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キヤノン株式会社

7751.T

現在値

2,878.50JPY

変化

-14.50(-0.50%)

出来高

2,245,400

本日のレンジ

2,877.00

 - 

2,903.50

52週レンジ

2,538.50

 - 

3,516.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,893.00
始値
2,892.00
出来高
2,245,400
3か月平均出来高
74.41
高値
2,903.50
安値
2,877.00
52週高値
3,516.00
52週安値
2,538.50
発行済株式数
1,015.51
時価総額
3,858,578.00
予想PER
11.22
配当利回り
4.15

次のエベント

Canon Inc Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Japan's Canon Inc To Raise Base Salary For First Time In 20 Years - Nikkei

Canon Inc - To Establish New Subsidiary Canon Healthcare USA Inc Near Cleveland, Ohio In January

Canon Inc - Bought Back 14,631,200 Own Shares Between Aug 8 And Aug 31

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キヤノン株式会社とは

キヤノングループは、オフィス、イメージングシステム、メディカルシステム、産業機器等の分野において、開発、生産から販売、サービスにわたる事業活動を行う。【事業内容】同社は4つの事業セグメントで構成される。オフィス事業の主要製品はオフィス向け複合機、レーザー複合機、レーザープリンター、デジタル連帳プリンター、デジタルカットシートプランター、ワイドフォーマットプリンター、ドキュメントソリューションなどがある。イメージングシステム事業は、レンズ交換式デジタルカメラ、コンパクトデジタルカメラ、デジタルビデオカメラ、デジタルシネマカメラ、交換レンズ、コンパクトフォトプリンター、インクジェットプリンター、大判インクジェットプリンター、業務用フォトプリンター、イメージスキャナー、マルチメディアプロジェクター、放送機器、電卓等を提供する。産業機器その他事業は、半導体露光装置、フラットパネルディスプレイ(FPD)露光装置、真空薄膜形成装置、有機エレクトロルミネッセンス(EL)ディスプレイ製造装置、ダイボンダー、マイクロモーター、ネットワークカメラ、ハンディターミナル、ドキュメントスキャナー等を提供する。メディカルシステム事業はデジタルラジオグラフィ、X線診断装置、超音波診断装置、検体検査装置、眼科機器を提供する。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

3-30-2, Shimomaruko

OTA-KU, TKY

146-8501

Japan

+81.3.37582111

https://canon.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Fujio Mitarai

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer, Representative Director

Toshizo Tanaka

Chief Financial Officer, Vice President, Chief Director of Accounting, Chief Director of Public Affairs, Chief Director of Facilities Management, Representative Director

Hideki Ozawa

Executive Vice President, President of Subsidiary

Toshio Homma

Vice President, Chief Technology Officer, Chief Director of Digital Printing Business, Representative Director

Katsumi Iijima

Senior Managing Executive Officer

統計

2.78 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

3.2K

2021

3.5K

2022

4.0K

2023(E)

4.1K
EPS (JPY)

2020

79.370

2021

205.350

2022

236.707

2023(E)

263.790
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.07
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.96
株価純資産倍率(四半期)
0.94
株価キャッシュフロー倍率
7.93
総負債/総資本(四半期)
9.60
長期負債/資本(四半期)
0.08
投資利益率(過去12カ月)
7.47
自己資本利益率(過去12カ月)
5.28

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線を下回る 200日線が支持線に

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線を下回る 200日線が支持線に 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万7327円11 銭。5日移動平均線(2万7380円17銭=31日)を10営業日ぶりに終値で下回っ たほか、厚みはないものの日足・一目均衡表の雲に再びつかまった。 節目の2万7500円での上値の重さが続いている一方、下方向では200日移動平 均線(2万7218円28銭=同)や75日線(2万7210円88銭=同)が通る2万 7200円が目先の支持線になりそうだ。 <15:30> 新興株はマザーズが小幅続伸...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続伸、好業績銘柄の物色も

<15:30> 新興株はマザーズが小幅続伸、好業績銘柄の物色も 新興株式市場は、マザーズ総合が0.28%高の775.93ポイントと、小幅に続 伸した。前日の米ナスダック総合の下落が投資家心理の重しになった一方、好業績を手掛 かりにした物色がみられた。東証グロース市場指数は0.26%高の983.4ポイント だった。 M&A総合研究所がストップ高となり、昨年来高値を更新した。キャンバス も高値を更新、そーせいグループは堅調だった。一方、ビジョナル<419 4.T>やウェルスナビは軟調。アクシージアはさえなかった。 <13:35> 日経平均は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場に下げ幅拡大、目先はレンジ推移の見方

<13:35> 日経平均は後場に下げ幅拡大、目先はレンジ推移の見方 日経平均は後場に下げ幅を拡大し、一時70円安に下落した。もっとも、現時点で下 げ幅は限定的だとして「基本的には米連邦公開市場委員会(FOMC)を前にした模様眺 めが続いている」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれる。 市場では、目先の手掛けにくさが意識されており、イベント通過までレンジでの値動 きとの見方が出ている。「心理的節目2万7500円の上値の重さが意識される一方、下 方向は(2万7200円付近を通る)200日線が支えになりそうだ」(国内証券のスト ラテジスト...

