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株式会社ニコン

7731.T

現在値

1,334.00JPY

変化

-5.00(-0.37%)

出来高

2,331,700

本日のレンジ

1,320.00

 - 

1,339.00

52週レンジ

1,052.00

 - 

1,774.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,339.00
始値
1,336.00
出来高
2,331,700
3か月平均出来高
48.35
高値
1,339.00
安値
1,320.00
52週高値
1,774.00
52週安値
1,052.00
発行済株式数
359.20
時価総額
506,045.70
予想PER
10.94
配当利回り
2.99

次のエベント

Q3 2023 Nikon Corp Earnings Release

適時開示

その他

Nikon Corp - Subsidiary Has Secured Approximately 92.38% Of The Share Capital Of Germany's SLM Solutions Group AG

Nikon Corp - Bought Back 2.28 Million Own Shares Worth 3.15 Billion Yen In October

Board Of SLM Solutions Recommend Shareholders To Accept Takeover Offer By Nikon

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株式会社ニコンとは

ニコングループは映像事業、精機事業、ヘルスケア事業、産業機器事業等を行う。【事業内容】同社は3つの事業セグメントで構成される。映像事業は、レンズ交換式デジタルカメラ、コンパクトデジタルカメラ及び交換レンズなどの映像関連製品及びその周辺領域の製品の販売を行う。精機事業は、フラットパネルディスプレイ(FPD)露光装置及び半導体露光装置の販売を行う。ヘルスケア事業は、生物顕微鏡、細胞培養観察装置、超広角走査型レーザー検眼鏡などのバイオサイエンス分野や眼科診断分野の製品の販売を行う。同社は、産業機器・その他事業も行う。産業機器・その他事業は、電子部品、自動車、航空機などの産業分野向けの工業用顕微鏡、非接触三次元測定機、非破壊検査を可能とするX線/CT検査システムなどの産業機器事業関連製品の販売、FPDフォトマスク基板などのガラス事業関連製品の販売、宇宙関連製品などの特注機器を取り扱うカスタムプロダクツ事業関連製品の販売、エンコーダ事業及びその他の製品の販売を行う。また、製品に関連した保証、修理・保守、移設などのサービス業務を提供する。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

Shinagawa Intercity Tower C

2-15-3, Konan

MINATO-KU, TKY

108-6290

Japan

+81.3.64333600

https://www.jp.nikon.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kasuo Ushida

Chairman of the Board of Directors

Toshikazu Umatate

Executive President, Chief Executive Officer, Chief Technology Officer, Representative Director

Muneaki Tokunari

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Director

.. ..

Chief Director of Finance & Accounting

Takumi Odajima

Senior Managing Executive Officer, Chief Administrative Officer, Chief Risk Management Officer, Chief Director of Business Administration, Representative Director

統計

2.42 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.6K

2021

0.5K

2022

0.5K

2023(E)

0.6K
EPS (JPY)

2020

19.930

2021

-93.960

2022

116.230

2023(E)

123.044
株価売上高倍率(過去12カ月)
14.03
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.91
株価純資産倍率(四半期)
0.77
株価キャッシュフロー倍率
8.34
総負債/総資本(四半期)
21.69
長期負債/資本(四半期)
17.22
投資利益率(過去12カ月)
4.64
自己資本利益率(過去12カ月)
3.28

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、5日線が75日線を上抜け

<15:33> 日経平均・日足は「大陽線」、5日線が25日線を上抜け 日経平均・日足は、上下に短いヒゲを伴う「大陽線」となった。買い意欲が非常に強 いことを表している。終値は2万8263円57銭。ローソク足が主要な移動平均線の上 に位置しており、強気相場を示している。 5日移動平均線(2万7765円17銭=11日)が75日線(2万7624円47 銭=同)を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」となった。 市場では「当面はネガティブ材料が出たとしても、25日移動平均線(2万7228 円13銭=同)が下値サポートラインとして意識されそうだ...

