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株式会社リコー

7752.T

現在値

996.00JPY

変化

1.00(+0.10%)

出来高

1,530,900

本日のレンジ

985.00

 - 

998.00

52週レンジ

907.00

 - 

1,197.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
995.00
始値
987.00
出来高
1,530,900
3か月平均出来高
35.94
高値
998.00
安値
985.00
52週高値
1,197.00
52週安値
907.00
発行済株式数
598.09
時価総額
606,474.40
予想PER
10.80
配当利回り
3.02

次のエベント

Q3 2023 Ricoh Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Ricoh Co Ltd - Akira Oyama To Become President And CEO, Incumbent Yoshinori Yamashita To Become Chairman, Effective April 1

Ricoh Co - Bought Back 3,269,700 Own Shares From Sept 1-22

Ricoh Co - Bought Back 4,793,800 Own Shares In August

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株式会社リコーとは

リコーグループは、同社及び子会社218社、関連会社8社で構成され、画像&ソリューション、産業及びその他分野において、開発、生産、販売、サービス等の活動を展開する。【事業内容】開発については、主として同社が担当する。また、生産については、同社及び同社の生産体制と一体となっている国内外の生産関係会社が行う。また、販売・サービス体制は、国内、米州、欧州・中東・アフリカ、中華圏・アジア等のその他地域の4極の統括会社が世界約200の国と地域で事業を展開する。画像&ソリューション事業部門においては、顧客のオフィス生産性の向上を目的とした製品等の提供を行う。その主たるものはマルチ・ファンクション・プリンター(MFP)、複写機、プリンター、プロダクションプリンター及びパソコンやサーバーを中心とした情報技術(IT)技術を利用したソリューション商品であります。また、上記機器類の保守サービス及び関連消耗品に加え、IT環境の構築からネットワーク環境の運用、ユーザーサポート等のサポート・サービスの提供も行う。産業事業分野においては、サーマルメディア、光学機器、半導体、電装ユニット及びインクジェットヘッドの製造・販売の事業等を行う。その他事業分野においては、デジタルカメラの提供、リース子会社による金融事業及び物流子会社による物流事業等を行う。

業種

Computer Hardware

連絡先

1-3-6, Nakamagome

OTA-KU, TKY

143-8555

Japan

+81.3.37778111

https://www.ricoh.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Mutsuko Hatano

Chairman of the Board of Directors, Independent Director

Yoshinori Yamashita

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Takashi Kawaguchi

Chief Financial Officer, Corporate Executive Officer, Senior Director of Finance, Manager of Accounting Center in Professional Services Unit, Chairman and President of Subsidiary

Hidetaka Matsuishi

Corporate Senior Managing Executive Officer, Chief Financial Officer, Chief Director of Business Planning, Director

Mayuko Seto

Chief Human Resource Officer, Corporate Senior Executive Officer, Director of Human Resources, Manager of Talent Development COE Office in Human Resource Unit

統計

2.31 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

2.0K

2021

1.7K

2022

1.8K

2023(E)

2.0K
EPS (JPY)

2020

54.580

2021

-45.200

2022

45.350

2023(E)

92.087
株価売上高倍率(過去12カ月)
18.57
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.32
株価純資産倍率(四半期)
0.66
株価キャッシュフロー倍率
4.90
総負債/総資本(四半期)
44.99
長期負債/資本(四半期)
26.26
投資利益率(過去12カ月)
2.87
自己資本利益率(過去12カ月)
1.81

最新ニュース

最新ニュース

4日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

4日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・イオンディライト 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.00%にあた る150万株、取得総額53億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は10月5 日から2023年10月4日。  <自己株消却> ・参天製薬 、発行済み株式総数の3.1%に相当する1250万株を10月 31日に消却へ。 ・リコー 、発行済み株式総数の4.4%に相当する2794万6200株を 10月31日に消却へ。  *午後3時以降に発表した企業を対象にしています。

リコー、富士通子会社PFUの株式取得は9月1日に

リコーは23日、富士通のスキャナー事業を営む子会社PFUの買収について、9月1日に株式を取得すると発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、2万6000円割り込み弱気が支配

  <15:55> 日経平均・日足は「大陰線」、2万6000円割り込み弱気が支配 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陰線」。終値は2万5935円62銭と なり、6月20日以来の終値ベースでの2万6000円割れとなった。大台を抵抗感なく 下回ったことで、弱気ムードに支配されている印象が強い。 切り返すだけのサインは見当たらないが、時価より下値である2万5500円前後の 水準が過去に反転した経緯があるため、ここで踏み止まれるかどうかがポイントになる。 同日の直近安値2万5520円23銭が当面の下値めどとして意識されそうだ。   <15...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが続落、直近IPO銘柄の値崩れ目立つ

