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オリンパス株式会社

7733.T

現在値

2,473.00JPY

変化

-53.50(-2.12%)

出来高

2,267,200

本日のレンジ

2,473.00

 - 

2,504.50

52週レンジ

1,883.50

 - 

2,574.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,526.50
始値
2,495.00
出来高
2,267,200
3か月平均出来高
67.88
高値
2,504.50
安値
2,473.00
52週高値
2,574.00
52週安値
1,883.50
発行済株式数
1,285.64
時価総額
3,282,667.00
予想PER
31.83
配当利回り
0.47

次のエベント

Q2 2022 Olympus Corp Earnings Release

適時開示

その他

Olympus Corp - To Retire Treasury Shares Worth 5.22% Of Outstanding Stock On June 4

Olympus Corp - Acquisition Of Quest Photonic Devices B.V. In Netherlands

Olympus Says It Will Buy Veran Medical Technologies For $300 Mln

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オリンパス株式会社とは

オリンパスグループは、内視鏡、治療機器、科学、映像及びその他製品の製造販売を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。内視鏡事業は、消化器内視鏡、外科内視鏡、内視鏡システム、修理サービス等を提供する。治療機器事業は、内視鏡処置具、エネルギー・デバイス、泌尿器科・婦人科及び耳鼻咽喉科製品を提供する。科学事業は、生物顕微鏡、工業用顕微鏡、工業用内視鏡、非破壊検査機器を提供する。映像事業は、デジタルカメラ、録音機等を提供する。その他事業は生体材料を提供する。金融投資事業も行う。

業種

Medical Equipment & Supplies

連絡先

Shinjuku Monolith, 2-3-1, Nishi-Shinjuku

SHINJUKU-KU, TKY

163-0914

Japan

+81.3.33402111

https://www.olympus.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasuo Takeuchi

President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Chairman of Subsidiary, Director

Chikashi Takeda

Chief Financial Officer, Executive Officer

Nacho Abia

Chief Operating Officer, Executive Officer, Chief Executive Officer of Subsidiary

Akihiro Taguchi

Executive Officer, Chief Technology Officer

Stefan Kaufmann

Chief Administrative Officer, Executive Officer, Director

統計

1.88 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.8K

2020

0.8K

2021

0.7K

2022(E)

0.8K
EPS (JPY)

2019

5.970

2020

39.370

2021

10.050

2022(E)

79.246
株価売上高倍率(過去12カ月)
38.46
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.18
株価純資産倍率(四半期)
8.11
株価キャッシュフロー倍率
22.66
総負債/総資本(四半期)
83.69
長期負債/資本(四半期)
80.89
投資利益率(過去12カ月)
10.48
自己資本利益率(過去12カ月)
7.54

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は3日続伸、コロナ減少や選挙期待で

東京株式市場で日経平均は大幅に3日続伸した。オーバーナイトの米国株式市場は下落したものの、東京株式市場では前日の好地合いを引き継ぐ形で幅広く物色され、大引けにかけて上値を追う展開となった。月初高のアノマリーが意識されたほか、国内での新型コロナウイルスの新規感染者数の鈍化を受けた経済再開期待、総選挙を控えた公約への期待なども下支え要因となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、底値もみあいの上限値を上回る

<15:35> 日経平均・日足は「小陽線」、底値もみあいの上限値を上回る 日経平均日足は上ヒゲを伴う「小陽線」となった。2日続けて寄り付き「坊主」とな り、下値に対する不安が後退していることを示したほか、直近の底値圏でのもみあいにお けるレンジ上限にあたる2日の戻り高値2万7834円60銭を更新しており、チャート 上ではリバウンドが読めるようになっている。 ただ、200日移動平均線(2万7927円46銭=6日現在)に押し戻される動き となり、依然として上値の重さも意識されている状況。本格的な反発に転じるには、同線 を終値で上回る必要がありそうだ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、マザーズは連日の薄商い

<15:10> 新興株式市場はまちまち、マザーズは連日の薄商い 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数が小反発したが、日経ジャスダック平均 は続落した。マザーズ市場の売買代金は前日に年初来最低を記録したのに続いて連日の薄 商い。市場では「値崩れした銘柄の追い証発生などもあり、メイン参加者の個人の投資マ インドが悪化している」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比0.17%高。グローバルウェイ が連日のストッ プ高となったほか、ウェルスナビ などが高いが、メルカリ 、すららネッ ト などが軟調に推移した。 日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、後場に入ってからの振れ幅は40円06銭

<14:20> 日経平均は強もちあい、後場に入ってからの振れ幅は40円06銭 日経平均は強もちあい。後場に入ってからこう着状態に陥り、後場寄り付きから午後 2時20分までの上下の振れ幅はわずか40円06銭。市場では「3連休前の週末とあっ て投資家は新規にポジションが取りにくい。完全に模様眺めになっている」(国内証券) との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は小幅続伸、連休前の調整売りが重し 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比16円12銭高の2万7744円24 銭となり、小幅に続伸した。朝方に安く始まった後、プラス圏に...

