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株式会社SCREENホールディングス

7735.T

現在値

11,610.00JPY

変化

370.00(+3.29%)

出来高

644,100

本日のレンジ

11,250.00

 - 

11,650.00

52週レンジ

6,900.00

 - 

12,270.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
11,240.00
始値
11,390.00
出来高
644,100
3か月平均出来高
13.29
高値
11,650.00
安値
11,250.00
52週高値
12,270.00
52週安値
6,900.00
発行済株式数
46.58
時価総額
579,569.40
予想PER
15.56
配当利回り
0.79

次のエベント

Q3 2022 Screen Holdings Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Canon, Tokyo Electron & Screen Semiconductor Solutions To Collaborate In Government-Supported Effort To Develop Chipmaking Production Tech - Nikkei

Screen Holdings to issue 2022 due and 2025 due euro-yen denominated convertible bonds with subscription warrants

Sourcenext to merge with unit MIXA

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株式会社SCREENホールディングスとは

SCREENホールディングスは、半導体製造装置、印刷関連機器、ディスプレー製造装置、成膜装置及びプリント基板関連機器の製造・販売を主な事業とし、さらにそれらに関連する研究・開発及びサービス等の事業を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。半導体製造装置事業(SE)は、半導体製造装置の開発、製造、販売及び保守サービスを行う。グラフィックアーツ機器事業(GA)は、印刷関連機器の開発、製造、販売及び保守サービスを行う。ディスプレー製造装置及び成膜装置事業(FT)は、ディスプレー製造装置及び成膜装置の開発、製造、販売及び保守サービスを行う。プリント基板関連機器事業(PE)は、プリント基板関連機器の開発、製造、販売及び保守サービスを行う。また、ライフサイエンス分野の機器及び車載用部品検査装置の開発・製造・販売、ソフトウェアの開発、印刷物の企画・制作等の事業も行う。

業種

Semiconductors

連絡先

4-1-1, Tenjinkita-machi

Teranouchi-agaru, Horikawa-dori

Kamigyo-ku

KYOTO-SHI, KYT

602-8585

Japan

+81.75.4147111

https://www.screen.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Eiji Kakiuchi

Chairman of the Board, Representative Director

Toshio Hiroe

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Yoichi Kondo

Senior Managing Director, Chief Financial Officer

Kimito Ando

Managing Director

Yoshihisa Ishikawa

Managing Executive Officer

統計

2.41 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.4K

2020

0.3K

2021

0.3K

2022(E)

0.4K
EPS (JPY)

2019

387.100

2020

107.370

2021

325.210

2022(E)

733.519
株価売上高倍率(過去12カ月)
19.07
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.59
株価純資産倍率(四半期)
2.39
株価キャッシュフロー倍率
14.88
総負債/総資本(四半期)
20.00
長期負債/資本(四半期)
12.59
投資利益率(過去12カ月)
12.12
自己資本利益率(過去12カ月)
7.70

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線を上回る ここから正念場に

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線を上回る ここから正念場に 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」となった。前日に引いた「下十字 」から上値を追ったことで、調整は短期的で完了したとの見方が生じるほか、5日移動平 均線(2万9723円56銭=19日)を上回ったことで、基調が強くなるとの印象を与 えている。 ただ、時価水準より上値に位置する心理的な節目である3万円は、直近の相場で2度 跳ね返された経緯があるだけに、ここからがテクニカル的にも正念場になりそうだ。3万 円を回復できれば、さらなる上値が期待できるようになる...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はさえない、人気銘柄が売り買い交錯し乱高下

<15:10> 新興株式市場はさえない、人気銘柄が売り買い交錯し乱高下 新興株式市場はさえない。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均がともに続落し た。市場では「直近の人気銘柄に商いが集中。売り買いが交錯し乱高下している」(国内 証券)との声が聞かれる。 きょう、マザーズ市場に新規上場したAB&Company は、公開価格を 6.04%下回る1400円で初値を付けた後は、買い直される動きとなった。 マザーズ総合は前営業日比1.35%安。JTOWER 、FRONTEO<2 158.T>などが値を消し、グローバルウェイ がストップ高に買われた...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、飛び石連休控え徐々に模様眺めに

