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株式会社リコー

7752.T

現在値

1,161.00JPY

変化

1.00(+0.09%)

出来高

1,042,300

本日のレンジ

1,155.00

 - 

1,164.00

52週レンジ

625.00

 - 

1,244.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,160.00
始値
1,158.00
出来高
1,042,300
3か月平均出来高
102.66
高値
1,164.00
安値
1,155.00
52週高値
1,244.00
52週安値
625.00
発行済株式数
724.43
時価総額
864,098.00
予想PER
-26.86
配当利回り
1.77

次のエベント

Full Year 2021 Ricoh Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Ricoh Co Ltd - To Buy Back Up To 20.02% Of Own Shares Worth 100 Billion Yen

Ricoh To Buy Germany-Based Contents Service Platform Developer DocuWare

Ricoh Announces Strategic Business Partnership with Elixirgen Scientific

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株式会社リコーとは

リコーグループは、同社及び子会社218社、関連会社8社で構成され、画像&ソリューション、産業及びその他分野において、開発、生産、販売、サービス等の活動を展開する。【事業内容】開発については、主として同社が担当する。また、生産については、同社及び同社の生産体制と一体となっている国内外の生産関係会社が行う。また、販売・サービス体制は、国内、米州、欧州・中東・アフリカ、中華圏・アジア等のその他地域の4極の統括会社が世界約200の国と地域で事業を展開する。画像&ソリューション事業部門においては、顧客のオフィス生産性の向上を目的とした製品等の提供を行う。その主たるものはマルチ・ファンクション・プリンター(MFP)、複写機、プリンター、プロダクションプリンター及びパソコンやサーバーを中心とした情報技術(IT)技術を利用したソリューション商品であります。また、上記機器類の保守サービス及び関連消耗品に加え、IT環境の構築からネットワーク環境の運用、ユーザーサポート等のサポート・サービスの提供も行う。産業事業分野においては、サーマルメディア、光学機器、半導体、電装ユニット及びインクジェットヘッドの製造・販売の事業等を行う。その他事業分野においては、デジタルカメラの提供、リース子会社による金融事業及び物流子会社による物流事業等を行う。

業種

Computer Peripherals

連絡先

1-3-6, Nakamagome

OTA-KU, TKY

143-8555

Japan

+81.3.37778111

https://www.ricoh.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Nobuo Inaba

Chairman of Board of Directors, Director

Yoshinori Yamashita

Executive President, Chief Executive Officer, Chief Human Resource Officer, Representative Director

Hidetaka Matsuishi

Senior Managing Executive Officer, Chief Financial Officer, Chief Director of Business Planning, Director

Seiji Sakata

Chief Technology Officer, Senior Managing Executive Officer, Director

Akira Ohyama

Chief Marketing Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Workplace Solution Business

統計

2.07 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

2.1K

2019

2.0K

2020

2.0K

2021(E)

1.7K
EPS (JPY)

2018

-186.750

2019

68.320

2020

54.580

2021(E)

-43.194
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.51
株価純資産倍率(四半期)
0.94
株価キャッシュフロー倍率
10.20
総負債/総資本(四半期)
35.31
長期負債/資本(四半期)
24.26
投資利益率(過去12カ月)
-1.51
自己資本利益率(過去12カ月)
-1.02

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:リコー買い気配、自社株買い発表を好感

リコーは買い気配。3日、自己株式を除く発行済み株式総数の20.02%を上限に自社株買いを実施すると発表したことが好感されている。

3日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

3日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・リコー 、自己保有株を除く発行済株式総数の20.02%にあたる1億4 500万株、取得総額1000億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は3月4 日から2022年3月3日。 ・エイケン工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.45%にあたる2 万5000株、取得総額6787万5000円を上限とする自社株買いを実施へ。3月4 日午前8時45分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委 託を行う。買い付け価格は3月3日終値...

