for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社コジマ

7513.T

現在値

561.00JPY

変化

-1.00(-0.18%)

出来高

83,900

本日のレンジ

559.00

 - 

562.00

52週レンジ

519.00

 - 

699.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
562.00
始値
562.00
出来高
83,900
3か月平均出来高
2.23
高値
562.00
安値
559.00
52週高値
699.00
52週安値
519.00
発行済株式数
77.13
時価総額
43,709.04
予想PER
--
配当利回り
2.50

次のエベント

Dividend For 7513.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

Kojima Co To Buy Back Up To 300,000 Shares Worth 160 Million Yen Through Oct 31

Kojima amends consolidated mid-year outlook for FY 2016

Kojima lowers consolidated full-year outlook and no year-end dividend payment for FY 2015

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社コジマとは

コジマグループは、ビックカメラと業務提携関係にあるが家電品販売業部門として家庭用電化製品等の販売を、コジマエージェンシーが旅行代理業部門、不動産賃貸業部門として総合サービス業を、トータルソリューションが電気設備総合メンテナンス業をそれぞれ主な事業として行う。【事業内容】販売する商品には、カメラ、テレビ、レコーダー・ビデオカメラ、オーディオ及び音響・映像ソフト等の音響映像商品、冷蔵庫、洗濯機、調理家電、季節家電及び理美容家電等の家庭電化商品、パソコン本体、パソコン周辺機器、パソコンソフト及び携帯電話等の情報通信機器商品、ゲーム、時計、スポーツ用品、玩具、メガネ・コンタクト及び酒類・飲食物等のその他の商品が含まれる。

業種

Retail (Specialty)

連絡先

2-1-8, Hoshigaoka

UTSUNOMIYA-SHI, TCG

320-8528

Japan

+81.3.69073113

https://www.kojima.net/

エグゼクティブリーダーシップ

Yuji Nakasawa

President, Executive President, Representative Director

Tadashi Arakawa

Senior Managing Director, Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Business Planning, Representative Director

Ryuji Shito

Managing Executive Officer, Chief Director of General Affairs & Human Resources, Director of Human Resources, Director

Kazufumi Kubota

Executive Officer, Chief Director of Sales, Director of Development, Director

Yuichi Higuchi

Executive Officer, Director of Corporate Sales in Main Sales Unit, Senior Manager of Corporate Business Office

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
8.53
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.16
株価純資産倍率(四半期)
0.71
株価キャッシュフロー倍率
6.68
総負債/総資本(四半期)
17.05
長期負債/資本(四半期)
10.02
投資利益率(過去12カ月)
6.66
自己資本利益率(過去12カ月)
4.42

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線が抵抗線に

<15:27> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線が抵抗線に 日経平均・日足は「小陽線」となった。2万8195円58銭で取引を終えた。25 日移動平均線(2万8265円33銭=30日)が再び上向きに転じ、やや地合いが改善 。ローソク足も下ヒゲが長めで買い意欲をうかがわせる。ただ、25日線には届いておら ず、目先の上値めどになりやすい。下方向では、前日の安値(2万7788円12銭)や 200日移動平均線(2万7518円69銭=同)がサポートになりそうだ。 <15:04> 新興株はマザーズが反発、25日線がサポート 新興株式市場は、マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、25日線がサポート

<15:04> 新興株はマザーズが反発、25日線がサポート 新興株式市場は、マザーズ総合は1.77%高の740.12ポイントと、反発した 。東証グロース市場指数は前営業日比1.77%高の941.09ポイントだった。 ハイテク株比率の高い米ナスダック総合の先物が時間外取引で小高く推移し、投資家 心理を支援した。「25日移動平均線(730.17ポイント=30日)がサポートにな り、底堅さが意識された」(国内証券)との声も聞かれた。 Appier GroupやJTOWERが大幅高となったほか、 M&A総合研究所が高値を更新した。一方、FinatextHLDG...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は300円超高、米株先物のプラス推移が支援

<13:30> 日経平均は300円超高、米株先物のプラス推移が支援 日経平均は後場に一段高となり、300円超高となっている。市場では「時間外取引 の米株先物が小じっかりとなっており、買い安心感につながっている」(国内証券)との 声が聞かれる。午前に軟調だったファーストリテイリングは小高い。 TOPIXグロース指数と同バリュー指数は1.2─1.3%高程度で、大きな偏り なく「薄く広く買われている」(別の国内証券)状況。円安が輸出関連を支援している一 方、新型コロナウイルスの新規感染者数の減少傾向でリオープン(経済再開)関連株など 内需株を...

