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オリンパス株式会社

7733.T

現在値

1,777.50JPY

変化

6.00(+0.34%)

出来高

1,598,400

本日のレンジ

1,765.00

 - 

1,782.50

52週レンジ

1,096.25

 - 

1,810.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,771.50
始値
1,781.00
出来高
1,598,400
3か月平均出来高
85.98
高値
1,782.50
安値
1,765.00
52週高値
1,810.00
52週安値
1,096.25
発行済株式数
1,285.58
時価総額
2,447,083.00
予想PER
--
配当利回り
0.42

次のエベント

Q3 2020 Olympus Corp Earnings Release

適時開示

その他

FDA Recommends Health Care Facilities, Manufacturers Transition To Duodenoscopes With Disposable Components

Olympus Corp - Received Request From Individual Shareholder To Sue Auditor Kpmg Azsa Llc For 88.67 Billion Yen For Past Breach Of Duty

Olympus Corp - Announces 4-1 Stock Split

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オリンパス株式会社とは

オリンパスグループは医療、科学、映像などの製品の製造販売を主な事業とする。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。医療事業において、消化器内視鏡、外科内視鏡、内視鏡処置具、超音波内視鏡を製造販売する。科学事業において、生物顕微鏡、工業用顕微鏡、工業用内視鏡、非破壊検査機器を製造販売する。映像事業においてデジタルカメラ、録音機を製造販売する。その他事業において、生体材料を製造販売する。金融投資事業も行う。

連絡先

Shinjuku Monolith, 2-3-1, Nishi-Shinjuku

+81.3.33402111

https://www.olympus.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroyuki Sasa

Executive President, Representative Director

Yasuo Takeuchi

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Chairman of Subsidiary, Director

Haruo Ogawa

Chief Technology Officer, Senior Managing Executive Officer, Manager of Technology Development, Director

Kiichi Hirata

Chief Administrative Officer, Managing Executive Officer, Director

Akihiro Taguchi

Senior Managing Executive Officer, Manager of Sales & Marketing, Manager of Surgery Business Unit, Director

統計

2.13 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.7K

2018

0.8K

2019

0.8K

2020(E)

0.8K
EPS (JPY)

2017

57.118

2018

41.710

2019

5.970

2020(E)

49.468
株価売上高倍率(過去12カ月)
47.99
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.05
株価純資産倍率(四半期)
6.35
株価キャッシュフロー倍率
21.59
総負債/総資本(四半期)
77.87
長期負債/資本(四半期)
33.40
投資利益率(過去12カ月)
8.14
自己資本利益率(過去12カ月)
5.22

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日移動平均線を下回る

<16:11> 日経平均・日足は「小陽線」、75日移動平均線を下回る 日経平均・日足は「小陽線」。終値で75日移動平均線(2万3242円99銭=同)を下回ったもの の、1月8日のザラ場安値(2万2951円18銭=同)を下抜けなかったことはやや安心材料。 騰落レシオ(東証1部、25日平均)が78%台と、80%を下回って「売られ過ぎ」圏内に入ってい ることや、ボリンジャーバンドのマイナス2シグマ(2万3255円04銭=同)の近辺に来ていることな どを踏まえれば、何らかの好材料で反発に転じる可能性もある。 <15:53> 新興株市場は軟調、利益確定売...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、利益確定売り優勢

<15:53> 新興株市場は軟調、利益確定売り優勢   新興株市場では、日経ジャスダック平均が4日続落、東証マザーズ指数は5日続落となった。市場から は「年明けまでの堅調な動きに比べると弱く、利益確定売りが続いている。ただ、日経平均やTOPIXよ りは下げ率も小さく、そろそろ短期資金が狙ってくる可能性もある」(国内証券)との声が出ていた。 マザーズ市場では、弁護士ドットコム がストップ安比例配分。サンバイオ は6日続落 、ジャパンインベストメントアドバイザー は反落した。サーバーワークス 、UUUM <39 90.T>は買われた。 ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏でもみあい、値下がり銘柄数は減少

<14:35> 日経平均は安値圏でもみあい、値下がり銘柄数は減少 日経平均は安値圏でもみあい。2万3100円台後半となっている。引き続きマイナ ス圏での推移だが、東証1部の値下がり数が1230銘柄程度に減ってきており、個別で は下げ渋りの動きをみせている。 業種別では、その他金融、金属製品がプラスとなっている。   <11:35> 前場の日経平均は続落、新型肺炎の影響を引き続き警戒 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比219円00銭安の2万3124円5 1銭となり、続落した。中国・武漢市で発生した新型コロナウイルスによる肺炎は感染...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、新型肺炎の影響を引き続き警戒

