for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社シマノ

7309.T

現在値

24,105.00JPY

変化

-70.00(-0.29%)

出来高

181,300

本日のレンジ

23,770.00

 - 

24,175.00

52週レンジ

20,110.00

 - 

33,450.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
24,175.00
始値
24,035.00
出来高
181,300
3か月平均出来高
6.58
高値
24,175.00
安値
23,770.00
52週高値
33,450.00
52週安値
20,110.00
発行済株式数
90.63
時価総額
2,203,796.00
予想PER
16.17
配当利回り
0.97

次のエベント

Dividend For 7309.T - 117.5000 JPY

適時開示

その他

Shimano Inc: Bought Back 213,000 Own Shares Worth 5.2 Billion Yen On Wednesday Morning

Shimano Inc: Plans To Buy Back 213,000 Of Own Shares At 24,520 Yen/Share Before Market Open On Wednesday

SHIMANO to issue mid-year dividend and raises year-end dividend forecast for FY 2015

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社シマノとは

シマノグループは、主に自転車部品、釣具の製造販売を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。自転車部品事業は、フリーホイール、フロントギア、変速機等の駆動用部品、ブレーキ等の制動用部品及びその他の自転車部品の製造・販売を行う。釣具事業は、リール、ロッド、フィッシングギア等の製造・販売を行う。その他事業は、ロウイング関連用品等の製造・販売を行う。また、物流等の事業も行う。

業種

Recreational Products

連絡先

3-77, Oimatsu-cho, Sakai-ku

SAKAI-SHI, OSK

590-8577

Japan

+81.72.2233210

https://www.shimano.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Yozo Shimano

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Taizo Shimano

President, Representative Director

Takashi Toyoshima

Vice President, Representative Director

Masahiro Tsuzaki

Vice President, Representative Director

Chia Chin Seng

Managing Director, Chairman & President of Subsidiaries

統計

2.67 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.4K

2020

0.4K

2021

0.5K

2022(E)

0.6K
EPS (JPY)

2019

559.150

2020

684.710

2021

1,252.620

2022(E)

1,495.219
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.40
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.56
株価純資産倍率(四半期)
2.95
株価キャッシュフロー倍率
13.44
総負債/総資本(四半期)
0.12
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
21.36
自己資本利益率(過去12カ月)
19.21

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:シマノが急伸、通期純利益見通しの上方修正を好感

シマノが大幅に続伸している。2022年12月期の純利益予想を前期比17%増の1363億円(従来予想は10%増の1284億円)に上方修正したと25日に発表し、手掛かりになった。この純利益予想はIBESがまとめたアナリスト11人の純利益予想1333億円を上回った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線は横ばいに

<15:36> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線は横ばいに 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。買い手の心理としては上昇期待 感の中、気迷いを示している。終値は2万7715円75銭だった。 10日移動平均線(2万7334円04銭=27日)が75日線(2万6852円6 6銭=同)を下から上に抜け角度を付けて上昇していることから、底堅い相場展開が続く ことが示唆されている。 一方、緩やかに下降基調が続いていた200日線(2万7564円89銭=同)は横 ばいとなり、目先、上昇基調へと反転するかが焦点になりそうだ。 <15:18...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続伸、IPO銘柄には利益確定売りも

<15:18> 新興株はマザーズが小幅続伸、IPO銘柄には利益確定売りも 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.57%高の705.42ポイントと なり、小幅に続伸した。東証グロース市場指数は同0.53%高の897.55ポイント だった。グロース(成長)株に買いが入った一方、新規IPO銘柄を中心に利益確定売り も目立った。 個別では、フルッタフルッタ、フロンティアインターナショナル、 ジーエヌアイグループなどが堅調に推移した。半面、モイ、クリングル ファーマ、データホライゾンなどは下落した。 <14:13> 堅調、一時110円超高 ...

