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本田技研工業株式会社

7267.T

現在値

3,271.00JPY

変化

27.00(+0.83%)

出来高

3,885,100

本日のレンジ

3,239.00

 - 

3,292.00

52週レンジ

3,043.00

 - 

3,755.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,244.00
始値
3,291.00
出来高
3,885,100
3か月平均出来高
100.95
高値
3,292.00
安値
3,239.00
52週高値
3,755.00
52週安値
3,043.00
発行済株式数
1,702.69
時価総額
5,876,274.00
予想PER
7.40
配当利回り
3.85

次のエベント

Q3 2023 Honda Motor Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Honda Motor Co Ltd Bought Back 4,493,400 Own Shares Worth 15 Billion Yen In Nov

Honda To Begin U.S. Production Of Fuel Cell Electric Vehicles In 2024

Honda Motor October Domestic Vehicle Production Down 1.0% Year-On-Year At 48,907

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本田技研工業株式会社とは

本田技研工業グループは、主に二輪事業、四輪事業、金融サービス事業及びライフクリエーション事業及びその他の事業を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。二輪事業セグメントは、二輪車、全地形型車両(ATV)、サイド・バイ・サイド(Side-by-Side)ビークル及び関連部品の研究開発・生産・販売を行う。四輪事業セグメントは、四輪車及び関連部品の研究開発・生産・販売を行う。金融サービス事業セグメントは、製品に関わる販売金融及びリース業を行う。ライフクリエーション事業及びその他の事業セグメントは、パワープロダクツ、関連部品及びその他の製品の研究開発・生産・販売を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

2-1-1, Minami-Aoyama

MINATO-KU, TKY

107-8556

Japan

+81.3.34231111

https://www.honda.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Seiji Kuraishi

Chairman of the Board, Chairman of the Board of Directors

Toshihiro Mibe

President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Kohei Takeuchi

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Representative Executive Officer, Risk Management Officer, Director

Shinji Aoyama

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Automobile Business, Chief Director of Business Development, Corporate Brand Officer, Director

Yasuhide Mizuno

Senior Managing Executive Officer

統計

2.09 mean rating - 23 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

14.9K

2021

11.9K

2022

14.6K

2023(E)

17.0K
EPS (JPY)

2020

260.130

2021

380.750

2022

411.090

2023(E)

441.898
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.46
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.38
株価純資産倍率(四半期)
0.48
株価キャッシュフロー倍率
4.25
総負債/総資本(四半期)
71.44
長期負債/資本(四半期)
41.08
投資利益率(過去12カ月)
4.10
自己資本利益率(過去12カ月)
3.02

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、25日線下回る

<15:52> 日経平均・日足は「中陰線」、25日線下回る 日経平均・日足は「中陰線」となった。終値は2万7777円90銭。攻防ラインと みられた25日移動平均線(2万7844円33銭=2日)を28営業日ぶりに下回った 。陰の寄り付き坊主に準ずる形状で、売り圧力の強さがうかがえる。一方、75日線(2 万7650円63銭=同)が支持線となった。週足の13、26、52週の各移動平均線 が集中する2万7400円台前半は堅めのサポートに意識される。下方圧力がさらに強ま る場合、この水準で下げ止まるかが焦点となる。 <15:10> 新興株はマザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ反落、下げ限定 「円高影響受けにくい」の声

<15:10> 新興株はマザーズ反落、下げ限定 「円高影響受けにくい」の声 新興株式市場は、マザーズ総合が0.93%安の798.98ポイントと、反落した 。東証グロース市場指数は0.91%安の1015.67ポイントだった。 下落率は日経平均の1.59%安より小さかった。米国市場で長期金利が低下し、ハ イテク株比率の高いナスダック総合が小幅ながら上昇したことが支えになった。 また、日経平均は円高が重しになったが「(新興株は)内需株が多く、円高の影響を 受けにくい」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれた。 フリーやM&A総合研究所が大幅安...

