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株式会社良品計画

7453.T

現在値

1,616.00JPY

変化

36.00(+2.28%)

出来高

3,705,700

本日のレンジ

1,582.00

 - 

1,629.00

52週レンジ

1,475.00

 - 

2,829.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,580.00
始値
1,594.00
出来高
3,705,700
3か月平均出来高
51.80
高値
1,629.00
安値
1,582.00
52週高値
2,829.00
52週安値
1,475.00
発行済株式数
263.03
時価総額
443,632.40
予想PER
--
配当利回り
2.53

次のエベント

Dividend For 7453.T - 20.0000 JPY

適時開示

その他

Ryohin Keikaku To Enter Into A Partnership With Convenience Store Chain Operator Lawson - Nikkei

Ryohin Keikaku says change of shareholding structure

Ryohin Keikaku Sees FY Operating Profit Up 15 Percent To 44 Bln Yen - Nikkei

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株式会社良品計画とは

良品計画グループは、自社ブランド商品である「無印良品」及び「MUJI」の販売を主たる業務とする。【事業内容】同社は、地域別に国内事業、東アジア事業、欧米事業及び西南アジア・オセアニア事業の4つのセグメントを通じて事業を展開する。国内事業は、商品の販売及び供給、飲食販売及びキャンプ場の運営、住宅販売及び物流加工などを行う。海外事業は、主に商品の販売を行う。同社はまた、ライセンスドストアと称する「無印良品」及び「MUJI」を専ら販売する店舗を運営する取引先への供給も行う。その他、同社は「Café&Meal MUJI」ブランドの飲食販売、キャンプ場の運営、住宅の販売、「IDEE」ブランドの商品販売を行う。

業種

Retail (Department & Discount)

連絡先

Nikko Ikebukuro Bldg.

4-26-3, Higashi-Ikebukuro

TOSHIMA-KU, TKY

170-8424

Japan

+81.3.39894403

http://ryohin-keikaku.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Masaaki Kanai

Chairman of the Board, Executive Officer, Representative Director

Nobuo Domae

President, Executive Officer, President of Subsidiary, Representative Director

Satoru Matsuzaki

Vice Chairman of the Board, Executive Officer, Representative Director

Satoshi Shimizu

Senior Managing Director, Executive Officer, Director of Mainland China Business

Takuo Nagahara

Executive Officer, Chief Director of Sales

統計

1.73 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.4K

2020

0.2K

2021

0.5K

2022(E)

0.5K
EPS (JPY)

2019

12,891.700

2020

-64.320

2021

128.900

2022(E)

120.458
株価売上高倍率(過去12カ月)
14.12
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.96
株価純資産倍率(四半期)
1.92
株価キャッシュフロー倍率
8.90
総負債/総資本(四半期)
51.90
長期負債/資本(四半期)
15.02
投資利益率(過去12カ月)
10.51
自己資本利益率(過去12カ月)
7.80

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:良品計画は6%超安で昨年来安値更新、9―11月期は営業減益 

良品計画は4日続落し2020年8月以来の安値圏での推移となっている。足元では前営業日比6%超安の1620円近辺。7日、2021年9―11月期の連結営業利益が前年比15.3%減の111億円になったと発表したことが嫌気されている。新規出店により売上高に相当する営業収益は過去最高となったものの、国内の衣服・雑貨の値下げ販売などにより利益率が低下、営業減益となった。

良品計画、9―11月期は15%営業減益 オミクロン影響は読めず

良品計画は7日、2021年9―11月期の連結営業利益が前年比15.3%減の111億円になったと発表した。新規出店により売上高に相当する営業収益は過去最高となったものの、国内の衣服・雑貨の値下げ販売などにより利益率が低下、営業減益となった。

良品計画、9―11月期は15%営業減益 衣服・雑貨が苦戦

良品計画は7日、2021年9―11月期の連結営業利益が前年比15.3%減の111億円になったと発表した。新規出店により売上高に相当する営業収益は過去最高となったものの、衣服・雑貨の販売苦戦により営業減益となった。

今日の株式見通し=反発、自律反発狙いの買い 米雇用統計前で様子見も

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、反発が想定されている。前日は金融引き締め加速への警戒感から大幅安となった米国株式市場の流れを受け、日経平均は前営業日比800円超安と急落したが、今日は自律反発狙いの買いが下値を支えそうだ。ただ、日本時間の今晩に米雇用統計の発表を控えていることから、買い一巡後は模様眺めのムードが強まりやすいとみられている。

ホットストック:良品計画が急落、今期見通しが市場予想下回る

良品計画が急落している。2022年8月期の連結営業利益が前期比6.0%増の450億円になるとの見通しを14日に発表しており、手掛かりとなっている。この予想は、IBESがまとめたアナリスト15人の予想平均値500億円を下回った。

今日の株式見通し=続伸、米株高を好感 個別では決算銘柄に注目

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、続伸が想定されている。前日の米国株式市場で主要3株価指数が1.5%超高と底堅く推移した流れを引き継ぐ展開となりそうだ。ただ、週末であるため、買い一巡後は次第に様子見ムードが強くなるとみられている。個別では、前日に企業決算を発表した小売業などの株価の反応が注目されている。