午前の日経平均は小反落、FOMCを控え一進一退 個別物色が活発化

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比3円81銭安の2万7429円59銭と、小幅に反落した。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表や米連邦準備理事会(FRB)議長会見を日本時間の明後日未明に控える中、前日終値を挟み一進一退となった。一方、決算を手掛かりにした個別物色は活発だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、FOMC控え模様眺めに

<10:35> 日経平均は一進一退、FOMC控え模様眺めに 日経平均は前日終値を挟んだ一進一退が続いている。足元では40円安の2万740 0円付近となっている。 米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表や米連邦準備理事会(FRB)議長会 見を控える中、模様眺めとなってきており、市場では「上値は重そうだが下げも限られて おり、大きく崩れそうにない」(国内証券のアナリスト)との見方が聞かれる。 決算などを材料にした個別物色が活発化している。好決算の中部電力やオリ エンタルランドが買われた一方、見通しが市場予想を下回ったキヤノン は弱く、「...

ホットストック:キヤノンが続落、営業益予想を嫌気 市場予想下回る

キヤノンが続落している。下げ幅は一時3.4%安となった。同社は30日、2023年12月期の連結営業利益予想(米国会計基準)を前年比1.9%増の3600億円になる見通しだと発表しており、市場予想を下回ったことが嫌気された。

キヤノン、23年12月期営業益予想は1.9%増の3600億円

キヤノンは30日、2023年12月期連結業績(米国会計基準)予想について、営業利益は前年比1.9%増の3600億円と発表した。在宅需要の減少や景気減速でレーザープリンターは需要軟化を見込む一方、レンズ交換式デジタルカメラや半導体露光装置、医療機器や商業印刷は引き続き堅調に推移する見通し。IBESがまとめたアナリスト16人のコンセンサス予想の平均値3800億円は下回った。

キヤノン、23年12月期営業益予想は1.9%増の3600億円

キヤノンは30日、2023年12月期連結業績(米国会計基準)予想について、営業利益は前年比1.9%増の3600億円と発表した。IBESがまとめたアナリスト16人のコンセンサス予想の平均値3800億円を下回った。在宅需要の減少や景気減速の影響でレーザープリンターは需要軟化を見込む一方、レンズ交換式デジタルカメラや半導体露光装置の需要は堅調に推移する見通し。

今日の株式見通し=一進一退、米利上げ鈍化の思惑が支え 模様眺めも

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、一進一退の展開が想定される。前週末の米国市場で、インフレの落ち着きが意識される中、利上げ鈍化の思惑を支えに株高となったことが支えになりそうだ。一方、日米の企業決算や週半ばの米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて、一巡後は模様眺めになりやすいとみられている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、6日高値を再び下回り上値に重さ

<16:05> 日経平均・日足は「小陰線」、6日高値を再び下回り上値に重さ 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7345円24銭。ローソク足は コマの形状で気迷いが示された。戻り局面の関門として強く意識された6日高値(2万7 399円19銭)を再び下回り、上値の重さがうかがえる。上方向では心理的節目2万7 500円や75日移動平均線(2万7542円82銭=27日)が抵抗線に、下方向は2 00日線(2万7197円09銭=同)が目先の支持線として意識される。 <15:50> 新興株はマザーズが小反落、業績伴う銘柄がしっかりで底堅さも...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反落、業績伴う銘柄がしっかりで底堅さも

<15:50> 新興株はマザーズが小反落、業績伴う銘柄がしっかりで底堅さも 新興株式市場は、マザーズ総合は0.07%安の747.82ポイントと、わずかに 4日ぶりの反落となった。東証グロース市場指数は前営業日比0.06%安の950.5 9ポイントだった。 米ハイテク株安が重しとなった一方、米長期金利の低下は支え。市場では「業績を伴 う銘柄がしっかりとなり、底堅さがうかがえる」(国内証券のストラテジスト)との見方 が聞かれた。 ビジョナルやティーケーピーが大幅高。ANYCOLOR もしっかり。一方、フリーやAppier Groupは大幅安...

