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株式会社SUBARU

7270.T

現在値

2,072.50JPY

変化

-24.00(-1.14%)

出来高

2,198,600

本日のレンジ

2,065.00

 - 

2,088.50

52週レンジ

1,898.50

 - 

2,329.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,096.50
始値
2,081.50
出来高
2,198,600
3か月平均出来高
55.88
高値
2,088.50
安値
2,065.00
52週高値
2,329.00
52週安値
1,898.50
発行済株式数
766.87
時価総額
1,612,577.00
予想PER
10.51
配当利回り
2.67

次のエベント

Dividend For 7270.T - 28.0000 JPY

適時開示

その他

Subaru Of America Reports 42,877 Vehicle Sales For June 2021

Subaru Says Chip Shortage Has Impacted Production Of About 61,000 Vehicles For Fiscal Year Just Ended

Subaru Aims To Make At Least 40% Of Subaru Global Sales Battery EVs Or Hybrids By 2030

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株式会社SUBARUとは

SUBARUグループは、自動車部門と航空宇宙部門に関係する事業を行う。【事業内容】同社は2つの事業セグメントで構成される。自動車セグメントは。軽自動車、小型自動車、普通自動車並びにその部品の製造、販売及び修理を行う。航空宇宙セグメントは、航空機、宇宙関連機器並びにその部品の製造、販売及び修理を行う。同社は不動産の賃貸、ハウスの製造・販売及び修理のサービス業務なども行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

Ebisu Subaru Bldg., 1-20-8, Ebisu

SHIBUYA-KU, TKY

150-8554

Japan

+81.3.64478000

https://www.subaru.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kazuo Hosoya

Chairman of the Board

Tomomi Nakamura

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Katsuyuki Mizuma

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Risk Management Officer, Director

Tetsuro Fujinuki

Chief Technology Officer, Managing Executive Officer, Chief Director of Technology, Director of Technical Research Institute

Takuji Dai

Chief Information Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Director of IT Strategy, Deputy Chief Director of Business Planning

統計

2.56 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

3.2K

2020

3.3K

2021

2.8K

2022(E)

3.3K
EPS (JPY)

2019

192.780

2020

198.990

2021

99.770

2022(E)

201.358
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.65
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.54
株価純資産倍率(四半期)
0.90
株価キャッシュフロー倍率
5.06
総負債/総資本(四半期)
18.84
長期負債/資本(四半期)
17.99
投資利益率(過去12カ月)
4.25
自己資本利益率(過去12カ月)
3.12

最新ニュース

最新ニュース

SUBARU、4─6月期は295億円の営業黒字 通期販売計画は4万台減

SUBARU(スバル)が3日発表した2021年4─6月期決算(国際会計基準)によると、営業損益は295億円の黒字(前年同期は156億円の赤字)だった。主力市場の米国を中心に自動車販売が伸びた。世界的な半導体不足による生産への影響により、22年3月期通期の販売計画は従来から4万台引き下げた。ただ、販売奨励金の抑制や為替の円安基調が寄与し、通期の連結業績予想は据え置いた。

UPDATE 1-SUBARU、4─6月期は295億円の営業黒字 通期販売計画は4万台減

SUBARU(スバル)が3日発表した2021年4─6月期決算(国際会計基準)によると、営業損益は295億円の黒字(前年同期は156億円の赤字)だった。主力市場の米国を中心に自動車販売が伸びた。世界的な半導体不足による生産への影響により、22年3月期通期の販売計画は従来から4万台引き下げた。ただ、販売奨励金の抑制や為替の円安基調が寄与し、通期の連結業績予想は据え置いた。

BRIEF-訂正-半導体不足による生産への影響、下期にかけて解消と想定=SUBARU専務

SUBARUの水間克之専務執行役員は3日、2021年4─6月期の連結決算会見で以下の通り述べた。

BRIEF-SUBARU専務:半導体不足による生産への影響、下期にかけて解消と想定

SUBARUの水間克之専務執行役員は3日、2021年4─6月期の連結決算会見で以下の通り述べた。

UPDATE 1-今日の株式見通し=反落、米景気減速や円高警戒感が重し

(内容を追加しました。) [東京 3日 ロイター] - きょうの東京株式市場で日経平均株価は反落が想定さ れている。米景気減速や為替の円高への警戒感が重しになりそうだ。前日の東京市場では 株高となったことから、戻り売り圧力が強まりやすいとみられている。 日経平均の予想レンジは2万7400円─2万7700円。 前日の米国株式市場では、ダウ工業株30種とS&P総合500種が小 幅に下落して取引を終えた。新型コロナウイルス変異株「デルタ」や米経済鈍化を巡る懸 念が重しとなった。米供給管理協会(ISM)が発表した7月の製造業景気指数は59. 5...

