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株式会社SUBARU

7270.T

現在値

2,288.00JPY

変化

-123.50(-5.12%)

出来高

6,678,100

本日のレンジ

2,274.00

 - 

2,382.50

52週レンジ

1,664.50

 - 

2,611.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,411.50
始値
2,351.00
出来高
6,678,100
3か月平均出来高
77.15
高値
2,382.50
安値
2,274.00
52週高値
2,611.00
52週安値
1,664.50
発行済株式数
766.93
時価総額
1,759,874.00
予想PER
10.85
配当利回り
2.45

次のエベント

Q1 2023 Subaru Corp Earnings Release

適時開示

その他

Subaru Of America Reports 43,175 Vehicle Sales For June 2022, A 0.7 Percent Increase Compared With June 2021

Subaru President: Not Planning Any Production Suspensions Due To Chips Shortage In June-July

Subaru Corp Says Invests In U.S.-Based Venture Fund Wil Ventures Iii, L.P.

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株式会社SUBARUとは

SUBARUグループは、自動車部門と航空宇宙部門に関係する事業を行う。【事業内容】同社は2つの事業セグメントで構成される。自動車セグメントは。軽自動車、小型自動車、普通自動車並びにその部品の製造、販売及び修理を行う。航空宇宙セグメントは、航空機、宇宙関連機器並びにその部品の製造、販売及び修理を行う。同社は不動産の賃貸、ハウスの製造・販売及び修理のサービス業務なども行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

Ebisu Subaru Bldg., 1-20-8, Ebisu

SHIBUYA-KU, TKY

150-8554

Japan

+81.3.64478000

https://www.subaru.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kazuo Hosoya

Chairman of the Board

Tomomi Nakamura

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Katsuyuki Mizuma

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Risk Management Officer, Director

Tetsuo Fujinuki

Managing Executive Officer, Chief Technology Officer, Chief Director of Technology, Director of Technical Research Institute

Takuji Dai

Senior Managing Executive Officer, Chief Information Officer, Chief Director of IT Strategy, Deputy Chief Director of Business Planning

統計

2.56 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

3.3K

2021

2.8K

2022

2.7K

2023(E)

3.5K
EPS (JPY)

2020

198.990

2021

99.770

2022

91.280

2023(E)

210.877
株価売上高倍率(過去12カ月)
25.06
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.64
株価純資産倍率(四半期)
0.93
株価キャッシュフロー倍率
5.97
総負債/総資本(四半期)
23.33
長期負債/資本(四半期)
18.84
投資利益率(過去12カ月)
2.71
自己資本利益率(過去12カ月)
2.03

最新ニュース

最新ニュース

UPDATE 1-トヨタ、5月世界販売9.4%減で9カ月連続前年割れ 生産は2カ月連続

トヨタ自動車が29日発表した5月の世界販売(トヨタ車とレクサス車のみ)は前年同月比9.4%減の76万1466台と9カ月連続で減少した。世界生産は同5.3%減の63万4940台と2カ月連続で前年割れし、2度の下方修正をした計画「70万台程度」を6万台ほど下振れた。半導体不足や新型コロナウイルス感染拡大が響いた。

トヨタとSUBARUが軟調、新型EV販売停止を嫌気

トヨタ自動車とSUBARUが軟調に推移している。トヨタは1%超安、SUBARUは4%超安。両社が手掛ける電気自動車(EV)がボルト部品の不具合で販売停止になったことが嫌気されている。

訂正:トヨタとスバル、新型EV受注・試乗会中止 脱輪の恐れでリコール

トヨタ自動車は23日、タイヤを取り付けるボルト部品の不具合により、電気自動車(EV)「bZ4X」のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。対象は、兄弟車のSUBARU(スバル)「ソルテラ」の92台を含む計204台。すべて試乗車や展示車などで、両社は同日から受注活動を停止し、試乗会も中止した。

日経平均は大引け=小反発、材料乏しく方向感見いだせず

東京株式市場で日経平均は、前営業日比21円70銭高の2万6171円25銭と、小幅に反発して取引を終えた。目新しい材料に乏しく、個別物色を中心とした相場展開が続き、1日を通して方向感のない値動きとなった。

スバル、7月の操業停止予定なし 社長「需要強い」=株主総会

SUBARU(スバル)の中村知美社長は22日に開いた定時株主総会で、部品不足による7月の完成車工場での操業停止計画は「現時点ではない」と述べた。中村社長によると各市場の自動車需要は供給以上に強く、2023年3月期の世界販売計画94万台に対し、営業現場からの要望を積み上げると110万台を超えるとの見通しも示した。

今期の世界販売計画以上に自動車需要強い=株主総会でスバル社長

SUBARU(スバル)の中村知美社長は22日に開いた定時株主総会で、主力の北米市場の自動車需要が強く、2023年3月期の世界販売計画94万台に対し、営業活動現場からの要望台数を積み上げると「110万台以上」になるとの見解を示した。

