for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社スノーピーク

7816.T

現在値

2,143.00JPY

変化

-26.00(-1.20%)

出来高

183,900

本日のレンジ

2,141.00

 - 

2,177.00

52週レンジ

1,800.00

 - 

3,630.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,169.00
始値
2,155.00
出来高
183,900
3か月平均出来高
10.36
高値
2,177.00
安値
2,141.00
52週高値
3,630.00
52週安値
1,800.00
発行済株式数
37.81
時価総額
82,725.66
予想PER
33.14
配当利回り
0.46

次のエベント

Full Year 2022 Snow Peak Inc Earnings Release

適時開示

その他

Snow Peak Inc - To Set Up New Subsidiary In Taiwan On January 1, 2023

Snow Peak Inc - To Set Up Joint Venture In China With Firms Including Citic Trust PE

Snow Peak says exercise of options

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社スノーピークとは

スノーピークグループは、同社及び連結子会社3社で構成され、アウトドアライフスタイル製品の開発・製造・販売を主な事業内容としている。【事業内容】海外での販売については、連結子会社のSnow Peak Korea, Inc.が韓国での販売を、同社の米国支店が欧米での販売を、台湾支店が台湾での販売を行っている。また、スノーピークウェルは、新潟県内で民間企業が初めて設立する障がい者の就労継続支援A型事業所として、製品の検品業務や本社に併設されているキャンプ場の清掃等の軽作業を行っている。同社グループは、キャンプ用品・登山用品を主としたアウトドア製品、ガーデンファニチャー等のアーバンアウトドア製品、アパレル製品等を、自社で開発・製造・販売している。同社の開発、製造及び販売しているアウトドア製品は、テント、タープ(日除け)、スリーピングギア(寝袋等)、ファイアプレイス(焚火台等)から、ファニチャー(テーブル・チェア等)、キッチンシステム、クックウェア(鍋・キッチンツール等)、テーブルウェア(食器等)、ヒーティングギア(コンロ等)、ライティングギア(ランタン等)にまで及んでおり、その製品領域は幅広くなっている。

業種

Recreational Products

連絡先

456, Nakanohara

SANJO-SHI, NGT

955-0147

Japan

+81.25.6465858

https://www.snowpeak.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toru Yamai

Chairman of the Executive Board, Chief Executive Officer of Subsidiary, Representative Director

Risa Yamai

Executive President, Chairman and Chief Executive Officer of Subsidiary, Representative Director

Fumihiro Takai

Executive Vice President, President of Subsidiaries, Representative Director

Ryo Murase

Senior Managing Director, Executive Officer, Chief Director of Human Resources, President of Subsidiary

Noa Lease

Managing Executive Officer, Chief Director of Accounting, Manager of Business Administration Office, Director

統計

2.25 mean rating - 4 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.0K

2020

0.0K

2021

0.0K

2022(E)

0.0K
EPS (JPY)

2019

14.055

2020

28.150

2021

72.172

2022(E)

65.455
株価売上高倍率(過去12カ月)
27.02
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.73
株価純資産倍率(四半期)
5.37
株価キャッシュフロー倍率
19.81
総負債/総資本(四半期)
59.99
長期負債/資本(四半期)
10.79
投資利益率(過去12カ月)
17.62
自己資本利益率(過去12カ月)
11.88

最新ニュース

最新ニュース

スノーピーク、中国のキャンプ需要見込み合弁会社を設立

スノーピークは14日、中国のキャンプ需要を取り込むため、現地企業との合弁会社を設立すると発表した。物販・体験事業を手掛ける連結子会社を10月に北京に設立し、2023年上期に開業予定。

スノーピーク、山井梨沙社長が辞任 既婚男性との交際で

スノーピークは21日、山井梨沙社長が辞任したと発表した。既婚男性との交際と妊娠を理由に辞職の申し出があり、受理した。同社は同日に臨時取締役会を開き、山井太会長が社長を兼務することを決議した。

スノーピーク、山井社長が辞任 既婚男性との交際で

スノーピークは21日、山井梨沙社長が辞任したと発表した。既婚男性との交際と妊娠を理由に辞職の申し出があり、受理した。同社は同日に臨時取締役会を開き、山井太会長が社長を兼務することを決議した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、一段と強さ増すが徐々に過熱感も

 市場予想の2.5%プラスは下回ったが「日本経済の底堅さが示され、株式市 場の支えになっている側面もありそうだ」(野村証券の澤田麻希ストラテジスト)との声 が聞かれる。 ファーストリテイリングやソフトバンクグループなど値がさ株の上 昇が指数押し上げに寄与。第一三共は大幅高で、これら3銘柄で指数を120円 程度押し上げている。 第一三共は、抗体薬物複合体(ADC)技術をめぐる米シージェン社との紛争で、米 国仲裁協会がシージェンの主張を全面的に否定する判断を下したと伝わり、手掛かりにな っている。 <09:05> 日経平均は続伸スタート、米...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、薄商いの中で値幅取り活発化

