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本田技研工業株式会社

7267.T

現在値

2,395.00JPY

変化

-23.50(-0.97%)

出来高

801,500

本日のレンジ

2,382.00

 - 

2,410.50

52週レンジ

2,120.00

 - 

3,259.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,418.50
始値
2,406.50
出来高
801,500
3か月平均出来高
126.13
高値
2,410.50
安値
2,382.00
52週高値
3,259.00
52週安値
2,120.00
発行済株式数
1,746.91
時価総額
4,391,808.00
予想PER
--
配当利回り
4.62

次のエベント

Full Year 2020 Honda Motor Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

American Honda Motor Co - American Honda 2020 March Sales Of 77,153 Versus 148,509 In March 2019

Honda Siel Power Products Says JV Deal Between Honda Motor And Usha International Terminated

Nissan Says Global Vehicle Sales Fell 24.2% Y/Y In Feb

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本田技研工業株式会社とは

本田技研工業グループは、主に二輪事業、四輪事業、金融サービス事業及びパワープロダクツ事業を行う。【事業内容】同社は、4つの事業セグメントで構成される。二輪事業は、二輪車、全地形型車両(ATV)、サイド・バイ・サイド(Side-by-Side)ビークル及び関連部品の研究開発・生産・販売を行う。四輪事業は、四輪車及び関連部品の研究開発・生産・販売を行う。排気量が50立方センチメートルから1800立方センチメートルの範囲のさまざまな二輪車を製造する。自動車は、3、4または6気筒のガソリンエンジン、ディーゼルエンジン、ガソリン電気ハイブリッドシステム及びガソリン電気プラグインハイブリッドシステムを使用する。金融サービス事業は、製品に関わる販売金融及びリース業を行う。パワープロダクツ事業及びその他の事業は、パワープロダクツ、関連部品及びその他の製品の研究開発・生産・販売を行う。

連絡先

2-1-1, Minami-Aoyama

MINATO-KU, TKY

107-8556

Japan

+81.3.34231111

https://www.honda.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshiaki Mikoshiba

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary

Takahiro Hachigo

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Seiji Kuraishi

Vice President, Chief Operating Officer, Chief Director of Four Wheeler Business, Director in charge of Strategy, Business and Region, Corporate Brand Officer, Representative Director

Kohei Takeuchi

Senior Managing Director, Chief Director of Driving Safety Promotion, Compliance Officer

Yoshi Yamane

Senior Managing Director, Risk Management Officer

統計

2.19 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

14.0K

2018

15.4K

2019

15.9K

2020(E)

15.1K
EPS (JPY)

2017

342.100

2018

590.790

2019

345.990

2020(E)

327.580
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.03
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.28
株価純資産倍率(四半期)
0.50
株価キャッシュフロー倍率
3.49
総負債/総資本(四半期)
92.14
長期負債/資本(四半期)
52.97
投資利益率(過去12カ月)
3.69
自己資本利益率(過去12カ月)
2.61

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<15:37> 新興株市場は堅調、マザーズ指数3%超高 新規IPO銘柄に買い  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに4日続伸した。東証1部の大型株が 伸び悩む中、値動きのいい中小型株に資金が流入した。松屋アールアンドディ がストップ高比例配 分。サイバーセキュリティクラウド も買われるなど直近IPO銘柄の堅調推移も目立った。 マザーズ指数は3.77%高で取引を終了。GMOメディア は一時ストップ高。global bridge HOLDINGS ストップ高比例配分。マネーフォワード 、ジーエヌアイ グループ も買われた...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱含み、「OPECプラス」に関心 決裂なら株価下押しか

<13:30> 日経平均は弱含み、「OPECプラス」に関心 決裂なら株価下押しか 日経平均は弱含み。一時1万9100円台半ばに下落し、きょうの安値圏で推移している。「OPEC プラス」の会議の結果を見極めたい向きが多く、手控えムードも出ている。 石油輸出国機構(OPEC)にロシアなど非加盟産油国を加えた「OPECプラス」よる会議が9日に 行われる予定。「アジア時間の原油価格は減産合意への期待でしっかりした動きとなっているが、仮に決裂 した場合は原油価格の下落を通じて米国株や日本の原油関連株の下押し圧力となる可能性がある」(ストラ テジスト...

