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株式会社SUBARU

7270.T

現在値

2,275.50JPY

変化

-10.50(-0.46%)

出来高

1,965,100

本日のレンジ

2,266.00

 - 

2,293.50

52週レンジ

1,898.50

 - 

2,363.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,286.00
始値
2,286.00
出来高
1,965,100
3か月平均出来高
51.94
高値
2,293.50
安値
2,266.00
52週高値
2,363.00
52週安値
1,898.50
発行済株式数
766.87
時価総額
1,772,181.00
予想PER
11.91
配当利回り
2.43

次のエベント

Q2 2022 Subaru Corp Earnings Release

適時開示

その他

Subaru Corp - To Extend Suspension Of Japan Production To Five More Days This Month Due To Parts Supply Issue

Japan's Subaru Says To Suspend Production At Some Japan Factories For 4 Days From Sept. 7 Due To Parts Supply Issue

Subaru Of America Reports 42,877 Vehicle Sales For June 2021

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株式会社SUBARUとは

SUBARUグループは、自動車部門と航空宇宙部門に関係する事業を行う。【事業内容】同社は2つの事業セグメントで構成される。自動車セグメントは。軽自動車、小型自動車、普通自動車並びにその部品の製造、販売及び修理を行う。航空宇宙セグメントは、航空機、宇宙関連機器並びにその部品の製造、販売及び修理を行う。同社は不動産の賃貸、ハウスの製造・販売及び修理のサービス業務なども行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

Ebisu Subaru Bldg., 1-20-8, Ebisu

SHIBUYA-KU, TKY

150-8554

Japan

+81.3.64478000

https://www.subaru.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kazuo Hosoya

Chairman of the Board

Tomomi Nakamura

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Katsuyuki Mizuma

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Risk Management Officer, Director

Tetsuro Fujinuki

Chief Technology Officer, Managing Executive Officer, Chief Director of Technology, Director of Technical Research Institute

Takuji Dai

Chief Information Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Director of IT Strategy, Deputy Chief Director of Business Planning

統計

2.56 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

3.2K

2020

3.3K

2021

2.8K

2022(E)

3.2K
EPS (JPY)

2019

192.780

2020

198.990

2021

99.770

2022(E)

188.918
株価売上高倍率(過去12カ月)
17.20
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.59
株価純資産倍率(四半期)
0.99
株価キャッシュフロー倍率
5.56
総負債/総資本(四半期)
18.84
長期負債/資本(四半期)
17.99
投資利益率(過去12カ月)
4.25
自己資本利益率(過去12カ月)
3.12

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は反発、値がさハイテク株に買い 米ナスダック高の流れ

東京株式市場で日経平均は反発した。前日の米国株式市場でナスダックが上昇した流れを引き継ぎ、値がさハイテク株を中心に買いが優勢となった。警戒されていた米長期金利上昇や原油価格の高騰に一服感がみられたことも安心感を誘った。香港や上海などアジア株がしっかりだったことも支援し、日経平均は一日を通してプラス圏を維持した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線に抑えられる

<15:28> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線に抑えられる 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。リバウンド基調は続いてい るが、気迷いもみえる。200日移動平均線(2万8770円66銭=19日)から上放 れたが、25日移動平均線(2万9225円01銭=同)に頭を抑えられており、あす以 降、上抜けできるかが焦点だ。 <15:23> 新興市場は堅調、マザーズは2.26%高 新興株市場は堅調。東証マザーズ指数が反発、日経ジャスダック平均は4日続伸した 。市場では「全体相場がようやく落ち着き、しっかり銘柄選択ができるようになってきた...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は堅調、マザーズは2.26%高

<15:23> 新興市場は堅調、マザーズは2.26%高 新興株市場は堅調。東証マザーズ指数が反発、日経ジャスダック平均は4日続伸した 。市場では「全体相場がようやく落ち着き、しっかり銘柄選択ができるようになってきた 」(国内証券)との声が出ている。 マザーズ総合は前営業日比2.26%高。個別では、アスタリスク 、リベ ロ 、アイドマ・ホールディングス が買われた一方、フロンティアイン ターナショナル やココナラ がさえなかった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.50%高。個別では、ウエストホールディン グス 、フルヤ金属 が上昇した...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は一時約250円高、値がさ株が支え

<13:20> 後場の日経平均は一時約250円高、値がさ株が支え 後場の日経平均は上げ幅を拡大し、一時前営業日比247円03銭高の2万9272 円49銭の高値をつけた。その後はやや上げ幅を縮小し、現在200円ほど高い2万92 00円台前半での一進一退の値動きとなっている。高値を付けた局面では、ソフトバンク グループ などの日経平均の指数寄与度の高い銘柄が後場上げ幅を拡大したことが 支えとなった。 市場では「原油高や米長期金利上昇にやや一服感がみえていることから、景気敏感セ クターはやや軟調。その代わりにグロースで構成される日経平均が比較的底堅...

