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株式会社パイロットコーポレーション

7846.T

現在値

5,020.00JPY

変化

-70.00(-1.38%)

出来高

73,900

本日のレンジ

5,010.00

 - 

5,100.00

52週レンジ

3,965.00

 - 

6,060.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,090.00
始値
5,100.00
出来高
73,900
3か月平均出来高
1.50
高値
5,100.00
安値
5,010.00
52週高値
6,060.00
52週安値
3,965.00
発行済株式数
39.45
時価総額
212,835.30
予想PER
--
配当利回り
1.38

次のエベント

Dividend For 7846.T - 40.0000 JPY

適時開示

その他

Pilot announces outcome of share repurchase through ToSTNeT-3

Pilot to repurchase shares

Pilot announces change of president

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株式会社パイロットコーポレーションとは

パイロットコーポレーショングループは、同社、子会社及び関連会社の計26社より構成され、筆記具等をはじめとしたステイショナリー用品及び玩具の製造、仕入及び販売を主な事業とするほか、これらに付帯するサービス業務を営む。【事業内容】同社グループは、販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成される。日本セグメントにおいては、主に同社と連結子会社のパイロットインキが筆記具等のステイショナリー用品、玩具、リング等の貴金属アクセサリー、セラミックス部品等の製造、仕入及び販売を行う。米州セグメントにおいては、主に連結子会社のPilot Corporation of AmericaとPilot Pen Do Brasil S/A.が筆記具等の製造及び販売を行う。欧州セグメントにおいては、主に連結子会社のPilot Corporation of Europe S.A.とPilot Pen (Deutschland) GmbHが筆記具等の製造及び販売を行う。アジアセグメントは、アフリカ、オセアニアを含んで、主に連結子会社のThe Pilot Pen (Taiwan) Co., Ltd.とPilot Pen (Shenzhen) Co., Ltd.を通じて筆記具等の販売を行う。

業種

Office Supplies

連絡先

2-6-21, Kyobashi

CHUO-KU, TKY

104-8304

Japan

+81.3.35383700

https://www.pilot.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shu Ito

President, Executive President, Representative Director

Masakazu Shirakawa

Senior Managing Executive Officer, Representative Director

Toshio Araki

Managing Executive Officer, Director

Fumio Fujisaki

Senior Executive Officer, Director

Katsuji C. Hatano

Senior Executive Officer, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
12.32
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.91
株価純資産倍率(四半期)
1.74
株価キャッシュフロー倍率
10.63
総負債/総資本(四半期)
5.77
長期負債/資本(四半期)
0.02
投資利益率(過去12カ月)
14.89
自己資本利益率(過去12カ月)
11.13

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、終値で200日線を維持

<15:55> 日経平均・日足は「中陰線」、終値で200日線を維持 日経平均・日足は「中陰線」となった。終値は2万7199円74銭。日足・一目均 衡表の雲領域(下限2万7211円71銭=同)を下回った一方、200日移動平均線( 2万7164円15銭=4日)を終値で上回ったほか、ローソク足は長めの下ヒゲを伴っ ており、粘り腰をうかがわせる。上向きの25日線(2万6982円61銭=同)も支え 。今後、厚みを増してくる一目均衡表の雲を早期に上抜けできるかが焦点になる。 <15:40> 新興株はマザーズが6日続落、中小型株の底堅さ意識する声も...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが6日続落、中小型株の底堅さ意識する声も

<15:40> 新興株はマザーズが6日続落、中小型株の底堅さ意識する声も 新興株式市場は、マザーズ総合は0.85%安の731.56ポイントと、6日続落 した。東証グロース市場指数は前営業日比0.82%安の930.6ポイントだった。 米金融引き締めの長期化が懸念される中、このところ上昇が目立っていたバンク・オ ブ・イノベーションが26%下落のストップ安水準となり、投資家心理が冷やさ れた。一方、マザーズの下落率は日経平均やTOPIXより小さく、市場では「中小型株 は、グローバル景気の影響を受けにくいとの見立てから底堅さもある」(国内運用会社...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で小動き、海運株が下げ拡大

<13:50> 日経平均は安値圏で小動き、海運株が下げ拡大 日経平均はきょうの安値圏で小動きとなっている。前場の中盤から下げ渋っている一 方、引き続き上値も重い。市場では「今晩の米雇用統計発表を前に、模様眺めが強まりそ うだ」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれる。 海運株が前引け時点に比べ、下げ幅を広げている。日本郵船と川崎汽船<910 7.T>が業績予想の上方修正を発表したが「先立って商船三井が上方修正した際、 連れ高となっていたこともあり、景気の先行き不透明感がある中で、いったん材料出尽く し感が強まったようだ」(国内運用会社...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は大幅続落、米金利先高観で値がさ株が軟調