<14:35> 日経平均は強もちあい、飛び石連休控え徐々に模様眺めに 日経平均は強もちあい。半導体関連株を中心にこれまで上昇をリードしてきた銘柄が 伸び悩み、全体としては一進一退となっている。飛び石連休を控え、徐々に模様眺めとな ってきた。 市場では「経済対策の内容をもう少し見極めたいとの気分が広がっている。来週は火 曜日が祝日で週明けすぐもポジションを取りにくいため、取引が見送られている状況だ」 (東海東京調査センター・シニアストラテジストの中村貴司氏)との声も聞かれる。 <13:15> 後場の日経平均は高値もみあい、週末で上値重い...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は高値もみあい、週末で上値重い

<13:15> 後場の日経平均は高値もみあい、週末で上値重い 日経平均は後場寄りで前営業日比159円50銭高の2万9758円16銭ときょう の高値をつけた後は、2万9700円台前半でのもみあいとなっている。週末要因に加え 、前場の香港ハンセン指数が1.76%安となったことが上値を抑えているとの見方があ る。「後場もアジア株や米株先物の動きに左右されるだろう」(国内証券)という。 午後1時15分現在の東証1部の売買代金は1兆7491億9700万円。東証33 業種では、鉱業、卸売業、精密機器、非鉄金属などの16業種が値上がり。パルプ・紙、...

午前の日経平均は反発、米ナスダック最高値で半導体関連に買い

19日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比119円96銭高の2万9718円62銭と3日ぶりに反発した。前日の米国株式市場でナスダック総合が最高値更新となった流れを引き継ぎ、東京市場でも半導体関連を中心としたハイテク株が買い優勢となった。ただ、週末要因から積極的に上値を買う展開には至らず、もみあいに終始した。

日経平均は5日ぶり反落、3万円の壁意識 戻り売り圧力強く

東京株式市場で日経平均は5日ぶりに反落した。朝方は米株高を好感して続伸して始まったが、3万円に近づくと戻り売りに押され、マイナス圏に転落。日経平均の「3万円の壁」が改めて意識される展開となった。

日経平均は3日続伸、主力株の一角で上場来高値ラッシュ

東京株式市場で日経平均は3日続伸した。前週末の米国株式市場が上昇したことが好感されたほか、国内企業の好決算が注目され好地合いが持続した。ただ、日経平均が3万円に接近する場面では戻り売りが先行し、伸び悩んだ。個別では、トヨタ自動車、東京エレクトロンが上場来高値を更新。主力株の一角で「上場来高値ラッシュ」がみられた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線の攻防が焦点

<15:54> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線の攻防が焦点 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。25日移動平均線(2万8 843円49銭=28日)や200日線(2万8834円59銭=同)を下回ったが、下 ヒゲが長めで、下げ渋りもうかがえる。目先は25日線、200日線を軸とした攻防が焦 点になりそうだ。目先の上値は20日の高値(2万9489円11銭)、下値は75日線 (2万8559円93銭=同)が意識される。 <15:38> 新興市場は反発、中小型株に物色 主要銘柄手掛けにくく 新興株市場は東証マザーズ指数と日経ジャスダック...

日経平均は続落、米株安や企業決算への警戒感が重し

東京株式市場で日経平均は続落した。前日の米国株式市場で高値警戒感からダウ工業株30種平均やS&P総合500種が軟調となる中、東京市場でも利益確定売りが優勢となった。前日に業績見通しの下方修正を発表した銘柄が軟調となったことも、相場の重しとなった。

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反発、中小型株に物色 主要銘柄手掛けにくく

<15:38> 新興市場は反発、中小型株に物色 主要銘柄手掛けにくく 新興株市場は東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。市場では 「決算発表を控えた東証1部などの主要銘柄が手掛けにくい中、中小型株が物色された」 (国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比0.81%高。フリー やメルカリ の上昇 が全体を牽引した。グローバルウェイ は続騰。アスタリスク は高値圏で 推移し商いも膨らんだ。一方、ウェルスナビ やケアネット は軟調で、指 数の重しとなった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.17%高。東映アニメーション...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で小動き、リオープン銘柄に買いの動き

