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愛知時計電機株式会社

7723.T

現在値

1,502.00JPY

変化

26.00(+1.76%)

出来高

14,700

本日のレンジ

1,471.00

 - 

1,505.00

52週レンジ

1,315.00

 - 

1,993.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,476.00
始値
1,473.00
出来高
14,700
3か月平均出来高
0.51
高値
1,505.00
安値
1,471.00
52週高値
1,993.00
52週安値
1,315.00
発行済株式数
15.33
時価総額
22,759.92
予想PER
--
配当利回り
2.89

次のエベント

Dividend For 7723.T - 21.0000 JPY

適時開示

その他

Aichi Tokei Denki announces change of president and chairman

Aichi Tokei Denki lowers consolidated mid-year outlook for FY 2016

Aichi Tokei Denki to merge with wholly owned subsidiary

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愛知時計電機株式会社とは

愛知時計電機グループは、計測器関連事業(ガス関連機器、水道関連機器、民需センサー・システム、計装)及びその他(特機)の製造及び販売を行う。【事業内容】計測器関連事業について、都市ガス用メーター、液化石油(LP)ガス用メーター、工業用ガスメーター、圧力機器、ガバナ圧力監視システム、ガス用検針システム等のガス関連機器、各種上水道用メーター、工業用水・下水道用メーター、水道用検針システム、料金管理システム、高齢者住宅向け緊急通報システム等の水道関連機器、工場民需市場向け各種流量計、機器組込用流量センサー等の民需センサー・システム、官需市場向け各種流量計並びに計測・監視・制御システム等の計装を製造・販売する。その他について、精密金型等の特機を製造・販売する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

1-2-70, Chitose, Atsuta-Ku

NAGOYA-SHI, ACH

456-8691

Japan

+81.52.6615151

https://www.aichitokei.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshiyuki Hoshika

Chairman of the Board, Representative Director

Noboru Suzuki

Chairman of the Board, Representative Director

Kenji Kunishima

President, Executive President, Representative Director

Tomonari Nakamura

Senior Managing Director, Senior Managing Executive Officer

Kazumitsu Ohnishi

Managing Director, Managing Executive Officer

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
8.49
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.49
株価純資産倍率(四半期)
0.64
株価キャッシュフロー倍率
6.01
総負債/総資本(四半期)
3.80
長期負債/資本(四半期)
0.08
投資利益率(過去12カ月)
6.47
自己資本利益率(過去12カ月)
5.01

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、25日線下回る パラボリックも陰転

<16:00> 日経平均・日足は「大陰線」、25 日線下回る パラボリックも陰転 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陰線」となった。終値は2万6987円 44銭。25日移動平均線(2万7042円64銭=13日)を約3週間ぶりに下回った ほか、パラボリックも陰転しており、再び下落局面を示唆している。目先は75日移動平 均線(2万6856円78銭=同)がサポートとして意識される。 <15:45> 新興株市場はマザーズが4%超安、グロース株売りの流れ引き継ぐ 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比4.83%安の653.98ポイントと...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが4%超安、グロース株売りの流れ引き継ぐ

<15:45> 新興株市場はマザーズが4%超安 、グロース株売りの流れ引き継ぐ 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比4.83%安の653.98ポイントと 大幅に続落した。米国株式市場の急落を受けた世界的なリスクオフムードの動きが新興株 市場にも波及した。   個別では、メルカリ、ビジョナル、フリー、ウェルスナビ が大幅安となった。窪田製薬ホールディングス、フリークアウトホール ディングスは上昇した。 <14:20> 日経平均は2万7000円割れ、円金利上昇でパニック売りも 日経平均は一時、前営業日比876円07銭安の2万6948円22...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万7000円割れ、円金利上昇でパニック売りも

<14:20> 日経平均は2万7000円割れ、円金利上昇でパニック売りも 日経平均は一時、前営業日比876円07銭安の2万6948円22銭を付け、日中 安値を更新した。円債市場で新発10年国債利回り(長期金利)が0.255%と201 6年1月6日以来、約6年半ぶりの高水準をつけたことで、値がさグロース株を売る動き が加速した。 ただ、日銀は追加の国債買い入れオペ(14日オファー)を通告しており、市場から は「パニック的な売りが一時的に発生したが、落ち着くとみている」(国内証券)との声 が出ている。 <13:05> 後場の日経平均は安値圏...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は安値圏、日銀買いへの期待でも値動き限定的

<13:05> 後場の日経平均は安値圏、日銀買いへの期待でも値動き限定的 後場の日経平均は安値圏でもみあい。足元は前営業日比750円超安の2万7050 円近辺を推移している。前場のTOPIXが2%超安となったことで、後場は日銀のET F(上場投資信託)の買いが相場を支えるとの思惑の声も聞かれるが、現時点での株価の 動きは限定的だ。 アジア株も大幅に下落しており、市場では「世界的にリスクオフムードが強まってい る。日銀の買い期待だけでは支えきれない」(国内証券)との指摘が出ている。後場も引 き続き時間外取引での米株先物やアジア株の動きをみながらの...

