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株式会社小糸製作所

7276.T

現在値

1,995.00JPY

変化

-97.00(-4.64%)

出来高

335,700

本日のレンジ

1,977.00

 - 

2,006.00

52週レンジ

1,931.00

 - 

3,260.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,092.00
始値
1,978.00
出来高
335,700
3か月平均出来高
15.79
高値
2,006.00
安値
1,977.00
52週高値
3,260.00
52週安値
1,931.00
発行済株式数
321.49
時価総額
672,743.00
予想PER
20.11
配当利回り
1.29

次のエベント

Full Year 2023 Koito Manufacturing Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Koito Manufacturing Co Ltd - To Buy Additional Shares In Cepton Inc

Koito Manufacturing Co Ltd - Acquired 36.92% Stake In Israel-Based Startup Brightway Vision Ltd For $24 Million

Koito Manufacturing Co Ltd - Announces Completion Of Tender Offer Of Ki Holdings Co Shares

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株式会社小糸製作所とは

小糸製作所グループは、自動車照明器、航空機部品、鉄道車両部品、各種電気機器、計測機器などの製造・販売、並びにこれに関連した物流などを主たる業務とする。【事業内容】同社は6つの事業を運営する。日本事業は発光ダイオード(LED)ヘッドランプ、ディスチャージヘッドランプ、前照灯並びに補助灯、標識灯、ハイマウントストップランプ、ハロゲン電球、その他各種小型電球、その他灯具、鉄道車両用制御機器、道路交通信号、交通管制システム、道路・トンネル照明、施設照明、住設機器、航空機部品・電子部品、ヘッドランプクリーナ、航空機・鉄道車両用シート、環境調節装置、輸送業務、保険業務等がある。北米事業はLEDヘッドランプ、ディスチャージヘッドランプ、前照灯並びに補助灯、標識灯、ハイマウントストップランプ、ハロゲン電球、その他各種小型電球、その他灯具、鉄道車両電装品等を含む。中国事業はLEDヘッドランプ、ディスチャージヘッドランプ、前照灯並びに補助灯、標識灯、ハイマウントストップランプ、ハロゲン電球、その他各種小型電球、その他灯具、ヘッドランプクリーナ、鉄道車両電装品等を含む。アジア事業および欧州事業はLEDヘッドランプ、ディスチャージヘッドランプ、前照灯並びに補助灯、標識灯、ハイマウントストップランプ、ハロゲン電球、その他各種小型電球、その他灯具、鉄道車両などを含む。同社はまたその他事業を運営する。同社は子会社を通じて、先進運転支援システム(ADAS)向け前方監視運転支援システムの開発、製造を行う。

業種

Auto & Truck Parts

連絡先

4-8-3, Takanawa

SHINAGAWA-KU, TKY

141-0001

Japan

+81.3.34437111

http://www.koito.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Masahiro Ohtake

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Representative Director

Michiaki Kato

President, Chief Operating Officer, Representative Director

Kohei Yamasaki

Executive Officer, Director of Finance, Deputy Chief Director of Main Accounting Unit, Director of Associated Company

Kenji Arima

Vice President, Chief Director of Sales, Chief Director of Technology, Representative Director

Masami Uchiyama

Vice President, Chief Director of Production, Manager of Shizuoka Factory, Representative Director

統計

2.58 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.8K

2021

0.7K

2022

0.8K

2023(E)

0.9K
EPS (JPY)

2020

180.495

2021

117.000

2022

119.265

2023(E)

105.315
株価売上高倍率(過去12カ月)
20.68
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.80
株価純資産倍率(四半期)
1.10
株価キャッシュフロー倍率
8.74
総負債/総資本(四半期)
2.54
長期負債/資本(四半期)
--
投資利益率(過去12カ月)
5.81
自己資本利益率(過去12カ月)
4.41

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、25日線下回る

<15:52> 日経平均・日足は「中陰線」、25日線下回る 日経平均・日足は「中陰線」となった。終値は2万7777円90銭。攻防ラインと みられた25日移動平均線(2万7844円33銭=2日)を28営業日ぶりに下回った 。陰の寄り付き坊主に準ずる形状で、売り圧力の強さがうかがえる。一方、75日線(2 万7650円63銭=同)が支持線となった。週足の13、26、52週の各移動平均線 が集中する2万7400円台前半は堅めのサポートに意識される。下方圧力がさらに強ま る場合、この水準で下げ止まるかが焦点となる。 <15:10> 新興株はマザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ反落、下げ限定 「円高影響受けにくい」の声

