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テイ・エステック株式会社

7313.T

現在値

1,581.00JPY

変化

-2.00(-0.13%)

出来高

274,600

本日のレンジ

1,569.00

 - 

1,587.00

52週レンジ

1,228.00

 - 

1,714.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,583.00
始値
1,575.00
出来高
274,600
3か月平均出来高
4.64
高値
1,587.00
安値
1,569.00
52週高値
1,714.00
52週安値
1,228.00
発行済株式数
128.96
時価総額
215,016.00
予想PER
18.97
配当利回り
3.67

次のエベント

Q3 2023 TS Tech Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Ts Tech Co Ltd -Bought Back 404,900 Own Shares Worth 638.5 Million Yen On Dec 1-23

TS Tech Co - Bought Back 559,000 Own Shares In October

TS Tech Co Ltd - Bought Back 607,400 Own Shares in August

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テイ・エステック株式会社とは

テイ・エステックグループは、主に二輪車用シート及び内装品等の製造販売等を行う。【事業内容】同社はセグメント別には、日本、米州、中国、アジア・欧州の4地域からなる。日本事業において、同社は、主に二輪車用シート及び樹脂部品等、四輪車用シート及び内装品等の製造販売等を行う。米州事業において、同社は、主に二輪車用シート及び樹脂部品等、四輪車用シート及び内装品等の製造販売等を行う。中国事業において、同社は、主に四輪車用シート及び内装品等の製造販売等を行う。アジア・欧州事業において、同社は、主に二輪車用シート及び樹脂部品等、四輪車用シート及び内装品等の製造販売等を行う。

業種

Auto & Truck Parts

連絡先

3-7-27, Sakae-cho

ASAKA-SHI, STM

351-0012

Japan

+81.48.4621121

http://www.tstech.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Takeshi Ogita

Chairman of the Board of Directors, Independent Director

Masanari Yasuda

President, Representative Director

Yoshitaka Nakajima

Vice President, Compliance Officer, Representative Director

Kenichi Hasegawa

Senior Managing Director, Risk Management Officer, Representative Director

Yutaka Arai

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of China Region, Chairman of Subsidiary, Director

統計

2.33 mean rating - 3 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.4K

2021

0.3K

2022

0.3K

2023(E)

0.4K
EPS (JPY)

2020

110.770

2021

152.890

2022

92.560

2023(E)

83.350
株価売上高倍率(過去12カ月)
25.87
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.57
株価純資産倍率(四半期)
0.66
株価キャッシュフロー倍率
8.33
総負債/総資本(四半期)
1.42
長期負債/資本(四半期)
1.42
投資利益率(過去12カ月)
4.80
自己資本利益率(過去12カ月)
3.57

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、転換線と基準線が「ゴールデンクロス」

<15:51> 日経平均・日足は「中陰線」、転換線と基準線が「ゴールデンクロ ス」 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陰線」。終値は2万7362円75銭だった 。 一目均衡表では転換線(2万6625円13銭=26日)が基準線(2万6582円 02銭=同)を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」となり、買いシグナルが点灯 している。 日経平均は底堅い展開が見込まれる一方、きょうの取引では2万7500円付近で上 値の重さも意識された。目先は同水準を明確に上回ることができるかや、一目均衡表の「 雲」を突き抜けられるかが焦点となりそうだ。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが7日ぶり小反落、連騰の反動で売り優勢

<15:06> 新興株はマザーズが7日ぶり小反落、連騰の反動で売り優勢 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.12%安の777.28ポイントと 7営業日ぶりに反落した。東証グロース市場指数は同0.15%安の986.37ポイン トだった。新興株市場は前日までに6日続伸しており、連騰の反動で売りが優勢となった 。ただ、下値では押し目買いが流入しプラス圏に浮上する場面もあり、一時、昨年12月 15日以来の高水準を付けた。 きょうグロース市場に新規上場したテクノロジーズは初値が付かず、差し引 き約45万株の買い気配で終了した。 個別では、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、寄与度大きい銘柄で上値重く

<13:30> 日経平均は下げ幅拡大、寄与度大きい銘柄で上値重く 後場の日経平均は下げ幅を拡大している。一時110円安に下落した。足元では10 0円安の2万7300円付近となっている。 午前中は心理的節目2万7500円をわずかに上回った後に失速しており「上値の重 さが確認され、売りが強まった」(国内証券のストラテジスト)との声が出ている。 指数寄与度の大きい銘柄群の上値の重さが目立つ。半導体関連では、東京エレクトロ ンが前引け時点から下げ幅を拡大し、信越化学工業はわずかにマイナス 転換した。このほか、ファーストリテイリングが小幅にマイナス...