   <15:10> 新興株市場はマザーズが続落、直近IPO銘柄の値崩れ目立つ 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.31%安の646.29ポイントと 続落した。直近IPOに値を崩す銘柄が目立つほか「全体的にグロース系銘柄を売る動き となっている」(国内証券)という。 グロース指数は同2.42%安の823.32ポイントだった。 個別では、前日に新規上場したAViCが軟化したほか、マイクロ波化学<9 227.T>が一時ストップ安。坪田ラボ、マイクロアドなども安い。半面 、イーディーピーが反発した。    <14:15> 日経平均は安値圏...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で推移、米国3連休意識しポジション整理も

<14:15> 日経平均は安値圏で推移、米国3連休意識しポジション整理も 日経平均は安値圏で推移している。前日比で500円を超す下落となっており、反転 する気配が感じられない。ここまで大幅に下げる明確な理由は見当たらないが、市場では 「米国市場が4日に独立記念日となるため、週末は3連休で売りが出やすい。それを意識 しポジション整理が活発化しているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 時間外取引では米株先物が軟調な展開となっており、それを嫌気して主力銘柄が総じ てさえない。 <12:48> 後場の日経平均は下げ幅拡大、2万6000円割れ...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅拡大、2万6000円割れ 半導体関連に売り

<12:48> 後場の日経平均は下げ幅拡大、2万6000円割れ 半導体関連に売り 後場に入り、日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約470円安の2万5900円 台前半で推移している。節目の2万6000円を下回り、6月20日以来の安値水準とな っている。米株先物の下げが一段と加速していることが重しとなっているほか、半導体関 連株の下落が日経平均を押し下げている。 市場では、「台湾の半導体受託製造大手TSMCの株が大きく下落してい る影響で、日本株市場でも東京エレクトロンなど半導体関連株の売りが加速している」( 国内証券)との声が聞かれた。...

前場の日経平均は3日続落、世界景気減速懸念が引き続き重し

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比233円51銭安の2万6159円53銭と、3日続落した。米国などの金融引き締めの加速による世界景気減速懸念が引き続き意識され、積極的な買いは手控えられた。米株先物が軟調に推移したことも相場の重しとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、米株先物下げ加速が重し

<11:10> 日経平均は軟調、米株先物下げ加速が重し 日経平均は前営業日比約170円安の2万6200円台前半で軟調となっている。米 株先物の下げが加速しており、相場の重しとなっているほか、昨日に引き続き、ファース トリテイリングや東京エレクトロンなどの値がさ株が軟調で日経平均を 押し下げている。 市場では、特段目新しい材料が出たわけではないものの、「米国が金融政策の引き締 めを急ぎ、7月も大幅利上げ続く可能性があることが意識されている。それに伴う米景気 悪化のリスクが高まっており、投資家の積極的な買いが続かない状況」(国内証券)との...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、弱い日銀短観「鉱工業生産で織り込み」の見方

<10:15> 日経平均はマイナス圏、弱い日銀短観「鉱工業生産で織り込み 済み」の見方 日経平均は、高く寄り付いた後、上昇の勢いは続かず、マイナスに転じている。前日 の下落を受けて自律反発を期待した買いが先行したが、世界景気後退への懸念が根強く、 相場の重しとなっている。 日銀が6月短観を発表した。大企業・製造業の業況判断指数(DI)がプラス9と、 2期連続で悪化し、ロイターがまとめた予測中央値(プラス13)を下回った。市場では 「前日の鉱工業生産の弱い内容を受けて、日銀短観の弱さはある程度は織り込まれていた 」(第一生命経済研究所の藤代宏一主任...

寄り付きの日経平均は反発スタート、自律反発期待の買いが先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比67円67銭高の2万6460円71銭と、反発してスタートした。前日までに2日続落しており、自律反発期待の買いが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、リコーが買い優勢 理想科学工業は売り優勢 

<08:26> 寄り前の板状況、リコーが買い優勢 理想科学工業は売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 リコー 28% 1,36 1,36 1,36 1,06 1 0 1 1 2 トーカイ 24% 2,06 2,06 2,06 1,66 5 5 5 5 3 ニチアス 22% 2,75 2,75 2,75 2,25 6 6 6 6 4 ニフコ 22% 3,86 3,86 3,86 3,16 5 5 5...