 市場予想の2.5%プラスは下回ったが「日本経済の底堅さが示され、株式市 場の支えになっている側面もありそうだ」(野村証券の澤田麻希ストラテジスト)との声 が聞かれる。 ファーストリテイリングやソフトバンクグループなど値がさ株の上 昇が指数押し上げに寄与。第一三共は大幅高で、これら3銘柄で指数を120円 程度押し上げている。 第一三共は、抗体薬物複合体(ADC)技術をめぐる米シージェン社との紛争で、米 国仲裁協会がシージェンの主張を全面的に否定する判断を下したと伝わり、手掛かりにな っている。 <09:05> 日経平均は続伸スタート、米...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏で推移、薄商いの中で買い戻し活発化

 市場予想の2.5%プラスは下回ったが「日本経済の底堅さが示され、株式市 場の支えになっている側面もありそうだ」(野村証券の澤田麻希ストラテジスト)との声 が聞かれる。 ファーストリテイリングやソフトバンクグループなど値がさ株の上 昇が指数押し上げに寄与。第一三共は大幅高で、これら3銘柄で指数を120円 程度押し上げている。 第一三共は、抗体薬物複合体(ADC)技術をめぐる米シージェン社との紛争で、米 国仲裁協会がシージェンの主張を全面的に否定する判断を下したと伝わり、手掛かりにな っている。 <09:05> 日経平均は続伸スタート、米...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場一段高、値がさ株が引き続き堅調

 市場予想の2.5%プラスは下回ったが「日本経済の底堅さが示され、株式市 場の支えになっている側面もありそうだ」(野村証券の澤田麻希ストラテジスト)との声 が聞かれる。 ファーストリテイリングやソフトバンクグループなど値がさ株の上 昇が指数押し上げに寄与。第一三共は大幅高で、これら3銘柄で指数を120円 程度押し上げている。 第一三共は、抗体薬物複合体(ADC)技術をめぐる米シージェン社との紛争で、米 国仲裁協会がシージェンの主張を全面的に否定する判断を下したと伝わり、手掛かりにな っている。 <09:05> 日経平均は続伸スタート、米...

午前の日経平均は続伸、米金利低下で値がさハイテク株に買い

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比283円92銭高の2万8830円90銭と続伸した。前週末の米国市場でインフレへの過度な警戒感が和らぎ長期金利が低下傾向となったことで、値がさのハイテク株が堅調に推移した。好決算銘柄への買いも相場を押し上げ、日経平均は1月6日以来の高水準となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、300円高 値がさ株が押し上げ

 市場予想の2.5%プラスは下回ったが「日本経済の底堅さが示され、株式市 場の支えになっている側面もありそうだ」(野村証券の澤田麻希ストラテジスト)との声 が聞かれる。 ファーストリテイリングやソフトバンクグループなど値がさ株の上 昇が指数押し上げに寄与。第一三共は大幅高で、これら3銘柄で指数を120円 程度押し上げている。 第一三共は、抗体薬物複合体(ADC)技術をめぐる米シージェン社との紛争で、米 国仲裁協会がシージェンの主張を全面的に否定する判断を下したと伝わり、手掛かりにな っている。 <09:05> 日経平均は続伸スタート、米...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時200円超高、堅調なGDPも支え

 市場予想の2.5%プラスは下回ったが「日本経済の底堅さが示され、株式市 場の支えになっている側面もありそうだ」(野村証券の澤田麻希ストラテジスト)との声 が聞かれる。 ファーストリテイリングやソフトバンクグループなど値がさ株の上 昇が指数押し上げに寄与。第一三共は大幅高で、これら3銘柄で指数を120円 程度押し上げている。 第一三共は、抗体薬物複合体(ADC)技術をめぐる米シージェン社との紛争で、米 国仲裁協会がシージェンの主張を全面的に否定する判断を下したと伝わり、手掛かりにな っている。 <09:05> 日経平均は続伸スタート、米...

