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株式会社SCREENホールディングス

7735.T

現在値

5,310.00JPY

変化

20.00(+0.38%)

出来高

217,100

本日のレンジ

5,270.00

 - 

5,370.00

52週レンジ

3,185.00

 - 

8,360.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,290.00
始値
5,330.00
出来高
217,100
3か月平均出来高
22.36
高値
5,370.00
安値
5,270.00
52週高値
8,360.00
52週安値
3,185.00
発行済株式数
46.67
時価総額
273,276.40
予想PER
15.31
配当利回り
0.56

次のエベント

Q1 2021 Screen Holdings Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Screen Holdings to issue 2022 due and 2025 due euro-yen denominated convertible bonds with subscription warrants

Sourcenext to merge with unit MIXA

SCREEN Holdings raises consolidated full-year outlook and year-end dividend forecast for FY 2016

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株式会社SCREENホールディングスとは

SCREENホールディングスは、半導体製造装置、印刷関連機器、ディスプレー製造装置、成膜装置及びプリント基板関連機器の製造・販売を主な事業とし、さらにそれらに関連する研究・開発及びサービス等の事業を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。半導体製造装置事業(SE)は、半導体製造装置の開発、製造、販売及び保守サービスを行う。グラフィックアーツ機器事業(GA)は、印刷関連機器の開発、製造、販売及び保守サービスを行う。ディスプレー製造装置及び成膜装置事業(FT)は、ディスプレー製造装置及び成膜装置の開発、製造、販売及び保守サービスを行う。プリント基板関連機器事業(PE)は、プリント基板関連機器の開発、製造、販売及び保守サービスを行う。また、ライフサイエンス分野の機器及び車載用部品検査装置の開発・製造・販売、ソフトウェアの開発、印刷物の企画・制作等の事業も行う。

業種

Semiconductors

連絡先

4-1-1, Tenjinkita-machi

Teranouchi-agaru, Horikawa-dori

Kamigyo-ku

KYOTO-SHI, KYT

602-8585

Japan

+81.75.4147111

https://www.screen.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Eiji Kakiuchi

Chairman of the Board, Representative Director

Toshio Hiroe

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Shin Minamishima

Vice Chairman

Yoichi Kondo

Managing Director, Chief Financial Officer

Soichi Nadahara

Managing Director, Chief Technology Officer

統計

2.87 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.3K

2019

0.4K

2020

0.3K

2021(E)

0.3K
EPS (JPY)

2018

608.620

2019

387.100

2020

107.359

2021(E)

352.738
株価売上高倍率(過去12カ月)
57.82
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.85
株価純資産倍率(四半期)
1.44
株価キャッシュフロー倍率
19.74
総負債/総資本(四半期)
38.69
長期負債/資本(四半期)
18.67
投資利益率(過去12カ月)
2.31
自己資本利益率(過去12カ月)
1.37

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は続伸、米国株高を好感 海外投資家不在で薄商い

東京株式市場で日経平均は続伸した。前日の米国株高を好感して上値を追って始まった後は一進一退の展開となった。週末であることに加え、3日の米国株式市場は米独立記念日の振り替え休日で休場となるため、見送りムードが強まった。東証1部の売買代金は1兆6954円5600万円となり、薄商いだった。

日経平均は反発、約3か月ぶりに2万2000円回復

東京株式市場で日経平均は反発。約3か月ぶりに2万2000円を回復した。全国各地で休業要請が大幅に緩和され、経済活動の再開期待の大きさから、朝方から幅広く物色された。高値警戒感から伸び悩む場面があったものの、海外勢の買い期待など需給面の好転が強調され、前週からの好地合いを引き継いだ。

日経平均は3日続伸、幅広い銘柄で買い戻し

東京株式市場で日経平均は3日続伸、3月3日以来の高値となった。引き続き国内での経済活動再開に対する期待が支えとなったほか、取引時間外での米株先物の堅調な動きが好感された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日移動平均線上回り強気に傾斜

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、75日移動平均線上回り強気に傾斜 日経平均・日足はヒゲを伴う寄り付きがほぼ「坊主」の「小陽線」。前日に空けたマ ドを埋めることなく上伸し、連日のコロナショック後の戻り高値を更新するなど、引き続 きリバウンド相場に対する期待を膨らませている。当面の上値の目安として意識されてい た75日移動平均線(2万0446円22銭=20日現在)を上回ってきたことが強気に 傾斜させる材料になりそうだ。 <15:35> 新興株市場は続伸、マザース指数が年初来高値更新 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、マザース指数が年初来高値更新