7月国内新車販売10カ月ぶり減少、半導体不足と感染拡大で軽が17%減

7月の国内新車販売(軽自動車を含む)が前年同月比4.8%減の37万7448台となり、10カ月ぶりに減少した。特に軽自動車(排気量660cc以下)の販売が落ち込んだ。世界的な半導体不足や東南アジア諸国での新型コロナウイルスの感染再拡大により部品調達が遅れ、各社が一部で減産したことが響いた。

スバル社長「半導体リスク続くが、北米中心に販売回復」=株主総会

SUBARU(スバル)は23日、東京都内で定時株主総会を開いた。中村知美社長は「足元で半導体供給リスクは続くものの、各市場とも力強さを感じている。主力の北米市場を中心に販売回復を見込む」と述べ、2022年3月期(今期)の業績予想を「確実に達成できるよう取り組む」と語った。

日産、7月も生産調整へ 半導体不足の影響続く=関係筋

世界的な半導体不足の影響を受け、日産自動車は7月も一部の国内工場で稼働を一時停止するなど生産調整を続ける。複数の関係者が明らかにした。国内自動車メーカーではSUBARUやスズキもすでに国内工場の一時稼働停止を明らかにしている。

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SUBARUが7月も生産一時停止、スズキも検討 半導体不足続く

SUBARU(スバル)が国内の自動車工場を7月16日に停止することを決めた。世界的な半導体不足が続き、部品調達になお影響が出ているため。同社の広報担当者が明らかにした。スズキも国内の四輪車工場を一時停止する方向で検討している。

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SUBARU(スバル)が国内にある一部の完成車工場を7月16日に停止することを決めた。世界的な半導体不足が続き、部品調達になお影響が出ているため。同社の広報担当者が明らかにした。スズキも国内の四輪車工場を一時停止する方向で検討している。

インタビュー:ルノー・三菱との連合がより重要に、電動化へ規模生かす=日産COO

日産自動車のアシュワニ・グプタ最高執行責任者(COO)はロイターとのインタビューで、自動車の電動化が本格的に進む中、連合を組む仏ルノー、三菱自動車工業との相乗効果がより重要性を増してくるとの見方を示した。3社で車載電池技術などを共通化し、規模を生かしてコストを抑えながら、内燃機関からの移行を進める考え。

SUBARU、トヨタと共同開発したEVを来年央に世界で発売

SUBARU(スバル)は11日、トヨタ自動車と共同開発した電気自動車(EV)を2022年央に発売すると発表した。新型EVはスポーツ多目的車(SUV)で、車名は「SOLTERRA(ソルテラ)」。日本、米国、欧州、中国などに投入する。ソルテラはスバルとして初めて世界で展開するEVモデルとなる。

SUBARU、今期営業益95%増を予想 半導体影響は期中で挽回

SUBARUは11日、2022年3月期の連結営業利益(国際会計基準)が前期比95.2%増の2000億円になる見通しと発表した。今期も半導体供給に伴うリスクはあるが、新車需要は堅調として販売増加を見込む。半導体不足による減産の影響については期中で取り戻す、としている。

BRIEF-SUBARU:30年までに世界販売の40%以上をバッテリーEVとHVにする計画

* SUBARU:30年までに世界販売の40%以上をバッテリーEVとHVにすることを計画 * SUBARU:22年央に初の世界展開EV「ソルテラ」の販売を開始する計画 * SUBARU:今後は営業利益率8%の確保を目指す * SUBARU:今後3年間は売上収益の3.5%から4%を設備投資費に振り向ける計画 * SUBARU: * SUBARU:今後3年間は年1200億円規模を研究開発費に振り向ける計画 * SUBARU社長:新車需要は非常に旺盛、半導体不足による減産影響は今期中に挽回したい * SUBARU社長:半導体不足がいつ解消するかは...

SUBARU、今期営業益予想は95.2%増 市場予想やや下回る

SUBARUは11日、2022年3月期の連結業績(国際会計基準)について、営業利益が前期比95.2%増の2000億円となる見通しと発表した。

トヨタなど5社、車載通信システムの共通化で合意

トヨタ自動車、スズキ、SUBARU(スバル)、ダイハツ工業、マツダは27日、5社で次世代の車載通信機の技術仕様を共同開発し、通信システムの共通化を推進することに合意したと発表した。車載通信機の開発を協調して行って効率化・加速化し、共通基盤の上でアプリケーションやサービス面の開発に各社が注力する方針。

焦点:半導体不足でも冷静な自動車業界、「在庫枯渇」はメリットにも

世界的な半導体不足により自動車の生産停止を余儀なくされているが、業界を取り巻く雰囲気はさほど悪くなっていない。コロナ禍で「密」回避や家庭回帰への意識が高まっている中で自動車需要は堅調で、部品不足による納車の遅れの販売への影響も限定的とみられる。

UPDATE 2-SUBARU、半導体不足で米工場一時停止 減産規模1.5万台

SUBARUは20日、米インディアナ工場の稼働を19日に停止したことを明らかにした。世界的な半導体部不足で部品調達が難しくなったためで、4月末まで稼働を止める。

トヨタ、25年までにEV15車種投入 専用ブランド立ち上げ

トヨタ自動車は19日、2025年までに電気自動車(EV)15車種を投入すると発表した。2050年までに温暖化ガスの排出量をゼロにする目標が世界的に掲げられる中、ハイブリッド車などに加えてEVを拡充し、対応を急ぐ。

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