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本田技研工業株式会社

7267.T

現在値

3,215.00JPY

変化

-22.00(-0.68%)

出来高

3,390,400

本日のレンジ

3,211.00

 - 

3,249.00

52週レンジ

2,269.50

 - 

3,475.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,237.00
始値
3,245.00
出来高
3,390,400
3か月平均出来高
110.51
高値
3,249.00
安値
3,211.00
52週高値
3,475.00
52週安値
2,269.50
発行済株式数
1,726.65
時価総額
5,823,743.00
予想PER
11.59
配当利回り
2.61

次のエベント

Full Year 2021 Honda Motor Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

American Honda - Q1 Total Sales 347,091 Units, Up 16.2%

Honda Motor - Not True We Have Decided On Reported CEO Change

Honda Exec: Lowered FY Automobile Sales Forecast Due To Short Supply Of Semiconductors

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本田技研工業株式会社とは

本田技研工業グループは、主に二輪事業、四輪事業、金融サービス事業及びパワープロダクツ事業を行う。【事業内容】同社は、4つの事業セグメントで構成される。二輪事業は、二輪車、全地形型車両(ATV)、サイド・バイ・サイド(Side-by-Side)ビークル及び関連部品の研究開発・生産・販売を行う。四輪事業は、四輪車及び関連部品の研究開発・生産・販売を行う。排気量が50立方センチメートルから1800立方センチメートルの範囲のさまざまな二輪車を製造する。自動車は、3、4または6気筒のガソリンエンジン、ディーゼルエンジン、ガソリン電気ハイブリッドシステム及びガソリン電気プラグインハイブリッドシステムを使用する。金融サービス事業は、製品に関わる販売金融及びリース業を行う。パワープロダクツ事業及びその他の事業は、パワープロダクツ、関連部品及びその他の製品の研究開発・生産・販売を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

2-1-1, Minami-Aoyama

MINATO-KU, TKY

107-8556

Japan

+81.3.34231111

https://www.honda.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshiaki Mikoshiba

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary

Takahiro Hachigo

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Seiji Kuraishi

Vice President, Chief Operating Officer, Chief Director of Four Wheeler Business, Director in charge of Strategy, Business and Region, Corporate Brand Officer, Representative Director

Toshihiro Mibe

Senior Managing Director

Kohei Takeuchi

Senior Managing Director, Chief Director of Driving Safety Promotion, Compliance Officer

統計

2.05 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

15.4K

2019

15.9K

2020

14.9K

2021(E)

13.0K
EPS (JPY)

2018

590.790

2019

345.990

2020

260.130

2021(E)

279.363
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.39
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.45
株価純資産倍率(四半期)
0.67
株価キャッシュフロー倍率
5.47
総負債/総資本(四半期)
97.33
長期負債/資本(四半期)
55.28
投資利益率(過去12カ月)
3.06
自己資本利益率(過去12カ月)
2.18

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、「陰のトンカチ」出現で警戒感

[東京  9日 ロイター] - <15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、「陰のトンカチ」出現で警戒感 日経平均・日足は長めの上ヒゲを伴う大引けが「坊主」の「小陰線」。心理的な上値 の節目である3万円を回復したものの、そのまま押し戻された。3万円に乗せた後に下振 れするのは4回目とあって、大台は強力な節目であるとの印象が強い。しかも、今回のロ ーソク足は売りサインである、「陰のトンカチ」が出現、5日移動平均線(2万9798 円74銭=9日現在)を割り込むなど、短期的な警戒感を生じさせた。 3万円を突破するには強い材料が必要な印象だが、...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はしっかり、値幅取りの動きが活発化

[東京  9日 ロイター] - <15:10> 新興市場はしっかり、値幅取りの動きが活発化 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反発した。 市場では「直近IPOだけではなく、昨年来活況となった銘柄など幅広く値幅取りの動き が活発化している」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.23%高。個別では、ケイティケイ がストップ高となったほか、シキノハイテック が続伸し、セリア は年初 来高値を更新した。半面、ファブリカコミュニケーションズ が反落し、シーズメ ン も安い。 マザーズ指数...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、手掛かり難の中で下値を拾う動き

[東京  9日 ロイター] - <13:55> 日経平均は強もちあい、手掛かり難の中で下値を拾う動き 日経平均は強もちあい。後場に入った直後は値を消す展開となったが、中盤になって から持ち直している。市場では「手掛かり難が続き、ここで買う理由は見当たらない。そ うした中で下値を拾う動きが出ており、相場は強いとみる参加者が多いようだ」(国内証 券)との声が聞かれる。 ただ、上値に対しては慎重な様子で伸びを欠く状況。引け後に発表が予定されている 安川電機 の決算を見極めたいとのムードが強いという。 <12:35> 後場寄り付きは上げ幅縮小、...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄り付きは上げ幅縮小、週末でさらに模様眺めに

