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株式会社SCREENホールディングス

7735.T

現在値

5,950.00JPY

変化

200.00(+3.48%)

出来高

1,073,700

本日のレンジ

5,760.00

 - 

5,970.00

52週レンジ

3,185.00

 - 

8,360.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,750.00
始値
5,800.00
出来高
1,073,700
3か月平均出来高
15.15
高値
5,970.00
安値
5,760.00
52週高値
8,360.00
52週安値
3,185.00
発行済株式数
46.67
時価総額
292,070.50
予想PER
--
配当利回り
0.52

次のエベント

Q3 2021 Screen Holdings Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Screen Holdings to issue 2022 due and 2025 due euro-yen denominated convertible bonds with subscription warrants

Sourcenext to merge with unit MIXA

SCREEN Holdings raises consolidated full-year outlook and year-end dividend forecast for FY 2016

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株式会社SCREENホールディングスとは

SCREENホールディングスは、半導体製造装置、印刷関連機器、ディスプレー製造装置、成膜装置及びプリント基板関連機器の製造・販売を主な事業とし、さらにそれらに関連する研究・開発及びサービス等の事業を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。半導体製造装置事業(SE)は、半導体製造装置の開発、製造、販売及び保守サービスを行う。グラフィックアーツ機器事業(GA)は、印刷関連機器の開発、製造、販売及び保守サービスを行う。ディスプレー製造装置及び成膜装置事業(FT)は、ディスプレー製造装置及び成膜装置の開発、製造、販売及び保守サービスを行う。プリント基板関連機器事業(PE)は、プリント基板関連機器の開発、製造、販売及び保守サービスを行う。また、ライフサイエンス分野の機器及び車載用部品検査装置の開発・製造・販売、ソフトウェアの開発、印刷物の企画・制作等の事業も行う。

業種

Semiconductors

連絡先

4-1-1, Tenjinkita-machi

Teranouchi-agaru, Horikawa-dori

Kamigyo-ku

KYOTO-SHI, KYT

602-8585

Japan

+81.75.4147111

https://www.screen.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Eiji Kakiuchi

Chairman of the Board, Representative Director

Toshio Hiroe

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Shin Minamishima

Vice Chairman

Yoichi Kondo

Managing Director, Chief Financial Officer

Soichi Nadahara

Managing Director, Chief Technology Officer

統計

2.65 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.3K

2019

0.4K

2020

0.3K

2021(E)

0.3K
EPS (JPY)

2018

608.620

2019

387.100

2020

107.370

2021(E)

268.170
株価売上高倍率(過去12カ月)
29.32
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.88
株価純資産倍率(四半期)
1.50
株価キャッシュフロー倍率
15.39
総負債/総資本(四半期)
56.29
長期負債/資本(四半期)
18.55
投資利益率(過去12カ月)
4.63
自己資本利益率(過去12カ月)
2.60

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線がサポートも方向性見いだせず

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〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、週末で見送り気分広がる

日経平均は時間外取引での米株先物の軟化を受け、朝方は上値の重い展開となった。その後、前場の立 会時間中に米大統領前の最後のテレビ討論会が開催されたものの、米株先物や日経平均に目立った動きはみ られなかった。 みずほ証券のシニアテクニカルアナリスト、三浦豊氏は「テレビ討論会が行われている時間帯に候補者 の評価をするのは難しく、いまは消化不良となっている。マーケットはテレビ討論会後の世論調査や、23 日の米国株式市場の反応を見極めてから、織り込むのではないか。第1回目のテレビ討論会前後では株価が 乱高下する経緯があったこともあり、きょうの日本時間...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、模様眺めで後場の上下振れ幅は43円68銭

日経平均は時間外取引での米株先物の軟化を受け、朝方は上値の重い展開となった。その後、前場の立 会時間中に米大統領前の最後のテレビ討論会が開催されたものの、米株先物や日経平均に目立った動きはみ られなかった。 みずほ証券のシニアテクニカルアナリスト、三浦豊氏は「テレビ討論会が行われている時間帯に候補者 の評価をするのは難しく、いまは消化不良となっている。マーケットはテレビ討論会後の世論調査や、23 日の米国株式市場の反応を見極めてから、織り込むのではないか。第1回目のテレビ討論会前後では株価が 乱高下する経緯があったこともあり、きょうの日本時間...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場強含み、バイデン氏優勢の見方変わらず上げ幅拡大

