for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

理研計器株式会社

7734.T

現在値

4,555.00JPY

変化

160.00(+3.64%)

出来高

61,400

本日のレンジ

4,420.00

 - 

4,580.00

52週レンジ

2,561.00

 - 

6,100.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,395.00
始値
4,465.00
出来高
61,400
3か月平均出来高
0.89
高値
4,580.00
安値
4,420.00
52週高値
6,100.00
52週安値
2,561.00
発行済株式数
23.28
時価総額
103,990.10
予想PER
--
配当利回り
1.37

次のエベント

Dividend For 7734.T - 30.0000 JPY

適時開示

その他

Riken Keiki to buy stake in R K Instruments(S)

R&I affirms Riken Keiki's rating at "BBB+" and announces stable outlook-R&I

Riken Keiki to divest stake in Tokyo Micro Seiki for 74 mln yen

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

理研計器株式会社とは

理研計器グループは、主に各種産業用測定機器の製造・販売並びに付随業務を行う。【事業内容】ガス検知警報機器の製造販売を行う。更に、これに係わるアフターメンテナンスサービスの事業活動も行う。主に定置型ガス検知警報機器、可搬型ガス検知警報機器、その他測定機器を提供する。定置型ガス検知警報機器には、システムコンポーネントのマルチガス検知警報器が含まれる。可搬型ガス検知警報機器には、石油業界向けポータブル型複合ガス検知器、パーソナル型ガスモニター等が含まれる。その他測定機器には、研究機関向け表面分析装置、船舶業界向けに揮発性有機化合物(VOC)濃度計等が含まれる。

業種

Scientific & Technical Instr.

連絡先

2-7-6, Azusawa

ITABASHI-KU, TKY

174-8744

Japan

+81.3.39661121

http://www.rikenkeiki.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Hisayoshi Kobayashi

Chairman of the Board, Representative Director

Junichi Koyano

President, Representative Director

Shinya Kobu

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales, Director

Tetsuya Matsumoto

Managing Executive Officer, Chief Director of Production, Director of Production Administration, President of Subsidiary, Director

Koji Inoue

Executive Officer, Director of East Japan Sales

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
14.45
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.66
株価純資産倍率(四半期)
1.76
株価キャッシュフロー倍率
11.55
総負債/総資本(四半期)
3.94
長期負債/資本(四半期)
1.31
投資利益率(過去12カ月)
12.31
自己資本利益率(過去12カ月)
10.28

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、ダブルトップの戻り高値を更新

<15:50> 日経平均・日足は「中陽線」、ダブルトップの戻り高値を更新 日経平均・日足は、短い下ヒゲを伴う大引け「坊主」の「中陽線」。2万8546円 98銭で高値引けとなった。戻りの強力な節目として意識されていた6月9日の高値2万 8389円75銭と3月25日の高値2万8338円81銭のダブルトップの戻り高値を 更新し、一気に強気に傾斜する動きとなっている。 前日に売り転換したパラボリックは即日で買い転換。このほかにも強い指標が多く、 もう一段の上値追いが期待できる状況だ。当面の明確な上値の節目としては、1月5日の 年初来高値2万9388...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、小型株にリスクオンのムード

<15:10> 新興株はマザーズが反発、小型株にリスクオンのムード 新興株式市場は、マザーズ総合が2.44%高の726.27ポイントと、反発に転 じた。東証グロース市場指数は前営業日比2.44%高の923.56ポイントだった。 市場では「米国での過度な金融引き締め懸念が後退したことを受け、日本株も小型株にリ スクオンのムードが出てきた」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、HENNGEが商いを伴って大幅高となったほか、そーせいグル ープが反発し、JTOWERもしっかり。半面、ニューラルポケット<4 056.T>が一時ストップ安となったほか...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、幻の高値SQ値を意識し一進一退

<14:20> 日経平均は強もち合い、幻の高値SQ値を意識し一進一退 日経平均は強もち合い。2万8500円をはさんでの動きとなっているが、きょう算 出したSQ(特別清算指数)値を前に一進一退の展開。市場では「きょうの上げの理由に オプションSQ算出に絡んだ買い注文もあり、テクニカルで押し上げられた部分もある。 こうした場合、きょうの高値となる幻のSQ値が意識され、上値の節目になるケースもあ るため要注目だ」(国内証券)との声も聞かれた。 市場筋によると、8月限日経平均先物ミニ・オプションの最終決済に関わる日経平均 のSQ(特別清算指数)...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は日中高値更新、2万8000円台で値固めできるか注目

   <13:17> 日経平均は日中高値更新、2万8000円台で値固めできるか注目 後場に入り、日経平均は日中高値を更新して堅調に推移している。上げ幅は一時70 0円を超え、2万8521円15銭の高値をつけた。前場に引き続き、指数寄与度の大き い銘柄が堅調なほか、輸出株もしっかりした展開となっている。 短期的な節目となっていた2万8000円を明確に上抜けたことで、上昇に弾みがつ き、「相場のトレンドが変わってきた」(国内証券)との声が聞かれる。目先は2万80 00円台でしっかり値固めできるかが焦点になるという。 <11:45> 前場の日経平均...

