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株式会社SUBARU

7270.T

前日終値

2,997.50JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

2,208.50

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3,184.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,997.50
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
52.07
高値
--
安値
--
52週高値
3,184.00
52週安値
2,208.50
発行済株式数
766.82
時価総額
2,339,833.00
予想PER
10.80
配当利回り
4.73

次のエベント

Q3 2020 Subaru Corp Earnings Release

適時開示

その他

Subaru Attributes Profit Warning To Higher Quality-Related Costs, Stronger Yen Assumption And Impact From Typhoon

Subaru Of America Reported 55,531 Vehicle Sales For October 2019

Subaru Corp - Restarted Gunma Factory On Friday As Planned After Suspension Since Oct. 16 Due To Typhoon Impact

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株式会社SUBARUとは

SUBARUグループは、自動車部門と航空宇宙部門に関係する事業を行う。【事業内容】同社は2つの事業セグメントで構成される。自動車セグメントは。軽自動車、小型自動車、普通自動車並びにその部品の製造、販売及び修理を行う。航空宇宙セグメントは、航空機、宇宙関連機器並びにその部品の製造、販売及び修理を行う。同社は不動産の賃貸、ハウスの製造・販売及び修理のサービス業務なども行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

Ebisu Subaru Bldg., 1-20-8, Ebisu

+81.3.64478000

https://www.subaru.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasuyuki Yoshinaga

Chairman of the Board

Tomomi Nakamura

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Toshiaki Okada

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Director

Tetsuo Ohnuki

Chief Technology Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Senior Director of Technology, Director

Kazuo Hosoya

Vice President, Representative Director

統計

2.33 mean rating - 21 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

3.3K

2018

3.4K

2019

3.2K

2020(E)

3.3K
EPS (JPY)

2017

365.770

2018

287.400

2019

192.780

2020(E)

281.724
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.58
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.71
株価純資産倍率(四半期)
1.39
株価キャッシュフロー倍率
7.37
総負債/総資本(四半期)
11.16
長期負債/資本(四半期)
5.98
投資利益率(過去12カ月)
8.61
自己資本利益率(過去12カ月)
5.66

最新ニュース

最新ニュース

アングル:自動運転で揺れる車の整備市場、純正品以外は保証なしか

衝突回避技術の急速な発達に伴い、自動車メーカーとカー用品店の間で修理の安全性をめぐる新たな衝突が生じるようになっている。自動車の整備や修理を行うアフターマーケットの規模はおよそ8000億ドル。メーカーと用品店のあつれきは、この巨大市場の主導権をめぐる争いにもなっている。

SUBARUが今期営業益下方修正、品質費用増加響く

SUBARU(スバル)<7270.T>は6日、2020年3月期連結業績(国際会計基準)の利益予想を下方修正した。営業利益は前年比21%増の2200億円となる見通し。従来予想の2600億円から400億円引き下げた。品質関連費用の増加、想定為替レートの円高方向への見直し、台風19号による操業停止の影響を織り込んだ。

日経平均は小幅続伸、連日年初来高値更新 外部環境が安心感誘う

東京株式市場で日経平均は小幅に続伸し連日年初来高値を更新。オーバーナイトで米国株が堅調推移し、為替も1ドル109円台で安定的に推移したことが好感され、朝方から買いが先行した。寄り付きで年初来高値を付けた後は利益確定の売りに押され、小動きとなった。

SUBARUが今期営業益を下方修正、品質費用など増加

SUBARU(スバル)は6日、2020年3月期連結業績の利益予想を下方修正した。営業利益は前年比21%増の2200億円となる見通し。従来予想の2600億円から引き下げた。品質関連費用を中心とする諸経費の増加、想定為替レートを円高方向に見直したこと、台風19号による操業の影響を織り込んだ。

ホットストック:SUBARUが急落、下方修正嫌気し3000円割れ

SUBARUが後場に入り急落、10月11日以来の3000円割れとなった。立ち会い時間中に発表した上半期決算で、2020年3月期の通期見通しを下方修正したことを嫌気し、売りを浴びている。

今日の株式見通し=買い先行後もみあい、円安が支え 利益確定売りこなす

きょうの東京株式市場で、日経平均株価は買い先行後もみあいとなりそうだ。ドル/円が109円前半と前日から円安方向に振れており、東京市場は前日のシカゴ日経平均先物終値にサヤ寄せする形で続伸して始まるとみられている。取引時間ベースの年初来高値を連日で更新する可能性もあるが、高値では利益確定売りが出るとみられ、マイナス圏に沈む展開もあり得る。

自動運転技術の完成度は道半ば=デンソー幹部

デンソー<6902.T>の自動運転技術の開発拠点「グローバル・R&D・トーキョー」(東京・港)を総括する執行職の隈部肇氏がロイターのインタビューに応じ、目標とする自動運転技術の完成度は「まだ道半ば」との認識を示した。自動運転の社会実装に向けた法整備や国際的なルールづくりが進められているが、「法規制がクリアできれば、すぐに自動運転車を出せるという技術レベルにはまだ来ていない」と語った。

