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株式会社SUBARU

7270.T

現在値

2,183.00JPY

変化

-22.00(-1.00%)

出来高

1,896,200

本日のレンジ

2,176.50

 - 

2,224.00

52週レンジ

1,943.00

 - 

2,413.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,205.00
始値
2,212.00
出来高
1,896,200
3か月平均出来高
51.43
高値
2,224.00
安値
2,176.50
52週高値
2,413.00
52週安値
1,943.00
発行済株式数
766.93
時価総額
1,696,033.00
予想PER
13.21
配当利回り
2.54

次のエベント

Q3 2022 Subaru Corp Earnings Release

適時開示

その他

Subaru Of America, Inc. Reports November Sales

Subaru Corp - To Extend Suspension Of Japan Production To Five More Days This Month Due To Parts Supply Issue

Japan's Subaru Says To Suspend Production At Some Japan Factories For 4 Days From Sept. 7 Due To Parts Supply Issue

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株式会社SUBARUとは

SUBARUグループは、自動車部門と航空宇宙部門に関係する事業を行う。【事業内容】同社は2つの事業セグメントで構成される。自動車セグメントは。軽自動車、小型自動車、普通自動車並びにその部品の製造、販売及び修理を行う。航空宇宙セグメントは、航空機、宇宙関連機器並びにその部品の製造、販売及び修理を行う。同社は不動産の賃貸、ハウスの製造・販売及び修理のサービス業務なども行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

Ebisu Subaru Bldg., 1-20-8, Ebisu

SHIBUYA-KU, TKY

150-8554

Japan

+81.3.64478000

https://www.subaru.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kazuo Hosoya

Chairman of the Board

Tomomi Nakamura

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Katsuyuki Mizuma

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Risk Management Officer, Director

Tetsuro Fujinuki

Chief Technology Officer, Managing Executive Officer, Chief Director of Technology, Director of Technical Research Institute

Takuji Dai

Chief Information Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Director of IT Strategy, Deputy Chief Director of Business Planning

統計

2.41 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

3.2K

2020

3.3K

2021

2.8K

2022(E)

3.0K
EPS (JPY)

2019

192.780

2020

198.990

2021

99.770

2022(E)

161.428
株価売上高倍率(過去12カ月)
17.33
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.57
株価純資産倍率(四半期)
0.93
株価キャッシュフロー倍率
5.36
総負債/総資本(四半期)
18.43
長期負債/資本(四半期)
17.60
投資利益率(過去12カ月)
3.94
自己資本利益率(過去12カ月)
2.97

最新ニュース

最新ニュース

国内新車販売12月11.4%減、減少幅は縮小 21年は3年連続マイナス

自動車販売の業界団体が5日発表した2021年12月の国内新車販売台数は、前年同月比11.4%減の33万6442台と6カ月連続でマイナスとなった。半導体不足や東南アジアでの新型コロナウイルス感染再拡大による部品供給の停滞継続が響いた。ただ、減少幅は11月より縮小した。2021年の年間では前年比3.3%減の444万8340台で3年連続のマイナス、2年連続で500万台を割り込んだ。

自動車8社の11月世界生産、6社が前年割れ 部品不足は緩和傾向

日本の自動車メーカー8社が発表した11月の世界生産台数は、三菱自動車工業とダイハツ工業を除く6社が前年同月の実績を割り込んだ。東南アジアでの新型コロナウイルス感染拡大に伴う部品供給の遅れ、半導体不足が続いた。ただ、影響は徐々に緩和されつつあり、トヨタ自動車は微減にとどまった。

国内新車販売11月は14.3%減で5カ月連続前年割れ、部品不足続く

日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が1日発表した11月の国内新車販売台数は前年同月比14.3%減の35万2455台と、5カ月連続でマイナスだった。半導体不足や東南アジア諸国での新型コロナウイルス感染再拡大による部品供給の停滞が続いており、各社の減産や生産調整が響いた。

ホットストック:マツダや三菱自などが大幅続落、円高や供給制約に警戒感

マツダや三菱自動車工業、日産自動車など自動車株が大幅続落となっている。ドル/円が前週末より円高寄りで推移していることや、新型コロナウイルスの新変異株「オミクロン」が警戒される中、「自動車産業は、デルタ株の感染拡大の際、東南アジアでの部品生産が滞り生産調整した経験があり、オミクロンの登場によって警戒感がぶり返している面もありそうだ」(国内証券)との見方が聞かれる。

ホンダ、AIが事故予兆検出する世界初の技術 20年代後半に実用化

ホンダは25日、自社の四輪・二輪が関わる交通事故死者ゼロの実現に向けて開発中の人工知能(AI)を活用した2つの技術を発表した。1つは個人の運転能力などに起因する事故の予兆をドライバーに知らせる技術で、20年代前半に要素技術を確立し、20年代後半の実用化を目指す。

米ビッグ3、燃費が業界最悪 大型車重視で=EPA報告

米環境保護局(EPA)が19日公表した報告書によると、ゼネラル・モーターズ(GM)、フォード・モーター、ステランティスの米自動車大手3社(ビッグ3)は、自動車の燃費で他のメーカーに後れを取っている。大型のピックアップトラックやスポーツタイプ多目的車(SUV)を多数取り扱っていることが理由。

