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ヤマハ発動機株式会社

7272.T

現在値

3,360.00JPY

変化

10.00(+0.30%)

出来高

1,012,700

本日のレンジ

3,340.00

 - 

3,380.00

52週レンジ

2,170.00

 - 

3,575.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,350.00
始値
3,380.00
出来高
1,012,700
3か月平均出来高
34.42
高値
3,380.00
安値
3,340.00
52週高値
3,575.00
52週安値
2,170.00
発行済株式数
338.22
時価総額
1,176,731.00
予想PER
7.40
配当利回り
3.65

次のエベント

Dividend For 7272.T - 57.5000 JPY

適時開示

その他

Yamaha Motor Establishes Sustainability Investment Fund

Yamaha Creates Marine Connected Division, Expands Facilities In Georgia And Alabama

Piaggio Signs Letter Of Intent To Set Up Swappable Batteries Consortium

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ヤマハ発動機株式会社とは

ヤマハ発動機グループは、主に二輪車、マリン関連製品、特機製品及び産業用機械・ロボット等の製造・販売を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。二輪車セグメントは、主に二輪車、中間部品及び海外生産用部品等の製造・販売を行う。マリンセグメントは、船外機、ウォータービークル、ボート、プール及び漁船・和船等の製造・販売を行う。特機セグメントは、四輪バギー、レクリエーショナル・オフハイウェイ・ビークル、ゴルフカー、スノーモビル、発電機、除雪機及び汎用エンジン等の製造・販売を行う。産業用機械・ロボットセグメントは、サーフェスマウンター及び産業用ロボット等の製造・販売を行う。また、電動アシスト自転車、自動車用エンジン、自動車用コンポーネント、産業用無人ヘリコプター、電動車いすに係る事業も行う。

業種

Recreational Products

連絡先

2500, Shingai

IWATA-SHI, SZK

438-8501

Japan

+81.53.8321115

https://global.yamaha-motor.com/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Katsuaki Watanabe

Chairman of the Board, Representative Director

Yoshihiro Hidaka

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Takeo Noda

Executive Officer, Chief Director of Planning & Finance

Itaru Ohtani

Senior Executive Officer, Chief Director of Human Resources and General Affairs

Heiji Maruyama

Senior Executive Officer, Chief Director of Research & Technology, Director

統計

2.29 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.7K

2020

1.5K

2021

1.8K

2022(E)

2.2K
EPS (JPY)

2019

216.830

2020

151.890

2021

445.670

2022(E)

458.342
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.58
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.55
株価純資産倍率(四半期)
1.12
株価キャッシュフロー倍率
5.30
総負債/総資本(四半期)
60.24
長期負債/資本(四半期)
27.06
投資利益率(過去12カ月)
12.37
自己資本利益率(過去12カ月)
8.18

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は続伸、米株高を好感 好決算銘柄の物色も支え

東京株式市場で日経平均は、前営業日比344円47銭高の2万7872円11銭と、続伸して取引を終えた。前日の米国市場がねじれ議会への思惑から株高となった流れを引き継いで終日堅調で、一時2万7900円台半ばと9月半ば以来の水準まで上昇した。好決算銘柄への物色も相場を押し上げた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、最強の買いサイン「並び赤」が出現

日経平均・日足は「中陽線」。前日に目先天井形成を示唆する「三空」で長めの陽線を引いた後、ほぼ同じ長さの陽線を引くなど、基調の強さに変化がないことを示した。それどころか、今回はマド空けで出現すると最強の買いサインとも言われる「並び赤」のパターンとなっている。ここまで定石破りとも言える強さを示してきたが、さらに「理外の理」の上昇相場を演じる可能性が出てきた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、日経ジャスダック平均は8日続伸

新興株市場は、しっかり。東証マザーズ指数が続伸、日経ジャスダック平均が8日続伸した。市場では「地合い好転が顕著となり、値幅取りの動きが活発化している」(国内証券)との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラスに転換、期末意識した買い戻しや配当取りが支え

