for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社SUBARU

7270.T

現在値

2,112.50JPY

変化

6.00(+0.28%)

出来高

2,874,500

本日のレンジ

2,105.50

 - 

2,134.00

52週レンジ

1,671.50

 - 

3,184.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,106.50
始値
2,120.50
出来高
2,874,500
3か月平均出来高
49.15
高値
2,134.00
安値
2,105.50
52週高値
3,184.00
52週安値
1,671.50
発行済株式数
766.82
時価総額
1,624,884.00
予想PER
20.77
配当利回り
4.73

次のエベント

Dividend For 7270.T - 28.0000 JPY

適時開示

その他

Subaru Of America Reported 57,885 Vehicle Sales For August 2020, Down 17%

Subaru Of America Reports 51,458 Vehicle Sales For July, A 20% Fall

Subaru Of America Says Reported 51,988 Vehicle Sales For May, Down 19%

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社SUBARUとは

SUBARUグループは、自動車部門と航空宇宙部門に関係する事業を行う。【事業内容】同社は2つの事業セグメントで構成される。自動車セグメントは。軽自動車、小型自動車、普通自動車並びにその部品の製造、販売及び修理を行う。航空宇宙セグメントは、航空機、宇宙関連機器並びにその部品の製造、販売及び修理を行う。同社は不動産の賃貸、ハウスの製造・販売及び修理のサービス業務なども行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

Ebisu Subaru Bldg., 1-20-8, Ebisu

SHIBUYA-KU, TKY

150-8554

Japan

+81.3.64478000

https://www.subaru.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasuyuki Yoshinaga

Chairman of the Board

Tomomi Nakamura

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Toshiaki Okada

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Director

Tetsuo Ohnuki

Chief Technology Officer, Senior Managing Executive Officer, Director

Takuji Dai

Chief Information Officer, Managing Executive Officer, Chief Director of IT Strategy, Deputy Chief Director of Business Planning

統計

2.61 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

3.4K

2019

3.2K

2020

3.3K

2021(E)

2.9K
EPS (JPY)

2018

287.400

2019

192.780

2020

198.990

2021(E)

101.869
株価売上高倍率(過去12カ月)
20.65
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.55
株価純資産倍率(四半期)
0.96
株価キャッシュフロー倍率
5.95
総負債/総資本(四半期)
26.67
長期負債/資本(四半期)
16.26
投資利益率(過去12カ月)
3.55
自己資本利益率(過去12カ月)
2.44

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:自動車株が軟調に始まる、104円台後半までの円高を嫌気

トヨタ自動車、ホンダ、SUBARUなど自動車株を中心に輸出関連株が軟調な始まりとなった。外為市場でドル/円相場が104円台後半まで円高に振れたことが嫌気されている。ただ、売り一巡後は下げ渋る銘柄が目立っており、トヨタは前日比プラスに浮上した。

日経平均は小反発、20円高 FOMC控え様子見ムード

東京株式市場で日経平均は小幅に反発した。外為市場での円高進行が嫌気されて小幅に続落して始まった後は、米連邦公開市場委員会(FOMC)の発表を前に取引見送りムードも強く、大きく売り込まれる展開にはならなかった。個別では指数寄与度の高いソフトバンクグループ<9984.T>が4%超高となり、日経平均を1銘柄で約65円押し上げる要因となった。日経平均は終始盛り上がりに欠ける展開となり、値幅は上下約109円にとどまった。

ホットストック:自動車株は軟調、円高進行を嫌気 日産自やホンダは3%安

自動車株は軟調。日野自動車、日産自動車、ホンダは一時3%超の下落となっている。外為市場でドル/円が105円前半まで円高が進行していることが嫌気され、自動車セクター全体の売りにつながっている。市場からは「円高も嫌気されるが、新型コロナ収束後も販売回復が鈍いとの見方も上値を重くしている」(国内証券)との声が出ていた。

アングル:独り勝ちテスラ株、国内メーカーは成長シナリオで見劣り

米テスラ<TSLA.O>の株価が高値圏で推移している。新型コロナウイルスの影響で落ち込んだ株式市場の復調とともに一時、年初の約6倍に上昇し、日本車株とは勢いの違いが鮮明だ。時価総額は、テスラ1社で日本に上場する自動車メーカー全9社の合計を追い抜いた。背景には、金融市場からの「期待」の差が潜んでいる。

日本車8社の7月世界生産14%減、減少率縮小で回復傾向

日本の乗用車メーカー8社が28日に発表した7月の世界生産台数は、前年同月に比べ14.1%減の200万7328台だった。新型コロナウイルス感染拡大に伴う新車需要の減少と生産調整の影響で前年同月を下回った。ただ、減少率は5月の61.4%減、6月の25.6%減と縮小してきている。

スバル、運転支援機能に米ザイリンクスの半導体採用

SUBARU(スバル)<7270.T>は、渋滞時の手放し運転を可能にする新たな運転支援機能に米ザイリンクス<XLNX.O>の半導体を採用する。両社が19日、発表した。

SUBARUの今期純利益は6割減に、2期連続の減配予想

SUBARU(スバル)<7270.T>は4日、2021年3月期(今期)の連結純利益(国際会計基準)が前期比60.7%減の600億円になる見通しだと発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で新車販売が急減したためで、20年4─6月期の純損益は77億円の赤字(前年同期は664億円の黒字)となった。中村知美社長は「今後も事業環境の先行きは不透明だ」と述べた。

