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株式会社ノジマ

7419.T

現在値

2,843.00JPY

変化

-27.00(-0.94%)

出来高

77,200

本日のレンジ

2,843.00

 - 

2,900.00

52週レンジ

1,501.00

 - 

3,220.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,870.00
始値
2,898.00
出来高
77,200
3か月平均出来高
2.59
高値
2,900.00
安値
2,843.00
52週高値
3,220.00
52週安値
1,501.00
発行済株式数
49.09
時価総額
145,816.40
予想PER
--
配当利回り
1.48

次のエベント

Q3 2021 Nojima Corp Earnings Release

適時開示

その他

Nojima Corp Says To Become Top Shareholder Of Suruga Bank With 18.52% Stake

Courts Asia Says Nojima Asia Pacific To Make Cash Offer For All Shares Of Co

Nojima To Launch Tender Offer For Singapore's Courts Asia Ltd, Make It A Subsidiary

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株式会社ノジマとは

ノジマグループは、デジタル家電製品の販売、付帯工事、修理、技術指導を行う。【事業内容】同社は3つの事業セグメントにより構成される。デジタル家電専門店運営事業はデジタルAV関連機器、情報関連機器及び家庭用電化製品の販売並びにそれらに関するソリューション、セットアップ、修理等のサービス提供を行う。キャリアショップ運営事業は携帯電話を中心とした通信関連機器の販売及び付帯するサービス提供を行う。インターネット事業は、ブロードバンド接続サービスの提供及び付帯するコミュニケーション、セキュリティ等のサービス提供並びにインターネットを利用した様々な情報サービスの提供を行う。その他はモール事業、スポーツ事業、研修事業、メガソーラー事業、動物医療事業及びソフトウエア開発事業等を行う。

業種

Retail (Technology)

連絡先

9-3-3, Narita, Tomiya-machi, Nishi-ku

YOKOHAMA-SHI, KNG

220-0005

Japan

+81.45.2283546

https://www.nojima.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroshi Nojima

Executive President, Representative Executive Officer, Chief Executive Officer, President of Subsidiary, Director

Yasuhiko Tanokashira

Executive Officer, Director of Finance & Accounting, Director

Ryoji Nojima

Executive Vice President, Representative Executive Officer, Director

Koichiro Fukuda

Managing Executive Officer, Director of Home Appliances AV Solutions Promotion, Director

Hajime Nukumori

Managing Executive Officer, Director of Sales Development, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
3.22
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.29
株価純資産倍率(四半期)
1.08
株価キャッシュフロー倍率
2.43
総負債/総資本(四半期)
52.80
長期負債/資本(四半期)
32.03
投資利益率(過去12カ月)
23.70
自己資本利益率(過去12カ月)
14.90

最新ニュース

最新ニュース

JAL、余剰人員を外部に一時派遣・出向、KDDI受け入れ検討

日本航空(JAL)<9201.T>は30日、新型コロナウイルスの影響で大幅減便を余儀なくされた4月以降、希望する社員に対し、外部で働く機会を増やしていると明らかにした。雇用を維持しつつ、需要回復時には社員を職場に戻す態勢とし、コロナの収束に備える。候補として打診を受けたKDDI<9433.T>は、受け入れを検討していると明らかにした。

JAL、余剰人員を外部に一時派遣・出向、最大約500人の日も

日本航空(JAL)は30日、新型コロナウイルスの影響で大幅減便を余儀なくされた4月以降、希望する社員に対し、外部企業への派遣などの形で働く機会を増やしていると明らかにした。同社によれば、派遣・出向・業務委託などを通じて企業や官公庁など10以上が受け入れている。期間は1日から数日、数カ月単位、最長2年までとさまざまなケースがあり、グループ全体で約500人に上る日もあるという。

再送:三菱重、従業員の出向をトヨタ系などに打診 業績悪化で=関係者

新型コロナウイルスの影響で業績が悪化している三菱重工業<7011.T>が、グループ外の複数の企業に従業員の出向受け入れを打診していることが分かった。同社は民間航空機の部品事業が不振、小型ジェット旅客機の開発事業も赤字が膨らんでいる。コストを圧縮するため、出向という形で一時的に余剰人員を削減する。事情を知る複数の関係者が明らかにした。

ホットストック:ノジマは3%超高、21年3月期予想上方修正 純利益2.8倍

ノジマは反発し3%超高での推移となっている。20日、2021年3月期の通期純利益予想を従来の410億円(前期比2.5倍)から450億円(同2.8倍)へ上方修正すると発表したことが好感されている。新型コロナウイルス感染対策によるテレワークの実施で、PCや周辺機器などのデジタル商品の販売が好調に推移したほか、コストコントロールによる経費面での見直しも寄与した。

ホットストック:ノジマがしっかり、自社株買いを手掛かりに買い誘う

同社は19日、自己保有株を除く発行済み株式総数の2.99%に当たる150万株、取得総額45億円を上限とする自社株買いを実施すると発表した。取得期間は6月22日から2021年5月31日。

19日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

19日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ノジマ 、自己保有株を除く発行済み株式総数の2.99%に当たる150 万株、取得総額45億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は6月22日から2 021年5月31日。  <自己株消却> ・りそなホールディングス 、発行済み株式総数の0.93%に相当する21 70万6600株を6月30日に消却へ。  *午後3時以降に発表した企業を対象にしています。

ホットストック:ノジマとスルガ銀は小幅高、資本業務提携で合意書を締結

スルガ銀行は続伸。19日に両社が資本業務提携で合意書を締結したと発表したことが材料視されている。今後はリテールテックの共同事業化、オンラインサービス及びフィンテック事業の共同展開、営業戦略面でのタイアップ、ノジマの商品・サービスのクロスセル、地域の活性化などの業務提携骨子について具体的に協議する。

ノジマとスルガ銀、資本業務提携で合意書を締結

ノジマ<7419.T>とスルガ銀行<8358.T>は19日、資本業務提携で合意書を締結したと発表した。

31日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

31日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・日本航空 、自己保有株を除く発行済み株式総数の2.3%に当たる800 万株、取得総額200億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月1日から 2020年2月28日。 ・東武鉄道 、自己保有株を除く発行済み株式総数の1.89%に当たる40 0万株、取得総額100億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月1日か ら2020年2月28日。 ・中山福 、自己保有株を除く発行済み株式総数の2.1%に当たる43万株 、取得総額2億5800...