<15:10> 新興株はマザーズ反落、下げ限定 「円高影響受けにくい」の声 新興株式市場は、マザーズ総合が0.93%安の798.98ポイントと、反落した 。東証グロース市場指数は0.91%安の1015.67ポイントだった。 下落率は日経平均の1.59%安より小さかった。米国市場で長期金利が低下し、ハ イテク株比率の高いナスダック総合が小幅ながら上昇したことが支えになった。 また、日経平均は円高が重しになったが「(新興株は)内需株が多く、円高の影響を 受けにくい」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれた。 フリーやM&A総合研究所が大幅安...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、日銀ETF買いへの思惑が支え

<13:18> 日経平均は下げ渋り、日銀ETF買いへの思惑が支え 日経平均は午後に入り、500円安の2万7700円台前半で下げ渋る動きとなって いる。 きょうのTOPIXの前場終値が2.04%安だったことから「後場には日銀の上場 投資信託(ETF)買いが入るとの思惑が下支えになっている」(国内証券のストラテジ スト)との声が出ている。市場では、前場TOPIXの2%超安が日銀による買いの基準 との観測がある。 業種別では、電気・ガスや海運、建設、卸売業などで、前場の終値からの下げ縮小が 目立つ。 米国の景気懸念や為替の円高が景気敏感株や輸出関連株...

午前の日経平均は大幅反落、円高が重し TOPIX2%超安

東京株式市場で日経平均は大幅反落し、前営業日比546円24銭安の2万7679円84銭で前場を終えた。前日の米株安や円高の進行を嫌気し、軟調に推移した。下げ幅は一時560円を超え、特に輸出関連株の売り圧力が強まった。前場のTOPIXは2.04%安となり、日銀のETF(上場投資信託)買いの思惑も広がった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、輸出関連株の売り加速

<10:15> 日経平均は下げ幅拡大、輸出関連株の売り加速 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約430円安の2万7700円台後半で推移 している。寄り付きから変わらず全業種で値下がりし、全面安の展開となっている。下げ 幅は一時450円を超えた。 輸出関連株の下げが目立っており、トヨタ自動車、日立製作所、ホ ンダが軟調。市場では、ドル/円相場での円高進行と前日の米株安が重しになっ ているとの声が聞かれた。「多くの企業がドル/円の想定レートを135円前後としてお り、さらなる円高進行は企業業績にとってマイナスになる可能性がある」(国内証券...

寄り付きの日経平均は反落、利益確定売り優勢

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比242円90銭安の2万7983円18銭と、反落してスタートした。寄り付き後も350円安と下げ幅を広げている。昨日の株高の反動で利益確定売りが優勢となり、節目の2万8000円を下回った。東証33業種では、全業種値下がりしている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日産東京販売HLDGが買い優勢 ニッコンHLDGは売り優勢

<08:25> 寄り前の板状況、日産東京販売HLDGが買い優勢 ニッコンHL DGは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 日産東京販売HLDG 27% 378 378 378 298 2 進和 24% 2,54 2,54 2,54 2,04 5 5 5 5 3 サイバーエージェント 16% 1,43 1,43 1,43 1,23 6 5 6 9 4 ハブ 15% 769 769 769 669 5...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線が抵抗線に

<15:27> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線が抵抗線に 日経平均・日足は「小陽線」となった。2万8195円58銭で取引を終えた。25 日移動平均線(2万8265円33銭=30日)が再び上向きに転じ、やや地合いが改善 。ローソク足も下ヒゲが長めで買い意欲をうかがわせる。ただ、25日線には届いておら ず、目先の上値めどになりやすい。下方向では、前日の安値(2万7788円12銭)や 200日移動平均線(2万7518円69銭=同)がサポートになりそうだ。 <15:04> 新興株はマザーズが反発、25日線がサポート 新興株式市場は、マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、25日線がサポート

<15:04> 新興株はマザーズが反発、25日線がサポート 新興株式市場は、マザーズ総合は1.77%高の740.12ポイントと、反発した 。東証グロース市場指数は前営業日比1.77%高の941.09ポイントだった。 ハイテク株比率の高い米ナスダック総合の先物が時間外取引で小高く推移し、投資家 心理を支援した。「25日移動平均線(730.17ポイント=30日)がサポートにな り、底堅さが意識された」(国内証券)との声も聞かれた。 Appier GroupやJTOWERが大幅高となったほか、 M&A総合研究所が高値を更新した。一方、FinatextHLDG...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は300円超高、米株先物のプラス推移が支援

<13:30> 日経平均は300円超高、米株先物のプラス推移が支援 日経平均は後場に一段高となり、300円超高となっている。市場では「時間外取引 の米株先物が小じっかりとなっており、買い安心感につながっている」(国内証券)との 声が聞かれる。午前に軟調だったファーストリテイリングは小高い。 TOPIXグロース指数と同バリュー指数は1.2─1.3%高程度で、大きな偏り なく「薄く広く買われている」(別の国内証券)状況。円安が輸出関連を支援している一 方、新型コロナウイルスの新規感染者数の減少傾向でリオープン(経済再開)関連株など 内需株を...