午前の日経平均は反落、連騰の反動も 半導体株安が重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比33円91銭安の2万7361円10銭と、反落した。4連騰を経て過熱感が意識される中、半導体関連株の下げが指数の重しになった。一方、下値では押し目買いが入り、底堅さも意識された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、過熱感への警戒が重し 押し目買意欲も

<10:30> 日経平均は一進一退、過熱感への警戒が重し 押し目買い意欲も 日経平均は前日終値を挟んだ一進一退となっている。前日までの4連騰で1000円 近く上昇し「過熱感が警戒され、戻り待ちの売りが上値を抑えやすい」(国内証券のスト ラテジスト)という。足元では40円安の2万7300円台半ばの推移となっている。 半導体関連株の一角が引き続き軟調で、東京エレクトロンとアドバンテスト の2銘柄の下落で50円程度、指数を押し下げている。 米市場ではフィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が小幅プラスだったが「米ラ ムリサーチの業績見通しが市場予想...

寄り付きの日経平均は続伸、半導体株安く伸び悩み

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比49円63銭高の2万7444円64銭と、5日連続で続伸してスタートした。上げ幅は一時100円を超えたが、その後は伸び悩んでいる。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、テノ.HLDGは買い優勢 三桜工業が売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、テノ.HLDGは買い優勢 三桜工業が売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 テノ.HLDG 11% 1,000 999 1,000 904 2 テイ・エス テック 10% 1,746 1,746 1,746 1,584 3 中央発條 9% 811 811 811 745 4 栄研化学 9% 1,805 1,804 1,805 1,658 5 ユニ・チャーム 9% 5,350...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、終値で25日線を回復

<15:38> 日経平均・日足は「大陽線」、終値で25日線を回復 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」となった。中長期的な強気シグナ ルを示唆している。終値は2万6791円12銭。 終値で25日移動平均線(2万6612円23銭=18日)を6営業日ぶりに回復し たほか、5日線(2万6195円27銭=同)や10日線が横ばいから上昇基調に転換し ている。短期的には上昇相場が見込まれ、節目の2万7000円を回復できるかが焦点と なりそうだ。 <15:25> 新興株はマザーズが5日ぶり反発、米ナスダック高や日銀修正見送 りで 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日ぶり反発、米ナスダック高や日銀修正見送りで

<15:25> 新興株はマザーズが5日ぶり反発、米ナスダック高や日銀修正見送 りで 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.49%高の739.63ポイントと 5日ぶりに反発した。東証グロース市場指数は同2.41%安の936.62ポイントだ った。前日の米株式市場でハイテク株比率が高いナスダック総合が7営業日続伸 したことや、日銀の金融政策決定会合で大規模緩和の修正が見送られたことが好感され、 買いが優勢となった。 個別では、そーせいグループやフリーが堅調に推移した。 一方、ビジョナルやアイドマ・ホールディングスは軟調だった。 <14...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は1カ月ぶり高値圏、「乗り遅れた投資家」の買いも

<14:09> 日経平均は1カ月ぶり高値圏、「乗り遅れた投資家」の買いも 日経平均はきょうの高値圏での推移となっている。日銀会合の結果発表後の買いが一 巡した後、いったん上げ幅を縮めたが、その後、再び上げ幅を拡大した。前回の日銀会合 のあった12月20日以来、約1カ月ぶりの高値水準となっている。 ドル/円が131円台に上値を伸ばす中、「乗り遅れた投資家の買いも入っているよ うだ」(国内運用会社のストラテジスト)との見方が聞かれる。 セクター別では、前引け時点に比べ、精密機器や輸送用機器、電気機器、非鉄金属、 機械などの上げ幅拡大が目立つ...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は急上昇、一時630円高 日銀政策維持で買い安心感

<12:47> 後場の日経平均は急上昇、一時630円高 日銀政策維持で買い安心 感 後場に入り、日経平均は前場引け時点に比べて上げ幅を拡大している。一時630円 高の2万6777円71銭まで上昇した。日銀が金融政策の現状維持を決め、安心感から 買いが先行している。ドル/円が131円台前半まで買われるなど、為替の急激な円安進 行も支援材料となっている。 市場では「金融政策の大きな変更はなく、不透明感がいったん払拭されて買い安心感 につながっているようだ」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれる。日銀の政策 修正の思惑が落ち着けば、「徐々...