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<11:35> 前場の日経平均は反落、高寄り後に見送り気分広がり弱もちあい 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比84円98銭安の1万9268円26 銭となり、反落した。前日の米国株式市場は高かったものの、日本国内での新型コロナウ イルス感染者増加が警戒され、上値が重い展開。寄り付き後に高い場面があったものの、 次第に見送り気分が広がり、弱もちあいとなった。海外市場がイースターで休場となるこ とも模様眺めの要因となっている。 8日の米国株式市場は、トランプ米大統領が前日、米国の新型コロナ感染はピークに 近づきつつあるとの見方を示したことや...

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早期再開目指す自動車大手、工場従業員の安全策整備を加速

世界の自動車大手は、新型コロナウイルス感染拡大が経営を直撃するなか、流行が始まった中国・武漢市や急速に感染が広がるイタリア、さらには自動車産業が集まる米ミシガン州に至る各地で、工場を再開する取り組みを加速させている。

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<09:04> 日経平均は続伸スタート後終値近辺で一進一退、方向感に欠ける動 き 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比22円76銭高の1万9376円 00銭となり、続伸した。その後は前日終値近辺で一進一退、プラス圏とマイナス圏を行 き来する方向感に欠ける展開となっている。 業種別では、空運業、石油・石炭製品、鉱業などが高い。半面、証券業、パルプ・紙 、保険業どは軟調。 <08:45> 寄り前の板状況、輸出関連株は売り買い交錯 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 が売り優勢、ホンダ 、パナソニック が買い優勢、キヤノン...

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<08:45> 寄り前の板状況、輸出関連株は売り買い交錯 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 が売り優勢、ホンダ 、パナソニック が買い優勢、キヤノン 、ソニー が売り 買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り買 い拮抗。 メガバンクでは、みずほフィナンシャルグループ が買い優勢、三菱UFJフ ィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ が売り買い 拮抗となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225...

トヨタ、北米工場の操業停止を延長 臨時社員5000人は無給帰休

トヨタ自動車<7203.T>は8日、新型コロナウイルス感染拡大を受け、北米工場(米・カナダ・メキシコ)の操業停止を延長すると発表した。生産再開は5月4日の予定。

情報BOX:新型コロナウイルスを巡る海外の状況(8日現在)

英金融行動監視機構(FCA)は8日、新型コロナウイルス危機を乗り切ろうとする企業の早急な資金調達を支援するための臨時措置を発表した。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、ワークマンは10%超高

<15:57> 新興株市場はしっかり、ワークマンは10%超高 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに3日続伸した。日経平均が 後場急速に上げ幅を拡大したことを受け、新興株も連れ高となった。値動きのいい個別株への物色が目立っ た。 ジャスダックでは、ワークマン が10.59%高となったほか、出前館 、日本マクド ナルドホールディングス なども上昇。重松製作所 、興研 、中京医薬品 な どの新型コロナ関連銘柄は下落した。 マザーズでは、サイバーセキュリティクラウド 、AI inside 、サーバーワ ークス 、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、上昇への期待感も

<15:04> 日経平均・日足は「中陽線」、上昇への期待感も 日経平均・日足は「中陽線」。下ヒゲがやや長く、投資家の上昇期待感を表している。 終値ベースで3月の戻り高値(1万9546円63銭)を上回れば、もう一段戻り余地を試すこともあ りそうだという。「二番底を探る展開は薄れ、V字底の可能性も高まってくる。その場合は心理的節目の2 万円や、1月高値から3月安値までの下げの半値戻し水準2万0300円台前半が次の上値めどとして意識 される」(みずほ証券のシニアテクニカルアナリスト、中村克彦氏)との見方も出ている。 <14:01> 日経平均は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、300円超高 直近売られた銘柄に買い