午前の日経平均は小幅続伸、連休前の調整売りが重し

6日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比16円12銭高の2万7744円24銭となり、小幅に続伸した。朝方に安く始まった後、プラス圏に切り返したが上値は重く、前日終値を挟んだ動きとなった。米雇用統計の発表や国内の3連休を前にした週末で調整売りが出やすく、積極的にポジションをとる動きは限られた。 

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、連休前のポジション調整も

<10:30> 日経平均は一進一退、連休前のポジション調整も 日経平均は上値が重く、前日終値を挟んで一進一退となっている。「米雇用統計や3 連休を控えたポジション調整の売りが重しとなっている」(国内証券)との声が聞かれる 。 前日の米株式市場では主要3指数が上昇したが、フィラデルフィア半導体指数(SO X指数)が小幅に低下。東京エレクトロン やアドバンテスト などの半導 体関連が安い。ダイキン工業 や信越化学工業 なども下落し、日経平均の 重しになっている。 一方、前日に決算を発表した銘柄を中心に個別に物色され、指数を支えている。コナ...

米ズーム、コールセンター向けソフトの米社買収 約147億ドル

ビデオ会議サービスの米ズーム・ビデオ・コミュニケーションズは、クラウドベースのコールセンターを運営する米ファイブ9を約147億ドルで買収することで合意に達した。全額を株式交換で実施する。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表の「雲」領域から下放れ

<15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表の「雲」領域から下放れ 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。新たにマドを空けて下振れするとと もに、一目均衡表の「雲」領域から下放れたことで弱気に傾斜したものの、下げ渋る動き となったことで、ここで踏みとどまれるかどうかが注目される。 5月13日安値2万7385円03銭と6月21日安値2万7795円を結んだ下値 抵抗線である、2万8000円─2万8100円どころの水準をキープし反転した場合、 中長期的な三角もちあいを形成することになるため、当面は同水準が下値の目安として意 識...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は軟調、上場2日目のBCCが初値形成後に乱高下

<15:10> 新興株式市場は軟調、上場2日目のBCCが初値形成後に乱高下 新興株式市場は軟調な推移だった。東証マザーズ指数が小幅続落となった一方、日経 ジャスダック平均は小反落した。市場では「直近IPOが値幅取りの対象として日替わり で物色されている」(国内証券)との声が聞かれる。 前日にマザーズ市場に新規上場したBCC は上場2日目に公開価格の2.5 7倍となる3350円で初値を付けた後、上下に大きく値が振れる乱高下となった。 マザーズ総合は前営業日比0.60%安。アイドマ・ホールディングス がス トップ高となったほか、日本電解 が...

訂正-〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調に推移、ETF換金売りが上値圧迫要因に

(見出しの「EFT」を「ETF」に訂正します) [東京 7日 ロイター] - <14:25> 日経平均は軟調に推移、ETF換金売りが上値圧迫要因に 日経平均は軟調に推移。朝方に付けたきょうの安値には距離を残しており、大きく崩 れる気配は感じられず、もみあう商状となっている。市場では「週末までETFの分配金 を捻出するための換金売りが続くと警戒されており、これが上値圧迫要因になっている」 (東海東京調査センター・シニアストラテジストの中村貴司氏)との声が聞かれた。 <13:15> 後場の日経平均は小動き、様子見強まる アジア株安は重し 後場...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、様子見強まる アジア株安は重し

<13:15> 後場の日経平均は小動き、様子見強まる アジア株安は重し 後場の日経平均は前営業日比250円ほど安い2万8300円台後半で小動き。指数 寄与度の高いファーストリテイリング の下落や、アジア株の軟調な値動きが重し となっている。TOPIXは0.80%安の1938ポイント近辺。 市場では「米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨の公表を控え、様子見が強ま っている。テーパリング議論の具体的な内容に対する市場の関心は高い」(国内証券)と の声が聞かれる。 個別では、テルモ 、ヤマトホールディングス 、ミネベアミツミ<647 9...

