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本田技研工業株式会社

7267.T

現在値

3,667.00JPY

変化

-32.00(-0.87%)

出来高

3,163,200

本日のレンジ

3,662.00

 - 

3,700.00

52週レンジ

3,043.00

 - 

3,724.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,699.00
始値
3,700.00
出来高
3,163,200
3か月平均出来高
95.23
高値
3,700.00
安値
3,662.00
52週高値
3,724.00
52週安値
3,043.00
発行済株式数
1,710.68
時価総額
6,517,520.00
予想PER
8.11
配当利回り
3.34

次のエベント

Dividend For 7267.T - 60.0000 JPY

適時開示

その他

Honda Executive: Will Continue To Consider Raising Prices Of Cars For North America As We Enhance Product Value

Honda Motor: Cut Back Vehicle Production At Two Lines At Suzuka Plant By 30% Through August

Minebea Mitsumi Inc: Announcement Of Acquisition Of All Shares Of Honda Lock Mfg. Co., Ltd

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本田技研工業株式会社とは

本田技研工業グループは、主に二輪事業、四輪事業、金融サービス事業及びライフクリエーション事業及びその他の事業を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。二輪事業セグメントは、二輪車、全地形型車両(ATV)、サイド・バイ・サイド(Side-by-Side)ビークル及び関連部品の研究開発・生産・販売を行う。四輪事業セグメントは、四輪車及び関連部品の研究開発・生産・販売を行う。金融サービス事業セグメントは、製品に関わる販売金融及びリース業を行う。ライフクリエーション事業及びその他の事業セグメントは、パワープロダクツ、関連部品及びその他の製品の研究開発・生産・販売を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

2-1-1, Minami-Aoyama

MINATO-KU, TKY

107-8556

Japan

+81.3.34231111

https://www.honda.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Seiji Kuraishi

Chairman of the Board, Chairman of the Board of Directors

Toshihiro Mibe

President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Kohei Takeuchi

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Representative Executive Officer, Risk Management Officer, Director

Shinji Aoyama

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Automobile Business, Chief Director of Business Development, Corporate Brand Officer, Director

Yasuhide Mizuno

Senior Managing Executive Officer

統計

2.04 mean rating - 24 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

14.9K

2021

11.9K

2022

14.6K

2023(E)

16.7K
EPS (JPY)

2020

260.130

2021

380.750

2022

411.090

2023(E)

442.428
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.75
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.44
株価純資産倍率(四半期)
0.55
株価キャッシュフロー倍率
4.98
総負債/総資本(四半期)
74.00
長期負債/資本(四半期)
44.79
投資利益率(過去12カ月)
3.98
自己資本利益率(過去12カ月)
2.91

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陰線」、5日平均線がサポート

<15:55> 日経平均・日足は「短陰線」、5日平均線がサポート 日経平均・日足は短い上ヒゲと長めの上ヒゲを伴う「短陰線」。実体部分がほとんど ないことから「上十字」に準じる足と言って良さそうだ。前日までの急速な上昇に対して 警戒感を強める動きとなったが、同時に下方硬直性を示しており、底堅い地合いが続いて いると感じさせている。 その一つとなったのが、終値が上向きの5日移動平均線(2万8890円52銭=1 8日)にサポートされたことで、同線を大きく割り込まない限りは過熱感を伴いながらも 上値指向が強い動きになりそうだ。 <15:05> ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日ぶりに反落、米株安受け利益確定売り

<15:05> 新興株はマザーズが5日ぶりに反落、米株安受け利益確定売り 新興株式市場では、マザーズ総合が0.89%安の7.92ポイントと5日ぶりに反 落した。東証グロース市場指数は前営業日比0.89%安の960.30ポイントで取引 を終えた。市場では「ひと息入れたかったところに、前日の米株安が良いきっかけとなっ たようで、先駆株中心に利益確定売りが活発化した」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、ポートが軟調に推移したほか、プレイド、窪田製薬ホー ルディングスなどが反落。ジーエヌアイグループ、フリーもさ えない。半面、ラストワンマイル...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、後場の振れ幅は上下31円22銭

<14:15> 日経平均は安値もみ合い、後場の振れ幅は上下31円22銭 日経平均は安値もみ合い。完全に見送りムードに支配され、2万8900円台で小動 きとなっている。後場に入ってから午後2時15分までの上下の振れ幅は、わずか31円 22銭にとどまっている。 市場では「来週のジャクソンホールにおけるパウエル議長の講演が気になるとの声が 多く、そこまでは模様眺めになるのではないか」(国内証券)との指摘もあった。 <13:02> 日経平均は下げ渋り、材料難で方向感乏しい 後場に入り、日経平均は下げ渋る展開となっている。前営業日比260円安の2...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、材料難で方向感乏しい

