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スズキ株式会社

7269.T

前日終値

4,549.00JPY

変化

159.00(+3.62%)

出来高

4,063,700

本日のレンジ

4,434.00

 - 

4,609.00

52週レンジ

3,501.00

 - 

5,986.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,390.00
始値
4,437.00
出来高
4,063,700
3か月平均出来高
44.52
高値
4,609.00
安値
4,434.00
52週高値
5,986.00
52週安値
3,501.00
発行済株式数
461.35
時価総額
2,233,868.00
予想PER
12.91
配当利回り
1.63

次のエベント

Q2 2020 Suzuki Motor Corp Earnings Release

適時開示

その他

Suzuki Says To Acquire Around 48 Billion Yen Worth Of Shares In Toyota

Japan's Toyota Motor Says To 4.94 Percent Stake In Suzuki

Suzuki Motor Sees 80 Billion Yen Extraordinary Loss For Jan-Mar Quarter

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スズキ株式会社とは

スズキグループは、二輪車、四輪車及び船外機・電動車両・住宅他の特機等の製造販売を主な内容とし、さらに各事業に関連する物流及びその他のサービス等の事業を展開する。【事業内容】二輪車事業において、二輪車の製造は同社が行うほか、海外においては子会社で行う。また、部品の一部については子会社スズキ部品製造他で製造し、同社が仕入れる。販売は、国内においては販売会社を通じ、海外においては他の販売会社及び製造販売会社を通じて行う。四輪車事業において、四輪車の製造は同社が行うほか、海外においては子会社で行う。また、部品の一部については子会社で製造し、同社が仕入れる。販売は、国内においては全国の販売会社を通じ、海外においては他の販売会社及び製造販売会社を通じて行う。また、物流サービスは子会社が行う。特機等事業において、船外機の製造は主に同社が行い、販売は子会社で行う。また、国内において、電動車両の販売を子会社スズキ自販近畿他の販売会社を通じて行い、住宅の販売を子会社スズキビジネスで行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

300, Takatsuka-cho, Minami-ku

+81.53.4402061

http://www.suzuki.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Osamu Suzuki

Chairman of the Board, Representative Director

Toshihiro Suzuki

President, Representative Director

Yasuhito Harayama

Vice Chairman of the Board, Representative Director

Taisuke Toyoda

Managing Executive Officer, Chief Director of Finance

Kenichi Ayukawa

Vice President, President of Subsidiary

統計

2.21 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

3.2K

2018

3.8K

2019

3.9K

2020(E)

3.7K
EPS (JPY)

2017

362.540

2018

488.860

2019

395.260

2020(E)

352.442
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.53
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.59
株価純資産倍率(四半期)
1.51
株価キャッシュフロー倍率
6.62
総負債/総資本(四半期)
27.07
長期負債/資本(四半期)
15.88
投資利益率(過去12カ月)
10.13
自己資本利益率(過去12カ月)
5.46

最新ニュース

最新ニュース

強もちあい、企業業績に関心移る中で需給改善に期待=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、強もちあいの展開が想定されている。米中通商協議という最大の注目イベントを通過し関心は企業決算に移りそうだが、直近に発表された下方修正に対して株価の抵抗力は強く、業績悪化は織り込んでいるという。こうした決算の状況を見越した動きになるとの見方が出てきた。週半ばには4月高値の信用期日を通過するため、需給の改善も期待されている。やや円安に振れたドル/円相場が落ち着いた状態を維持すれば、反転に向けてトライすることになりそうだ。

日経平均は続伸、米中協議への期待で 安川電は小幅続落

東京株式市場で日経平均は続伸した。米中閣僚級通商協議に対する期待感に加え、外為市場でドル/円が108円台まで円安方向に振れたことが安心感を誘った。堅調なアジア株も支えとなり、後場は前営業日比200円超高の水準でしっかりした動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、上昇期待 一部指標に過熱感も

