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株式会社SUBARU

7270.T

現在値

2,589.50JPY

変化

68.50(+2.72%)

出来高

2,943,600

本日のレンジ

2,524.00

 - 

2,603.00

52週レンジ

1,671.50

 - 

3,184.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,521.00
始値
2,526.00
出来高
2,943,600
3か月平均出来高
89.45
高値
2,603.00
安値
2,524.00
52週高値
3,184.00
52週安値
1,671.50
発行済株式数
766.82
時価総額
1,977,936.00
予想PER
17.46
配当利回り
3.89

次のエベント

Subaru Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Subaru Of America Says Reported 51,988 Vehicle Sales For May, Down 19%

Subaru Official Sees Global Production Hit Of Around 150,000 Vehicles Due To Coronavirus

Subaru Of America Says Reported 30,620 Vehicle Sales For April 2020

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株式会社SUBARUとは

SUBARUグループは、自動車部門と航空宇宙部門に関係する事業を行う。【事業内容】同社は2つの事業セグメントで構成される。自動車セグメントは。軽自動車、小型自動車、普通自動車並びにその部品の製造、販売及び修理を行う。航空宇宙セグメントは、航空機、宇宙関連機器並びにその部品の製造、販売及び修理を行う。同社は不動産の賃貸、ハウスの製造・販売及び修理のサービス業務なども行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

Ebisu Subaru Bldg., 1-20-8, Ebisu

SHIBUYA-KU, TKY

150-8554

Japan

+81.3.64478000

https://www.subaru.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasuyuki Yoshinaga

Chairman of the Board

Tomomi Nakamura

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Toshiaki Okada

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Director

Tetsuo Ohnuki

Chief Technology Officer, Senior Managing Executive Officer, Director

Takuji Dai

Chief Information Officer, Managing Executive Officer, Chief Director of IT Strategy, Deputy Chief Director of Business Planning

統計

2.50 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

3.4K

2019

3.2K

2020

3.3K

2021(E)

2.9K
EPS (JPY)

2018

287.400

2019

192.780

2020

198.990

2021(E)

138.875
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.92
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.59
株価純資産倍率(四半期)
1.15
株価キャッシュフロー倍率
5.73
総負債/総資本(四半期)
16.54
長期負債/資本(四半期)
13.25
投資利益率(過去12カ月)
6.92
自己資本利益率(過去12カ月)
4.71

最新ニュース

最新ニュース

トヨタなど自動車株が買われる、円安と生産・販売回復期待で

3日午前の東京株式市場で、トヨタ自動車<7203.T>、ホンダ<7267.T>、日産自動車<7201.T>、SUBARU<7270.T>など自動車株が幅広く買われている。円安進行が好感されている上、世界において生産・販売の回復期待が大きくなっていることが注目されている。

自動車8社の4月世界生産は60.5%減 工場停止で生産できず

トヨタ自動車<7203.T>など自動車メーカー8社が28日発表した2020年4月の世界生産台数は、前年同月比60.5%減の91万6255台だった。

情報BOX:トヨタの工場稼働状況、チェコやインドの一部が再開

新型コロナウイルス感染拡大防止のため世界各国がロックダウン(都市封鎖)を実施していることなどにより、日野自動車<7205.T>を含むトヨタ自動車<7203.T>グループの世界生産が影響を受けている。国内では6月も生産調整が続くが、海外では再開への動きが出始めている。トヨタは25日に稼働停止中だったチェコ工場などを再開、26日にはインドの第一工場での操業を1シフト体制で再開させた。

スバル社長「米国は楽観できず」、日本含めて15万台超減産

SUBARU(スバル)<7270.T>の中村知美社長は18日、2020年3月期(前期)決算の電話会見で、米国市場の見通しについて「まだ申し上げられる段階にない。楽観視はしていない」と述べ、慎重な見方を示した。米国は同社にとって販売台数の約7割を占める最大の市場。

コロナによる日米減産規模、15万台超の見通し=SUBARU副社長

SUBARU<7270.T>の細谷和男副社長は18日、2020年3月期決算の電話会見で、新型コロナウイルス感染拡大の影響により日本と米国で実施している減産の規模について15万台を超えるとの見通しを明らかにした。

BRIEF-SUBARU専務:1000億円を調達、協調融資枠約2000億円、社債400億円・CP発行枠1000億円を設定

* SUBARU専務:1000億円を調達、協調融資枠約2000億円、社債400億円・CP発行枠1000億円を設定 *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

SUBARU、今期業績予想は未定  前期末配当は28円に減配

SUBARU<7270.T>が18日発表した2020年3月期(前期)決算(国際会計基準)では、当期利益が前の期に比べ7.9%増の1525億円だった。新型コロナウイルス感染拡大で事業活動に大きな影響が出ており、今後の資金需要など総合的に勘案し、期末配当は従来予想の1株当たり72円から28円に下げた。

UPDATE 1-今日の株式見通し=小幅続伸、米中貿易戦争懸念で上値重い

(内容を追加して更新します。) [東京 18日 ロイター] -            前営業日終値 年初来高値 年初来安値   日経平均   19914.78 24115.95 16358.19               +122.69 2020年1月17 2020年3月19   日 日 シカゴ日経平均先物6 20015(円建て 月限 ) きょうの東京株式市場で日経平均株価は、小幅続伸が想定されている。前週末の米国 株式市場で主要株価3指数が上昇したことは下支えとなりそうだが、米中貿易戦争への懸 念が再び高まっていることもあり、関連する...

