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株式会社ノジマ

7419.T

現在値

1,380.00JPY

変化

22.00(+1.62%)

出来高

358,600

本日のレンジ

1,368.00

 - 

1,387.00

52週レンジ

1,109.50

 - 

1,545.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,358.00
始値
1,370.00
出来高
358,600
3か月平均出来高
4.59
高値
1,387.00
安値
1,368.00
52週高値
1,545.00
52週安値
1,109.50
発行済株式数
97.50
時価総額
141,559.30
予想PER
--
配当利回り
1.88

次のエベント

Q3 2023 Nojima Corp Earnings Release

適時開示

その他

Nojima Corp - Bought Back 0 Own Shares In October

Nojima Corp - Bought Back 46,400 Own Shares On Wednesday

Nojima Corp - Will Buy Back 50,000 Own Shares At 2,691 Per Share On Wednesday Morning

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株式会社ノジマとは

ノジマグループは、主にデジタル家電製品の販売行う。【事業内容】4つの事業セグメントにより構成される。デジタル家電専門店運営事業はデジタルオーディオ・ビジュアル(AV)関連機器、情報関連機器及び家庭用電化製品の販売並びにそれらに関するソリューション、セットアップ、修理等のサービス提供を行う。キャリアショップ運営事業は携帯電話を中心とした通信関連機器の販売及び付帯するサービス提供を行う。インターネット事業は、ブロードバンド接続サービスの提供及び付帯するコミュニケーション、セキュリティ等のサービス提供並びにインターネットを利用した多様な情報サービスの提供を行う。海外事業は、デジタルAV関連機器、情報関連機器、家庭用電化製品及び家庭用家具の販売並びにそれらに関するソリューション、セットアップ等のサービス提供を行う。その他は、モール事業、スポーツ事業、研修事業、メガソーラー事業、動物医療事業、ソフトウエア開発事業及び有料衛星放送事業等を行う。

業種

Retail (Specialty)

連絡先

9-3-3, Narita, Tomiya-machi, Nishi-ku

YOKOHAMA-SHI, KNG

220-0005

Japan

+81.45.2283546

https://www.nojima.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroshi Nojima

Executive President, Representative Executive Officer, Chief Executive Officer, Director

Jiro Shinohara

Executive Officer, Director of Finance & Accounting, Director

Ryoji Nojima

Executive Vice President, Representative Executive Officer, Chairman & President of Subsidiary, Director

Koichiro Fukuda

Managing Executive Officer, Director of Home Appliances AV Solutions Promotion, Director

Hajime Nukumori

Managing Executive Officer, Director of Sales Development, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
4.76
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.25
株価純資産倍率(四半期)
0.90
株価キャッシュフロー倍率
3.13
総負債/総資本(四半期)
21.57
長期負債/資本(四半期)
14.94
投資利益率(過去12カ月)
14.43
自己資本利益率(過去12カ月)
9.36

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、再び5日移動平均線下回る

  <16:17> 日経平均・日足は「大陰線」、再び5日移動平均線下回る 日経平均・日足は短い下ヒゲを伴う「大陰線」で、「陰の寄り付き坊主」となった。 買い手の心理としては強い失望感を表している。終値は2万6393円04銭だった。 前日には、終値が5日移動平均線(2万6722円07銭=30日)を上回ったもの の、きょうは5日線を下回り、弱気相場が続いていることを示唆している。25日線(2 万6980円62銭=同)は緩やかな下向きとなっている。 一目均衡表では、ローソク足の実体部分が薄い雲と交わっており、目先は雲を上抜け ることができるか...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズ続落、IPO銘柄に利益確定売り

  <15:28> 新興株市場はマザーズが続落、IPO銘柄に利益確定売り 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.05%安の661.56ポイントと 続落した。世界景気の減速懸念が意識される中、積極的な買いは手控えられ、新規IPO 銘柄は利益確定売りが優勢となった。 グロース指数は同1.07%安の843.77ポイントだった。 個別では、マイクロアド、イーディーピーなどの下げが目立った。 一方、タメニー、データホライゾン、東京通信などは値上がり した。 きょう新規上場したAViCは公開価格を24.11%上回る1266円で 初値を付けた。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、値がさ株の下げ加速が重し

  <14:21> 日経平均は軟調、値がさ株の下げ加速が重し 後場の日経平均は軟調な展開が続いており、足元は前営業日比約400円ほど安い2 万6400円近辺で推移している。特段、新規材料が出たわけではないものの、半導体関 連などの値がさ株の下げが加速し、相場の押し下げ要因となっている。 世界景気の減速懸念がくすぶる中で、前場は堅調だった内需セクターも後場は下げに 転じ、「売りが全体的に広がってきており、相場の重しになっているようだ」(国内証券 )という。 東証プライム市場の騰落数は、値上がりが524銘柄(28%)、値下がりは125 4銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、400円超安 四半期末需給の支え「一過性」の声

