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オリンパス株式会社

7733.T

現在値

2,439.00JPY

変化

10.50(+0.43%)

出来高

5,634,400

本日のレンジ

2,433.00

 - 

2,501.00

52週レンジ

1,998.00

 - 

3,198.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,428.50
始値
2,470.00
出来高
5,634,400
3か月平均出来高
109.16
高値
2,501.00
安値
2,433.00
52週高値
3,198.00
52週安値
1,998.00
発行済株式数
1,273.15
時価総額
3,122,789.00
予想PER
9.40
配当利回り
0.58

次のエベント

Q3 2023 Olympus Corp Earnings Release

適時開示

その他

Olympus Corp - To Retire Treasury Shares Worth 1.53% % Of Outstanding Stock On March 28

Olympus Corp bought back 8,664,200 own shares worth 22.3 billion yen in December

Olympus Corp - Notice Regarding Acquisition Of Odin Medical Ltd To Make It A Subsidiary In UK

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オリンパス株式会社とは

オリンパスグループは、内視鏡、治療機器、科学、映像及びその他製品の製造販売を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。内視鏡事業は、消化器内視鏡、外科内視鏡、内視鏡システム、修理サービス等を提供する。治療機器事業は、内視鏡処置具、エネルギー・デバイス、泌尿器科・婦人科及び耳鼻咽喉科製品を提供する。科学事業は、生物顕微鏡、工業用顕微鏡、工業用内視鏡、非破壊検査機器を提供する。映像事業は、デジタルカメラ、録音機等を提供する。その他事業は生体材料を提供する。金融投資事業も行う。

業種

Medical Equipment & Supplies

連絡先

Shinjuku Monolith, 2-3-1, Nishi-Shinjuku

SHINJUKU-KU, TKY

163-0914

Japan

+81.3.33402111

https://www.olympus.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasuo Takeuchi

President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Chairman of Subsidiary, Director

Chikashi Takeda

Executive Officer, Chief Financial Officer

Nacho Abia

Executive Officer, Chief Operating Officer, Chief Executive Officer of Subsidiary

Andre Roggan

Executive Officer, Chief Technology Officer

Tomohisa Sakurai

Executive Officer, Deputy Chief Technology Officer, President of Subsidiary

統計

1.79 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.8K

2021

0.7K

2022

0.9K

2023(E)

0.9K
EPS (JPY)

2020

39.370

2021

10.050

2022

90.218

2023(E)

253.769
株価売上高倍率(過去12カ月)
25.26
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.58
株価純資産倍率(四半期)
4.81
株価キャッシュフロー倍率
16.30
総負債/総資本(四半期)
60.62
長期負債/資本(四半期)
53.71
投資利益率(過去12カ月)
12.17
自己資本利益率(過去12カ月)
9.21

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、転換線と基準線が「ゴールデンクロス」

<15:51> 日経平均・日足は「中陰線」、転換線と基準線が「ゴールデンクロ ス」 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陰線」。終値は2万7362円75銭だった 。 一目均衡表では転換線(2万6625円13銭=26日)が基準線(2万6582円 02銭=同)を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」となり、買いシグナルが点灯 している。 日経平均は底堅い展開が見込まれる一方、きょうの取引では2万7500円付近で上 値の重さも意識された。目先は同水準を明確に上回ることができるかや、一目均衡表の「 雲」を突き抜けられるかが焦点となりそうだ。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが7日ぶり小反落、連騰の反動で売り優勢

<15:06> 新興株はマザーズが7日ぶり小反落、連騰の反動で売り優勢 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.12%安の777.28ポイントと 7営業日ぶりに反落した。東証グロース市場指数は同0.15%安の986.37ポイン トだった。新興株市場は前日までに6日続伸しており、連騰の反動で売りが優勢となった 。ただ、下値では押し目買いが流入しプラス圏に浮上する場面もあり、一時、昨年12月 15日以来の高水準を付けた。 きょうグロース市場に新規上場したテクノロジーズは初値が付かず、差し引 き約45万株の買い気配で終了した。 個別では、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、寄与度大きい銘柄で上値重く

<13:30> 日経平均は下げ幅拡大、寄与度大きい銘柄で上値重く 後場の日経平均は下げ幅を拡大している。一時110円安に下落した。足元では10 0円安の2万7300円付近となっている。 午前中は心理的節目2万7500円をわずかに上回った後に失速しており「上値の重 さが確認され、売りが強まった」(国内証券のストラテジスト)との声が出ている。 指数寄与度の大きい銘柄群の上値の重さが目立つ。半導体関連では、東京エレクトロ ンが前引け時点から下げ幅を拡大し、信越化学工業はわずかにマイナス 転換した。このほか、ファーストリテイリングが小幅にマイナス...

