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HOYA株式会社

7741.T

現在値

14,120.00JPY

変化

-100.00(-0.70%)

出来高

791,300

本日のレンジ

14,090.00

 - 

14,435.00

52週レンジ

11,440.00

 - 

16,185.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
14,220.00
始値
14,350.00
出来高
791,300
3か月平均出来高
21.89
高値
14,435.00
安値
14,090.00
52週高値
16,185.00
52週安値
11,440.00
発行済株式数
356.43
時価総額
5,075,979.00
予想PER
29.50
配当利回り
0.77

次のエベント

Full Year 2023 Hoya Corp Earnings Release

適時開示

その他

Hoya Corp Says It Will Buy Back Up To 1.01% Of Own Shares Worth 40 Billion Yen

Hoya Says It Will Retire Treasury Shares Worth 1.15% Of Outstanding Stock On Nov 8

Hoya Corp - Announces Results Of September Share Buyback

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HOYA株式会社とは

HOYAグループは、ヘルスケア関連製品、メディカル関連製品、エレクトロニクス関連製品、映像関連製品の製造販売及び附帯する事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。ライフケア事業は、ヘルスケア関連製品及びメディカル関連製品を提供する。ヘルスケア関連製品は、メガネレンズ、コンタクトレンズを含む。メディカル関連製品は、内視鏡、処置具(メディカルアクセサリー)、眼内レンズ、人工骨、金属製整形インプラントを含む。情報・通信事業は、エレクトロニクス関連製品及び映像関連製品を提供する。エレクトロニクス関連製品は、半導体用マスクブランクス・フォトマスク、液晶用マスク、ハードディスク用ガラスサブストレートなどを含む。映像関連製品は、光学レンズ・光学ガラス材料、各種レーザー機器を含む。その他事業は、情報システム構築、音声合成ソフトウェアを提供する。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

2-7-5, Naka-Ochiai

SHINJUKU-KU, TKY

160-8347

Japan

+81.3.69114811

https://www.hoya.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Eiichiro Ikeda

Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Ryo Hirooka

Chief Financial Officer, Representative Executive Officer, Director

Tomoko Nakagawa

Executive Officer, Chief Sustainability Officer

Augustine Yee

Executive Officer, Chief Business Development Officer, Chief Legal Officer

Yasuyuki Abe

Independent Director

統計

1.94 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.6K

2021

0.5K

2022

0.7K

2023(E)

0.7K
EPS (JPY)

2020

303.270

2021

335.770

2022

446.450

2023(E)

483.313
株価売上高倍率(過去12カ月)
31.13
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.18
株価純資産倍率(四半期)
6.30
株価キャッシュフロー倍率
23.65
総負債/総資本(四半期)
2.82
長期負債/資本(四半期)
1.88
投資利益率(過去12カ月)
19.48
自己資本利益率(過去12カ月)
16.92

最新ニュース

最新ニュース

HOYA、通期売上高見通し下方修正、HDD・半導体関連が悪化

HOYAは31日、23年3月期通期連結業績(国際会計基準)について、売上高見通しを従来の7300億円から7120億円(前年比7.6%増)に下方修正した。為替変動に加え、世界的な景気減速を背景としたハードディスクドライブ(HDD)、半導体関連市場の悪化、中国ゼロコロナ政策の影響などを織り込んだ。

HOYA、発行済み株式の1.01%・400億円上限に自社株買いを決議

HOYAは31日、360万株(発行済み株式の1.01%)・400億円を上限とする自社株買いを決議したと発表した。取得期間は2月1日から4月20日。取得した自社株は消却する予定。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、強い基調を継続

<16:05> 日経平均・日足は「中陽線」、強い基調を継続 日経平均・日足は「中陽線」となった。終値は2万7395円01銭。200日移動 平均線(2万7223円46銭=25日)など主要な移動平均線を上放れた水準を確保。 上ヒゲを引いたものの強い基調を継続した。一方、25日線(2万6413円30銭=同 )や200日線は引き続き下向き。心理的節目2万7500円付近では、上値の重さも意 識される。 <15:50> 新興株はマザーズが6日続伸、朝安後に押し目買い 1カ月ぶり高値 新興株式市場は、マザーズ総合が0.74%高の778.23ポイントと...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが6日続伸、朝安後に押し目買い 1カ月ぶり高値