<11:45> 前場の日経平均は大幅続落、米金利先高観で値がさ株が軟調 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比560円22銭安の2万7103円1 7銭と、大幅続落した。米連邦公開市場委員会(FOMC)を受けて米株安となった流れ を引き継ぎ、日本株は軟調な展開が続いた。米金利先高観から値がさ株やハイテク株の売 りが加速し、相場を押し下げた。 前日の米株市場は主要3指数がそろって下落。ナスダック総合は1.73% 安と大きく下落した。米株安を嫌気する形で、日本株は大幅安でスタートした。その後も 徐々に下げ幅が拡大し、一時、前営業日比約630...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、値がさ株の売り圧力強まる

<10:35> 日経平均は下げ幅拡大、値がさ株の売り圧力強まる 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約570円安の2万7100円近辺で推移し ている。値がさ株の売りが加速し、指数を押し下げている。ソフトバンクグループ<9984. T>が3%超安となっているほか、朝方プラス圏だったファーストリテイリングも 1%超安と軟調。 市場では今晩の米雇用統計の公表を控えて「米株安を警戒した売りが強まり、後場に かけては海外勢の売りも出る可能性がある」(国内証券・アナリスト)との声が聞かれた 。 一方、テクニカル面では「25日移動平均線(2万6978...

寄り付きの日経平均は大幅続落、米株安の流れ引き継ぐ

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比291円50銭安の2万7371円89銭と、続落してスタートした。米連邦公開市場委員会(FOMC)後に米株安となったことを受けて、日本株市場でも幅広い業種で売りが出ている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ネットワンは買い優勢 山形銀は売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、ネットワンは買い優勢 山形銀は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ネットワンシステムズ 8% 3,11 3,11 3,12 2,87 8 5 0 8 2 三菱自動車工業 7% 560 559 560 522 3 ニホンフラッシュ 7% 999 998 999 933 4 アイコム 7% 2,68 2,68 2,68 2,50 0 0 0 9 5 SRA HLDG 7%...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、ほぼ十字線で様子見

<15:40> 日経平均・日足は「小陽線」、ほぼ十字線で様子見 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万7875円91 銭。日足・一目均衡表の転換線(2万7964円23銭=15日)で上値を抑えられた。 ローソク足はほぼ十字線の形状で、様子見姿勢の強さが示唆された。目先のサポートとし ては、心理的節目2万7500円や75日移動平均線(2万7515円68銭=同)が見 込まれる。 <15:08> 新興株はマザーズが反発、決算手掛かりの物色目立つ 新興株式市場は、マザーズ総合は0.93%高の751.08ポイントと、反発した...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、決算手掛かりの物色目立つ

<15:08> 新興株はマザーズが反発、決算手掛かりの物色目立つ 新興株式市場は、マザーズ総合は0.93%高の751.08ポイントと、反発した 。東証グロース市場指数は前営業日比0.93%高の955.02ポイント。決算を手掛 かりにした値動きが目立った。 ビジョナルやINTLOOP、ANYCOLORはストッ プ高水準で取引を終えた。一方、ワンダープラネットが大幅安。イメージ・マジ ック、デリバリーコンサルティングは軟調だった。 <13:30> 日経平均は伸び悩み、輸出関連に手掛けにくさ レートチェックを 警戒 日経平均は、午後に入って引...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、輸出関連に手掛けにくさ レートチェックを警戒

<13:30> 日経平均は伸び悩み、輸出関連に手掛けにくさ レートチェックを 警戒 日経平均は、午後に入って引き続き伸び悩んでいる。足元では約60円高の2万78 00円台後半で、前引け時点より、やや上げ幅を縮めている。 来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に見送りムードとなる中、政府・日銀 のレートチェックによる円高への警戒感がくすぶり「自動車や電機など輸出関連株は手掛 けにくさが意識されている」(国内証券)との声が聞かれる。 一方、空運や陸運、旅行関連が引き続き堅調。きょうから18日まで「東京ゲームシ ョウ2022」が開催され、...

