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オリンパス株式会社

7733.T

現在値

2,368.00JPY

変化

101.00(+4.46%)

出来高

4,627,400

本日のレンジ

2,260.00

 - 

2,380.00

52週レンジ

1,264.00

 - 

2,380.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,267.00
始値
2,280.00
出来高
4,627,400
3か月平均出来高
67.84
高値
2,380.00
安値
2,260.00
52週高値
2,380.00
52週安値
1,264.00
発行済株式数
1,285.61
時価総額
3,246,327.00
予想PER
88.21
配当利回り
0.42

次のエベント

Q3 2021 Olympus Corp Earnings Release

適時開示

その他

Olympus Says It Will Buy Veran Medical Technologies For $300 Mln

Olympus Signing Of Definitive Agreement For Divestiture Of Imaging Business

Olympus Corp - To Postpone Announcement Of Financial Forecasts For Fy2020/21Originally Scheduled For June 24

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オリンパス株式会社とは

オリンパスグループは医療、科学、映像などの製品の製造販売を主な事業とする。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。医療事業において、消化器内視鏡、外科内視鏡、内視鏡処置具、超音波内視鏡を製造販売する。科学事業において、生物顕微鏡、工業用顕微鏡、工業用内視鏡、非破壊検査機器を製造販売する。映像事業においてデジタルカメラ、録音機を製造販売する。その他事業において、生体材料を製造販売する。金融投資事業も行う。

業種

Medical Equipment & Supplies

連絡先

Shinjuku Monolith, 2-3-1, Nishi-Shinjuku

SHINJUKU-KU, TKY

163-0914

Japan

+81.3.33402111

https://www.olympus.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasuo Takeuchi

President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Chikashi Takeda

Chief Financial Officer, Executive Officer

Nacho Abia

Chief Operating Officer, Executive Officer

Akihiro Taguchi

Executive Officer, Chief Technology Officer

Stefan Kaufmann

Chief Administrative Officer, Executive Officer, Director

統計

1.92 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.8K

2019

0.8K

2020

0.8K

2021(E)

0.7K
EPS (JPY)

2018

41.710

2019

5.970

2020

39.370

2021(E)

24.981
株価売上高倍率(過去12カ月)
73.45
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.48
株価純資産倍率(四半期)
9.32
株価キャッシュフロー倍率
30.76
総負債/総資本(四半期)
117.22
長期負債/資本(四半期)
102.14
投資利益率(過去12カ月)
6.14
自己資本利益率(過去12カ月)
4.07

最新ニュース

最新ニュース

オリンパス、米Veran Medical Technologies社を312億円で買収

オリンパスは4日、呼吸器関連の医療機器製造と販売を手掛ける米Veran Medical Technologies社を312億円で買収すると発表した。米子会社を通じ、全株式を取得する。手元資金で賄う。業績への影響は精査中としている。

オリンパス、今期純損益55億円の赤字に 映像事業譲渡費の計上で

オリンパス<7733.T>は13日、今期の純損益が55億円の赤字になる見通しだと発表した。前期は516億円の黒字だった。映像事業の譲渡契約に伴う損失と関連する事業構造改革費用などを計505億円計上する。

オリンパスが内視鏡を自主回収、50億円を引き当て

オリンパス<7733.T>は25日、内視鏡製品に不具合が見つかり、自主回収すると発表した。2020年7─9月期に約50億円を引き当てる。業績への影響は算定可能になった時点で開示するとしている。

ホットストック:オリンパスは6%高、4─6月期は最終赤字27億円 業績底打ちへの期待か

オリンパスは大幅反発スタートし、6%超高での推移となっている。5日発表した2020年4─6月期の連結決算(国際会計基準)で、最終損益は27億円の赤字(前年同期は86億円の黒字)となった。医療機関など顧客先への訪問の制限や商談の延期・中止など、販促活動に制約が生じたことや、各学会から消化器内視鏡検査の延期、中止が推奨され症例数が減少したことが響いた。2021年3月期の通期業績予想は引き続き未定とした。