[東京  9日 ロイター] - <12:35> 後場寄り付きは上げ幅縮小、週末でさらに模様眺めに 後場の寄り付きで日経平均は上げ幅をさらに縮小。きょうの安値を更新した。その後 は落ち着いた動きとなっているが、売り買いともに決め手となる材料が見当たらない。市 場では「週末であるため、目立ったポジションを取りづらい。引けにかけてさらに模様眺 めムードが強くなるのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は反発、3万円回復後は達成感で上げ幅縮小 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比110円68銭高の2万9819...

午前の日経平均は反発、3万円回復後は達成感で上げ幅縮小

[東京  9日 ロイター] - 9日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比110円68銭高の2万9819円66銭となり、反発した。8日の米株高の流れを引き継ぎ、日経平均は一時355円37銭高の3万0064円35銭で高値を付けたが、3万円回復後は達成感から利益確定売りに押された。時間外取引での米株先物とアジア株の軟化も重しとなり、日経平均は前場を通して上げ幅を縮小する展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小し100円超高、米株先物・アジア株が軟化

[東京  9日 ロイター] - <11:10> 日経平均は上げ幅縮小し100円超高、米株先物・アジア株が軟化 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比100円ほど高い2万9800円台前半での 推移となっている。アジア株の軟調な動きや時間外取引での米株先物の上げ幅縮小が重し となっている。 市場では「日経平均は3万円を回復するたびに利益確定売りに押されてしまうようだ 。ただ、きのうはほぼ全面安だったのが、きょうは反動で買い優勢となっている。新年度 入りし、リバランスや配当落ち後の手仕舞い売りは一巡、全体的な地合いは悪くない」( 国内証券)との...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、200円超高 3万円回復後の達成感で利益確定売り

[東京  9日 ロイター] - <10:10> 日経平均はもみあい、200円超高 3万円回復後の達成感で利益 確定売り 日経平均は一時前営業日比355円37銭高の3万0064円35銭で高値を付けた 後は、200円ほど高い2万9900円台半ばでもみあいとなっている。8日の米国株式 市場では主要3指数が引けにかけて上げ幅を拡大、時間外取引での米株先物も底堅い動き となっていることが支えとなっている。東証33業種では、精密機器、その他金融業、海 運業、証券業などの28業種が値上がり。鉱業、鉄鋼、小売業などの5業種は値下がり。 市場では「米株高...

寄り付きの日経平均は反発、3日ぶり3万円回復 長期金利低下を好感

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比156円55銭高の2万9865円53銭となり、反発してスタート。前日の米国株式市場の上昇、米長期金利の低下を好感して始まった。きょうは4月限オプションSQ(特別清算指数)算出日で、これに絡んだ注文は買い優勢と推定されたが、高値SQとなった後も上値追い。3営業日ぶりに3万円台を回復した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ファーストリテイリングは買い優勢

[東京  9日 ロイター] - <08:40> 寄り前の板状況、ファーストリテイリングは買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、ソニーグループ 、ホンダ<7267.T >、東京エレクトロン 、ソフトバンクグループ が買い優勢、トヨタ自動 車 、キヤノン は売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は買い優勢、ファナック<6954. T>は売り買い拮抗。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ 売り買い拮抗となって いる。 東証第1部出来高上位...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線が下値支持線

<16:15> 日経平均・日足は「小陽線」、25日 線が下値支持線 日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陽線」。25日移動平均線(2 万9406円38銭=8日)は下値支持線として機能する一方、5日移動平均線(2万9 815円93銭=同)に上値を抑えられる格好となった。企業決算の本格化を前に日経平 均の上値は重くなっており、当面は25日移動平均線と5日移動平均線の間でのもみあい となりそうだ。 <16:00> 新興株市場はさえない、感染拡大が重し アイスコは初値形成後失 速 新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均、東証マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はさえない、感染拡大が重し アイスコは初値形成後失速

<16:00> 新興株市場はさえない、感染拡大が 重し アイスコは初値形成後失速 新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反落した。 国内での新型コロナウイルス感染者の増加が相場の重しとなり、物色は個別材料株や一部 の直近IPO銘柄にとどまった。きょうジャスダック市場に新規上場したアイスコは公開 価格を45%上回る2900円で初値を形成後失速し、2620円で引けた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.26%安。個別では、日本エマージェンシー アシスタンス 、アンビスホールディングス 、ドーン などが下落 。ファブリカコミュニケーションズ...

