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スズキ株式会社

7269.T

現在値

4,815.00JPY

変化

-18.00(-0.37%)

出来高

3,121,900

本日のレンジ

4,739.00

 - 

4,944.00

52週レンジ

3,516.00

 - 

5,672.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,833.00
始値
4,941.00
出来高
3,121,900
3か月平均出来高
35.37
高値
4,944.00
安値
4,739.00
52週高値
5,672.00
52週安値
3,516.00
発行済株式数
485.71
時価総額
2,373,712.00
予想PER
10.87
配当利回り
1.99

次のエベント

Full Year 2023 Suzuki Motor Corp Earnings Release

適時開示

その他

Suzuki Motor Corp - Notice Regarding Change Of Representative Director And Personnel Change Of Officers

Suzuki Motor: To Invest Total Of 4.5 Trln Yen In Research And Development And Capital Expenditure Through FY 2030

Suzuki Motor Corp - Outside Director Lisa Yamai To Step Down From Role

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スズキ株式会社とは

スズキグループは、二輪車、四輪車及び船外機・電動車両・住宅他の製造販売を主な内容とし、さらに各事業に関連する物流及びその他のサービス等の事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。四輪事業は、主に軽自動車、小型自動車、普通自動車、福祉車両及び部品、アクセサリー等の製造・販売、並びにアフターサービス及び物流サービスの提供を行う。二輪事業は、主に二輪車、バギー及び部品、アクセサリー等の製造・販売を行う。マリン事業他は、船外機の製造・販売、電動車いすの販売、住宅の販売を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

300, Takatsuka-cho, Minami-ku

HAMAMATSU-SHI, SZK

432-8611

Japan

+81.53.4402061

https://www.suzuki.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshihiro Suzuki

Chairman of the Board of Directors, President, Representative Director

Ryo Kawamura

Managing Executive Officer, Chief Director of Finance

Kenichi Ayukawa

Vice President, Chief Director of India Business

Naomi Ishii

Vice President, Manager of Business Planning Office

Kinji Saito

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Overseas Four-wheel Sales, Director

統計

1.84 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

3.5K

2021

3.2K

2022

3.6K

2023(E)

4.5K
EPS (JPY)

2020

286.360

2021

301.650

2022

330.197

2023(E)

441.211
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.29
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.54
株価純資産倍率(四半期)
1.17
株価キャッシュフロー倍率
5.42
総負債/総資本(四半期)
37.54
長期負債/資本(四半期)
20.29
投資利益率(過去12カ月)
10.35
自己資本利益率(過去12カ月)
6.11

最新ニュース

最新ニュース

スズキ、今期営業益3100億円に上方修正 値上げや売上構成改善

スズキは7日、2023年3月期の連結営業利益が前期比61.9%増の3100億円になる見通しと発表した。従来予想から200億円上振れる。半導体不足による減産の影響で四輪の世界販売計画は減らすが、値上げなどが貢献する。

財閥アダニ問題、直ちに大きな経済的影響ないと想定=スズキ副社長

スズキの鮎川堅一副社長(インド事業本部管掌)は7日の決算会見で、不正会計疑惑に揺れるインド財閥アダニ・グループ問題の経済的な影響について、同グループがインフラ投資に積極的なため、「まだまだ想定できないところではある」としながらも、「直ちに何かネガティブな大きな影響が出ることはないのでは」との見方を示した。

スズキ、今期営業益3100億円に上方修正 売上構成改善で

スズキは7日、2023年3月期の連結営業利益が前期比61.9%増の3100億円になる見通しと発表した。従来予想から200億円引き上げた。半導体不足による減産の影響で四輪の世界販売計画は減らしたが、売上構成の改善などが利益を押し上げる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線がゆるやかに上昇

日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「小陽線」となった。買い手の心理としては、様子見姿勢の強さを示している。終値は2万7433円40銭。25日移動平均線(2万6492円71銭=30日)がゆるやかに上昇しており、今後もこの流れを維持できるかが焦点となる。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、米ハイテク株高を好感

