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スズキ株式会社

7269.T

現在値

4,250.00JPY

変化

126.00(+3.06%)

出来高

3,288,400

本日のレンジ

4,054.00

 - 

4,269.00

52週レンジ

3,372.00

 - 

5,816.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,124.00
始値
4,104.00
出来高
3,288,400
3か月平均出来高
33.54
高値
4,269.00
安値
4,054.00
52週高値
5,816.00
52週安値
3,372.00
発行済株式数
485.56
時価総額
2,087,168.00
予想PER
11.71
配当利回り
2.12

次のエベント

Suzuki Motor Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Suzuki Motor Says Difficult To Talk About Clear Production Plans With Lockdowns, Coronavirus Pandemic Situation In India

Suzuki Motor Will Temporarily Halt Production At Two Of Its Three Auto Plants In Japan Due To Shortage Of Semiconductors- Nikkei

Maruti Suzuki India - Suzuki's Gujarat Plant C In India Starts Operation

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スズキ株式会社とは

スズキグループは、二輪車、四輪車及び船外機・電動車両・住宅他の製造販売を主な内容とし、さらに各事業に関連する物流及びその他のサービス等の事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。四輪事業は、主に軽自動車、小型自動車、普通自動車、福祉車両及び部品、アクセサリー等の製造・販売、並びにアフターサービス及び物流サービスの提供を行う。二輪事業は、主に二輪車、バギー及び部品、アクセサリー等の製造・販売を行う。マリン事業他は、船外機の製造・販売、電動車いすの販売、住宅の販売を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

300, Takatsuka-cho, Minami-ku

HAMAMATSU-SHI, SZK

432-8611

Japan

+81.53.4402061

http://www.suzuki.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Osamu Suzuki

Chairman of the Board, Representative Director

Toshihiro Suzuki

President, Representative Director

Yasuhito Harayama

Vice Chairman of the Board, Representative Director

Ryo Kawamura

Director of Finance

Kenichi Ayukawa

Vice President, President of Subsidiary

統計

2.18 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

3.9K

2020

3.5K

2021

3.2K

2022(E)

3.6K
EPS (JPY)

2019

395.260

2020

286.360

2021

301.650

2022(E)

362.394
株価売上高倍率(過去12カ月)
14.09
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.66
株価純資産倍率(四半期)
1.22
株価キャッシュフロー倍率
6.82
総負債/総資本(四半期)
45.68
長期負債/資本(四半期)
11.97
投資利益率(過去12カ月)
8.89
自己資本利益率(過去12カ月)
4.59

最新ニュース

最新ニュース

スズキ、今期業績予想は未定 インドのコロナ深刻化の影響読めず

スズキは13日、2022年3月期(今期)の連結業績予想の公表を見送った。主力市場のインドで新型コロナウイルスの感染拡大が深刻化しており、未確定要素が多く合理的な算出が困難としている。 今期の世界販売・生産計画も、四輪・二輪いずれも非開示とした。

UPDATE 2-スズキ、今期業績予想は未定 インドのコロナ深刻化の影響読めず

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BRIEF-スズキ社長:半導体不足の影響はっきりした数字をつかめる状況にない

* スズキ社長:半導体不足の影響はっきりした数字をつかめる状況にない * スズキ社長:コロナの影響で、インドのスズキ販売店の80%が店を閉めている状況 * スズキ社長:ミャンマーで予定していた四輪新工場、9月稼働は常識的に考えると難しい * スズキ専務役員:インド・半導体・材料高騰の複合的要因から今期予想は未定にした *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

印マルチ・スズキ、メンテナンスの操業停止を延長 感染拡大で

インド大手自動車メーカー、マルチ・スズキ・インディアは8日、新型コロナウイルスの感染拡大を理由に、9日まで予定していたメンテナンスのための操業停止を16日まで延長すると発表した。

円安とドル安の綱引き、リスクオン姿勢強まる=来週の外為市場

来週の外為市場では、米長期金利の上昇が一服しリスクオンムードが広がる中、ドル/円は円安圧力とドル安圧力が拮抗し方向感の乏しい展開となる見通し。一方、他の主要通貨は底堅く推移するとみられ、クロス円では円安が進む可能性が高いとみられている。

〔情報BOX〕日系メーカーがインドで操業停止、コロナ深刻化 酸素不足も

新型コロナウイルスの感染拡大が深刻なインドで、日系メーカーの操業に影響が広がっている。ホンダとパナソニックは従業員の安全確保などのため、スズキは生産工程で使う酸素を医療用に回すために工場を一時停止する。

トヨタなど5社、車載通信システムの共通化で合意

トヨタ自動車、スズキ、SUBARU(スバル)、ダイハツ工業、マツダは27日、5社で次世代の車載通信機の技術仕様を共同開発し、通信システムの共通化を推進することに合意したと発表した。車載通信機の開発を協調して行って効率化・加速化し、共通基盤の上でアプリケーションやサービス面の開発に各社が注力する方針。

焦点:半導体不足でも冷静な自動車業界、「在庫枯渇」はメリットにも

世界的な半導体不足により自動車の生産停止を余儀なくされているが、業界を取り巻く雰囲気はさほど悪くなっていない。コロナ禍で「密」回避や家庭回帰への意識が高まっている中で自動車需要は堅調で、部品不足による納車の遅れの販売への影響も限定的とみられる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、「抱き線」を引きムードが悪化