午前の日経平均は反発、米ナスダック高を好感 アジア株高も支援

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比187円58銭高の2万9213円04銭と反発した。前日の米国株式市場でナスダックが上昇した流れを引き継ぎ、値がさハイテク株を中心に買いが先行した。香港ハンセン指数や上海総合指数などのアジア株が底堅く推移したことも支えとなった。

スバル、国内向け新型アウトバックを投入 運転支援機能を標準装備

SUBARU(スバル)は7日、スポーツ多目的車(SUV)「レガシィ アウトバック」の国内市場向け新型車を発表した。アウトバックは、50万台規模だった世界販売を100万台規模へと急成長させた旗艦車種。海外ではすでに投入しており、日本への投入が遅れていた。約7年ぶりの全面改良で、運転支援システム「アイサイトX」を標準装備し、日本での販売拡大を狙う。

9月国内新車販売32%減、減産の影響広がる

日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が1日発表した9月の国内新車販売台数は、前年同月比32.2%減の31万8371台で、3カ月連続で前年を下回った。登録車が7カ月ぶりに減少に転じたほか、軽自動車も4カ月連続でマイナスとなった。

米当局、タカタ製エアバッグ巡り3000万台を調査

米道路交通安全局(NHTSA)は21日、タカタ製エアバッグ・インフレーターに欠陥の可能性があるとして、自動車メーカー約20社が生産した3000万台の車両について新たな調査を開始したと発表した。

EXCLUSIVE-米、タカタ製エアバッグ巡り3000万台の調査開始=政府文書

米道路交通安全局(NHTSA)は、タカタ製エアバッグ・インフレーターに欠陥の可能性があるとして3000万台の自動車について、新たな調査を開始した。ロイターが19日に確認した政府の文書で明らかになった。

SUBARU、国内工場の稼働停止を再延長

SUBARUは17日、国内工場の稼働停止期間を再び延長すると発表した。部品の供給に支障が出ているため。

SUBARU、国内工場の停止期間を計9日間に延長

SUBARUは6日、4日間としていた国内の生産拠点の停止期間をさらに5日間延長すると発表した。部品の供給に支障があるため。

スバル、国内工場で操業を一時停止 部品調達に支障

SUBARU(スバル)は1日、取引先から調達している部品の供給に支障が出る見込みとなったことから、群馬製作所本工場などの操業を一時停止すると発表した。

SUBARU、4─6月期は295億円の営業黒字 通期販売計画は4万台減

SUBARU(スバル)が3日発表した2021年4─6月期決算(国際会計基準)によると、営業損益は295億円の黒字(前年同期は156億円の赤字)だった。主力市場の米国を中心に自動車販売が伸びた。世界的な半導体不足による生産への影響により、22年3月期通期の販売計画は従来から4万台引き下げた。ただ、販売奨励金の抑制や為替の円安基調が寄与し、通期の連結業績予想は据え置いた。

UPDATE 1-SUBARU、4─6月期は295億円の営業黒字 通期販売計画は4万台減

SUBARU(スバル)が3日発表した2021年4─6月期決算(国際会計基準)によると、営業損益は295億円の黒字(前年同期は156億円の赤字)だった。主力市場の米国を中心に自動車販売が伸びた。世界的な半導体不足による生産への影響により、22年3月期通期の販売計画は従来から4万台引き下げた。ただ、販売奨励金の抑制や為替の円安基調が寄与し、通期の連結業績予想は据え置いた。

BRIEF-訂正-半導体不足による生産への影響、下期にかけて解消と想定=SUBARU専務

SUBARUの水間克之専務執行役員は3日、2021年4─6月期の連結決算会見で以下の通り述べた。

BRIEF-SUBARU専務:半導体不足による生産への影響、下期にかけて解消と想定

SUBARUの水間克之専務執行役員は3日、2021年4─6月期の連結決算会見で以下の通り述べた。

UPDATE 1-今日の株式見通し=反落、米景気減速や円高警戒感が重し

(内容を追加しました。) [東京 3日 ロイター] - きょうの東京株式市場で日経平均株価は反落が想定さ れている。米景気減速や為替の円高への警戒感が重しになりそうだ。前日の東京市場では 株高となったことから、戻り売り圧力が強まりやすいとみられている。 日経平均の予想レンジは2万7400円─2万7700円。 前日の米国株式市場では、ダウ工業株30種とS&P総合500種が小 幅に下落して取引を終えた。新型コロナウイルス変異株「デルタ」や米経済鈍化を巡る懸 念が重しとなった。米供給管理協会(ISM)が発表した7月の製造業景気指数は59. 5...

7月国内新車販売10カ月ぶり減少、半導体不足と感染拡大で軽が17%減

7月の国内新車販売(軽自動車を含む)が前年同月比4.8%減の37万7448台となり、10カ月ぶりに減少した。特に軽自動車(排気量660cc以下)の販売が落ち込んだ。世界的な半導体不足や東南アジア諸国での新型コロナウイルスの感染再拡大により部品調達が遅れ、各社が一部で減産したことが響いた。

スバル社長「半導体リスク続くが、北米中心に販売回復」=株主総会

SUBARU(スバル)は23日、東京都内で定時株主総会を開いた。中村知美社長は「足元で半導体供給リスクは続くものの、各市場とも力強さを感じている。主力の北米市場を中心に販売回復を見込む」と述べ、2022年3月期(今期)の業績予想を「確実に達成できるよう取り組む」と語った。

日産、7月も生産調整へ 半導体不足の影響続く=関係筋

世界的な半導体不足の影響を受け、日産自動車は7月も一部の国内工場で稼働を一時停止するなど生産調整を続ける。複数の関係者が明らかにした。国内自動車メーカーではSUBARUやスズキもすでに国内工場の一時稼働停止を明らかにしている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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