アングル:商用軽EV、低価格で仕掛ける中国勢 打ち破れるかブランドの壁

「中国企業の基本的なスピード、特に決断の早さに圧倒される」ーー中国自動車メーカーとタッグを組み、日本の商用電気自動車(EV)市場を攻め込むEVベンチャー企業ASF(東京都千代田区)の飯塚裕恭社長はこう語る。飯塚氏はかつて家電量販店大手のヤマダ電機(現・ヤマダホールディングス)で取締役執行役員を務め、EV部門を担当した経験があり、その際、国内メーカーと組むことの難しさを痛感していた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、日銀ETF買いへの思惑が支え

<13:18> 日経平均は下げ渋り、日銀ETF買いへの思惑が支え 日経平均は午後に入り、500円安の2万7700円台前半で下げ渋る動きとなって いる。 きょうのTOPIXの前場終値が2.04%安だったことから「後場には日銀の上場 投資信託(ETF)買いが入るとの思惑が下支えになっている」(国内証券のストラテジ スト)との声が出ている。市場では、前場TOPIXの2%超安が日銀による買いの基準 との観測がある。 業種別では、電気・ガスや海運、建設、卸売業などで、前場の終値からの下げ縮小が 目立つ。 米国の景気懸念や為替の円高が景気敏感株や輸出関連株...

午前の日経平均は大幅反落、円高が重し TOPIX2%超安

東京株式市場で日経平均は大幅反落し、前営業日比546円24銭安の2万7679円84銭で前場を終えた。前日の米株安や円高の進行を嫌気し、軟調に推移した。下げ幅は一時560円を超え、特に輸出関連株の売り圧力が強まった。前場のTOPIXは2.04%安となり、日銀のETF(上場投資信託)買いの思惑も広がった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、輸出関連株の売り加速

<10:15> 日経平均は下げ幅拡大、輸出関連株の売り加速 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約430円安の2万7700円台後半で推移 している。寄り付きから変わらず全業種で値下がりし、全面安の展開となっている。下げ 幅は一時450円を超えた。 輸出関連株の下げが目立っており、トヨタ自動車、日立製作所、ホ ンダが軟調。市場では、ドル/円相場での円高進行と前日の米株安が重しになっ ているとの声が聞かれた。「多くの企業がドル/円の想定レートを135円前後としてお り、さらなる円高進行は企業業績にとってマイナスになる可能性がある」(国内証券...

ホンダ、渋滞時以外でも自動運転「レベル3」へ 20年代後半めど

ホンダは1日、2020年代後半をめどに、高速道路走行時に法定速度以下のどんな速度で走っても自動運転機能「レベル3」が安全に作動する技術の確立を目指すと発表した。現在レベル3の機能を作動できるのは高速道路での渋滞時のみで、速度の制約もある。作動条件を広げ、ホンダ車による交通事故死ゼロの実現を図る。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、MACDがデッドクロス

日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万7968円99銭。25日移動平均線(2万7791円46銭=30日)が支持線として機能。ローソク足は下影陽線のカラカサに準ずる形状となり、売り一巡とみることも可能だ。一方、MACDがデッドクロスし、調整リスクもくすぶる。支持線は、引き続き25日線や75日線(2万7655円46銭=同)が見込まれる。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日ぶり反落、ウェルプレイドRは値付かず

新興株式市場は、マザーズ総合が1.22%安の793.51ポイントと、5日ぶりに反落した。東証グロース市場指数は前営業日比1.21%安の1008.79ポイントだった。米国市場でハイテク株比率の高いナスダック総合が下落し、投資家心理の重しになった。

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅縮小、アジア株の底堅い動きが支え

後場の日経平均は午前の終値から下げ幅を縮小し、前営業日比約100円安の2万7900円台前半で推移している。アジア株がプラス圏で底堅く推移しており、相場を下支えしている。前場は軟調だった半導体関連株や自動車株がプラス転換している。

午前の日経平均は4日続落、ハイテク株安が重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比169円68銭安の2万7858円16銭と4日続落した。前日の米株市場でのハイテク株安を嫌気した値がさのハイテク銘柄の下げが大きく、全体の重しとなった。ただ、米連邦準備理事会(FRB)議長の講演内容を見極めたいとして様子見姿勢も広がり、下げが一段と拡大する動きにはならなかった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、値がさ株下落が重し 