日経平均はプラスに転換。次第に2万8000円を固める動きとなってきた。市場関係者によると「不透明感が残り、新年度を見通すのは難しいものの、期末を意識して、これまでヘッジで売り建てていた玉を買い戻す動きや、配当金取り狙いの買いが株価を支えている」(国内証券)という。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は急速に引き戻す、原油価格反落など手掛かり

日経平均は急速に引き戻して2万8000円台を回復し、前日比プラスの水準まであと一歩のところまできている。朝方は原油価格の先行き警戒感が気にされたものの、時間外取引で原油先物が反落したことが手掛かりにされ、再び買い戻す動きが活発化している。

午前の日経平均は反落、インフレ警戒が重し 連騰の反動も

24日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比312円40銭安の2万7727円76銭と、反落して午前の取引を終えた。原油先物の強い基調が継続し、インフレ高進と景気後退が同時進行するスタグフレーションへの警戒感が相場の重しとなった。前日までの7連騰を受け、利益確定や戻り待ちの売りが出やすかった。

23日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

23日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・トヨタ自動車 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.58%にあたる8 000万株、取得総額1000億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は3月2 4日から5月10日。 ・ヤマハ発動機 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.18%にあたる1 100万株、取得総額200億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4月1日 から6月23日。 ・ナガワ 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.38%にあたる6万株株 、取得総額6億0540万円を上限...

豊田・自工会会長続投へ、異例の3期目 変革期に業界一丸で対応

日本自動車工業会(自工会)は18日、豊田章男会長(トヨタ自動車社長)の任期を再び延長すると発表した。会長の任期は1期2年が慣例だが、豊田会長は2024年5月まで続ける。18年に就任した豊田会長は現在2期目で、異例の3期目に入る。自動車産業は脱炭素化や電動車開発など課題が山積しており、これまで手腕を振るってきた豊田会長のリーダーシップのもと、協調領域は業界一丸で引き続き取り組むことが最善と判断した。

アングル:内燃機関で脱炭素、トヨタが挑む水素エンジンの現実味

各国首脳が英グラスゴーで気候変動対策を議論した先週末、トヨタ自動車の豊田章男社長は岡山県内のサーキットで自動車レースに参戦していた。電気自動車(EV)が脱炭素を実現する車として唯一の選択肢ではない、既存の内燃機関を使った自動車なら業界に携わる数百万人の雇用を維持できると訴えるのが狙いだった。

トヨタやマツダなど5社、脱炭素エンジン活用で連携 選択肢を模索

トヨタ自動車、マツダ、SUBARU(スバル)、ヤマハ発動機、川崎重工業の5社は13日、脱炭素化に向け、内燃機関を活用した燃料の選択肢を広げる取り組みを進めると発表した。トヨタが自動車レースを通じて目指しているエンジンの脱炭素化への取り組みに4社が参加する。

トヨタやマツダなど5社、内燃機関活用で連携 脱炭素の選択肢に

トヨタ自動車、マツダ、SUBARU(スバル)、ヤマハ発動機、川崎重工業の5社は13日、脱炭素化に向けて、内燃機関を活用した燃料の選択肢を広げる取り組みを行うと発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、2万9000円を下限とするマドを意識

<15:55> 日経平均・日足は「中陰線」、2万9000円を下限とするマドを意識 日経平均・日足は、長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「中陰線」となった。4本連続で 上値の重さを感じさせる動きとなっているが、下値の目安として意識されている10月2 9日と11月1日に空けたマド(2万9000円65銭─2万9267円08銭)を埋め にかかっただけにとどまっている。このマドを埋め切るまでは、強い基調を維持すること になりそうだ。 <15:10> 新興株式市場はさえない、地合い軟化し利益確定売りが先行 新興株式市場はさえない。東証マザーズ指数が、日経...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はさえない、地合い軟化し利益確定売りが先行

<15:10> 新興株式市場はさえない、地合い軟化し利益確定売りが先行 新興株式市場はさえない。東証マザーズ指数が、日経ジャスダック平均ともに続落歩 調となった。市場では「しばらくマザーズはしっかりだったが、前日あたりから地合いが 軟化し、利益確定売りが先行するようになっている」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合指数は前営業日比1.13%安。グローバルウェイ 、フーバー ブレイン 、JTOWER が軟調に推移した一方、アスタリスク が大幅続伸し、アンジェス が反発した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.25%安。シーズメン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、自社株買い銘柄に関心集まる

