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株式会社SCREENホールディングス

7735.T

現在値

9,470.00JPY

変化

40.00(+0.42%)

出来高

737,800

本日のレンジ

9,250.00

 - 

9,490.00

52週レンジ

4,780.00

 - 

11,330.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
9,430.00
始値
9,410.00
出来高
737,800
3か月平均出来高
15.20
高値
9,490.00
安値
9,250.00
52週高値
11,330.00
52週安値
4,780.00
発行済株式数
46.56
時価総額
478,995.60
予想PER
17.88
配当利回り
0.95

次のエベント

Screen Holdings Co Ltd Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Canon, Tokyo Electron & Screen Semiconductor Solutions To Collaborate In Government-Supported Effort To Develop Chipmaking Production Tech - Nikkei

Screen Holdings to issue 2022 due and 2025 due euro-yen denominated convertible bonds with subscription warrants

Sourcenext to merge with unit MIXA

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株式会社SCREENホールディングスとは

SCREENホールディングスは、半導体製造装置、印刷関連機器、ディスプレー製造装置、成膜装置及びプリント基板関連機器の製造・販売を主な事業とし、さらにそれらに関連する研究・開発及びサービス等の事業を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。半導体製造装置事業(SE)は、半導体製造装置の開発、製造、販売及び保守サービスを行う。グラフィックアーツ機器事業(GA)は、印刷関連機器の開発、製造、販売及び保守サービスを行う。ディスプレー製造装置及び成膜装置事業(FT)は、ディスプレー製造装置及び成膜装置の開発、製造、販売及び保守サービスを行う。プリント基板関連機器事業(PE)は、プリント基板関連機器の開発、製造、販売及び保守サービスを行う。また、ライフサイエンス分野の機器及び車載用部品検査装置の開発・製造・販売、ソフトウェアの開発、印刷物の企画・制作等の事業も行う。

業種

Semiconductors

連絡先

4-1-1, Tenjinkita-machi

Teranouchi-agaru, Horikawa-dori

Kamigyo-ku

KYOTO-SHI, KYT

602-8585

Japan

+81.75.4147111

https://www.screen.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Eiji Kakiuchi

Chairman of the Board, Representative Director

Toshio Hiroe

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Shin Minamishima

Vice Chairman

Yoichi Kondo

Managing Director, Chief Financial Officer

Soichi Nadahara

Managing Director, Chief Technology Officer

統計

2.29 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.4K

2020

0.3K

2021

0.3K

2022(E)

0.4K
EPS (JPY)

2019

387.100

2020

107.370

2021

325.210

2022(E)

527.380
株価売上高倍率(過去12カ月)
30.58
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.50
株価純資産倍率(四半期)
2.11
株価キャッシュフロー倍率
19.35
総負債/総資本(四半期)
21.01
長期負債/資本(四半期)
20.35
投資利益率(過去12カ月)
6.41
自己資本利益率(過去12カ月)
4.14

最新ニュース

最新ニュース

焦点:日の丸半導体、TSMC巻き込み描く復活 見劣る支援が壁

長く存在感を失ってきた日本の半導体産業の復権に向けたラストチャンスをものにしようと、日本政府が動き始めた。ファウンドリー(半導体受託製造)世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)なども巻き込む青写真を描くが、海外の競合相手は政府からの巨額の支援をテコに投資合戦に臨む。米中問題の狭間で身動きが取れず、政府サポートが見劣りする日本企業のつけ入る隙は大きくはない。

日経平均は大幅に3日続落、強い米CPIでインフレ警戒感が重し

東京株式市場で日経平均は3日連続の大幅安となった。米国株式市場で、米消費者物価指数(CPI)の強い結果を受けたインフレ警戒感から主要3指数が大幅続落した流れを引き継いだ。アジア株が軟調に推移したことも重しになった。

ホットストック:半導体関連株がさえない、SOX指数の大幅下落受け

半導体関連株が総じてさえない。東京エレクトロンが売り気配で始まったほか、SCREENホールディングス、信越化学工業も軟調な展開となっている。前日の米国株式市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX)が4%以上の大幅下落となったことが嫌気された。

ホットストック:東エレクなど買い気配で始まる、SOX指数大幅上昇を好感

東京エレクトロン、SCREENホールディングス、アドバンテストがいずれも買い気配で始まった。信越化学工業、SUMCOなど他の半導体関連株も総じてしっかり。前週末26日の米国株式市場でフィラデルフィア半導体指数が4.95%高と大幅上昇となったことが好感されている。

ホットストック:ニコンが10%超高、値上がり率第2位 インテルの大型投資を好感

ニコンは10%超高で東証1部の値上がり率第2位。米半導体大手インテルが高性能半導体の生産能力拡大に向けた新たな経営戦略を発表したことが好感されている。同社は最大200億ドルを投じてアリゾナ州に2工場を新設し、半導体の受託生産も手掛ける。

ホットストック:東エレクなど半導体関連がしっかり、SOX指数上昇受け

東京エレクトロン、アドバンテスト、SCREENホールディングスなど半導体関連株が総じてじっかり。前日の米国株式市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX)が、前日比2.26%上昇したことを受けて、買い優勢で始まった。

アングル:グロース安・バリュー高の二極化、デフレ脱却織り込みの見方も

昨年来の上昇相場をリードしてきた値がさグロース株の厳しい下げが止まらない。米国株式市場で大型ハイテク株が下落したことを受けた動きだが、一方ではワクチン接種に伴う経済正常化期待からバリュー株物色が活発化するなど物色面での二極化が鮮明になってきた。こうした一連の動きについて、金融相場から業績相場への移行を象徴するとともに、その先にあるデフレ脱却を織り込み始めたとの指摘もある。

