for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

オリンパス株式会社

7733.T

現在値

2,659.00JPY

変化

46.50(+1.78%)

出来高

4,742,200

本日のレンジ

2,610.50

 - 

2,673.50

52週レンジ

1,998.00

 - 

2,773.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,612.50
始値
2,632.50
出来高
4,742,200
3か月平均出来高
92.21
高値
2,673.50
安値
2,610.50
52週高値
2,773.00
52週安値
1,998.00
発行済株式数
1,273.03
時価総額
3,454,824.00
予想PER
26.52
配当利回り
0.53

次のエベント

Olympus Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Olympus Corp - To Retire Treasury Shares Worth 5.22% Of Outstanding Stock On June 4

Olympus Corp - Acquisition Of Quest Photonic Devices B.V. In Netherlands

Olympus Says It Will Buy Veran Medical Technologies For $300 Mln

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

オリンパス株式会社とは

オリンパスグループは、内視鏡、治療機器、科学、映像及びその他製品の製造販売を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。内視鏡事業は、消化器内視鏡、外科内視鏡、内視鏡システム、修理サービス等を提供する。治療機器事業は、内視鏡処置具、エネルギー・デバイス、泌尿器科・婦人科及び耳鼻咽喉科製品を提供する。科学事業は、生物顕微鏡、工業用顕微鏡、工業用内視鏡、非破壊検査機器を提供する。映像事業は、デジタルカメラ、録音機等を提供する。その他事業は生体材料を提供する。金融投資事業も行う。

業種

Medical Equipment & Supplies

連絡先

Shinjuku Monolith, 2-3-1, Nishi-Shinjuku

SHINJUKU-KU, TKY

163-0914

Japan

+81.3.33402111

https://www.olympus.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasuo Takeuchi

President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Chairman of Subsidiary, Director

Chikashi Takeda

Chief Financial Officer, Executive Officer

Nacho Abia

Chief Operating Officer, Executive Officer, Chief Executive Officer of Subsidiary

Andre Roggan

Chief Technology Officer, Executive Officer

Stefan Kaufmann

Chief Administrative Officer, Executive Officer, Director

統計

1.76 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.8K

2021

0.7K

2022

0.9K

2023(E)

0.9K
EPS (JPY)

2020

39.370

2021

10.050

2022

90.218

2023(E)

99.662
株価売上高倍率(過去12カ月)
29.49
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.98
株価純資産倍率(四半期)
6.64
株価キャッシュフロー倍率
19.13
総負債/総資本(四半期)
75.69
長期負債/資本(四半期)
65.44
投資利益率(過去12カ月)
12.64
自己資本利益率(過去12カ月)
9.13

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、マイナス2シグマで反発力意識も

<15:56> 日経平均・日足は「小陰線」、マイナス2シグマで反発力意識も 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万5748円72 銭。5日移動平均線(2万6290円47銭=12日)からの下方乖離を広げたほか、目 先の下値めどとなった10日安値(2万5773円83銭)を終値で下回り、地合いは良 くない。もっとも、ボリンジャーバンドのマイナス2シグマ(2万5897円78銭=同 )を下回り、反発力が意識される水準でもある。 <15:38> 新興株式市場はマザーズ総合が大幅に反落、20年4月以来の安値に 新興株式市場は、...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズ総合が大幅に反落、20年4月以来の安値に

<15:38> 新興株式市場はマザーズ総合が大幅に反落、20年4月以来の安値に 新興株式市場は、マザーズ総合が大幅に反落した。米ハイテク株安が重しとなり、2 020年4月以来2年1カ月ぶりの安値圏に下落した。市場では「含み損を抱えた投資家 の投げ売りが出たようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比6.07%安の620.63ポイントとなった。値がさの メルカリやそーせいグループが年初来安値をつけたほか、フリー<4478. T>も下落し、指数の重しになった。一方、ライフネット生命保険や、キッズウェ ル・バイオはしっかり...

