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株式会社SCREENホールディングス

7735.T

現在値

7,490.00JPY

変化

100.00(+1.35%)

出来高

612,900

本日のレンジ

7,410.00

 - 

7,650.00

52週レンジ

3,585.00

 - 

8,180.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,390.00
始値
7,420.00
出来高
612,900
3か月平均出来高
16.33
高値
7,650.00
安値
7,410.00
52週高値
8,180.00
52週安値
3,585.00
発行済株式数
46.67
時価総額
375,374.10
予想PER
19.40
配当利回り
1.31

次のエベント

Q3 2020 Screen Holdings Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Screen Holdings to issue 2022 due and 2025 due euro-yen denominated convertible bonds with subscription warrants

Sourcenext to merge with unit MIXA

SCREEN Holdings raises consolidated full-year outlook and year-end dividend forecast for FY 2016

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株式会社SCREENホールディングスとは

SCREENホールディングスは、半導体製造装置、印刷関連機器、ディスプレー製造装置、成膜装置及びプリント基板関連機器の製造・販売を主な事業とし、さらにそれらに関連する研究・開発及びサービス等の事業を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。半導体製造装置事業(SE)は、半導体製造装置の開発、製造、販売及び保守サービスを行う。グラフィックアーツ機器事業(GA)は、印刷関連機器の開発、製造、販売及び保守サービスを行う。ディスプレー製造装置及び成膜装置事業(FT)は、ディスプレー製造装置及び成膜装置の開発、製造、販売及び保守サービスを行う。プリント基板関連機器事業(PE)は、プリント基板関連機器の開発、製造、販売及び保守サービスを行う。また、ライフサイエンス分野の機器及び車載用部品検査装置の開発・製造・販売、ソフトウェアの開発、印刷物の企画・制作等の事業も行う。

業種

Semiconductors

連絡先

4-1-1, Tenjinkita-machi

Teranouchi-agaru, Horikawa-dori

Kamigyo-ku

+81.75.4147111

https://www.screen.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Akira Ishida

Honorary Chairman of the Board

Eiji Kakiuchi

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Yoichi Kondo

Managing Director, Chief Financial Officer

Soichi Nadahara

Managing Director, Chief Technology Officer

Shin Minamishima

Senior Managing Director, Representative Director

統計

2.35 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.3K

2018

0.3K

2019

0.4K

2020(E)

0.3K
EPS (JPY)

2017

511.960

2018

608.620

2019

387.100

2020(E)

380.959
株価売上高倍率(過去12カ月)
34.86
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.10
株価純資産倍率(四半期)
1.98
株価キャッシュフロー倍率
19.96
総負債/総資本(四半期)
47.85
長期負債/資本(四半期)
20.48
投資利益率(過去12カ月)
4.94
自己資本利益率(過去12カ月)
2.83

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:半導体関連が堅調、米SOX指数2%高 米中合意への期待で

半導体関連株が堅調。東京エレクトロン、アドバンテストは2%超高。SCREENホールディングス。SUMCOは一時3%超高、ルネサスエレクトロニクスは買い気配となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値は25日線上回る

<15:59> 日経平均・日足は「小陰線」、終値は25日線上回る 日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陰線」。終値は25日移動平均線(2万3015 円83銭=21日)をやや上回った。25日線や心理的節目の2万3000円を下回って取引を終えた場合 は値幅を伴って調整する可能性もあったが、同水準を維持できたことで一定の安心感を誘っている。 仮に25日線を明確に下抜けた場合は、チャート的に4月24日高値(2万2362円92銭)、9月 19日高値(2万2255円56銭)、10月15日高値(2万2219円63銭)などがいったんの下値...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ指数は5日ぶり反落、値動きいい銘柄には物色

<15:39> マザーズ指数は5日ぶり反落、値動きいい銘柄には物色   新興株市場では、東証マザーズ指数は小幅に5日ぶり反落、日経ジャスダック平均が小幅に続落となっ た。市場からは「センチメントは良くなかったが、値動きのいい銘柄には個人投資家の買いも入った」(ス トラテジスト)との声が出ていた。 マザーズ市場では、メルカリ 、サンバイオ など時価総額の高い銘柄が軟調。ジーエヌ アイグループ 、アンジェス なども売られた。すららネット 、シノプス な どが大幅高。手間いらず は買われた。 ジャスダック市場では、新都ホールディングス 、トレイダーズホールディングス...