午前の日経平均は反発、自律反発期待が優勢 円安や感染減も支え

30日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比283円56銭高の2万8162円52銭と、反発した。前日の米国市場では主要3指数が下落したが、前日の日本株の大幅安は下げ過ぎとの見方から、自律反発を期待した買いが優勢となった。円安や新型コロナウイルスの新規感染者数の減少傾向なども支えになった

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、値ごろ感手伝い底堅さを増す

<10:30> 日経平均は強もち合い、値ごろ感手伝い底堅さを増す 日経平均は強もち合い。2万8000円を超え、約280円高の水準で推移している 。大きく下落した後の時価水準は割安感もあり、値ごろ感も手伝って底堅さが増している という。 時間外取引の米株先物はプラスに転じて徐々に上向き、買い安心感を与える要因にな っている。 市場では「円安と新型コロナウイルスの感染者が減少傾向にあることがプラス材料。 とくに、後者からリオープン(経済再開)銘柄が物色されている」(国内証券)との声が 聞かれた。 リオープン関連では、空運や陸運、旅行関連が堅調...

日経平均は反発スタート、下げ過ぎとの見方から買い優勢に

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比207円76銭高の2万8086円72銭と、反発してスタートした。前日の米国株式市場はさえなかったものの、下げ過ぎの見方から買い優勢となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、第一実業は買い優勢 プレミアグループは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、第一実業は買い優勢 プレミアグループは売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 第一実業 18% 4,495 4,495 4,495 3,795 2 インターアクション 7% 1,955 1,954 1,955 1,825 3 アイチ 7% 890 889 890 834 4 トーエネック 6% 3,898 3,895 3,900 3,665 5 あいHLDG 5% 2,150...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線が下値支持線

<16:15> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線が下値支持線 日経平均・日足はわずかな上ヒゲと長めの下ヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は 前営業日比461円73銭安の2万6888円57銭。25日移動平均線(2万6761 円65銭=7日)が下値支持線として機能した。目先は自律反発をしてもおかしくないが 、終値は一目均衡表の雲下限(2万6717円68銭=同)に接近中。下抜けると弱気シ グナルに警戒が必要だ。 <15:45> 新興株はマザーズ指数が続落し4%超安、800ポイント再び下回る 新興株市場では、東証マザーズ指数が続落した。米長期金利...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ指数が続落し4%超安、800ポイント再び下回る

<15:45> 新興株はマザーズ指数が続落し4%超安、800ポイント再び下回る 新興株市場では、東証マザーズ指数が続落した。米長期金利の上昇に伴い、米株市場 でナスダック総合が2%超安となった流れを引き継いだ。 東証マザーズ総合は前営業日比4.27%安の789.16ポイント。再び心理的節 目の800ポイント割れとなった。個別では、メルカリ、フリー、ビジ ョナル、JTOWERが大幅安。そーせいグループ、日本電解 が買われた。 <14:40> 日経平均は2万6900円近辺、押し目買いで下げ幅を縮小 日経平均は2万6900円近辺で小動き。午前...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万6900円近辺、押し目買いで下げ幅を縮小

<14:40> 日経平均は2万6900円近辺、押し目買いで下げ幅を縮小 日経平均は2万6900円近辺で小動き。午前の水準からは下げ幅を縮小する展開と なっている。市場では「朝方に25日移動平均線(2万6700円台半ば=7日)に接近 したところでいったん下げ止まり、押し目買いが入っている」(国内証券)との声が聞か れる。 午後2時30分現在のプライム市場の売買代金は2兆0630億6300万円。とう しょう33業種では、電気機器、非鉄金属、金属製品、ガラス・土石製品などを除く29 業種が値下がり。医薬品、食料品などの4業種は値上がりとなっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はやや下げ幅縮小、日銀ETF買いへの思惑も支え

  <12:32> 日経平均はやや下げ幅縮小、日銀ETF買いへの思惑も支え 日経平均は後場に入って、やや下げ幅を縮めて始まった。2万6800円台半ばでの 推移となっている。「日銀の上場投資信託(ETF)買いへの思惑も支えになっていそう だ」(国内証券)との声が聞かれた。 市場では、前場のTOPIXが2%超安の場合、日銀が午後にETF買いに動くとの 思惑がある。きょうの前場TOPIXは2.0%安で取引を終えている。 <11:43> 前場の日経平均は大幅続落、米長期金利上昇を警戒  前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比546円96銭安...

