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キヤノン株式会社

7751.T

現在値

3,370.00JPY

変化

149.00(+4.63%)

出来高

9,002,600

本日のレンジ

3,305.00

 - 

3,370.00

52週レンジ

2,467.00

 - 

3,390.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,221.00
始値
3,317.00
出来高
9,002,600
3か月平均出来高
89.40
高値
3,370.00
安値
3,305.00
52週高値
3,390.00
52週安値
2,467.00
発行済株式数
1,030.15
時価総額
4,296,052.00
予想PER
13.13
配当利回り
3.57

次のエベント

Q3 2022 Canon Inc Earnings Release

適時開示

その他

Canon Inc: To Buy Back Up To 1.7% Own Shares Worth 50 Billion Yen

Canon To Lift Annual Net Profit Forecast For 2022 By About 5 Billion To Around 250 Billion Yen -Nikkei

Canon, Tokyo Electron & Screen Semiconductor Solutions To Collaborate In Government-Supported Effort To Develop Chipmaking Production Tech - Nikkei

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キヤノン株式会社とは

キヤノングループは、オフィス、イメージングシステム、メディカルシステム、産業機器等の分野において、開発、生産から販売、サービスにわたる事業活動を行う。【事業内容】同社は4つの事業セグメントで構成される。オフィス事業の主要製品はオフィス向け複合機、レーザー複合機、レーザープリンター、デジタル連帳プリンター、デジタルカットシートプランター、ワイドフォーマットプリンター、ドキュメントソリューションなどがある。イメージングシステム事業は、レンズ交換式デジタルカメラ、コンパクトデジタルカメラ、デジタルビデオカメラ、デジタルシネマカメラ、交換レンズ、コンパクトフォトプリンター、インクジェットプリンター、大判インクジェットプリンター、業務用フォトプリンター、イメージスキャナー、マルチメディアプロジェクター、放送機器、電卓等を提供する。産業機器その他事業は、半導体露光装置、フラットパネルディスプレイ(FPD)露光装置、真空薄膜形成装置、有機エレクトロルミネッセンス(EL)ディスプレイ製造装置、ダイボンダー、マイクロモーター、ネットワークカメラ、ハンディターミナル、ドキュメントスキャナー等を提供する。メディカルシステム事業はデジタルラジオグラフィ、X線診断装置、超音波診断装置、検体検査装置、眼科機器を提供する。

業種

Office Equipment

連絡先

3-30-2, Shimomaruko

OTA-KU, TKY

146-8501

Japan

+81.3.37582111

https://canon.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Fujio Mitarai

Chairman of the Board, President, Chief Executive Officer, Representative Director

Toshizo Tanaka

Chief Financial Officer, Vice President, Chief Director of Accounting, Chief Director of Public Affairs, Chief Director of Facilities Management, Representative Director

Hideki Ozawa

Executive Vice President, President of Subsidiary

Toshio Homma

Vice President, Chief Technology Officer, Chief Director of Digital Printing Business, Representative Director

Katsumi Iijima

Senior Managing Executive Officer

統計

2.59 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

3.6K

2020

3.2K

2021

3.5K

2022(E)

4.0K
EPS (JPY)

2019

116.930

2020

79.370

2021

205.350

2022(E)

257.439
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.70
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.17
株価純資産倍率(四半期)
1.06
株価キャッシュフロー倍率
9.42
総負債/総資本(四半期)
10.05
長期負債/資本(四半期)
5.76
投資利益率(過去12カ月)
6.63
自己資本利益率(過去12カ月)
4.66

最新ニュース

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5日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

5日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・日本セラミック 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.69%にあたる 90万株、取得総額20億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月8日から 2023年1月31日。 ・三機工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.68%にあたる150 万株、取得総額25億5000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月8 日から2023年3月31日。 ・アートスパークホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の4 .44%にあたる160...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線は横ばいに

<15:36> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線は横ばいに 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。買い手の心理としては上昇期待 感の中、気迷いを示している。終値は2万7715円75銭だった。 10日移動平均線(2万7334円04銭=27日)が75日線(2万6852円6 6銭=同)を下から上に抜け角度を付けて上昇していることから、底堅い相場展開が続く ことが示唆されている。 一方、緩やかに下降基調が続いていた200日線(2万7564円89銭=同)は横 ばいとなり、目先、上昇基調へと反転するかが焦点になりそうだ。 <15:18...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続伸、IPO銘柄には利益確定売りも

<15:18> 新興株はマザーズが小幅続伸、IPO銘柄には利益確定売りも 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.57%高の705.42ポイントと なり、小幅に続伸した。東証グロース市場指数は同0.53%高の897.55ポイント だった。グロース(成長)株に買いが入った一方、新規IPO銘柄を中心に利益確定売り も目立った。 個別では、フルッタフルッタ、フロンティアインターナショナル、 ジーエヌアイグループなどが堅調に推移した。半面、モイ、クリングル ファーマ、データホライゾンなどは下落した。 <14:13> 堅調、一時110円超高 ...

