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スズキ株式会社

7269.T

現在値

5,600.00JPY

変化

95.00(+1.73%)

出来高

1,007,400

本日のレンジ

5,453.00

 - 

5,627.00

52週レンジ

2,438.00

 - 

5,816.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,505.00
始値
5,453.00
出来高
1,007,400
3か月平均出来高
33.78
高値
5,627.00
安値
5,453.00
52週高値
5,816.00
52週安値
2,438.00
発行済株式数
485.36
時価総額
2,750,151.00
予想PER
26.23
配当利回り
1.32

次のエベント

Suzuki Motor Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Suzuki Motor CEO: Will Start Production At New Gujarat Plant From April, Does Not Depend On State Of Coronavirus Pandemic

Suzuki resumes two-shift production at its Hungarian plant on Monday

Suzuki to resume two-shift production at its Hungary plant at end-June

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スズキ株式会社とは

スズキグループは、二輪車、四輪車及び船外機・電動車両・住宅他の製造販売を主な内容とし、さらに各事業に関連する物流及びその他のサービス等の事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。四輪事業は、主に軽自動車、小型自動車、普通自動車、福祉車両及び部品、アクセサリー等の製造・販売、並びにアフターサービス及び物流サービスの提供を行う。二輪事業は、主に二輪車、バギー及び部品、アクセサリー等の製造・販売を行う。マリン事業他は、船外機の製造・販売、電動車いすの販売、住宅の販売を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

300, Takatsuka-cho, Minami-ku

HAMAMATSU-SHI, SZK

432-8611

Japan

+81.53.4402061

http://www.suzuki.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Osamu Suzuki

Chairman of the Board, Representative Director

Toshihiro Suzuki

President, Representative Director

Yasuhito Harayama

Vice Chairman of the Board, Representative Director

Ryo Kawamura

Director of Finance

Kenichi Ayukawa

Vice President, President of Subsidiary

統計

2.33 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

3.8K

2019

3.9K

2020

3.5K

2021(E)

2.9K
EPS (JPY)

2018

488.860

2019

395.260

2020

286.360

2021(E)

188.794
株価売上高倍率(過去12カ月)
24.57
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.92
株価純資産倍率(四半期)
1.76
株価キャッシュフロー倍率
10.16
総負債/総資本(四半期)
51.42
長期負債/資本(四半期)
18.34
投資利益率(過去12カ月)
6.72
自己資本利益率(過去12カ月)
3.53

最新ニュース

最新ニュース

スズキ社長「登録車販売10万台目指す」、新型「ソリオ」来月発売

スズキは25日、小型車「ソリオ」を約5年ぶりに全面改良し、12月4日に国内で発売すると発表した。同社は2016年度以降、軽自動車を除く登録車販売で4年連続10万台以上を維持しており、ソリオはその立役者。新型コロナウイルスの影響で市場動向が不透明だが、鈴木俊宏社長はオンライン発表会で「新型ソリオで挽回し、20年度も年間10万台以上を目指す」と語った。

日産の今期最終赤字6150億円に縮小、販売上積みやコスト削減で

日産自動車<7201.T>は12日、2021年3月期(今期)の連結純損益が6150億円の赤字(前期は6712億円の赤字)になりそうだと発表した。従来見通しの純損失6700億円から縮小する。新車需要全体の回復を受けて世界販売計画を上積みするほか、固定費や販売費などのコスト削減が寄与する。

スズキ、通期純利益予想18%減 インド四輪販売計画は2割減

スズキ<7269.T>は5日、未定としていた2021年3月期通期の連結業績予想を発表した。純利益は前期比18%減の1100億円の見通し。新型コロナウイルス感染拡大で主力市場のインドを中心とした四輪車販売の減少が響く。インドの四輪販売は同20%減を見込む。

BRIEF-スズキ社長:インド販売、第3四半期は好調だが第4四半期はコロナ影響が見通せず

スズキの鈴木俊宏社長は5日、電話による2020年9月中間決算会見で以下のように述べた。 * スズキ社長:第3四半期のインド販売は祭事で好調だが、第4四半期はコロナ影響が見通せず読みづらい状況 * スズキ社長:コロナ状況にかかわらずインドのグジャラート新工場は来年4月に稼働させる * スズキ社長:国内四輪販売、下期に前年比5%増で進め通期では5%減─横ばいに *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

スズキ、通期純利益予想は18%減 インド四輪販売は2割減見通し

スズキは5日、2021年3月期通期の連結純利益が前期比18%減の1100億円となる見通しと発表した。同社はこれまで、主力市場のインドでの新型コロナウイルス感染拡大により合理的に算出することが困難として通期の連結業績予想を「未定」としていた。

今日の株式見通し=2万4000円意識、米株高を好感 大統領選ヘッドラインに注目

きょうの東京株式市場で、日経平均株価は続伸が想定されている。4日の米国株式市場が大幅高となった流れを引き継ぎ、心理的節目の2万4000円を意識した展開となりそうだ。ただ、接戦となっている米大統領選は最終結果が出るまで長期化する恐れがあり、市場で警戒されている。前日同様、取引時間中の米大統領選に関するヘッドラインに一喜一憂する値動きとなりそうだ。