<13:50> 日経平均は徐々に持ち直し、リオープン銘柄に買いの動き 日経平均は、後場に入ってから徐々に持ち直している。朝方にさえない動きだったA NAホールディングス などの空運やJR東海 などの鉄道、エイチ・アイ ・エス など旅行関連といったリオープン(経済再開)銘柄の一角が、プラスに浮 上している。外食や百貨店も、買われている銘柄が目立つ。 もっとも、全般的には模様眺めのようだ。決算シーズンが本格化しており、市場では 「まずは、きょう発表するソニーグループ の数字を確認したい」(国内証券)と いった声が多く聞かれる。きょうはソニー...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万8800円近辺でもみあい、日銀決定会合の影響は限定的

<12:45> 日経平均は2万8800円近辺でもみあい、日銀決定会合の影響は限定 的 後場の日経平均は前場の終値近辺での推移となっている。現在、前営業日比300円 ほど安い2万8800円近辺でもみあい。昼休み中に日銀の金融政策決定会合の結果が発 表され、金融政策の現状維持が伝えられたが、事前予想通りの結果で市場への影響は限定 的。 市場では「今日はソニーグループなどの主力企業が決算を発表する予定で、注目され ている。市場の関心は政策決定会合より企業決算」(国内証券)との声が聞かれる。 日銀は27─28日に開いた金融政策決定会合で、現行の...

午前の日経平均は続落、企業決算を嫌気 ファナック8%超安

28日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比272円62銭安の2万8825円62銭と続落した。前日の米国株式市場で高値警戒感が高まる中、東京株式市場でも利益確定売りが優勢となった。個別では、前日に業績見通しの下方修正を発表した銘柄が総じて軟調となり、日経平均を押し下げる格好となった。

ホットストック:スクリンは10%超高、業績予想上方修正を好感

SCREENホールディングスは大幅に3日続伸し、10%超高での推移となっている。午前9時45分現在、東証1部の値上がり率第2位。27日、2022年3月期通期の業績見通しの上方修正を発表したことなどが好感されている。

スクリン、営業利益予想を上方修正 半導体需要旺盛で最高益へ

SCREENホールディングスは27日、2022年3月期通期の連結営業利益見通しを545億円へ上方修正すると発表した。半導体メーカーの設備投資意欲が旺盛で、下期も力強い伸びが期待できるとしている。

今日の株式見通し=一進一退、選挙控え様子見 決算手掛かりに個別物色

きょうの東京株式市場で日経平均株価は一進一退の展開が想定される。衆院選を前に相場全体では模様眺めが強まりそうだとみられている。一方、国内企業の決算シーズンが始まっており、決算数字を手掛かりとした個別物色が広がりそうだという。

ソニーG株が大幅続伸、TSMC工場に参画と報道

東京株式市場で、ソニーグループ株が大幅に3日続伸している。半導体受託生産で世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)が14日、日本に工場を建設すると発表。ソニーグループとデンソーが参画する方向だと日本のメディアが報じており、手掛かりとなっている。デンソーは7日続伸。

ホットストック:東エレクが連日の上場来高値、SOX上昇受け関連株堅調

東京エレクトロンが続伸し、連日の上場来高値更新となっている。前週末の米国株式市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX)が上昇したことを受け、上値を追って始まった。アドバンテスト、SCREENホールディングスなど他の半導体関連株もしっかり。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線奪回ならず

<16:04> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線奪回ならず 日経平均・日足は「小陽線」となった。このところ攻防が続く200日移動平均線( 2万7804円68銭=29日)に上値を押さえられた。ザラ場でも上回っておらず、引 き続き頭の重さがつきまとう。5月以来、急落時に2万7500円を割り込んだ水準で下 げ止まっており、目先の下値めどは20日安値(2万7330円15銭)と見込まれる。 <15:45> 新興市場は反発、「局所的に物色」の動き 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。市場で は「局所的に物色する...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反発、「局所的に物色」の動き

<15:45> 新興市場は反発、「局所的に物色」の動き 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。市場で は「局所的に物色する動きがみられた。ただ、相場全体に良い流れは波及してきておらず 、自律反発の域を出ない」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比1.58%高。メルカリ やビジョナル の 上昇が寄与。グローバルウェイ やサーキュレーション がストップ高とな った一方、前日に新規株式公開(IPO)したブレインズテクノロジー はさえな かった。 新規上場のデリバリーコンサルティング の初値は1472...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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