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本田技研工業株式会社

7267.T

前日終値

2,885.50JPY

変化

--(--)

本日のレンジ

--

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52週レンジ

2,412.00

 - 

3,519.00

As of on the Tokyo Stock Exchange ∙ Minimum 15 minute delay

価格

前日終値
2,885.50
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
81.96
高値
--
安値
--
52週高値
3,519.00
52週安値
2,412.00
発行済株式数
1,759.58
時価総額
5,247,708.00
予想PER
7.85
配当利回り
3.87

次のエベント

Dividend For 7267.T - 28.0000 JPY

適時開示

その他

Kinaxis Inc Says Honda Has Selected Kinaxis To Streamline Its Supply Chain Planning And Response Processes For Its Automobile Business In Japan

American Honda Motor Reports Aug 2019 Total Sales Of 173,933 Vehicles, Up 17.6%

Honda EVP: Forecast Slight Decline In Japan Sales On Sales Tax Increase

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本田技研工業株式会社とは

本田技研工業グループは、主に二輪事業、四輪事業、金融サービス事業及びパワープロダクツ事業を行う。【事業内容】同社は、4つの事業セグメントで構成される。二輪事業は、二輪車、全地形型車両(ATV)、サイド・バイ・サイド(Side-by-Side)ビークル及び関連部品の研究開発・生産・販売を行う。四輪事業は、四輪車及び関連部品の研究開発・生産・販売を行う。金融サービス事業は、製品に関わる販売金融及びリース業を行う。パワープロダクツ事業及びその他の事業は、パワープロダクツ、関連部品及びその他の製品の研究開発・生産・販売を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

2-1-1, Minami-Aoyama

+81.3.34231111

https://www.honda.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshiaki Mikoshiba

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary

Takahiro Hachigo

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Seiji Kuraishi

Vice President, Chief Operating Officer, Chief Director of Four Wheeler Business, Director in charge of Strategy, Business and Region, Corporate Brand Officer, Representative Director

Kohei Takeuchi

Senior Managing Director, Chief Director of Driving Safety Promotion, Compliance Officer

Yoshi Yamane

Senior Managing Director, Risk Management Officer

統計

2.30 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

14.0K

2018

15.4K

2019

15.9K

2020(E)

15.4K
EPS (JPY)

2017

342.100

2018

590.790

2019

345.990

2020(E)

373.130
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.47
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.33
株価純資産倍率(四半期)
0.62
株価キャッシュフロー倍率
4.02
総負債/総資本(四半期)
92.91
長期負債/資本(四半期)
54.24
投資利益率(過去12カ月)
4.25
自己資本利益率(過去12カ月)
3.00

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陰線」、「波高き線」出現で目先天井を示唆

<15:55> 日経平均・日足は「短陰線」、「波高き線」出現で目先天井を示唆 日経平均・日足は長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「短陰線」。勢い良く飛び出しながらも、上値の目標 値として意識される4月24日の年初来高値(2万2362円92銭)を捉え切れず、この高値が抵抗線と して強力との印象を与える一方、高値警戒感の強さを象徴するような動きとなった。今回引いた足は、絵に 描いたような「波高き線」で、目先的に天井を示唆している。 ただ、調整を入れたとしても、これまでの上昇が急ピッチであったことから、買い方にとってむしろ歓 迎したいところ。短期的...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、IPO2銘柄が好スタートの後売られる

<15:05> 新興株市場は堅調、IPO2銘柄が好スタートの後売られる 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均は10日続伸、東証マザーズ指数は小反発となった。きょう は2銘柄が新規上場したが、ジャスダックに上場したアミファの初値は公開価格を37.87%上回る91 0円、マザーズに上場したサイバー・バズの初値は公開価格を73.91%上回る4000円と、いずれも 好スタートした後、利益確定売りに押された。 市場では「商いは盛り上がっているとまでは言えないが、今日新規上場したIPO2銘柄がいずれも好 調だったことが、買い安心感を与えている」(...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、マイナス金利深掘り回避は金融株にプラス

<14:35> 日経平均は一進一退、マイナス金利深掘り回避は金融株にプラス 日経平均は一進一退。2万2050円近辺で推移している。日銀は金融政策の現状維持を決定。市場で は新しい材料が提供されなかったことに対して失望する声がある一方、「マイナス金利の深掘りをしなかっ たことは、金融株の下落を回避できるという点ではプラス。後場は若干上値が重いが、長い目でみると悪く ない」(国内エコノミスト)との声が出ていた。 午後2時35分現在、東証33業種では機械、鉄鋼、輸送用機器を除く30業種が値上がり。金融株も 堅調。 <14:25> 日経平均はプラス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏でもみあい、強い基調を保つ

