for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

オリンパス株式会社

7733.T

現在値

2,170.00JPY

変化

86.50(+4.15%)

出来高

4,239,400

本日のレンジ

2,061.50

 - 

2,185.00

52週レンジ

1,620.00

 - 

2,475.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,083.50
始値
2,065.50
出来高
4,239,400
3か月平均出来高
70.19
高値
2,185.00
安値
2,061.50
52週高値
2,475.50
52週安値
1,620.00
発行済株式数
1,285.64
時価総額
2,856,301.00
予想PER
31.52
配当利回り
0.58

次のエベント

Olympus Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Olympus Corp - To Retire Treasury Shares Worth 5.22% Of Outstanding Stock On June 4

Olympus Corp - Acquisition Of Quest Photonic Devices B.V. In Netherlands

Olympus Says It Will Buy Veran Medical Technologies For $300 Mln

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

オリンパス株式会社とは

オリンパスグループは、内視鏡、治療機器、科学、映像及びその他製品の製造販売を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。内視鏡事業は、消化器内視鏡、外科内視鏡、内視鏡システム、修理サービス等を提供する。治療機器事業は、内視鏡処置具、エネルギー・デバイス、泌尿器科・婦人科及び耳鼻咽喉科製品を提供する。科学事業は、生物顕微鏡、工業用顕微鏡、工業用内視鏡、非破壊検査機器を提供する。映像事業は、デジタルカメラ、録音機等を提供する。その他事業は生体材料を提供する。金融投資事業も行う。

業種

Medical Equipment & Supplies

連絡先

Shinjuku Monolith, 2-3-1, Nishi-Shinjuku

SHINJUKU-KU, TKY

163-0914

Japan

+81.3.33402111

https://www.olympus.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasuo Takeuchi

President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Chikashi Takeda

Chief Financial Officer, Executive Officer

Nacho Abia

Chief Operating Officer, Executive Officer

Akihiro Taguchi

Executive Officer, Chief Technology Officer

Stefan Kaufmann

Chief Administrative Officer, Executive Officer, Director

統計

1.94 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.8K

2020

0.8K

2021

0.7K

2022(E)

0.8K
EPS (JPY)

2019

5.970

2020

39.370

2021

10.050

2022(E)

66.309
株価売上高倍率(過去12カ月)
40.84
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.91
株価純資産倍率(四半期)
6.79
株価キャッシュフロー倍率
22.74
総負債/総資本(四半期)
90.09
長期負債/資本(四半期)
82.10
投資利益率(過去12カ月)
8.57
自己資本利益率(過去12カ月)
5.98

最新ニュース

最新ニュース

7日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

7日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・日本冶金工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.0%にあたる15 万7000株、取得総額2億5000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は 5月10日から5月31日。 ・ミクシィ 、自己保有株を除く発行済株式総数の5.04%にあたる380 万株、取得総額75億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月10日から2 022年3月31日。 ・日本セラミック 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.72%にあたる 70万株、取得総額20...

上値重い展開、決算本格化で個別物色が中心=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は上値の重い展開が予想されている。政府は週内にも緊急事態宣言の延長を決定する可能性があり、積極的に上値を追いづらいとみられている。連休明けで主力企業の決算発表がヤマ場を迎えることから、引き続き個別物色が中心になるとの見方が多い。

来週の日本株は上値追いに慎重、薄商いでも個別物色は活発

来週の東京株式市場は上値追いに慎重な展開が予想されている。大型連休明けで取引日は6、7日の2日間のみとなるなか、模様眺めが広がりやすい。

アングル:日本企業がアクティビスト逆活用、投資家視点で変われるか

日本企業の間で、これまで厄介な存在とみなされてきた「物言う株主(アクティビスト)」の主張を経営に「活用」する事例が出始めている。投資家視点のサポートをテコに、構造改革を進めた老舗企業もある。日本企業のガバナンス向上を踏まえ、アクティビストの側からも「建設的」なアプローチが出始めている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、「陰のトンカチ」出現で警戒感