<14:05> 日経平均は安値もみあい、自社株買い銘柄に関心集まる 日経平均は安値もみあい。大きく崩れる気配は感じられないものの、外為市場でドル /円が円高に振れているほか、時間外取引で米株先物が軟調に推移していることが株価の 重しとなっている。 そうした中、前日に自社株買いを発表したソフトバンクグループ に続いて、 立ち会い時間中に自社株買いを発表した大成建設 、明治ホールディングス<2269. T>などが上値追いとなるなど「物色面では自社株買いを発表した銘柄に関心が集まり、当 面の相場テーマとなりそうだ」(国内証券)という。 <12...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はマイナス圏で200円超安、円高進行を嫌気

<12:55> 後場の日経平均はマイナス圏で200円超安、円高進行を嫌気 後場の日経平均はマイナス圏に沈み、足元は前営業日比200超安の2万9200円 台後半と、きょうの安値圏での推移となっている。昼休み中に外為市場でドル安/円高が 進行したことが重しとなっている。ドルは現在112.80円付近と、約1カ月ぶりの低 水準での推移となっている。 市場では「このところ株価は円安と好業績を背景に上昇してきていただけに、調整入 りしやすい。決算もヤマ場を迎えており、全体的に材料難となっている」(国内証券)と の声が聞かれる。香港ハンセン指数、上海総合指数...

午前の日経平均は小幅反発、ソフトバンクGの10%超高が支え

9日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比29円12銭高の2万9536円17銭となり、小幅に反発した。朝方は前日の米株上昇が好感され、一時200円超高となったものの、その後は上値の重さが意識された。個別では前日に自社株買い1兆円の方針を発表したソフトバンクグループが10%超高となり、日経平均を約131円押し上げる格好となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時マイナス圏、米株先物安や円高が重し

<11:10> 日経平均は一時マイナス圏、米株先物安や円高が重し 日経平均は徐々に値を消し、一時マイナス圏に転落した。現在、前日終値(2万95 07円05銭=8日)近辺でのもみあいとなっている。時間外取引での米株先物のマイナ ス圏やドル/円での円高進行が重しとなっている。 米株は最高値圏での推移だが日本株は弱く、市場では「米株の堅調な動きを背景に、 日本株から米株への資金シフトが続いているのではないか」(国内証券)との声が聞かれ る。 TOPIXは小幅安。東証33業種では、海運業、空運業、ゴム製品、繊維業などの 21業種は値下がり。情報...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、ソフトバンクGが130円押し上げ寄与

<10:02> 日経平均は上げ幅縮小、ソフトバンクGが130円押し上げ寄与 日経平均はもみあい。一時2万9750円付近へと200円超上昇する場面があった が、その後は戻り売りが重しとなり上げ幅を縮めている。 ソフトバンクグループ 株は自社株買いが好感され一時12%超高に上昇。そ の後は高値圏でもみあっている。1銘柄で日経平均を約130円押し上げており「きょう はソフトバンクG株の値動きが日経平均を左右しそう」(国内証券)との声が出ている。 企業決算を手掛かりにした物色は継続。前日に決算を発表した銘柄では、ヤマハ発動 機 やワークマン 、...

8日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

8日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・千葉銀行 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.34%にあたる100 0万株、取得総額50億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月9日から 12月9日。 ・共同印刷 、自己保有株を除く発行済株式総数の4.8%にあたる40万株 、取得総額10億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月9日から202 2年5月31日。 ・ヤマハ発動機 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.26%にあたる4 40万株、取得総額110億円を上限とする...

今日の株式見通し=反発、最高値更新の米株高を好感

今日の東京株式市場で日経平均は、反発が想定されている。前週末の米株市場では、市場予想を上回った10月米雇用統計や、米製薬大手ファイザーのコロナ飲み薬などを好感し、主要3指数が終値ベースで過去最高値を更新。前週末に発表された決算を材料視した個別物色もあり、週明けの日本株は買いが先行するとみられている。

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