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キヤノン株式会社

7751.T

現在値

2,592.00JPY

変化

3.00(+0.12%)

出来高

999,100

本日のレンジ

2,578.50

 - 

2,606.00

52週レンジ

1,627.00

 - 

2,646.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,589.00
始値
2,590.00
出来高
999,100
3か月平均出来高
107.05
高値
2,606.00
安値
2,578.50
52週高値
2,646.50
52週安値
1,627.00
発行済株式数
1,045.77
時価総額
3,453,114.00
予想PER
22.62
配当利回り
3.09

次のエベント

Q1 2021 Canon Inc Earnings Release

適時開示

その他

Canon, Tokyo Electron & Screen Semiconductor Solutions To Collaborate In Government-Supported Effort To Develop Chipmaking Production Tech - Nikkei

Canon Inc - COO Maeda To Step Down For Health Reasons, CEO Mitarai To Concurrently Serve As COO

Canon Withdraws Earnings Forecasts Citing Difficulty In Predicting End Of Coronavirus Impact

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キヤノン株式会社とは

キヤノングループは、オフィス、イメージングシステム、メディカルシステム、産業機器等の分野において、開発、生産から販売、サービスにわたる事業活動を行う。【事業内容】同社は4つの事業セグメントで構成される。オフィス事業の主要製品はオフィス向け複合機、レーザー複合機、レーザープリンター、デジタル連帳プリンター、デジタルカットシートプランター、ワイドフォーマットプリンター、ドキュメントソリューションなどがある。イメージングシステム事業は、レンズ交換式デジタルカメラ、コンパクトデジタルカメラ、デジタルビデオカメラ、デジタルシネマカメラ、交換レンズ、コンパクトフォトプリンター、インクジェットプリンター、大判インクジェットプリンター、業務用フォトプリンター、イメージスキャナー、マルチメディアプロジェクター、放送機器、電卓等を提供する。産業機器その他事業は、半導体露光装置、フラットパネルディスプレイ(FPD)露光装置、真空薄膜形成装置、有機エレクトロルミネッセンス(EL)ディスプレイ製造装置、ダイボンダー、マイクロモーター、ネットワークカメラ、ハンディターミナル、ドキュメントスキャナー等を提供する。メディカルシステム事業はデジタルラジオグラフィ、X線診断装置、超音波診断装置、検体検査装置、眼科機器を提供する。

業種

Office Equipment

連絡先

3-30-2, Shimomaruko

OTA-KU, TKY

146-8501

Japan

+81.3.37582111

https://canon.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Fujio Mitarai

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer, Representative Director

Toshizo Tanaka

Chief Financial Officer, Vice President, Chief Director of Accounting, Chief Director of Public Affairs, Chief Director of Facilities Management, Representative Director

Hideki Ozawa

Executive Vice President, President of Subsidiary

Toshio Homma

Vice President, Chief Technology Officer, Chief Director of Digital Printing Business, Representative Director

Yuichi Ishizuka

Senior Managing Executive Officer, President of Subsidiaries

統計

3.18 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

4.0K

2019

3.6K

2020

3.2K

2021(E)

3.4K
EPS (JPY)

2018

234.090

2019

116.930

2020

79.370

2021(E)

114.448
株価売上高倍率(過去12カ月)
32.62
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.09
株価純資産倍率(四半期)
1.05
株価キャッシュフロー倍率
10.67
総負債/総資本(四半期)
15.42
長期負債/資本(四半期)
0.19
投資利益率(過去12カ月)
2.87
自己資本利益率(過去12カ月)
2.04

最新ニュース

最新ニュース

前場の日経平均は続伸、方向感欠き往来相場から抜け出せず

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比64円73銭高の2万9748円10銭となり、続伸した。朝安で始まった後、企業決算に対する期待もあり押し目買いに切り返す展開となったが、方向感に欠き往来相場から抜け出せない状態が続いている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安を継続、米中の良好な経済指標が支え

<10:35> 日経平均は小幅安を継続、米中の良好な経済指標が支え 日経平均株価は小幅安での推移が続いている。国内の各都道府県で新型コロナウイル スの感染者数が増加傾向にあることが、日本株の上値を抑える要因になっているとみられ る。一方、先週末にかけて米中で良好な経済指標が発表され、市場の支えになっていると 見られる。 VIX指数(恐怖指数)は投資家心理の分岐点の目安とされる20を下回る16台で 推移しており、市場では「投資家のリスク許容度は高まっている。きょうの時点で大幅に 下落する展開にはなりにくい」(国内証券)との見方が出ている。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安、売り一巡後は押し目買いに下げ渋る

<09:50> 日経平均は小幅安、売り一巡後は押し目買いに下げ渋る 日経平均は小幅安。朝方は時間外取引で米株先物が軟化したことや、先行き日中関係 が悪化するとの懸念などから、売り優勢で始まったものの、一巡後は下げ渋っている。市 場では「明確な売り材料も見当たらないため、押し目買いが流入している。上値を買わな いだけで、投資家は下値で待機しているような動きだ」(国内証券)との声が聞かれた。 個別銘柄では、グロース系、バリュー系いずれも、動きがまちまちとなっており、物 色面から方向性が見いだせないという。 <09:05> 日経平均は小幅続伸...