<14:25> 日経平均はプラス圏でもみあい、強い基調を保つ 日経平均は前日比プラス圏でもみあい。外為市場でドル安/円高に振れたことをきっかけに、値を消す 展開になったものの、その後は落ち着きを取り戻し、指数は一進一退となった。円高で輸出株が軟化する一 方、内需株は堅調となっていることで、全体でみると強い基調を保っている。 市場では「円高をきっかけに先物に一時売りが出た後は底堅く推移している。高値警戒感もある中、調 整を入れるタイミングを計っているようにみられるが、目立った押しを入れないことで、基調はかなり強い とみるべきだろう」(キャピタル・パートナーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場上げ幅縮小、日銀は現状維持 ドル108円割れ

<12:44> 日経平均は後場上げ幅縮小、日銀は現状維持 ドル108円割れ 日経平均は後場上げ幅縮小。2万2017円付近で推移している。ランチタイム中、日銀が金融政策決 定会合で金融政策の現状維持を決定したと発表。為替が円高方向に振れ、1ドル108円を割り込んだこと をにらんで日経平均先物も上げ幅を縮小した。 市場からは「米国が利下げした一方、日銀が動かなかったので日米金利差の縮小が意識されていそうだ 。ただ、ここからドル/円が105円方向に向かうような円高進行は想定しづらく、為替も現状水準で落ち 着くのではないか」(国内証券)との見方...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、FOMC消化 上値では利食いや戻り売りも

<11:35> 前場の日経平均は反発、FOMC消化 上値では利食いや戻り売りも   前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比222円82銭高の2万2183円53銭となり、 反発した。米連邦公開市場委員会(FOMC)を無難に通過し、朝方から幅広い銘柄で買いが先行した。一 時300円近い上昇となったが、年初来高値の水準が視野に入る中、利益確定や戻り待ちの売りも出て上げ 幅を縮めた。日銀金融政策決定会合の結果発表を控えて様子見ムードも出ている。 FOMCは市場の大方の予想通り25ベーシスポイントの利下げを決定。追加利下げの手掛かりはほと...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、「想定以上に強い」との声

<10:23> 日経平均は上げ幅拡大、「想定以上に強い」との声 日経平均は上げ幅拡大。2万2200円台前半で推移している。市場からは「想定以上に強い印象。大 きなイベントを無難に通過したことで、出遅れの修正が出やすくなった」(ファンドマネジャー)との声が 聞かれた。ここから上は4月につけた年初来高値2万2362円92銭がポイントになりそうだが、「利益 確定や戻り売りも出やすい。超えていくには追加の材料も必要」(同)との指摘があった。 <09:08> 寄り付きの日経平均は反発、パウエル発言に安心感 円安も支援材料  寄り付きの東京株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は反発、パウエル発言に安心感 円安も支援材料

<09:08> 寄り付きの日経平均は反発、パウエル発言に安心感 円安も支援材料  寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比103円75銭高の2万2064円46銭とな り、反発した。その後、上げ幅を一時200円超に拡大している。米連邦準備理事会(FRB)のパウエル 議長が米連邦公開市場委員会(FOMC)後の会見でややハト派的な姿勢を示したことが安心感を誘い、米 国株市場でダウ平均が上昇。東京市場もその流れを引き継いで高く始まった。為替がドル高/円安方向に振 れたことも支援材料となっている。 パルプ・紙以外の幅広い業種が買われており...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、輸出関連株はおおむね売り買い拮抗

<08:23> 寄り前の板状況、輸出関連株はおおむね売り買い拮抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、キヤノン 、ソニー 、パナソニック が売り買い拮抗。ホンダ は買い優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は売り買 い拮抗。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ は買い優勢、三井住 友フィナンシャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ は売り買い 拮抗している。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物...

トランプ米政権、自動車燃費規制巡り加州の権限撤廃へ=関係筋

トランプ米政権は早ければ18日に、カリフォルニア州に現在認めている独自の環境および自動車燃費規制を設ける権限を撤廃し、全ての州に独自規制の導入を禁じる方針を発表する見通し。自動車業界の関係者2人が17日、明らかにした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、理外の理と言える上昇に発展も

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、理外の理と言える上昇に発展も 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。オシレーター系指標の過熱感が強まる中で、上値を切 り上げて10日続伸となったほか、終値で心理的な抵抗線と意識される2万2000円を回復し、強い基調 にあるとの印象を与えている。ここから理外の理とも言える上昇に発展しそうな気配だ。 当面の節目としては、4月24日のザラ場年初来高値2万2362円92銭が意識されるものの、そこ までは目立った抵抗線も見当たらないことから、このまま同高値にトライする可能性が高い。翌日も続伸す ると...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、ジャスダック平均は8日続伸

