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HOYA株式会社

7741.T

現在値

18,260.00JPY

変化

0.00(0.00%)

出来高

236,800

本日のレンジ

17,785.00

 - 

18,265.00

52週レンジ

11,665.00

 - 

19,435.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
18,260.00
始値
17,800.00
出来高
236,800
3か月平均出来高
17.44
高値
18,265.00
安値
17,785.00
52週高値
19,435.00
52週安値
11,665.00
発行済株式数
368.92
時価総額
6,750,759.00
予想PER
41.54
配当利回り
0.49

次のエベント

Q3 2022 Hoya Corp Earnings Release

適時開示

その他

Hoya Corp - To Buy Back Up To 1.07% Of Own Shares Worth 40 Billion Yen

Hoya Stake In Kioxia To Fall To 2.5% After Offering

Hoya/Pentax Medical Issues Statement Regarding U.S. DOJ Settlement

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HOYA株式会社とは

HOYAグループは、ヘルスケア関連製品、メディカル関連製品、エレクトロニクス関連製品、映像関連製品の製造販売及び附帯する事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。ライフケア事業は、ヘルスケア関連製品及びメディカル関連製品を提供する。ヘルスケア関連製品は、メガネレンズ、コンタクトレンズを含む。メディカル関連製品は、内視鏡、処置具(メディカルアクセサリー)、眼内レンズ、人工骨、金属製整形インプラントを含む。情報・通信事業は、エレクトロニクス関連製品及び映像関連製品を提供する。エレクトロニクス関連製品は、半導体用マスクブランクス・フォトマスク、液晶用マスク、ハードディスク用ガラスサブストレートなどを含む。映像関連製品は、光学レンズ・光学ガラス材料、各種レーザー機器を含む。その他事業は、情報システム構築、音声合成ソフトウェアを提供する。

業種

Scientific & Technical Instr.

連絡先

2-7-5, Naka-Ochiai

SHINJUKU-KU, TKY

160-8347

Japan

+81.3.69114811

http://www.hoya.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroshi Suzuki

President, Representative Executive Officer, Chief Executive Officer, Director

Ryo Hirooka

Representative Executive Officer, Chief Financial Officer, Chief Financial Officer of Netherlands Office

Eiichiro Ikeda

Executive Officer, Chief Technology Officer

Augustine Yee

Executive Officer, Chief Legal Officer

Yasuyuki Abe

Independent Director

統計

1.94 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.6K

2020

0.6K

2021

0.5K

2022(E)

0.6K
EPS (JPY)

2019

321.550

2020

303.270

2021

335.770

2022(E)

439.558
株価売上高倍率(過去12カ月)
44.59
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.91
株価純資産倍率(四半期)
9.01
株価キャッシュフロー倍率
35.17
総負債/総資本(四半期)
2.81
長期負債/資本(四半期)
1.82
投資利益率(過去12カ月)
19.94
自己資本利益率(過去12カ月)
17.48

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、2万8500円が心理的節目

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、2万8500円が心理的節 目 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。実体部分の値幅は約36円で気迷いを示す足となった 。一目均衡表では下向きの基準線(2万8596円52銭=25日)に上値を抑えられる格好となっている 。日経平均は下値は固いが上値も重く、引き続き心理的節目の2万8500円を挟んだ展開が続きそうだ。 <15:50> 新興市場はしっかり、米株市場の落ち着きが支え 新興株市場はしっかり。東証マザーズ指数は反発し、日経ジャスダック平均は6日続伸した。「このと ころの米国株式市場はビットコイン...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はしっかり、米株市場の落ち着きが支え

<15:50> 新興市場はしっかり、米株市場の落ち着きが支え 新興株市場はしっかり。東証マザーズ指数は反発し、日経ジャスダック平均は6日続伸した。「このと ころの米国株式市場はビットコインの動きに支配されていたが、いったん落ち着いたところでナスダックは 上昇。IT関連株などで構成されるマザーズ銘柄にとって追い風となっている」(国内証券)との声が聞か れた。 マザーズ指数は前営業日比2.27%高。個別では、Appier Group 、ウェルスナ ビ 、交換できるくん 、ENECHANGE が大幅高。半面、ケアネット 、サイバートラスト は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、コロナ巡る国内動向への期待と警戒

<13:22> 日経平均は高値もみあい、コロナ巡る国内動向への期待と警戒 日経平均は高値もみあい。市場では「朝方は米株高で買われたが、目新しい材料があるわけではなく、 積極的に買っていく感じではない」(国内証券)との声が聞かれる。 セクター別では、朝方に売られた空運や小売業が一時プラス圏に持ち直す場面があったが、足元では再 びマイナス圏で推移。市場では、国内の新型コロナウイルス感染者数が第4波のピークを過ぎたとの受け止 めや、ワクチン接種が進むことへの期待感が聞かれる一方、揺り戻しへの警戒感もあるとして、「引き続き 感染者数の推移や接種...