日経平均は急反発、米CPI後の株高を好感 グロース株が上昇牽引

東京株式市場で日経平均は、前営業日比817円47銭高の2万8263円57銭と、急反発した。米国市場でインフレの伸び鈍化を示す消費者物価指数(CPI)が発表され、長期金利低下・株高となったことを好感し、買いが優勢となった。心理的節目2万8000円を約2カ月ぶりに回復し、900円近く上昇する場面もあった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、米CPI後の米金利低下で買い優勢

<15:22> 新興株はマザーズが反発、米CPI後の米金利低下で買い優勢 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比3.41%高の760.52ポイントと 反発した。東証グロース市場指数は同3.31%高の966.51ポイントだった。米消 費者物価指数(CPI)の公表後、米長期金利が低下したことを好感し、新興株市場でも 買い優勢となった。 一方で、「足元の米長期金利は低下しているものの、今後も高水準で米金利が推移す ることは変わらないため、新興株の上昇の勢いは限定的」(国内証券)との意見も聞かれ た。 個別では、ココナラ、JTOWER、ウェルスナビ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、米CPI後の取引は一巡

<13:40> 日経平均は小動き、米CPI後の取引は一巡 後場の日経平均は小動きとなっている。米消費者物価指数(CPI)を受けた取引は 午前中で一巡したとみられ、週末でもあり午後は模様眺めになりやすいという。 米CPIが市場予想を下回ったことでインフレに対する過度な警戒感が和らいだ一方 、単月のCPIだけでは判断できないとの慎重な見方も根強く、株式は「どんどん上値を 追う様子ではない」(国内運用会社のストラテジスト)との声が聞かれる。 前引け時点からは、精密機器や非鉄金属が上げ幅を拡げている一方、空運業が下げ幅 を拡大している。 <11...

午前の日経平均は急反発、米インフレ鈍化を好感 グロース株高い

11日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比754円65銭高の2万8200円75銭と、急反発した。インフレの伸び鈍化を示す消費者物価指数(CPI)の発表を受けて米株高となった流れを引き継いで買いが先行し、心理的節目2万8000円を9月14日以来2カ月ぶりに回復した。

ANA、「サメ肌」機体で燃費改善 全機導入で燃油費年80億円減へ

ANAホールディングス傘下の全日本空輸(ANA)は3日、機体の空気抵抗を抑えられるサメ肌状の表面を施したフィルムを使い、脱炭素化と燃費改善に向けた取り組みを行うと発表した。フィルムはニコンが技術協力した。まずは2機で試験的にフィルムを装着し、約3年かけて機体の空気抵抗低減や二酸化炭素(CO2)排出量、耐久性などを検証後、全機材への導入を目指す。

ハリス副大統領、日本の半導体企業トップと28日会談=米政府高官

[東京 27日 ロイター] - ハリス米副大統領は28日、日本の半導体関連企業のトップと会談する。米政府高官が27日に明らかにした。

ニコン、独3DプリンターメーカーのSLM買収 総額840億円

ニコンは2日、ドイツの金属3Dプリンターメーカー、SLMソリューションズグループ(SLM社) を総額840億円で買収をすると発表した。カメラと半導体製造装置の製造・販売を主力とするニコンは新たな成長事業の育成を急いでおり、光学設計など既存技術を3Dプリンターに活かして相乗効果を狙う。

ニコン、独3DプリンターメーカーのSLM買収 総額840億円

ニコンは2日、金属3Dプリンターの製造を手掛けるドイツのSLM社を買収をすると発表した。総額は約840億円。約61億円で増資を引き受けた後、約779億円で株式と転換社債を公開買い付けする。いずれも手元の現預金で対応する。

ニコン通期予想を上方修正、高級カメラ好調 円安効果も

ニコンは4日、2023年3月期の連結営業利益見通し(国際会計基準)を従来の500億円から前期比10%増の550億円に上方修正した。半導体不足によりデジタルカメラ市場が影響を受けるとみられているが、第1・四半期の映像事業での好調な販売を織り込んだ。為替の円安もプラスに寄与した。

ニコン、通期予想を上方修正 精機事業や半導体関連が堅調

ニコンは4日、2023年3月期の連結営業利益見通し(国際会計基準)を従来の500億円から550億円に上方修正した。IBESがまとめたアナリスト15人のコンセンサス予想の平均値514億円を上回った。デジタルカメラ市場では半導体不足の影響が響くとみられているが、精機事業、半導体関連分野での底堅い需要を織り込んだ。為替の円安もプラスに寄与した。

今日の株式見通し=買い先行、2万8000円トライ 上昇一服後はもみ合い

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、買い先行でスタートし朝方に節目の2万8000円をトライする展開が想定されている。前日の米株高の流れを引き継ぎ、堅調な値動きとなる見通し。ただ、2万8000円を付けた後は利益確定売りが優勢になると予想され、上昇一服後は2万7900円付近の水準でもみ合いとなりそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均先物が急落、2万6000円割れ スイス中銀の利上げで

