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HOYA株式会社

7741.T

現在値

11,490.00JPY

変化

135.00(+1.19%)

出来高

1,259,700

本日のレンジ

11,315.00

 - 

11,540.00

52週レンジ

7,737.00

 - 

11,540.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
11,355.00
始値
11,350.00
出来高
1,259,700
3か月平均出来高
17.16
高値
11,540.00
安値
11,315.00
52週高値
11,540.00
52週安値
7,737.00
発行済株式数
374.76
時価総額
4,318,874.00
予想PER
36.18
配当利回り
0.78

次のエベント

Hoya Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Hoya Stake In Kioxia To Fall To 2.5% After Offering

Hoya/Pentax Medical Issues Statement Regarding U.S. DOJ Settlement

Hoya Corp - To Buy Back Up To 1.59% Of Own Shares Worth 50 Billion Yen

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HOYA株式会社とは

HOYAグループは、ヘルスケア関連製品、メディカル関連製品、エレクトロニクス関連製品、映像関連製品の製造販売及び附帯する事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。ライフケア事業は、ヘルスケア関連製品及びメディカル関連製品を提供する。ヘルスケア関連製品は、メガネレンズ、コンタクトレンズを含む。メディカル関連製品は、内視鏡、処置具(メディカルアクセサリー)、眼内レンズ、人工骨、金属製整形インプラントを含む。情報・通信事業は、エレクトロニクス関連製品及び映像関連製品を提供する。エレクトロニクス関連製品は、半導体用マスクブランクス・フォトマスク、液晶用マスク、ハードディスク用ガラスサブストレートなどを含む。映像関連製品は、光学レンズ・光学ガラス材料、各種レーザー機器を含む。その他事業は、情報システム構築、音声合成ソフトウェアを提供する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

2-7-5, Naka-Ochiai

SHINJUKU-KU, TKY

160-8347

Japan

+81.3.69114811

http://www.hoya.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroshi Suzuki

Representative Executive Officer, Chief Executive Officer, Director

Ryo Hirooka

Representative Executive Officer, Chief Financial Officer, Chief Financial Officer of Netherlands Office

Eiichiro Ikeda

Executive Officer, Chief Operating Officer, Chief Technology Officer

Augustine Yee

Executive Officer, Chief Legal Officer

Shuzo Kaihori

Independent Director

統計

2.21 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.5K

2019

0.6K

2020

0.6K

2021(E)

0.5K
EPS (JPY)

2018

258.460

2019

321.550

2020

303.270

2021(E)

320.744
株価売上高倍率(過去12カ月)
39.28
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.92
株価純資産倍率(四半期)
6.59
株価キャッシュフロー倍率
29.89
総負債/総資本(四半期)
3.39
長期負債/資本(四半期)
2.22
投資利益率(過去12カ月)
16.39
自己資本利益率(過去12カ月)
14.19

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焦点:韓国、官民タッグで半導体材料の「内製化」を推進

韓国政府が先月、拡充した半導体材料の試験施設をお披露目した際に目玉となったのは、サムスン電子<005930.KS>が格安で売ってくれた最新鋭の露光装置だった。

東芝株保有のアクティビスト、キオクシア株の売却を要請

東芝<6502.T>の株主で香港のアクティビスト(物言う株主)、アーガイル・ストリート・マネジメント(ASM)が、東芝が保有する半導体大手キオクシアホールディングス(旧東芝メモリ)の株式を、キオクシアが上場する際にすべて売却するよう要請していることが分かった。ASMが3月下旬に東芝の車谷暢昭会長(当時、現社長)に送った書簡をロイターが入手した。既存の事業の成長に集中すべきとして、保有するキオクシア株の売却益を株主に還元するよう求めている。

東芝、連結子会社によるニューフレアTOBが成立

東芝<6502.T>は17日、連結子会社の東芝デバイス&テクノロジーによるニューフレアテクノロジー<6256.T>株式の公開買い付けが成立したと正式に発表した。

東芝D&SによるニューフレアTOBが成立=関係筋

東芝<6502.T>の連結子会社である東芝デバイス&ストレージ(東芝D&S)によるニューフレアテクノロジー<6256.T>株式の公開買い付け(TOB)が成立したことがわかった。複数の関係筋が明らかにした。

東芝機械、東芝D&Sにニューフレア株売却へ TOB成立の公算

東芝機械<6104.T>は15日、同社が保有するニューフレアテクノロジー<6256.T>株式の全てを東芝<6502.T>の連結子会社である東芝デバイス&ストレージ(東芝D&S)に売却することを取締役会で決議したと発表した。これにより、東芝D&Sによるニューフレア株式の公開買い付け(TOB)は成立する公算が高まった。東芝D&Sは16日までTOBを実施している。