リコー、発行済み株式の20.02%・1000億円上限に自社株買いへ

リコーは3日、自己株式を除く発行済み株式総数の20.02%を上限に、自社株買いを実施すると発表した。3月4日から2022年3月3日まで、市場から1000億円を上限に取得する。取得した全株式に加え、2000万株を22年4月30日に消却する。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、強い基調にあることを再確認

<16:40> 日経平均・日足は「小陽線」、強い基調にあることを再確認 日経平均・日足は短い下ゲを伴う大引けがほぼ「坊主」の「小陽線」となった。前日の「たすき線」か らの切り返しで、定石通りの動きとなり、強い基調にあることを再確認する格好となっている。終値が上向 きの5日移動平均線(2万8444円17銭=5日現在)にサポートされていることも好材料だ。 ただ、1月21日高値の戻り高値2万8846円15銭を捉え切れなかったことが、物足りなさを感じ させる。ここから上値は1月14日のバブル後最高値2万8979円53銭や、心理的な節目となる2万...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、今年初IPOのQDレーザは好スタート

<16:00> 新興株市場はまちまち、今年初IPOのQDレーザは好スタート 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均はしっかり、東証マザーズ指数は小反落した。市場から は「活況となった1部市場にエネルギーを若干吸い取られた感じもするが、引き続き値幅取りの動きが活発 化している」(国内証券)との声が聞かれた。きょう、マザーズ市場に上場した今年初となる新規IPOの QDレーザ は、公開価格340円に対して2.34倍の797円で初値を付けた。 日経ジャスダック平均は、前営業日比0.38%高。個別では、日本マクドナルドホールディングス<2 702...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、東証1部時価総額は700兆円乗せに

<14:15> 日経平均は高値もみあい、東証1部時価総額は700兆円乗せに 日経平均は高値もみあい。後場に入ってから、ソニー 、ソフトバンクグループ などの 人気株が上値追いに弾みを加えたことで、市場心理が一段と好転。さらに、東証1部時価総額が立ち会い中 に、2年ぶりに700兆円に乗せたことも注目されている。 市場では「時間外取引で米株先物が堅調に推移していることで、乗り遅れまいとする投資家心理が働い ているようだ」(国内証券)との声も聞かれた。 <13:03> 日経平均は日中高値圏、円安で自動車株などしっかり 日経平均はさらに上値を伸...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は日中高値圏、円安で自動車株などしっかり

<13:03> 日経平均は日中高値圏、円安で自動車株などしっかり 日経平均はさらに上値を伸ばし、前営業日比400円ほど高い水準で推移している。 ドル/円相場が105円台半ばで推移しており、円安が支援材料となって自動車株などが しっかりした値動きとなっている。 市場からは「地合いは比較的しっかりしている。ただ、米国の雇用統計の発表を今晩 に控えているほか、週末前ということもあり、後場は膠着感の強い相場展開となるのでは ないか」(国内運用会社)との意見が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は反発、TOPIXは昨年来高値更新 前場の日経平均...

前場の日経平均は反発、TOPIXは昨年来高値更新

前場の日経平均は反発。前営業日比389円02銭高い2万8730円97銭で午前の取引を終えた。前日の米株高の流れを引き継ぎ、日経平均は朝方から堅調にスタート。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、380円高 TOPIXは昨年来高値更新

<11:00> 日経平均は上げ幅拡大、380円高 TOPIXは昨年来高値更新 日経平均は高値圏、前営業日比380円ほど高い2万8700円台前半で推移してい る。市場からは「企業決算では堅調な業績が確認され、日経平均の割高感は和らいでいる 。ただ、依然として上値は重く、1月14日に付けた高値(2万8979円53銭)を上 回るには時間がかかりそうだ」(国内証券)との声が聞かれた。 一方、TOPIXは1886.38ポイントを記録し、1月14日に付けた昨年来高 値を更新した。 <10:05> 日経平均はプラス圏でもみあい、米雇用統計控え様子見ムード...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏でもみあい、米雇用統計控え様子見ムード

<10:05> 日経平均はプラス圏でもみあい、米雇用統計控え様子見ムード 日経平均はプラス圏でもみあい。前営業日比200円ほど高い2万8500円台半ば での推移となっている。日本時間の今夜に米雇用統計を控え、様子見ムードか広がってい るという。市場では「雇用統計発表後の米10年債利回りの動き次第では、グロース買い ・バリュー売りの流れに変化がみられる可能性があるため、注目している」(国内証券) との声が出ていた。 東証33業種では、空運業、輸送用機器、鉱業、その他製品などの25業種が値上が り。半面、海運業、パルプ・紙、化学工業などの8...