日経平均は大幅に反落、米株安を嫌気 グロース株中心に軟調

東京株式市場で、日経平均は前営業日比464円92銭安の2万5748円72銭と大幅に反落して取引を終えた。米国市場での株安が相場の重しとなり、一時500円超下落した。売り一巡後は下げ渋る場面もあったが、戻りが一服すると、午後にかけて上値の重い展開が続いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい継続、外部環境不透明で買いにくさも

<14:13> 日経平均は安値もみあい継続、外部環境不透明で買いにくさも 日経平均は安値もみあいが継続している。市場では、米国の金融引き締めやウクライ ナ情勢、中国景気の減速懸念などがくすぶり「外部環境が不透明な中、今が買い場との判 断は難しい」(国内証券)との声が聞かれる。米株先物は小幅安となっている。 10日安値(2万5773円83銭)付近となっており「終値で維持するかがポイン ト」(別の国内証券)との見方もある。 個別では、営業減益予想を発表した日本水産が大きく下げている。東証33 業種では、値下がりは情報・通信業やサービス業、水産...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は安値もみあい、手掛かり材料に乏しく一進一退

<12:50> 後場の日経平均は安値もみあい、手掛かり材料に乏しく一進一退 後場の日経平均は安値もみあい。2万5900円前後で推移している。テクニカル的 にも時価より下の水準は底堅さが増してきたものの「上値を追うには手掛かり材料が乏し く、戻りが一巡した後は一進一退となっている」(国内証券)という。 時間外取引で米株先物が堅調に推移していることが、下値を限られたものにするとの 指摘もある。 <11:35> 前場の日経平均は反落、米株安を嫌気 買い戻し活発化し下げ渋る 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比220円96銭安の2万5992...

午前の日経平均は反落、米株安を嫌気 買い戻し活発化し下げ渋る

12日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比220円96銭安の2万5992円68銭と反落した。米国株式市場の下げを嫌気したものの、2万6000円を割り込む水準では買い戻しが活発化し、中盤から下げ渋った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、時価近辺で買い戻しが活発化

<10:55> 日経平均は安値もみあい、時価近辺で買い戻しが活発化 日経平均は安値もみあい。2万6000円をやや下回る水準で推移している。時価近 辺では買い戻しが活発化するという。 市場では「日経平均は10日の直近安値を割り込んだものの、2万6000円以下の 水準では買いが入るようだ。きょうの動きは安心感を誘うのではないか」(国内証券)と の声が聞かれた。 <10:10> 日経平均は下げ渋り、250円超安 底打ち期待高まる 日経平均は前営業日比250円超安の2万5900円台半ば。朝方は525円53銭 安の2万5688円11銭で安値を付ける...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、250円超安 底打ち期待高まる

<10:10> 日経平均は下げ渋り、250円超安 底打ち期待高まる 日経平均は前営業日比250円超安の2万5900円台半ば。朝方は525円53銭 安の2万5688円11銭で安値を付ける場面があったが、その後は下げ幅を縮小してい る。時間外取引の米株先物の上昇が支えとなっている。 きょうは米国で4月の卸売物価指数(PPI、労働省)が公表される。市場では「( 株価は)底打ち感が出始めている。PPI通過後はしばらく物価指標の発表がないため、 相場は落ち着くだろう」(国内証券)との声が聞かれる。 午前10時現在の東証プライム市場の売買代金は9983...

ホットストック:オリンパスが大幅に続伸、市場予想上回る見通しが手がかり

オリンパスが大幅に続伸している。2023年3月期の連結営業利益が前期比33.9%増の2060億円になりそうだと11日に発表し、手掛かりとなっている。IBESがまとめたアナリスト17人のコンセンサス予想では、連結営業利益見通しの平均値は1746億円で、会社予想はこれを上回った。

11日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

11日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・丸紅建材リース 、自己保有株を除く発行済株式総数の5.10%にあたる 17万株、取得総額3億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月12日から 12月31日。 まずは、3万株について、5月12日午前8時45分の東証自己株式立会外買付取引 (ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行う。買い付け価格は5月11日終値の17 35円。 ・名古屋鉄道 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.08%にあたる16 万株、取得総額3億円を上限とする自社株買...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、25日線回復し反騰に期待

<15:45> 日経平均・日足は「中陽線」、25日線回復し反騰に期待 日経平均・日足は「大陽線」となった。終値は2万7171円00銭で、前日に5日 移動平均線(2万6831円56銭=14日)を上回ったのに続き、25日線(2万70 36円26銭=同)もあっさり上抜き、反騰に転じたとの期待を抱かせている。 さらに、一目均衡表の「雲」領域を上に突き抜けるなど、好材料がそろっており、さ らなる戻りが期待できる状況となってきた。当面の注目点としては、75日線(2万72 91円14銭=同)を上回るかどうかが注目されよう。 <15:05> 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズ指数が小反落、直近IPOで値幅取りの動き

