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株式会社SUBARU

7270.T

現在値

2,127.00JPY

変化

7.00(+0.33%)

出来高

3,244,400

本日のレンジ

2,114.50

 - 

2,173.50

52週レンジ

1,671.50

 - 

2,945.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,120.00
始値
2,115.00
出来高
3,244,400
3か月平均出来高
60.06
高値
2,173.50
安値
2,114.50
52週高値
2,945.00
52週安値
1,671.50
発行済株式数
766.88
時価総額
1,630,653.00
予想PER
19.39
配当利回り
2.64

次のエベント

Q3 2021 Subaru Corp Earnings Release

適時開示

その他

Subaru Of America Reported 60,103 Vehicle Sales For September, Up 16%

Subaru Of America Reported 57,885 Vehicle Sales For August 2020, Down 17%

Subaru Of America Reports 51,458 Vehicle Sales For July, A 20% Fall

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株式会社SUBARUとは

SUBARUグループは、自動車部門と航空宇宙部門に関係する事業を行う。【事業内容】同社は2つの事業セグメントで構成される。自動車セグメントは。軽自動車、小型自動車、普通自動車並びにその部品の製造、販売及び修理を行う。航空宇宙セグメントは、航空機、宇宙関連機器並びにその部品の製造、販売及び修理を行う。同社は不動産の賃貸、ハウスの製造・販売及び修理のサービス業務なども行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

Ebisu Subaru Bldg., 1-20-8, Ebisu

SHIBUYA-KU, TKY

150-8554

Japan

+81.3.64478000

https://www.subaru.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasuyuki Yoshinaga

Chairman of the Board

Tomomi Nakamura

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Toshiaki Okada

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Director

Tetsuro Fujinuki

Chief Technology Officer, Executive Officer, Chief Senior Director of Technology, Director of Technology Research

Takuji Dai

Chief Information Officer, Managing Executive Officer, Chief Director of IT Strategy, Deputy Chief Director of Business Planning

統計

2.50 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

3.4K

2019

3.2K

2020

3.3K

2021(E)

2.9K
EPS (JPY)

2018

287.400

2019

192.780

2020

198.990

2021(E)

108.203
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.05
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.55
株価純資産倍率(四半期)
0.95
株価キャッシュフロー倍率
5.33
総負債/総資本(四半期)
19.69
長期負債/資本(四半期)
18.34
投資利益率(過去12カ月)
4.82
自己資本利益率(過去12カ月)
3.39

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:自動車株がさえない、10月生産プラスも利益確定が先行

トヨタ自動車、ホンダ、SUBARUなど自動車株がさえない始まりとなった。日本車メーカー8社が27日発表した10月の世界生産は、中国を中心に好調を維持し、2カ月連続のプラスとなったが、高値警戒感から利益確定売りが先行する形となっている。

日本車8社の10月世界生産2.7%増、2カ月連続プラス 日中が好調

日本車メーカー8社が27日発表した10月の世界生産は、前年同月比2.7%増の243万8045台だった。中国を中心に好調を維持し、2カ月連続のプラスとなった。前年同月には消費増税や台風の影響があったため、国内生産も同8.7%増加した。

日産の今期最終赤字6150億円に縮小、販売上積みやコスト削減で

日産自動車<7201.T>は12日、2021年3月期(今期)の連結純損益が6150億円の赤字(前期は6712億円の赤字)になりそうだと発表した。従来見通しの純損失6700億円から縮小する。新車需要全体の回復を受けて世界販売計画を上積みするほか、固定費や販売費などのコスト削減が寄与する。

ホットストック:SUBARUがしっかり、通期予想の上方修正を好感

SUBARUがしっかりで始まった。同社は4日、2021年3月期通期の連結業績予想(国際会計基準)を上方修正したと発表。これが好感されている。

SUBARU、通期純利益予想200億円上振れ 米国販売が想定以上

SUBARU(スバル)<7270.T>は4日、2021年3月期通期の連結業績予想(国際会計基準)を上方修正したと発表した。純利益は前期比47.6%減の800億円となる見通しで、従来予想の600億円から200億円上振れる。スバル最大の市場である米国を中心に自動車販売が想定を上回っており、販売計画も前回予想から引き上げた。

BRIEF-SUBARU社長:下期は不透明、米国でコロナ感染者数増えており活動制約も多い

* SUBARU社長:北米のディーラー在庫は年末までに適正水準に戻る見込み * SUBARU社長:北米市場は想定以上に回復が早かった * SUBARU社長:下期は不透明、米国でコロナ感染者数増えており活動制約も多い * SUBARU社長:航空機部品生産での余剰人員は自動車部門への配置転換で対応 *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

SUBARU、通期純利益予想200億円上振れ 米国販売が想定以上

SUBARUは4日、2021年3月期通期の連結業績予想(国際会計基準)を上方修正したと発表した。純利益は前期比47.6%減の800億円となる見通し。米国を中心に自動車販売が想定を上回っていることなどを織り込んだ。従来は60.7%減の600億円を見込んでおり、200億円上振れる。

