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スズキ株式会社

7269.T

現在値

4,857.00JPY

変化

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本日のレンジ

--

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52週レンジ

3,516.00

 - 

5,520.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,857.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
33.85
高値
--
安値
--
52週高値
5,520.00
52週安値
3,516.00
発行済株式数
485.65
時価総額
2,385,499.00
予想PER
13.00
配当利回り
1.87

次のエベント

Dividend For 7269.T - 45.0000 JPY

適時開示

その他

Suzuki Motor Corp - Outside Director Lisa Yamai To Step Down From Role

Suzuki Motor Executive Chips Shortage Situation Is Gradually Improving But Uncertain About When It Will Be Resolved

Japan Hamamatsu City Fire Department Official+ Dispatched 12 Fire Engines After Being Informed Of Fire At Suzuki Motors' Parts-Making Unit

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スズキ株式会社とは

スズキグループは、二輪車、四輪車及び船外機・電動車両・住宅他の製造販売を主な内容とし、さらに各事業に関連する物流及びその他のサービス等の事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。四輪事業は、主に軽自動車、小型自動車、普通自動車、福祉車両及び部品、アクセサリー等の製造・販売、並びにアフターサービス及び物流サービスの提供を行う。二輪事業は、主に二輪車、バギー及び部品、アクセサリー等の製造・販売を行う。マリン事業他は、船外機の製造・販売、電動車いすの販売、住宅の販売を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

300, Takatsuka-cho, Minami-ku

HAMAMATSU-SHI, SZK

432-8611

Japan

+81.53.4402061

https://www.suzuki.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshihiro Suzuki

Chairman of the Board of Directors, President, Representative Director

Ryo Kawamura

Managing Executive Officer, Chief Director of Finance

Kenichi Ayukawa

Vice President, Chief Director of India Business

Naomi Ishii

Vice President, Manager of Business Planning Office

Kinji Saito

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Overseas Four-wheel Sales, Director

統計

2.00 mean rating - 21 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

3.5K

2021

3.2K

2022

3.6K

2023(E)

4.3K
EPS (JPY)

2020

286.360

2021

301.650

2022

330.197

2023(E)

383.727
株価売上高倍率(過去12カ月)
17.62
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.63
株価純資産倍率(四半期)
1.19
株価キャッシュフロー倍率
7.35
総負債/総資本(四半期)
36.89
長期負債/資本(四半期)
21.24
投資利益率(過去12カ月)
6.59
自己資本利益率(過去12カ月)
3.79

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<15:55> 日経平均・日足は「短陰線」、5日平均線がサポート 日経平均・日足は短い上ヒゲと長めの上ヒゲを伴う「短陰線」。実体部分がほとんど ないことから「上十字」に準じる足と言って良さそうだ。前日までの急速な上昇に対して 警戒感を強める動きとなったが、同時に下方硬直性を示しており、底堅い地合いが続いて いると感じさせている。 その一つとなったのが、終値が上向きの5日移動平均線(2万8890円52銭=1 8日)にサポートされたことで、同線を大きく割り込まない限りは過熱感を伴いながらも 上値指向が強い動きになりそうだ。 <15:05> ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日ぶりに反落、米株安受け利益確定売り

<15:05> 新興株はマザーズが5日ぶりに反落、米株安受け利益確定売り 新興株式市場では、マザーズ総合が0.89%安の7.92ポイントと5日ぶりに反 落した。東証グロース市場指数は前営業日比0.89%安の960.30ポイントで取引 を終えた。市場では「ひと息入れたかったところに、前日の米株安が良いきっかけとなっ たようで、先駆株中心に利益確定売りが活発化した」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、ポートが軟調に推移したほか、プレイド、窪田製薬ホー ルディングスなどが反落。ジーエヌアイグループ、フリーもさ えない。半面、ラストワンマイル...

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<14:15> 日経平均は安値もみ合い、後場の振れ幅は上下31円22銭 日経平均は安値もみ合い。完全に見送りムードに支配され、2万8900円台で小動 きとなっている。後場に入ってから午後2時15分までの上下の振れ幅は、わずか31円 22銭にとどまっている。 市場では「来週のジャクソンホールにおけるパウエル議長の講演が気になるとの声が 多く、そこまでは模様眺めになるのではないか」(国内証券)との指摘もあった。 <13:02> 日経平均は下げ渋り、材料難で方向感乏しい 後場に入り、日経平均は下げ渋る展開となっている。前営業日比260円安の2...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、材料難で方向感乏しい

<13:02> 日経平均は下げ渋り、材料難で方向感乏しい 後場に入り、日経平均は下げ渋る展開となっている。前営業日比260円安の2万8 900円台半ばで推移している。前場に引き続き、値がさのグロース(成長)株の下落が 目立つが、新規材料に乏しく明確な方向感はみられていない。 目先は9月の米連邦公開市場委員会(FOMC)が注目される。ただ、「FOMCま では材料難で、それまで日経平均は2万7500円―2万9500円のレンジでもみ合う 値動きになるとみている」(国内証券)との指摘が聞かれた。 <11:47> 前場の日経平均は反落、利益確定売...

