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株式会社MTG

7806.T

現在値

1,355.00JPY

変化

-46.00(-3.28%)

出来高

216,600

本日のレンジ

1,353.00

 - 

1,414.00

52週レンジ

463.00

 - 

1,880.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,401.00
始値
1,402.00
出来高
216,600
3か月平均出来高
5.89
高値
1,414.00
安値
1,353.00
52週高値
1,880.00
52週安値
463.00
発行済株式数
39.54
時価総額
55,668.83
予想PER
35.08
配当利回り
--

次のエベント

Q1 2021 MTG Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

MTG announces sale of Nova to Advance Media Group

MTG sets up unit in Aichi Ken

MTG confirms to issue 1 mln shares to Nomura Securities

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株式会社MTGとは

MTGグループはBeauty・Wellnessをテーマにしたブランド及び商品の開発を行う。【事業内容】7つの事業セグメントにより構成される。グローバル事業は海外グループ会社電子商取引サイト及び海外のインターネット通信販売事業者の運営する電子商取引サイトを通じた一般消費者への直接販売、海外のインターネット通信販売事業者、海外の販売代理事業者、海外の美容専門店及び海外の百貨店運営事業者への卸売販売を行う。リテールマーケティング事業は量販店運営事業者への卸売販売及びカタログ並びにテレビ通信販売事業者への卸売販売を行う。ダイレクトマーケティング事業は同社及び国内他社電子商取引サイトを通じた一般消費者への直接販売及びインターネット通信販売事業者への卸売販売を行う。ブランドストア事業は百貨店運営事業者並びに免税店運営事業者への卸売販売及び同社運営の小売店舗での対面販売を通じた一般消費者への直接販売を行う。プロフェッショナル事業は美容サロン運営事業者への卸売販売、エステティックサロン運営事業者への卸売販売及びフィットネスクラブ運営事業者と提携する販売代理事業者への卸売販売、提携企業での職域販売、並びにフィットネスクラブでの一般消費者への直接販売を行う。ウォーターサーバー事業は天然水の宅配、専門ウォーターサーバーの販売及びレンタル事業を行う。その他事業は電動輸送機器(EV)事業を含む。

業種

Retail (Specialty)

連絡先

MTG No. 2 HIKARI Bldg.

4-13, Honjindori, Nakamura-ku

NAGOYA-SHI, ACH

453-0041

Japan

+81.52.4815001

https://www.mtg.gr.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tsuyoshi Matsushita

President, Representative Director

Keizo Nakajima

Managing Director, Chief Director of Global Bran Business

Yoshitaka Goto

Executive Officer

Ken Kinoshita

Executive Officer

Koji Kuze

Executive Officer

統計

2.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.1K

2019

0.0K

2020

0.0K

2021(E)

0.0K
EPS (JPY)

2018

161.030

2019

-659.910

2020

38.440

2021(E)

37.800
株価売上高倍率(過去12カ月)
36.32
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.60
株価純資産倍率(四半期)
1.66
株価キャッシュフロー倍率
30.39
総負債/総資本(四半期)
0.13
長期負債/資本(四半期)
0.11
投資利益率(過去12カ月)
4.25
自己資本利益率(過去12カ月)
3.43

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:MTGは続落、通期業績予想の下方修正を嫌気

「シックスパッド」などの健康・美容器具の製造を手掛けるMTGは続落。7日に発表した2020年9月期(2019年10月─2020年9月)の連結業績予想の下方修正が嫌気されている。

〔マーケットアイ〕株式:日銀がETFを703億円購入、今月初めて 10月9日以来

<17:36> 日銀がETFを703億円購入、今月初めて 10月9日以来 日銀は20日、ETF(上場投資信託)を703億円購入したと発表した。通常のE TF買いは11月に入って初めてで10月9日(704億円)以来となる。前場のTOP IX は前日比マイナス0.64%だった。 今月13日にはTOPIXが前場で同0.5%下落したが、ETF買いを見送ったこ とで、市場では「ステルス・テーパリング」に動き出したのではないかとの思惑が広がっ ていた。 <15:30> 日経平均・日足は「小陰線」、直近安値維持で2万3000円に底堅い 印象 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、直近安値維持で2万3000円に底堅い印象

<15:30> 日経平均・日足は「小陰線」、直近安値維持で2万3000円に底堅い印象 日経平均・日足は長い上ヒゲと短めの下をヒゲを伴う「小陰線」。バランスが悪く上値の重さを感じさ せる足を引いたほか、5日移動平均線(2万3260円57銭=20日)を割り込んだものの、下値の目安 として意識される14日の直近安値(2万3062円16銭)を維持したことで、心理的なサポートライン となる2万3000円近辺は底堅いとの印象を与えている。 今後は、右肩上がりで接近してきた25日移動平均線(2万2982円57銭=同)が支持線として機 能するか否かがポイント...