日経平均は軟調な展開が続いている。寄り付きから下げ幅を拡大し、前営業日比約190円安の2万7800円台前半で推移。値がさ株の下げが指数全体の重しとなっている。市場では「前日の米株市場でのハイテク株安の流れを受けて、東京市場でも値がさのハイテク株が売られているようだ」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれる。

寄り付きの日経平均は続落、ハイテク株が軟調

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比141円17銭安の2万7886円67銭と、続落してスタートした。前日の米株市場でのハイテク株安を嫌気して、値がさ株や半導体関連株が軟調に推移している。個別では、東京エレクトロン、ファーストリテイリング、ソフトバンクグループが軟調。

ホンダ、中国合弁の武漢工場を29日も停止 トヨタも一部で生産調整

ホンダは中国合弁・東風本田汽車の武漢工場(湖北省武漢市)について、前日に続き29日も稼働を取り止めた。新型コロナウイルス感染拡大を防ぐための規制により、従業員が出社できないため。ホンダの広報担当者が明らかにした。

ホンダ、中国合弁の武漢工場を29日も停止 コロナ規制で出社できず

ホンダは中国合弁・東風本田汽車の武漢工場(湖北省武漢市)について、前日に続き29日も稼働を取り止めた。新型コロナウイルス感染拡大を防ぐための規制により、従業員が出社できないため。ホンダの広報担当者が明らかにした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線・75日線が下値支持線に

<15:40> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線・75日線が下値支持線に 日経平均・日足は上に短く、下に長いヒゲを伴う「下影陰線」の形に近い「小陰線」 で、下落一服の相場を暗示している。終値は2万8162円83銭。 5日移動平均線(2万8177円90銭=28日)、25日線(2万7706円21 銭=同)など、短期の主要な移動平均線は上を向いており、目先は底堅い展開も見込まれ る。 市場では「当面は25日線や75日線(2万7658円83銭=同)が日経平均の下 値を支えるのではないか」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれ、2万7500...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続伸、内需小型株の物色活発

<15:10> 新興株はマザーズが3日続伸、内需小型株の物色活発 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.20%高の801.23ポイントと 3日続伸した。東証グロース市場指数は同0.20%高の1018.54ポイントだった 。米ナスダック安を嫌気して大型ハイテク株に売りが出る中、「内需中心の小型株への物 色が活発になったようだ」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 来月にかけて新規のIPOが増えるため「年末のIPOラッシュに向けて新興株市場 に注目が集まりやすいタイミング」(国内運用会社・ポートフォリオマネージャー)との 指摘...

中国コロナ感染拡大、ホンダなどの生産に影響

ホンダは28日、自動車生産を手掛ける中国合弁・東風本田汽車の武漢工場(湖北省武漢市)の稼働を取り止めた。新型コロナウイルスの影響で周辺が封鎖され、従業員が出社できないため。

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はもみ合い、中国のコロナ感染拡大が重し

<13:35> 後場の日経平均はもみ合い、中国のコロナ感染拡大が重し 日経平均は後場に入り、もみ合う展開が続いている。前営業日比約140円安の2万 8100円台前半で推移。アジア株の軟調な動きが重しとなり、日本株も弱含みの地合い となっている。 市場では、中国での新型コロナウイルス感染拡大が投資家心理を悪化させているとの 指摘が聞かれた。「中国が維持するゼロコロナ政策によって経済が停滞し、サプライチェ ーンの混乱など影響が出るリスクが警戒されている」(国内証券・ストラテジスト)とい う。 国内企業では、ホンダが28日、自動車生産を手掛ける...

ホンダの中国合弁、武漢の自動車工場を28日停止

ホンダは28日、中国合弁会社・東風本田汽車の武漢工場の稼働を同日取り止めた。新型コロナウイルスの影響で周辺が封鎖され、従業員が出社できないため。ホンダの広報担当者が明らかにした。

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