午前の日経平均は続伸、先物は日銀会合後に急上昇

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比163円18銭高の2万6301円86銭と、続伸した。前日の買い戻しの流れが継続し、しっかりとした展開が続いた。前場引け後に日銀金融政策決定会合の結果が発表され、政策の現状維持が伝わると日経平均先物は急上昇した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均先物が急上昇、630円高 日銀政策修正見送りで

<12:06> 日経平均先物が急上昇、630円高 日銀政策修正見送りで 日経平均先物が630円高と急上昇している。昼休み時間中に、日銀の金融政策の現 状維持が伝わったことが好感された。日銀会合の結果発表前、ドル/円相場は128円半 ば付近で推移していたが、会合後には130円台後半まで大幅上昇。為替の急激な円安進 行も先物の上昇を支援した。 <11:49> 前場の日経平均は続伸、先物は日銀会合後に急上昇 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比163円18銭高の2万6301円8 6銭と、続伸した。前日の買い戻しの流れが継続し、しっかりとした...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、160円高 イベント前で手掛けにくさも

<10:38> 日経平均はしっかり、160円高 イベント前で手掛けにくさも 日経平均はしっかりの展開が続いている。前営業日比約160円高の2万6300円 近辺で推移している。上げ幅は一時、190円を超える場面もあった。業種別では、医薬 品や精密機器が堅調に推移している一方、銀行業や保険業は軟調。 市場では、「昨日の買い戻しの流れが続いているが、日銀会合の結果発表を控えて昼 頃までは手掛けにくさも意識されている」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれ る。 日銀の金融政策については据え置きを予想する声が多く、その場合「ドル/円の円安...

寄り付きの日経平均は続伸、値がさ株が小じっかりで指数を支援

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比112円66銭高の2万6251円34銭と続伸した。寄り付き後も、やや上値を伸ばした。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、タマホームが買い優勢 クリーク・アンド・リバー社は売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、タマホームが買い優勢 クリーク・アンド・リバ ー社は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 タマホーム 11% 3,12 3,12 3,13 2,82 8 5 0 2 2 ニッタ 11% 3,10 3,10 3,10 2,80 0 0 0 1 3 イーエムシステムズ 9% 885 884 885 809 4 バンドー化学 9% 1,05 1,04 1,05 963 0 9...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線回復ならず

<15:39> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線回復ならず 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万7820円40銭。コマに準ずる 形状となり、模様眺めが示唆された。25日移動平均線(2万7863円34銭=5日) が抵抗線として機能した。下方向では、75日線(2万7636円61銭=同)が目先の 支持線と意識される。 <15:05> 新興株はマザーズが続落、ANYCOLORが大幅安 新興株式市場は、マザーズ総合は1.5%安の786.98ポイントと続落した。東 証グロース市場指数は前営業日比1.56%安の999.84ポイントだった...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、ANYCOLORが大幅安

<15:05> 新興株はマザーズが続落、ANYCOLORが大幅安 新興株式市場は、マザーズ総合は1.5%安の786.98ポイントと続落した。東 証グロース市場指数は前営業日比1.56%安の999.84ポイントだった。 ロックアップ(大株主の株式売却制限)が解除されたANYCOLORが大 幅安となり、指数の重しになった。 このほか、イーディーピーやAppier Groupが大幅安だ った。一方、そーせいグループが堅調。リプロセルやプレイド は大幅高だった。 <13:27> 日経平均は手掛かり欠き小動き、75日線が目先の支持線に 日経平均は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は手掛かり欠き小動き、75日線が目先の支持線に

<13:27> 日経平均は手掛かり欠き小動き、75日線が目先の支持線に 日経平均は、前週末の終値を挟んだ一進一退が続き、2万7800円付近での小動き となっている。後場の値幅は47円程度。市場では「米雇用統計は決め手とならず、方向 感が出ていない」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれる。 東証33業種では、値下がりは電気・ガス業や海運業、水産・農林業など26業種で 、値上がりは鉄鋼や鉱業、空運業など7業種。午前の終値からは、海運業や不動産業が下 げ幅を拡大している一方、電気・ガスや陸運は下げ幅を縮小している。 2万7800円台半ばを...

午前の日経平均は小反発、強弱材料混在で方向感乏しい

5日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比30円84銭高の2万7808円74銭と小幅に反発した。ドル/円の円高進行で輸出株を中心に軟調な値動きとなり、相場の重しとなった。一方、中国の行動制限緩和を受けて関連銘柄が買われた。強弱材料が入り混じる中、日経平均は前営業日終値付近で一進一退となり、方向感は乏しかった。

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