前場の日経平均は続伸、米株高を好感 好業績銘柄を物色

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比169円66銭高の2万8534円27銭となり、続伸した。米株高の流れを受けて高く始まり、その後も堅調に推移した。

日経平均は続伸、446円高 米株高好感で買い戻し活発化

東京株式市場で日経平均は続伸した。25日の米国株式市場で景気回復への楽観的な見方から主要3指数が上昇した流れを引き継いだほか、年度末の最終売買日を控え、配当権利取りの動きが活発化。24日までの4日営業日で日経平均が1800円以上下落した反動も継続し、幅広い業種で買い優勢となった。時間外取引での米株先物やアジア株が上げ幅を拡大する動きも支えとなり、日経平均は一日を通して底堅い動きをみせた。

BRIEF-HOYA、発行済み株式の0.89%・400億円を上限に自社株買いを決議

* HOYA、発行済み株式の0.89%・400億円を上限に自社株買いを決議 * 取得期間は1月29日―4月20日 * 発行済み株式の0.82%に当たる304万7900株を消却へ、消却予定日は2月10日

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線・25日線ともに下回る

<16:56> 日経平均・日足は「小陽線」、5日 線・25日線ともに下回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。終値は5日移動平均線(2万347 7円90銭=28日現在)、25日移動平均(2万3446円04銭=同)をともに下回 った。一目均衡表では転換線(2万3469円74銭=同)に押さえつけられる格好とな っており、調整局面にきたとの印象を与えている。 <16:20> 新興株市場は反落、大塚家具はストップ高 IPOは3銘柄が初値 形成 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反落した。市 場からは「マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反落、大塚家具はストップ高 IPOは3銘柄が初値形成

<16:20> 新興株市場は反落、大塚家具はストップ高 IPOは3銘柄が初値 形成 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反落した。市 場からは「マザーズ市場ではここ数日間、過熱感が強まっていた銘柄が急落する動きがみ られたが、売りは一巡したようにみえる。ただ、米大統領選を通過するまでは神経質な動 きとなりそう。米株が弱いときは流動性リスクが意識されるので、注意が必要」(国内証 券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.07%安。個別では、大塚家具 がス トップ高比例配分。ランチタイム中、大塚久美子社長...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は戻り歩調、閑散続く 米大統領選の不透明感で 

<14:30> 日経平均は戻り歩調、閑散続く 米大統領選の不透明感で  日経平均は前営業日比70円ほど安い2万3400円台前半での推移。為替の円高進 行と米株先物の軟化を嫌気し一時下落基調となっていたが、戻り歩調となっている。 市場では「商いは閑散としており、市場参加者は日計りの個人投資家が中心となって いる。朝方売った人たちが、後場になって買い戻した可能性が高い。米大統領選を巡って は、トランプ大統領選の支持率が足元で上昇しているとの世論調査もあり、結果が明確に なるまでは手控えたい」(国内証券)との声が出ていた。 <12:56> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場軟調、円高重しで輸出関連株売られる

<12:56> 日経平均は後場軟調、円高重しで輸出関連株売られる 日経平均は後場軟調、前営業日比70円ほど安い2万3400円台前半で推移してい る。前日の場中に比べてドル/円相場がやや円高に振れていることが嫌気され、輸出関連 株がさえない動きとなっている。個別では、トヨタ自動車 、ファナック 、ホンダ などが安い。 中国が2035年をめどに新車販売のすべてを環境対応車にする方向で検討している と伝えられ、市場からは「中国の規制も自動車関連銘柄には重しとなっているようだ」( 国内証券)との意見が聞かれた。 <11:49> 前場の日経平均は...