<15:35> 新興株市場は続伸、マザース指数が年初来高値更新 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。マザー ズ指数は900ポイント台を回復し、1月14日の年初来高値895.60ポイントを更 新した。市場では「特に活況となっているマザーズの中で、循環物色が繰り広げられてい る」(SBI証券・シニアマーケットアドバイザーの雨宮京子氏)との声が聞かれた。 マザーズでは、ミクリード 、Mマート 、BASE がストッ プ高に買われ、弁護士ドットコム もしっかりだが、アンジェス は引き続 き商いを伴いながらも下落した...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、戻り売りこなす買い材料見当たらず

<14:10> 日経平均は高値もみあい、戻り売りこなす買い材料見当たらず 日経平均は、高値もみあい。2万0600円台で推移している。市場では「時価水準 より上値は戻り売りが多くなると警戒されているが、それを突破できるだけの新たな買い 材料が見当たらない。徐々に様子見ムードが強くなってきた」(国内証券)との声が聞か れた。 <12:40> 日経平均は堅調、米株先物高受けて後場寄りから上値追い 日経平均は堅調。後場寄り付きから上値を追い、前日比200円を超す上昇となって いる。市場では「時間外取引で米株先物がしっかりとなっており、これを受けて...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、米株先物高受けて後場寄りから上値追い

<12:40> 日経平均は堅調、米株先物高受けて後場寄りから上値追い 日経平均は堅調。後場寄り付きから上値を追い、前日比200円を超す上昇となって いる。市場では「時間外取引で米株先物がしっかりとなっており、これを受けて今晩の米 国市場の上昇を先取りする格好となっている」(国内証券)との声が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は続伸、米株先物の上昇を好感 国内経済活動の再 開期待も支援 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比151円19銭高の2万0584円6 4銭となり、続伸した。オーバーナイトの米国株市場で主要3指数は反落したものの...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、米株先物の上昇を好感 国内経済活動の再開期待も支援

<11:50> 前場の日経平均は続伸、米株先物 の上昇を好感 国内経済活動の再開期待も支援 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比151円19銭高の2万0584円6 4銭となり、続伸した。オーバーナイトの米国株市場で主要3指数は反落したものの、米 株先物が小じっかりした動きになっていることや、ドル/円が107円台後半と円安基調 で推移していることなどが支援材料となった。 19日の米国株市場は反落。ダウが1.59%安、ナスダック総合が0.54%安、 S&P総合500が1.05%安で取引を終えた。18日は米モデルナの新型コロナウイ ルス...

日経平均は上げ幅拡大、2万0600円台前半 ワクチン巡る報道には冷静

日経平均は上げ幅拡大、2万0600円台前半での推移となっている。市場では「19日の米国株式市場はモデルナのワクチンの効果に疑念を示す報道が出たことが嫌気され反落したが、国内ではワクチンに対して懐疑的な見方が多かった。米国株式市場のような反動はみられない」(国内証券)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、2万0600円台前半 ワクチン巡る報道には冷静

<11:09> 日経平均は上げ幅拡大、2万0600円台前半 ワクチン巡る報道には冷静  日経平均は上げ幅拡大、2万0600円台前半での推移となっている。市場では「19日の米国株式市 場はモデルナのワクチンの効果に疑念を示す報道が出たことが嫌気され反落したが、国内ではワクチンに対 して懐疑的な見方が多かった。米国株式市場のような反動はみられない」(国内証券)との声が出ていた。 <10:07> 日経平均は上げ幅拡大、半導体関連がしっかり 日経平均は100円超に上げ幅を拡大し、2万0500円台前半で推移している。関西3府県の緊急事 態宣言解除...

半導体関連株は軟調、米SOX指数の2%超安を嫌気

18日の株式市場で、半導体関連は軟調。SCREENホールディングス<7735.T>は9%超安、東京エレクトロン<8035.T>、アドバンテスト<6857.T>、SUMCO<3436.T>、信越化学工業<4063.T>、ローム<6963.T>は2%超安での推移となっている。

訂正:スクリン、20年3月期営業利益は57.6%減 メモリー向けが減少

SCREENホールディングスは12日、2020年3月期の連結営業利益が前年比57.6%減の125億円だったと発表した。半導体製造装置の売り上げは先端投資が堅調だったがメモリー向けが減少し、重しとなった。