日経平均は3日続落、米中協議に不透明感 日銀ETF買い観測は支え

東京株式市場で日経平均株価は3日続落した。米中通商協議の「第1段階」の合意が来年まで持ち越される可能性が出てきたことで株高の前提に疑念が生じた。トランプ米大統領が米議会が可決した香港人権法案に署名する見通しと伝わったことも米中対立の激化を想起させ、東京市場では朝方から幅広い業種で売りが先行。下げ幅を一時400円超に拡大した。その後、中国の劉鶴副首相の発言が安心感を誘ったほか、後場、日銀のETF(上場投資信託)買いの観測などもあり下げ幅を縮小。節目の2万3000円を回復して取引を終えた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、日銀のETF買い入れか

<13:43> 日経平均は下げ幅縮小、日銀のETF買い入れか 日経平均は下げ幅縮小、2万2900円台半ばで推移している。中国の劉鶴副首相が 、米国との第1段階合意について「慎重ながらも楽観」と述べたとの報道が相場に安心感 を与え、上海総合指数 や香港ハンセン指数 などアジアの主要株指数も下げ 幅を縮小した。 市場からは「劉鶴副首相の発言に関する報道は、前引け前の材料。前場のTOPIX は0.98%安で取引を終えたため、おそらく日銀によるETF(上場投資信託)の買い 入れが入ったのだろう」(国内証券)との声が出ていた。 <11:45> 前場...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は大幅続落、米中対立激化懸念で幅広く売られる

<11:45> 前場の日経平均は大幅続落、米中対立激化懸念で幅広く売られる 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日276円54銭安の2万2872円03 銭となり、大幅続落した。米中通商協議の「第1段階」の合意が来年まで持ち越される可 能性が出てきたことから米中対立が激化しそうとの不安ムードが急速に広がり、幅広く売 られる展開となっている。香港株式市場が大幅安で始まったことも嫌気されたが、前引け にかけて突っ込み警戒感も生じ下げ渋った。 ロイターが専門家やホワイトハウスに近い関係者の話として、米中通商協議の「第1 段階」の合意が来年にずれ...

東証続伸、上値は重く薄商い

東京株式市場で日経平均は続伸。前週末の米国株式市場で主要3指数が最高値を更新したことや、香港ハンセン指数<.HSI>がしっかりした動きとなったことなどが安心感を誘った。ただ、日本は国内企業の決算発表が一巡した中、積極的な買い材料も乏しく、東証1部の売買代金は節目の2兆円を割り込むなど売買は盛り上がらなかった。

ホットストック:半導体関連株がしっかり、東京エレクは年初来高値更新

半導体関連株がしっかり。東京エレクトロンが年初来高値を更新し、アドバンテスト、SCREENホールディングス、ロームが堅調。信越化学工業、SUMCO、ルネサスエレクトロニクスはプラス圏で推移している。半導体・ディスプレー製造装置の米アプライド・マテリアルの第1・四半期の売上高および利益見通しが市場予想を上回ったことが引き続き好感されている。同社の株価は前日比8.95%高で15日の取引を終えた。

日経平均は3日ぶり反発、高値警戒感和らぎショートカバー

東京株式市場で日経平均は3日ぶり反発。直近の下げで高値警戒感が和らぎ、買い戻しや押し目買いが入った。ドル安/円高に振れていた為替相場が落ち着いたことや、香港ハンセン指数がプラス圏で推移したことも安心感を誘った。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は堅調、円高一服が安心材料に

<16:12> 新興株式市場は堅調、円高一服が安心材料に 新興株式市場で、東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均は反発した。市場からは「日経平均と同様 に新興株式市場も堅調。為替の円高が和らいだことなどが市場に安心感を与えた」(ネット証券)との声が 出ていた。 マザーズ市場では、14日に好決算、株式分割、上方修正を発表したレアジョブ がストップ高 比例配分。ホープ が急伸して年初来高値を更新。メルカリ も買われた。一方、ジーエヌア イグループ は大幅安。MTG は一時ストップ安となった。 ジャスダック市場では、シンクレイヤ 、テクノホライゾン・ホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日移動平均線が上値抑える

<15:08> 日経平均・日足は「小陽線」、5日移動平均線が上値抑える 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。5日移動平均線(2万3323円32銭=15日)に 上値を抑えられる形となった。前日にMACDがシグナルとデッドクロスし、パラボリックも陰転するなど 目先は調整含みの展開が見込まれる。 一方、短期RSI(相対力指数)は買われ過ぎ圏内から低下。騰落レシオ(東証1部、25日平均)も 127%台と、過度な過熱感が和らいできた。長短すべての移動平均線が上向きで強いトレンドを維持して おり、調整が一巡した後は再び上値を試す可能性もある...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、手掛かり材料難で薄商い

<13:36> 日経平均は小動き、手掛かり材料難で薄商い 日経平均は2万3300円付近。後場寄りできょうの高値2万3340円77銭を付 けた後は小動きとなっている。市場からは「材料が少なく、動きづらい。市場参加者も少 ない」(運用会社)との声が出ていた。 上海総合指数や香港ハンセン指数などがプラス圏に転じたことについては「ここ数日 間の鈍い動きが日本株にとって重しになっていた。きょう久しぶりにプラス転換したこと は、市場心理的には良い」(同)との声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は反発、高値警戒感和らぎ買い先行に 前場の東京株式市場...