<13:02> 日経平均は下げ渋り、材料難で方向感乏しい 後場に入り、日経平均は下げ渋る展開となっている。前営業日比260円安の2万8 900円台半ばで推移している。前場に引き続き、値がさのグロース(成長)株の下落が 目立つが、新規材料に乏しく明確な方向感はみられていない。 目先は9月の米連邦公開市場委員会(FOMC)が注目される。ただ、「FOMCま では材料難で、それまで日経平均は2万7500円―2万9500円のレンジでもみ合う 値動きになるとみている」(国内証券)との指摘が聞かれた。 <11:47> 前場の日経平均は反落、利益確定売...

午前の日経平均は反落、利益確定売り優勢 値がさ株軟調

18日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比238円21銭安の2万8984円56銭と、反落した。前日の米株安の流れを引き継ぎ、日本株市場でも利益確定売りが優勢となった。前日堅調に推移した値がさのグロース(成長)株を中心に売りが出て、日経平均は節目の2万9000円を割り込んだ。

ホットストック:ホンダが堅調に推移、23年3月期予想の上方修正を好感

ホンダが堅調に推移している。同社は休日前の10日、2023年3月期通期の連結業績予想(国際会計基準)における営業利益を前年比4.7%減の8300億円に上方修正すると発表。これが好感された。

10日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

10日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・NIPPON EXPRESSホールディングス  、自己保有株を除く発 行済株式総数の1.88%にあたる170万株、取得総額100億円を上限とする自社株 買いを実施へ。取得期間は8月12日から12月30日。 ・マーキュリアホールディングス  、自己保有株を除く発行済株式総数の3 .8%にあたる80万株、取得総額6億4000万円を上限とする自社株買いを実施へ。 取得期間は8月12日から2023年6月30日。 ・ホンダ 、自己保有株を除く発行済株式総数...

ホンダ、円安で通期営業益8300億円へ上方修正 4─6月期は8.6%減

ホンダは10日、2023年3月期通期の連結業績予想(国際会計基準)における営業利益を前年比4.7%減の8300億円に上方修正した。円安が寄与し、従来予想から200億円上振れる。同時に発表した22年4─6月期の連結決算では、営業利益は前年同期比8.6%減の2222億円だった。部品不足の影響で四輪の減産を強いられ、販売が減少した。

ホンダ、通期営業益8300億円へ上方修正 4─6月期は8.6%減

ホンダが10日発表した2022年4─6月期の連結決算(国際会計基準)は、営業利益が前年同期比8.6%減の2222億円だった。半導体不足や新型コロナウイルス感染拡大による中国・上海ロックダウン(都市封鎖)の影響で四輪の生産・販売が減少した。一方、足元の円安などを反映し、23年3月期通期の連結業績予想では売上収益(売上高に相当)と営業利益を上方修正した。

今日の株式見通し=弱含み、祝日控え手仕舞い売り 米CPI待ちで様子見も

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、弱含みの展開が想定されている。昨日の米株安の流れを引き継いでハイテク株を中心に売りが出るとみられているほか、祝日を前にポジション調整の売りも出やすいという。ただ、今晩は米国で7月消費者物価指数(CPI)の公表を控えており、売り一服後は様子見ムードも広がりやすいとの指摘があった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回る 短期調整リスクも

<15:36> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回る 短期調整リスクも 日経平均・日足は「中陰線」となった。2万7999円96銭で取引を終えた。4営 業日ぶりに5日移動平均線(2万8019円83銭=9日)を下回ったほか、200日線 (2万7556円70銭=同)もわずかに下向きとなり、地合いは良くない。3月25日 高値(2万8338円81銭)に連日届かず失速した上、心理的節目2万8000円をわ ずかながら終値で下回り、2万8000円台の上値の重さが再確認された。スローストキ ャスティクスがデッドクロスし、短期的な調整リスクがくすぶる。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、ジーエヌアイGが年初来高値

<15:05> 新興株はマザーズが反発、ジーエヌアイGが年初来高値 新興株式市場は、マザーズ総合が1.41%高の730.6ポイントと、反発した。 東証グロース市場指数は1.39%高の929.00ポイントだった。 市場では「グロース(成長)株の戻り基調の継続が意識されたが、10日の米消費者 物価指数(CPI)の発表後に米長期金利が上昇する場合、売られるリスクもある」(国 内証券)との見方が聞かれた。 ジーエヌアイグループが大幅高となり、年初来高値を更新した。JTOWE Rやシンバイオ製薬も大幅高だった。一方、ウェルスナビやフ リーが軟調。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は戻り鈍い、ソフトバンクGは後場一段安