日経平均は時間外取引での米株先物の軟化を受け、朝方は上値の重い展開となった。その後、前場の立 会時間中に米大統領前の最後のテレビ討論会が開催されたものの、米株先物や日経平均に目立った動きはみ られなかった。 みずほ証券のシニアテクニカルアナリスト、三浦豊氏は「テレビ討論会が行われている時間帯に候補者 の評価をするのは難しく、いまは消化不良となっている。マーケットはテレビ討論会後の世論調査や、23 日の米国株式市場の反応を見極めてから、織り込むのではないか。第1回目のテレビ討論会前後では株価が 乱高下する経緯があったこともあり、きょうの日本時間...

午前の日経平均は反発、米大統領討論会は消化難

23日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比49円68銭高の2万3523円95銭となり、反発した。 オーバーナイトの米国株式市場が上昇した流れを引き継いだ。ただ、米大統領候補のテレビ討論会を控えた様子見ムードが広がる中で時間外取引での米株先物の軟化やが重しとなり、日経平均は買い一巡後は上げ幅を縮小。一時はマイナス圏に転落した。

ホットストック:半導体関連株がさえない、インテル利益率大幅低下受け

東京エレクトロン、SCREENホールディングス、アドバンテストなどがさえない。米インテルが22日発表した第3・四半期決算で利益率が大幅に低下したことを受け、売り優勢となっている。

ホットストック:半導体製造装置は軟調、蘭ASMLの株価に連れ安

東京エレクトロン、アドバンテスト、SCREENホールディングスなどの半導体製造装置関連銘柄は軟調。オランダの半導体製造装置メーカー、ASMLホールディングの株価下落に伴い、利益確定売りが先行する展開となっている。

ホットストック:半導体関連が堅調、米SOX指数は史上最高値更新

SUMCO、SCREENホールディングス、アドバンテスト、東京エレクトロンなどの半導体関連は堅調。前週末の米国株市場で、半導体ザイリンクスは14.1%高となり、半導体指数が史上最高値更新となったことが好感されている。米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)によると、競合大手アドバンスト・マイクロ・デバイセズ(AMD)がザイリンクス買収に向け協議を進めており、買収額は300億ドル強に上る可能性があるという。

ホットストック:半導体装置関連は軟調、中国SMIC向け米輸出規制を嫌気

東京エレクトロン、アドバンテスト、SCREENホールディングスなどの半導体製造関連銘柄は軒並み下落となっている。中国の半導体受託生産(ファウンドリー)大手、中芯国際集成電路製造(SMIC)向けの一部輸出に対して、米政府が規制を課したことが嫌気されている。ロイターが閲覧した米商務省の25日付の通知によると、SMICに特定の機器を輸出する企業は今後、事前に輸出許可を申請することが求められる。

ホットストック:東エレクなど半導体関連株がしっかり、SOX指数上昇を好感

東京エレクトロン、SCREENホールディングスなど半導体関連株がしっかり。前日の米国株式市場で調整色を強めていた大型ハイテク株が堅調に推移したことを受け、買い優勢で始まった。フィラデルフィア半導体株指数が前日比0.97%上昇したことが好感されている。

ホットストック:半導体関連株がしっかり、米株高を受け押し目買い

東京エレクトロン、SCREENホールディングス、信越化学工業など半導体関連株が総じてしっかりとなっている。このところ調整色を強めていたグループだが、前日の米国株式市場が上昇した流れを受け、押し目買いを誘った格好となった。

日経平均は続落、ソフトバンクGは7%超安 米国休場で薄商い

東京株式市場で日経平均は続落。前週末の米国株市場で主要3指数がそろって下落したことを受け、半導体・ハイテク関連を中心に幅広く売られた。前場では一時はプラス圏に浮上する場面もみられたが、後場では終始マイナス圏を推移。7日の米国株市場がレイバーデイに伴い休場ということもあり、積極的に買い上げていくほどの材料はなく、東証1部の売買代金は5日営業日連続で2兆円を下回った。

