...

日経平均は小動きのスタート、方向感欠き月曜ボケ商状

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比0円93銭高の2万3304円25銭となり、小動きのスタート。前週末の米国株式市場が最高値を更新したものの、決め手となる材料にならず、方向感を欠く展開。日経平均は小幅のプラスで推移しており、月曜ボケ商状となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力輸出関連株が買い優勢

<08:40> 寄り前の板状況、主力輸出関連株が買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン などの主力輸出関連株に買い優勢の銘柄が目立つ。指数寄与度の大きい ファーストリテイリング が買い優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連アプリ:インデックスムーバー(リフィニティブEIKON検索ボックスで“IMO”と 入力) (

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は堅調、円高一服が安心材料に

<16:12> 新興株式市場は堅調、円高一服が安心材料に 新興株式市場で、東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均は反発した。市場からは「日経平均と同様 に新興株式市場も堅調。為替の円高が和らいだことなどが市場に安心感を与えた」(ネット証券)との声が 出ていた。 マザーズ市場では、14日に好決算、株式分割、上方修正を発表したレアジョブ がストップ高 比例配分。ホープ が急伸して年初来高値を更新。メルカリ も買われた。一方、ジーエヌア イグループ は大幅安。MTG は一時ストップ安となった。 ジャスダック市場では、シンクレイヤ 、テクノホライゾン・ホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日移動平均線が上値抑える

<15:08> 日経平均・日足は「小陽線」、5日移動平均線が上値抑える 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。5日移動平均線(2万3323円32銭=15日)に 上値を抑えられる形となった。前日にMACDがシグナルとデッドクロスし、パラボリックも陰転するなど 目先は調整含みの展開が見込まれる。 一方、短期RSI(相対力指数)は買われ過ぎ圏内から低下。騰落レシオ(東証1部、25日平均)も 127%台と、過度な過熱感が和らいできた。長短すべての移動平均線が上向きで強いトレンドを維持して おり、調整が一巡した後は再び上値を試す可能性もある...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、手掛かり材料難で薄商い

<13:36> 日経平均は小動き、手掛かり材料難で薄商い 日経平均は2万3300円付近。後場寄りできょうの高値2万3340円77銭を付 けた後は小動きとなっている。市場からは「材料が少なく、動きづらい。市場参加者も少 ない」(運用会社)との声が出ていた。 上海総合指数や香港ハンセン指数などがプラス圏に転じたことについては「ここ数日 間の鈍い動きが日本株にとって重しになっていた。きょう久しぶりにプラス転換したこと は、市場心理的には良い」(同)との声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は反発、高値警戒感和らぎ買い先行に 前場の東京株式市場...

前場の日経平均は反発、高値警戒感和らぎ買い先行に

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日164円16銭高の2万3305円71銭となり、反発した。前日の米国株式市場は小動きだったため手掛かりにならない中、直近の下げで高値警戒感が和らいだことが手伝い、買い戻しや押し目買いに堅調となっている。このところドル安/円高に振れ気味だった為替相場が落ち着いていることも安心感を誘った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、為替と米国株高が支援材料

<10:31> 日経平均は上げ幅拡大、為替と米国株高が支援材料 日経平均は上げ幅拡大、2万3300円台前半で推移している。前日の米国株の上昇 や外為市場での円安進行などが支援材料となっている。市場からは「ここ最近の香港情勢 悪化に伴い、香港ハンセン指数の下落が嫌気されている。週末を控えていることから、ア ジア株の動きによっては様子見ムードが強まる可能性もある」(国内証券)との指摘もあ った。 <09:10> 日経平均は小反発、高値警戒感和らぎ押し目買いも   寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比18円93銭高の2万3160円...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小反発、高値警戒感和らぎ押し目買いも

<09:10> 日経平均は小反発、高値警戒感和らぎ押し目買いも   寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比18円93銭高の2万3160円 53銭となり、小反発してスタート。決め手となる材料はないものの、前日までの下げで 高値警戒感が和らぎ、押し目買いを誘った。日経平均はその後は一進一退の展開となって いる。 <08:40> 寄り前の板状況、主力輸出関連株が売り買い交錯 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー などの主力輸出関連株が売り買い交錯。指数寄与度の 大きいファーストリテイリング...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力輸出関連株が売り買い交錯

<08:40> 寄り前の板状況、主力輸出関連株が売り買い交錯 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー などの主力輸出関連株が売り買い交錯。指数寄与度の 大きいファーストリテイリング が買い優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連アプリ:インデックスムーバー(リフィニティブEIKON検索ボックスで“IMO”と 入力) (

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は「小陰線」、5日移動平均線下回り調整色強める

<15:35> 日経平均は「小陰線」、5日移動平均線下回り調整色強める 日経平均は、短い下ヒゲを伴う寄り付きがほぼ「坊主」の「小陰線」。前日とは方向性が正反対の典型 的な「たすき線」となった。定石では前日の方向に振れるため、強い基調を維持しながらも、5日移動平均 線(2万3378円78銭=13日現在)を下回ったため、調整色を強めたとの印象を与えている。 次の下値の目安としては、一目均衡表の転換線(2万3148円35銭=13日現在)が意識される。 これを割り込むことなく切り返しを鮮明にすれば、今回の押しは微調整で終わりそうだが、下回った場合...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、値動き悪い銘柄に見切り売り

<15:12> 新興株市場はまちまち、値動き悪い銘柄に見切り売り  新興株市場はまちまち。東証マザーズ指数は続落、日経ジャスダック平均は3日続伸となった。市場か らは「マザーズが弱い。値動きの悪い銘柄を見切り売りして、値動きのいい銘柄にシフトしようとする動き が個人投資家に出ている」(国内証券)との指摘が出ていた。 マザーズ市場では、そーせいグループ が大幅続落し同市場で値下がり率上位4位。ユーザベー ス やセルソース も売られた。半面、JIG─SAW 、Sansan は堅 調だった。 ジャスダック市場では、セレスポ 、イメージワン 、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋る、商い細り模様眺めに

<14:40> 日経平均は下げ渋る、商い細り模様眺めに 日経平均は下げ渋る。後場は2万3300円台で推移。方向性を示す材料が見当たら ず、模様眺めとなっている。市場では「懸念される香港情勢も大ごとにはならないとの見 方が多いようで、ずるずる下げる様子はない。ただ、商いが細っていることが気がかり。 目先は調整局面となりそうだ」(SBI証券・投資調査部長の鈴木英之氏)との声が出て いた。 <13:45> 日経平均は膠着、日銀ETF買いの思惑も 日経平均は安値圏、2万3300円付近で推移している。後場の値幅は上下48円2 6銭にとどまっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、日銀ETF買いの思惑も

<13:45> 日経平均は膠着、日銀ETF買いの思惑も 日経平均は安値圏、2万3300円付近で推移している。後場の値幅は上下48円2 6銭にとどまっている。市場からは「後場は小動きだが、前場は前日終値から250円近 く下落した。日銀は緩和バイアスを継続する方針。ETF(上場投資信託)買いが入る可 能性もある」(国内証券)との声が出ていた。 <11:51> 前場の日経平均は反落、香港情勢を嫌気 一時250円近い下げ 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比216円88銭安の2万3303円1 3銭となり、反落した。前日の上昇の反動などで売...

前場の日経平均は反落、香港情勢を嫌気 一時250円近い下げ

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比216円88銭安の2万3303円13銭となり、反落した。前日の上昇の反動などで売りが先行していたが、混乱する香港情勢を嫌気して香港ハンセン指数や上海総合指数が軟調に推移すると、日経平均も一時250円近くまで下げ幅を拡大した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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