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本田技研工業株式会社

7267.T

現在値

3,327.00JPY

変化

33.00(+1.00%)

出来高

3,683,700

本日のレンジ

3,295.00

 - 

3,347.00

52週レンジ

2,412.00

 - 

3,475.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,294.00
始値
3,343.00
出来高
3,683,700
3か月平均出来高
99.46
高値
3,347.00
安値
3,295.00
52週高値
3,475.00
52週安値
2,412.00
発行済株式数
1,726.66
時価総額
6,026,623.00
予想PER
8.67
配当利回り
2.52

次のエベント

Honda Motor Co Ltd Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Honda exec says impact of chip shortage to continue through first half

Honda Says Targets 100% Zero-Emissions Vehicles Globally By 2040

American Honda - Q1 Total Sales 347,091 Units, Up 16.2%

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本田技研工業株式会社とは

本田技研工業グループは、主に二輪事業、四輪事業、金融サービス事業及びパワープロダクツ事業を行う。【事業内容】同社は、4つの事業セグメントで構成される。二輪事業は、二輪車、全地形型車両(ATV)、サイド・バイ・サイド(Side-by-Side)ビークル及び関連部品の研究開発・生産・販売を行う。四輪事業は、四輪車及び関連部品の研究開発・生産・販売を行う。排気量が50立方センチメートルから1800立方センチメートルの範囲のさまざまな二輪車を製造する。自動車は、3、4または6気筒のガソリンエンジン、ディーゼルエンジン、ガソリン電気ハイブリッドシステム及びガソリン電気プラグインハイブリッドシステムを使用する。金融サービス事業は、製品に関わる販売金融及びリース業を行う。パワープロダクツ事業及びその他の事業は、パワープロダクツ、関連部品及びその他の製品の研究開発・生産・販売を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

2-1-1, Minami-Aoyama

MINATO-KU, TKY

107-8556

Japan

+81.3.34231111

https://www.honda.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshiaki Mikoshiba

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary

Takahiro Hachigo

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Seiji Kuraishi

Vice President, Chief Operating Officer, Chief Director of Four Wheeler Business, Director in charge of Strategy, Business and Region, Corporate Brand Officer, Representative Director

Toshihiro Mibe

Senior Managing Director

Kohei Takeuchi

Senior Managing Director, Chief Director of Driving Safety Promotion, Compliance Officer

統計

2.05 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

15.9K

2020

14.9K

2021

13.2K

2022(E)

14.5K
EPS (JPY)

2019

345.990

2020

260.130

2021

380.750

2022(E)

383.766
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.85
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.46
株価純資産倍率(四半期)
0.69
株価キャッシュフロー倍率
5.66
総負債/総資本(四半期)
97.33
長期負債/資本(四半期)
55.28
投資利益率(過去12カ月)
3.06
自己資本利益率(過去12カ月)
2.18

最新ニュース

最新ニュース

ホンダの今期、営業益横ばい見込む 販売回復も原材料高が響く

ホンダは14日、2022年3月期の連結営業利益(国際会計基準)が前期(6602億円)からほぼ横ばいの6600億円になる見通しと発表した。前期に新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けた四輪や二輪の販売は回復を見込むが、原材料価格の高騰などが響く。

BRIEF-ホンダ副社長:半導体不足による生産影響は今下期に挽回し、通年で最小化する

* ホンダ副社長:半導体不足による生産影響は今下期に挽回し、通年で最小化する * ホンダ副社長:半導体不足で前期10万台生産影響受けたが、今期は通年で相殺できると想定 * ホンダ副社長:インドの生産再開時期はこれから議論、台数の影響見えていない *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

ホンダ、今期営業利益は前年並みの6600億円 市場予想下回る

ホンダは14日、2022年3月期の連結営業利益(国際会計基準)が前期並みの6600億円になる見通しと発表した。

BRIEF-ホンダ、22年3月期の世界四輪販売計画は500万台=前期は450万台

* ホンダ、22年3月期の世界四輪販売計画は500万台=前期は450万台 * ホンダ、22年3月期北米四輪販売計画は170万台=前期は150万台 * ホンダ、22年3月期アジア四輪販売計画は240万台=前期は220万台 * ホンダ、22年3月期日本四輪販売計画は64.5万台=前期は59.2万台 * ホンダ、22年3月期の想定為替レートは1ドル105円 *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、3分の1戻しの水準にあと一歩まで迫る

<15:50> 日経平均・日足は「大陽線」、3分の1戻しの水準にあと一歩まで迫る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」。10日高値2万9685円41銭から13日安値 2万7385円03銭まで押した幅の3分の1戻し(2万8151円73銭)まであと一歩に迫るなど、急 速な戻りを演じている。ただ、5日移動平均線(2万8361円38銭=14日現在)まで距離を残してお り、2300円幅の下落に対する自律反発の域は出ていない。 明確に13日安値で底打ちしたことを確認するためには、3分の1戻しの達成、さらには早期に5日線 を回復することが求...

