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スズキ株式会社

7269.T

現在値

3,692.00JPY

変化

220.00(+6.34%)

出来高

3,566,400

本日のレンジ

3,603.00

 - 

3,780.00

52週レンジ

2,438.00

 - 

5,378.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,472.00
始値
3,663.00
出来高
3,566,400
3か月平均出来高
41.18
高値
3,780.00
安値
3,603.00
52週高値
5,378.00
52週安値
2,438.00
発行済株式数
485.33
時価総額
1,704,987.00
予想PER
21.59
配当利回り
2.13

適時開示

その他

Suzuki resumes two-shift production at its Hungarian plant on Monday

Suzuki to resume two-shift production at its Hungary plant at end-June

Suzuki to restart factory as pandemic expected to peak in Hungary

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スズキ株式会社とは

スズキグループは、二輪車、四輪車及び船外機・電動車両・住宅他の製造販売を主な内容とし、さらに各事業に関連する物流及びその他のサービス等の事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。四輪事業は、主に軽自動車、小型自動車、普通自動車、福祉車両及び部品、アクセサリー等の製造・販売、並びにアフターサービス及び物流サービスの提供を行う。二輪事業は、主に二輪車、バギー及び部品、アクセサリー等の製造・販売を行う。マリン事業他は、船外機の製造・販売、電動車いすの販売、住宅の販売を行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

300, Takatsuka-cho, Minami-ku

HAMAMATSU-SHI, SZK

432-8611

Japan

+81.53.4402061

http://www.suzuki.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Osamu Suzuki

Chairman of the Board, Representative Director

Toshihiro Suzuki

President, Manager of Motorcycle Company, Representative Director

Yasuhito Harayama

Vice Chairman of the Board, Representative Director

Ryo Kawamura

Director of Finance

Toshiaki Hasuike

Vice President, Director

統計

2.39 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

3.8K

2019

3.9K

2020

3.5K

2021(E)

2.9K
EPS (JPY)

2018

488.860

2019

395.260

2020

286.360

2021(E)

160.805
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.06
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.49
株価純資産倍率(四半期)
1.13
株価キャッシュフロー倍率
5.22
総負債/総資本(四半期)
28.14
長期負債/資本(四半期)
14.79
投資利益率(過去12カ月)
9.17
自己資本利益率(過去12カ月)
4.82

最新ニュース

最新ニュース

スズキ、4―6月期純利益95%減 インドでの感染拡大で通期予想未定

スズキ<7269.T>が3日発表した2020年4―6月期連結決算は、純利益が前年同期比95.6%減の17億円だった。新型コロナウイルス感染拡大により、主力市場のインドで四輪・二輪の販売が急減した。21年3月期通期の連結業績予想は、インドで感染が拡大しており、現時点で見通しを合理的に算出することが困難であるとして引き続き「未定」とした。

国内新車販売7月は13.7%減、10カ月連続マイナス 減少幅は縮小傾向

7月の国内新車販売(軽自動車を含む)は前年同月比13.7%減の39万6346台となり、10カ月連続で前年同月を割り込んだ。新型コロナウイルス感染拡大の影響が続いた。ただ、減少幅は4月の28.6%減、5月の44.9%減、6月の22.9%減と比べて縮小しており、改善傾向にある。

スズキ、4―6月期純利益は前年比95.6%減の17億円 通期予想は未定

スズキが3日発表した2020年4―6月期連結決算は、純利益が前年同期比95.6%減の17億円(前年同期は405億円)だった。新型コロナウイルス感染拡大の影響で、主力市場のインドを中心に四輪販売が急減した。2021年3月期通期の連結業績予想については、インドで新型コロナ感染が拡大しており現時点で見通しを合理的に算出することが困難であるとし、引き続き未定とした。

今日の株式見通し=反発、円高一服などで買い戻し 上値は追えず

きょうの東京株式市場で日経平均株価は反発が予想されている。前週末の米国株主要3指数はそろって上昇。ドル安/円高の流れも一服しており、朝方は買い戻しが優勢になるとみられている。一方、国内ではさえない企業決算が続き、新型コロナウイルスの新規感染者数も増加するなどネガティブ材料が多い。上値追いには慎重な姿勢もみられそうだという。

日本車8社の6月世界生産は25.6%減 新型コロナ響く 回復傾向も

日本の乗用車メーカー8社が30日発表した6月の世界生産台数は、前年同月比25.6%減の166万5764台だった。新型コロナウイルス感染拡大に伴う需要の減少や工場での生産調整の影響で前年同月を下回ったものの、減少幅は、前月(61.4%減)と比べ大幅に縮小した。8社合計の国内生産台数は36.4%減の49万0877台。

印マルチ・スズキ、4─6月は上場来初の最終赤字 コロナが打撃

スズキ<7269.T>傘下のインド大手自動車メーカー、マルチ・スズキ・インディア<MRTI.NS>の4─6月決算は、四半期としては2003年の上場以来、初の最終赤字となった。新型コロナウイルス流行を受けて実施されたロックダウン(都市封鎖)で供給網が途絶し、販売が落ち込んだ。

再送-ホットストック:トヨタなど輸出関連株が軟調、円高を嫌気する動き

トヨタ自動車、ホンダ、スズキなどの自動車株のほか、キヤノンなど輸出関連株に軟調な銘柄が目立つ。外為市場でドル/円が105円台前半まで円高に振れたことが嫌気された格好。円高が相場全体に対して上値を重くする要因となっている。

