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株式会社SUBARU

7270.T

前日終値

3,075.00JPY

変化

-22.00(-0.71%)

出来高

4,170,300

本日のレンジ

3,021.00

 - 

3,097.00

52週レンジ

2,208.50

 - 

3,498.00

As of on the Tokyo Stock Exchange ∙ Minimum 15 minute delay

価格

前日終値
3,097.00
始値
3,097.00
出来高
4,170,300
3か月平均出来高
55.38
高値
3,097.00
安値
3,021.00
52週高値
3,498.00
52週安値
2,208.50
発行済株式数
766.76
時価総額
2,365,216.00
予想PER
10.46
配当利回り
4.68

次のエベント

Dividend For 7270.T - 72.0000 JPY

適時開示

その他

Subaru Of America Reported 70,039 Vehicle Sales For August 2019, A 9.3% Increase

Subaru Of America Says Sold 64,106 Vehicles For July 2019, Up 7.9%

Subaru Of America Says Reported 61,511 Vehicle Sales For June 2019, Up 2.8%

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株式会社SUBARUとは

SUBARUグループは、自動車部門と航空宇宙部門に関係する事業を行う。【事業内容】同社は2つの事業セグメントで構成される。自動車セグメントは。軽自動車、小型自動車、普通自動車並びにその部品の製造、販売及び修理を行う。航空宇宙セグメントは、航空機、宇宙関連機器並びにその部品の製造、販売及び修理を行う。同社は不動産の賃貸、ハウスの製造・販売及び修理のサービス業務なども行う。

業種

Auto & Truck Manufacturers

連絡先

Ebisu Subaru Bldg., 1-20-8, Ebisu

+81.3.64478000

https://www.subaru.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasuyuki Yoshinaga

Chairman of the Board

Tomomi Nakamura

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Toshiaki Okada

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Director

Tetsuo Ohnuki

Chief Technology Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Senior Director of Technology, Director

Kazuo Hosoya

Vice President, Representative Director

統計

2.29 mean rating - 21 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

3.3K

2018

3.4K

2019

3.2K

2020(E)

3.4K
EPS (JPY)

2017

365.770

2018

287.400

2019

192.780

2020(E)

294.013
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.97
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.72
株価純資産倍率(四半期)
1.40
株価キャッシュフロー倍率
8.05
総負債/総資本(四半期)
9.50
長期負債/資本(四半期)
5.59
投資利益率(過去12カ月)
8.58
自己資本利益率(過去12カ月)
5.61

最新ニュース

訂正-日経平均は9日続伸、一時2万2000円台回復 東証1部売買代金は今年最高

東京株式市場で日経平均は9日続伸。米中通商協議の進展に対する期待が高まったほか、欧州中央銀行(ECB)が包括的な金融緩和を決定したことで過剰流動性が意識された。トランプ米大統領が中間所得層向けの税制改革案を来年発表する考えを示したことも好感された。一時2万2000円を回復し5月7日以来の高値を付けた。東証1部売買代金は3兆3348億円となり今年最高となった。

日経平均は8日続伸、終値で4カ月ぶり高値 米中協議への期待で

東京株式市場で日経平均は8日続伸。前日の米国株高や為替の円安に加え、米中通商交渉で中国が譲歩する姿勢を示したことが投資家心理を好転させ、朝方から買いが先行した。その後、戻りの節目として意識されていた7月25日のザラ場高値を上抜けたことで一段とムードが良くなったが、ここまでの急ピッチの上昇による高値警戒感もあり、大引けにかけて上げ幅を縮小した。終値ベースでは5月7日以来約4カ月ぶりの高値を付けた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足はほぼ「十字線」、気迷い 5日線が上値抑える

<16:08> 日経平均・日足はほぼ「十字線」、気迷い 5日線が上値抑える   日経平均・日足は、ほぼ「十字線」。上ヒゲ・下ヒゲともに相対的に長く、投資家の気迷いを表してい る。前日に続き5日移動平均線(2万0507円09銭=28日)で上値を抑えられた。 「米国のダウ平均株価 は節目の2万5500ドル近辺を維持しているが、ここを割り込んでくる ようだと、日本株も下値を模索する可能性が高い」(国内証券)との声が聞かれた。その場合、日経平均は 8月6日につけた直近安値(2万0110円76銭)を割り込み、2万円をうかがう展開もあり得るという...