午前の日経平均は反発、米株上昇を好感 上値には慎重

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比127円58銭高の2万7946円20銭と、反発した。前日の米国株式市場が上昇したことを好感したが、引き続き米利上げに対する警戒感が強く、上値に慎重な様子がうかがえる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はじり高歩調、引き続き上値に対して慎重な様子

<11:05> 日経平均はじり高歩調、引き続き上値に対して慎重な様子 日経平均はじり高歩調となっている。2万7900円台に乗せてきた。とりわけ目新 しい材料がない中、前日の反動も手伝って堅調に推移している。 ただ、前日の下げ幅を考慮すると、反発力が乏しい。市場では「米金融引き締めが警 戒されており、引き続き上値に対して慎重な様子だ。米連邦公開市場委員会(FOMC) を通過するまで一進一退となるのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <10:05> 日経平均は小幅高でもみ合い、反発力が鈍く薄商いの状態続く 日経平均は小幅高の水準でもみ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高でもみ合い、反発力が鈍く薄商いの状態続く

<10:05> 日経平均は小幅高でもみ合い、反発力が鈍く薄商いの状態続く 日経平均は小幅高の水準でもみ合い。大きく下げた後の反動もあって、買い優勢で始 まったものの、米金融引き締めに対する警戒感は依然として強いため、全体的に反発力は 鈍い。薄商いの状態が続いている。 市場では「大きな材料が出ない限り、来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)まで は閑散相場が続くのではないか」(国内証券)との声が聞かれる。 一方、時間外取引で米株先物は主要3指数とも堅調に推移。これも株価を下支えする 要因になっているという。 <09:05> 日経平均は反発...

寄り付きの日経平均は反発、米株堅調を好感 投資家は慎重姿勢か

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比55円34銭高の2万7873円96銭と、反発してスタート。前日の米国株式市場が堅調だったことを好感した。来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)までは不安定な状態が続くとみられることから、投資家の慎重な姿勢が見受けられ、全体的に反発力は弱い。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、アルヒは買い優勢 HEROZは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、アルヒは買い優勢 HEROZは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 アルヒ 29% 1,317 1,317 1,317 1,017 2 S FOODS 17% 3,415 3,415 3,415 2,913 3 ダブル・スコープ 10% 3,198 3,195 3,200 2,912 4 ラクスル 9% 2,500 2,499 2,500 2,288 5 タナベ経営 8%...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、10日線が5日線を上抜け

  <15:41> 日経平均・日足は「十字線」、10日線が5日線を上抜け 日経平均・日足はローソク足の実体部分がなく、上ヒゲが長い「十字線」となった。 終値は2万8641円38銭だった。一般的に、「十字線」は相場転換の前兆として出現 することが多いとされている。 10日移動平均線(2万8751円70銭=26日)が5日線(2万8536円22 銭=同)を下から上に突き抜けており「ゴールデンクロス」となっている。目先は上昇ト レンドに転換する可能性もあり、来週は17日に付けた高値(2万9222円77銭)を 超えられるかが焦点になりそうだ。 <...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続伸、グロース株がしっかり

  <15:10> 新興株はマザーズが3日続伸、グロース株がしっかり 新興株市場はマザーズ総合が0.01%高の743.72ポイントと、3日続伸した 。東証グロース市場指数は前営業日比0.01%高の945.70ポイントだった。前日 の米株市場でナスダック総合が堅調に推移したことを受け、グロース(成長)株が買われ た。「米長期金利が3%程度で上げ止まりしている点も支援材料となった」(国内証券) との声が聞かれた。 ただ、ジャクソンホール会合で予定されているパウエル米連邦準備理事会(FRB) 議長の講演をにらみ、値動きは小幅にとどまった。 個別...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、イベント待ちで見送りムード

  <14:02> 日経平均は小動き、イベント待ちで見送りムード 後場の日経平均は小動きが続いており、後場の値幅は100円程度と小幅にとどまっ ている。ジャクソンホール会合でのパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の発言に関 心が集まる中、「イベント通過待ちで見送りムードが強まっている」(国内証券)という 。 目先の日経平均については「これだけジャクソンホール会合に対する市場の警戒感が 強い分、イベント通過後は安心感で堅調な地合いになるのではないか」(同)として、1 7日に付けた高値(2万9222円77銭)付近まで上昇する可能性があるとの...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、半導体関連の一角が伸び悩み

  <13:05> 日経平均は上げ幅縮小、半導体関連の一角が伸び悩み 日経平均は後場に入って上げ幅を縮小している。半導体関連株の一角が伸び悩んでお り、日経平均は前日比約200円高の2万8600円台後半での推移となっている。 市場の関心が高いジャクソンホール会合を控えて「板が薄く、少しの売買でも値が動 きやすい」(国内証券)という。大引けにかけて「手仕舞い売りが強まるかもしれない」 (別の国内証券)との見方も聞かれる。 セクター別には、空運業が上げ幅を拡大している一方、繊維業、精密機器が上げ幅を 縮小している。 <11:50> 前場の日経平均...

午前の日経平均は続伸、米株高が支援し一時300円高

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比266円41銭高の2万8745円42銭と、続伸した。一時300円超高となった。前日の米株高の流れが日本株を支援した。一方、経済シンポジウム(ジャクソンホール会合)でのパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長による講演への警戒感もくすぶり、上値を抑えた。

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