コラム:温室ガス削減、日本企業に「国の政策対応遅れ」リスク

日本企業は温室効果ガス排出量削減問題で、企業だけの取り組みの限界に直面しつつある。ソニーを含めた複数の企業は、日本国内で再生可能エネルギーの利用拡大を政府に働き掛けているところだ。

焦点:日本の「脱炭素」に出遅れ感、技術革新を後押しも財政の壁

2050年に脱炭素を目指すとした菅義偉政権の下、日本でも地球温暖化対策が急速に動き出した。しかし、厳格な二酸化炭素(CO2)の排出規制に産業界の警戒感は強く、ガソリン車販売の禁止からハイブリッド車(HV)が除外される見通しなど、欧州などに比べて緩慢さは否めない。政府は規制によって目標を達成するより、「ゼロカーボン」という旗を企業の技術革新と国際競争力強化に利用する方向に軸足を置こうとしているが、そこには厳しい財政事情という壁が立ちはだかる。

ホットストック:リコーは売り気配、業績・配当予想の下方修正を嫌気

リコーは売り気配。4日に発表した業績予想で、2021年3月期は純損益が従来の36億円の黒字から364億円の赤字になる見通しだとし、年間配当も従来の26円から15円に引き下げたことが嫌気されている。

アングル:コロナで岐路の「現地現物主義」、メーカーはAIに活路

愛知県豊橋市にある武蔵精密工業<7220.T>の自動車部品工場では、ロボットが品質管理のための検査作業の一端を担っている。トヨタ自動車<7203.T>が提唱し、20世紀の大量生産モデルに革命をもたらしたと賞賛される「現地現物主義(直接現場に足を運んで現物を目にすること)」が、新型コロナウイルスのパンデミックによって急速な変化を迫られている製造業界の今を物語る光景だ。

石炭に偏る日本、「7つの業界」が政策に大きく関与 英団体が調査

英国の非営利組織インフルエンスマップはこのほど、国内総生産(GDP)の1割に満たないごく一部の業界が、日本の気候変動・エネルギー政策に大きな影響を与えているとする調査をまとめた。

ホットストック:リコーがしっかり、リコーリースの保有株譲渡を材料視

リコーがしっかり。日経平均が1万9000円台を割り込む総悲観の局面においても買いを誘っていたが、市場ではリコーリースの保有株譲渡が材料視されている。

リコー、リコーリース株20%をみずほリースに譲渡

リコー<7752.T>は9日、リコーリース<8566.T>の保有株616万株(議決権比率20.00%)をみずほリース(東京都港区)に譲渡すると発表した。リコーの議決権比率は33.70%に低下し、リコーリースは連結子会社から持ち分法適用会社に変更となる。筆頭株主の立場は変わらず、譲渡は4月下旬を予定している。譲渡価額は367億円。

リコー、リコーリース株20%をみずほリースに譲渡

リコーは9日、リコーリースの保有株616万株(議決権比率20.00%)をみずほリース(東京都港区)に譲渡すると発表した。リコーの議決権比率は33.70%に低下し、リコーリースは連結子会社から持ち分法適用会社に変更となる。筆頭株主の立場は変わらず、譲渡は4月下旬を予定している。譲渡価額は367億円。

オランダで手紙爆弾、リコーの郵便室など2カ所で爆発 負傷者なし

オランダ警察などによると、同国で12日、手紙爆弾が爆発する事件が2件起きた。1件はアムステルダムのABNアムロ銀行<ABNd.AS>の郵便物仕分け室で、もう1件は南東部ケルクラーデにある日本の事務機大手リコー<7752.T>の郵便室だった。負傷者はいなかった。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=8日

0.57%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 SOMPO HLDG 25.16 02 ガンホー・オンライン 27.75 03 ワッツ 28.20 04 バロックジャパンリミテッド 28.56 05 東天紅 28.75 06 ダイヤモンドエレクトリックH 28.94 D 07 リコー 29.40 08 ディーブイエックス 29.41 09 大東建託 29.73 10 ハマキョウレックス 29.84 11 小津産業 29.92 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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