for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

スズキ株式会社

7269.T

現在値

5,193.00JPY

変化

--(--)

本日のレンジ

--

 - 

--

52週レンジ

4,054.00

 - 

5,816.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,193.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
28.24
高値
--
安値
--
52週高値
5,816.00
52週安値
4,054.00
発行済株式数
485.58
時価総額
2,550,398.00
予想PER
14.83
配当利回り
1.73

次のエベント

Q2 2022 Suzuki Motor Corp Earnings Release

適時開示

その他

Suzuki Motor Says To Suspend Production At Japan Factories On More Days In September Due To Parts Shortage

Suzuki Motor To Halt Car Production At Japan’S Sagara, Kosai Plants For Maximum Of Two Days In August Due To Chip Shortage

Suzuki Motor Says Difficult To Talk About Clear Production Plans With Lockdowns, Coronavirus Pandemic Situation In India

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

スズキ株式会社とは

スズキグループは、二輪車、四輪車及び船外機・電動車両・住宅他の製造販売を主な内容とし、さらに各事業に関連する物流及びその他のサービス等の事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。四輪事業は、主に軽自動車、小型自動車、普通自動車、福祉車両及び部品、アクセサリー等の製造・販売、並びにアフターサービス及び物流サービスの提供を行う。二輪事業は、主に二輪車、バギー及び部品、アクセサリー等の製造・販売を行う。マリン事業他は、船外機の製造・販売、電動車いすの販売、住宅の販売を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

300, Takatsuka-cho, Minami-ku

HAMAMATSU-SHI, SZK

432-8611

Japan

+81.53.4402061

http://www.suzuki.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshihiro Suzuki

Chairman of the Board of Directors, President, Representative Director

Kenichi Ayukawa

Vice President, President of Subsidiary

Kinji Saito

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Overseas Four-wheel Sales, Director

Toshiaki Suzuki

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Domestic 1st Sales in Main Domestic Sales Unit, President of Subsidiary, Director

Masahiko Nagao

Senior Managing Executive Officer, Director

統計

2.06 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

3.9K

2020

3.5K

2021

3.2K

2022(E)

3.6K
EPS (JPY)

2019

395.260

2020

286.360

2021

301.650

2022(E)

350.172
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.99
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.71
株価純資産倍率(四半期)
1.46
株価キャッシュフロー倍率
6.09
総負債/総資本(四半期)
44.31
長期負債/資本(四半期)
23.10
投資利益率(過去12カ月)
13.33
自己資本利益率(過去12カ月)
7.32

最新ニュース

最新ニュース

スズキ、相良工場の稼働を一時停止 28人が新型コロナ感染

スズキは15日、相良車体組立工場で28人が新型コロナウイルスに感染していることを確認したと発表した。同工場の操業を9月14─16日の3日間稼働停止する。

米フォード、インドで自動車生産打ち切り 工場閉鎖し4000人削減

米自動車大手フォード・モーターは9日、インドでの自動車生産を打ち切ると発表した。2カ所の工場を閉鎖し、従業員約4000人を削減する。

スズキ、9月の国内工場停止を拡大=コロナ影響で部品不足

スズキは2日、9月に操業を一時停止する国内の完成車工場を相良工場(静岡県牧之原市)以外にも拡大すると発表した。東南アジアで新型コロナウイルスの感染が拡大し、部品調達に支障が出ているため。

UPDATE 1-スズキ、9月の国内工場停止を拡大=コロナ影響で部品不足

スズキは2日、9月に操業を一時停止する国内の完成車工場を相良工場(静岡県牧之原市)以外にも拡大すると発表した。東南アジアで新型コロナウイルスの感染が拡大し、部品調達に支障が出ているため。

スズキのハンガリー工場、2週間生産停止へ 半導体不足で

スズキは、世界的な半導体不足のため、9月にハンガリー工場の生産を2週間停止する。同社の広報担当者が31日、国営ハンガリー通信(MTI)に語った。

スズキ、9月に相良工場の操業を3日間停止 半導体不足の影響で

スズキは30日、相良工場(静岡県牧之原市)の操業を9月に一時停止すると明らかにした。半導体が不足しているためで、1日から3日まで計3日間、取り止める。

印当局、マルチ・スズキに2700万ドル罰金 販売店の値引き制限巡り

インド競争委員会(CCI)は23日、販売店の値引き方針を巡りインドの乗用車大手マルチ・スズキに対して20億ルピー(2700万ドル)の罰金の支払いを命じたと明らかにした。

スズキの今期営業益13%減、原材料高と開発投資 半導体影響35万台

スズキは5日、2022年3月期の連結業績予想を公表し、営業利益が前期比約13%減の1700億円になる見通しと発表した。原材料価格の高騰や研究開発費の増加が響く。新型コロナウイルスの影響が大きかった前期の反動で四輪の今期世界販売は増えるが、半導体不足に伴う生産への影響が期末まで続くとして約35万台を想定した。