午前の日経平均は大幅反発、米金融引き締め加速懸念が後退

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比660円66銭高の2万8479円99銭と、反発した。市場予想を下回った米消費者物価指数(CPI)を受けて、米連邦準備理事会(FRB)の金融引き締め加速懸念が和らぎ、値がさのハイテク株を中心に買いが入った。日経平均は1月18日以来の高水準と、堅調な展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は日中高値更新、値がさ株一段高で相場押し上げ

<11:13> 日経平均は日中高値更新、値がさ株一段高で相場押し上げ 日経平均は堅調に推移し、日中高値を更新した。一時、前営業日比約660円高の2 万8479円40銭の高値をつけた。指数寄与度の大きい銘柄が一段高で、ソフトバンク グループは7%高で推移し、日経平均を80円ほど押し上げている。 市場予想を下回った米消費者物価指数(CPI)を受けて、米連邦準備理事会(FR B)による金融引き締めのペースが落ち着くとの見方から、「これまで売られていたグロ ース株は戻り基調が続きそうだ」(国内運用会社)との声が聞かれた。 <10:08> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時600円超高、戻り高値更新し上昇に弾み

<10:08> 日経平均は一時600円超高、戻り高値更新し上昇に弾み 日経平均は寄り付き後も騰勢が続き、一時600円超高に上昇した。3月25日高値 (2万8338円81銭)と6月9日高値(2万8389円75銭)がレジスタンスとな っていたが、上回ったことで上昇に弾みがつき一時、前営業日比619円10銭高の2万 8438円43銭に上昇した。半導体関連や景気敏感株の上昇が目立つ。好決算銘柄の物 色も継続している。 米消費者物価指数(CPI)や卸売物価指数(PPI)が市場予想を下回り「9月の 大幅利上げへの過度な警戒感が和らぎ、安心材料の一つとなっている...

寄り付きの日経平均は急反発、米引き締めへの警戒緩和 500円超高

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比432円41銭高の2万8251円74銭と、大幅に反発してスタートした。米物価指標が市場予想を下回り金融引き締めへの過度な警戒感が和らいで株高となった米国市場の流れが波及した。寄り付きから2万8000円の大台を回復し、その後は一時500円超高に上値を伸ばした。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、富士石油が買い優勢 ベネフィットジャパンは売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、富士石油が買い優勢 ベネフィットジャパンは売 り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 富士石油 24% 409 409 409 329 2 ヤマエグループHLDG <7130. 23% 1,61 1,61 1,61 1,31 T> 7 7 7 7 3 ゲオHLDG 21% 1,71 1,71 1,71 1,41 2 2 2 2 4 ニッコンHLDG 21% 2,85 2,85...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、短期的な調整への警戒も

<15:46> 日経平均・日足は「小陰線」、短期的な調整への警戒も 日経平均・日足は「小陰線」となった。2万7819円33銭で取引を終えた。5日 移動平均線(2万8035円32銭=10日)を上回れず、地合いは良くない。パラボリ ックが陰転し、MACDはデッドクロスが目前となっており、短期的な調整が意識される 。下方向は、200日線(2万7550円45銭=同)で下げ止まらなければ、25日線 (2万7389円14銭=同)や心理的節目2万7000円への下落も警戒される。 <15:08> 新興株はマザーズが反落、米ハイテク株安が重しに 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、米ハイテク株安が重しに

<15:08> 新興株はマザーズが反落、米ハイテク株安が重しに 新興株式市場は、マザーズ総合が2.96%安の708.97ポイントと、反落した 。東証グロース市場指数は前営業日比2.95%安の901.58ポイントだった。前日 の米国市場でハイテク株比率の高いナスダック総合が軟調だったことが、投資家心理を冷 やした。 値がさのそーせいグループやフリーが大幅安となった。ジーエヌア イグループは朝方に年初来高値を更新する場面があったが、大幅安で取引を終え た。一方、JTOWERやスパイダープラスが大幅高。ブリッジインタ ーナショナルはしっかりだった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、米CPIは予想並みでも「株高不透明」の見方も

<14:05> 日経平均は小動き、米CPIは予想並みでも「株高不透明」の見方 も 日経平均は小動きとなっている。午後の値幅は36円程度で「7月の米消費者物価指 数(CPI)を待つムードが一段と強まっている」(国内証券)とみられている。 米CPIの市場予想は前年比8.7%プラスで6月の9.1%プラスからの低下が見 込まれている。市場予想を上回るようなら9月米連邦公開市場委員会(FOMC)での大 幅利上げ継続への警戒感が強まって株安となりかねない一方、下回るようなら警戒感が和 らいで株高が期待される。 一方、市場予想と同水準だった場合、安心感...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もち合い、一段と見送りムード 好決算銘柄が下支え