<14:01> 日経平均は高値圏、300円超高 直近売られた銘柄に買い 日経平均は上げ幅を300円超に拡大し、きょうの高値圏となっている。ファーストリテイリング<998 3.T>の上げが目立つが、市場では「ファーストリテイリングだけでなく、高島屋 やしまむら <8227 .T>なども買われている。先行して売られていた銘柄が緊急事態宣言の発令でいったん材料出尽くしとなり 、買い戻しが入っているようだ」(東海東京調査センターのストラテジスト、関邦仁氏)との指摘もあった 。 <13:33> 日経平均しっかり、1万9100円台半ば ファーストリテ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均しっかり、1万9100円台半ば ファーストリテ上げ幅拡大

<13:33> 日経平均しっかり、1万9100円台半ば ファーストリテ上げ幅拡大 日経平均はしっかり。もみあった後上げ幅を拡大し、1万9100円台半ばでの推移となっている。米 株先物がプラス圏で推移していることが材料視されているもよう。市場からは「今晩の米国株式市場は、ニ ューヨーク州での死者数・感染者数の減少を受け続伸する期待がある」(国内証券)との声が出ていた。 ファーストリテイリング が後場急伸し、日経平均を約100円ほど押し上げている。「指数を 上げたい人たちがいるようだ。ヘッジファンドの買いが入っている可能性がある」(別の証券会社...

日経平均は続伸歩調、方向感が定まらない動き

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比89円73銭高の1万9039円91銭となり、続伸歩調となった。国内ではきょうから緊急事態宣言の効力が発生するが、経済対策も含めて前日までに株価に織り込まれていたとの見方が多く、方向感が定まらない動きとなっている。アルゴ取引によって上下に変動する場面がありながらも、日経平均は大きな振れとはならなかった。

日産の3月中国販売台数、前年比45%減 新型コロナの影響続く

日産自動車<7201.T>は8日、中国での3月の自動車販売台数が前年比44.9%減の7万3297台だったと明らかにした。新型コロナウイルス感染拡大の影響が続いた。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸歩調、方向感が定まらない動き

<11:45> 前場の日経平均は続伸歩調、方向感が定まらない動き 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比89円73銭高の1万9039円91銭となり、続伸歩 調となった。国内ではきょうから緊急事態宣言の効力が発生するが、経済対策も含めて前日までに株価に織 り込まれていたとの見方が多く、方向感が定まらない動きとなっている。アルゴ取引によって上下に変動す る場面がありながらも、日経平均は大きな振れとはならなかった。 7日の米国株式市場は、主要3指数が小反落した。ニューヨーク州で新型コロナウイルスに感染した入 院者の増加ペースが安定の兆しを...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は続伸スタート後にマイナス転換、方向感出づらい

<09:06> 日経平均は続伸スタート後にマイナス転換、方向感出づらい 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比97円58銭高の1万9047円76銭となり、続 伸した。その後、上げ幅を縮小し、一時マイナス転換した。 業種別では、パルプ・紙、保険、電気・ガスなどが高い。半面、鉱業、鉄鋼、不動産、小売などは軟調 。 新型コロナウイルスの感染拡大に伴い日本で緊急事態宣言が発令されたが、その効果を見極めるには一 定の時間がかかる。前日の米国株や為替の動きは日本株の方向を決定づける要因にはなりにくい。巣ごもり 関連、オンライン診療、マスク、...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ファーストリテは買い優勢

<08:33> 寄り前の板状況、ファーストリテは買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、ソニー が 売り優勢。キヤノン は売り買い拮抗。パナソニック は買い優勢となっている。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は買い優勢。ファナック は売り買い拮抗 。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ<8 316.T>、みずほフィナンシャルグループ が売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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