[東京  9日 ロイター] - <15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、「陰のトンカチ」出現で警戒感 日経平均・日足は長めの上ヒゲを伴う大引けが「坊主」の「小陰線」。心理的な上値 の節目である3万円を回復したものの、そのまま押し戻された。3万円に乗せた後に下振 れするのは4回目とあって、大台は強力な節目であるとの印象が強い。しかも、今回のロ ーソク足は売りサインである、「陰のトンカチ」が出現、5日移動平均線(2万9798 円74銭=9日現在)を割り込むなど、短期的な警戒感を生じさせた。 3万円を突破するには強い材料が必要な印象だが、...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はしっかり、値幅取りの動きが活発化

[東京  9日 ロイター] - <15:10> 新興市場はしっかり、値幅取りの動きが活発化 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反発した。 市場では「直近IPOだけではなく、昨年来活況となった銘柄など幅広く値幅取りの動き が活発化している」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.23%高。個別では、ケイティケイ がストップ高となったほか、シキノハイテック が続伸し、セリア は年初 来高値を更新した。半面、ファブリカコミュニケーションズ が反落し、シーズメ ン も安い。 マザーズ指数...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、手掛かり難の中で下値を拾う動き

[東京  9日 ロイター] - <13:55> 日経平均は強もちあい、手掛かり難の中で下値を拾う動き 日経平均は強もちあい。後場に入った直後は値を消す展開となったが、中盤になって から持ち直している。市場では「手掛かり難が続き、ここで買う理由は見当たらない。そ うした中で下値を拾う動きが出ており、相場は強いとみる参加者が多いようだ」(国内証 券)との声が聞かれる。 ただ、上値に対しては慎重な様子で伸びを欠く状況。引け後に発表が予定されている 安川電機 の決算を見極めたいとのムードが強いという。 <12:35> 後場寄り付きは上げ幅縮小、...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄り付きは上げ幅縮小、週末でさらに模様眺めに

[東京  9日 ロイター] - <12:35> 後場寄り付きは上げ幅縮小、週末でさらに模様眺めに 後場の寄り付きで日経平均は上げ幅をさらに縮小。きょうの安値を更新した。その後 は落ち着いた動きとなっているが、売り買いともに決め手となる材料が見当たらない。市 場では「週末であるため、目立ったポジションを取りづらい。引けにかけてさらに模様眺 めムードが強くなるのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は反発、3万円回復後は達成感で上げ幅縮小 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比110円68銭高の2万9819...

午前の日経平均は反発、3万円回復後は達成感で上げ幅縮小

[東京  9日 ロイター] - 9日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比110円68銭高の2万9819円66銭となり、反発した。8日の米株高の流れを引き継ぎ、日経平均は一時355円37銭高の3万0064円35銭で高値を付けたが、3万円回復後は達成感から利益確定売りに押された。時間外取引での米株先物とアジア株の軟化も重しとなり、日経平均は前場を通して上げ幅を縮小する展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、3万円回復で強気ムードに傾斜

<15:45> 日経平均・日足は「中陽線」、3万円回復で強気ムードに傾斜 日経平均・日足は、ほぼ「丸坊主」となる「中陽線」。12日のバブル後最高値2万 9650円51銭、幻の高値になると意識されていた2月限オプションSQ値2万971 8円77銭を一気に上回るとともに、1990年8月以来、30年半ぶりに3万円大台を 回復し、強気ムードに傾斜している。 ただ、今月に入って既に2400円を超す上昇幅を記録しているほか、25日移動平 均線(2万8676円46銭=15日現在)との乖離率が4.9%と過熱感が生じており 、今後はいつ調整を入れるかが注目...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は後半失速、高値警戒で利益確定売り

<15:10> 新興株市場は後半失速、高値警戒で利益確定売り 新興株市場は後半に失速した。日経ジャスダック平均は6日ぶりに、東証マザーズ指 数は小幅続伸。いずれも昨年来高値を更新したものの「高値警戒感から利益確定売りに押 された」(国内証券)との声が聞かれ、徐々に値を消す展開となった。 日経ジャスダック平均は0.46%安。個別では、CAICA が投機資金を 集めて大幅高となったほか、大阪油化工業 がストップ高となった。シンバイオ製 薬 もしっかりだが、日本マクドナルドホールディングス 、ワークマン<7 564.T>などがさえない。 マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、盛り返して再び3万円乗せ