<12:50> 日経平均は弱もち合い、一段と見送りムード 好決算銘柄が下支え 後場に入ってからも日経平均は軟調。2万7800円を挟んで推移し、弱もち合いと なっている。休日を前にして一段と見送りムードが強くなった。 市場では「米CPIの発表を前に模様眺めだ。半導体関連株など厳しい動きをする銘 柄も多いが、好決算銘柄を個別に買う動きには変化がなく、全体の相場を下支えしている 」(国内証券)との声が聞かれる。 <11:40> 前場の日経平均は反落、ナスダック安嫌気 米CPI前で模様眺め   前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比232円...

午前の日経平均反落、ナスダック安嫌気 米CPI前で模様眺め

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比232円89銭安の2万7767円07銭と続落した。米国株式市場でナスダックが安かったことを嫌気し、半導体関連株などが軟調に推移した。米消費者物価指数(CPI)の発表を控えた休日前とあって、模様眺めムードが強い。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、祝祭日前で徐々に見送りムード

<11:10> 日経平均は安値もみ合い、祝祭日前で徐々に見送りムード 日経平均は安値もみ合い。2万7800円台で推移している。米半導体関連株のネガ ティブな見方が気にされているものの「相場全体に波及している様子はない。足を引っ張 るセクターがある割には崩れない動きからすると、底堅いと言えるのではないか」(国内 証券)という。 売り一巡後は商いが細る傾向にあり、全体の動きも乏しくなってきた。米消費者物価 指数(CPI)の発表を控える上、明日は祝祭日とあって徐々に見送りムードが強くなっ ている。 <10:10> 日経平均は下げ渋り、好業績銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、好業績銘柄の物色が支え

<10:10> 日経平均は下げ渋り、好業績銘柄の物色が支え 日経平均は下げ渋り、前営業日比約140円安の2万7800円台半ばで推移してい る。値がさのハイテク株や半導体関連株の下落が目立っているが、下げ幅がどんどん拡大 する動きにはなっていない。市場では「相場全体に売りが波及する動きにはなっておらず 、底堅さも確認できる」(国内証券)との指摘が聞かれ、好業績銘柄の物色が支えになっ ているという。 TOPIXは前営業日比0.1%安と日経平均ほど下落幅が大きくなく、「日本株の 環境はそこまで悪くないのではないか」(別の国内証券)との見方も出...

寄り付きの日経平均は続落、値がさ株軟調で相場の重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比44円85銭安の2万7955円11銭と、続落してスタートした。徐々に下げ足が加速し、前営業日比200円超安となっている。前日の米国株安の流れを受けて幅広い業種で売りが先行し、特に指数寄与度の大きいハイテク株が軟調で、相場の重しとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、あすか製薬HDは買い優勢 メドピアは売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、あすか製薬HDは買い優勢 メドピアは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 あすか製薬HLDG 26% 1,46 1,46 1,46 1,16 5 4 5 5 2 理研計器 18% 4,59 4,59 4,59 3,89 5 5 5 5 3 フォーバル 17% 1,04 1,04 1,04 891 1 1 1 4 新田ゼラチン 16% 707 707 707 607 5...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表の「雲」連日下抜け

<16:09> 日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表の「雲」連日下抜け 日経平均・日足は、長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴い、「上影陽線」に近い「小陽線」 となった。買い手の心理としては失望感を表している。終値は2万6171円25銭。 連日、一目均衡表の「雲」領域を上抜けることができず、下降トレンドの継続を示唆 している。また、「雲」の形状が薄いことから反発の力は弱いとみられ、不安定な相場を 表している。 <15:45> 新興株市場は小じっかり、個別物色意欲は旺盛との声 新興株市場は小じっかり。マザーズ総合が前営業日比0.91%高の635....

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小じっかり、個別物色意欲は旺盛との声

<15:45> 新興株市場は小じっかり、個別物色意欲は旺盛との声 新興株市場は小じっかり。マザーズ総合が前営業日比0.91%高の635.55ポ イントと小幅に反発した。市場では、「全体的に材料が少ない中で、IPO銘柄などには 買いが集まっている。テーマ別のような物色はないが、個別材料を手掛かりにした物色意 欲は旺盛のようだ」(国内証券)との意見が聞かれた。 きょう新規上場した坪田ラボは公開価格を68.9%上回る794円で初値 を付けた。同じく、きょう新規上場のジャパンワランティサポートは公開価格を 9.7%下回る1480円で初値を付けた...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up