日経平均は大幅反発、2万3500円回復 海外勢の大口買いか

東京株式市場で日経平均は大幅反発。前日の米国株式市場が上昇し、中東情勢は米中対立に比べてリスクオフの要因としては小さいとの見方があるほか、ドル/円相場が108円台半ばまで円安に振れたことが好感された。全面高で、幅広く物色された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、投資家の上昇期待

<15:22> 日経平均・日足は「中陽線」、投資家の上昇期待 日経平均・日足は「中陽線」。上ヒゲがほとんどなく「陽の大引け坊主」に近い形状で、投資家の上昇 期待感を表している。12月30日と1月6日に大きなマド(2万3365円36銭─2万3656円62 銭)を空けて下放れ下値模索への不安が生じたが、一目均衡表の「雲」の上限にタッチせずに反発したこと は、いったんの安心感を誘っている。市場からは「2万3000円を割り込まなければ上昇トレンドが継続 していると判断できる」(国内証券)との声が出ている。 <15:07> 新興株市場は堅調、個人...

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東芝、上場子会社2社のTOBが成立

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東芝、ニューフレア株TOBを10日間延長 1月16日まで

東芝<6502.T>は23日、完全子会社化を目指すニューフレア・テクノロジー<6256.T>株式の公開買い付け(TOB)期間について、当初予定より10営業日延長し2020年1月16日までとすることを決定したと発表した。TOBを行っている子会社東芝デバイス&ストレージがニューフレアから、TOBへの応募についての十分な検討を行うため期間延長の要請を受けたという。

〔情報BOX〕ニューフレア巡り東芝とHOYAがTOB合戦

東芝が完全子会社化を目指して株式公開買い付け(TOB)を進めるニューフレアテクノロジーについて、HOYAも完全子会社化を目指してTOBを実施する方針を示している。投資家の村上世彰氏に近い投資会社もニューフレア株を買い進めており、状況は混沌としている。

東芝D&S、HOYAにニューフレア株売却せず=東芝

東芝<6502.T>は20日、HOYA<7741.T>が実施しているニューフレアテクノロジー<6256.T>の公開買い付け(TOB)に、連結子会社の東芝デバイス&ストレージ(東芝D&S)が応募しないことを決議したと発表した。東芝D&Sがニューフレアの完全子会社に向けて実施しているTOBの成立を目指す方針に変わりはないとしている。

ニューフレアTOB方針は継続、不成立でも困らず=東芝会長

東芝<6502.T>の車谷暢昭会長兼CEO(最高経営責任者)は、ニューフレアテクノロジー<6256.T>の完全子会社化に向けて実施しているTOBを淡々と進める考えを示した上で、成立しなくても「特に困らない」と述べた。ロイターとのインタビューで語った。ニューフレアに対しては、HOYA<7741.T>が東芝より高い価格でのTOB実施を表明しており、争奪戦の様相となっている。

訂正:〔情報BOX〕ニューフレアTOBに東芝とHOYAが名乗り

東芝<6502.T>が完全子会社化を目指して株式公開買い付け(TOB)を進めるニューフレアテクノロジー<6256.T>について、HOYA<7741.T>も完全子会社化を目指してTOBを実施すると13日に発表した。投資家の村上世彰氏に近い企業もニューフレア株を買い進めており、状況は混沌としてきた。

ニューフレア、HOYAのTOB方針に「精査した上で見解を公表」

ニューフレアテクノロジー<6256.T>は13日、HOYA<7741.T>が同社に対する株式公開買い付け(TOB)方針を同日に発表したことについて今後、開示文書などを精査した上で見解を公表するとのコメントを発表した。HOYAのTOB方針は、事前の協議や相談もなく発表されたと説明している。

〔情報BOX〕ニューフレアTOBに東芝とHOYAが名乗り、投資家・村上氏も食指

東芝が完全子会社化を目指して株式公開買い付け(TOB)を進めるニューフレアテクノロジーについて、HOYAも完全子会社化を目指してTOBを実施すると13日に発表した。投資家の村上世彰氏に近い企業もニューフレア株を買い進めており、状況は混沌としてきた。

HOYA、ニューフレア株にTOB 東芝上回る1株1万2900円で

HOYA<7741.T>は13日、ニューフレアテクノロジー<6256.T>株に公開買い付け(TOB)を実施すると発表した。買い付け額は1株1万2900円。ニューフレアと緊密な協業体制を築けば、顧客への提案力の強化が可能としている。

HOYA、ニューフレア株にTOB 1株1万2900円

HOYAは13日、ニューフレアテクノロジー株に公開買い付け(TOB)を実施すると発表した。買い付け額は1株1万2900円。

BRIEF-HOYA、発行済み株式の1.59%・500億円を上限に自社株買いを決議

* HOYA、発行済み株式の1.59%(600万株)・500億円を上限に自社株買いを決議 * 取得期間は10月30日から2020年4月23日

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