新興株式市場は、マザーズ総合は前営業日比0.36%高の773.76ポイントと、反発した。東証グロース市場指数は同0.28%高の980.85ポイントだった。

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小幅安で軟調、円高進行が重しに

後場に入り日経平均は小幅安と、軟調な展開となっている。前場では130円台前半で推移していたドル/円相場が、129円台前半まで下落しており、「急速な円高進行が重しとなっているようだ」(国内運用会社・チーフマーケットストラテジスト)との声が聞かれる。

スズキ、2030年度までに4.5兆円投資 うち2兆円が電動化関連

スズキは26日、2030年度までに研究開発費と設備投資費で4.5兆円を投資すると発表した。うち2兆円を電動化関連に、5000億円を電池関連に投じる。同年度までに売上高を22年3月期比2倍の7兆円規模まで増やす。

日経平均は4日続伸、円安や押し目買いが支え 決算材料に個別物色も

東京株式市場で日経平均は、前営業日比95円82銭高の2万7395円01銭と、4日続伸して取引を終えた。前日までの上昇の反動で軟調にスタートしたが、押し目買いを支えにプラスに転換。為替の円安も相場を支えた。決算シーズンが始まり個別物色が見られる中、企業業績への警戒感は根強く指数の上値は限られた。

印マルチ・スズキ、SUVを1.1万台リコールへ

[ベンガル―ル 23日 ロイター] - スズキの子会社であるインド自動車大手マルチ・スズキ・インディアは23日、後部座席シートベルトの取り付け金具に不具合があるとして、スポーツタイプ多目的車(SUV)「グランドビターラ」1万1177台をリコール(回収・無償修理)すると発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、終値で25日線を回復

<15:33> 日経平均・日足は「中陽線」、終値で25日線を回復 日経平均・日足は下に短いヒゲを伴う「陽の大引け坊主」の形の「中陽線」となった 。買い手の心理としては強い上昇期待感を示している。終値は2万6553円53銭。 終値で25日移動平均線(2万6498円69銭=20日)を回復しており、底堅さ もみられた。市場では「テクニカル面では、来週まで日経平均は2万6200円から2万 6900円のレンジ内で収まりそうだ」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれ、 米連邦公開市場委員会(FOMC)が重なる1月30日週に、上下どちらに向かうかが...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続伸、投資家心理上向き買い優勢

<15:09> 新興株はマザーズが3日続伸、投資家心理上向き買い優勢 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.20%高の753.59ポイントと 3日続伸した。東証グロース市場指数は同1.25%高の955.20ポイントだった。 為替の円安進行などで投資家心理が上向き、新興株市場でも主力株に買いが入った。 米金融政策の長期化で米景気減速懸念がくすぶる中、市場では「グローバル景気の影響を 受けにくい内需向けの銘柄に買いが入っているようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、東京通信が13%高と大幅上昇したほか、ELEMENTS<524...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はしっかり、空運株が一段高 人流回復の期待で

<13:36> 後場の日経平均はしっかり、空運株が一段高 人流回復の期待で 後場に入り、日経平均はしっかりの展開となっている。前場引け時点から上げ幅を拡 大し、前営業日比約90円高の2万6500円近辺で推移している。米株先物やアジア株 がプラス圏で推移しているほか、前場に比べて為替が円安方向に振れており、支援材料と なっている。 業種別では空運業が値上がり率トップで、一段高となっている。昼休み時間中、岸田 文雄首相が新型コロナの感染症法上の位置づけについて、今春にも季節性インフルエンザ と同じ「5類」とする方向で専門家に議論を要請することを...