寄り付きの日経平均は小幅続伸、米株先物安で高寄り後はマイナスに

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比4円95銭高の2万9688円32銭となり、小幅続伸で始まる。高寄りして始まったものの、時間外取引で米株先物が軟化していることを嫌気し、その後は前週末比マイナスに沈んだ。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力銘柄に買い優勢が目立つ

<08:50> 寄り前の板状況、主力銘柄に買い優勢が目立つ 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、東京エレクトロン 、ソフトバンクグループ など主力 銘柄に買い優勢が目立つ。指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナ ック なども買い優勢。一方、ソニーグループ は売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連アプリ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、寄り付き天井 膠着相場が継続

<16:00> 日経平均・日足は「小陰線」、寄り付き天井 膠着相場が継続 日経平均・日足は、短い下ヒゲを伴う「小陰線」。米株高を好感し反発スタートとなったものの、徐々 に上げ幅を縮小し、寄り付き天井となった。終値(2万9683円37銭=16日)は5日移動平均線(2 万9647円48銭=同)を上回り下値支持線として機能した。週間での日経平均の値幅は上下358円。 こう着感が強い相場となり、当面は材料を待ちながら一進一退の値動きが継続しそうだ。 <15:45> 新興市場はしっかり、感染再拡大でウィズコロナ関連に物色 新興株市場はしっかり。日経...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はしっかり、感染再拡大でウィズコロナ関連に物色

<15:45> 新興市場はしっかり、感染再拡大でウィズコロナ関連に物色 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は小幅に3日続伸、東証マザーズ指数は反発した。市場 では「国内での新型コロナウイルスの感染再拡大やワクチン接種の遅れを受け、ITやデジタルに関連する ウィズコロナ銘柄が再び買われている。コロナからの回復は鈍いため、ウィズコロナ銘柄への物色は今後も 続くと思われる」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.16%高。個別では、ETSホールディングス 、イメ ージワン 、フルヤ金属 が大幅高。ハーモニック・ドライブ・システムズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高水準でもみあい、材料難で方向感欠く値動き

<14:30> 日経平均は小幅高水準でもみあい、材料難で方向感 欠く値動き 日経平均は前営業日比30円ほど高い2万9600円台後半でもみあい。市場では「材料が少なく動き づらい。米国株が上がっているので下値は堅いが、日本でワクチン接種が急速に進むといった好材料がない 限り、上値も追えない。来週もさえない動きが続くのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 午後2時30分時点での東証1部の売買代金は1兆4587億4000万円と薄商い。個別では、リク ルートホールディングス 、ソフトバンクグループ 、セブン&アイ・ホールディングス<338...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上げ幅縮小、30円高 海外勢が先物中心に売り

<13:15> 後場の日経平均は上げ幅縮小、30円高 海外勢が先物中心に売り 後場の日経平均は一時前営業日比129円高となった後、急速に上げ幅を縮小した。現在30円ほど高 い2万9600円台後半でのもみあいとなっている。市場では「ここのところ日本株が後場に売られるケー スが増えている。日本での新型コロナウイルス感染の再拡大やワクチン接種の遅れを嫌気し、海外勢が先物 を中心に売り越している可能性がある」(運用会社)との声が出ていた。 午後1時15分現在での東証1部の売買代金は1兆2092億3500万。東証33業種では、鉱業、 不動産業、保険業...

前場の日経平均は小幅続伸、上値重い 東証1部売買代金は1兆円割れ

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比39円97銭高の2万9682円66銭となり、小幅続伸となった。米株高が好感されたものの、小幅高でもみあいに終始し、上値が重い状態が続いている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高の水準でもみあい、動意はきっかけ待ちの声も

<10:45> 日経平均は小幅高の水準でもみあい、動意はきっかけ待ちの声も 日経平均は小幅高の水準でもみあっている。週末とあって模様眺めムードが強い。市場では「TOPI Xのチャートをみると煮詰まっており、動意づくのはきっかけ待ちの状態だ。その一つがワクチン接種の拡 大期待。マーケットではあまり注目されていないが、菅首相がファイザー の最高経営責任者と会談 するとの報道があった。今回の首相訪米でワクチン大量獲得となれば、相場の景色は大きく変わりそうだ」 (大和証券。チーフテクニカルアナリストの木野内栄治氏)との声が聞かれた。 <09:45...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、国内感染者拡大が上値を抑える要因に

<09:45> 日経平均は伸び悩み、国内感染者拡大が上値を抑える要因に 日経平均は伸び悩んでいる。米国株式市場が堅調、米10年債利回りが低下したことで地合いが好転し たものの「変異種によって新型コロナウイルスの国内感染者数が拡大していることが、上値を抑える要因に なっているようだ。経済正常化が遅れるとの懸念から、その影響を受けやすいバリュー株が買いにくくなっ ている」(国内証券)という。 <09:05> 日経平均は続伸、米株上昇と10年債利回り低下受け幅広く物色 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比146円39銭高の2万9789...