半導体不足、今年の自動車会社売上高を1100億ドル下押しとの見方

米コンサルティング会社アリックスパートナーズは14日、世界的な半導体不足により自動車メーカーの売上高が今年1100億ドル押し下げられるとの見通しを示した。従来は610億ドルと予想していた。

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は堅調、マザーズ指数が9日ぶり反発 個人の買い活発化

<15:25> 新興市場は堅調、マザーズ指数が9日ぶり反発 個人の買い活発化 新興株市場は堅調。東証マザーズ指数は9日ぶりに反発するともに、日経ジャスダック平均も4日ぶり に反発した。市場では「地合いの落ち着きとともに、値幅取りを狙った個人の買いが活発化。目先の下げ止 まりを読んでいるようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ指数は前営業日比1.80%高。個別では、バルミューダ がストップ高比例配分とな ったほか、カオナビ 、フィードフォース などもストップ高。AI inside が切り返したが、QDレーザ は軟調に推移した。 日経...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調を持続、2万8000円を固める動きに

<14:20> 日経平均は堅調を持続、2万8000円を固める動きに 日経平均は堅調を持続。2万8000円を回復した後も下振れする様子はなく、大台を固める動きとな っている。市場では「米長期金利が落ち着いてきた中にあって、為替相場は円安トレンドを保っているため 、国内の好決算に対する見直し機運が台頭。買い戻しのほかに、実需勢の買いも入っているようだ」(国内 証券)との声が聞かれた。 <12:40> 日経平均は上値追い、幅広い物色で後場寄り付きに2万8000円回復 日経平均は上値追いの展開となっている。幅広く物色され、後場寄り付きに2万8000...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、幅広い物色で後場寄り付きに2万8000円回復

<12:40> 日経平均は上値追い、幅広い物色で後場寄り付きに2万8000円回復 日経平均は上値追いの展開となっている。幅広く物色され、後場寄り付きに2万8000円を回復。市 場では「急な下げに対する突っ込み警戒感に加え、週末とあって買い戻す動きも活発化している。ただ、こ れまでの下落幅を考えれば、自律反発の域を出ていない」(国内証券)との声も聞かれた。時間外取引で米 株先物が堅調に推移していることも注目されている。 <11:50> 前場の日経平均は反発し492円高、米株高や反動で 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比492円...

前場の日経平均は反発し492円高、米株高や反動で

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比492円89銭高の2万7940円90銭となり、反発した。前日の米国株式市場で主要3指数が反発した流れを引き継ぐ展開。日経平均は3日間で約2070円下げた反動もあり、上げ幅は一時498円まで拡大した。決算を手掛かりとした個別物色の流れも継続した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、米インフレや国内コロナ拡大への警戒感も

<10:10> 日経平均は高値もみあい、米インフレや国内コロナ拡大への警戒感も 日経平均は高値圏でもみあい。2万7800円台後半で推移している。一時400円超高に上げ幅を拡 大する場面があったが、2万7900円付近で上値を抑えられている。「米国のインフレへの警戒感のほか 、新型コロナウイルスの国内での感染拡大への警戒感も根強い」(国内証券)とみられる。一方、過去3日 間の下げが急で大幅だったとして「5日移動平均線(2万8300円付近)の水準まで自律反発で上げる余 地はありそうだ」(別の国内証券)との声も聞かれる。 <09:08> 日経平均...