午前の日経平均は反落、連騰の反動も 半導体株安が重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比33円91銭安の2万7361円10銭と、反落した。4連騰を経て過熱感が意識される中、半導体関連株の下げが指数の重しになった。一方、下値では押し目買いが入り、底堅さも意識された。

オリンパス、科学事業売却を3月に再延期 「承認取得に時間」

オリンパスは20日、生物顕微鏡などを手掛ける科学事業の売却時期について、今年2月の予定から同年3月に変更すると発表した。競争法や関係法令に基づく承認の取得を巡り、一部の国で時間を要する見込みのため。業績見通しへの影響は軽微と見込んでいるという。

オリンパス、科学事業売却を来年2月に延期

オリンパスは27日、生物顕微鏡などを手掛ける科学事業の売却を2023年2月に延期すると発表した。関係当局の承認取得を巡って「一部の国で条件の充足に時間を要する」としている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線維持 上昇基調に期待つなぐ

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線維持 上昇基調に期待つなぐ 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万8028円30銭。5日移動平均 線(2万7938円32銭=16日)を終値で維持した。ローソク足の長い下ヒゲからは 買い意欲もうかがわれ、上昇基調の継続に期待をつなぐ。ただ、2万8000円付近での 足踏みの様相もあり、パラボリックの放物線が下方から接近してきていることには目配り が必要になりそうだ。 <15:05> 新興株はマザーズが4日続伸、米金利低下でグロース株物色 新興株式市場で、マザーズ総合は1.41%高の791...

日経平均は小幅続伸、地政学リスクへの警戒感で伸び悩み

東京株式市場で日経平均は、前営業日比38円13銭高の2万8028円30銭と、小幅に続伸して取引を終えた。ポーランドにロシア製のロケット弾が着弾したと報じられ、地政学リスクへの警戒感から上値が抑えられた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続伸、米金利低下でグロース株物色

<15:05> 新興株はマザーズが4日続伸、米金利低下でグロース株物色 新興株式市場で、マザーズ総合は1.41%高の791.44ポイントと、4日続伸 した。東証グロース市場指数は前営業日比1.35%高の1004.91ポイントだった 。米長期金利の低下を受けて、グロース(成長)株が物色された。ロシアを巡る地政学リ スクが伝わったが「マザーズは内需銘柄が多く、影響は限られるのではないか」(国内証 券のストラテジスト)との見方も聞かれた。 フリーやウェルスナビが大幅高。GMO フィナンシャルゲート<4 051.T>も買われた。一方、メドレーや...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス転換、地政学リスクへの警戒に和らぎ

<13:01> 日経平均はプラス転換、地政学リスクへの警戒に和らぎ 日経平均は、後場に入ってプラスを回復した。午前中はポーランドにロシア製のロケ ット弾が着弾したと伝わり警戒感が高り、マイナス圏での推移となっていた。 その後、バイデン米大統領が、米国と北大西洋条約機構(NATO)同盟国が調査し ているが、ロシアから発射されたミサイルが原因でない可能性を示す予備的情報があると 述べたことが伝わり警戒感が和らいだ。 ただ、プラスに転じた後は伸び悩んでいる。市場では「今後の展開は不透明との警戒 感が根強い上、米小売売上高の発表を控える中では手控...