日経平均は続伸、米株上昇と10年債利回り低下受け幅広く物色

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比146円39銭高の2万9789円08銭となり、続伸してスタート。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力銘柄は総じて買い優勢に

<08:45> 寄り前の板状況、主力銘柄は総じて買い優勢に 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニーグループ 、ホンダ< 7267.T>、キヤノン 、東京エレクトロン 、ソフトバンクグループ など主力銘柄は 総じて買い優勢。指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック も買い優勢と なっている。一方、三菱UFJフィナンシャル・グループ は売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、徐々に煮詰まり感 放れるのはきっかけ待ち

<15:30> 日経平均・日足は「小陽線」、徐々に煮詰まり感 放れるのはきっかけ待ち 日経平均・日足は、長めの上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「小陽線」となった。5日移動平均線(2万96 64円42銭=15日現在)が頭を抑える格好となっている一方、25日移動平均線(2万9543円91 銭=同)が依然としてサポートラインとして機能するなど、上下いずれにも動きにくい状況。終値を挟む5 日線と25日線が接近しているが、日足も徐々に煮詰まり感を呈しており、こう着状態から抜け出す場面が 近いとの印象を与えている。上下に放れるのはきっかけ待ちと言えそうだ。...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はまちまち、新規上場のサイバートラストは寄り付かず

<15:10> 新興市場はまちまち、新規上場のサイバートラストは寄り付かず 新興株市場は堅調に推移し、日経ジャスダック平均は小幅続伸、東証マザーズ指数は反落した。引き続 き値動きの良い銘柄に値幅取り資金が向かっている。 きょうマザーズ市場に新規上場したサイバートラスト は寄り付かず、公開価格1660円に対 して2.3倍の3820円買い気配で終了。差し引き97万8700株の買い超過となり、初値形成を明日 以降に持ち越した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.06%高。個別では、環境管理センター 、ミナトホー ルディングス がストップ高となったほか...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、後場の振れ幅はわずか63円58銭

<14:15> 日経平均はもみあい、後場の振れ幅はわずか63円58銭 日経平均はもみあい。こう着状態に陥っている。後場寄り付きから午前2時15分までの上下振れ幅は わずか63円58銭。市場では「依然として材料難の状態。機関投資家も完全に売り買いともに手控えてお り、目立った動きが見られない」(国内証券)との声が聞かれた。 <12:40> 後場寄り付きは小幅安、五輪中止巡る二階氏発言にも反応薄 後場寄り付きの日経平均は小幅安。昼休み中に、新型コロナウイルス感染がさらに拡大した場合の東京 五輪開催について「とても無理と言うならやめないといけない...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄り付きは小幅安、五輪中止巡る二階氏発言にも反応薄

<12:40> 後場寄り付きは小幅安、五輪中止巡る二階氏発言にも反応薄 後場寄り付きの日経平均は小幅安。昼休み中に、新型コロナウイルス感染がさらに拡大した場合の東京 五輪開催について「とても無理と言うならやめないといけない」と自民党の二階俊博幹事長が発言したと報 じられたが、株価は反応薄となっている。 市場では「五輪中止も選択肢との二階氏発言には反応していない。むしろ、下押す材料になれば、相場 にうねりが出てくるところだったが、好悪いずれの材料にも反応せず、市場は完全に見送りムードに包まれ ている」(東海東京調査センター・シニアストラテジスト...

前場の日経平均は小反発、買い一巡後は来週の決算控え様子見に

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比36円67銭高の2万9657円66銭となり、小幅に反発した。寄り付きでは続落スタートとなったものの、その後急速に下げ幅を縮小しプラス転換した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏でもみあい、前日の反動で100円超高 上値重い

<10:10> 日経平均はプラス圏でもみあい、100円超高 材料難で上値重い 日経平均はプラス圏でもみあい。前営業日比100円ほど高い2万9700円台前半。全体的に材料に 欠けるなか、日経平均は前日反落した反動もあり、プラス圏での推移となっている。 市場では「材料がなく、日経平均は2万9800円に接近すると上値が重くなるようだ。国内の新型コ ロナの感染再拡大も懸念されている。これまで景気敏感株は経済回復期待で上昇してきただけに、上値を重 くせざるを得ない」(国内証券)との声が聞かれた。 <09:07> 寄り付きの日経平均は続落後プラス転換...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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