日経平均は続伸スタート、米インフレへの過度な警戒感が緩和

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比76円80銭高の2万8623円78銭と、続伸してスタートした。前週末の米国市場でインフレへの過度な警戒感が和らいで株高となった流れを好感する形で、買いが先行した。寄り付き後も100円超高に上値を伸ばした。

ホットストック:スノーピークが売り気配、最終減益予想に下振れ

スノーピークが売り気配となっている。2022年12月期の連結業績予想の下方修正を12日に発表し、手掛かりになっている。純利益予想は前年比9.1%減の24億8000万円に引き下げた。従来の増益予想から一転、減益予想への見直しとなった。従来予想は33億円、前年実績は27億2700万円。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、リブセンスが買い優勢 ダイヤHDは売り優勢

<08:25> 寄り前の板状況、リブセンスが買い優勢 ダイヤモンドエレクトリ ックHDは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 リブセンス 31% 213 213 213 163 2 ダブルスタンダード 24% 2,60 2,60 2,60 2,10 0 0 0 0 3 恵和 19% 4,25 4,25 4,26 3,58 8 5 0 5 4 岩崎通信機 18% 919 918 919 778 5 フィックスターズ...

ホットストック:スノーピークが連日の年初来高値、引き続き上方修正が手掛かり

スノーピークが商いを伴って続騰し、連日の年初来高値更新となった。午前9時15分現在、東証1部の値上がり率ランキングで第2位。前週末に発表した通期見通しの上方修正が引き続き手掛かりになっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、3万円回復で強気ムードに傾斜

<15:45> 日経平均・日足は「中陽線」、3万円回復で強気ムードに傾斜 日経平均・日足は、ほぼ「丸坊主」となる「中陽線」。12日のバブル後最高値2万 9650円51銭、幻の高値になると意識されていた2月限オプションSQ値2万971 8円77銭を一気に上回るとともに、1990年8月以来、30年半ぶりに3万円大台を 回復し、強気ムードに傾斜している。 ただ、今月に入って既に2400円を超す上昇幅を記録しているほか、25日移動平 均線(2万8676円46銭=15日現在)との乖離率が4.9%と過熱感が生じており 、今後はいつ調整を入れるかが注目...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は後半失速、高値警戒で利益確定売り

<15:10> 新興株市場は後半失速、高値警戒で利益確定売り 新興株市場は後半に失速した。日経ジャスダック平均は6日ぶりに、東証マザーズ指 数は小幅続伸。いずれも昨年来高値を更新したものの「高値警戒感から利益確定売りに押 された」(国内証券)との声が聞かれ、徐々に値を消す展開となった。 日経ジャスダック平均は0.46%安。個別では、CAICA が投機資金を 集めて大幅高となったほか、大阪油化工業 がストップ高となった。シンバイオ製 薬 もしっかりだが、日本マクドナルドホールディングス 、ワークマン<7 564.T>などがさえない。 マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、盛り返して再び3万円乗せ

<14:05> 日経平均は上値追い、盛り返して再び3万円乗せ 日経平均は上値追いの展開となっている。「3万円にワンタッチしたことで目標達成 感から一服したが、長期的な上昇トレンドに変わりはないため、売り一巡後は買いが入る 」(雨宮総研・代表の雨宮京子氏)との指摘のように、盛り返して再び3万円台に乗せて きた。 市場では「3万円回復でムードはさらに良くなり、耐え切れない売り方が踏まれてい るようだ」(国内証券)との声も聞かれる。 <12:53> 日経平均はしっかり、400円超高 米株先物が支え 日経平均は後場しっかり。前営業日比400円ほど...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、400円超高 米株先物が支え

<12:53> 日経平均はしっかり、400円超 高 米株先物が支え 日経平均は後場しっかり。前営業日比400円ほど高い2万9900円台半ばでの推 移となっている。時間外取引での米株先物がしっかりとした動きとなっていることが支え となっている。 市場では「アジアの株式市場が春節(旧正月)に伴い休場となり全体的に材料に欠け るなか、日経平均は米株先物の上昇を手掛かりにしっかりとした動きとなっている」(国 内証券)との声が出ていた。 <11:55> 日経平均が一時3万円回復、30年半ぶり 米株高など好感 前場の東京株式市場で、日経平均株価は一時...

午前の日経平均、一時30年半ぶり3万円回復 米株高など好感

前場の東京株式市場で、日経平均株価は一時486円39銭高の3万0006円46銭まで上昇し、1990年8月3日以来、30年半ぶりに3万円の大台に乗せた。前週末の米国株市場でナスダック総合とS&P総合500種が終値ベースで最高値を更新した流れを引き継いだほか、前場が開く直前に発表された日本の10─12月期実質国内総生産(GDP)も支えとなった。ただ、3万円回復後は急な上昇に対する警戒感のほか、目標達成感が台頭し、上げ幅を縮小。前営業日比347円11銭高の2万9867円18銭で前場の取引を終えた。

ホットストック:スノーピークが値上がり率トップ、純利益予想は9.1%増

スノーピークが大幅反発し、昨年来高値を更新。2015年7月以来の高水準で推移し、東証1部の値上がり率トップとなっている。12日発表した2021年12月期の通期連結業績予想で、純利益を前期比9.1%増の11億4400万円としたことが好感されている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up