  <13:15> 日経平均は下げ幅拡大、400円超安 四半期末需給の支え「一過性 」の声 日経平均は下げ幅を拡大しており、400円超安に下落している。時間外取引の米株 先物が軟調に推移しており、相場の重しになっている。 四半期末の金融機関によるリバランスに伴う買い需要への思惑があったが「経済の先 行きへの警戒感は根強く、一時的な支えには過度に期待できない」(国内証券)との声が 聞かれる。 業種別では、鉱業や非鉄金属、精密機器、海運業などが下げ幅を広げているほか、陸 運業や小売業、サービス業などがマイナス転換した。 <11:50> 前場...

午前の日経平均は続落、世界景気懸念や弱い鉱工業生産が重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比243円55銭安の2万6561円05銭と、続落した。世界の景気後退が引き続き警戒された。朝方に発表された5月鉱工業生産が予想以上に弱かったことも重しになった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、想定以上に弱い鉱工業生産が重しに

  <10:58> 日経平均は下げ幅拡大、想定以上に弱い鉱工業生産が重しに 日経平均は200円超安へと下げ幅を拡大している。為替は前日より円安方向だが、 自動車や機械など輸出関連株で軟調な銘柄が目立つ。5月鉱工業生産の結果が想定以上に 弱かったことが重しとなっており「部品不足からの回復への期待がしぼんだ。見通しは悪 くなかったが、市場は懐疑的にみているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 5月鉱工業生産指数は、予想から大きく下振れて前月比7.2%低下した。中国のロ ックダウン(都市封鎖)で部品調達に影響が出たことで自動車など幅広い業種...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、米株先物軟化も株価を圧迫

  <10:05> 日経平均は安値もみ合い、米株先物軟化も株価を圧迫 日経平均は安値もみ合いで、2万6600円台前半で推移している。いったん戻り歩 調となったものの、再び下押す展開。時間外取引で米株先物が軟化していることも株価を 全般的に圧迫した。 市場では「大きな材料が見当たらない中、5月の鉱工業生産が想定以上に悪かったこ とが影を落とした。悪材料が反映されやすい地合いとなっている」(野村証券・投資情報 部ストラテジストの神谷和男氏)との声が聞かれる。   <09:05> 日経平均は続落、鉱工業生産悪化を嫌気 シカゴ先物価格下回る 寄...

寄り付きの日経平均は続落、鉱工業生産悪化を嫌気 シカゴ先物価格下回る

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比51円32銭安の2万6753円28銭と、続落してスタート。月末とあって売り買いともに手控えが想定されていたが、寄り付き前に発表された5月鉱工業生産指数が想定以上に悪化したことが嫌気され、シカゴ日経平均先物価格を下回る動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、エクシオGは買い優勢 ネクソンは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、エクシオGは買い優勢 ネクソンは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 エクシオグループ 24% 2,621 2,620 2,621 2,121 2 ニッコンHLDG 23% 2,635 2,635 2,635 2,135 3 北越コーポレーション 21% 850 849 850 700 4 宮地エンジニアリンググループ <343 21% 4,075 4,075 4,075...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、25日線を回復 パラボリックが陽転

<16:28> 日経平均・日足は「中陽線」、25日線を回復 パラボリックが陽転 日経平均・日足は「中陽線」となった。終値は2万7049円47銭。25日移動平 均線(2万6984円02銭=28日)を12営業日ぶりに終値で上回ったほか、パラボ リックは陽転した。ローソク足の上下のヒゲは短く陽の丸坊主の形状に近い。強気サイン とみることも可能だ。MACDがシグナルに接近しており、テクニカル面でさらに改善す るかが焦点となる。 <15:08> 新興株はマザーズが小幅続伸、ヌーラボとM&A総研は初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続伸、ヌーラボとM&A総研は初値下回る

<15:08> 新興株はマザーズが小幅続伸、ヌーラボとM&A総研は初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.49%高の677.37ポイントと 小幅に4日続伸した。マイナスとプラスを往来し、方向感を欠く動きとなった。27日か らリアルタイムでのプライス更新が始まったグロース市場指数は同0.71%高の861 .80ポイントだった。 そーせいグループやビジョナル、ジーエヌアイグループが 堅調だった一方、メルカリやフリー、ウェルスナビはさえなか った。 グロース市場に新規上場したヌーラボの初値は公開価格を4.5%下回る9 55円となった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、月末月初の米指標を前に上値追いに慎重にも