コラム:「物言う株主」の取締役入り、東芝にとり強みに

東芝<6502.T>は物言う株主の要求を強みに変えることができる。旧村上ファンド出身者が運営するシンガポールの投資ファンドで筆頭株主のエフィッシモ・キャピタル・マネジメントが東芝に取締役を送り込むことを提案。これに対し、東芝は利益相反になると主張している。実のところ、筆頭株主を取締役会に参画させるのは、東芝、そして日本株式会社にとって自信を示すことになるのだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、気迷い心理

<15:56> 日経平均・日足は「小陰線」、気迷い心理 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。投資家の気迷い心理を表している。 25日移動平均線(2万2434円33銭=2日)の右肩上がりの傾きが緩やかになってきており、今 後、上値抵抗線となる可能性がある。一方、200日移動平均線(2万1872円53銭=同)が下値支持 線として意識される。しばらく25日線と200日線に挟まれたレンジ内で推移する展開もあり得る。上下 いずれかの線を抜けられれば、抜けた方向に追随する動きも出てきそうだ。 <15:47> マザーズ指数は6日続落、5%近い...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ指数は6日続落、5%近い下げ 個人の売り

<15:47> マザーズ指数は6日続落、5%近い下げ 個人の売り  新興株市場で、東証マザーズ指数は6日続落した。個人投資家の利益確定売りが主導する形となってい るが、市場からは「4月以降の急激な上昇を考えれば大きな押しにはなっていない」(国内証券)との声も 出ている。 マザーズ指数は前日比4.96%安。テクニカル的に25日移動平均線(1014.90ポイント=2 日)を下回っており、下方向に視線が向かいやすい。個別ではアンジェス が4日続落。プレシジョ ン・システム・サイエンス は大幅安。ナノキャリア は一時ストップ安となった。Sans...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高、都知事選見極めへ 「リスク取りづらい」との声

<14:33> 日経平均は小幅高、都知事選見極めへ 「リスク取りづらい」との声 日経平均は小幅高、2万2100円台半ばで推移している。午後2時30分時点で東証1部の売買代金 は1兆6402億円にとどまり、取引は盛り上がりに欠けている。 市場からは、東京都知事選の選挙戦が行われていることが手控えの一因になっている、との見方も聞か れた。NHKなどの報道では、都内で2日に新たに107人が新型コロナウイルスに感染していることが確 認された。「小池都知事は選挙戦中ということもあり静観を決め込んでいるものの、再選した場合はコロナ 感染拡大を理由に...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、都内で新たに100人超がコロナ感染確認との報道

<12:55> 日経平均は上げ幅縮小、都内で新たに100人超がコロナ感染確認との報道 日経平均は上げ幅縮小、2万2100円台後半で推移している。東京都内で2日に新たに100人以上 が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと伝わり、嫌気されている。 NHKなど複数の国 内メディアが関係者の話として報じた。市場からは「コロナがキーワードに組み込まれたアルゴリズム取引 で先物が売られたようだ」(国内証券)との観測も聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は反発、米株先物高に歩調を合わせ持ち直す 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、米株先物高に歩調を合わせ持ち直す

<11:50> 前場の日経平均は反発、米株先物高に歩調を合わせ持ち直す 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比144円50銭高の2万2266円2 3銭となり、反発した。前日の米国株式市場でナスダックが上伸したことが好感され、プ ラスでスタート。マイナス圏に沈む場面はあったものの、時間外取引で朝方は安かった米 株先物がプラスに転じたことで全般は持ち直した。ただ、東証1部の売買代金は、かろう じて1兆円に乗せたものの、商いは盛り上がっていない。 1日の米国株式市場は、ナスダック総合 とS&P総合500 が続伸。 新型コロナウイルス感染者数...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線を下回り先安見込み

<17:11> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線を下回り先安見込み 日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「中陰線」。先安見込みを示している。終値は3日連 続で5日移動平均線(2万2235円36銭=1日)を下回った。市場では「降下トレンドに入りつつある 。当面は200日移動平均線(2万1864円92銭=1日)が下値支持線として意識されるだろう」(国 内証券)との声が出ていた。 <16:20> 新興株市場は軟調、マザーズは5日続落 直近IPO銘柄売られる 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数は5日続落した...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズは5日続落 直近IPO銘柄売られる