〔マーケットアイ〕株式:堅調、一時110円超高 半導体関連株が上げ幅拡大

<14:13> 堅調、一時110円超高 半導体関連株が上げ幅拡大 後場の日経平均は堅調な値動きで、前営業日比約80円高の2万7700円台前半で 推移している。一時110円超高の2万7772円97銭まで上昇した。値がさの半導体 関連株が上げ幅を広げ、指数を押し上げている。米株先物が堅調に推移しており、投資家 の買い安心感につながっているという。 ただ、日経平均は底堅さを見せているさらに上値を伸ばす動きにはなっておらず「重 要イベント前で、基本的には上にも下にも動きづらい状況」(国内信託銀行)との声が聞 かれた。 日本時間のあす未明に結果が...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、FOMC前に短期筋の売買中心

<13:02> 日経平均はしっかり、FOMC前に短期筋の売買中心 日経平均は、後場もプラスを維持している。引き続き、米株先物が堅調に推移して投 資家心理を支援。ソフトバンクグループが下げ幅を縮める中、日経平均は一時5 0円超高となった。その後は前引けの水準を挟んだ小動きとなっている。 米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控え、市場では「中長期の投資家は イベントに備えたポジションを概ね取り終えている時間帯。短期筋の売買が中心だろう」 (国内証券)との声が聞かれる。午後は総じて、模様眺めになると見込まれている。 <11:45> 前場...

午前の日経平均は小反発、ハイテクの一角買われる 米株先物が堅調

午前の東京株式市場で日経平均株価は、前営業日比37円68銭高の2万7692円89銭と、小幅に反発した。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控える中、時間外取引の米株先物が堅調に推移し、半導体関連や電子部品といったハイテク株の一角が買われた。

26日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

26日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・日本鋳造 、自己保有株を除く発行済株式総数の7.3%にあたる37万5 000株、取得総額3億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4月28日から 7月27日。 ・アマノ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.35%にあたる100万 株、取得総額25億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4月27日から8月 31日。 ・野村ホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.7%にあ たる5000万株、取得総額300億円を上限とする...

前場の日経平均は続伸、決算手掛かりの物色続く 米株高が支援

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比246円30銭高の2万7530円82銭と、続伸して午前の取引を終えた。米株高を受けて高く寄り付いた後も、企業決算を手掛かりとした物色がみられ、堅調に推移した。前日に決算を発表したソフトバンクグループは約5%の大幅高となり、指数を50円程度押し上げた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均伸び悩み、決算手掛かりの物色は継続

日経平均は伸び悩んでいる。続伸で寄り付いた後、前営業日比259円24銭高の2万7543円76銭の高値をつけたが、戻り売りに上値を抑えられた。

ホットストック:シマノが買い気配、22年12月営業益予想が市場予想上回る

シマノが買い気配となっている。2022年12月期の連結営業利益が前期比8.6%増の1610億円になりそうだと前日に発表し、手掛かりとなっている。IBESがまとめたアナリスト12人のコンセンサス予想の平均値1314億円を上回った。年間配当予想は1株当たり235円。引き続き人の密集を避けられるアウトドアレジャーへの関心が持続するとみている。自転車や釣具に対する需要動向を注視しつつ、経営効率の向上を図るとしている。

18日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

18日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自己株消却> ・シマノ 、発行済み株式総数の0.43%に相当する40万株を1月25日 に消却へ。  *午後3時以降に発表した企業を対象にしています。

9日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

9日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・シマノ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.9%にあたる180万株 、取得総額500億円を上限とする自社株取得枠に基づき、12月10日午前8時45分 の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行う。買い付 け価格は12月9日終値の3万2290円。 ・大本組 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.55%にあたる13万株 の自社株買いを実施へ。12月10日午前8時45分の東証自己株式立会外買付取引(T oSTNeT─3)で...