<14:25> 日経平均はもみあい、月末月初の米指標を前に上値追いに慎重にも 日経平均は心理的節目2万7000円の手前でのもみあいとなっている。午前中に節 目を一時上回ったが、利益確定や戻り待ちの売りに上値を抑えられた。 日本株は割安感や国内経済再開への期待を支えに、下値の堅さが意識されている。一 方、米連邦準備理事会(FRB)の金融引き締めや景気後退への警戒感はくすぶっており 「月末月初には米国で重要な経済指標の発表が相次ぐことから、上値追いに慎重になりや すい」(国内証券)との声も聞かれる。 米国では30日に5月の個人所得・消費支出...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は再びプラスに、配当金再投資など好需給が支え

<13:20> 日経平均は再びプラスに、配当金再投資など好需給が支え 日経平均は前日比プラス圏に再び浮上し、2万7000円手前で推移している。目新 しい材料は見当たらず、引き続き方向性には乏しい。きょうが受け渡しベースで6月の最 終売買日で、12月決算企業の中間配当の権利取りの動きが活発化するなど好需給が株価 を支えているとの見方も出ている。 市場では「今週は配当金の再投資もあり、きょうの堅調な動きは権利取りも含めて配 当に絡んだ特殊事情を考慮する必要がある」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は反落、方向感乏...

午前の日経平均は反落、方向感乏しい 2万7000円回復後に軟化

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比40円58銭安の2万6830円69銭と、反落した。実質6月最終日とあって配当権利を取る動きがあるものの、全体的に方向感に乏しい。一時2万7000円を回復しながらも、その後は軟化した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はじり安歩調、2万7000円回復後は伸び悩む

<10:55> 日経平均はじり安歩調、2万7000円回復後は伸び悩む 日経平均はじり安歩調。一時は13日以来の2万7000円回復となったが、その後 は伸び悩み、再び前日比マイナス圏に沈んだ。時間外取引で米株先物が値を消し、中国株 式市場も小幅安となっていることなどが株価の上値を抑えている。 市場では「2万7000円は心理的な節目として意識されるほか、25日移動平均線 に接近してきた水準で、ここは利益確定売りが出やすい」(国内証券)との声が聞かれた 。 <10:18> 日経平均はプラス転換、130円高 米株先物上昇が支え 日経平均はプラス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス転換、130円高 米株先物上昇が支え

<10:18> 日経平均はプラス転換、130円高 米株先物上昇が支え 日経平均はプラス圏に浮上し、前営業日比約130円高の2万7000円付近で推移 している。寄り付きはマイナス圏でスタートしたが、堅調な米株先物が支えとなりすぐに プラス転換し、その後も上げ幅を拡大している。 きょうは6月の権利取り最終日で、「好需給になるとの期待感が一定程度、日本株を 下支えするのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 東証プライム市場の騰落数は、値上がりが1237銘柄(67%)、値下がりは52 1銘柄(28%)、変わらずは79銘柄(4%)となっている...

寄り付きの日経平均は反落、値がさ株の下げが重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比75円59銭安の2万6795円68銭と、反落してスタートした。前日の米株市場での大型株下落を受けて、日本株市場でも値がさ株が軟調となっている。東京エレクトロンやソフトバンクグループは売りが先行している。一方、トヨタ自動車、ホンダなど自動車株の一角はしっかり。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、オカムラが買い優勢 京阪神ビルディングは売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、オカムラが買い優勢 京阪神ビルディングは売り 優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 オカムラ 26% 1,46 1,46 1,46 1,16 6 6 6 6 2 レイズネクスト 24% 1,40 1,40 1,40 1,13 5 4 5 1 3 SBテクノロジー 22% 2,75 2,75 2,75 2,25 3 3 3 3 4 京三製作所 19% 511 511 511...

17日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

17日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ウィルズ 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.25%にあたる5万株 、取得総額2100万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は6月18日から7 月29日。 ・アスカネット 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.19%にあたる2 0万株、取得総額2億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は6月20日から1 0月31日。 ・ゲンダイエージェンシー 、自己保有株を除く発行済株式総数の6.57% にあたる90万株、取得総額3億5000万円を...

8日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

8日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・上組 、発行済み株式総数の1.2%に相当する157万株を3月18日に 消却へ。 ・シノケングループ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.18%にあた る40万株、取得総額3億5000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は3 月9日から4月28日。 ・スルガ銀行 、自己保有株を除く発行済株式総数の18.98%にあたる4 400万株、取得総額179億0800万円を上限とする自社株買いを実施へ。3月9日 午前8時45分の東証自己株式立会外買付取引...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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