午前の日経平均は反落、利益確定売り優勢 値がさ株軟調

18日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比238円21銭安の2万8984円56銭と、反落した。前日の米株安の流れを引き継ぎ、日本株市場でも利益確定売りが優勢となった。前日堅調に推移した値がさのグロース(成長)株を中心に売りが出て、日経平均は節目の2万9000円を割り込んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、2万8000円前半の値固めへ

   <16:12> 日経平均・日足は「小陽線」、2万8000円前半の値固めへ 日経平均・日足は「小陽線」となった。2万8249円24銭で取引を終えた。5日 移動平均線(2万7938円79銭=8日)を維持。200日線(2万7559円45銭 =同)がわずかながら上向き、地合い改善が継続している。一方、2つの戻り高値(3月 25日高値2万8338円81銭、6月9日高値2万8389円75銭)に近づく中では 、徐々に上値が重くなると見込まれる。目先は2万8000円台前半での値固めとなりそ うだ。 <15:58> 新興株はマザーズが続落、米利上げ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、米利上げ懸念の再燃が重し

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日経平均は4日続伸、好業績銘柄に買い 2万8000円維持で安心感

東京株式市場で日経平均は、前営業日比73円37銭高の2万8249円24銭と、4日続伸して取引を終えた。好業績企業を買う流れが続いた。好調な米雇用統計を受けて米金融引き締めの加速が再び意識される一方、日経平均は節目の2万8000円台を維持し、投資家の買い安心感につながっているとの指摘もあった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高でもみ合い、ハイテク株は底堅さ維持

   <14:02> 日経平均は小幅高でもみ合い、ハイテク株は底堅さ維持 後場の日経平均は小幅高の水準でもみ合う展開が続いている。10日に公表される米 消費者物価指数(CPI)の内容を見極めたいとして、様子見姿勢が強まっているという 。米長期金利が再び上昇基調となっているが、ハイテク株が崩れる雰囲気はみられず、東 京エレクトロン、ソフトバンクグループなどは底堅く推移している。 良好な米雇用統計を受けて、マーケットでは米連邦準備理事会(FRB)による金融 引き締め加速が意識されているものの、「単月の雇用指標だけでは次の利上げ幅を明確に 織...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、米CPIを見極めたいムードも

   <13:05> 日経平均は伸び悩み、米CPIを見極めたいムードも 日経平均の後場は、上げ幅を拡大でスタートした。一時、前営業日比100円超高に 上昇した。値がさの東京エレクトロンが上値を伸ばしており、指数を30円程度 、押し上げている。市場では「今日予定される決算発表を見越した売買が活発なようだ」 (別の国内証券)という。 もっとも、日経平均は上値も重く、伸び悩んでいる。市場では、米金融引き締めへの 警戒感が再燃する中、10日に発表される米消費者物価指数(CPI)に関心が寄せられ ており「見極めたいとのムードが出てきている」(国内証券...

午前の日経平均は小幅続伸、個別物色が支え 米利上げ警戒は重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比65円22銭高の2万8241円09銭と小幅に続伸した。好調な米雇用統計を受けて連邦準備理事会(FRB)が積極的な利上げを継続するとの懸念が再燃した一方、好決算を手掛かりに業績堅調な銘柄が物色された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、米引き締め警戒と好業績期待が綱引き

<11:04> 日経平均は一進一退、米引き締め警戒と好業績期待が綱引き 日経平均は前営業日終値を挟んで一進一退となっており、方向感を欠いている。米国 での金融引き締めへの警戒感が重しになっている一方、「国内企業の決算は総じて悪くな く、業績期待が継続している」(国内証券)との声が出ていた。 好決算を発表した銘柄の物色が続いている。半導体製造装置関連はまちまちの値動き となる中、レーザーテックは大幅に上昇している。業績見通しと年間配当金を大 幅上方修正した三井松島産業は、ストップ高となり年初来高値を更新。上期予想 を上方修正したバンダイナムコホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、一時プラスに 2万8000円台固め

<10:15> 日経平均はもみあい、一時プラスに 2万8000円台固め 日経平均は弱もち合い。朝方は軟化して始まったものの、売り一巡後は底堅い展開と なった。一時プラスに浮上したものの「上値の重さが意識されるほか、買い上がる材料も ない」(国内証券)との声も聞かれ、押し戻されて小幅安の水準で推移している。2万8 000円台を固める動きとの受け止めもある。 物色面では、引き続き好決算銘柄を買う動きに変わりない。市場では「見極めたい材 料はたくさんあるが、ピークを迎える決算発表もそれにあたる。個別の動きが中心となっ ているため、より個々の数字...

寄り付きの日経平均は反落、米雇用統計受け金融引き締めを警戒

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比125円78銭安の2万8050円09銭と、反落。前週末の米雇用統計が予想より強かったことで、改めて米金融引き締めが警戒され、全般は売り優勢で重い動きとなっている。

ホットストック:スズキが大幅高、4─6月期営業36.8%増益を材料視

スズキが大幅高となっている。前週末の5日に発表した2022年4─6月期連結決算で、営業利益が前年同期比36.8%増の745億円と好調だったことが材料視された。原材料高は利益を圧迫したが、円安が追い風となり、アジアでの値上げや主力市場であるインドの販売好調なども寄与したという。

スズキの4─6月期、営業益36%増 景気懸念で通期は据え置き

スズキが5日発表した2022年4─6月期連結決算は、営業利益が前年同期比36.8%増の745億円となった。原材料高が利益を圧迫したが、円安が追い風となり、アジアでの値上げや主力市場であるインドの販売好調なども寄与した。世界的な景気後退リスクなどを考慮し、23年3月期通期の連結業績予想は据え置いた。

スズキ、4─6月期営業益36%増、世界景気後退懸念で通期は据え置き

スズキが5日発表した2022年4─6月期連結決算は、営業利益が前年同期比36.8%増の745億円だった。原材料高は利益を圧迫したが、円安が追い風となり、アジアでの値上げや主力市場であるインドの販売好調なども寄与した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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