ホットストック:トヨタなど自動車株が軒並み大幅安、円高進行を嫌気

自動車株が軒並み大幅安となっている。東証33業種中、輸送用機器が値下がりトップとなっているほか、個別では三菱自動車工業、日産自動車が5%超安、トヨタ自動車、デンソー、マツダ、ホンダ、SUBARUなども3%超安で推移している。

日産の新型軽EV「サクラ」、想定超す受注 7月からはサブスクも

日産自動車は13日、軽自動車の電気自動車(EV)「サクラ」の受注が、先月20日に発売を発表してから約3週間で1万1429台になったと発表した。1カ月の販売計画を上回る。

SUBARUの今期、営業利益予想2.2倍 販売増や円安効果

SUBARUは12日、2023年3月期の連結業績予想(国際会計基準)について、営業利益が前期比2.2倍の2000億円になる見通しと発表した。販売増加や円安効果が寄与する。

SUBARU、国内にEV新工場 米での普及にらみ27年以降稼働

SUBARU(スバル)は12日、国内で電気自動車(EV)の工場を新設すると発表した。完成車生産拠点の群馬製作所(群馬県太田市)周辺に建設し、2027年以降の稼働を目指す。主力の米国市場で急速にEVの普及が今後進むとみて、生産能力を確保する。国内でのEV専用工場新設が正式に表明されたのは初めて。

UPDATE 1-SUBARU、国内にEV新工場 米での普及にらみ27年以降稼働

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BRIEF-SUBARU社長:今期生産は100万台に挑戦、北米市場を中心に回復見込む

SUBARUの中村知美社長兼最高経営責任者(CEO)は12日の決算会見で以下のように述べた。

自動運転支援システム、正面衝突回避に難あり=米AAA

米国自動車協会(AAA)は、米テスラ、韓国現代自動車、SUBARU(スバル)の自動運転支援システムを調査したところ、いずれも正面衝突事故を避けられなかったという結果を公表した。ただテスラ車は衝突前に減速したという。

再送-SUBARUの今期、営業利益予想2.2倍 販売増加や円安効果で

SUBARUは12日、2023年3月期の連結業績予想(国際会計基準)について、営業利益が前期比2.2倍の2000億円になる見通しと発表した。販売増加や円安効果が寄与する。

焦点:トヨタがサブスクで勝負、EV巻き返しなるか 試される戦略

トヨタ自動車が12日から同社初の量産型電気自動車(EV)「bZ4X」の販売を始める。個人には定額(サブスク)サービス、法人にはリースのみの扱いで異例の売り方となる。国内のEV市場では米テスラなど輸入車の存在感が高まり、先駆者の日産自動車も反撃に出る中、トヨタがEV需要を掘り起こせるかが注目される。

今日の株式見通し=反落、米金融引き締め懸念で日経2万6000円割れ

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、反落が想定されている。前日の米国株式市場は金融引き締めへの懸念が再浮上し、ナスダック総合が大幅安となった。東京株式市場でも米株安の流れを引き継ぎ、日経平均は心理的節目の2万6000円を下回る水準での推移となりそうだ。

国内新車販売、4月は14.3%減 半導体不足や中国の都市封鎖響く

自動車販売の業界団体が2日発表した4月の国内新車販売台数は、前年同月比14.3%減の29万9620台と10カ月連続で減少した。長引く世界的な半導体不足のほか、新型コロナウイルス感染拡大による影響、特に中国におけるロックダウン(都市封鎖)で部品供給に遅れが生じており、各社の減産が続いていることが響いた。

トヨタの21年度世界生産コロナ前に届かず・国内も45年ぶり低水準=国内8社生産

国内乗用車大手8社が27日発表した2021年度の世界生産では、トヨタ自動車が前年比4.7%増の約856万台だった。新型コロナウイルスの影響が小さかった19年度の約874万台には届かなかった。新車需要は旺盛だったものの、半導体などの部品不足が続き、度重なる生産調整を迫られた。特に国内生産は5.4%減の約276万台と1976年度(約258万台)以来、45年ぶりの低い水準だった。

訂正-スバル、国内工場で操業を2日間停止 部品調達に支障

SUBARU(スバル)は26日、取引先からの部品調達に支障が出る見込みとなったため、群馬製作所本工場など国内生産拠点の操業を一時停止すると発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、引き続き25日線が上値抵抗線に

<15:55> 日経平均・日足は「短陽線」、25日線が上値抵抗線に 日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う、実体部分がほとんどない「短陽線」。ほぼ 「同事線」で形状としては「十字足」と言える。終値は2万7217円85銭で、上値・ 下値を切り上げ、前日の強い基調を維持した。 ただ、25日移動平均線(2万7299円79銭=20日)にタッチしながら、前日 に続いて抑えられる格好となり、引き続き上値抵抗線として意識されている。当面は、同 線を上回るかどうかが強さを計る目安になりそうだ。   <15:10> 新興株式市場はマザーズ総合が5日続落、米金利上昇懸念...

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