リコー、富士通スキャナー事業の買収予定日延期 公取審査を考慮

リコーは16日、富士通のスキャナー事業であるPFUの買収で、予定していた株式取得日を7月1日から延期すると発表した。公正取引委員会の審査時間を考慮したため。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、リバウンドに向け態勢整える

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、リバウンドに向け態勢整える 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万6213円64 銭。前日に引いた「たくり線」が目先的な底打ちを期待させたが、今回はそれに追随する 格好となっている。リバウンドに向けて態勢を整えている印象を与えた。 ただ、5日移動平均線(2万6504円43銭=11日)を下回っているため、この まま戻り相場に移行するか否かの判断は、終値が同線を上回るかどうかにかかっていると 言えそうだ。 <15:10> 新興株式市場はマザーズが小幅続伸、前日安値で底打ち感...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズが小幅続伸、前日安値で底打ち感も

<15:10> 新興株式市場はマザーズが小幅続伸、前日安値で底打ち感も 新興株式市場は、マザーズ総合が小幅続伸した。市場では「プライム市場と同様、好 決算銘柄に投資家の関心が向いている」(国内証券)との声が聞かれる。前日に付けた年 初来安値634.62ポイントでマザーズ総合は底打ち感が出た印象だ。 マザーズ総合は前営業日比0.95%高の660.76ポイント。個別では、メルカ リ、グローバルウェイ、フリーなどがしっかりだが、プレイド がストップ安となり、モイも大幅下落した。 <14:05> 日経平均は強もちあい、トヨタ減益予想は相場全体に...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、トヨタ減益予想は相場全体に影響せず

<14:05> 日経平均は強もちあい、トヨタ減益予想は相場全体に影響せず 日経平均は強もちあい。2万6200円台で推移している。トヨタ自動車が 今期は減益になるとの決算見通しを発表したものの、これが相場全体に影響を及ぼすこと はなかった。 市場では「トヨタショックにはならない一方、時間外取引で米株先物が堅調に推移し ていることが日本株を押し上げる要因になっている」(国内証券)との声が聞かれる。 <12:45> 後場の日経平均はプラス圏でもみあい、トヨタ自の決算待ち 後場の日経平均はプラス圏でもみあい。足元の株価は前営業日比50円超高の2...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はプラス圏でもみあい、トヨタ自の決算待ち

<12:45> 後場の日経平均はプラス圏でもみあい、トヨタ自の決算待ち 後場の日経平均はプラス圏でもみあい。足元の株価は前営業日比50円超高の2万6 200円台半ばを推移している。午後1時25分にトヨタ自動車の決算発表を控 え、徐々に様子見ムードが強まっている。 朝方の日経平均は163円84銭安の2万6003円26銭で安値をつける場面があ った。市場では「心理的節目の2万6000円割れを回避できたため、下値の堅さに対す る安心感がある」(国内証券)との声が聞かれる。 TOPIXは0.30%超安の1855ポイント近辺を推移している。東証33...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、イベント待ちで方向感欠く

<11:50> 前場の日経平均は反発、イベント 待ちで方向感に欠く値動き 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日82円73銭高の2万6249円83銭 と、反発した。前日の米国市場が不安定な値動きとなり、日経平均もプラス圏とマイナス 圏を行き来する方向感に欠く展開となった。きょうは取引時間中の午後1時25分にトヨ タ自動車の決算発表を控えているほか、米国で4月の消費者物価指数(CPI) が公表されるため、様子見姿勢が強かった。 10日の米国株式市場は荒い値動きの中、S&P総合500種とナスダック総 合が上昇し、ダウ工業株30種が下落した...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏、材料待ちで手控えムード

<11:10> 日経平均はプラス圏、材料待ちで 手控えムード 日経平均はプラス圏を推移している。足元の株価は前営業日比100円超高の2万6 200円台半ば。市場では「イベント待ちで様子見ムードが強い。追加の材料が必要」( 国内証券)との声が聞かれる。きょうは取引時間中の午後1時25分にトヨタ自動車<720 3.T>の決算発表を控えているほか、米国で4月の消費者物価指数(CPI)が公表される 。 午前11時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆3859億7000万円。東証 33業種では、保険業、パルプ・紙、銀行業などの22業種が値下がり、...

〔マーケットアイ〕日経平均は一進一退、米CPI待ちのムードに

   <10:06> 日経平均は一進一退、米CPI待ちのムードに 日経平均は前日終値を挟んだ一進一退となっている。朝方には心理的節目2万600 0円に接近するまで下げる場面があったが、その後は一時小幅高に持ち直すなど、方向感 を欠く動きとなっている。市場では「決算を材料とした売買はみられるが、基本的には米 CPIを見極めたいムードが強い」(国内証券)との声が出ている。 東証33業種では、値上がりは鉄鋼や海運業、精密機器など6業種で、値下がりはパ ルプ・紙や非鉄金属、石油・石炭製品など27業種。東証プライム市場の騰落数は、値上 がりが487...

寄り付きの日経平均は続落スタート、米CPIを警戒 買い戻しでプラス転換も

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比121円72銭安の2万6045円38銭と、続落でスタートした。米消費者物価指数(CPI)の発表を控えて警戒感が重しとなった。その後、短時間で買い戻されて一時プラス転換し、前日終値付近での推移となっている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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