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株式会社SUBARU

7270.T

現在値

2,252.00JPY

変化

37.00(+1.67%)

出来高

1,045,300

本日のレンジ

2,248.50

 - 

2,266.50

52週レンジ

1,664.50

 - 

2,684.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,215.00
始値
2,257.00
出来高
1,045,300
3か月平均出来高
69.70
高値
2,266.50
安値
2,248.50
52週高値
2,684.00
52週安値
1,664.50
発行済株式数
766.98
時価総額
1,719,877.00
予想PER
8.02
配当利回り
2.95

次のエベント

Q3 2023 Subaru Corp Earnings Release

適時開示

その他

Subaru CEO: demand for new vehicles in U.S. remains strong despite rising interest, loan rates

Subaru Executive: There Is Concern Of Economic Slowdown In Us, But We Are Confident Demand For Vehicles In U.S. Is Strong

Subaru Of America Reports July 2022 Sales

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株式会社SUBARUとは

SUBARUグループは、自動車部門と航空宇宙部門に関係する事業を行う。【事業内容】同社は2つの事業セグメントで構成される。自動車セグメントは。軽自動車、小型自動車、普通自動車並びにその部品の製造、販売及び修理を行う。航空宇宙セグメントは、航空機、宇宙関連機器並びにその部品の製造、販売及び修理を行う。同社は不動産の賃貸、ハウスの製造・販売及び修理のサービス業務なども行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

Ebisu Subaru Bldg., 1-20-8, Ebisu

SHIBUYA-KU, TKY

150-8554

Japan

+81.3.64478000

https://www.subaru.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kazuo Hosoya

Chairman of the Board

Tomomi Nakamura

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Katsuyuki Mizuma

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Risk Management Officer, Director

Tetsuo Fujinuki

Managing Executive Officer, Chief Technology Officer, Chief Director of Technology, Director of Technical Research Institute

Takuji Dai

Senior Managing Executive Officer, Chief Information Officer, Chief Director of IT Strategy, Deputy Chief Director of Business Planning

統計

2.37 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

3.3K

2021

2.8K

2022

2.7K

2023(E)

3.8K
EPS (JPY)

2020

198.990

2021

99.770

2022

91.280

2023(E)

278.814
株価売上高倍率(過去12カ月)
16.64
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.55
株価純資産倍率(四半期)
0.84
株価キャッシュフロー倍率
5.19
総負債/総資本(四半期)
16.19
長期負債/資本(四半期)
13.15
投資利益率(過去12カ月)
3.74
自己資本利益率(過去12カ月)
2.84

最新ニュース

最新ニュース

中国EV大手BYD、日本へ乗用車第一弾 価格は440万円

2023年に日本の乗用車市場参入を計画する電気自動車(EV)販売大手の中国BYDは5日、第一弾となる小型スポーツ多目的車(SUV)のEVを来年1月31日に440万円(消費税込)で売り出すと発表した。すでにEVバスで日本市場を開拓しており、乗用車でも日本勢の牙城を崩す狙い。

UPDATE 2-中国EV大手BYD、日本へ乗用車第一弾 価格は440万円

2023年に日本の乗用車市場参入を計画する電気自動車(EV)販売大手の中国BYDは5日、第一弾となる小型スポーツ多目的車(SUV)のEVを来年1月31日に440万円(消費税込)で売り出すと発表した。すでにEVバスで日本市場を開拓しており、乗用車でも日本勢の牙城を崩す狙い。

コラム:米インフレと中国経済のリスク、年明けも市場変動要因に=藤戸則弘氏

米連邦準備理事会(FRB)は引き締め姿勢を堅持するようだ。注目された11月の米連邦公開市場委員会(FOMC)及びパウエル議長の記者会見では、確かに「利上げ幅縮小」が示唆された。既に、ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が10月21日に報じていた「引き締め策の緩和」が具現化した形である。