<14:05> 日経平均は上値追い、盛り返して再び3万円乗せ 日経平均は上値追いの展開となっている。「3万円にワンタッチしたことで目標達成 感から一服したが、長期的な上昇トレンドに変わりはないため、売り一巡後は買いが入る 」(雨宮総研・代表の雨宮京子氏)との指摘のように、盛り返して再び3万円台に乗せて きた。 市場では「3万円回復でムードはさらに良くなり、耐え切れない売り方が踏まれてい るようだ」(国内証券)との声も聞かれる。 <12:53> 日経平均はしっかり、400円超高 米株先物が支え 日経平均は後場しっかり。前営業日比400円ほど...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、400円超高 米株先物が支え

<12:53> 日経平均はしっかり、400円超 高 米株先物が支え 日経平均は後場しっかり。前営業日比400円ほど高い2万9900円台半ばでの推 移となっている。時間外取引での米株先物がしっかりとした動きとなっていることが支え となっている。 市場では「アジアの株式市場が春節(旧正月)に伴い休場となり全体的に材料に欠け るなか、日経平均は米株先物の上昇を手掛かりにしっかりとした動きとなっている」(国 内証券)との声が出ていた。 <11:55> 日経平均が一時3万円回復、30年半ぶり 米株高など好感 前場の東京株式市場で、日経平均株価は一時...

午前の日経平均、一時30年半ぶり3万円回復 米株高など好感

前場の東京株式市場で、日経平均株価は一時486円39銭高の3万0006円46銭まで上昇し、1990年8月3日以来、30年半ぶりに3万円の大台に乗せた。前週末の米国株市場でナスダック総合とS&P総合500種が終値ベースで最高値を更新した流れを引き継いだほか、前場が開く直前に発表された日本の10─12月期実質国内総生産(GDP)も支えとなった。ただ、3万円回復後は急な上昇に対する警戒感のほか、目標達成感が台頭し、上げ幅を縮小。前営業日比347円11銭高の2万9867円18銭で前場の取引を終えた。

オリンパス、通期営業利益予想を795億円に上方修正 純損益も黒字に

オリンパスは12日、21年3月期の連結営業利益(国際会計基準)予想を795億円に上方修正したと発表した。従来予想は605億円だった。

オリンパス、オランダの医療機器メーカーを完全子会社化へ

オリンパスは28日、医療用蛍光イメージングシステムの開発・製造・販売を手掛けるオランダのクエスト・フォトニック・デバイスズの全株式を取得し、完全子会社化すると発表した。条件付き対価などを含む買収金額は約64億円の予定で、独連結子会社を通じて2月8日に株式を取得する。

JSR、4─12月期の営業利益58.7%減 半導体材料「非常に強い」

JSRは25日、2020年4─12月期の連結営業利益(国際会計基準)が前年同期比58.7%減の126億円だったと発表した。デジタル化の進展で半導体材料が伸びたが、新型コロナウイルスの影響による上期の自動車・タイヤ需要の落ち込みを受けた合成ゴム・合成樹脂事業が重しとなった。半導体材料の需要は強く、業績にプラスとの見通しを示した。

日経平均は反落で引け、43円安 感染拡大が重し

東京株式市場で日経平均は小幅に反落した。17日の米国株式市場で主要3指数はいずれも終値で最高値を更新したものの、東京株式市場では国内での新型コロナウイルスの感染拡大が重しとなり、利益確定売りに押される展開となった。

オリンパス、社外転進支援制度を実施 950人を募集

オリンパスは18日、社外転進支援制度を実施し、950人を募集すると発表した。通常の退職金に加えて特別支援金を支給するほか、希望者には再就職支援も実施する。

医療機器分野でM&Aなど積極的に投資=オリンパス社長

オリンパスの竹内康雄社長兼CEO(最高経営責任者)は7日、医療機器の分野でM&A(合併・買収)などの投資を積極的に進めていく考えを示した。ロイターなどとのインタビューで述べた。同社は4日、米医療機器メーカーの買収方針を発表していた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up