前場の日経平均は反発、高値警戒感和らぎ買い先行に

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日164円16銭高の2万3305円71銭となり、反発した。前日の米国株式市場は小動きだったため手掛かりにならない中、直近の下げで高値警戒感が和らいだことが手伝い、買い戻しや押し目買いに堅調となっている。このところドル安/円高に振れ気味だった為替相場が落ち着いていることも安心感を誘った。

日経平均6日続伸、半導体関連が引き続き堅調 TOPIX反落

東京株式市場で日経平均は6日続伸し、連日の年初来高値更新となった。前週末の米国株市場の流れを引き継ぎ、朝方から買いが先行。高値では利益確定売りなどが上値を抑えたものの、売り材料は見当たらず、取引時間中を通じてしっかりした動きとなった。東証1部の売買代金は節目の2兆円を下回り、薄商いだった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、強い基調維持するが気迷いも

<15:35> 日経平均・日足は「小陽線」、強い基調維持するが気迷いも   日経平均・日足は、上ヒゲと下ヒゲを伴う「小陽線」。新たに小さなマド(2万2819円92銭─2 万2830円57銭)を空けて連日の年初来高値更新となり、強い基調を維持している。ただ、今回の足は 方向感を示すものではない「コマ」とあって、強気に支配されながらも、若干の気迷いを感じさせた。 前週末に引いた「並び赤」によって、先行きの上昇期待を膨らませた上、チャート上の目立った節目は 昨年10月2日に付けたバブル崩壊後の最高値2万4448円07銭まで見当たらないため、なお...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、値動きの良い銘柄を循環物色

<15:15> 新興株市場はしっかり、値動きの良い銘柄を循環物色 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに6日続伸した。市場では「 資金の回転が利いており、値動きの良い銘柄を循環物色している」(国内証券)との声が出ている。 ジャスダック市場では大伸化学 がストップ高まで買われたほか、ワークマン が堅調。 半面、Shinwa Wise Holdings がストップ安となり、このところ人気だった栄 電子 は高値波乱となった。 マザーズ市場では、中村超硬 、霞ヶ関キャピタル などがストップ高となったほか、メ ルカリ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均しっかり、相場はリスクオンが継続

<14:18> 日経平均しっかり、相場はリスクオンが継続 日経平均はしっかり。前場につけた年初来高値を上回り、その後も2万2800円台 後半を推移している。市場からは「先週はフィラデルフィア半導体指数は過去最高値を更 新し、海外株高を牽引した。米中貿易摩擦は緩和方向で、為替も円安基調で推移している 。過熱感が警戒されているものの、直近の状況を踏まえると、リスクオンが勝っている」 (国内銀行系証券)との声が出ていた。 <11:41> 前場の日経平均は続伸、年初来高値更新 半導体関連が堅調 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比61円78...

前場の日経平均は続伸、年初来高値更新 半導体関連が堅調

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比61円78銭高の2万2861円銭となり、続伸した。前週末の米国株高や為替の円安基調を好感し、朝方から買いが先行。寄り付き後に2万2891円62銭まで上昇し、取引時間中としての年初来高値を更新した。高値では利益確定売りなどが上値を抑えたが、周囲に売り材料は見当たらず、前場引けにかけて小じっかりした動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、直近IPOや量子コンピューター関連に物色

<16:08> 新興株市場はしっかり、直近IPOや量子コンピューター関連に物 色 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに5日続伸 した。市場からは「きょうは直近IPO銘柄や量子コンピューター関連銘柄の物色が目立 っていた」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、栄電子 が5日続伸し一時ストップ高。年初来高値も 更新した。量子コンピューター関連銘柄とされるYKT は上昇。ユビキタスAI コーポレーション は一時ストップ高となった。一方、精工技研 は下落。 量子コンピューター関連のエヌエフ回路設計...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、買いサインの「並び赤」

<15:47> 日経平均・日足は「小陽線」、買いサインの「並び赤」 日経平均・日足は、上ヒゲと下ヒゲを伴う「小陽線」。最強の買いサインである「並び赤」のパターン となった。オシレーター系指標に過熱感が生じているが、警戒感を無視する「理外の理」となり上値を追う 可能性が出てきた。チャート上のフシは、昨年10月2日に付けたバブル崩壊後の最高値2万4448円0 7銭まで見当たらない。 25日移動平均線(2万2016円87銭=25日)、75日線(2万1414円91銭=同)、20 0日線は(2万1267円83銭=同)はいずれも右肩上がりで上昇トレンド...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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