良品計画、22年8月期は6%営業増益予想 日本・中国で出店強化

良品計画は14日、2022年8月期の連結営業利益が前期比6.0%増の450億円になるとの見通しを発表した。IBESがまとめたアナリスト15人の予想平均値は500億円だった。

ホットストック:良品計画が大幅安、通期予想の据え置き受け売り優勢

良品計画が大幅安となっている。午前9時20分現在、東証1部で値下がり率第7位。前日に上半期決算を発表したが、通期の営業利益予想を据え置いたことを受け、売り優勢となった。

良品計画、生産工程で法令・行動規範の違反あれば取引停止へ

良品計画は14日、サプライチェーン(供給網)における考え方として、生産工程で法令や同社の行動規範への違反が確認されれば取引を停止するとの方針を示した。同社の綿を栽培する中国新疆地区の約5000ヘクタールの農場等については、第三者機関が監査を行っており、法令や行動規範に対する重大な違反は確認されていないとした。

BRIEF-生産工程で法令や行動規範違反が確認されれば取引停止の方針=良品計画

* 良品計画:生産工程で法令や行動規範違反が確認されれば取引停止の方針 * 良品計画:新疆地区の農場、第三者機関の監査で法令や行動規範に対する重大な違反は確認されず * 良品計画、24年度に日本で年間純増100店舗・中国大陸で年間純増50店舗へ *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

良品計画、上期の営業利益は233億円 通期見通し据え置き

良品計画は14日、上期(20年9月―21年2月)の連結営業利益が233億円、純利益は203億円になったと発表した。決算期変更に伴い、参考値での営業利益の前年同期比較は48.2%増となっている。

今日の株式見通し=続伸後もみあい、ナスダック高でハイテク株を物色

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、続伸の展開が想定されている。オーバーナイトの米国株式市場でナスダックが1%超高となったことを受け、前日までにさえない動きとなっていた値がさハイテク株を中心に買い戻しが活発化するとみられている。ただ、日経平均はここのところ3万円に接近すると上値が重くなるため、買い一巡後は3万円近辺でのもみあいとなりそうだ。

日経3万円を意識、安川電決算への反応が左右=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場で、日経平均は引き続き3万円大台を意識した動きとなりそうだ。新型コロナウイルス感染拡大への警戒感はあるものの、景気回復期待は根強い。9日に決算を発表した安川電機の市場反応が相場の方向性を決めるとの声が出ている。

再送-日経3万円を意識、安川電決算への反応が左右=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場で、日経平均は引き続き3万円大台を意識した動きとなりそうだ。新型コロナウイルス感染拡大への警戒感はあるものの、景気回復期待は根強い。9日に決算を発表した安川電機の市場反応が相場の方向性を決めるとの声が出ている。

中国で外国小売りブランド相次ぎ「炎上」、新疆問題巡りやり玉に

中国のソーシャルメディアでは25日、外国の小売りブランドに対する批判が広がった。スウェーデンのファストファッション大手H&Mが中国・新疆ウイグル自治区における強制労働に「深い懸念」を表明した過去の声明がやり玉に挙げられたのが発端だ。

日経平均は小反落、週末前の利益確定売り強まる

9日の東京株式市場で日経平均は小反落した。前日、約8カ月ぶりの高値水準に到達したことに加え、週末前であることが重なり、利益確定売りが先行した。後場スタート直後は下落幅が拡大したがその後は買い戻され、小幅安で取引を終えた。午後には、一時ドル/円がやや円高方向に振れたことで、ファナック<6954.T>や東京エレクトロン<8035.T>など値がさの輸出関連株が売られた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、「カブセ線」出現で警戒感生じる

日経平均・日足は、短めの下ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」に近い「小陰線」。上値を切り上げたものの、すかさず下押しするなど、時価水準では戻り売り圧力を感じさせる動きとなっている。今回、描いた足は典型的な「カブセ線」で売りサインとなるため、高値警戒感が生じるところだ。直近1か月半のトレンド上で、高値をわずかずつ切り上げてきたことから、前日の戻り高値更新後の動きとしては定石通りと言えるかもしれない。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、デジタル関連銘柄人気が続く

新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに5日続伸した。マザーズ指数は連日の年初来高値更新となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏でもみあい、輸出関連株売られる

日経平均はマイナス圏でもみあい、2万3500円台半ばで推移している。ドル/円がやや円高方向に振れたことで、ファナックや東京エレクトロンなど輸出関連株が売られている。市場からは「特段の材料が見当たらないので、きょうはこのあたりの水準で取引を終えるのではないか」(国内証券)との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はじり安、週末前に利益確定売り

日経平均は後場にじり安となっており、2万3500円台半ばで推移している。前日に2万3700円をつけてコロナショック後の戻り高値を更新したことや、週末を控えていることなどから利益確定売りが出ている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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