SUBARU新型ステーションワゴン、最新運転支援システム搭載

SUBARU (スバル)<7270.T>は23日、新型ステーションワゴン「レヴォーグ」を来年後半に日本で発売すると発表した。最新の運転支援システム「アイサイト」を搭載する予定。広角化した新開発のステレオカメラと前後合わせて4つからなるレーダーにより、見通しの悪い交差点でも衝突被害軽減ブレーキの作動範囲を拡大できるようにした。

SUBARU、25日に群馬製作所の操業再開 台風被害から復旧=社長

SUBARU (スバル)<7270.T>の中村知美社長は23日、台風19号の影響で停止していた群馬製作所の操業について25日から再開することを明らかにした。台風の影響で取引先(サプライヤー)に浸水などの被害があり、同製作所では部品供給に支障が出ていた。

SUBARU、25日に群馬製作所の操業再開へ 台風19号で停止中=社長

SUBARU (スバル)の中村知美社長は23日、台風19号の影響で稼働を停止していた群馬製作所の操業を25日から再開することを明らかにした。同社長は、被災しているサプライヤーが何社もあるとし、現在復旧を進めていると述べた。

SUBARU、群馬工場の操業を一時停止 台風で部品供給に支障

SUBARU<7270.T>は16日、群馬製作所(本工場・矢島工場・大泉工場の一部)の操業を、同日午後3時15分以降、停止すると発表した。台風19号により取引先に浸水などの被害があり、自動車部品供給に支障が出る可能性があるためという。25日をめどに操業再開を目指している。

トヨタの子会社になる話ない=資本業務提携でSUBARU社長

SUBARU<7270.T>の中村知美社長は27日、都内で記者団に対し「トヨタ自動車<7203.T>とは、グループ入りや子会社化といった話は一切していない」と語った。SUBARUは同日、トヨタと新たな資本業務提携に合意したと発表していた。

トヨタとSUBARUが相互出資、業務提携拡大を正式発表

トヨタ自動車<7203.T>とSUBARU(スバル)<7270.T>は27日、新たな資本業務提携に合意したと正式発表した。トヨタのスバルに対する出資比率は現在の16.83%から20%以上となり、持分法適用会社となる。スバルも800億円を上限とし、トヨタによるスバル株取得に要する金額と同額に相当するトヨタ株を取得する。相互出資で関係を深め、次世代技術などでの協業を強化する狙いだ。

日経平均は反落、配当権利落ちの影響 実質では横ばい

東京株式市場で日経平均は反落。26日に確定した配当権利の落ち分(市場推定で164円57銭)を考慮すると実質的に横ばいとなった。前場中盤から利益確定売りが先行。アジア主要株の軟調推移や為替の円高基調も相まって下押し圧力が強まったが、大引けにかけてドル/円が下げ渋る動きを見せると、日経平均も急速に下げ幅を縮小した。

UPDATE 2-トヨタがSUBARUに追加出資へ、持分法適用会社に=関係筋

トヨタ自動車がSUBARU(スバル)に追加出資し、持分法適用会社にする方針であることが分かった。複数の関係者が27日、明らかにした。出資比率は現在の約16.8%から20%以上に引き上げる。スバルもほぼ同額を投じてトヨタ株を新たに取得する。相互出資で関係を深め、次世代技術を中心とした協業を強化する狙いだ。

トヨタ、SUBARUに追加出資の方針 持分法適用会社に=関係筋

トヨタ自動車<7203.T>がSUBARU(スバル)<7270.T>に追加出資し、持分法適用会社にする方針であることが分かった。複数の関係者が27日、明らかにした。出資比率は現在の約17%から20%以上に引き上げる。スバルもほぼ同額を投じてトヨタ株を新たに取得する。相互出資で関係を深めることで次世代技術での協業を強化する。

UPDATE 1-競争力強化へ様々な選択肢を検討=トヨタからの追加出資報道でSUBARU

SUBARU(スバル)は27日、資本業務提携するトヨタ自動車が追加出資して同社を持ち分法適用会社にする方針を固めたとの報道について「当社が公表したものではない。競争力強化に向けて常にさまざまな選択肢を検討している」とのコメントを発表した。

ホットストック:SUBARUは買われる、トヨタからの追加出資報道で

日経新聞電子版によると、トヨタは資本業務提携するSUBARUに追加出資して持ち分法適用会社にする方針を固めた。出資比率を現状の約17%から20%以上に引き上げる。また、新たにスバルもトヨタ株を取得し相互出資するという。27日に両社で取締役会を開いて決める見通しという。

ホットストック:自動車株はしっかり、車への追加関税ないと米大統領に確認

自動車株はしっかり。トヨタ自動車、ホンダ、日産自動車は一時1%超、SUBARU、マツダは一時2%超の上昇となっている。訪米中の安倍晋三首相が日米首脳会談後の会見で、日本から米国に輸出する自動車に追加関税が課されないことをトランプ米大統領との間で確認した、と述べたことが好感されている。

訂正-日経平均は9日続伸、一時2万2000円台回復 東証1部売買代金は今年最高

東京株式市場で日経平均は9日続伸。米中通商協議の進展に対する期待が高まったほか、欧州中央銀行(ECB)が包括的な金融緩和を決定したことで過剰流動性が意識された。トランプ米大統領が中間所得層向けの税制改革案を来年発表する考えを示したことも好感された。一時2万2000円を回復し5月7日以来の高値を付けた。東証1部売買代金は3兆3348億円となり今年最高となった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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