アングル:内燃機関で脱炭素、トヨタが挑む水素エンジンの現実味

各国首脳が英グラスゴーで気候変動対策を議論した先週末、トヨタ自動車の豊田章男社長は岡山県内のサーキットで自動車レースに参戦していた。電気自動車(EV)が脱炭素を実現する車として唯一の選択肢ではない、既存の内燃機関を使った自動車なら業界に携わる数百万人の雇用を維持できると訴えるのが狙いだった。

ホットストック:トヨタ自は6日続伸、連日の上場来高値 円安が追い風

トヨタ自動車は6日続伸し、連日で上場来高値を更新している。現在、前営業日比1%超高の2165円近辺での推移となっている。個別の材料はないものの、外為市場でドルが一時114.97円と2017年3月以来のドル高水準まで上昇したことが支えになっている。

SUBARU株が年初来高値、一部証券が目標株価引き上げ

東京株式市場で、SUBARU株が大幅に3営業日続伸となっている。一部の外資系証券が投資判断と目標株価を引き上げ、手がかりとなっている。一時2374円に上昇し、10月18日につけた年初来高値2363円を上回った。

トヨタやマツダなど5社、脱炭素エンジン活用で連携 選択肢を模索

トヨタ自動車、マツダ、SUBARU(スバル)、ヤマハ発動機、川崎重工業の5社は13日、脱炭素化に向け、内燃機関を活用した燃料の選択肢を広げる取り組みを進めると発表した。トヨタが自動車レースを通じて目指しているエンジンの脱炭素化への取り組みに4社が参加する。

トヨタやマツダなど5社、内燃機関活用で連携 脱炭素の選択肢に

トヨタ自動車、マツダ、SUBARU(スバル)、ヤマハ発動機、川崎重工業の5社は13日、脱炭素化に向けて、内燃機関を活用した燃料の選択肢を広げる取り組みを行うと発表した。

UPDATE 1-SUBARU初の世界展開EV「ソルテラ」、トヨタの国内工場で生産

SUBARU(スバル)は11日、初めて世界展開する電気自動車(EV)「SOLTERRA(ソルテラ)」を初公開した。中村知美社長は発表会で、ソルテラはトヨタ自動車の国内工場で生産すると明らかにした。

BRIEF-SUBARU社長:初の世界展開EV「ソルテラ」、トヨタの国内工場で生産予定

SUBARUの中村知美社長と藤貫哲郎・最高技術責任者(CTO)は11日、電気自動車(EV)の新車発表会で以下の通り述べた。

SUBARUが下方修正、半導体不足の影響「当初の想定以上」

SUBARUは5日、2022年3月期の連結営業利益見通し(国際会計基準)を従来予想から500億円引き下げ、前年比46.4%増の1500億円に下方修正した。世界的な半導体不足や東南アジアでの新型コロナウイルス感染拡大に伴う部品の供給制約により完成車の操業停止を迫られ、生産と販売台数は計画を下振れる。

BRIEF-SUBARU社長:半導体不足・新型コロナによる影響は当初の想定以上だった

* SUBARU社長:半導体不足・新型コロナによる影響は当初の想定以上だった * SUBARU社長:新車需要強く、米国のバックオーダー数は過去最高の3.5万台規模に積み上がっている *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

再送-SUBARU、今期業績予想を下方修正 営業利益は市場予想を下回る

SUBARU(スバル)は5日、2022年3月期通期の連結業績予想(国際会計基準)を下方修正した。営業利益は前期比46.4%増の1500億円となる見通し。従来の2000億円から引き下げた。世界的な半導体不足や東南アジアでの新型コロナウイルス感染拡大の影響で部品供給に制約があり、操業への影響を考慮した。

今日の株式見通し=一進一退、米株高値警戒で上値追いには慎重

今日の東京株式市場で日経平均は、前日終値(2万9794円37銭=4日)近辺での一進一退の値動きが想定されている。米国株式市場で高値警戒感が意識される中、日本株は積極的に上値を追いづらい。今日は週末であることに加え、米雇用統計の発表を今夜控えているため、全体的に様子見ムードに支配される1日となりそうだ。

UPDATE 1-国内新車販売10月は31%減、部品不足深刻 登録車は同月の最低更新

日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が1日発表した10月の国内新車販売台数は、前年同月比31.3%減の27万9341台で、4カ月連続で前年を下回った。登録車は10月として過去最低を記録。軽自動車は5カ月連続でマイナスで、ともに前年同月から30%以上の落ち込みとなった。

トヨタの新EV「bZ4X」、スバルと共同で費用抑制と規模確保

トヨタ自動車は29日、SUBARU(スバル)と共同開発した電気自動車(EV)「bZ4X(ビーズィーフォーエックス)」の仕様など詳細を発表した。スバルと基幹部品を共同で開発・調達して費用を抑えるほか、生産台数規模も確保する。bZ4Xを皮切りに、他の提携先とも協力して今後もさまざまな車種のEVを効率的に導入し、攻勢をかける。

自動車の9月世界生産、トヨタなど7社で前年割れ 部品不足の影響深刻

日本の自動車メーカー8社が発表した9月の世界生産台数は、三菱自動車工業を除く7社が前年同月の実績を割り込んだ。東南アジアの新型コロナウイルス感染拡大に伴う部品調達遅れや半導体不足の影響が深刻化した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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