<14:20> 日経平均は戻り鈍い、ソフトバンクGは後場一段安 日経平均は、2万8000円をやや下回った水準で戻りは鈍い。模様眺めムードの中 、ソフトバンクグループが後場に一段安となっており、相場の重しになっている 。 市場では「企業決算は総じて想定ほど悪くないとの安心感が市場には出ていたが、東 京エレクトロンとソフトバンクGの決算で、雰囲気が変わってきた」(国内証券 )との声も聞かれ、上値の重さの背景の1つとみられている。 東証33業種では、値上がりは繊維業や鉱業、海運業など11業種で、値下がりは電 気機器やゴム製品、情報・通信業など...

中国製テスラ車、7月販売は大幅減 設備改修で=業界団体

[上海 9日 ロイター] - 中国乗用車協会(CPCA)は9日、米電気自動車(EV)大手テスラの7月の中国製自動車販売台数が2万8217台になったと発表した。上海工場の生産ライン改修に伴い生産が一時中断したため、前月の7万8906台から3分の2近く減少した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、2万8000円をはさんで一進一退

<13:05> 日経平均は安値もみあい、2万8000円をはさんで一進一退 日経平均は安値もみあい。2万8000円をはさんで一進一退となっている。後場に 入ってからも手掛かり材料に乏しい状態が続いており、模様眺めムードが強い。時間外取 引で米株先物は堅調に推移しているが、材料視されている様子はない。 市場では「米消費者物価指数(CPI)の発表が見送りの要因と言われているが、夏 休みシーズンの本格化で、しばらく低調な商いが続きそうだ」(国内証券)との声が聞か れた。 物色面では後場入り後に東証33業種で繊維業が急伸。立ち会い時間中に好決算を...

午前の日経平均は反落、模様眺め 東エレクとSBGが下げ先導

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比239円89銭安の2万8009円35銭と、反落した。10日発表の米消費者物価指数(CPI)を見極めたいとのムードが強く、模様眺めとなっている。そうした中で、決算の内容が嫌気された東京エレクトロン、ソフトバンクグループが大幅安となり、下げ相場を先導した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下値模索、見送り気分強く2万8000円割れ

<10:55> 日経平均は下値模索、見送り気分強く2万8000円割れ 日経平均は下値を模索する動きとなっている。見送り気分が強く商いが薄い中、2万 8000円は抵抗線にならず、あっさりと割り込んだ。 市場では「10日の米消費者物価指数(CPI)の発表までは動けないとする投資家 が多いようだ。高校野球開催中の相場は閑散になるとのアノマリー通りの相場付きとなっ ている」(国内証券)との声が聞かれる。 ただ、そうした中にあっても、好決算銘柄を物色する意欲は強いと指摘されており、 上方修正を発表したINPEXなどが高い。 <10:02> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、値がさ株や半導体関連株軟調で

<10:02> 日経平均は下げ幅拡大、値がさ株や半導体関連株軟調で 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約140円安の2万8100円近辺で推移し ている。指数寄与度の大きいハイテク株や半導体関連株が軟調で、相場を押し下げている が、好決算銘柄への物色が支えとなり、節目の2万8000円台はキープしている。 市場では「昨日まで日経平均は4連騰していたため、利益確定売りも出やすい」(国 内証券)との声が聞かれた。2万8000円台で推移していることから、「足元の相場は 底堅い」(別の国内証券)との意見もあり、終値で同水準を維持できれば、極めて強...

寄り付きの日経平均は反落、ソフトバンクG軟調で相場の重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比12円40銭安の2万8236円84銭と、反落してスタートした。一時、プラス圏に浮上したが再びマイナス転化し、方向感のない値動きとなっている。軟調な決算発表を受けて指数寄与度の大きいソフトバンクグループが2%超安で推移し、日経平均を45円ほど押し下げている。昨日決算発表を行った東京エレクトロンは売り気配。

強含み、模様眺めの中で好決算が株価下支え=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、強含みが想定されている。決算発表シーズンがピークを迎えるほか、米7月CPI(消費者物価指数)の発表を10日に控えており、旧盆休み前で商いが細るなか、全般は模様眺めムードが強くなりそうだ。米雇用統計は予想より強く、米金融引き締め懸念を継続させるものの、ここまでに発表された好調な企業決算が株価を下支えするとみられる。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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