<16:20> 新興株市場は軟調、マザーズは5日続落 直近IPO銘 柄売られる 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数は5日続落した。後場の日経平均 の下落を受け、連れ安となった。直近まで買いが殺到していたIPO銘柄は、一部を除き大半が売られる展 開となった。 ジャスダック指数は0.78%安。テラ 、日本マクドナルドホールディングス 、上場 3日目のエブレン が下落、ANAP はストップ安比例配分となった。一方、ワークマン<7 564.T>、SAMURAI&J PARTNERS は上昇、アプライド はストップ高比例配...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を拡大、200円超安 米株先物が重し

<14:22> 日経平均は下げ幅を拡大、200円超安 米株先物が重し 日経平均は下げ幅を拡大、2万2000円近辺での推移となっている。為替の円高と時間外取引での米 株先物の軟化が嫌気されているという。前場のTOPIXが0.45%安にとどまったことで、日銀のET F(上場投資信託)買いに対する期待が後退し、売りを加速しているという。 市場では「朝方はオーバーナイトの米国株式市場の上昇もあり、日銀短観にはやや反応薄となったが、 内容は相当厳しい。後場にはいって冷静になり、売りが強まった可能性がある」(運用会社)との声が出て いた。 <12:...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場下げ幅拡大、菅官房長官の発言を嫌気

<12:32> 日経平均は後場下げ幅拡大、菅官房長官の発言を嫌気 日経平均は後場下げ幅拡大。2万2100円台後半と、きょうの安値圏となっている。 菅義偉官房長官は午前の会見で、東京都を中心に新型コロナウイルスの感染拡大が見られることについ て、最悪の場合は再び緊急事態宣言の可能性もあり得るとの考えを示した。これを受け、ランチタイム中に 日経平均先物に売りが出た。現物指数も押し下げられている。 <11:50> 前場の日経平均は小反落、方向性示す材料欠き模様眺め  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比41円94銭安の2万2246円20...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は小反落、方向性示す材料欠き模様眺め

<11:50> 前場の日経平均は小反落、方向性示す材料欠き模様眺め  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比41円94銭安の2万2246円20銭となり、小反落 した。前日の米国株式市場が堅調だったほか為替相場が円安に振れたことも好感され、買い優勢で始まった 。ただ、方向性を示す材料が見当たらず、模様眺めムードが支配している。時間外取引で米株先物が軟調に 推移していることが上値を抑え、前引けにかけて値を消す展開となった。 6月30日の米国株式市場は続伸、ダウ平均株価 は217ドル高で終了した。経済指標の改善が 買いを後押しした。6月の...

日経平均は続落し274円安 米株安を嫌気、新型コロナ第2波も警戒

東京株式市場で日経平均は続落した。オーバーナイトの米国株が下落した流れを引き継ぎ、朝方から売りが先行した。前場では時間外取引での米株先物の軟化に呼応する形で下げ幅を拡大する場面も見られ、一時369円18銭安となった。

オリンパス株が買い気配、映像事業売却による「選択と集中」を好感

25日午前の東京株式市場でオリンパス<7733.T>が買い気配。24日、デジタルカメラやICレコーダーを扱う映像事業を、日本産業パートナーズ(JIP)が管理・運営するファンドに売却すると発表。事業の選択と集中を進めることが好感されている。

オリンパス、デジカメの映像事業をファンドに売却へ 医療に集中

オリンパスは24日、デジタルカメラやICレコーダーを扱う映像事業を、日本産業パートナーズ(JIP)が管理・運営するファンドに売却すると発表した。同事業は2020年3月期まで3期連続で営業赤字となっており、事業の選択と集中を進める。今後は、内視鏡を中心とした医療事業に資源を集中していく。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、トランプ米大統領のツイートで安心感

日経平均は後場で高値の2万2693円89銭を付けた後、もみあいとなっている。東証33業種では全業種が値上がり。輸送用機器、倉庫・運輸関連、繊維業、海運業などが値上がり率上位となっている。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、乱高下挟みながらも堅調地合い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比184円57銭高の2万2621円84銭となり、反発した。前日の米国株式市場で主要3指数がそろって上昇し方向性が出たことが好感され、全体的にしっかりでスタート。前場中盤にナバロ米大統領補佐官の発言を受けて急速に値を消す場面があったものの、すぐに落ち着きを取り戻し、乱高下する場面がありながらも堅調な地合いとなっている。

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