SUBARU、通期営業益3.3倍に上方修正 円安や値上げ奏功

SUBARUは2日、2023年3月期の連結業績予想(国際会計基準)を上方修正した。営業利益は前年比3.3倍の3000億円と従来から1000億円増える。資材高騰の影響を値上げなどで一部補うほか、円安が寄与する。修正後の数値は市場予想(IBESによるアナリスト21人の予想平均値:2809億円)を上回る。

日経平均は小反落、米FOMC待ちで様子見 好業績銘柄が支え

東京株式市場で日経平均は、前営業日比15円53銭安の2万7663円39銭と、小幅に反落して取引を終えた。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を明日に控え、1日を通して様子見ムードが強い相場展開となった。一方、好業績銘柄には買いが入り、相場を下支えした。

SUBARU、通期営業益3.3倍に上方修正 円安や価格政策奏功

SUBARUは2日、2023年3月期通期の連結業績予想(国際会計基準)を上方修正した。営業利益は前期比3.3倍の3000億円となる見通し。従来は2000億円を見込んでいた。原材料価格の高騰などはあったものの、円安による押し上げや価格政策などが奏功する。

今日の株式見通し=弱含み、FOMC前に模様眺め 個別物色は活発

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、弱含みの展開が想定されている。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を控える中、1日の米株は小幅安。日本株も朝方の取引が一巡した後は模様眺めが強まるとみられている。一方、決算を材料にした個別物色が引き続き活発になるとの見方が多い。

トヨタ、EV戦略見直しで「bZ4X」増産検討 25年以降に=関係筋

トヨタ自動車が、2030年までに電気自動車(EV)30車種をそろえる戦略の第1弾として発売したスポーツ多目的車(SUV)「bZ4X」について、2025年以降の増産を検討していることが分かった。トヨタはEV戦略の見直しに入っており、後続車両の開発・投入が遅れる可能性があることから、既に発売したbZ4Xの販売を増やしてできるだけ補いたい考え。

コラム:高インフレ長期化ならFFレート5%台も、激変する投資環境=藤戸則弘氏

世界的な高インフレは、長期化するリスクが高まっているように思える。「OPEC(石油輸出国機構)プラス」は、11月から日量で200万バレルの減産を決定したが、減産規模としては2020年のコロナ・ショックに対応した大幅減産以来だ。

トヨタが新型EVきょう生産再開、国内受注26日から 改善対策決定

トヨタ自動車は6日、電気自動車(EV)「bZ4X」の生産を再開した。定額制のみで販売する国内受注は26日から再開する。前田昌彦副社長が6日のオンライン取材で明らかにした。bZ4Xは急旋回などでタイヤが外れる恐れがあるとしてリコール(無償回収・修理)を6月23日実施。発売後約1カ月で生産・販売を中止していた。

国内新車販売9月は24%増、前年の反動 15カ月ぶりプラス

自動車販売の業界団体が3日発表した9月の国内新車販売台数は、前年同月比24.1%増の39万5163台と15カ月ぶりにプラスに転じた。半導体不足と新型コロナウイルス感染拡大による部品調達の停滞で大きく落ち込んだ前年同月の反動が出た。部品不足は改善されつつも今なお続いている。

トヨタ、8月世界販売12ヵ月ぶり増 世界生産は4割超増と過去最高

トヨタ自動車が29日発表した8月の世界販売(トヨタ車とレクサス車のみ)は前年同月比3.8%増の77万7047台と12カ月ぶりに増加に転じた。特に海外販売は8月として過去最高となった。世界生産も4割超伸び、海外生産とともに過去最高だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線が10日線を上抜け

<15:34> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線が10日線を上抜け 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。買い手の心理としては、上昇期 待感の中、気迷いを示している。終値は2万8614円63銭だった。 5日移動平均線(2万8173円41銭=13日)が10日線(2万7951円70 銭=同)を下から上に抜けて、「ゴールデンクロス」となっており、目先は上昇局面が見 込まれる。短期的には、心理的節目の2万9000円を回復できるかが焦点となりそうだ 。 <15:10>  新興株はマザーズが反落、利益確定売り優勢 新興株式市場は、マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、利益確定売り優勢