BRIEF-SUBARU取締役:営業利益ベースでは第2四半期で黒字に転換したい

* SUBARU社長:全世界的なロックダウンが発生しない前提で今期予想はたててある *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

SUBARU、今期純損益見通しは6割減、配当は年間56円予想

SUBARUが4日発表した2020年4―6月期連結決算(国際会計基準)は、純損益が77億円の赤字(前年同期は664億円の黒字)だった。新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、生産・販売が急減した。21年3月期通期の純利益は前期比60.7%減の600億円の見通し。今期の配当は中間・期末それぞれ1株当たり28円、年間で計56円(前期は100円)を予想する。

ホットストック:自動車株が買い優勢、円安と新車販売の減少幅縮小を手掛かり

トヨタ自動車、ホンダ、SUBARUなど自動車株が買い優勢となっている。外為市場でドル/円が106円台まで円安に振れたほか、国内新車販売の減少幅が縮小したことが手掛かりにされた。

トヨタの5月世界生産、過去最大の減少率 日本勢8社で100万台割る

乗用車メーカー8社が29日発表した5月の世界生産台数は、前年同月比61.4%減の91万6758台となり、100万台を割り込んだ。新型コロナウイルス感染拡大の影響により、世界各地の工場で生産調整が実施されたため生産台数は大きく落ち込んだ。トヨタ自動車<7203.T>の世界生産の減少率は過去最大となった。8社の国内生産は61.9%減の28万7502台だった。

スバル社長「今期赤字にしない」との意志、経営陣で確認=株主総会

SUBARU(スバル)<7270.T>の中村知美社長は23日、東京都内で開いた株主総会で、2021年3月期(今期)の業績予想を「遅くとも第1・四半期決算までには開示する」との意向を示した。新型コロナウイルス感染の第2波リスクを含め、市場動向が分からない時期だからこそ、精緻な予測以上に「今はこうしたいのだという経営の意志が大事だ」と指摘。「非常に厳しい状況だが、絶対に赤字にはしないということを全経営陣で確認し合っている」と述べた。

スバル社長「今期赤字にしない」との意志、経営陣で確認=株主総会

SUBARU(スバル)の中村知美社長は23日、東京都内で開いた株主総会で、2021年3月期(今期)業績予想を「遅くとも第1・四半期決算までには開示する」との意向を示した。新型コロナウイルス感染の第2波リスクを含め、市場動向が分からない時期だからこそ、精緻な予測以上に「今はこうしたいのだという経営の意志が大事だ」と指摘。「非常に厳しい状況だが、絶対に赤字にはしないということを全経営陣で確認し合っている」と述べた。

トヨタなど自動車株が買われる、円安と生産・販売回復期待で

3日午前の東京株式市場で、トヨタ自動車<7203.T>、ホンダ<7267.T>、日産自動車<7201.T>、SUBARU<7270.T>など自動車株が幅広く買われている。円安進行が好感されている上、世界において生産・販売の回復期待が大きくなっていることが注目されている。

自動車8社の4月世界生産は60.5%減 工場停止で生産できず

トヨタ自動車<7203.T>など自動車メーカー8社が28日発表した2020年4月の世界生産台数は、前年同月比60.5%減の91万6255台だった。

情報BOX:トヨタの工場稼働状況、チェコやインドの一部が再開

新型コロナウイルス感染拡大防止のため世界各国がロックダウン(都市封鎖)を実施していることなどにより、日野自動車<7205.T>を含むトヨタ自動車<7203.T>グループの世界生産が影響を受けている。国内では6月も生産調整が続くが、海外では再開への動きが出始めている。トヨタは25日に稼働停止中だったチェコ工場などを再開、26日にはインドの第一工場での操業を1シフト体制で再開させた。

スバル社長「米国は楽観できず」、日本含めて15万台超減産

SUBARU(スバル)<7270.T>の中村知美社長は18日、2020年3月期(前期)決算の電話会見で、米国市場の見通しについて「まだ申し上げられる段階にない。楽観視はしていない」と述べ、慎重な見方を示した。米国は同社にとって販売台数の約7割を占める最大の市場。

コロナによる日米減産規模、15万台超の見通し=SUBARU副社長

SUBARU<7270.T>の細谷和男副社長は18日、2020年3月期決算の電話会見で、新型コロナウイルス感染拡大の影響により日本と米国で実施している減産の規模について15万台を超えるとの見通しを明らかにした。

BRIEF-SUBARU専務:1000億円を調達、協調融資枠約2000億円、社債400億円・CP発行枠1000億円を設定

* SUBARU専務:1000億円を調達、協調融資枠約2000億円、社債400億円・CP発行枠1000億円を設定 *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

SUBARU、今期業績予想は未定  前期末配当は28円に減配

SUBARU<7270.T>が18日発表した2020年3月期(前期)決算(国際会計基準)では、当期利益が前の期に比べ7.9%増の1525億円だった。新型コロナウイルス感染拡大で事業活動に大きな影響が出ており、今後の資金需要など総合的に勘案し、期末配当は従来予想の1株当たり72円から28円に下げた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up