<15:13> 新興株市場は堅調、ジャスダックは8日続伸 新興株市場で、日経ジャスダック平均は小幅に8日続伸、東証マザーズ指数は3日ぶり反発した。市場 からは「地政学リスクが意識される中、外部環境に左右されにくい新興株が物色された」(国内証券)との 声が出ていた。 ジャスダック市場では、プロルート丸光 、クラスターテクノロジー がストップ高比例 配分、OSGコーポレーション が一時ストップ高。半面、SAMURAI&J PARTNERS は大幅安となった。 マザーズ市場では、エディア が一時ストップ高。データセクション 、GA tech...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、ドル108円前半で安定的に推移

<14:11> 日経平均は一進一退、ドル108円前半で安定的に推移 日経平均は一進一退。2万2000円近辺で推移している。市場からは「サウジアラビアの石油施設が 攻撃を受けたことによって地政学リスクは高まったが、為替は108円台でしっかり推移していることがプ ラス材料となっている。リスクオフの動きは今のところ目立っていない」(運用会社)との声が出ていた。 <11:49> 前場の日経平均は反落、手仕舞い売り 石油関連株は堅調 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比23円55銭安の2万1964円74銭となり、反落し た。地政学リスクへの...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反落、手仕舞い売り 石油関連株は堅調

<11:49> 前場の日経平均は反落、手仕舞い売り 石油関連株は堅調 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比23円55銭安の2万1964円74銭となり、反落し た。地政学リスクへの警戒感から反落スタートとなった後、外為市場でドル高/円安の流れとなったことが 好感されて一時プラス転換した。一方、13日までに9連騰し、テクニカル面で過熱感が出ていたことも意 識された。米連邦公開市場委員会(FOMC)を控える中、前引けにかけて手仕舞い売りも出て再びマイナ ス圏に沈んだ。 前日の米国株市場は主要3指数が下落。サウジアラビアにある国営石油会社...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス転換、地政学リスクの影響は限定的との見方

<10:06> 日経平均はプラス転換、地政学リスクの影響は限定的との見方 日経平均はプラス転換、2万2000円付近で推移している。市場からは、サウジアラビアの石油施設 への攻撃に関する日本株全体への影響は限定的との見方が出ていた。「これまで地政学リスクで日本株や米 国株が売られたことはない。突然出た話なので米国株は売りで反応したが、冷静に考えると影響はほとんど ない」(銀行系証券)との声が出ていた。 ただ、ここから上値を追いかける状況でもないという。「ここまで9連騰していることや、米連邦公開 市場委員会(FOMC)で材料出尽くし感が出る...

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は反落、鉱業や石油・石炭製品は買われる

<09:04> 寄り付きの日経平均は反落、鉱業や石油・石炭製品は買われる 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比40円70銭安の2万1947円59銭となり、反 落した。サウジアラビアの石油施設が攻撃を受けたことで、地政学リスクに対する警戒感が台頭した。テク ニカル面での過熱感などもあり、手仕舞い売りが先行した。 供給不足への懸念から原油価格が上昇しており、鉱業や石油・石炭製品が買われている。半面、燃料費 が上昇するとの懸念から海運、空運などが売られている。 <08:28> 寄り前の板状況、主力輸出関連株は売り買い拮抗 市場関係者...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力輸出関連株は売り買い拮抗

<08:28> 寄り前の板状況、主力輸出関連株は売り買い拮抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー 、パナソニック など輸出関連株が売り買い拮 抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック も売り買 い拮抗。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ は売り優勢。三井住 友フィナンシャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ は売り買い 拮抗している。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物...

訂正-日経平均は9日続伸、一時2万2000円台回復 東証1部売買代金は今年最高

東京株式市場で日経平均は9日続伸。米中通商協議の進展に対する期待が高まったほか、欧州中央銀行(ECB)が包括的な金融緩和を決定したことで過剰流動性が意識された。トランプ米大統領が中間所得層向けの税制改革案を来年発表する考えを示したことも好感された。一時2万2000円を回復し5月7日以来の高値を付けた。東証1部売買代金は3兆3348億円となり今年最高となった。

再送-〔兜町ウオッチャー〕8月急落相場の下げ帳消し、今後の上値追いは業績が鍵に

東京株式市場では、日経平均が8月に急落する前の7月25日のザラ場高値2万1823円07銭を上回り、2万2000円を回復した。この日もプラスで引ければ9連騰、その間の上昇幅は1300円以上で、過熱感が強い中でテクニカル面では定石破りの上昇となっている。

米政府、加州独自の自動車燃費基準の取り消しを計画=関係筋

複数の関係筋によると、トランプ米政権はカリフォルニア州に認めている独自の自動車燃費基準設定の権限を取り消し、州政府による独自の基準設定を阻止する計画を進めている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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