再送-ホットストック:値がさグロース株がさえない、全体が底堅い動きの中で重しに

値がさグロース株が引き続きさえない。バリュー株のかさ上げで相場全体が底堅く推移する中で、グロース株が相場の重しになっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値は5日移動平均線を上回る

<16:15> 日経平均・日足は「小陰線」、終 値は5日移動平均線を上回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。終値は(2万9036円56銭=1 0日現在)は5日移動平均線(2万8920円44銭)を上回った。5日移動平均線は下 値支持線として機能する一方、終値は25日移動平均線(2万9416円01銭)に抑え られており、2万9500円の壁が意識されつつある。 <15:50> 新興株市場は小じっかり、時価総額上位銘柄は売り優勢 新興株市場は小じっかり、日経ジャスダック平均は4日続伸、東証マザーズ指数は続 伸した。個別材料株の物色が...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小じっかり、時価総額上位銘柄は売り優勢

<15:50> 新興株市場は小じっかり、時価総額上位銘柄は売り優勢 新興株市場は小じっかり、日経ジャスダック平均は4日続伸、東証マザーズ指数は続 伸した。個別材料株の物色が活発化する一方で、時価総額上位銘柄は利益確定売りに押さ れ総じて軟調な値動きとなった。市場では「来週からはIPOラッシュが再びスタートす る。資金を蓄えるため、調整が行われている可能性がある」(国内証券)との声が聞かれ た。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.44%高。新都ホールディングス 、 ナガオカ 、大塚家具 は上昇。室町ケミカル 、アンビスホールデ ィングス...

ホットストック:東エレクなど半導体関連が買い優勢、SOXの大幅上昇受け

東京エレクトロン、SCREENホールディングス、アドバンテストなどの半導体関連株が買い優勢。いずれも気配を上げて始まった。直近の動きでは、厳しい値幅調整を余儀なくされていたものの、前日の米国株式市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX)が6%以上の大幅上昇となったことを受け、買い安心感が広がった。

ホットストック:東エレクが続落、下げ止まらないSOX指数の動きを嫌気

東京エレクトロンが続落して始まった。前日の米国株式市場でフィラデルフィア半導体指数が4%を超す下落となり、下げ止まらないことを嫌気している。SCREENホールディングス、アドバンテストなど他の半導体関連株もさえない。

ホットストック:東エレクなど半導体関連が急反発、SOXの切り返し受け

東京エレクトロン、SCREENホールディングス、アドバンテストなど半導体関連株が急反発している。前週末の米国株式市場において、フィラデルフィア半導体指数(SOX)が、2.28%高と急速な切り返しとなったことが好感された。

ホットストック:半導体関連株が大幅安、SOX指数5%超下落受け売り急ぐ

半導体関連株が総じて大幅安となっている。東京エレクトロン、SCREENホールディングス、アドバンテストなどが売り気配でスタート。日経平均を押し下げる要因となっている。

ホットストック:東エレクなどが大幅安、SOX指数軟化で利益確定売り

東京エレクトロン、SCREENホールディングス、アドバンテストなど半導体関連株が大幅安となっている。休み中にフィラデルフィア半導体指数が軟化したことを材料視。前営業日に急な上昇を演じただけに、利益確定売りが活発化しているようだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「上影陰線」、5日線を下回る 上値重い

<15:55> 日経平均・日足は「上影陰線」、5日線を下回る 上値重い 日経平均・日足は長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「上影陰線」。上ヒゲが示す通り、 上値の重い形状となった。終値(3万0156円03銭=22日)は2日連続で5日移動 平均線(3万0234円00銭=同)を下回り、目先は調整含みの展開が見込まれる。一 方で、75日移動平均線(2万7311円49銭=同)や200日移動平均線(2万43 30円18銭=同)は依然として上向きで、中長期的には上昇トレンドが維持されている 。 <15:30> 新興株市場は反発、WACULは公開価格の4倍...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、WACULは公開価格の4倍

<15:30> 新興株市場は反発、WACULは 公開価格の4倍 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反発した。 東証1部での主力株の買いに連れ高となり、幅広い銘柄が物色された。前週末マザーズ市 場に新規上場したWACUL は、公開価格の4.42倍となる4645円で初値 を形成。その後4780円まで上げ幅を拡大し、4495円で引けた。 日経ジャスダック平均は3日ぶりに反発し0.66%高。個別では、シンバイオ製薬 、フェローテックホールディングス 、メイコー がしっかり。半 面、東映アニメーション 、アンビスホールディングス...

日経平均は4日ぶり反発、買い戻し優勢 東京エレクは上場来高値

東京株式市場で日経平均は4営業日ぶりに反発した。前週末19日の米国株式市場は横ばいの動きとなったが、日本株は買い戻す動きが加速し、一時前営業日比440円21銭高の3万0458円13銭で高値を付けた。ただ、明日は天皇誕生日の祝日で休場となるため、後半は見送りムードに支配された。個別では、東京エレクトロンが商いを集めて大幅反発し、上場来高値を更新した。 

〔マーケットアイ〕株式:日経平均もみあい、東京エレクは6%超高

<14:31> 日経平均もみあい、東京エレクは6%超高 日経平均は前営業日比200円ほど高い3万0200円台前半での推移となっている 。東証33業種では、空運業、海運業、非鉄金属、金属製品などの29業種が値上がり、 精密機器、その他製品、医薬品などの4業種は値下がりとなっている。個別では、東京エ レクトロン が6%超高で日経平均を約100円ほど押し上げる要因となっている 。 市場では「前週末までの日経平均は3日続落となったこともあり、反動で買い戻しが 入っている。ただ、明日は休場となるため、このまま落ち着いた動きとなる可能性が高い 」(...

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