再送-〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、豪雨関連や直近IPO銘柄には買い

(時間を修正しました) [東京 28日 ロイター] - <15:52> 新興株市場は軟調、豪雨関連や直近IPO銘柄には買い 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均が6日続落、東証マザーズも3日続落となった。流動性が低 い新興株は軟調だったが、九州豪雨に絡んで復旧関連銘柄が物色されたほか、直近IPO銘柄への買いも目 立った。 ジャスダック市場ではアテクト 、カルナバイオサイエンス 、太洋物産 などが 大幅安。ワークマン が上昇。九州地方の豪雨に絡み、インフラの復旧需要増加への思惑から麻生フ オームクリート やヤマウ なども買われた。 マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、米中追加関税の発動を控え様子見ムード

<14:11> 日経平均は膠着、米中追加関税の発動を控え様子見ムード 日経平均は2万0400円台後半で膠着。市場からは「来月1日の米中追加関税発動を控え、全体的に 様子見ムード。米国株は月曜日に上昇したものの、火曜日に反落し、先週金曜日の暴落から回復するような 勢いではなかった。暴落から3日間ぐらいかけて徐々に戻していくのが今までのパターンだったが、今回は そうではないため警戒感がより一層強まっている」(国内証券)との声が出ていた。 また、今週の日本株の動きについては「膠着はしばらく続くのではないか。大きく上下するとしたら週 明け以降が...

前場の日経平均は小幅続伸、見送りムードが支配し小動き

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比30円91銭高の2万0486円99銭と小幅続伸した。朝方は買い優勢となり、高寄りして始まったものの、その後は見送りムードが支配し、前日比小幅高の水準で小動きの展開に終始している。前日の米国市場でダウ平均株価<.DJI>は120ドル値下がりして終えたものの、ドル/円が落ち着いて推移しているなど、方向感を示す材料が不足しており、前引け段階の東証1部売買代金は7000億円台にとどまり、薄商いとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は横ばい圏、内需株に買い

<10:56> 日経平均は横ばい圏、内需株に買い 日経平均は横ばい圏。2万0400円台半ばを推移している。為替がドル高/円安方 向に振れ、連動する形で一時2万0500円台まで上昇した。 市場からは「依然として市場参加者が少なく、材料も乏しい。米中貿易摩擦が懸念材 料なため、米中に左右されにくい内需株、特にディフェンシブの物色が目立つ。情報・通 信業銘柄も強い。NEC 、富士通 、アンリツ といった5G関連 のハイテク銘柄は、左右されづらい」(国内証券)との声が出ていた。 <09:10> 寄り付きの日経平均は小幅続伸、手掛かり材料不足で売...

寄り付きの日経平均は小幅続伸、材料不足で売り買い交錯

寄り付きの日経平均は前日比18円23銭高の2万0474円31銭で、小幅続伸して始まった。前日の米国株式市場は軟化したものの、方向性を示す手掛かり材料が不足しており、全体的に売り買いが交錯している状況。主力の輸出関連株は高安まちまちとなっている。東証業種別株価指数では、不動産業、陸運など内需関連株の上昇が目立つ。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力の輸出関連株が売り買い交錯

<08:40> 寄り前の板状況、主力の輸出関連株が売り買い交錯 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニー な ど主力の輸出関連株が売り買い交錯。SUBARU が売り優勢となっている。一 方、東京エレクトロン 、SCREENホールディングス など半導体関連 株、ファーストリテイリング が買い優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連アプリ:...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、投資家は失望感

<15:57> 日経平均・日足は「小陰線」、投資家は失望感 日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線(2万0534円92銭=27日)に上値が抑えられた 。ローソク足の形状は上ヒゲが長い上影線で、投資家の失望感を表している。23日から26日にかけて下 方向に空けた大きなマド(2万0329円01銭─2万0579円98銭)のマド埋めに失敗すれば、調整 が長引く可能性もある。 <15:10> 新興株市場は軟調、NATTYは上場来高値更新 新興株市場は、日経ジャスダック平均が5日続落、東証マザーズ指数も続落となった。市場からは「全 体的には下がったが...

東京株式市場・大引け=反発、一時250円超の上げ幅 円高への警戒は残る

日経平均 終値      20456.08 +195.04 寄り付き    20467.22 安値/高値   20439.92─20529.94 TOPIX 終値       1489.69 +11.66 寄り付き     1491.72 安値/高値    1488.40─1494.90 東証出来高(万株) 104296 東証売買代金(億円) 17695.66 東京株式市場で日経平均は反発した。米中協議の進展期待の高まりや、外為市場のドル高/円安を好感 し、朝方から輸出関連株を中心に幅広く買われた。一時250円を超える上げ幅となったが、...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、NATTYは上場来高値更新

<15:10> 新興株市場は軟調、NATTYは上場来高値更新 新興株市場は、日経ジャスダック平均が5日続落、東証マザーズ指数も続落となった。市場からは「全 体的には下がったが、好業績で注目されていた銘柄はしっかりと上がってきている。特に、NATTY S WANKY はその中でも注目銘柄。先週からずっと上がっていて、波乱のなかでも下がらない強い 銘柄」(国内証券)との声が出ていた。 マザーズ市場ではアンジェス 、メルカリ 、インパクトホールディングス が下 落。「肉汁餃子製作所ダンダダン酒場」を運営する株式会社NATTY SWANKYは好業績期待...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、円高への警戒消えず