訂正-午前の日経平均は小反発、材料難でもみ合い

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比6円71銭高の2万6411円94銭と小反発(訂正)した。為替が対ドルで若干円安に振れたことが支えとなったものの、特段の材料がない中で、前日の終値を挟み一進一退の値動きを続けた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、新規材料乏しく 電気機器安い

<10:45> 日経平均は一進一退、新規材料乏しく 電気機器安い 日経平均は前日の終値を挟んで一進一退の値動きを続けており、前営業日比約10円 高の2万6400円近辺で推移している。新規材料難で明確な方向感はみられず、市場で は「(日経平均は)前日の終値から上下100円程度で推移するとみている」(国内証券 ・ストラテジスト)との声が聞かれた。 前日に米国市場でハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数やフィラデ ルフィア半導体指数(SOX指数)が下落したことから、電気機器が売られている。 個別では、オムロンや村田製作所が軟調に推移している...

寄り付きの日経平均は続落、米株安が重荷 自動車に買い戻し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比58円54銭安の2万6346円69銭と、続落してスタートした。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ニッコンHLDGが買い優勢 山九は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、ニッコンHLDGが買い優勢 山九は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 ニッコンHLDG 19% 2,799 2,799 2,799 2,345 2 SG HLDG 16% 2,148 2,147 2,148 1,856 3 高砂熱学工業 14% 2,000 1,999 2,000 1,752 4 大氣社 13% 3,810 3,810 3,810 3,365 5 大垣共立銀行...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線を再び下回る

<15:48> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線を再び下回る 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6405円23銭。「はらみ線」 となり、形状は良くない上、25日移動平均線(2万6554円74銭=19日)を再び 下回った。25日線は下向きのきつい傾きを維持しており上値の重さが示唆される。目先 の下値めどは心理的節目2万6000円になりそうだ。 <15:30> 新興株はマザーズが続伸、日銀の政策修正への警戒感が後退 新興株式市場は、マザーズ総合は0.68%高の744.65ポイントと続伸した。 東証グロース市場指数は前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、日銀の政策修正への警戒感が後退

<15:30> 新興株はマザーズが続伸、日銀の政策修正への警戒感が後退 新興株式市場は、マザーズ総合は0.68%高の744.65ポイントと続伸した。 東証グロース市場指数は前営業日比0.73%高の943.45ポイントだった。 日銀の政策修正が警戒された金融政策決定会合を無難に通過し、投資家心理が改善し た。日経平均は円高が重しになったが「新興株は内需株が多く、円高の影響を受けにくい 」(国内証券のストラテジスト)との声もあった。 ビジョナルやそーせいグループが堅調。ジーエヌアイグループ<216 0.T>も買われた。一方、ウェルスナビやサンワカンパニー...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は一時400円超安、為替の円高推移が重し

<13:50> 後場の日経平均は一時400円超安、為替の円高推移が重し 後場に入り、日経平均は前場引け時点に比べて下げ幅を拡大し、一時400円超安に 下落した。 市場では「前場に比べ、為替がじりじりと円高に振れてきており、輸出関連銘柄への 売りが広がっている」(国内運用会社のストラテジスト)との声が聞かれた。 スズキやブリヂストン、日本板硝子などが前引け時点に比 べ下げ幅を拡大している。 指数への寄与度の大きいファーストリテイリングやソフトバンクグループ<9 984.T>なども下げを拡大しており、2銘柄で指数を100円程度押し下げている...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反落、米株安や円高で 輸出株に売り

<11:44> 前場の日経平均は反落、米株安や円高で 輸出株に売り 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比322円50銭安の2万6468円6 2銭と反落した。ドル/円相場で円高が進行していることや、前日の米国市場で主要3指 数が下落したことが嫌気され、売りが優勢となった。特に輸出株の下落が目立ち、相場の 重しとなった。 日経平均は寄り付きから250円安と軟調にスタートし、一時330円超安まで下げ 幅を拡大した。その後は2万6500円を挟んでもみ合う展開が続いたが、前引けにかけ て再び売り圧力が強まった。 前日の米国市場でナスダック総合...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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