日経平均は反落、米ハイテク株安や円高が重し グロース底堅く強弱感対立

東京株式市場で日経平均は、前営業日比86円60銭安の2万7345円24銭と4日ぶりに反落して取引を終えた。米大手ハイテク企業のさえない決算やドル/円の下落が重しとなった。一方、米長期金利の上昇が一服する中、グロース(成長)株を物色する動きもみられ、強弱感が対立した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安を継続、複数イベントを前に手掛けにくさ

<13:50> 日経平均は小幅安を継続、複数イベントを前に手掛けにくさ 日経平均は小幅安でのもみ合いが続いている。後場は前引け時点より安く始まった後 、徐々に下げ幅を縮めているが方向感が出る様子は見受けられない。 日米で企業決算発表が続いているほか、欧州中央銀行(ECB)理事会や日銀の金融 政策決定会合、米連邦公開市場委員会(FOMC)と、主要中銀の会合が複数控えており 、市場では「目先の材料に乏しい中では手掛けにくい局面」(国内証券のストラテジスト )との声が聞かれる。 指数寄与度の大きい銘柄では、ファーストリテイリングが、やや上げ幅...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安でもみ合い、決算発表見極めたいとのムード

<12:55> 日経平均は小幅安でもみ合い、決算発表見極めたいとのムード 日経平均は小幅安でもみ合いとなっている。2万7300円台後半での動き。前場終 値とほぼ同じの水準で一進一退となっている。市場では「日米ともに主要企業の決算発表 が続いており、それを見極めたいとのムードが強い」(国内証券・ストラテジスト)との 声が聞かれた。 きょうは大引け後にアドバンテスト、ファナック、信越化学工業<4 063.T>などが、米国ではアップル、インテル、キャタピラーなどの決算発表を控えており 、これらに対する注目度が高い。 <11:35> 前場の日経平均...

午前の日経平均は小反落、米ハイテク企業の決算悪化が重し

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比52円44銭安の2万7379円40銭と小反落した。米大手ハイテク企業の決算悪化が重しとなったが、一方で国内企業の好決算が注目され、強弱感が対立してもみ合う展開だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみ合い、強弱感が対立し前日終値はさむ動き

<11:05> 日経平均はもみ合い、強弱感が対立し前日終値はさむ動き 日経平均はもみ合い。好決算銘柄を買う動きは活発化しているものの、全体的には強 弱感が対立しており、一進一退の展開で、前日終値をはさむ動きとなっている。 個別では、ソフトバンクグループが連日の年初来高値更新となる一方、キヤ ノンの急落が目立つ。 市場では「円安で国内企業の決算に対しては期待感が大きいものの、米大手ハイテク の決算がさえず、これが強弱感を対立させるところだ」(国内証券・トレーダー)との声 が聞かれた。 <10:10> 日経平均は下げ渋り、小幅安で小動き 個別物色...

ホットストック:キヤノンが値下がり率2位、決算発表受けて売り先行

キヤノンが大幅安となっている。午前9時50分現在、東証プライム市場の値下がり率ランキングで第2位。前日に、2022年12月期連結業績(米国会計基準)予想について、営業利益は上方修正したものの、当期純利益を下方修正する決算を発表。これを受けて売りが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、小幅安で小動き 個別物色が活発

<10:10> 日経平均は下げ渋り、小幅安で小動き 個別物色が活発 日経平均は下げ渋る展開となっている。前営業日比約20円安で小動きの展開となり 、底堅さが確認されている。決算発表を手掛かりにした個別物色が活発で、個別では、日 立建機、オムロンが堅調に推移している。 市場では、きょう、明日にかけて日経平均が2万7400円台を維持できれば「来週 早々にも2万7600円を超えて堅調な展開になるのではないか」(国内証券・ストラテ ジスト)との声が聞かれた。 <09:05> 寄り付きの日経平均は反落、値がさ株や主力株がさえない 寄り付きの東京株式市場...

寄り付きの日経平均は反落、値がさ株や主力株がさえない

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比24円61銭安の2万7407円23銭と、小幅に反落してスタートした。値がさ株が小幅安となっているほか、トヨタ自動車、ソニーグループなど主力株もさえない。一方、決算を手掛かりにした個別物色が活発になっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、シモジマは買い優勢 朝日工は売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、シモジマは買い優勢 朝日工は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 シモジマ 20% 1,22 1,21 1,22 1,01 0 9 0 4 2 SBテクノロジー 11% 2,52 2,52 2,52 2,26 4 4 4 9 3 京セラ 10% 8,15 8,14 8,15 7,39 0 9 0 1 4 ダイワボウHLDG 9% 2,01 2,00 2,01 1,83...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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