UPDATE 1-国内新車販売、10月は13カ月ぶり増 年率換算も「強い」

10月の国内新車販売(軽自動車を含む)は、前年同月比29.2%増の40万6851台と13カ月ぶりに増加に転じた。前年同月は台風など悪天候や消費税増税の影響で前の年に比べ約25%減の約31万台と大きく落ち込んでいた。ただ、市場では、前年比での増加率だけでなく、年率換算でも強い数字になった、との見方が出ている。

日本車8社の9月世界生産1.8%増、中国中心にコロナ影響から回復

日本車メーカー8社が29日発表した9月の世界生産は8社合計で前年同月比1.8%増の241万5940台だった。新型コロナウイルスの影響を受けていた新車需要が、中国など一部の市場で回復した。米中貿易摩擦の影響、アジア地域の景気低迷などで昨年8月以降、前年割れが続いていたが、14カ月ぶりにプラスに転じた。

国内新車販売、9月は14%減 回復の兆しもペースは鈍化

9月の国内新車販売(軽自動車含む)は前年同月比14.3%減の46万9705台と、12カ月連続で前年同月を下回った。新型コロナウイルス感染拡大の影響から回復の兆しがみられるが、そのペースは鈍化している。

日本車8社の8月世界生産12%減、新型コロナ影響からの回復傾向続く

日本車メーカー8社が29日発表した8月の世界生産は8社合計で前年同月比12.3%減の186万8729台だった。新型コロナウイルス感染拡大に伴う新車需要減退と一部の生産調整の影響で前年同月を下回った。ただ、減少幅は5月が61.4%減、6月が25.6%減、7月が14.1%減と徐々に縮小してきている。

ロイター/INSEADアジア企業景況指数、第3四半期は53に急回復

トムソン・ロイターがINSEADと共同で実施したアジア企業景況調査によると、第3・四半期の景況感指数は53となり、過去最低だった第2・四半期の35から急回復した。景況の改善と悪化の分岐点である50も上回った。

ホットストック:自動車株が総じてしっかり、為替相場の落ち着きも手掛かりに

トヨタ自動車、ホンダ、スズキなど自動車株が総じてしっかり。金融緩和が継続される見通しとなったことで、経済回復に対する期待が継続しているほか、直近に円高い振れて警戒された為替相場が徐々に落ち着いてきたことも手掛かりにされた。

トヨタがアフリカに小型車投入、スズキからのOEM協業第1弾

トヨタ自動車<7203.T>は、スズキ<7269.T>からインド製小型乗用車「バレーノ」のOEM(相手先ブランド生産)による供給を受け、トヨタブランドの「スターレット」として9月中旬からアフリカで販売を始める。トヨタのアフリカでの営業業務を昨年1月に全面移管された豊田通商<8015.T>が1日発表した。南アフリカを⽪切りに、アフリカ47カ国に順次、販売を広げる。

国内新車販売8月は15.9%減、11カ月連続マイナス 減少率再拡大

8月の国内新車販売(軽自動車を含む)は前年同月比15.9%減の32万6436台となり、11カ月連続で前年同月を割り込んだ。新型コロナウイルス感染拡大の影響が続いた。減少幅は4月の28.6%、5月の44.9%、6月の22.9%、7月の13.7%と縮小傾向にあったが、8月に入り再び拡大した。新車販売台数は、日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が発表したデータを足し合わせた。登録車(総排気量660cc超)は、前年同月比18.5%減の19万7832台で11カ月連続で減少となった。自販連は、新型コロナ感染拡大により...

トヨタブランドでアフリカに小型車、スズキとの協業第1弾=豊田通商

豊田通商は1日、スズキからインド製小型乗用車のOEM供給を受け、トヨタブランドの「トヨタ・スターレット」としてアフリカ市場で販売を開始すると発表した。9月中旬から南アフリカでの販売を⽪切りに、順次、アフリカ47カ国へ販売を広げる。

日本車8社の7月世界生産14%減、減少率縮小で回復傾向

日本の乗用車メーカー8社が28日に発表した7月の世界生産台数は、前年同月に比べ14.1%減の200万7328台だった。新型コロナウイルス感染拡大に伴う新車需要の減少と生産調整の影響で前年同月を下回った。ただ、減少率は5月の61.4%減、6月の25.6%減と縮小してきている。

東京マーケット・サマリー(4日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

日経平均は続伸、米株高や円安が支援 決算発表銘柄の物色活発化

東京株式市場で日経平均株価は続伸。前日の米国株が上昇したことやドル/円が円安方向に振れたことに支援され、朝方から幅広い業種で買いが先行した。個別ではキッコーマン<2801.T>やスズキ<7269.T>、旭化成<3407.T>が上昇するなど、決算発表を手掛かりにした物色が目立った。

ホットストック:スズキは大幅続伸、4─6月期の営業黒字確保を好感

スズキは大幅続伸。3日発表した2020年4―6月期連結営業利益は前年同期比97.9%減の12億9800万円と大幅に減少したが、市場からは、世界的に新型コロナウイルスの感染拡大の影響が広がる難局の中、「営業黒字を確保できたことは驚異」(ジェフリーズ)との声が出ている。

今日の株式見通し=続伸、米株高と円高一服で安心感 個別では決算を材料視

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、続伸が想定されている。オーバーナイトの米国株式市場は主要3指数がそろって上昇、外為市場ではドル/円が106円近辺とドル安/円高の流れが一服している。市場では安心感が広がり、前日に続き買い戻しが先行しそうだ。個別では、前日に企業決算を発表した銘柄の売買が加速するとみられる。

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