トヨタの5月世界生産、過去最大の減少率 日本勢8社で100万台割る

乗用車メーカー8社が29日発表した5月の世界生産台数は、前年同月比61.4%減の91万6758台となり、100万台を割り込んだ。新型コロナウイルス感染拡大の影響により、世界各地の工場で生産調整が実施されたため生産台数は大きく落ち込んだ。トヨタ自動車<7203.T>の世界生産の減少率は過去最大となった。8社の国内生産は61.9%減の28万7502台だった。

スズキ社長、インド四輪市場で「2030年もシェア50%維持」=株主総会

スズキ<7269.T>の鈴木俊宏社長は26日の株主総会で、主力のインド四輪市場について「2030年も50%のシェアを維持したい」と改めて強調した。

トヨタ、3月末時点で米ウーバー株1025万株保有=報告書

トヨタ自動車<7203.T>が3月30日時点で米配車大手ウーバー・テクノロジーズ<UBER.N>の株式1025万株を保有していたことが24日、トヨタのコーポレートガバナンスに関する報告書で明らかになった。

ロイター/INSEADアジア企業景況指数、第2四半期は過去最低の35

トムソン・ロイターがINSEADと共同で実施したアジア企業景況調査によると、第2・四半期の景況感指数は過去最低の35となった。回答企業の約3分の2が新型コロナウイルス感染の悪化を今後6カ月の最大のリスクに挙げた。

国内新車販売、5月は44.9%減で同月として過去最低、2011年も下回る

5月の国内新車販売(軽自動車を含む)は、前年同月比44.9%減の21万8285台で8カ月連続のマイナスだった。東日本大震災が発生した2011年の同月(23万7363台)を下回り、過去最低を更新した。新型コロナウイルス感染拡大を受けて政府が緊急事態宣言を発令し、外出自粛を要請したことで客足が遠のいた。販売店も時間短縮営業を余儀なくされた。

〔情報BOX〕主要輸出企業の想定為替レート一覧

主要輸出企業が公表した2021年3月期業績予想の 前提為替レートは以下の通り。新型コロナウイルスの影響が読みにくいとして、想定を「 未定」としている企業が多い。 1日現在、ドルは107円台、ユーロは119円台で推移している。 表記はドル円/ユーロ円の順。為替感応度は1円変動による営業利益への影響額(円 )。 社名 通期想定 前年実績 感応度 (対営業利益) (ドル円/ユーロ (ドル円/ユーロ (ドル円/ユーロ 円) 円) 円) トヨタ自動車<7203. 105/115 109/121 400億/60億 T> 日産自自動車<7201. NA...

自動車8社の4月世界生産は60.5%減 工場停止で生産できず

トヨタ自動車<7203.T>など自動車メーカー8社が28日発表した2020年4月の世界生産台数は、前年同月比60.5%減の91万6255台だった。

ホットストック:スズキは反落、21年3月期業績見通しの見送りを嫌気

スズキは反落、2%超安での推移となっている。26日に発表した2020年3月期連結決算で純利益が1342億円(前年比約25%減)となったことや、新型コロナの影響について合理的な算出が難しいため、2021年3月期の連結業績予想や配当予想、販売計画の発表を見送ったことが嫌気されている。同社は同日に発表する予定だった新中期経営計画の公表も見合わせた。

部品揃い次第、6月の国内四輪生産6万台以上を計画=スズキ

スズキ<7269.T>の鈴木俊宏社長は26日、2020年3月期(前期)決算会見で、海外部品の調達の遅れで生産量を調整している国内の四輪生産について「バックオーダー(在庫がなく未納の注文)を抱えており、部品が揃いさえすれば、生産を継続する」と述べた。

BRIEF-スズキ会長:国内生産、来月から軌道に乗り6月で6万台以上を計画

(国内生産についての速報の発言者を「社長」から「会長」に訂正します) [東京 26日 ロイター] - * スズキ社長:インドのグジャラート第3工場の稼働開始を予定より遅らせ、新型コロナの状況みながら判断 * スズキ会長:国内生産は来月から軌道に乗り、6月で6万台以上の生産を計画 * スズキ社長:今後は部品の在庫増やしたり、サプライヤーに工場を2カ所に分けてもらうことも検討 * スズキ社長:弱っているサプライヤーには資金援助も含めて考えたい *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

スズキ、今期業績予想と中期計画の公表見送り コロナ影響読めず

スズキ<7269.T>は26日、2021年3月期(今期)連結業績予想の公表を見送った。新型コロナウイルスの影響について合理的な算出が難しいため。今期の配当予想も未定とした。同時に発表する予定だった新中期経営計画の公表も見合わせた。

今日の株式見通し=続伸、緊急事態宣言解除が支援 薄商い

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、続伸が想定されている。緊急事態宣言が全国で解除されたことを受け、経済活動再開への期待が高まり幅広い銘柄で買いが先行するとみられる。ただ、前日の米国株式市場はメモリアルデー(戦没将兵追悼記念日)に伴い休場となったことから、海外勢の参加が限られ、商いは細りそうだ。

乗用車5社の3月世界生産は2桁減、工場停止や需要低迷響く

大手乗用車メーカー各社は28日、2020年3月の世界生産台数を発表した。トヨタ自動車<7203.T>など5社は、前年同月比2桁減の落ち込みとなった。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、世界中の工場で生産を停止したことが大きく響いた。需要の低迷も、生産台数の縮小につながった。

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