〔マーケットアイ〕株式:東証マザーズ指数4日続伸、MTGは売られる

<15:06> 東証マザーズ指数4日続伸、MTGは売られる 新興株市場はまちまち。東証マザーズ指数は4日続伸、日経ジャスダック平均は小幅に4日ぶり反落と なった。市場からは「最近ようやく個人投資家の買いが戻ってきた印象だったが、きょうは日経平均が軟調 に推移し、新興株も買いづらい状況だった」(国内証券)との声が出ていた。 個別では、MTG が年初来安値を更新した。19日、2019年9月期の連結当期損益が26 7億円の赤字になりそうだと発表し、嫌気された。固定資産の減損損失計上などにより、前回発表予想の8 5億円の赤字から大幅に赤字幅が拡大...

ホットストック:MTGは年初来安値、19年9月期の当期赤字が拡大の見通し

MTGは続落し、年初来安値を更新している。19日、2019年9月期の連結当期損益が267億円の赤字になりそうだと発表し、嫌気されている。前回発表予想の85億円の赤字から大幅に赤字幅が拡大する見通しになった。市場からは「管理不行届きが露呈するなど、事業を急激に拡大しすぎた弊害が出た形だ。赤字幅拡大もよくない」(国内証券)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は堅調、円高一服が安心材料に

<16:12> 新興株式市場は堅調、円高一服が安心材料に 新興株式市場で、東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均は反発した。市場からは「日経平均と同様 に新興株式市場も堅調。為替の円高が和らいだことなどが市場に安心感を与えた」(ネット証券)との声が 出ていた。 マザーズ市場では、14日に好決算、株式分割、上方修正を発表したレアジョブ がストップ高 比例配分。ホープ が急伸して年初来高値を更新。メルカリ も買われた。一方、ジーエヌア イグループ は大幅安。MTG は一時ストップ安となった。 ジャスダック市場では、シンクレイヤ 、テクノホライゾン・ホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、目先は調整含みか

<15:23> 日経平均・日足は「小陰線」、目先は調整含みか 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。前日下抜けした5日移動平均線(2万3341円03 銭=14日)に上値を抑えられる形となった。 75日移動平均線(2万1695円98銭=同)や200日移動平均線(2万1469円44銭=同) は右肩上がりで、上昇トレンドが崩れたとは言い切れないが、MACD(短期12日、長期26日の平滑移 動平均線のかい離幅、プラス374.74=同)がシグナル(プラス387.04=同)を下回り、デッド クロス。パラボリックも陰転するなど目先は調整含みの展開...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、好決算銘柄には物色

<15:15> 新興株市場は軟調、好決算銘柄には物色  新興株市場は軟調。東証マザーズ指数は3日続落、日経ジャスダック平均は4日ぶり反落となった。「 好決算を発表した銘柄は個別に物色されている。マザーズ市場は時価総額が高い銘柄が軟調だった」(ネッ ト系証券)という。 マザーズ市場では、そーせいグループ 、CYBERDYNE 、PKSHA Tech nology などが軟調。MTG 、シェアリングテクノロジー など売られた。半 面、マーケットエンタープライズ はストップ高比例配分。メドピア は大幅高。サイバー・ バズ は一時ストップ高となった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、25日線下回る

<16:00> 日経平均・日足は「中陰線」、25日線下回る 日経平均・日足は「中陰線」。新たなマド(2万1359円32銭―2万1402円 12銭)を空けて下放れ、支持線とみられた25日移動平均線(2万1223円14銭= 8日)を下回った。今年2月にも25日線割れとなったが、翌日に切り返して地合いの強 さを示した前例がある。だが、今回は昨年10月高値から12月安値までの下げ幅に対す る半値戻しを達成した後で、中間反騰が終了したとみることもできる。目先の下値は一目 均衡表の雲上限値(2万0823円69銭=同)がめどになる。 <15:26> ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、バイオ株の一角は活況

<15:26> 新興株市場は軟調、バイオ株の一角は活況 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均が4日続落、東証マザーズ指数は続落した 。市場では「日経平均の大幅安で投資家心理が悪化したものの、バイオ株の一角に資金が 集まるなど物色意欲が強いことは感じさせた」(国内証券)という。メルカリ 、 ジャパンインベストメントアドバイザー が安く、リックソフト も売られ た。半面、オンコリスバイオ 、霞ヶ関キャピタル などは高い。 <12:52> 日経平均は400円超す下げ、2月の中国輸出が急減 日経平均は下げ幅が一時400円超に拡大している。後場寄...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は400円超す下げ、2月の中国輸出が急減

<12:52> 日経平均は400円超す下げ、2月の中国輸出が急減 日経平均は下げ幅が一時400円超に拡大している。後場寄り後に伝わった中国の2 月貿易統計で人民元建て輸出が前年比16.6%減と急減したことが嫌気されている。「 世界景気の減速懸念が一段と強まり、為替を絡めた短期筋の先物売りが出ている」(国内 証券)という。 <11:55> 前場の日経平均は大幅続落、世界景気の減速懸念で  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比313円26銭安の2万1142円7 5銭となり、大幅に続落した。欧州中央銀行(ECB)が経済見通しを引き下げ、...