<15:50> 日経平均・日足は「大陰線」、「抱き線」を引きムードが悪化 日経平均・日足は短い下ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」の「大陰線」。弱さを感じさ せる動きとなった。前日の「十字足」を包む動きとなる「抱き線」は天井形成を示唆する パターンであるだけに、ムードが急速に悪化した。3万円に突っかけて押し戻される動き を繰り返したが、これによって3万円以上の水準はかなり重いと印象付けている。 もっとも、直近安値から前日までの上昇幅は約1800円と高値警戒感が生じるとこ ろ。終値は5日移動平均線(2万9641円51銭=6日現在)を維持しており...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、日経ジャスダックが年初来高値更新後に失速

<15:15> 新興株市場は軟調、日経ジャスダックが年初来高値更新後に失速 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は連日の年初来高値更新となった後は失速 し、東証マザーズ指数は6日ぶりに反落した。市場では「循環物色の流れが続いているも のの、1部市場の地合い悪化を受けて利益確定売りが先行している」(国内証券)との声 が聞かれる。 きょうジャスダック市場に新規上場したセルム は公開価格を17.34%上 回る1502円で初値を形成した後、値を消す展開となった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.46%安。フェスタリアホールディングス<2...

〔マーケットアイ〕株式:安値圏でもみあい、手掛かり見当たらず模様眺めに

<14:05> 安値圏でもみあい、手掛かり見当たらず模様眺めに 日経平均は安値圏でもみあっている。前場後半から後場寄りにかけて値を消す展開と なったものの、その後は一進一退。市場では「手掛かりが見当たらず、きょうも参加者が 減少、模様眺めとなっている。日経平均の3万円を買うには新たな材料が欲しいところで 、そのきっかけとなる決算発表シーズンまで値固めとなるのではないか」(雨宮総研代表 ・雨宮京子氏)との声が聞かれた。 <12:35> 後場寄りは下げ幅拡大、商い細り買い板薄い中を利益確定売り 後場が寄り付き、日経平均は前場の安値を下回り下...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄りは下げ幅拡大、商い細り買い板薄い中を利益確定売り

<12:35> 後場寄りは下げ幅拡大、商い細り買い板薄い中を利益確定売り 後場が寄り付き、日経平均は前場の安値を下回り下げ幅を拡大、前日300円を超す 下落となっている。全体的に商いが細っており、買い板が薄い中を利益確定売りに下げて いる格好。市場では「目立った売り材料はないが、3月24日安値から前日まで1800 円幅の上昇を記録していただけに、利益確定売りが出やすところ。商いが細っていること も気になる」(国内証券)との声が聞かれる。 <11:50> 前場の日経平均は4日ぶりに反落、利益確定売りで3万円割れ 前場の東京株式市場で、日経平均...

前場の日経平均は4日ぶりに反落、利益確定売りで3万円割れ

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比226円15銭安の2万9863円10銭となり、4日ぶりに反落した。寄り付きは5日の米国株式市場が上昇した流れを引き継ぎ、続伸スタートとなったものの、その後軟化。3万円を下回り、一時278円24銭安の2万9811円01銭まで下げ幅を拡大した。特段材料はないことから、市場では「3万円を回復したところでいったん利益確定売りを急いでいるようだ」(国内証券)との見方が聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は250円安、3万円を割り込む 海外勢が売りか

<11:15> 日経平均は250円安、3万円を割り込 む 海外勢が売りか 日経平均は3万円を割り込んだ。前営業日比250円ほど安い2万9800円台半ば での推移となっている。個別では、自動車株が総じて軟調。スズキ は5%安と なっている。 市場では「特段な材料はないが、自動車株が大幅に下落している流れをみると、海外 投資家の売りをきっかけに、全体的に崩れてきた可能性がある。日経平均はは3万円を回 復したばかりなので、いったんこのような動きがみられると、焦って利食い売りに出る投 資家が多いのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <10...

自動車生産2月、トヨタなど4社が海外増加 スバル半導体不足響く

国内自動車メーカー8社が30日発表した2021年2月の世界生産は、トヨタ自動車、日産自動車、ホンダ、スズキの4社が前年同月を上回った。

UPDATE 3-トヨタ・日産が満額回答、自動車総連会長「大いに評価」  

トヨタ自動車と日産自動車は17日、2021年春季労使交渉(春闘)で、賃上げ・年間一時金(賞与)ともに労働組合の要求に満額で回答したと発表した。スズキ、SUBARU(スバル)、1週間早く妥結したホンダも賞与は満額回答だった。

UPDATE 2-国内新車販売、2月は軽自動車堅調で0.5%増 5カ月連続で前年上回る

2月の国内新車販売(軽自動車を含む)は前年同月比0.5%増の43万2299台となり、5カ月連続でプラスとなった。小型乗用車などが不振だったものの、軽自動車が伸びた。

スズキを3兆円企業に成長、鈴木修会長が退任 40年以上経営を主導

スズキ <7269.T>は24日、40年以上にわたり経営を主導してきた鈴木修会長(91)が退任すると発表した。鈴木会長は徹底して現場にこだわる強いリーダーシップを発揮し、社長就任時に売上高3000億円規模にすぎなかったスズキを3兆円企業にまで成長させた。

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スズキ、鈴木会長が6月に退任 5年間の中計策定で

スズキは24日、鈴木修会長(91)が退任すると発表した。6月の株主総会後に会長を退き、相談役に就任する。今年4月から5年間の中期経営計画を策定し、2030年、50年に向けた方向性が定まったためとしている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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