<16:55> 日経平均先物が急落、2万6000円割 れ スイス中銀の利上げで 日経平均先物が下げ幅を拡大し、心理的節目の2万6000円を割り込んでいる。大 証の日経平均先物9月限は現在500円超安の2万5800円台半ば。引け後にスイス中 銀が15年ぶりの利上げを発表をし、市場でサプライズが広がっている。 スイス国立銀行(中央銀行)は16日、政策金利を0.5%ポイント引き上げマイナ ス0.25%とした。インフレに対処するために2007年9月以来15年ぶりに利上げ に踏み切った。 <15:45> 新興株市場はマザーズが続落、外部環境に連れ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、弱い基調変わらず

<16:00> 日経平均・日足は「中陰線」、弱 い基調変わらず 日経平均・日足は上ヒゲを伴う安値引けの「中陰線」となった。終値は2万6431 円20銭。心理的節目の2万7000円手前では上値の重さが意識された。日経平均は5 日ぶりの反発となったものの、長短移動平均線はすべて下回っているほか、日足・一目均 衡表の雲(下限:2万6510円28銭=16日)を下抜けており、引き続き弱気相場の 様相がうかがわれる。 <15:45> 新興株市場はマザーズが続落、外部環境に連れ安 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.32%安の636.32ポイント...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが続落、外部環境に連れ安

<15:45> 新興株市場はマザーズが続落、外部環境に連れ安 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.32%安の636.32ポイントと 続落した。朝方はプラス圏での推移となっていたが、アジア株や時間外取引での米株先物 の軟化を受け、マイナス圏に転落して安値引けとなった。 個別では、メルカリ、メドレー、弁護士ドットコム、JT OWERが軟調。サンバイオ、セルソースが買われた。 <14:30> 日経平均は上げ幅を縮小、200円超高 アジア株安など重し 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比200円ほど高い2万6500円台前半を推 移している...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を縮小、200円超高 アジア株安など重し

<14:30> 日経平均は上げ幅を縮小、200 円超高 アジア株安など重し 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比200円ほど高い2万6500円台前半を推 移している。時間外取引での米株先物やアジア株の軟化が嫌気されている。足元のナスダ ック100Eミニ先物小幅安、香港ハンセン株価指数は1%超安。 市場では「中国のゼロコロナ政策は当面続くとされており、経済の先行きに対する悲 観ムードが広がっている」(国内証券)との声が聞かれる。 午後2時30分現在の東証プライム市場の売買代金は2兆0077億8400万円。 東証33業種では、水産・農林業、...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上げ幅縮小、日銀会合を前に市場では思惑も

  <13:40> 後場の日経平均は上げ幅縮小、日銀会合を前に市場では思惑も 後場に入り、日経平均は上げ幅を縮小している。約280円高の2万6600円付近 で推移している。前日の米株は反発したが、米連邦準備理事会(FRB)が一段とタカ派 姿勢を強めたことで、警戒感も根強い。「米金利上昇を見据えて日本株市場では利益確定 売りが出て、米債を買う動きがみられる」(国内証券)との声が聞かれた。 17日には、日銀の金融政策決定会合の結果発表を控えている。「市場の予想通り政 策の現状維持が示されれば、株式市場への影響は限定的となりそうだ」(国内運用会社...

午前の日経平均は反発、FOMC通過で買い戻し 一時600円超高

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比367円89銭高の2万6694円05銭と、反発した。市場の関心が高かった米連邦公開市場委員会(FOMC)を通過し、買い戻しが先行した。一時600円超高に上昇したが、心理的節目の2万7000円の手前では利益確定売りに抑えられ、伸び悩んだ。 

ホットストック:ニコンが買い気配スタート、自社株買いの実施を好感

ニコンは買い気配でスタートしていりう。午前9時05分現在、差し引きで約20万株の買い超過となっている。自社株買いの発表が好感された。

7日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

7日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ニコン 、自己保有株を除く発行済株式総数の9.8%にあたる3600万 株、取得総額300億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月13日から2 023年3月24日。  <自己株消却> ・イオンディライト 、発行済み株式総数の6.46%に相当する350万株 を4月28日に消却へ。 ・ニコン 、500万株に加え、上記の自社株買いで取得した全株式を23年 3月31日に消却へ。 ・アルテ サロン ホールディングス 、発行済み株式総数の3.88%に...

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