トヨタ、高速道路で手放し運転可能な「LS」と「ミライ」発売

トヨタ自動車は8日、高級ブランド「レクサス」のセダンでハイブリッド車の「LS 500h」と燃料電池車の「MIRAI(ミライ)」で、自動運転など高度な運転支援技術の新機能を搭載した新型車を投入すると発表した。初めて高速道路での手放し走行機能やソフトウエアを自動更新する技術などを取り入れた。新型LSは同日、新型ミライは12日に国内で発売する。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はこう着状態、決算控え様子見ムード

  <14:30> 日経平均はこう着状態、決算控え様子見ムード 日経平均は前営業日比70円ほど安い2万9600円台半ばでこう着。ファーストリ テイリング などの企業決算を控え、様子見ムードが広がっている。 市場からは「企業決算の本格化を前に、ポジションを傾けにくくなっているが、そも そも日経平均は前年度末比で54%以上上昇した。今は守勢で入るのが自然の流れ」(国 内証券)との声が聞かれた。 <13:10> 日経平均は後場マイナス圏でもみあい、値動きに乏しい 後場の日経平均はもみあい。前営業日比100円ほど安い2万9600円台前半での 推移...

UPDATE 1-トヨタ、高速道路で手放し運転可能な「LS」と「ミライ」発売

トヨタ自動車は8日、高級ブランド「レクサス」のセダンでハイブリッド車の「LS 500h」と燃料電池車の「MIRAI(ミライ)」で、自動運転など高度な運転支援技術の新機能を搭載した新型車を投入すると発表した。初めて高速道路での手放し走行機能やソフトウエアを自動更新する技術などを取り入れた。新型LSは同日、新型ミライは12日に国内で発売する。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場マイナス圏でもみあい、値動きに乏しい

<13:10> 日経平均は後場マイナス圏でもみあ い、値動きに乏しい 後場の日経平均はもみあい。前営業日比100円ほど安い2万9600円台前半での 推移となっている。全体に値動きに乏しく、日経平均の後場の値幅は上下約77円にとど まっている。 市場からは「引け後にファーストリテイリングなどの企業決算を控え、様子見ムード が広がり、売買は手控えられているようだ。決算を控えている以上、積極的に上値を追う のは難しい」(国内証券)との声が聞かれた。 午後1時00分現在の東証1部の売買代金は1兆5013億1500万円。東証33 業種では、空運業...

前場の日経平均は反落、材料難から見送り気分が支配

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比110円68銭安の2万9620円11銭となり、反落した。材料難の状態が続き見送り気分が支配している。

〔マーケットアイ〕株式:安値圏で一進一退、方向感を欠き模様眺めムードに

<11:00> 安値圏で一進一退、方向感を欠き模様眺めムードに 日経平均は安値圏で一進一退となっている。下値では押し目買いが入るものの、上値 は重くなっており、方向感を欠く状況。全体的に模様眺めムードが強い。市場では「きっ かけは、これから始まる日米の決算発表。前日の米株も小動きだったが、業績好調が再確 認されるまで投資家は動けない様子だ」(国内証券)との声が聞かれる。 <10:00> 日経平均は安値もみあい、値下がり銘柄1900超も大きく崩れず 日経平均は安値もみあい。午前10時現在、東証1部の騰落数は値上がりが228銘 柄、値下がりが...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、値下がり銘柄1900超も大きく崩れず

<10:00> 日経平均は安値もみあい、値下がり銘柄1900超も大きく崩れず 日経平均は安値もみあい。午前10時現在、東証1部の騰落数は値上がりが228銘 柄、値下がりが1925銘柄と下落銘柄が圧倒しているものの、特定の銘柄・業種がリー ドして下がる様子ではなく、全体は大きく崩れる雰囲気にはなっていない。 市場では「直近に3万円回復の原動力となった半導体関連などがさえないが、物色動 向をみると、幅広く薄く売られている状況で方向性は感じられない。全般的に見送り気分 を強くなっている」(国内証券)との声が聞かれた。 <09:05> 日経平均...

寄り付きの日経平均は反落、東京都へのまん延防止適用方針も重し

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比54円91銭安の2万9675円88銭となり、反落してスタート。安寄りした後もさらに下押す展開となっている。「東京都にもまん延防止等の重点措置が適用されそうなことも株価の重しとなりそうだ」(東洋証券・ストラテジストの大塚竜太氏)という。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力銘柄に売り優勢が目立つ

<08:50> 寄り前の板状況、主力銘柄に売り優勢が目立つ 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 は小幅の買い超過と なっているが、ソニーグループ 、ホンダ 、キヤノン 、東京エレ クトロン 、ソフトバンクグループ など主力銘柄に売り優勢が目立つ。一 方、指数寄与度の大きいファーストリテイリング は買い優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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