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株式会社SUBARU

7270.T

現在値

2,766.00JPY

変化

-41.00(-1.46%)

出来高

2,401,300

本日のレンジ

2,755.50

 - 

2,798.00

52週レンジ

2,411.50

 - 

3,184.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,807.00
始値
2,798.00
出来高
2,401,300
3か月平均出来高
50.82
高値
2,798.00
安値
2,755.50
52週高値
3,184.00
52週安値
2,411.50
発行済株式数
766.82
時価総額
2,127,541.00
予想PER
--
配当利回り
5.21

次のエベント

Q3 2020 Subaru Corp Earnings Release

適時開示

その他

Subaru Of America Sold 62,364 Vehicles In December

Subaru Of America Reported 56,893 Vehicle Sales For November 2019, Up 0.2%

Subaru Attributes Profit Warning To Higher Quality-Related Costs, Stronger Yen Assumption And Impact From Typhoon

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株式会社SUBARUとは

SUBARUグループは、自動車部門と航空宇宙部門に関係する事業を行う。【事業内容】同社は2つの事業セグメントで構成される。自動車セグメントは。軽自動車、小型自動車、普通自動車並びにその部品の製造、販売及び修理を行う。航空宇宙セグメントは、航空機、宇宙関連機器並びにその部品の製造、販売及び修理を行う。同社は不動産の賃貸、ハウスの製造・販売及び修理のサービス業務なども行う。

連絡先

Ebisu Subaru Bldg., 1-20-8, Ebisu

+81.3.64478000

https://www.subaru.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasuyuki Yoshinaga

Chairman of the Board

Tomomi Nakamura

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Toshiaki Okada

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Director

Tetsuo Ohnuki

Chief Technology Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Senior Director of Technology, Director

Kazuo Hosoya

Vice President, Representative Director

統計

2.42 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

3.3K

2018

3.4K

2019

3.2K

2020(E)

3.3K
EPS (JPY)

2017

365.770

2018

287.400

2019

192.780

2020(E)

243.730
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.35
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.65
株価純資産倍率(四半期)
1.26
株価キャッシュフロー倍率
6.70
総負債/総資本(四半期)
11.16
長期負債/資本(四半期)
5.98
投資利益率(過去12カ月)
8.61
自己資本利益率(過去12カ月)
5.66

最新ニュース

最新ニュース

世界販売の40%以上をEV・HVに、30年までの目標=SUBARU

SUBARU(スバル)<7270.T>は20日、脱炭素社会の実現に向けて、2030年までに全世界販売台数の40%以上を電気自動車(EV)とハイブリッド車(HV)にする目標を発表した。30年代前半には生産・販売するすべてのスバル車に電動技術を搭載する。

BRIEF-SUBARU:2030年までに全世界販売台数の40%以上をEV・HVに

* SUBARU:2030年までに全世界販売台数の40%以上をEV・HVにする * SUBARU:2030年代前半には生産・販売するすべてのスバル車に電動技術を搭載 *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

特集巨災リスク:首都圏浸水の危機シナリオ、荒川氾濫なら被害90兆円規模に

急激な気候変動が引き起こす大規模水害が、日本の新たな国家的リスクとして急浮上している。2019年と18年は列島各地に台風や河川氾濫などによる甚大な被害が広がり、政府の統計によると、その経済的損失は過去50年超で3指に入る規模に達した。

展望2020:自動車の主要市場は伸びず、貿易問題と環境費重荷に

2020年も自動車業界の先行き不透明感は強い。世界の景気減速リスクは拭えず、主要市場の新車販売は伸びが見込めそうにない。対米貿易問題では来秋の米大統領選挙を前にトランプ氏の揺さぶりも懸念され、環境対応の費用や最新技術への投資負担が自動車メーカー各社に重くのしかかる。収益環境は一段と厳しくなりそうだ。

20年の米国販売72―73万台、世界全体でも微増計画=スバル社長

SUBARU(スバル)<7270.T>の中村知美社長は12日、2020年の自動車販売は主力の米国市場での伸びが寄与し、世界全体で「若干のプラス」を見込んでいると明らかにした。19年の米国市場は目標の70万台に達し、初のシェア4%台となる見込みで、20年は72―73万台程度を計画しているという。ロイターなどとの取材で述べた。

日経平均は小幅続伸、連日年初来高値更新 外部環境が安心感誘う

東京株式市場で日経平均は小幅に続伸し連日年初来高値を更新。オーバーナイトで米国株が堅調推移し、為替も1ドル109円台で安定的に推移したことが好感され、朝方から買いが先行した。寄り付きで年初来高値を付けた後は利益確定の売りに押され、小動きとなった。

〔焦点〕生産は想定外の落ち込み、内需の功に異変 台風で説明できず

10月の鉱工業生産は大方の想定以上に落ち込み、台風の影響を考慮しても弱さが際立つ結果となった。電子デバイス関連は底入れがうかがわれるものの、自動車や一般機械など日本の生産を担ってきた主要分野の落ち込みを補いきれていない。増税後の消費の弱さからみて、政府の消費平準化策は想定通りの効果を発揮できなかった可能性もある。今後打ち出される経済対策も発動までにタイムラグがあり、景気後退のリスクも懸念される。