BRIEF-スズキ専務役員:今期の半導体不足による生産影響、国内25万台・海外10万台と想定

スズキの長尾正彦・取締役専務役員は5日の決算会見で以下のように述べた。 * スズキ専務役員:今期の半導体不足による生産影響は国内25万台・海外10万台の計35万台と想定 * スズキ専務役員:4─6月期の半導体不足の影響は国内で期初計画の25%減、約6万台の減産 * スズキ専務役員:4─6月期のインドでの生産、コロナ影響で期初計画から約8万台減 * スズキ専務役員:コロナ影響で生産調整中はベトナムの二輪・四輪、カンボジアの二輪 * スズキ専務役員:ミャンマー四輪工場、政局不安で2月から稼働停止が続いたまま * スズキ専務役員:半導体不足の...

スズキの今期営業益予想12.6%減、原材料高や電動化投資で 

スズキは5日、2022年3月期(今期)の連結業績予想を公表し、営業利益が前期比12.6%減の1700億円になる見通しと発表した。原材料価格の高騰や研究開発費の増加が響く。

7月国内新車販売10カ月ぶり減少、半導体不足と感染拡大で軽が17%減

7月の国内新車販売(軽自動車を含む)が前年同月比4.8%減の37万7448台となり、10カ月ぶりに減少した。特に軽自動車(排気量660cc以下)の販売が落ち込んだ。世界的な半導体不足や東南アジア諸国での新型コロナウイルスの感染再拡大により部品調達が遅れ、各社が一部で減産したことが響いた。

スズキとダイハツ、トヨタ主導の商用車連合に 物流効率化で連携

スズキとダイハツ工業は21日、トヨタ自動車が主導する商用車の技術開発連合に参画すると発表した。トヨタといすゞ自動車、日野自動車が設立した共同出資会社に資本参加する。

スズキとダイハツ、トヨタ主導の電動商用車連合に参画 10%ずつ出資

スズキは21日、トヨタ自動車を中心とする商用車の電動技術開発を手掛ける共同出資会社に資本参加すると発表した。トヨタ傘下のダイハツ工業も出資する。出資比率は、スズキとダイハツが10%ずつ。スズキとダイハツは、トヨタ主導の商用車の共同開発会社を通じて、軽自動車の商用車で協業する。

トヨタ・スズキ・ダイハツが共同記者会見、きょう午後3時半から

トヨタ自動車は21日、スズキ・ダイハツ工業と午後3時半から共同記者会見を行うと明らかにした。3社の社長が出席する。

ホンダとスズキ、8月も一部の四輪国内工場で非稼働 部品調達に支障

ホンダとスズキは21日、世界的な半導体不足の影響により、8月に国内四輪車工場の一部で非稼働日を設けることを明らかにした。ホンダは半導体不足のほか、東南アジアで新型コロナウイルスの感染が再び拡大しており、部品調達が停滞するため。

ホンダとスズキ、8月も一部の四輪国内工場で非稼働 部品調達に支障

スズキとホンダは21日、8月に国内四輪車工場の一部で非稼働日を設けることを明らかにした。スズキは世界的な半導体不足の影響、ホンダは半導体不足のほか、インドネシアやマレーシアで新型コロナウイルスの感染が再び拡大し部品調達が停滞するため。

日経平均は3日続落、半導体関連が軟調 ファーストリテも売られる

東京株式市場で日経平均は3日続落した。新型コロナウイルスの感染拡大が警戒される中、半導体関連株や前日に業績下方修正を発表したファーストリテイリングなどの値がさ株が売られ、節目の2万8000円を下回る場面がみられた。売り一巡後は値ごろ感から押し目買いが流入し、安値圏で一進一退となった。

スズキ、7月の四輪生産台数は計画比80%前後 半導体不足で=株主総会

スズキの鈴木俊宏社長は25日、静岡県浜松市内で開いた定時株主総会で、世界的な半導体不足による四輪車生産への影響についての株主からの質問に、部品が計画通りに調達できない状況だが、仕様変更や生産車種の調整などを進め、「生産を1台でも増やす取り組みを続けている」と述べた。

BRIEF-スズキ役員:半導体影響抑え、7月分の国内生産は計画比で80%前後の台数確保

スズキの株主総会での幹部発言は以下の通り。 * スズキ社長:仕様変更や車種調整で1台でも多く生産できるよう尽力、半導体影響を軽減=株主総会で * スズキ役員:半導体影響抑え、7月分の四輪生産は計画に対して現在80%前後の台数確保 * スズキ役員:4─6月の四輪国内生産は計画に対し約80%、販売は89%の見込み *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

日産、7月も生産調整へ 半導体不足の影響続く=関係筋

世界的な半導体不足の影響を受け、日産自動車は7月も一部の国内工場で稼働を一時停止するなど生産調整を続ける。複数の関係者が明らかにした。国内自動車メーカーではSUBARUやスズキもすでに国内工場の一時稼働停止を明らかにしている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up