for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社小糸製作所

7276.T

現在値

4,670.00JPY

変化

-90.00(-1.89%)

出来高

304,300

本日のレンジ

4,640.00

 - 

4,760.00

52週レンジ

4,155.00

 - 

7,380.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,760.00
始値
4,760.00
出来高
304,300
3か月平均出来高
9.78
高値
4,760.00
安値
4,640.00
52週高値
7,380.00
52週安値
4,155.00
発行済株式数
160.74
時価総額
765,357.70
予想PER
14.13
配当利回り
1.13

次のエベント

Q2 2023 Koito Manufacturing Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Koito Manufacturing Co Ltd - Acquired 36.92% Stake In Israel-Based Startup Brightway Vision Ltd For $24 Million

Koito Manufacturing Co Ltd - Announces Completion Of Tender Offer Of Ki Holdings Co Shares

Koito Manufacturing Co Ltd - To Launch Tender Offer For KI Holdings Co For 455 Yen/Share

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社小糸製作所とは

小糸製作所グループは、自動車照明器、航空機部品、鉄道車両部品、各種電気機器、計測機器などの製造・販売、並びにこれに関連した物流などを主たる業務とする。【事業内容】同社は6つの事業を運営する。日本事業は発光ダイオード(LED)ヘッドランプ、ディスチャージヘッドランプ、前照灯並びに補助灯、標識灯、ハイマウントストップランプ、ハロゲン電球、その他各種小型電球、その他灯具、鉄道車両用制御機器、道路交通信号、交通管制システム、道路・トンネル照明、施設照明、住設機器、航空機部品・電子部品、ヘッドランプクリーナ、航空機・鉄道車両用シート、環境調節装置、輸送業務、保険業務等がある。北米事業はLEDヘッドランプ、ディスチャージヘッドランプ、前照灯並びに補助灯、標識灯、ハイマウントストップランプ、ハロゲン電球、その他各種小型電球、その他灯具、鉄道車両電装品等を含む。中国事業はLEDヘッドランプ、ディスチャージヘッドランプ、前照灯並びに補助灯、標識灯、ハイマウントストップランプ、ハロゲン電球、その他各種小型電球、その他灯具、ヘッドランプクリーナ、鉄道車両電装品等を含む。アジア事業および欧州事業はLEDヘッドランプ、ディスチャージヘッドランプ、前照灯並びに補助灯、標識灯、ハイマウントストップランプ、ハロゲン電球、その他各種小型電球、その他灯具、鉄道車両などを含む。同社はまたその他事業を運営する。同社は子会社を通じて、先進運転支援システム(ADAS)向け前方監視運転支援システムの開発、製造を行う。

業種

Auto & Truck Parts

連絡先

4-8-3, Takanawa

SHINAGAWA-KU, TKY

141-0001

Japan

+81.3.34437111

http://www.koito.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Masahiro Ohtake

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Representative Director

Michiaki Kato

President, Chief Operating Officer, Representative Director

Kohei Yamasaki

Executive Officer, Director of Finance, Deputy Chief Director of Main Accounting Unit, Director of Associated Company

Kenji Arima

Vice President, Chief Director of Sales, Chief Director of Technology, Representative Director

Masami Uchiyama

Vice President, Chief Director of Production, Manager of Shizuoka Factory, Representative Director

統計

2.69 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.8K

2021

0.7K

2022

0.8K

2023(E)

0.9K
EPS (JPY)

2020

360.990

2021

234.000

2022

238.530

2023(E)

316.181
株価売上高倍率(過去12カ月)
28.74
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.99
株価純資産倍率(四半期)
1.27
株価キャッシュフロー倍率
11.36
総負債/総資本(四半期)
4.12
長期負債/資本(四半期)
0.02
投資利益率(過去12カ月)
4.90
自己資本利益率(過去12カ月)
3.68