日本の自動車7社、10月世界生産は前年割れ

トヨタ自動車<7203.T>(日野自動車、ダイハツ工業含む)など大手自動車メーカー7社が28日公表した2019年10月の世界生産は、全社が前年同月を割り込んだ。このうち、国内生産も全社がマイナスで、消費増税に伴う買い控えや台風による生産停止が響いた。東南アジア地域での低迷などを背景に、各社の海外生産も落ち込んだ。

アングル:自動運転で揺れる車の整備市場、純正品以外は保証なしか

衝突回避技術の急速な発達に伴い、自動車メーカーとカー用品店の間で修理の安全性をめぐる新たな衝突が生じるようになっている。自動車の整備や修理を行うアフターマーケットの規模はおよそ8000億ドル。メーカーと用品店のあつれきは、この巨大市場の主導権をめぐる争いにもなっている。

SUBARUが今期営業益下方修正、品質費用増加響く

SUBARU(スバル)<7270.T>は6日、2020年3月期連結業績(国際会計基準)の利益予想を下方修正した。営業利益は前年比21%増の2200億円となる見通し。従来予想の2600億円から400億円引き下げた。品質関連費用の増加、想定為替レートの円高方向への見直し、台風19号による操業停止の影響を織り込んだ。

SUBARUが今期営業益を下方修正、品質費用など増加

SUBARU(スバル)は6日、2020年3月期連結業績の利益予想を下方修正した。営業利益は前年比21%増の2200億円となる見通し。従来予想の2600億円から引き下げた。品質関連費用を中心とする諸経費の増加、想定為替レートを円高方向に見直したこと、台風19号による操業の影響を織り込んだ。

ホットストック:SUBARUが急落、下方修正嫌気し3000円割れ

SUBARUが後場に入り急落、10月11日以来の3000円割れとなった。立ち会い時間中に発表した上半期決算で、2020年3月期の通期見通しを下方修正したことを嫌気し、売りを浴びている。

今日の株式見通し=買い先行後もみあい、円安が支え 利益確定売りこなす

きょうの東京株式市場で、日経平均株価は買い先行後もみあいとなりそうだ。ドル/円が109円前半と前日から円安方向に振れており、東京市場は前日のシカゴ日経平均先物終値にサヤ寄せする形で続伸して始まるとみられている。取引時間ベースの年初来高値を連日で更新する可能性もあるが、高値では利益確定売りが出るとみられ、マイナス圏に沈む展開もあり得る。

自動運転技術の完成度は道半ば=デンソー幹部

デンソー<6902.T>の自動運転技術の開発拠点「グローバル・R&D・トーキョー」(東京・港)を総括する執行職の隈部肇氏がロイターのインタビューに応じ、目標とする自動運転技術の完成度は「まだ道半ば」との認識を示した。自動運転の社会実装に向けた法整備や国際的なルールづくりが進められているが、「法規制がクリアできれば、すぐに自動運転車を出せるという技術レベルにはまだ来ていない」と語った。

SUBARU新型ステーションワゴン、最新運転支援システム搭載

SUBARU (スバル)<7270.T>は23日、新型ステーションワゴン「レヴォーグ」を来年後半に日本で発売すると発表した。最新の運転支援システム「アイサイト」を搭載する予定。広角化した新開発のステレオカメラと前後合わせて4つからなるレーダーにより、見通しの悪い交差点でも衝突被害軽減ブレーキの作動範囲を拡大できるようにした。

SUBARU、25日に群馬製作所の操業再開 台風被害から復旧=社長

SUBARU (スバル)<7270.T>の中村知美社長は23日、台風19号の影響で停止していた群馬製作所の操業について25日から再開することを明らかにした。台風の影響で取引先(サプライヤー)に浸水などの被害があり、同製作所では部品供給に支障が出ていた。

SUBARU、25日に群馬製作所の操業再開へ 台風19号で停止中=社長

SUBARU (スバル)の中村知美社長は23日、台風19号の影響で稼働を停止していた群馬製作所の操業を25日から再開することを明らかにした。同社長は、被災しているサプライヤーが何社もあるとし、現在復旧を進めていると述べた。

SUBARU、群馬工場の操業を一時停止 台風で部品供給に支障

SUBARU<7270.T>は16日、群馬製作所(本工場・矢島工場・大泉工場の一部)の操業を、同日午後3時15分以降、停止すると発表した。台風19号により取引先に浸水などの被害があり、自動車部品供給に支障が出る可能性があるためという。25日をめどに操業再開を目指している。

トヨタの子会社になる話ない=資本業務提携でSUBARU社長

SUBARU<7270.T>の中村知美社長は27日、都内で記者団に対し「トヨタ自動車<7203.T>とは、グループ入りや子会社化といった話は一切していない」と語った。SUBARUは同日、トヨタと新たな資本業務提携に合意したと発表していた。

トヨタとSUBARUが相互出資、業務提携拡大を正式発表

トヨタ自動車<7203.T>とSUBARU(スバル)<7270.T>は27日、新たな資本業務提携に合意したと正式発表した。トヨタのスバルに対する出資比率は現在の16.83%から20%以上となり、持分法適用会社となる。スバルも800億円を上限とし、トヨタによるスバル株取得に要する金額と同額に相当するトヨタ株を取得する。相互出資で関係を深め、次世代技術などでの協業を強化する狙いだ。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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