日本車8社の9月世界生産1.8%増、中国中心にコロナ影響から回復

日本車メーカー8社が29日発表した9月の世界生産は8社合計で前年同月比1.8%増の241万5940台だった。新型コロナウイルスの影響を受けていた新車需要が、中国など一部の市場で回復した。米中貿易摩擦の影響、アジア地域の景気低迷などで昨年8月以降、前年割れが続いていたが、14カ月ぶりにプラスに転じた。

今年の米国販売60万台達成可能、来年は65万台超を期待=スバル社長

SUBARU(スバル)の中村知美社長は15日、主力の米国市場における2020年の新車販売について、新型コロナウイルス感染拡大の収束がみえないながらも、60万台の達成が可能との見通しを示した。21年は65万台以上を目指す考えを明らかにした。

渋滞時手放し運転機能アイサイトX、日本で他車種に順次展開=スバル

SUBARU(スバル)<7270.T>は15日、新型「レヴォーグ」の発表会を開いた。車専用道路で渋滞時(時速約50キロ以下)に手放しで自動走行できる機能などを備えた高度運転支援システム「アイサイトX」を初搭載したモデルを用意した。中村知美社長は「現在持ち得るすべての技術を結集した」と強調。アイサイトXは「国によって法規が違うので(海外では)状況が整い次第になるが、まずは日本で他車種への展開を増やしていく」と述べた。

日本車8社の8月世界生産12%減、新型コロナ影響からの回復傾向続く

日本車メーカー8社が29日発表した8月の世界生産は8社合計で前年同月比12.3%減の186万8729台だった。新型コロナウイルス感染拡大に伴う新車需要減退と一部の生産調整の影響で前年同月を下回った。ただ、減少幅は5月が61.4%減、6月が25.6%減、7月が14.1%減と徐々に縮小してきている。

ホットストック:自動車株が軟調に始まる、104円台後半までの円高を嫌気

トヨタ自動車、ホンダ、SUBARUなど自動車株を中心に輸出関連株が軟調な始まりとなった。外為市場でドル/円相場が104円台後半まで円高に振れたことが嫌気されている。ただ、売り一巡後は下げ渋る銘柄が目立っており、トヨタは前日比プラスに浮上した。

日経平均は小反発、20円高 FOMC控え様子見ムード

東京株式市場で日経平均は小幅に反発した。外為市場での円高進行が嫌気されて小幅に続落して始まった後は、米連邦公開市場委員会(FOMC)の発表を前に取引見送りムードも強く、大きく売り込まれる展開にはならなかった。個別では指数寄与度の高いソフトバンクグループ<9984.T>が4%超高となり、日経平均を1銘柄で約65円押し上げる要因となった。日経平均は終始盛り上がりに欠ける展開となり、値幅は上下約109円にとどまった。

ホットストック:自動車株は軟調、円高進行を嫌気 日産自やホンダは3%安

自動車株は軟調。日野自動車、日産自動車、ホンダは一時3%超の下落となっている。外為市場でドル/円が105円前半まで円高が進行していることが嫌気され、自動車セクター全体の売りにつながっている。市場からは「円高も嫌気されるが、新型コロナ収束後も販売回復が鈍いとの見方も上値を重くしている」(国内証券)との声が出ていた。

アングル:独り勝ちテスラ株、国内メーカーは成長シナリオで見劣り

米テスラ<TSLA.O>の株価が高値圏で推移している。新型コロナウイルスの影響で落ち込んだ株式市場の復調とともに一時、年初の約6倍に上昇し、日本車株とは勢いの違いが鮮明だ。時価総額は、テスラ1社で日本に上場する自動車メーカー全9社の合計を追い抜いた。背景には、金融市場からの「期待」の差が潜んでいる。

日本車8社の7月世界生産14%減、減少率縮小で回復傾向

日本の乗用車メーカー8社が28日に発表した7月の世界生産台数は、前年同月に比べ14.1%減の200万7328台だった。新型コロナウイルス感染拡大に伴う新車需要の減少と生産調整の影響で前年同月を下回った。ただ、減少率は5月の61.4%減、6月の25.6%減と縮小してきている。

スバル、運転支援機能に米ザイリンクスの半導体採用

SUBARU(スバル)<7270.T>は、渋滞時の手放し運転を可能にする新たな運転支援機能に米ザイリンクス<XLNX.O>の半導体を採用する。両社が19日、発表した。

SUBARUの今期純利益は6割減に、2期連続の減配予想

SUBARU(スバル)<7270.T>は4日、2021年3月期(今期)の連結純利益(国際会計基準)が前期比60.7%減の600億円になる見通しだと発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で新車販売が急減したためで、20年4─6月期の純損益は77億円の赤字(前年同期は664億円の黒字)となった。中村知美社長は「今後も事業環境の先行きは不透明だ」と述べた。

BRIEF-SUBARU取締役:営業利益ベースでは第2四半期で黒字に転換したい

* SUBARU社長:全世界的なロックダウンが発生しない前提で今期予想はたててある *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

SUBARU、今期純損益見通しは6割減、配当は年間56円予想

SUBARUが4日発表した2020年4―6月期連結決算(国際会計基準)は、純損益が77億円の赤字(前年同期は664億円の黒字)だった。新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、生産・販売が急減した。21年3月期通期の純利益は前期比60.7%減の600億円の見通し。今期の配当は中間・期末それぞれ1株当たり28円、年間で計56円(前期は100円)を予想する。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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