訂正-ホットストック:SCREENが軟調な展開、見通し非公表に失望感も

SCREENホールディングスが軟調な展開になっている。前日に決算を発表したが、2021年3月期の見通しを未定としたことでを受けて売り優勢でスタート。市場では「半導体関連株は将来の回復を先取りする形で、先駆して買われてきただけに、失望感が生じているようだ」(国内証券)との指摘もある。

スクリン、20年3月期営業利益は57.6%減 メモリー向け装置が減少

SCREENホールディングスは12日、2020年3月期の連結営業利益が前年比57.6%減の125億円だったと発表した。半導体製造装置の売り上げは先端投資が堅調だったがメモリー向けが減少し、重しとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、一目均衡表の雲の中でもみあい

<16:09> 日経平均・日足は「中陽線」、一目均衡表の雲の中でもみあい 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」。一目均衡表の雲の中でもみあう展開だが、ローソク足 の形状は上昇期待感をうかがわせる。25日移動平均線(1万9226円86銭=7日)も上向きで短期上 昇トレンドを維持しており、目先、5日移動平均線(1万9808円44銭=同)を回復できるかがポイン トになりそうだ。 <15:50> 新興株市場は反発、マザーズ指数6%超高 アンジェスが10連騰でけん引  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。大型連休...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、マザーズ指数6%超高 アンジェスが10連騰でけん引

<15:50> 新興株市場は反発、マザーズ指数6%超高 アンジェスが10連騰でけん引  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。大型連休を通過し、日本 の個人投資家が再びリスクをとる動きに出ているという。マザーズ市場の売買代金は、2342億円の大商 い。新型コロナウイルス感染症向けのDNAワクチンの開発を行っているアンジェス が10日続伸 してストップ高比例配分となるなど、相場をけん引している。 マザーズ市場では、ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ 、サマンサタバサジャパンリ ミテッド 、FRONTEO...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、個人の買いでマザーズ指数堅調

<13:56> 日経平均は小じっかり、個人の買いでマザーズ指数堅調 日経平均は小じっかり、1万9600円台後半で推移している。市場からは「欧米に経済活動再開の動 きが出てきており、出遅れ気味の日本株にも海外投資家の買い戻しが入ってきているのではないか」(スト ラテジスト)との声が出ていた。 新興株市場では、マザーズ指数が6%超の上昇となっている。「大型連休前にポジションを整理した個 人投資家が再びリスクをとる動きに出ている」(同)という。 <12:43> 日経平均は後場プラス転換、1万9600円台半ば 半導体を中心に買い戻し 日経平均は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場プラス転換、1万9600円台半ば 半導体を中心に買い戻し

<09:55> 日経平均は下げ渋る、米株先物高や半導体関連株堅調など支えに 日経平均は下げ渋る展開。1万9500円台で推移している。時間外取引で米株先物 が高くなってきたことや、東京エレクトロン など半導体関連株が堅調になってい ることなどが下支え要因になっているという。 市場では「米中対立や新型コロナウイルスの感染第二波への懸念などが上値を抑える 要因になっているものの、当面は治療薬やワクチンの開発への期待感が株価を支えていき そうだ。原油相場の落ち着いていることや米国で半導体関連株が堅調なことも注目材料と なる」(国内証券)との声が...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、31円安 米株先物の上昇を受け下げ渋り

<09:55> 日経平均は下げ渋る、米株先物高や半導体関連株堅調など支えに 日経平均は下げ渋る展開。1万9500円台で推移している。時間外取引で米株先物 が高くなってきたことや、東京エレクトロン など半導体関連株が堅調になってい ることなどが下支え要因になっているという。 市場では「米中対立や新型コロナウイルスの感染第二波への懸念などが上値を抑える 要因になっているものの、当面は治療薬やワクチンの開発への期待感が株価を支えていき そうだ。原油相場の落ち着いていることや米国で半導体関連株が堅調なことも注目材料と なる」(国内証券)との声が...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、一目均衡表の雲に突入

<15:49> 日経平均・日足は「中陽線」、一目均衡表の雲に突入 日経平均・日足は「中陽線」。5日移動平均線(1万9378円68銭=27日)を下値サポートに上 昇。一目均衡表の雲に突入した。25日移動平均線(1万9084円22銭=同)は上向きで短期的な上昇 トレンドを維持しており、戻り売りをこなしながら上値を試す可能性もある。 次の上値めどは4月17日の取引時間中に付けた戻り高値1万9922円07銭。ここを上抜ければ一 目均衡表の雲上限やボリンジャーバンドのプラス2シグマ、1月高値から3月安値までの下落の半値戻しな どが重なる2万0200...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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