〔マーケットアイ〕株式:堅調、一時110円超高 半導体関連株が上げ幅拡大

<14:13> 堅調、一時110円超高 半導体関連株が上げ幅拡大 後場の日経平均は堅調な値動きで、前営業日比約80円高の2万7700円台前半で 推移している。一時110円超高の2万7772円97銭まで上昇した。値がさの半導体 関連株が上げ幅を広げ、指数を押し上げている。米株先物が堅調に推移しており、投資家 の買い安心感につながっているという。 ただ、日経平均は底堅さを見せているさらに上値を伸ばす動きにはなっておらず「重 要イベント前で、基本的には上にも下にも動きづらい状況」(国内信託銀行)との声が聞 かれた。 日本時間のあす未明に結果が...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、FOMC前に短期筋の売買中心

<13:02> 日経平均はしっかり、FOMC前に短期筋の売買中心 日経平均は、後場もプラスを維持している。引き続き、米株先物が堅調に推移して投 資家心理を支援。ソフトバンクグループが下げ幅を縮める中、日経平均は一時5 0円超高となった。その後は前引けの水準を挟んだ小動きとなっている。 米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控え、市場では「中長期の投資家は イベントに備えたポジションを概ね取り終えている時間帯。短期筋の売買が中心だろう」 (国内証券)との声が聞かれる。午後は総じて、模様眺めになると見込まれている。 <11:45> 前場...

午前の日経平均は小反発、ハイテクの一角買われる 米株先物が堅調

午前の東京株式市場で日経平均株価は、前営業日比37円68銭高の2万7692円89銭と、小幅に反発した。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控える中、時間外取引の米株先物が堅調に推移し、半導体関連や電子部品といったハイテク株の一角が買われた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラスに浮上、ハイテクが堅調 自動車はさえない

<11:05> 日経平均はプラスに浮上、ハイテク株が堅調 自動車はさえない 日経平均は徐々に下げを縮小し、プラス圏に浮上した。大手ハイテク企業群「GAF AM」の一角を占める米グーグルの持ち株会社アルファベットとマイクロソフ トが決算発表後、時間外取引で買われ、ハイテク株比率の高い米ナスダック総合 の先物がしっかりとなっており、日本株も半導体関連や電子部品といったハイテク株で堅 調な銘柄が目立つ。 一方、自動車などの輸送用機器がさえない。決算シーズンが本格化する中、「前日よ り為替は円安寄りだが、世界景気への懸念や中国でのロックダウン(...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は戻り歩調、ナスダック先物の堅調が下支え要因に

<10:05> 日経平均は戻り歩調、ナスダック先物の堅調が下支え要因に 日経平均は戻り歩調で、2万7600円台で推移している。朝方は売り優勢で始まっ たものの、その後は徐々に上向く展開。前日比プラスの水準にこそ届いていないが、底堅 さを印象付ける動きとなった。ただ、FOMCを前に依然として市場参加者は少なく、商 いが細った状態には変化は見られない。 薄商いの中を戻した要因として「時間外取引で米ナスダック先物が堅調に推移し、そ れに呼応する形で値がさのグロース株がしっかりとなっている」(国内証券)ことが挙げ られている。 物色面では、トヨタ...

ホットストック:キヤノンが大幅続落、通期見通し上方修正でも「物足りなさ」意識

キヤノンが大幅に続落している。2022年12月期の連結営業利益(米国会計基準)予想を従来の3600億円から3760億円(前年比33.4%増)へ引き上げたと26日に発表したが、売りが先行した。IBESがまとめたアナリスト16人のコンセンサス予想での平均値は3705億円だった。

寄り付きの日経平均は続落、米国株式下落を受け売り優勢で始まる

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比80円05銭安の2万7575円16銭と、続落してスタート。前日の米国株式市場が下落したことを受けて、売り優勢となっている。ただ、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を控え、売り一巡後は下げ渋って一進一退となり、その後も模様眺めとなるとの見方が出ていた。

