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ヤマハ発動機株式会社

7272.T

現在値

3,160.00JPY

変化

-45.00(-1.40%)

出来高

970,100

本日のレンジ

3,115.00

 - 

3,225.00

52週レンジ

1,465.00

 - 

3,380.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,205.00
始値
3,215.00
出来高
970,100
3か月平均出来高
43.27
高値
3,225.00
安値
3,115.00
52週高値
3,380.00
52週安値
1,465.00
発行済株式数
349.53
時価総額
1,097,932.00
予想PER
9.85
配当利回り
3.51

次のエベント

Q3 2021 Yamaha Motor Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Piaggio Signs Letter Of Intent To Set Up Swappable Batteries Consortium

Yamaha Motor To Sell Italian Motorcycle Engine Manufacturing Unit

Production To Pause At Yamaha U.S. Manufacturing Subsidiaries

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ヤマハ発動機株式会社とは

ヤマハ発動機グループは、主に二輪車、マリン関連製品、特機製品及び産業用機械・ロボット等の製造・販売を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。二輪車セグメントは、主に二輪車、中間部品及び海外生産用部品等の製造・販売を行う。マリンセグメントは、船外機、ウォータービークル、ボート、プール及び漁船・和船等の製造・販売を行う。特機セグメントは、四輪バギー、レクリエーショナル・オフハイウェイ・ビークル、ゴルフカー、スノーモビル、発電機、除雪機及び汎用エンジン等の製造・販売を行う。産業用機械・ロボットセグメントは、サーフェスマウンター及び産業用ロボット等の製造・販売を行う。また、電動アシスト自転車、自動車用エンジン、自動車用コンポーネント、産業用無人ヘリコプター、電動車いすに係る事業も行う。

業種

Recreational Products

連絡先

2500, Shingai

IWATA-SHI, SZK

438-8501

Japan

+81.53.8321115

https://global.yamaha-motor.com/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroyuki Yanagi

Chairman of the Board

Yoshihiro Hidaka

Executive President, President, Chief Executive Officer, Representative Director

Takeo Noda

Executive Officer, Deputy Chief Director of Planning & Finance

Katsuaki Watanabe

Executive Vice President, Representative Director

Katsuhito Yamaji

Managing Executive Officer, Director

統計

2.31 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.7K

2019

1.7K

2020

1.5K

2021(E)

1.8K
EPS (JPY)

2018

267.350

2019

216.830

2020

151.890

2021(E)

318.289
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.36
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.64
株価純資産倍率(四半期)
1.34
株価キャッシュフロー倍率
5.35
総負債/総資本(四半期)
59.44
長期負債/資本(四半期)
42.80
投資利益率(過去12カ月)
13.15
自己資本利益率(過去12カ月)
8.75

最新ニュース

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ヤマハ発が自動運転EVをベンチャーと開発、来夏から搬送サービス

ヤマハ発動機は1日、自動運転技術ベンチャーのティアフォー(愛知県名古屋市)と共同で自動運転の電気自動車(EV)を開発したと発表した。公道は走らず、2022年夏から工場敷地内で同車を使った自動搬送サービスを展開する。来夏から3年間で500─1000台の導入をめざす。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値が25日平均線を上回る

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、終値が25日平均線を上回る 日経平均・日足は「小陽線」となった。上ヒゲを伴う「陽の寄り付き坊主」となり、新たにマドを空け て出現しただけに、基調が強いことを示している。これまで上値の節目として意識されていた25日移動平 均線(2万7664円14銭=24日現在)を終値が上回ったことも、調整が一巡したと印象付けるところ だ。 ただ、一目均衡表の「雲」領域には距離を残しており、本格的なリバウンド相場に向かうためには、2 5日平均線の上方で値固めすることが必要と言えよう。12日の直近戻り高値2万8279...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はしっかり、個人投資家にマインド回復の声も

<15:15> 新興株式市場はしっかり、個人投資家にマインド回復の声も 新興株式市場はしっかり。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均がいずれも続伸 した。市場では「新興株式市場にようやく底打ちの気配が出て、個人投資家のマインド回 復の兆候が感じらるようになった」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうジャスダック市場に新規上場したタンゴヤ は公開価格を6.43%上 回る1703円で初値を付けた後、軟調に推移。 マザーズ総合は前営業日比0.76%高。個別では、インティメート・マージャー<7 072.T>がストップ高となり、直近IPOフューチャーリンクネットワーク...

〔マーケットアイ〕株式:強もちあい、上値の重さ警戒 後場の振れ幅50円未満

<14:20> 強もちあい、上値の重さ警戒 後場の振れ幅50円未満 日経平均は強もちあいで推移している。上値の重さが警戒され、買い進める動きはみ られない。市場では「日経平均が25日移動平均線の水準を上回ってきたが、直近の戻り 局面で同線を上回ると戻り売り圧力が強くなり、買い手控えムードとなる」(SBI証券 ・投資調査部長の鈴木英之氏)との声が聞かれた。 後場に入ってから午後2時20分までの上下振れ幅は45円24銭に過ぎない。 <13:05> 日経平均は小動き、ジャクソンホールへの警戒感ムードは後退か 後場の日経平均は前営業日比250円...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、ジャクソンホールへの警戒感ムードは後退か

<13:05> 日経平均は小動き、ジャクソンホールへの警戒感ムードは後退か 後場の日経平均は前営業日比250円ほど高い2万7700円台半ばで小動き。値動 きに乏しく、後場の日経平均の値幅は上下36円にとどまっている。市場では、週末にジ ャクソンホール会議を控え、様子見ムードが強まっているものの、警戒感は消化されつつ あるとの声が聞かれる。「テーパリング(量的緩和の縮小)の早期着手は先週で織り込ま れている。いずれは通らないといけない道という見方が広がっており、波乱要因にはなら ないとみている」(国内証券)という。 午後1時現在での東証1...