<15:36> 日経平均・日足は「小陽線」、上昇期待 一部指標に過熱感も 日経平均・日足は「小陽線」。10月2日と3日に空けたマド(2万1437円74銭─2万1725 円23銭)を埋めきった。下ヒゲが実体と上ヒゲを合わせたものより長い形状となっており、投資家の上昇 期待感を表している。25日移動平均線(2万1696円61銭=11日)、75日移動平均線(2万12 99円84銭=同)に右肩上がりを維持しており、中期的な上昇トレンドは崩れていない。 一方、騰落レシオ(東証1部、25日平均)は133%台と、過熱ゾーンに入ってきた。4月と9月の...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、3連休前にポジション調整売り

<15:07> 新興株市場はまちまち、3連休前にポジション調整売り 新興株市場では、日経ジャスダック平均が小幅に3日ぶり反発、東証マザーズ指数は3日続落した。市 場からは「米中閣僚級通商協議や日本の3連休を控えてポジション調整的な売りが出やすかった。ジャスダ ック市場は外部環境に左右されにくい銘柄が比較的多く、プラスを維持した」(国内証券)との声が出てい た。 マザーズ市場では、マネジメントソリューションズ が大幅反落。サイバー・バズ が大 幅続落。イノベーション は一時ストップ高。地盤ネットホールディングス は急伸し年初来 高値を更新...

再送-〔兜町ウオッチャー〕「安川ショック」広がらず、業績下方修正に抵抗力

日本株市場が抵抗力をみせている。安川電機の今期業績見通しは市場の想定以上に引き下げられたが、株価は底堅い動きを示した。米中通商協議への期待感があるとはいえ、3月期企業の中間決算を占う重要なポイントだっただけに市場には安堵(あんど)感も漂う。足元の業績悪化ではなく、半年先の回復を織り込む動きが出始めているとの見方が出ている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、ハンセン指数が2%超高 先物に買い

<14:02> 日経平均はしっかり、ハンセン指数が2%超高 先物に買い 日経平均はしっかり。2万1800円近辺で推移している。香港ハンセン指数 、上海総合指数<. SSEC>をはじめとするアジア株は堅調。特にハンセン指数は2%超で安定的に推移していることが投資家心 理の支えとなっている。 市場からは「米中協議への期待が広がっている。また、現時点で香港における大規模な抗議活動は伝え られていないので、安心感が広がりハンセン指数も上昇している」(みずほ証券・シニアテクニカルアナリ ストの三浦豊氏)との声が出ていた。 後場に関しては「依然として...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場堅調、香港ハンセン指数の上昇にらみ

<12:42> 日経平均は後場堅調、香港ハンセン指数の上昇にらみ 日経平均は後場堅調。前場の高値を超え、一時2万1793円74銭まで上値を伸ばした。日本国内で 目新しいニュースはなく、「香港ハンセン指数 が500ポイント超高となっていることなどが意識さ れているようだ」(国内証券)との声が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は大幅続伸、米中通商協議への期待感と円安を好感 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比209円27銭高の2万1761円25銭となり、 大幅続伸した。米中通商協議に対する期待感に加え、外為市場でドル/円が...

前場の日経平均は大幅続伸、米中通商協議への期待感と円安を好感

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比209円27銭高の2万1761円25銭となり、大幅続伸した。米中通商協議に対する期待感に加え、外為市場でドル/円が108円台まで円安に振れたことが好感され、200円を超す上昇となっている。業績予想を下方修正を発表したスズキ<7269.T>が買われるなど、悪材料に対して抵抗力を示す動きが出ていることも注目されていた。ただ、3連休を控える後場は、見送りムードに支配されるとの声も出ている。

ホットストック:スズキがしっかり、業績下方修正でアク抜け感

スズキがしっかり。10日の引け後に2020年3月期通期の業績見通しについて大幅下方修正を発表しながらも、株価は前日に比べ2%以上の上昇となっている。市場では「これだけ上がるとは少し意外な気がする。悪材料をこれまでに織り込んで、発表してアク抜け感が出たようだ」(国内証券)との声が出ていた。