<14:00> 日経平均は一進一退、円高への警戒消えず 日経平均は一進一退、2万0500円台近辺で推移している。市場からは「前場で大体一日の水準が決 まり、後場はあまり動かないのが最近のトレンド。為替がやや円安に戻ったことから、外需株に買いが入っ たものの、中期的にみると円高への警戒感は消えないため、内需株も物色されている」(あかつき証券の投 資調査部長、藤井知明氏)との声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は反発、米中協議の進展期待で買い先行   前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比248円29銭高の2万0509円33銭...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、米中協議の進展期待で買い先行

<11:45> 前場の日経平均は反発、米中協議の進展期待で買い先行   前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比248円29銭高の2万0509円33銭と反発した。 米中協議の進展期待の高まりや、外為市場でドル/円が円安に振れていることなどを好感して、輸出関連株 を中心に幅広く買われている。前日までは、朝方の変動が一巡した後は、動きが止まったものの、この日は 買いが一巡した後にジリ高の展開となるなど、動きにうねりが出てきたことが注目されていた。 トランプ米大統領が中国から通商交渉再開に向けた申し入れがあったことを明らかにし、通商協議を再...

ホットストック:SUBARUが反発、米大統領が日本車への関税引き上げ回避表明

SUBARUが反発。5%を超える上昇となっている。トランプ米大統領が26日、日本との貿易交渉が基本合意したことを受け、日本車への追加関税を考えていないとの意見を表明したことが好感されている。ホンダやトヨタ自動車もしっかりとなっている。

ホットストック:輸出関連株が買い先行、米中対立の不安後退と円安で

トヨタ自動車、ソニー、キヤノンなど輸出関連株が買い先行となっている。米中貿易摩擦に対する警戒感が後退したほか、外為市場でドル/円が106円台まで円安に振れたことが好感された。スズキ、SUBARUといった自動車株の上昇が目立つ。

UPDATE 1-今日の株式見通し=反発、米株高好感し好決算銘柄物色の流れに

           前営業日終値 年初来高値 年初来安値   日経平均   20585.31 22362.92 19241.37               -134.98 2019年4月24日 2019年1月4日   シカゴ日経平均先物9 20625(円建て) 月限 きょうの東京株式市場で日経平均株価は反発が予想されている。米中貿易摩擦を巡る 懸念が後退し、米株主要株価指数が1%を超える上昇となり反発に転じたことを好感しそ うだ。ただ、シカゴ日経平均先物9月限の戻りが、これまでの下げ幅に比べて鈍いために 、今日の日本株の上昇は限定的...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、短期的な底打ち感も

<15:58> 日経平均・日足は「中陽線」、短期的な底打ち感も 日経平均・日足は「中陽線」、やや長い下ヒゲがある陽線で、短期的な底打ち感を示唆している。週末 のSQ(特別清算指数)算出日付近までリバウンドを試す可能性もあるが、この数日間の下げが急激だった ため、戻ったところでは相応に戻り待ちの売りが出そうだ。一方、今晩の海外市場で米国株が大幅続落した り再び為替の円高が進行した場合は、きょうの安値近辺まで下押しされる可能性もあるとみられる。 <15:43> 新興株市場はまちまち、材料ある値動きのいい銘柄に物色 新興株市場はまちまち。日経...

日経平均は3日続落、一時600円超安から切り返す 円高一服で安心感

東京株式市場で日経平均は3日続落。終値は2カ月ぶりの安値となった。前日の米国株が大幅続落となった流れを引き継ぎ、ほぼ全面安商状でスタート。一時下げ幅を600円超に拡大し、取引時間中として約7カ月ぶりの安値をつけた。その後、ドル/円が朝方の安値からじり高で推移すると為替に連動する先物買い戻しが入り、現物指数も下げ幅を縮小した。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、材料ある値動きのいい銘柄に物色

<15:43> 新興株市場はまちまち、材料ある値動きのいい銘柄に物色 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は4日続落、東証マザーズ指数は小幅に3日ぶり反発し た。材料のある値動きのいい銘柄への物色がみられた。ブライトパス・バイオ は大幅続伸。米国で 実施していた臨床試験で良好な結果を得たと発表したことが好感された。オリコン は年初来高値更 新。2019年4─6月期の経常利益が前年同期比80.4%増と足元の好調な業績が材料視された。 半面、リンクバル はストップ安比例配分。ALBERT 、バンク・オブ・イノベーシ ョン などは売られた...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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