午前の日経平均は大幅続落、米長期金利上昇を警戒

7日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比546円96銭安の2万6803円34銭と、大幅に続落して午前の取引を終えた。米長期金利が上昇する中、幅広い銘柄が売られ、心理的節目2万7000円を下回った。値がさのハイテク株や株価収益率(PER)の高い銘柄の下落が指数の重しとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は持ち直し鈍い、外部環境の不透明感くすぶる

<10:58> 日経平均は持ち直し鈍い、外部環境の不透明感くすぶる 日経平均は、朝方に500円超安に下落した後は、2万6700円台半ばを通る25 日移動平均線の手前で下げ渋っている。ただ、米金融引き締めに加え、ウクライナ情勢や 資源価格の動向、ロックダウン(都市封鎖)による中国景気への影響など「外部環境の不 透明感がくすぶっており、株価は持ち直しの動きが鈍い」(国内証券)との声も聞かれる 。 東証33業種では、32業種が値下がりしている。値下がり率上位には電気機器やガ ラス・土石製品、サービス業などが並んでいる。値上がりは医薬品のみ。東証...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は500円超す大幅安、徐々に下げ渋る展開に

<10:00> 日経平均は500円超す大幅安、徐々に下げ渋る展開に 日経平均は前日比で500円を超す大幅安となっている。前日の米株安を嫌気したほ か、買い材料が見当たらないため、下値模索の動きとなった。東証プライム市場では、値 下がり銘柄の比率が90%を超す全面安商状となっている。 ただ、中盤になって下げのスピードは鈍り、徐々に下げ渋る展開となってきた。これ について市場では「日米ともに、ここから決算発表を控えており、これらを見極めたいと のムードが出てくるため、売り買いともに様子見となるのではないか」(国内証券)との 声が聞かれる。...

寄り付き日経平均は大幅続落、米株安受けて 2万7000円を割り込む

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比317円88銭安の2万7032円42銭と、大幅続落してスタート。前日の米国株式市場がハイテク株中心に下落したことを受け、軟調な地合いを継続した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ピアラは買い優勢 日新電機は売り優勢

<08:30> 寄り前の板状況、ピアラは買い優勢 日新電機は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 ピアラ 27% 1,310 1,309 1,310 1,032 2 新晃工業 24% 2,084 2,084 2,084 1,684 3 GameWith 18% 659 659 659 559 4 津田駒工業 17% 693 693 693 593 5 スターティアHLDG <3393 9% 748 747...

8日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

8日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・コジマ 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.64%にあたる50万株 、取得総額5億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4月13日から6月30 日。 ・三菱地所 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.64%にあたる220 0万株、取得総額300億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4月9日から 2022年3月31日。  *午後3時以降に発表した企業を対象にしています。

ホットストック:コジマがしっかり、業績見通し上方修正を材料視

同社は5日、2021年8月期通期の営業利益見通しを従来の50億円から88億円に76%上方修正した。巣ごもりやテレワーク需要で売り上げが好調で、通期売上高見通しも2883億円から2980億円に上方修正した。

コジマが通期業績上方修正、ビックカメラも利益改善

家電量販店のコジマは5日、2021年8月期通期の営業利益見通しを従来の50億円から88億円に76%上方修正した。巣ごもりやテレワーク需要で売り上げが好調で、通期売上高見通しも2883億円から2980億円に上方修正した。

アングル:巣ごもり関連株が再評価、業績期待上回り現実買いに

「巣ごもり消費」関連株が再評価されている。従来から新型コロナウイルスの影響で需要が高まると予想されていたが、実際に期待を上回る業績が明らかになってきたことで、「理想買い」から「現実買い」のステージにシフトしてきた。日本株全体は米国政治情勢の影響を受け不安定化しているだけに、業績好調な個別銘柄に買いが集中している。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up