ホットストック:トヨタ自は6日続伸、連日の上場来高値 円安が追い風

トヨタ自動車は6日続伸し、連日で上場来高値を更新している。現在、前営業日比1%超高の2165円近辺での推移となっている。個別の材料はないものの、外為市場でドルが一時114.97円と2017年3月以来のドル高水準まで上昇したことが支えになっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、長短移動線から上放れ

<16:15> 日経平均・日足は「小陽線」、長 短移動線から上放れ 日経平均・日足は、短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陽線」となり、買い勢力を感 じさせる形状となった。終値(2万9098円24銭=27日)は200日移動平均線( 2万8826円28銭=同)、25日線(2万8876円26銭=同)を上放れる形とな り、上値を追う気配が感じられる。 <16:00> 新興株市場は反落、主力株中心に利益確定売り 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均ともに反落した。前 日の上昇の反動から、時価総額上位銘柄を中心に利益確定売りに押...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反落、主力株中心に利益確定売り

<16:00> 新興株市場は反落、主力株中心に 利益確定売り 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均ともに反落した。前 日の上昇の反動から、時価総額上位銘柄を中心に利益確定売りに押される展開となった。 マザーズ総合は前営業日比0.95%安。個別では、メルカリ 、BASE<4 477.T>、JTOWER が軟調。前日に新規上場したCINC は反落した 。半面、FRONTEO 、アイドマ・ホールディングス はしっかり。グ ローバルウェイ 、アスタリスク はストップ高比例配分となった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0....

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、模様眺めムードが支配

<13:25> 日経平均は弱もちあい、模様眺めムードが支配 日経平均は弱もちあい。好決算銘柄に対する物色ニーズは強ものの、全体的に模様眺 めムードが支配している。市場では「好決算銘柄に対する買いニーズが強く、これらが株 価全体を支える格好になる一方、全体的には戻り売りも警戒されているようだ」(国内証 券)との声が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は反落、利益確定が先行 好決算支えに下げ渋る 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比159円40銭安の2万8946円6 1銭となり、反落した。米国株式市場は上伸したものの、日本株は前日...

前場の日経平均は反落、利益確定が先行 好決算支えに下げ渋る

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比159円40銭安の2万8946円61銭となり、反落した。米国株式市場は上伸したものの、日本株は前日の大幅高の反動もあって利益確定売りが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時200円超の下げ、2万9000円前後で戻り売り

<11:10> 日経平均は一時200円超の下げ、2万9000円前後で戻り売り 日経平均は軟調に推移し、一時200円を超す下げを記録した。引き続き好決算銘柄 を物色する動きがみられるものの、時価水準より上値は重いという。市場では「日経平均 で2万9000円前後では戻り売りが活発化するようだ。20日の戻り高値2万9489 円11銭に近づくと、やれやれ売りが出やすい」(国内証券)との声も聞かれた。 <10:10> 日経平均は徐々に下げを拡大、好調な企業決算期待が支え 日経平均は徐々に下げを拡大している。前日の上昇を受けて利益確定売りが先行した...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は徐々に下げを拡大、好調な企業決算期待が支え

<10:10> 日経平均は徐々に下げを拡大、好調な企業決算期待が支え 日経平均は徐々に下げを拡大している。前日の上昇を受けて利益確定売りが先行した が「好調な企業業績への期待感が支えになっている」(国内運用会社)という。 前日は特段の買い材料が乏しい中での上昇だったとみられている一方、きょうの下げ も特段の売り材料があるわけではないとの声が多い。選挙前の模様眺めで商いが膨らまな い中で「先物主導で振らされやすい」(国内証券)との見方が出ている。 決算シーズンに入り、個別物色がみられる。前日に決算を発表した企業のうち、新光 電気工業 やシマノ...

日経平均は反落スタート、前日の上昇の反動 利益確定売りが先行

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比50円00銭安の2万9056円01銭となり、反落して始まった。前日の急上昇の反動で利益確定売りが先行した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up