キヤノン、通期営業益3760億円に上方修正 需要底堅く円安も追い風

キヤノンは26日、2022年12月期の連結営業利益(米国会計基準)予想を従来の3600億円から3760億円(前年比33.4%増)へ引き上げた。為替が円安基調で推移していることに加え、下半期もプリンター、カメラ、半導体露光装置、医療など各分野で底堅い需要が続くとみている。IBESがまとめたアナリスト16人のコンセンサス予想での平均値は3705億円だった。

キヤノン、通期営業利益見通しを上方修正 3760億円

キヤノンは26日、2022年12月期の連結営業利益予想を従来の3600億円から3760億円(前年比33.4%増)へ引き上げると発表した。IBESがまとめたアナリスト16人のコンセンサス予想での平均値は3705億円だった。為替の円安基調に加え、下半期も底堅い需要が続くためという。

神経質、景気懸念が揺り戻し 企業決算見極め=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、神経質な展開が想定される。米連邦公開市場委員会(FOMC)などの重要イベントが控える中、日米で決算が本格化する。市場では、景気指標の悪化を受けて景気懸念が揺り戻してきたほか、連騰を経た高値警戒感がくすぶる一方、底堅い企業業績が支えになるとの見方もあり、綱引きになりそうだ。

FOMCこなし上値余地探る、堅調な企業業績への思惑も=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、上値余地を探る展開が想定される。米連邦公開市場委員会(FOMC)などの重要イベントが控えるほか、日米で決算が本格化する。連騰を経て高値警戒感がくすぶる一方、堅調な企業業績が相場の支えになるとの思惑もあり、戻り基調の持続力が試される。

ホットストック:輸出関連株が総じてしっかり、円安基調が続くとの見方から

トヨタ自動車、ホンダ、日立製作所、ソニーグループ、キヤノンなど主力の輸出関連株が総じてしっかり。連邦公開市場委員会(FOMC)で連邦準備理事会(FRB)はフェデラルファンド(FF)金利の誘導目標を75ベーシスポイント(bp)引き上げた後も、米金利に先高観が強く、ドル高/円安基調が保たれるとの見方から、買い優勢となっている。

キヤノン、EU制裁金訴訟で敗訴 16年の東芝子会社買収巡り

2016年の東芝子会社買収を巡り欧州連合(EU)欧州委員会がキヤノンに科した2800万ユーロ(約2940万ドル)の制裁金を不服として同社が起こした訴訟で、ルクセンブルクの一般裁判所は18日、欧州委の決定を支持した。

10日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

10日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・クレオ 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.91%にあたる25万株 、取得総額3億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月11日から12月2 7日。 ・スペース 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.3%にあたる7万36 00株、取得総額1億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月11日から6 月23日。 ・三菱商事 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.5%にあたる2300 万株、取得総額700億円を上限とする自社株買いを実施...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、長い下ヒゲは転換点を示唆

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、長い下ヒゲは転換点を示唆 日経平均・日足は長い下ヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万6167円10 銭。日足は長短移動平均線を全て下回っているものの、長い下ヒゲが下値の抵抗力の強さ や相場の転換点を示唆している。当面は5日移動平均線(2万6631円29銭=10日 )を意識した値動きとなりそうだ。 <15:45> 新興株はマザーズが6日ぶり反発、メルカリなど大型株に期待感 新興株は、マザーズ総合が6日ぶりに反発した。朝方は米株市場でナスダック総合<. IXIC>が連日の年初来安値を更新した流...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが6日ぶり反発、メルカリなど大型株に期待感

<15:45> 新興株はマザーズが6日ぶり反発、 メルカリなど大型株に期待感 新興株は、マザーズ総合が6日ぶりに反発した。朝方は米株市場でナスダック総合<. IXIC>が連日の年初来安値を更新した流れを引き継ぎ、マザーズも一時2%超安となる場 面がみられたが、米株先物の底堅い流れを受け、大引け間際にプラス転換した。市場では 「決算期を通過したことで、メルカリなどの大型株に下げ止まりへの期待感が高まってい る」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比0.31%高の654.52ポイント。朝方は634.6 2ポイントで安値をつけ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を縮小、150円超安 買い戻しが加速

<14:10> 日経平均は下げ幅を縮小、150円超 安 買い戻しが加速 日経平均は下げ幅を縮小し前営業日比150円超安の2万6100円台半ばを推移し ている。時間外取引の米株先物のしっかりとした値動きが支援材料となっている。足元の ナスダック先物は1%超高。市場では「朝方に売り込まれた銘柄を中心に買い戻しの動き が加速している」(国内証券)との声が聞かれた。 午後2時現在の東証プライム市場の売買代金は2兆2618億2000万円。TOP IXは0.80%超安の1860ポイント近辺を推移している。東証33業種では、鉱業 、卸売業、海運業、非鉄金属...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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