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スズキ株式会社

7269.T

現在値

4,643.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

3,501.00

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5,986.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,643.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
38.78
高値
--
安値
--
52週高値
5,986.00
52週安値
3,501.00
発行済株式数
461.34
時価総額
2,274,626.00
予想PER
13.25
配当利回り
1.60

次のエベント

Q3 2020 Suzuki Motor Corp Earnings Release

適時開示

その他

Suzuki Says To Acquire Around 48 Billion Yen Worth Of Shares In Toyota

Japan's Toyota Motor Says To 4.94 Percent Stake In Suzuki

Suzuki Motor Sees 80 Billion Yen Extraordinary Loss For Jan-Mar Quarter

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スズキ株式会社とは

スズキグループは、二輪車、四輪車及び船外機・電動車両・住宅他の特機等の製造販売を主な内容とし、さらに各事業に関連する物流及びその他のサービス等の事業を展開する。【事業内容】二輪車事業において、二輪車の製造は同社が行うほか、海外においては子会社で行う。また、部品の一部については子会社スズキ部品製造他で製造し、同社が仕入れる。販売は、国内においては販売会社を通じ、海外においては他の販売会社及び製造販売会社を通じて行う。四輪車事業において、四輪車の製造は同社が行うほか、海外においては子会社で行う。また、部品の一部については子会社で製造し、同社が仕入れる。販売は、国内においては全国の販売会社を通じ、海外においては他の販売会社及び製造販売会社を通じて行う。また、物流サービスは子会社が行う。特機等事業において、船外機の製造は主に同社が行い、販売は子会社で行う。また、国内において、電動車両の販売を子会社スズキ自販近畿他の販売会社を通じて行い、住宅の販売を子会社スズキビジネスで行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

300, Takatsuka-cho, Minami-ku

+81.53.4402061

http://www.suzuki.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Osamu Suzuki

Chairman of the Board, Representative Director

Toshihiro Suzuki

President, Representative Director

Yasuhito Harayama

Vice Chairman of the Board, Representative Director

Taisuke Toyoda

Managing Executive Officer, Chief Director of Finance

Kenichi Ayukawa

Vice President, President of Subsidiary

統計

2.32 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

3.2K

2018

3.8K

2019

3.9K

2020(E)

3.6K
EPS (JPY)

2017

362.540

2018

488.860

2019

395.260

2020(E)

349.698
株価売上高倍率(過去12カ月)
17.51
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.62
株価純資産倍率(四半期)
1.51
株価キャッシュフロー倍率
7.02
総負債/総資本(四半期)
26.27
長期負債/資本(四半期)
15.72
投資利益率(過去12カ月)
9.27
自己資本利益率(過去12カ月)
4.95

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スズキ、4―9月期営業益4割減、通期インド四輪販売2割減に下方修正

スズキが5日発表した2019年4―9月期連結決算では、営業利益が前年同期比40.2%減だった。主力市場のインドでの四輪販売低迷が主因。20年3月期(通期)のインド四輪販売見通しを従来の前年比4%増から20%減に引き下げた。通期の連結業績予想は先月10日に下方修正済み。

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日経平均は続伸、米中協議への期待で 安川電は小幅続落

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再送-〔兜町ウオッチャー〕「安川ショック」広がらず、業績下方修正に抵抗力

日本株市場が抵抗力をみせている。安川電機の今期業績見通しは市場の想定以上に引き下げられたが、株価は底堅い動きを示した。米中通商協議への期待感があるとはいえ、3月期企業の中間決算を占う重要なポイントだっただけに市場には安堵(あんど)感も漂う。足元の業績悪化ではなく、半年先の回復を織り込む動きが出始めているとの見方が出ている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、ハンセン指数が2%超高 先物に買い

<14:02> 日経平均はしっかり、ハンセン指数が2%超高 先物に買い 日経平均はしっかり。2万1800円近辺で推移している。香港ハンセン指数 、上海総合指数<. SSEC>をはじめとするアジア株は堅調。特にハンセン指数は2%超で安定的に推移していることが投資家心 理の支えとなっている。 市場からは「米中協議への期待が広がっている。また、現時点で香港における大規模な抗議活動は伝え られていないので、安心感が広がりハンセン指数も上昇している」(みずほ証券・シニアテクニカルアナリ ストの三浦豊氏)との声が出ていた。 後場に関しては「依然として...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場堅調、香港ハンセン指数の上昇にらみ

<12:42> 日経平均は後場堅調、香港ハンセン指数の上昇にらみ 日経平均は後場堅調。前場の高値を超え、一時2万1793円74銭まで上値を伸ばした。日本国内で 目新しいニュースはなく、「香港ハンセン指数 が500ポイント超高となっていることなどが意識さ れているようだ」(国内証券)との声が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は大幅続伸、米中通商協議への期待感と円安を好感 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比209円27銭高の2万1761円25銭となり、 大幅続伸した。米中通商協議に対する期待感に加え、外為市場でドル/円が...

前場の日経平均は大幅続伸、米中通商協議への期待感と円安を好感

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比209円27銭高の2万1761円25銭となり、大幅続伸した。米中通商協議に対する期待感に加え、外為市場でドル/円が108円台まで円安に振れたことが好感され、200円を超す上昇となっている。業績予想を下方修正を発表したスズキ<7269.T>が買われるなど、悪材料に対して抵抗力を示す動きが出ていることも注目されていた。ただ、3連休を控える後場は、見送りムードに支配されるとの声も出ている。

ホットストック:スズキがしっかり、業績下方修正でアク抜け感

スズキがしっかり。10日の引け後に2020年3月期通期の業績見通しについて大幅下方修正を発表しながらも、株価は前日に比べ2%以上の上昇となっている。市場では「これだけ上がるとは少し意外な気がする。悪材料をこれまでに織り込んで、発表してアク抜け感が出たようだ」(国内証券)との声が出ていた。

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