<11:35> 前場の日経平均は続落、新型肺炎の影響を引き続き警戒 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比219円00銭安の2万3124円5 1銭となり、続落した。中国・武漢市で発生した新型コロナウイルスによる肺炎は感染が 拡大していることが、依然として警戒されており、前日の軟調な地合いを引き継ぐ形で幅 広く売られた。ただ、2万3000円前後の水準は値ごろ感が働き、前場中盤から押し目 買いの流入で下げ渋った。 中国保健当局の声明によると、新型肺炎の死者は27日時点で106人・感染者45 15人。感染が広がるにつれ、市場は一段と新型肺炎...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線を上回る

<15:49> 日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線を上回る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。買い勢力が強く、25日移動平均線(2万362 3円72銭=9日)を上回って取引を終えるとともに、12月30日と1月6日に空けたマド(2万336 5円36銭─2万3656円62銭)を埋めた。 下値は5日移動平均線(2万3476円37銭=同)がサポートとして機能しているが、昨年12月中 旬以降2万4000円近辺での上値の重さが意識されており、同水準が近づくにつれて売りに押される可能 性もあるという。 <15:10> 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、個人の資金の回転効く

<15:10> 新興株市場は堅調、個人の資金の回転効く 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。中東情勢への懸念が後退 し、投資家心理が好転している。「個人投資家の資金も回転が利いており、小型株への物色が入りやすい状 況だ」(ネット系証券)という。 マザーズ市場では、スタジオアタオ 、サイバー・バズ が一時ストップ高。マクアケ < 4479.T>、AI inside も大幅高となった。一方、ランサーズ 、HPCシステムズ 、メルカリ などは売られた。 ジャスダック市場では、エムケイシステム が一時ストップ高...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はじり高歩調、2万3700円台 SQにらみ買い戻し

<14:13> 日経平均はじり高歩調、2万3700円台  SQにらみ買い戻し 日経平均はじり高歩調。500円超高の2万3700円台前半で推移している。市場 からは「リスクオフが後退し、為替のドル/円が109円台をつけたことによって動きや すくなった。あすのオプションSQ(特別清算指数)算出に備えて買い戻している投資家 が多いのではないか」(国内証券)との声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は急反発、リスクオフ後退し昨年末の水準に戻す 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比473円05銭高の2万3677円8 1銭となり、急反発...

前場の日経平均は急反発、リスクオフ後退し昨年末の水準に戻す

9日前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比473円05銭高の2万3677円81銭となり、急反発した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線が上値抑える

<15:15> 日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線が上値抑える 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。5日移動平均線(2万3853円52銭=24日 )に上値を抑えられた一方、10日移動平均線(2万3812円58銭=同)が下値サポートとして機能し た。市場からは「SQ算出日(12月13日)に急伸した後のガス抜きをしているイメージ。積極的な上値 追いは見られない一方、下値ではショートカバーが入る」(国内証券)との声が出ていた。 <15:03> 新興株市場は反発、マザーズ指数は1%超高 個人の買い  新興株市場で、日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、マザーズ指数は1%超高 個人の買い

<15:03> 新興株市場は反発、マザーズ指数は1%超高 個人の買い  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。市場からは「海外を中心 に大口投資家は休暇に入っているが、国内個人投資家による小型株への物色が継続している。火種は消えて いない」(国内証券)との声が出ていた。 個別では、アンジェス が堅調。ネクストジェン が一時ストップ高。デ・ウエスタン・ セラピテクス研究所 が年初来高値更新した。半面、トゥエンティーフォーセブン がストッ プ安比例配分。このほかスペースマーケット 、フリー 、ユナイトアンドグロウ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、商い低調 中小型株の一角に買い

<14:35> 日経平均は小動き、商い低調 中小型株の一角に買い  日経平均は2万3800円台前半で小動き。午後2時30分現在、東証1部の売買代金は9552億円 と商いは低調。値幅も上下57.21円にとどまっている。 市場からは「全体的に相場の動きはないものの、個別では逆日歩が発生している中小型の一角が堅調に 推移している」(証券ジャパン・調査情報部副部長、野坂晃一氏)との指摘もあった。 <11:45> 前場の日経平均は小反落、売買代金は今年最低を下回るペース 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比12円56銭安の2万3808円55...

前場の日経平均は小反落、売買代金今年最低を下回るペース

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比12円56銭安の2万3808円55銭となり、小反落となった。前日の米国株式市場が高かったことを受けて買い優勢で始まったものの、その後は模様眺めになり、日経平均は小幅安の水準で一進一退。前引け段階の東証1部の売買代金は6132億8900万円で、9月2日に記録した今年最低の1兆3299億円を下回るペースで推移している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均日足は「小陰線」、5日移動平均が抵抗線