<15:10>  新興株はマザーズが反落、利益確定売り優勢 新興株式市場は、マザーズ総合が0.06%安の753.48ポイントと反落した。 東証グロース市場指数は前営業日比0.05%安の958.10ポイントだった。マザー ズ総合は8月の高値(765.04ポイント)付近まで上昇したため、「利益確定売りが 優勢になったようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 主要国で金融引き締めが加速する中、「グロース(成長)株を買う動きはなかなか継 続しづらく、積極的に上値を追う感じではない」(同)という。 個別では、スパイダープラス、スマレジ、旅工房が堅調...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、米CPI無難なら短期的に株高の思惑も

<13:20> 日経平均は小動き、米CPI無難なら短期的に株高の思惑も 日経平均は小動きとなっている。「米消費者物価指数(CPI)の発表を前に、手控 えムードが強まっている」(国内証券)という。午後の値幅は30円程度にとどまってい る。 米金融引き締めとそれによる景気後退懸念がくすぶる中、9月米連邦公開市場委員会 (FOMC)での0.75%利上げの織り込みは足元で約9割となっており「CPIが市 場予想から大きく乖離しなければ、市場の見立てに大きな変化はなさそうだ」(別の国内 証券)との見方が出ている。 CPIは前月比での鈍化が見込まれ、...

午前の日経平均は小幅続伸、米株高を好感 米CPIを前に上値限定的

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比47円00銭高の2万8589円11銭と、小幅に続伸した。前日の米株高を好感し、ハイテク株の一角がしっかりとなり指数を支えた。一方、前日までに3連騰しており、米消費者物価指数(CPI)の発表を前にして利益確定売りに上値を抑えられた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、200日線を割り込むが下値硬直性も

<16:00> 日経平均・日足は「中陰線」、200日線を割り込むが下値硬直性も 日経平均・日足は上に長い下ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」の「中陰線」となった。 突っ込んだ形となり、支持線として意識されていた200日移動平均線(2万7467円 10銭=7日)を割り込んだものの、同時に下方硬直性を感じさせており、いったん目先 底入れする可能性が生じている。 200日線をこのまま割り込んだ場合は、調整が長期化する恐れがあるが、長い下ヒ ゲがダメ押しとの印象を与えており、同線を下回ったことはイレギュラーで、このまま反 転も読めそうだ。一方、翌日に...

コラム:円安進展と米欧株変調の綱引き、下落リスク注視すべき秋のジンクス=藤戸則弘氏

米ワイオミング州ジャクソンホールで開かれていた経済シンポジウム(ジャクソンホール会合)には、世界の投資家の注目が集まった。欧米中銀の関係者は、軒並み高インフレに対する危機意識と金融引き締め策の強化を訴えていた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、先駆した銘柄に利益確定売り

<15:05> 新興株はマザーズが反落、先駆した銘柄に利益確定売り 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.98%安の717.00ポイントと 反落した。東証グロース市場指数は同1.98%安の911.70ポイントで取引を終え た。市場では「米株安を受けて調整ムードが広がり、先駆した銘柄に利益確定売りが活発 化している」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、プレイドが大幅続落となったほか、CYBERDYNE やアスカネットなどが値を崩す展開。プレミアアンチエイジングは連日 のストップ高の後は小幅高の水準まで失速した。一方、Kaizen...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、米ナスダック先物安が重しに

   <14:10> 日経平均は安値もみあい、米ナスダック先物安が重しに 日経平均は安値もみあい。2万7300円台で推移している。値ごろ感からの買いが 入り、徐々に底堅さか増してきたものの、全体的に反発力は鈍い。時間外取引で米ナスダ ック先物が安くなっていることも重しになった。 市場では「前日の米株はナスダック安が目立ち、それを受けて日本もグロース銘柄が さえないため、ナスダックの先物が軟調に推移していることが警戒されるのは当然」(国 内証券)との声が聞かれる。 一方、外為市場ではドル高/円安が急速に進んでいるが、トヨタ自動車など 主力...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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