午前の日経平均は大幅続落、強い米CPI嫌気して売り優勢に

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比735円43銭安の2万7088円86銭と、大幅続落。想定以上に米消費者物価指数(CPI、季節調整済み)が強かったことで米金融引き締め懸念が強まり、嫌気される形で幅広く売られている。一時は前週末比で800円を超す下落となり、2万7000円割れ水準まで下落した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は大幅安で推移、2万7000円目前で下げ渋る

<10:45> 日経平均は大幅安で推移、2万7000円目前で下げ渋る 日経平均は大幅安で推移している。心理的な下値支持線として意識されている2万7 000円を目前にして下げ渋っている状況。この近辺には25日移動平均線が位置してお り「これが下げ止まりの目安として意識されている」(国内証券)という。 時間外取引の米株先物は主要3指数ともに軟調。そのため「今晩の米国株も軟調にな ると想定され、これが売り一巡後の日本株の戻りを鈍いものにし、下値模索を余儀なくさ れた」(別の国内証券)との声が聞かれる。 <09:58> 日経平均は700円超安、...

日経平均700円超下落、円安効果より景気減速懸念を警戒

13日の東京株式市場で下落して始まった日経平均は一時700円超まで下げ幅を広げ、2万7000円ー2万7100円ときょうの安値圏で推移している。時間外取引の米株先物が軟調に推移し、投資家心理の重しになっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は700円超安、円安効果より景気減速懸念を警戒

<09:58> 日経平均は700円超安、円安効果より景気減速懸念を警戒 日経平均は寄り付き後も弱い展開が続いている。700円超安となり、2万7000 円ー2万7100円と、きょうの安値圏で推移している。時間外取引の米株先物が軟調に 推移し、投資家心理の重しになっている。 ドル/円は135円台に上昇し、円安方向に振れているが、円安が支えとされる自動 車や機械といった輸出関連株が業種別の下落率で上位になっている。市場では「米国での 金融引き締めの加速が景気減速を招くのではないかとの警戒感の方が、円安効果への思惑 より強く出ているようだ」(野村証券...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、きんでんが買い優勢 ネクソンは売り優勢 

<08:32> 寄り前の板状況、きんでんが買い優勢 ネクソンは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 きんでん 26% 1,92 1,92 1,92 1,52 3 3 3 3 2 トーホー 25% 1,52 1,52 1,52 1,22 4 4 4 4 3 愛知時計電機 20% 1,77 1,77 1,77 1,47 1 1 1 1 4 ビジネスエンジニアリング <482 18% 2,50 2,49...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、バンドウォークの様相 上昇基調意識も

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、バンドウォークの様相 上昇基調意 識も 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7943円95銭。上値抵抗線と して意識された200日移動平均線(2万7939円72銭=7日)を小幅ながら終値で 上回り、チャートが改善した。一方、一時2万8000円を回復したが押し戻され、気迷 いもうかがえる。しっかり大台に乗せるようなら、3月25日の戻り高値(2万8338 円81銭)が視野に入る。 ボリンジャーバンドはエクスパンションしてきており、プラス2シグマに沿った「バ ンドウォーク」がうかがえ、上昇基調...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反落、米長期金利上昇や米株先物安が重し

<15:05> 新興株はマザーズ総合が反落、米長期金利上昇や米株先物安が重し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.18%安の661.42ポイントと 反落した。時間外取引の米ナスダック先物のさえない動きや、米長期金利の上昇基調が重 しになった。市場では「新興株は円安の恩恵も受けにくい」(国内証券)との声が聞かれ る。 値がさのメルカリやフリー、ビジョナルの軟調な値動きが 指数の重しになった。一方、ウェルスナビ、ティーケーピー、JIG─ SAWはしっかり。 メルカリは7日付でグロース市場からプライム市場に市場変更した。7月29日算出...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、経済再開への思惑で下値の堅さも