<15:50> 新興株はマザーズが6日続伸、朝安後に押し目買い 1カ月ぶり高値 新興株式市場は、マザーズ総合が0.74%高の778.23ポイントと6日続伸し 、12月15日以来1カ月ぶりの高値となった。東証グロース市場指数は前営業日比0. 93%高の987.87ポイントだった。 前日までの連騰やハイテク株比率の高い米ナスダック総合の小幅安を受けて朝方には 売りが先行したが、その後は日経平均の底堅い動きが投資家心理を支え、押し目買いが入 った。 個別では、ビジョナルが堅調。ブライトパス・バイオやプログリッ トは一時ストップ高となった。一方...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上げ幅拡大、円安が支援 循環物色の側面も

<13:18> 後場の日経平均は上げ幅拡大、円安が支援 循環物色の側面も 後場の日経平均は上げ幅を拡大している。昼休み時間中からドル/円が130円台半 ばへと強含み、日経平均は一時170円高に上昇した。足元では110円高程度に上げ幅 を縮小し、伸び悩んでいる。 市場では「為替がやや円安方向に振れ、相場を支援した」(国内運用会社のファンド マネージャー)との声が聞かれた。一方、時間外取引の米株先物が軟調な推移を続け投資 家心理の重しになっており、上値は限られている。 業種別では、海運業や精密機器、医薬品などで前引け時点に比べた上げ幅が目立...

午前の日経平均は4日続伸、押し目買いで底堅い

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比30円17銭高の2万7329円36銭と、4日続伸した。前日までの上昇の反動で軟調にスタートしたが、押し目買いが入り後半にかけ底堅い展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、日本電産は値下がり率トップ

<10:33> 日経平均は一進一退、日本電産は値下がり率トップ 日経平均は前日終値を挟んで一進一退の値動きとなっている。プラス転換する場面も あり、底堅さも確認される。業種別では、鉄鋼や海運業の上昇が目立っている。「昨日値 下がりした銘柄が買われるなど、循環的な動き」(国内運用会社・ポートフォリオマネー ジャー)とみられている。 個別では、前日に業績予想の下方修正を発表した日本電産が6%安と軟調で 、東証プライム市場の値下がり率トップ。中国での新型コロナの感染拡大の悪影響が出た が、同国でビジネスを展開する他の銘柄群への売りは限定的となっている...

寄り付きの日経平均は反落、利益確定優勢 徐々に下げ幅縮小

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比123円31銭安の2万7175円88銭と、反落してスタートした。日経平均は今週に入り大幅上昇した反動で、利益確定売りが優勢となった。ただ、寄り付き後は徐々に下げ幅は縮小し、前日の終値付近まで値を戻すなど底堅さもみられる。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、サトーHDは買い優勢 コロプラは売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、サトーHDは買い優勢 コロプラは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 サトーHLDG 24% 2,55 2,55 2,55 2,05 5 5 5 5 2 ウェルネオシュガー 22% 2,02 2,02 2,02 1,65 9 9 9 9 3 ヤマトHLDG 21% 2,50 2,49 2,50 2,06 0 9 0 8 4 JBCC HLDG 19% 2,20 2,20...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、窓開け下落 5日線から下方乖離

<15:40> 日経平均・日足は「小陰線」、窓開け下落 5日線から下方乖離 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。窓を開けて下落。終値は2 万5822円32銭で、5日移動平均線(2万6202円64銭=16日)からの下方乖 離を拡大した。25日線や200日線など主要な移動平均線は下向きとなっており、引き 続き地合いは弱い。下方向では昨年10月3日の安値2万5621円96銭が視界に入る 。 <15:05> 新興株はマザーズが3日続落、リスク回避強く 新興株式市場は、マザーズ総合が1.49%安の725.83ポイントと3日続落し...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続落、リスク回避強く

<15:05> 新興株はマザーズが3日続落、リスク回避強く 新興株式市場は、マザーズ総合が1.49%安の725.83ポイントと3日続落し た。東証グロース市場指数は1.39%安の919.87ポイントだった。 日経平均が軟調な中、投資家のリスク回避姿勢が強まった。目先の支持線として意識 された5日移動平均線を下回り、地合いは悪化した。一方、決算を手がかりにした個別物 色がみられた。 そーせいグループがさえなかったほか、オキサイドがストップ安と なった。半面、FPパートナーやティーケーピーは堅調だった。前週末 に決算を発表した企業では、シリコンスタジオ...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅拡大、300円超安で推移 円高進行で

<13:30> 後場の日経平均は下げ幅拡大、300円超安で推移 円高進行で 後場の日経平均は前引け時点に比べ下げ幅を拡大し、300円超安で推移している。 ドル円が8カ月ぶりに127円台前半まで下落し、円高進行が日経平均の重荷となってい る。 市場では「日銀会合を控え、金利と為替の動きに左右される展開が続く」(国内証券 のストラテジスト)との声が聞かれた。 銀行株は、日銀による金融政策の追加修正への思惑から先週に物色されたが、利益確 定の売りが目立つ。後場に入り、東証33業種の値下がり率ランキングのトップとなって いる。 栃木銀行は6%超安...