前場の日経平均は大幅続落、世界景気の減速懸念で

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比313円26銭安の2万1142円75銭となり、大幅に続落した。欧州中央銀行(ECB)が経済見通しを引き下げ、利上げの先延ばしを表明したことで世界景気の減速懸念が広がっている。日経平均は米国株が4日続落したことが嫌気され、朝方から売りが先行。さらに上海株が反落して始まると、前引けにかけて下げ幅を拡大した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は300円安、景気減速懸念 中国株安も重し

<10:36> 日経平均は300円安、景気減速懸念 中国株安も重し 日経平均は下げ幅を300円超に拡大し、2万1100円台前半で推移している。 市場からは「OECD(経済協力開発機構)やECB(欧州中央銀行)が経済見通しを引き下げ、景気 減速懸念が意識されてきた。これまで米中通商合意への期待が先行してきたが、ファンダメンタルズに市場 の目線が向かっている」(国内証券)との声が出ていた。中国株が安く始まったことも投資家心理を冷やし ている。 昨年12月の下落以降、海外短期筋の先物の買い戻しが主導する形で上昇してきたが、その動きも一服 しているという...

寄り付きの日経平均は続落、SQ推計値を下回って推移

寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比116円84銭安の2万1339円17銭となり、続落で始まった。その後、下げ幅を一時200円超に拡大している。欧州中央銀行(ECB)が利上げの時期を先延ばしするなど、世界景気の鈍化懸念が広がっている。米国株市場も4日続落となったことも嫌気され、売りが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、新興株はミクシィが売り優勢

<08:31> 寄り前の板状況、新興株はミクシィが売り優勢 市場関係者によると、新興株式市場の寄り前の板状況は、マザーズ上場のミクシィ<2 121.T>、メルカリ 、MTG が売り優勢。ジャスダック上場の日本マク ド ナルドホールディングス 、ハーモニック・ドライブ・システムズ <6324.T > 、セリア は売り買い拮抗となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陰線」、75日線が上値圧迫

<15:43> 日経平均・日足は「短陰線」、75日線が上値圧迫 日経平均・日足は「短陰線」。下降中の75日移動平均線(2万1178円63銭= 14日)が上値を圧迫した。前日まで2営業日で800円超上げたことを考えれば、騰勢 一服となっても違和感はない。ストキャスティクスやRSIなどのオシレーター系指標に 過熱感があり、目先は上値の重い展開も予想される。下値は前日空けたマド下限値(2万 0885円88銭)がめどになる。一方、上値は75日移動平均線の攻防が注目される。 同平均線を明確に上回らないと本格反騰への期待が高まりにくい。 <15:16...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小安い、決算に反応した個別売買

<15:16> 新興株市場は小安い、決算に反応した個別売買 新興株市場は売り優勢。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はいずれも小反落 となった。「明確な材料がなく気迷いムードが広がる中、決算発表に反応した個別銘柄の 売買が中心になった」(国内証券)という。小田原機器 がストップ安、シンクレ イヤ 、MTG も軟調だった。半面、Amazia がストップ高 、エンバイオ・ホールディングス 、AKIBAホールディングス も買わ れた。 <14:11> 日経平均は小動き、利益確定売りをこなす 日経平均は小動き。2万1100円台後半での値動きが...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表の雲上抜け

<15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表の雲上抜け 日経平均・日足は「小陽線」。新たなマド(2万0885円88銭―2万0992円 88銭)を空けて上伸し、一目均衡表の雲上限(2万0910円86銭=13日)を突破 。「三役好転」の強気サインが出た。一方、下降中の75日移動平均線(2万1198円 30銭=同)は上値を圧迫している。同平均線を抜けるようであれば、自律反発から本格 反騰への移行に期待が高まる。 <15:27> 新興株市場は続伸、個人の物色意欲が回復 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はいずれも...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、個人の物色意欲が回復

<15:27> 新興株市場は続伸、個人の物色意欲が回復 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はいずれも続伸した。 「日経平均の連騰で個人の弱気心理が後退し、徐々に物色意欲が回復している」(国内証 券)という。個別銘柄ではMRT 、オンコリスバイオファーマ が高く、 ラクオリア創薬 も買われた。半面、ハーバー研究所 が大幅安。MTG<7 806.T>、アジャイルメディア・ネットワーク もさえない。 <14:11> 日経平均は高値もみあい、先物買い戻しが一服 日経平均は高値もみあい。2万1100円台後半の値動きが続いている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値は25日線下回る

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、終値は25日線下回る 日経平均・日足は「小陰線」。新たなマド(2万0562円39銭―2万0665円 51銭)を空けて下放れ、終値はサポートラインとみられた25日移動平均線(2万05 28円99銭=8日)を下回った。一目均衡表では終値が雲領域(2万0539円81銭 ―2万0954円00銭)に跳ね返された形であり、上値の重さを確認する足となった。 目先の下値は基準線(2万0111円30銭=同)がめどになる。 <15:25> 新興株市場は続落、個人の物色意欲が低下 新興株市場は軟調。日経ジャスダック...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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