<14:02> 日経平均は伸び悩み、経済再開への思惑で下値の堅さも 日経平均は2万8000円付近で伸び悩んでいる。市場では「経済再開への思惑があ る中で慌てて売る人もいなく、下値は堅そうだ」(国内証券)との声が聞かれる。 2万7900円台前半を通る200日移動平均線や、心理的節目2万8000円が上 値抵抗線とみられていたが、これらを上抜けたことで、3月高値(2万8338円81銭 )が次の上値めどとみられている。 業種別では、後場に入って鉄鋼が上げ幅を拡大している一方、精密機器は上げ幅を縮 めている。 <12:40> 日経平均は堅調地合い...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調地合い、前場高値上回る 踏み上げ観測も

<12:40> 日経平均は堅調地合い、前場高値上回る 踏み上げ観測も 日経平均は上値追いとなり、堅調な地合いを維持。前場の高値を上回り2万8000 円を固めつつある状況だ。 市場では「200日移動平均線を超えてきたため、いったんは利益確定売りが出やす いところだが、順調に売りを消化している。売り方が買い戻さなければならないような動 きで、踏み上げの様相を呈してきた」(国内証券)との声も聞かれる。 <11:40> 前場の日経平均は続伸、2万8000円回復 抵抗線の200日線も突破 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比115円26銭高...

前場の日経平均は続伸、2万8000円回復 抵抗線の200日線も突破

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比115円26銭高の2万8031円15銭と、続伸。幅広く物色され、3月31日以来の2万8000円回復となった。大台と同じく上値抵抗線として意識されている200日移動平均線も上回るなど、テクニカル面の改善が注目されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、TOPIXが前期末株価を上回る

<11:05> 日経平均は高値もみあい、TOPIXが前期末株価を上回る 日経平均は高値もみあい。2万8000円を回復した後も堅調な状態を維持している 。一方、TOPIXは、今年度に入ってからの軟調な相場展開で、一度も前年度の期末株 価を上回ったことがなかったが、きょうの上昇で3月31日の終値1946.40ポイン トを初めて上回った。 市場では「日経平均は200日移動平均線を上回ってきたが、3月のリバウンド局面 では同線が強力な抵抗線となって反落に転じただけに、今回も上回った状態が続くかどう かが注目点となる」(国内証券)との声が聞かれる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は心理的節目2万8000円を回復、3月31日以来

<10:20> 日経平均は心理的節目2万8000 円を回復、3月31日以来 日経平均は再びプラス圏に浮上し、3月31日以来、約2か月ぶりに心理的節目の2 万8000円を回復した。外為市場での円安基調が好感された。足元のドルは132.7 0円近辺と、2002年以来の水準を推移している。 市場では円安に加え、政策期待感も株価を下支えしているとの声が聞かれる。政府は きょう経済財政運営の指針(骨太方針)を閣議決定する見通しで、「参院選前ということ もあり、政策への期待感が強い。株価は上がりやすいし、下値も堅い」(国内証券)とい う。 午前10...

寄り付きの日経平均は続伸後マイナス、米株先物が重し

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比68円90銭高の2万7984円79銭と小幅に続伸した。その後はマイナス圏に転落し、足元の株価は30円ほど安い2万7800円台後半を推移している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、大阪ソーダが買い優勢 IRJ HDは売り優勢

<08:25> 寄り前の板状況、大阪ソーダが買い 優勢 IRJ HDは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 大阪ソーダ 23% 3,758 3,755 3,760 3,060 2 極東開発工業 21% 1,713 1,713 1,713 1,413 3 タツモ 12% 1,425 1,424 1,425 1,272 4 シップヘルスケアHLDG 7% 2,529 2,528 2,529 2,365 5...

愛知時計電機、1月31日の株主に1対3の株式分割を実施

愛知時計電機は23日、2022年1月31日の株主を対象に2月1日付で1対3の株式分割を実施すると発表した。22年3月期の期末配当予想は24円(分割前換算は72円)とし、従来予想に比べて実質的に2円の増配となる。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=26日

21.71%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 塩水港精糖 14.58 02 エンプラス 16.64 03 日東製網 17.88 04 日本航空電子工業 18.35 05 日本精化 18.82 06 愛知時計電機 19.29 07 日本曹達 19.72 08 東テク 19.87 09 岩崎電気 19.90 10 協栄産業 19.92 11 日本コンクリート工業 20.11 12 ホシデン 20.50 13 昭和電線HLDG 20.76 14 コーセル 20.98 15 日本トランスシティ 21.10 (*):RSIが70以上、または30...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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