午前の日経平均は反落、地政学リスク警戒で売り優勢

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比34円32銭安の2万7955円85銭と小幅に反落した。ウクライナ情勢を巡って緊張が高まり、日本株は軟調な地合いとなった。ただ、一部の値がさ株や半導体関連株の買いに支えられ、下げ幅を拡大する動きにはならなかった。

インタビュー:事業売却一巡、医療機器強化へM&A模索=オリンパス社長

オリンパスの竹内康雄社長はロイターとのインタビューで、非中核事業の売却は一巡し、今後は注力する医療機器を強化するため、買収を模索する考えを明らかにした。同席したシュテファン・カウフマン次期社長は約10年前の粉飾決算に触れ、企業統治の改善をさらに進める方針を示した。

東京マーケット・サマリー

ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、5日線など維持できるか注目

<15:33> 日経平均・日足は「大陰線」、5日線など維持できるか注目 日経平均・日足は上に短いヒゲを伴う「陰の大引け坊主」の形の「大陰線」となった 。買い手の心理としては絶望感を示している。終値は2万7963円47銭。 ローソク足は主要な移動平均線を上回っており、足元では一定の底堅さが確認される 。一方、日経平均は節目の2万8000円を割り込み、目先は売り圧力が強まる可能性も ある。当面は5日移動平均線(2万7852円34銭=14日)や10日線(2万769 1円88銭=同)など、短期の移動平均線を維持できるかが注目されそうだ。 <15...

日経平均は反落、急騰の反動で利益確定売り ソフトバンクGの下落も重し

東京株式市場で日経平均は、前営業日比300円10銭安の2万7963円47銭と、反落して取引を終えた。前週末の急騰の反動で利益確定売りが優勢となり、節目の2万8000円を割り込んだ。先週末に決算を発表したソフトバンクグループやオリンパスが売られ、指数を押し下げた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、米ナスダック堅調でグロース株に買い

<15:10> 新興株はマザーズが続伸、米ナスダック堅調でグロース株に買い 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.73%高の773.66ポイントと 続伸した。東証グロース市場指数は同1.66%高の982.60ポイントだった。前週 末の米株市場でナスダック総合が堅調に推移したことや、米長期金利が低下傾向 にあることを好感し、グロース(成長)株が買われた。 個別では、マイクロ波化学がストップ高で取引を終えたほか、ウェルスナビ 、ユーザベースが大幅に上昇。 一方、eWeLLはストップ安で取引を終了した。LAホールディングス<2 986...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、ソフトバンクGは下げ幅拡大

<13:45> 後場の日経平均は小動き、ソフトバンクGは下げ幅拡大 後場の日経平均は小動きの展開が続いており、足元は前営業日比約230円安の2万 8000円近辺で推移している。ソフトバンクグループが13%安まで下げ幅を 拡大し、相場全体の重しとなっている。一方、ファーストリテイリング、東京エ レクトロンなど他の値がさ株はしっかり。 前週末は米消費者物価指数(CPI)発表後に米金利低下、株高、ドル安となったが 、マーケット参加者からは「きょうの日本株市場では、先週末に広がった過度な楽観ムー ドが修正されつつある」(国内金融機関・エコノミスト...

午前の日経平均は反落、大幅高の反動 ソフトバンクGの下げが重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比215円99銭安の2万8047円58銭と、反落した。前週末の大幅高の反動で利益確定売りが重しとなった。指数寄与度の大きいソフトバンクグループなどの下落が指数を下押しした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、ソフトバンクGなど値がさ株の一角の下落が重し

<10:25> 日経平均は軟調、ソフトバンクGなど値がさ株の一角の下落が重し 日経平均は前営業日比約100円安の2万8100円台半ばで軟調な推移となってい る。前週末に決算発表した一部の値がさ株が下落し、指数の重しになっている。 指数寄与度の大きいソフトバンクグループは11%安と大幅に下落し、1銘 柄で日経平均を150円超、押し下げている。市場では、新たな自社株買いが期待された が発表がなく嫌気されたとの声や、前週まで上昇基調にあったことから利益確定売りが強 まったとの見方が聞かれた。原材料価格上昇や費用増を踏まえて通期営業利益見通しを...

訂正-11日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

(スズケンの自己株消却について、消却株数を以下のように訂正します) 11日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> 社名 RIC 株数 自己株 金額(上限 取得期間 立会外取 1株当 除く株 ) 引/公開 たり 式総数 買い付け 取得 に対す 価格 る% スズケン 550万株 6.25 200億円 11/14─2023/3/10 ミライト・ワン 180万株 1.83 20億円 11/14─2023/3/31 日本基礎技術 100万株 4.7 6億円 11/14─2023/5/31 サンマルクホールディングス...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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