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株式会社オービス

7827.T

現在値

987.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

656.00

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1,440.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
987.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
0.73
高値
--
安値
--
52週高値
1,440.00
52週安値
656.00
発行済株式数
1.73
時価総額
1,647.13
予想PER
--
配当利回り
2.10

次のエベント

Q1 2020 Orvis Corp Earnings Release

適時開示

その他

ORVIS CORP says to take out loan

ORVIS wins bid for land in Hiroshima

ORVIS to merge with wholly owned subsidiary

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株式会社オービスとは

オービスグループは梱包用材等の製造、販売、プレハブハウスの製造、販売、仮設建物等のリース、一般建築及び太陽光発電システムの請負、自然エネルギーなどによる発電事業、ゴルフ場とフィットネスクラブの運営、不動産の賃貸及び売買を主な事業内容とする。【事業内容】同社は4つの事業を運営する。木材事業は、ニュージーランドから松(ラジアータパイン)及び国産スギを原材料とし、国内の工場において製材を行い、梱包用材、パレット用材、ドラム用材、土木建設仮設用材及び木材チップ等を製造、販売する。ハウス・エコ事業は、プレハブハウスの製造、販売、仮設建物等のリース、一般建築及び太陽光発電システムの請負、自然エネルギー等による発電事業を行う。ライフクリエイト事業はゴルフ場1ヶ所及びフィットネスクラブ1店舗の運営を行う。不動産事業は、不動産の賃貸及び売買を行う。

連絡先

6-10-1, Matsunaga-cho

+81.849.342621

http://www.orvis.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Iwao Okoshi

Chairman of the Board

Yuji Nakahama

President, President of Subsidiary, Representative Director

Junshi Nakaoku

Managing Director

Yasushi Tanimoto

Senior Director of Sales in Wood Material Business Unit, Director

Shinichi Hirayoshi

Director in charge of Tohoku, Kanto, Chubu and Kansai in House and Eco Business Unit, Manager of Osaka Sales Center, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
4.18
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.17
株価純資産倍率(四半期)
0.46
株価キャッシュフロー倍率
1.48
総負債/総資本(四半期)
239.61
長期負債/資本(四半期)
184.55
投資利益率(過去12カ月)
3.82
自己資本利益率(過去12カ月)
2.72

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、マド空けて底放れ

日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。新たなマド(1万8523円40銭―1万8542円42銭)を空けて底値圏を脱し、ようやく強気シグナルが点灯した。日足はボリンジャーバンドのマイナス2シグマ(1万8150円55銭=21日)とマイナス1シグマ(1万8490円87銭=同)のレンジを上抜いている。現時点では自律反発の域を出ていないが、トレンドの転換点となる可能性はある。当面の上値は25日移動平均線(1万8831円19銭=同)がめどになる。終値が25日線を上回り、かつ同平均線の方向性が上向きに転じると本格反騰の期待が高まる。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、マザーズは5日ぶり反落

新興株式市場はまちまち。日経ジャスダック平均は5日続伸、東証マザーズ総合は5日ぶりに反落した。マザーズ市場の売買代金は1457億円と活況だった。市場では「自律反発に一巡感があり、安値圏で仕込んだ個人から利益確定売りが出ている」(国内証券)という。テモナ、モバイルファクトリーが買われ、アイケイも高い。半面、メドレックス、ファイズが安く、オービスもさえない。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線が下値支持

日経平均・日足は上ヒゲを伴う「小陰線」。終値は5日移動平均線(1万8394円43銭=20日)にサポートされたが、結果的にプラス圏を維持できず失望感がある。日足はボリンジャーバンドのマイナス2シグマ(1万8133円54銭=同)とマイナス1シグマ(1万8501円75銭=同)のレンジで推移し、下降トレンドから脱していない。引き続き明確な底入れシグナルが出るまで買い向かいにくい。当面の下値は4月17日安値(1万8224円68銭)、上値は一目均衡表の転換線(1万8537円74銭=同)がめどになる。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はしっかり、小型株投資の資金流入も

新興株式市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ総合ともに4日続伸した。マザーズ市場の売買代金は1608億円と活況だった。市場では「売買の主体は個人だが、一部の機関投資家による小型株投資の資金も流入している」(国内証券)という。旅工房、テモナなどの直近IPO銘柄が買われ、オービスも高い。半面、ファイズ、アライドアーキテクツが安く、トレンダーズもさえない。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、底入れ感出ず

日経平均・日足は「小陽線」。終値は5日移動平均線(1万8393円70銭=19日)を維持したが、日足は上値を切り下げるトレンドを継続。底入れ感は出なかった。ボリンジャーバンドのマイナス2シグマ(1万8152円25銭=同)とマイナス1シグマ(1万8534円04銭=同)のレンジから脱せず、下方へのトレンド継続を示唆している。東証1部の売買代金が2.3兆円まで増加するなど良い兆しは出てきたが、明確な底入れシグナルが出るまで買い向かいにくい。当面の下値は4月17日安値(1万8224円68銭)、上値は一目均衡表の転換線(1万8537円74銭=同)がめどになる...

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新興株式市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ総合ともに3日続伸した。市場では「個人による押し目買いが継続している。値動きの良い直近IPO銘柄には短期資金が集まっている」(国内証券)という。ソレイジア・ファーマがストップ高、ファイズ、アエリアも高い。半面、アライドアーキテクツ、オービスは軟調だった。前日マザーズ市場に新規上場し、初日値付かずだった旅工房は公開価格の2.7倍にあたる3750円で初値を付け、大引けは4140円と好調なスタートとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、追撃売りのポイントに

日経平均・日足は「小陽線」。前営業日の陰線に差し込む格好となった。下げ足の中での差し込み線の出現は一般的に追撃売りのポイントとされる。一方、騰落レシオ(東証1部、25日平均)が68%台と、昨年2月以来の低水準を付け、すでに売られ過ぎの水準に至っている。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、自律反発狙いの買いが入る

新興株式市場は堅調。日経ジャスダック平均は5日ぶり反発、マザーズ総合も反発した。市場では「直近下落した銘柄を中心に自律反発狙いの買いが入った。個人などが好業績銘柄を物色する動きもみられる」(国内証券)との声が出ていた。アカツキ、フィル・カンパニーが買われ、システム情報も高い。半面、Gunosy、細谷火工が安く、オービスは大幅安だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線が圧迫

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〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は堅調、自律反発狙いの買い

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