午前の日経平均は続伸、米株高を好感 景気敏感株など買われる

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比269円19銭高の2万7763円43銭となり、続伸した。前日の米国株高や、アジア株の底堅い動きが支えとなり、景気敏感株・半導体関連などのハイテク株をはじめとする幅広い業種で買いが先行した。

ホットストック:ヤマハが買い気配、ヤマハ発株を一部売却し自社株買い

ヤマハが買い気配となっている。保有するヤマハ発動機株式の一部を売却し、その一部を自社株買いに充てると23日に発表し、好感する動きが先行している。ヤマハ発株は売り気配。

アングル:密回避でボート需要拡大、コロナ禍の新たなレジャーに商機

新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、密を避けられるレジャーとしてボートの需要が日本国内で高まっている。価格は最低でも1隻数百万円からで、維持費もかかるが、個人や家族で釣りなどを楽しむ人が増えているほか、海外旅行などに行けない富裕層がクルーザーを購入する動きもみられる。

ヤマハ発、インドの二輪生産一時停止へ コロナ感染拡大で

ヤマハ発動機は10日、インドでの二輪車の生産を一時停止すると明らかにした。新型コロナウイルスの感染状況が深刻化しており、従業員の感染を防ぐため。

ホンダ・ヤマハ発など、交換式バッテリーのコンソーシアム創設

イタリアのスクーターメーカー、ピアジオは1日、KTM、ホンダ、ヤマハ発動機と共同で、電動二輪車・小型電動モビリティー向けの交換式バッテリーでコンソーシアムを結成する趣意書に署名したと発表した。

ホットストック:ヤマハ発動機が大幅高、20年12月期見通しを大幅上方修正

ヤマハ発動機が大幅高。前日に2020年12月期の通期見通しについて、営業利益を200億円から700億円に大幅上方修正したことが材料視されている。同時に配当見通しも年15円から年45円に引き上げた。会社側によると、前回予想時と比較して、各市場で想定以上に需要が回復しているという。

ヤマハ発、イタリアの二輪車エンジン製造子会社を売却へ

ヤマハ発動機<7272.T>は8日、イタリアで二輪車エンジンの製造を行うグループ会社モートリ・ミナレリのすべての発行済株式を業務提携先のファンティックモーター社へ譲渡すると発表した。

今日の株式見通し=反落、スピード調整 週末前の利益確定売りも

きょうの東京株式市場で日経平均株価は反落が予想されている。前日までの4営業日で1500円超の上昇となっており、過熱感や高値警戒感が意識されやすい。週末・月末ということもあり、利益確定や戻り待ちの売りが出るとみられ、取引時間中はマイナス圏で推移しそうだという。韓国や日本の北九州市で新型コロナウイルスの新規感染者が増え、コロナ「第2波」への懸念も重荷となる可能性がある。

ヤマハ発動機、6月8─12日に追加休業

ヤマハ発動機は15日、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、6月8日─12日にロボティクス関連の一部の事業所を除く全国全ての工場・事務所で追加臨時休業すると発表した。対象となる工場や事務所は5月18日─22日に臨時休業すると発表していた。

ヤマハ発、ヤマハモーターを1株750円でTOB 完全子会社化へ

ヤマハ発動機<7272.T>は12日、ヤマハモーターロボティクスホールディングス<6274.T>株を1株750円で公開買い付け(TOB)すると発表した。すでに58.99%を保有しているが、全株式を取得して完全子会社化を目指す。買い付け代金は約136億円。

三菱自、東南アジア配車大手ゴジェックと提携 三菱商事と出資

三菱自動車<7211.T>は8日、東南アジア地域で事業展開する配車サービス大手ゴジェック(GOJEK、本社:インドネシア)と提携すると発表した。三菱商事<8058.T>と共同で出資する。出資額は非公表だが、両社合わせてゴジェックの発行済株式の数%を取得したとみられる。三菱商事は2月にも出資しており、今回は追加出資となる。

〔テクニカルデータ〕東証1部・25日線かい離ランキング=8日

79.23%(*) RIC 銘柄名 乖離(%) 01 アルヒ -24.70 02 スミダコーポレーション -20.01 03 エスケイジャパン -19.58 04 ネオス -19.36 05 ニチアス -18.98 06 アンリツ -18.37 07 日置電機 -17.63 08 福島銀行 -17.30 09 サンデンHLDG -17.27 10 大平洋金属 -17.23 11 関西電力 -16.66 12 積水化成品工業 -16.09 13 四国電力 -15.59 14 ヤマハ発動機 -15.26 15 デサント -15.10 (*)...

日経平均は3日続落、米中貿易摩擦の激化を懸念 円高進行で一時400円超安

東京株式市場で日経平均は3日続落。終値は4月2日以来の安値水準だった。前日の米国株安の流れを引き継ぎ朝方から売りが先行した。米国が中国製品に対する追加関税の方針を示したことで、米中貿易摩擦の激化に対する懸念が強まった。円相場が1ドル109円台まで上昇すると、海外短期筋の先物売りや米中協議の進展に期待していた投資家の投げ売りなどで下げ幅は一時400円超に拡大したが、大引けにかけてやや持ち直した。

ホットストック:ヤマハ発は年初来安値、1─3月期営業益12.8%減 市場予想下振れ

ヤマハ発動機は大幅続落し、年初来安値を更新している。同社は7日、2019年1─3月期の連結営業利益が前年同期比12.8%減の359億円になったと発表した。市場予想を下回る結果が嫌気されている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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