ホットストック:半導体関連が軟調、米政府が中国SMICを禁輸リストに追加検討

半導体関連が軟調。東京エレクトロンは一時3%超、アドバンテストは一時1%超、SCREENホールディングスは一時5%超の下落となっている。前週末の米国株市場で、ナスダック総合指数やフィラデルフィア半導体指数が続落したことが嫌気されている。

ホットストック:東エレクなど半導体関連株がしっかり、米株上昇を好感

東京エレクトロン、アドバンテスト、SCREENホールディングスなど半導体関連株がしっかり。このところ人気の中心からはずれていたが、前日の米国株式市場の上昇が好感されたほか、いずれの銘柄にも調整一巡感が出始めており、買いを誘っている。フィラデルフィア半導体指数は2.84%上昇。連日の最高値更新となった。

ホットストック:半導体関連は軟調、米エヌビディアの好決算は反映できず

半導体関連株は軟調。東京エレクトロン、アドバンテスト、SCREENホールディングスなど売りが先行している。オーバーナイトの米国株市場でフィラデルフィア半導体指数が下落したことなどが嫌気された。

日経平均は反落、175円安 新規コロナ感染者増加を嫌気

東京株式市場で日経平均は反落した。香港ハンセン指数や上海総合株価指数、米国株先物などの軟化が重荷となったほか、東京都内での新規コロナウイルス感染者増加が嫌気された。日経平均は終日軟調な展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線が下値サポート

<15:52> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線が下値サポート 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。投資家心理は気迷い。5日移動平均線(2万2526 円10銭=14日)が下値支持線として機能した半面、2万2700円台を上抜けていくほど上昇の勢いは みられない。一方、騰落レシオ(東証1部、25日平均)は72%台と売られ過ぎ圏に近づいている。好材 料が出た際はアップサイドリスクも意識されそうだ。 <15:44> 新興株市場は軟調、マザーズ指数は3日ぶり反落 利益確定売り  新興株市場で、日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズ指数は3日ぶり反落 利益確定売り

<15:44> 新興株市場は軟調、マザーズ指数は3日ぶり反落 利益確定売り  新興株市場で、日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数は3日ぶり反落した。市場からは「米 国株市場でハイテク中心のナスダック総合が下落し、東証1部でも東京エレクトロンやソニー、TDKなど が安かった。きょうの日本株はグロース株からバリュー株に資金が向かいやすい地合いで、個人投資家も成 長株が多いIT系の新興株を買いづらかった。その中で利益確定売りが出たようだ」(国内証券)との声が 聞かれた。 マザーズ指数は1.57%安。高値圏に上昇していたBASE 、フリー...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場軟調、南シナ海巡る米中対立に関心

<13:06> 日経平均は後場軟調、南シナ海巡る米中対立に関心  日経平均は後場軟調。前引けの水準からやや下げ幅を拡大し、2万2500円台前半に下落した場面が あった。「ランチタイム中に特段の材料は出ていないが、香港ハンセン指数や上海総合指数の軟調推移をみ て短期筋が日経先物を売ったようだ」(国内証券)との声が出ていた。 市場では、南シナ海を巡る米中対立に関心を寄せる向きもいた。中国は南シナ海で、ブルネイ、マレー シア、フィリピン、台湾、ベトナムと領有権を争っている。米国のポンペオ国務長官は13日、南シナ海の 海底資源を巡る中国の権利主張...

再送-〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反落、191円安 利益確定売り強まる

(見出しを更新して再送します) [東京 14日 ロイター] - <11:45> 前場の日経平均は反落、191円安 利益確定売り強まる 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比191円47銭安の2万2593円2 7銭となり、反落した。オーバーナイトの米国株式市場が軟化したほか、前日の日経平均 が大幅高となった反動もあり、利益確定売りに押される展開となった。ただ、下げは限定 的で、前場の上下の値幅はおよそ83円となった。 13日の米国株式市場は、S&P総合500種とナスダック総合が下落。直近の米国 株の上昇をけん引してきたアマゾン・ドット・コム...

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