スズキが20年3月期営業益予想を下方修正、完成検査体制の再構築などで

スズキ<7269.T>は10日、2020年3月期の営業利益予想を3300億円から2000億円に下方修正した。完成検査体制の再構築に伴う減産のほか、インドの四輪市場低迷などが理由。

米フォードとマヒンドラ、インドで合弁会社設立

米自動車大手フォード・モーター<F.N>とインドの同業マヒンドラ・アンド・マヒンドラ<MAHM.NS>は1日、インドで新たな合弁会社を設立すると発表した。これによりフォードはインド事業のリスク低減と、新興国向け車両の開発・生産コストの削減を目指す。

9月国内新車販売12.9%増、軽には一定の増税前駆け込み需要も

9月の国内新車販売(軽自動車を含む)は前年同月比12.9%増の54万8209台で3カ月連続プラスだった。新型車の販売が好調で、軽自動車、登録車ともに2桁増となった。特に軽自動車には消費増税を前にした一定の駆け込み需要があった。

トヨタの子会社になる話ない=資本業務提携でSUBARU社長

SUBARU<7270.T>の中村知美社長は27日、都内で記者団に対し「トヨタ自動車<7203.T>とは、グループ入りや子会社化といった話は一切していない」と語った。SUBARUは同日、トヨタと新たな資本業務提携に合意したと発表していた。

UPDATE 2-トヨタがSUBARUに追加出資へ、持分法適用会社に=関係筋

トヨタ自動車がSUBARU(スバル)に追加出資し、持分法適用会社にする方針であることが分かった。複数の関係者が27日、明らかにした。出資比率は現在の約16.8%から20%以上に引き上げる。スバルもほぼ同額を投じてトヨタ株を新たに取得する。相互出資で関係を深め、次世代技術を中心とした協業を強化する狙いだ。

インド自動車業界、8月の販売減少で減税要求強める

インドの自動車販売台数が8月に10カ月連続の減少になると見込まれる中、アナリストは2019年販売見通しの下方修正を余儀なくされ、メーカー側は需要を喚起するため減税を求める動きを強めている。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=29日

5.50%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ワッツ 12.13 02 クラウディアHLDG 15.52 03 オンリー 17.68 04 新日本理化 18.14 05 ジーフット 19.11 06 黒谷 20.88 07 福井コンピュータHLD 22.34 G 08 品川リフラクトリーズ 22.51 09 ヒマラヤ 23.36 10 ポプラ 23.69 11 BEENOS 23.89 12 東天紅 23.89 13 日本システムウエア 23.95 14 サインポスト 24.08 15 愛眼 24.35 (*):RSIが70以上、または...

トヨタ・スズキ提携、自動車産業の競争力の戦略重要=官房長官

菅義偉官房長官は29日午前の会見で、トヨタ自動車<7203.T>とスズキ<7269.T>の資本提携について、それぞれの企業の経営判断があるため、政府としてコメントは控えるとした。

ホットストック:スズキは買い気配、トヨタとの資本提携を好感

スズキは買い気配。28日にトヨタ自動車と資本提携すると発表したことが好感されている。市場からは「自動車メーカーは単独で戦うには厳しくなってきており、世界で陣営作りが鮮明になってきている。スズキにとっては、トヨタとの関係が深まり、開発面のコストダウンにもつながる。悪い話ではない」(国内証券)との声が出ていた。

トヨタとスズキが資本提携、自動運転開発で連携強化

トヨタ自動車<7203.T>とスズキ<7269.T>は28日、資本提携すると正式発表した。トヨタが960億円を出資し、スズキの発行済み株式の4.94%に相当する2400万株を取得して第3位株主になる見込み。

UPDATE 2-トヨタとスズキが資本提携、自動運転開発で連携強化

トヨタ自動車とスズキは28日、資本提携すると正式発表した。トヨタが960億円を出資し、スズキの発行済み株式の4.94%に相当する2400万株を取得して第3位株主になる見込み。スズキは第三者割当による自己株処分を実施するとともに、市場買い付けで480億円相当のトヨタ株式(同日終値では0.2%程度)を取得する予定。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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