<15:05> 新興株市場はマザーズ指数が小反落、直近IPOで値幅取りの動き 新興株市場では、東証マザーズ指数が小反落した。前日の自律的な切り返しから、全 体的には一転して利益確定売りが先行。その中で、市場では「直近IPOで値幅を取ろう とする動きが目立つ」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比0.43%安。直近IPOのサークレイス、セカ ンドサイトアナリティカがストップ高となり、JTOWERが堅調だっ た。半面、メルカリ、フリー、メドレーなどがさえない。 <14:20> 日経平均は高値もみあい、上値に対し慎重な動き続...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、上値に対し慎重な動き続く

<14:20> 日経平均は高値もみあい、上値に対し慎重な動き続く 日経平均は高値もみあい。後場に入ってからは模様眺めムードが支配している。いっ たん割り込んだ25日移動平均線を回復したことで安心感が生じたものの、「まだ自律反 発の域は出ていない。直近の急落ではシコリ感も生じていたため、上値に対して慎重な動 きが続きそうだ」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:05> 後場の日経平均は2万7100円台で小動き、売買低調で薄商い 後場の日経平均は2万7100円台で小動き。値動きに乏しく、後場の日経平均の値 幅は上下約55円にとどまっている...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は2万7100円台で小動き、売買低調で薄商い

<13:05> 後場の日経平均は2万7199円 台で小動き、売買低調で薄商い 後場の日経平均は2万7100円台で小動き。値動きに乏しく、後場の日経平均の値 幅は上下約55円にとどまっている。市場では「イースター休暇を控えているので、積極 的な売買は手控えられ薄商い」(国内証券)との声が聞かれる。 午後1時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆3859億1900万円。東証3 3業種では、空運業、鉱業、非鉄金属、海運業などの29業種が値上がり、水産・農林業 、サービス業、銀行業などの4業種が値下がりしている。 <11:50> 前場の日経平均...

前場の日経平均は続伸、米金利低下でハイテク株に買い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比339円01銭高の2万7182円50銭と続伸した。前日の米長期金利低下や米ハイテク株高を好感した。

日経平均は小反発、材料難で方向感に欠く

東京株式市場で日経平均は、前営業日比70円49銭高の2万7736円47銭と、小幅に反発して取引を終えた。前週末の米国株式市場は小幅上昇となり大きな手掛かり材料に欠ける中、終始方向感を欠く動きとなった。日経平均は朝方に小高く始まった後、前週末終値(2万7665円98銭=1日)を挟んだ一進一退の展開が続いた。

UPDATE 1-東京株式市場・大引け=小反発、材料難で方向感に欠く

(新指数の終値を追加しました。) [東京 4日 ロイター] - 東京株式市場で日経平均は、前営業日比70円49銭 高の2万7736円47銭と、小幅に反発して取引を終えた。前週末の米国株式市場は小 幅上昇となり大きな手掛かり材料に欠ける中、終始方向感を欠く動きとなった。日経平均 は朝方に小高く始まった後、前週末終値(2万7665円98銭=1日)を挟んだ一進一 退の展開が続いた。 きょうから東証の「プライム」、「スタンダード」、「グロース」の新市場区分がス タートしたが「かなり以前から周知されていたので影響は小さい」(国内証券)と受け止 められた...

日経平均は大幅続伸、原油価格の急落や米株高が支援

東京株式市場で、日経平均は前営業日比415円53銭高の2万5762円01銭と、大幅続伸して取引を終えた。ウクライナ情勢の不透明感が残るものの、前日の米国株式市場の上昇や、原油価格の急落などが支援し、日本株は終始上値をうかがう動きが続いた。

日経平均は小幅続伸、停戦交渉に期待感 様子見ムードは強い

東京株式市場で日経平均は前営業日比50円32銭高の2万6526円82銭と、小幅に続伸した。ロシアとウクライナの停戦交渉がベラルーシ国境で始まると伝わり、協議進展を期待した買いが優勢となった。ただ、対ロ制裁が世界経済に与える影響が警戒される中、先行きに対する不透明感は依然として強く、積極的に上値を追う展開にはならなかった。日経平均は前週末終値(2万6476円50銭=25日)を挟んだ一進一退の値動きに終始した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線からの下方乖離が拡大

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万6910円87銭。下ヒゲが長めで、買い方の抵抗力がうかがわれる。一方、5日移動平均線(2万7118円28=21日)からの下方乖離は拡大した。パラボリックが18日に陰転しており、地合いは弱い。下方向では心理的節目2万6500円や1月27日安値(2万6044円52銭)が目先の下値めどに意識される。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up