日経平均6日続伸、半導体関連が引き続き堅調 TOPIX反落

東京株式市場で日経平均は6日続伸し、連日の年初来高値更新となった。前週末の米国株市場の流れを引き継ぎ、朝方から買いが先行。高値では利益確定売りなどが上値を抑えたものの、売り材料は見当たらず、取引時間中を通じてしっかりした動きとなった。東証1部の売買代金は節目の2兆円を下回り、薄商いだった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、強い基調維持するが気迷いも

<15:35> 日経平均・日足は「小陽線」、強い基調維持するが気迷いも   日経平均・日足は、上ヒゲと下ヒゲを伴う「小陽線」。新たに小さなマド(2万2819円92銭─2 万2830円57銭)を空けて連日の年初来高値更新となり、強い基調を維持している。ただ、今回の足は 方向感を示すものではない「コマ」とあって、強気に支配されながらも、若干の気迷いを感じさせた。 前週末に引いた「並び赤」によって、先行きの上昇期待を膨らませた上、チャート上の目立った節目は 昨年10月2日に付けたバブル崩壊後の最高値2万4448円07銭まで見当たらないため、なお...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、値動きの良い銘柄を循環物色

<15:15> 新興株市場はしっかり、値動きの良い銘柄を循環物色 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに6日続伸した。市場では「 資金の回転が利いており、値動きの良い銘柄を循環物色している」(国内証券)との声が出ている。 ジャスダック市場では大伸化学 がストップ高まで買われたほか、ワークマン が堅調。 半面、Shinwa Wise Holdings がストップ安となり、このところ人気だった栄 電子 は高値波乱となった。 マザーズ市場では、中村超硬 、霞ヶ関キャピタル などがストップ高となったほか、メ ルカリ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均しっかり、相場はリスクオンが継続

<14:18> 日経平均しっかり、相場はリスクオンが継続 日経平均はしっかり。前場につけた年初来高値を上回り、その後も2万2800円台 後半を推移している。市場からは「先週はフィラデルフィア半導体指数は過去最高値を更 新し、海外株高を牽引した。米中貿易摩擦は緩和方向で、為替も円安基調で推移している 。過熱感が警戒されているものの、直近の状況を踏まえると、リスクオンが勝っている」 (国内銀行系証券)との声が出ていた。 <11:41> 前場の日経平均は続伸、年初来高値更新 半導体関連が堅調 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比61円78...

前場の日経平均は続伸、年初来高値更新 半導体関連が堅調

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比61円78銭高の2万2861円銭となり、続伸した。前週末の米国株高や為替の円安基調を好感し、朝方から買いが先行。寄り付き後に2万2891円62銭まで上昇し、取引時間中としての年初来高値を更新した。高値では利益確定売りなどが上値を抑えたが、周囲に売り材料は見当たらず、前場引けにかけて小じっかりした動きとなった。

再送-ホットストック:スルガ銀は買い気配、ノジマが筆頭株主に 「脱創業家」を好感

スルガ銀行は買い気配。ノジマが25日、スルガ銀大株主のエス・ジー・インベストメントなどの創業家とファミリー企業から、同行株約3129万株(議決権比率13.52%)を取得する契約を締結したと発表。市場では「脱創業家が評価されている」(国内証券)という。

ノジマ、創業家からスルガ銀株を取得へ 18.52%保有の筆頭株主に

ノジマ<7419.T>は25日、スルガ銀行<8358.T>大株主のエス・ジー・インベストメントなどの創業家およびファミリー企業から、同行株約3129万株(議決権比率13.52%)を取得する契約を締結したと発表した。取得は29日の予定。これにより、ノジマは議決権で約18.52%を保有する筆頭株主に浮上する。

ノジマ、創業家からスルガ銀株を取得へ 18.52%保有の筆頭株主に

ノジマは25日、スルガ銀行大株主のエス・ジー・インベストメントなどの創業家およびファミリー企業から、同行株約3129万株(議決権比率13.52%)を取得する契約を締結したと発表した。取得は29日の予定。これにより、ノジマは議決権で約18.52%を保有する筆頭株主に浮上する。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=26日

RIC 銘柄名 01 北陸電気工事 02 森永乳業 03 神栄 04 ヤマハモーターロボティクス HD 05 ナカヨ  

日経平均は反落、米欧貿易摩擦と世界景気を懸念

東京株式市場で日経平均は反落した。米欧貿易摩擦への懸念や国際通貨基金(IMF)の世界経済見通しの引き下げなどが投資家心理を冷ました。強含みの円相場も嫌気され、直近上昇した外需株を中心に売りが先行した。

スルガ銀行株が急反発、4陣営と支援交渉との報道

午前の東京株式市場で、スルガ銀行<8358.T>が急反発している。10日付の日本経済新聞朝刊は、スルガ銀行が家電量販店大手のノジマ<7419.T>など4陣営と支援の交渉に入ったことが9日、分かったと報じた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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