<15:30> 日経平均日足は「小陰線」、5日移動平均が抵抗 線 日経平均・日足は、寄り付き引け値とも「坊主」に近い「小陰線」 となった。引き続き5日移動平均線(2万3900円63銭=23日現 在)が上値抵抗線となったものの、前日比プラスを維持し底堅い印象も 与えている。  当面は、前日の安値(2万3746円63銭)を維持できるか否かが ポイント。6日連続の「陰線」で上値の重さが感じられる中、同安値を 割り込むと、下げトレンドが鮮明になるため、注意が必要になってきた 。 <15:15> 新興株は軟調、引き続きIPO銘柄を中心に物色 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は軟調、引き続きIPO銘柄を中心に物色

<15:15> 新興株は軟調、 引き続きIPO銘柄を中心に物色 新興株市場では、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がとも に反落した。市場からは「日経平均がさえなかった分、引き続き値動き の良い直近IPO銘柄の物色が目立った。マザーズ市場では、売買代金 上位のほとんどが直近IPOの銘柄だった」(国内証券)との声が出て いた。 ジャスダック市場ではワークマン 、カルナバイオサイエン ス 、医学生物学研究所 が下落。AKIBAホールディ ングス 、ナガオカ は上昇した。 マザーズ市場ではJTOWER 、ウィルズ 、IN CLUSIVE...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、前日比変わらず近辺で一進一退

<14:35> 日経平均はもみあい、前日比変わらず近辺で一進一退 日経平均はもみあい。前日比変わらず近辺で一進一退となっている。後場に入りいっ たんマイナスに転じた後は小幅高の水準で推移していたが、午後2時30分に前日比5円 81銭安の2万3810円82銭できょうの安値を付けた。 市場では「崩れる雰囲気は感じられないながら、薄商いで買いが入りにくい中で、利 益確定売りに押される状況となっている」(SBI証券・シニアマーケットアドバイザー の雨宮京子氏)との声が出ていた。 <13:35> 日経平均は2万3800円台半ばで膠着、利益確定売り...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万3800円台半ばで膠着、利益確定売り

<13:35> 日経平均は2万3800円台半ばで膠着、利益確定売り 日経平均は後場寄りで上げ幅を縮小した後は、2万3800円台半ばで膠着状態とな っている。市場からは「利益確定売りに加えて、ドル/円は円高基調、上海総合指数<.SS EC>もマイナス圏で推移している。大きな動きは出づらい1週間となるだろう」(東海東 京調査センター・シニアエクイティマーケットアナリストの仙石誠氏)との声が出ていた 。 <11:52> 前場の日経平均は反発、買い一巡後に上げ幅縮小 医薬品はしっか り  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比42円23銭高...

前場の日経平均は反発、買い一巡後に上げ幅縮小 医薬品はしっかり

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比42円23銭高の2万3858円86銭となり、反発した。前週末の米国株を好感して上昇スタートとなったが、買い一巡後は利益確定売りに押されて上げ幅を縮小した。個別には好材料の出た第一三共<4568.T>が買われた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、2万4000円は重い印象

<16:00> 日経平均・日足は「小陰線」、2万4000円は重い印象 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。前日に年初来高値を更新しなが らも「カラカサ」を引いたことで、不安を感じさせたが、定石通り下押す格好となった。 2万4000円を超えた水準は重いとの印象を強くしている。 ただ、高値警戒感が生じていることを踏まえれば、この程度の押しは許容範囲である ため、強い基調を変化させるまでには至っていない。当面のは5日移動平均線(2万38 80円16銭=18日現在)を維持できるかどうかが注目されるこれをブレークしなけれ ば、再び上昇指向...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマイナス、IPO銘柄中心に物色

<15:20> 新興株はマイナス、IPO銘柄中心に物色 新興株市場では、日経ジャスダック平均、東証マザーズともに反落した。市場からは 「日経平均が高所恐怖症な分、新興株がにぎわった。出来高の多い銘柄に資金が動くと同 時に、直近のIPO銘柄も買われた。値動きの良い銘柄に短期筋の投資家が買いを入れる 動きはしばらく続くだろう」(証券ジャパン・調査情報部長の大谷正之氏)との声が出て いた。 ジャスダック市場ではワークマン 、デ・ウエスタン・セラピテクス研究所< 4576.T>、大塚家具 は売られ、ホーブ 、多摩川ホールディングス<6838.T...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、海外勢の買い期待できず見送り

<14:35> 日経平均は安値もみあい、海外勢の買い期待でき ず見送り 日経平均は安値もみあい。2万3900円台前半まで値を消した後 は一進一退となっている。市場では「全体の伸びが止まったことで、利 益確定売りが先行している。クリスマス休暇に入る海外勢の資金流入が 目先は期待できないことも見送りの要因になっているようだ」(国内証 券)との声が聞かれた。 <13:38> 日経平均は下げ幅広げる、香港・上海はマイナス 転換 日経平均は後場寄りで下げ幅を広げた後は膠着、2万3900円台 半ばで推移している。為替は円高基調で推移、香港ハンセン指数...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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