午前の日経平均は反発、自律反発期待が優勢 円安や感染減も支え

30日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比283円56銭高の2万8162円52銭と、反発した。前日の米国市場では主要3指数が下落したが、前日の日本株の大幅安は下げ過ぎとの見方から、自律反発を期待した買いが優勢となった。円安や新型コロナウイルスの新規感染者数の減少傾向なども支えになった

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、値ごろ感手伝い底堅さを増す

<10:30> 日経平均は強もち合い、値ごろ感手伝い底堅さを増す 日経平均は強もち合い。2万8000円を超え、約280円高の水準で推移している 。大きく下落した後の時価水準は割安感もあり、値ごろ感も手伝って底堅さが増している という。 時間外取引の米株先物はプラスに転じて徐々に上向き、買い安心感を与える要因にな っている。 市場では「円安と新型コロナウイルスの感染者が減少傾向にあることがプラス材料。 とくに、後者からリオープン(経済再開)銘柄が物色されている」(国内証券)との声が 聞かれた。 リオープン関連では、空運や陸運、旅行関連が堅調...

ホットストック:小糸製作所がしっかり、10月1日付で1対2の株式分割実施

小糸製作所がしっかりとなっている。前日の大引け後に株式分割を発表したことが手掛かりにされ、値幅取りの資金を誘い込んだ。

日経平均は反発スタート、下げ過ぎとの見方から買い優勢に

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比207円76銭高の2万8086円72銭と、反発してスタートした。前日の米国株式市場はさえなかったものの、下げ過ぎの見方から買い優勢となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、第一実業は買い優勢 プレミアグループは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、第一実業は買い優勢 プレミアグループは売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 第一実業 18% 4,495 4,495 4,495 3,795 2 インターアクション 7% 1,955 1,954 1,955 1,825 3 アイチ 7% 890 889 890 834 4 トーエネック 6% 3,898 3,895 3,900 3,665 5 あいHLDG 5% 2,150...

29日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

29日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・NEC 自己保有株を除く発行済株式総数の2.46%にあたる670万株 、取得総額300億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月30日から20 23年3月31日。 ・北野建設 、自己保有株を除く発行済株式総数の4.03%にあたる25万 株、取得総額6億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は9月1日から2023 年3月17日。 ・CIJ 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.81%にあたる16万株 、取得総額1億2048万円を上限とする...

ホットストック:トヨタ系銘柄が軟調、小糸製などの下方修正から連想売り

トヨタ自動車のグループ企業が軟調に推移している。全体の地合いが改善した中で、トヨタ本体が小安いほか、デンソー、豊田合成などがさえない。

ホットストック:小糸製作が値下がり率2位、業績見通しの下方修正を嫌気

小糸製作所が急落している。午前9時14分現在、東証プライム市場の値下がり率ランキングで第2位となっている。前日に業績見通しの下方修正を発表したことが嫌気された。

小糸製が今期見通し下方修正、自動車減産や原材料高で

自動車ランプ大手の小糸製作所は27日、2023年3月期の業績見通しを下方修正し、連結営業利益を前年比10.4%増の590億円に引き下げた。従来は670億円を見込んでいた。半導体不足や中国上海のロックダウン(都市封鎖)の影響で自動車生産が落ち込んでいるほか、原材料高が重しとなる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、一目均衡表の基準線を下回り正念場

<16:34> 日経平均・日足は「大陽線」、一目均衡表の基準線を下回り正念場 日経平均・日足は短い上ヒゲを伴う「大陽線」。終値は5日移動平均線(2万344 9円44銭=29日現在)、25日移動平均線(2万3455円80銭=同)をともに下 回ったほか、一目均衡表の転換線(2万3438円96銭=同)、基準線(2万3338 円50銭=同)も割り込んだことで、調整が長期化する懸念が生じている。米大統領選を 翌週に控え、目先的には手控えムードが広まる可能性を示唆している。 <16:15> 新興株市場は続落、個別物色中心の動き 直近IPOはしっかり...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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