寄り付きの日経平均は反発、米株高を好感 幅広く買い戻し

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比275円69銭高の2万7723円70銭となり、反発して始まった。前日の米国株式市場の反発を好感する形で寄り付き後も上げ幅を拡大し、一時400円超高となった。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トヨタやソニーは買い優勢

<08:54> 寄り前の板状況、トヨタやソニーは買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニーグループ 、ホンダ< 7267.T>、キヤノン 、東京エレクトロン が買い優勢。ソフトバンクグループ は売 り優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は売り優勢。ファナック は買い優勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ<8 316.T>、みずほフィナンシャルグループ は買い優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、マイナス3シグマ下回り反発のマグマも

<16:46> 日経平均・日足は「大陰線」、マイナス3シグマ下回り反発のマグマも 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陰線」。終値(2万7448円01銭)は1月29日安値 を下回った。下値めどは1月6日安値2万7002円18銭に移る。ボリンジャーバンドのマイナス3シグ マ(2万7493円66銭=13日現在)を下回っており、反発のマグマもたまってきていそうだ。 週足の一目均衡表の遅行スパンが、昨年末にもみあった2万6900円前後に接近している。2万70 00円を割り込んでもすぐに戻すようなら、いったん底打ちが意識されそうだ。 <16:...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は軟調、マザーズ8日続落 市場不安定で「退避」の動きも

<16:15> 新興市場は軟調、マザーズ8日続落 市場不安定で「退避」の動きも 新興株市場は軟調。東証マザーズ指数は8日続落、日経ジャスダック平均は3日続落した。世界的なハ イテク・グロース株の調整の流れが継続した。市場では「相場が不安定なため、銀行など安心できる東証1 部の銘柄などにいったん避難する動きがあるようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ指数は前営業日比2.78%安で年初来安値を更新した。サイバートラスト や、アラ イドアーキテクツ 、ドラフト が買われた一方、ログリー やアズーム 、H ENNGE が売られた。 日経...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ拡大、米PPIやFRB高官発言に警戒くすぶる

<14:15> 日経平均は下げ拡大、米PPIやFRB高官発言に警戒くすぶる 日経平均は下げを拡大。後場は前場終値より高く始まったが、徐々に値を下げ、一時700円超安とな った。 米国のインフレ警戒がくすぶっており、きょう予定される4月の米生産者物価指数(PPI)の発表や 、ブラード米セントルイス地区連銀総裁など米金融当局高官の講演を受けた相場の動向に関心が寄せられて いる。 PPIは普段あまり注目されないが、インフレリスクを探る手がかりにされそうだという。市場では「 FRB高官から強かったCPIなどを踏まえてタカ派的と解釈できる発言がないかにも...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏でもみあい、400円超安 米株先物はプラス圏 

<13:09> 日経平均はマイナス圏でもみあい、400円超安 米株先物はプラス圏  後場の日経平均はもみあい。現在前営業日比400円超安の2万7700円台前半。TOPIXは前営 業日比0.50%超安の1870ポイント近辺での推移となっている。 市場では「前場の日経平均は売りが行き過ぎた。時間外取引の米株先物はプラス圏、前日に大幅安とな った台湾株をはじめとするアジア株は下げ止まっているため、日経平均も切り返すとみている」(国内証券 )との声が聞かれた。 午後1時00分現在での東証1部の売買代金は1兆7510億5900万円。東証33業種では...

前場の日経平均は続落、500円超安 米インフレを警戒

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比518円78銭安の2万7628円73銭となり、続落した。前日の米国株式市場はインフレ懸念による金融緩和の早期解除への警戒感から大幅安。日本株もこの流れを引き継ぐ展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時600円超安、値がさグロース株が重し

<11:15> 日経平均は一時600円超安、値がさグロース株が重し 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比550円超安の2万7500円台半ば。一時 613円12銭安の2万7534円39銭を付けた。TOPIXは前営業日比0.70% 超安の1860ポイント近辺での推移となっている。 市場では「全面安というわけではなく、機械株の一角などは買われている。景気回復 ・企業業績改善のシナリオは崩れていない。きょうは値がさグロース株が軒並み安となっ ており、日経平均の重しとなっている」(国内証券)との声が聞かれた。 東証33業種では、情報・通信業、精密機器...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下値模索、戻りの鈍さ嫌気され売り直される展開に

<10:15> 日経平均は下値模索、戻りの鈍さ嫌気され売り直される展開に 日経平均は下値を模索する動きとなっている。朝方、売り込まれて始まった後、いっ たん自律的に切り返す場面があったものの「戻りが鈍いことが嫌気された格好。そこから 売り直されて、朝方の安値をうかがう展開に変わった」(国内証券)との声が聞かれた。 午前10時15分現在、日経平均はきょうの安値水準。同10時14分に、2万75 90円78銭でこの日の安値を付けた。 <09:05> 日経平均は続落、米CPIの結果を受け幅広く売られる 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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