午前の日経平均は続落、円高が重荷 日銀会合控え様子見も

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比264円14銭安の2万5855円38銭と、続落した。為替が対ドルで円高に振れていることで輸出関連が売られ、日経平均の重しとなった。一方、明日から始まる日銀の金融政策決定会合を前に、売りが一服した後は投資家の様子見姿勢が強まった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時300円超安、円高が輸出関連の重し

<10:30> 日経平均は一時300円超安、円高が輸出関連の重し 日経平均は一時300円超安となる場面もみられたが、現在は下げ幅をやや縮小し、 前営業日比約250円安の2万5800円台後半で推移している。為替が対ドルで円高方 向に振れており、輸出関連株が売られている。 ドル/円が127円台に下落する中、日野自動車やホンダなどの自 動車株が軟調。一方、サービス業や食料品、電気・ガス業など内需株は小じっかり。 日銀の金融政策決定会合を17―18日に控え、金融政策の追加修正の思惑がドル/ 円の重しになっているとの見立てから「結果発表のある18...

寄り付きの日経平均は続落、2万6000円割れ 円高が重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比282円85銭安の2万5836円67銭と続落して始まり、節目の2万6000円を割り込んだ。為替の円高進行が重しとなり、自動車など輸出関連銘柄を中心に売りが先行しているほか、値がさ株も軟調に推移している。一方、日銀の金融政策修正の思惑で金融株が堅調に推移している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、セラクは買い優勢 文化シヤッターは売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、セラクは買い優勢 文化シヤッターは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 セラク 26% 1,45 1,45 1,45 1,15 0 0 0 0 2 東名 24% 2,07 2,07 2,07 1,67 0 0 0 0 3 オカムラ 21% 1,71 1,71 1,71 1,41 6 6 6 6 4 モリト 21% 874 874 874 724 5 TSI HLDG 18%...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、短期的な調整リスクも

<15:54> 日経平均・日足は「中陰線」、短期的な調整リスクも 日経平均・日足は「中陰線」となった。終値は2万6119円52銭。5日移動平均 線(2万6232円95銭=13日)を終値で5営業日ぶりに下回った。スローストキャ スティクスがデッドクロスし、短期的な調整リスクがくすぶる。下方向では心理的節目2 万6000円や4日安値(2万5716円86銭)が目先の下値めど。 <15:45> 新興株はマザーズが続落、利益確定売りが重し 5日線は維持 新興株式市場は、マザーズ総合は0.96%安の736.78ポイントと、続落した 。東証グロース市場指数...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、利益確定売りが重し 5日線は維持

<15:45> 新興株はマザーズが続落、利益確定売りが重し 5日線は維持 新興株式市場は、マザーズ総合は0.96%安の736.78ポイントと、続落した 。東証グロース市場指数は前営業日比0.95%安の932.86ポイントだった。週の 前半に上昇しており、米消費者物価指数(CPI)の発表を経て利益確定売りが優勢にな った。マザーズは5日移動平均線(736.08ポイント=13日)を終値で維持し「大 きく崩れているわけではない」(国内証券のアナリスト)との声も聞かれた。 個別では決算を手掛かりにティーケーピーが売られたほか、GA tech nologies...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はやや下げ縮小、銀行株が堅調 不動産さえない

<13:40> 後場の日経平均はやや下げ縮小、銀行株が堅調 不動産さえない 後場の日経平均は前引け時点に比べ下げ幅を小幅ながら縮小しているが、上値は重い 。時間外取引の米株先物が小安く推移しており、投資家心理の重しとなっている。 値がさのファーストリテイリングが指数を押し下げ、東京エレクトロン<803 5.T>が下値を支える「綱引き」(国内証券のストラテジスト)が続いている。足元でファ ーストリテイリングが180円ほど指数を押し下げ、東京エレクトロンとアドバンテスト が70円ほど指数を支援している。 日銀による金融政策の追加修正への思惑...

午前の日経平均は6日ぶり反落、値がさ株や輸出株が下げ主導

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比306円41銭安の2万6143円41銭と6日ぶりに反落した。前日に決算を発表した値がさのファーストリテイリングが7%超安と大幅下落したほか、米インフレの鈍化が示されたことで円高が進行し輸出株が軟調で指数の重しとなった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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