今週の日本株は2万円挟んでもみあい、強弱材料が交錯

今週の東京株式市場は、もみあいが想定されている。世界各国の経済活動再開への準備が進む一方で、新型コロナウイルス感染拡大の「第2波」や米中貿易戦争への懸念が再び高まっている。強弱材料の交錯となり、2万円を挟んだ展開になるとの見方が多い。

来週の日本株は強弱材料交錯でもみあい、上値重い展開

来週の東京株式市場は、もみあいが想定されている。世界各国の経済活動再開への準備が進む一方で、新型コロナウイルス感染拡大の「第2波」や米中貿易戦争への懸念が再び高まっている。強弱材料交錯となり、今週と同水準でのもみあいになるとの見方が多い。

SUBARU、国内で車両生産調整 大型連休明けも5月29日まで

SUBARU(スバル)<7270.T>は27日、国内唯一の完成車工場である群馬製作所で大型連休明けも一時的に生産調整を実施すると発表した。期間は5月11日から29日まで。新型コロナウイルスの感染拡大により世界各国で外出禁止などの感染防止措置が取られており、部品調達が一部不安定なことや新車需要の急減に対応する。

三菱重も航空機部品の生産一時停止、ボーイング減産の影響が波及

三菱重工業<7011.T>は23日、米航空機製造大手ボーイング<BA.N>向けの主翼などを生産している工場を一時停止すると発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響でボーイングが商用機の生産を一時停止したことを受け、他の部品メーカーも相次いで生産を一時見合わせており、三菱重工も生産調整する。同社が民間航空機の部品生産を始めて以来、このような操業停止を実施するのは初めてという。

川重、ボーイング向け航空機部品の生産を一部停止

川崎重工業は17日、米航空機大手ボーイング向け航空機部品の工場の生産の一部を、4月20日―5月6日まで停止すると発表した。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、ボーイングは商用機生産を停止している。

日産、米工場休止を5月半ばまで延長 新型コロナで

日産自動車<7201.T>は16日、新型コロナウイルス感染拡大を受けた米工場の休止を5月半ばまで延長すると発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線を下回る 投資家は失望感

<16:19> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線を下回る 投資家は失望感 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。実体と上ヒゲを合わせたものより下ヒゲが長い「下影 陰線」で、投資家の失望感を表している。5日移動平均線(1万9404円20銭=16日)も下回った。 一方、節目とみられていた3月25日の戻り高値を14日に上抜けたことで、短期的にリバウンド相場 への期待が膨らんでいる。あす以降反発し、このところ下向きとなっている25日移動平均線(1万843 2円69銭=同)が上方向に転換できるかが引き続き注目される。 <15:59> 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズ4日続伸 関通など直近IPOに買い

<15:59> 新興株市場は堅調、マザーズ4日続伸 関通など直近IPOに買い   新興株市場では、日経ジャスダック平均は9日続伸、東証マザーズ指数は4日続伸した。東証1部の大 型株が伸び悩む中、中小型株に短期資金が流入したもよう。直近IPO銘柄は引き続き堅調。マザーズ市場 ではイーコマース・通販物流支援サービスなどを手掛ける関通 がストップ高比例となった。 マザーズ指数は2.70%高。直近IPOのサイバーセキュリティクラウド 、松屋アールアン ドディ が引き続き堅調。メルカリ 、メドレー なども買われた。一方、アンジェス 、アスカネット...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、弱い地合いが継続

<14:08> 日経平均はマイナス圏、弱い地合いが継続 日経平均はマイナス圏で一進一退。1万9200円台半ばで推移している。市場からは「最近、新型コ ロナウイルス後を見据えた動きも出ていたが、前日発表された米経済指標が弱く、冷や水を浴びせられた形 となった。日本も新型コロナの影響が長引いて実体経済の悪化がさらに加速する恐れがあり、積極的に買え ない」(ストラテジスト)との声が出ていた。 TOPIXは0.97%安で午前の取引を終えており、後場、日銀がETF(上場投資信託)買いを入 れた可能性もあるが、「それでもこの水準で推移していることはかなり...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、米経済指標の悪化を嫌気 自動車株は軒並み下落

<11:50> 前場の日経平均は続落、米経済指 標の悪化を嫌気 自動車株は軒並み下落 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比234円64銭安の1万9315円4 5銭となり、続落した。前日の米国株式市場は低調な経済指標や企業の四半期決算を受け 反落。日経平均も流れを引き継ぎ、安値圏でのもみあいとなった。 15日の米国株式市場は反落。3月の小売売上高が前月比8.7%減と、調査を開始 した1992年以来の大幅なマイナス、3月の鉱工業生産統計も製造業生産指数が6.3 %低下し、1946年2月以来の大幅な落ち込みとなったほか、4月のニューヨーク...

BRIEF-SUBARU、米国工場の停止期間を5月8日まで延長 再開は11日予定

* SUBARU、米国工場の停止期間を5月8日まで延長 再開は11日予定 *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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