前場の日経平均は反落、米ダウ安を嫌気 景気敏感株に売り先行

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比279円39銭安の2万8363円82銭と反落した。6日の米国株式市場でダウ工業株30種とS&P総合500種が下落した流れを引き継ぎ、景気敏感株を中心に売りが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、為替の円高も重しに

<10:14> 日経平均は安値もみあい、為替の円高も重しに 日経平均は安値圏でもみあっている。朝方の下落からは下げ幅をやや縮めている。為 替はドル/円が110円台半ばで推移しており「前日より円高気味に推移していることも 重しになっている」(国内証券)という。 ファーストリテイリング や東京エレクトロン 、信越化学工業<4063. T>など値がさ株の下げが日経平均の重しとなっている一方、オリンパス やヤマト ホールディングス の上昇が下支えする形となっている。 東証の業種別では精密機器、情報通信、陸運、サービスがプラス転換する一方、エネ...

訂正-コラム:東芝問題、日本の企業統治改革には「けがの功名」か

東芝の失態は、日本全体にとってかえって「けがの功名」になるかもしれない。かつて日本の技術開発の中心に位置した東芝は、また新たなスキャンダルの渦中に放り込まれた。10日に公表された外部弁護士の調査報告書によると、同社は政府と結託して株主の権利を台無しにした。そのため以前にまとめた内部報告の信頼性も損なわれた。だがこれは有意義な出来事になるとやがて判明するはずだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、「雲」と75日線に押し戻される

<15:40> 日経平均・日足は「中陰線」、「雲」と75日線に押し戻される 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陰線」。下押しとなりながらも、5日移 動平均線(2万0955円87銭=7日現在)が下値支持線として機能し、戻り基調は維 持したが、一目均衡表の「雲」領域や75日移動平均線(2万9203円69銭=同)に 押し戻される格好となり、上値が重いとの印象を与えた。 当面は、今月中旬に下がってくる「雲」領域や、75日線をいかにクリアていくかが ポイントになる。時価水準でもみあいを続けた場合、2月16日に付けた年初来高値3万 0714円...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、グロース株の値幅取り活発化

<15:15> 新興株市場はしっかり、グロース株の値幅取り活発化 新興株市場はしっかり。マザース指数、日経ジャスダック平均がともに反発した。米 長期金利の低下を受けて米国でハイテク株が堅調となったことで、「グロース株で値幅取 り狙いをする動きが活発化している」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ指数は前営業日比1.30%高。プレミアアンチエイジング 、QD レーザ などが商いを伴って上昇、サイバーセキュリティクラウド も大幅 高となったが、i─plug 、スパイダープラス が軟調となった。 日経ジャスダック平均は0.33ポイント高。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、配当金再投資など意識し底堅い動き

<14:15> 日経平均は強もちあい、配当金再投資など意識し底堅い動き 日経平均は強もちあいとなっている。2万9000円を超えると戻り売りの厚さが気 にされ、上値追いに慎重な動きとなっているものの、「今週から上場企業の配当金の支払 いが多くなり、その再投資が意識されるため、底堅い動きになっている」(国内証券)と の声が聞かれた。 <13:25> 後場の日経平均はレンジ内でもみあい、上下値幅55円 後場の日経平均は2万9000円をやや上回る水準でもみあい。値動きに乏しく、後 場の日経平均の値幅は上下55円にとどまっている。TOPIXは小幅高...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はレンジ内でもみあい、上下値幅55円

<13:25> 後場の日経平均はレンジ内でもみあい、上下値幅55円 後場の日経平均は2万9000円をやや上回る水準でもみあい。値動きに乏しく、後 場の日経平均の値幅は上下55円にとどまっている。TOPIXは小幅高。東証33業種 では海運業、精密機器、その他製品などの23業種が値上がり。鉄鋼、銀行業、機械など の10業種は値下がりとなっている。 週明けの米株市場の動向を見極めたいムードが強いといい、市場からは「米株はこの ところ高値警戒感がある」(国内証券)との声が聞かれる。 <11:50> 前場の日経平均は反発、米株高を好感 上値は重い...

前場の日経平均は反発、米株高を好感 上値は重い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比64円36銭高の2万9005円88銭となり、反発した。前週末の米株高の流れを引き継ぎ、一時299円68銭高の2万9241円20銭まで上げ幅を拡大した。その後は時間外取引での米株先物やアジア株の総じてさえない動きが重しとなり、徐々に上げ幅を縮小する展開となった。

オリンパス、科学事業分社化の検討を開始

オリンパスは4日、科学事業の分社化に関する検討を開始したと発表した。医療用分野に経営資源を投入し、持続的な成長を目指す戦略の一環。分社化は2022年4月1日を予定している。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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