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:トヨタ系銘柄が軟調、小糸製などの下方修正から連想売り

トヨタ自動車のグループ企業が軟調に推移している。全体の地合いが改善した中で、トヨタ本体が小安いほか、デンソー、豊田合成などがさえない。

ホットストック:小糸製作が値下がり率2位、業績見通しの下方修正を嫌気

小糸製作所が急落している。午前9時14分現在、東証プライム市場の値下がり率ランキングで第2位となっている。前日に業績見通しの下方修正を発表したことが嫌気された。

小糸製が今期見通し下方修正、自動車減産や原材料高で

自動車ランプ大手の小糸製作所は27日、2023年3月期の業績見通しを下方修正し、連結営業利益を前年比10.4%増の590億円に引き下げた。従来は670億円を見込んでいた。半導体不足や中国上海のロックダウン(都市封鎖)の影響で自動車生産が落ち込んでいるほか、原材料高が重しとなる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、一目均衡表の基準線を下回り正念場

<16:34> 日経平均・日足は「大陽線」、一目均衡表の基準線を下回り正念場 日経平均・日足は短い上ヒゲを伴う「大陽線」。終値は5日移動平均線(2万344 9円44銭=29日現在)、25日移動平均線(2万3455円80銭=同)をともに下 回ったほか、一目均衡表の転換線(2万3438円96銭=同)、基準線(2万3338 円50銭=同)も割り込んだことで、調整が長期化する懸念が生じている。米大統領選を 翌週に控え、目先的には手控えムードが広まる可能性を示唆している。 <16:15> 新興株市場は続落、個別物色中心の動き 直近IPOはしっかり...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続落、個別物色中心の動き 直近IPOはしっかり

<16:15> 新興株市場は続落、個別物色中心の動き 直近IPOはしっかり 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続落した。2 8日の米国株式市場で主要3指数が軒並み3%超安となったことを受け、物色は直近IP O銘柄や個別株中心にとどまった。市場からは「新興株市場にはデジタル・IT関連銘柄 が多いこともあり、DX(デジタルトランスフォーメーション)戦略などへの期待から買 われやすい。ただ、直近では過熱感があったこともあり、調整が入っている」(国内証券 )との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.16...

日経平均は4日続落し86円安、下げ幅を縮小 ソニーは6%超高

東京株式市場で日経平均は4日続落した。オーバーナイトの米国株式市場が急落し、主要3指数は軒並み3%超安となった流れを引き継ぎ、日経平均は寄り付きで250円近く下げてスタートしたが、その後はじりじりと下げ幅を縮小する展開となった。上海総合指数のしっかりとした値動きや、時間外取引での米株先物が底堅く推移していることが支えとなった。個別ではきょうも企業決算を手掛かりとした物色が継続し、28日に好決算を発表したソニーは6%を超す上昇となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を縮小、米株先物高を上海株高を好感

<14:20> 日経平均は下げ幅を縮小、米株先 物高を上海株高を好感 日経平均は徐々に下げ幅を縮小し、現在前営業日比60円ほど安い2万3300円台 半ば。上海総合指数 が小幅高となっていることや、時間外取引での米株先物が底 堅く推移していることが下げ幅縮小の要因になっているという。S&P総合500種Eミ ニ先物 、ダウEミニ先物 は、ともに1%を超す上昇となっている。 市場では「ここのところ、アジア株式市場の取引時間中は米株先物が底堅く推移する 傾向がみられる。欧米でのコロナ感染拡大に加え、米大統領選を控え不透明感が高まる中 、日本株をはじめとする...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場下げ縮小、日銀の政策現状維持で安心感広まる

<12:38> 日経平均は後場下げ縮小、日銀の政策現状維持で安心感広まる 日経平均は後場下げ幅を縮小し、前営業日比110円安の2万3300円台前半で推 移している。ランチタイム中に日銀が金融政策の現状維持を発表し、結果は市場の予想通 りとなった。「決定会合の内容は予想通りだったが、政策の現状維持が投資家にとってあ る程度安心感につながっている側面はある」(国内証券)との声が聞かれたほか、「米株 先物が堅調に推移していることや、好業績銘柄への物色が相場を支えているのではないか 」(同)との見方も聞かれる。 <11:44> 前場の日経平均は...

午前の日経平均は続落、下げ幅は縮小 好業績銘柄が相場下支え

29日午前の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比156円53銭安の2万3261円98銭となり、続落した。新型コロナウイルスの感染再拡大を受けて前日の米国株式相場が大幅安となり、日本株市場も朝方から全面安となった。だが、幅広い業種で売りが先行する中、決算発表を手掛かりに好業績銘柄では買いが入り、相場を下支えした。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up