午前の日経平均は続落、好業績銘柄の物色が下支え

28日午前の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比75円04銭安の2万3410円76銭となり、続落した。前日の米国株式相場がまちまちの展開となる中、時間外取引で米株先物が軟調な動きとなったことを受け、日経平均も朝方から幅広い業種で売りが先行。だが、売り一巡後は下げ渋り、マイナス圏でもみあう展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、好業績銘柄が相場下支え

<10:46> 日経平均はマイナス圏、好業績銘柄が相場下支え 日経平均はマイナス圏、前営業日比50円ほど安い2万3400円台前半で推移して いる。時間外取引での米株先物の動きを受けて朝方は売り優勢で始まり軟調な推移となっ ていたが、下げ幅を縮小。市場からは「企業決算をみていると、主力の製造業の一角で実 績が市場予想を上回っている。4―6月期からの回復が確認されたことで、日経平均は、 上値は重いが下値も堅い展開が予想される」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、HOYA 、ジャパンディスプレイ 、シマノ など が堅調。 <10:05>...

ホットストック:HOYAが年初来高値、予想上回る上半期決算を手掛かり

HOYAが上値を追い、15日に付けた年初来高値1万2515円を更新した。市場関係者によると「前日の取引中に発表された上半期決算が市場予想を上回ったほか、自社株買いが手掛かりになっている」(国内証券)という。

HOYA、発行済み株式の1.07%・400億円を上限に自社買いを決議

HOYA<7741.T>は27日、発行済み株式の1.07%に相当する400万株・400億円を上限に自社株買いを行うと発表した。取得期間は10月28日━2021年1月20日。

キオクシアHDが上場を延期、「株式動向やコロナ再拡大を勘案」

半導体メモリー大手のキオクシアホールディングス(旧東芝メモリホールディングス)<6600.T>は28日、東京証券取引所への上場に伴う新株発行と株式売り出しを中止し、上場手続きを延期すると発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線がサポート

日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陽線」。瞬間的に25日移動平均線(2万3215円11銭=23日現在)を割り込んだものの、その後はすかさず切り返し終値では上回った。同線がサポートラインとして機能したことが買い方に安心感を与えている。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、個別銘柄の物色意欲強く

<15:18> 新興株市場はしっかり、個別銘柄の物色意欲強く 新興株市場は朝方からしっかり。日経ジャスダック、東証マザーズ指数はともに続伸 した。「海外株式相場の一時急落や円高は新興株市場には関係なく、堅調な動きが続いた 。明日の新規上場を控えたトヨクモの株主であるサイボウズ の株価が上昇するな ど、個別銘柄の物色意欲が強い」(国内ネット証券)という。No.1 やフィー チャ などが高い。 <14:35> 日経平均は戻り歩調、底堅さに安心感広がる 日経平均は2万3300円台を回復した。依然としてマイナス圏ながら、戻り歩調を たどっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は戻り歩調、底堅さに安心感広がる

<14:35> 日経平均は戻り歩調、底堅さに安心感広がる 日経平均は2万3300円台を回復した。依然としてマイナス圏ながら、戻り歩調を たどっている。市場では「連休中に米株が下落したにもかかわらず日本株は底堅さを示し ており、これがマーケット参加者に安心感を与えている。円高一服も好感されたようだ」 (岡地証券・投資情報室長の森裕恭氏)との声が聞かれた。 <13:05> 日経平均は下げ幅縮小、日銀がETF買い入れか 日経平均は後場下げ幅縮小し、前営業日比80円ほど安い2万3200円台後半での 膠着状態となっている。 市場では「特段の材料はない...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、日銀がETF買い入れか

<13:05> 日経平均は下げ幅縮小、日銀がE TF買い入れか 日経平均は後場下げ幅縮小し、前営業日比80円ほど安い2万3200円台後半での 膠着状態となっている。 市場では「特段の材料はない。日銀がETF(上場投資信託)買いを行ったのではな いか」との声が出ていた。前場のTOPIXは0.54%安。市場では、TOPIXの前 引け時の下げ率が0.5%以上となった場合に日銀がETF買いに動くとみる向きが多い 。 個別では、富士フイルムホールディングス が後場急伸し4%超高での推移と なっている。ランチタイム中、子会社の富士フイルム富山化学が...

前場の日経平均は反落、139円安 連休中の株安を嫌気

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比139円97銭安の2万3220円33銭となり、反落した。22日の米国株式市場は反発したものの、東京市場は連休中の米市場の軟調な動きを消化する展開となった。ただ、外為市場ではドル/円が105円台での推移となるなど、円高進行が一服。日経平均は大きく崩れることなく推移し、市場では底堅いとの声も聞かれた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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