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株式会社フジシールインターナショナル

7864.T

現在値

1,653.00JPY

変化

8.00(+0.49%)

出来高

61,000

本日のレンジ

1,644.00

 - 

1,658.00

52週レンジ

1,402.00

 - 

2,205.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,645.00
始値
1,655.00
出来高
61,000
3か月平均出来高
1.87
高値
1,658.00
安値
1,644.00
52週高値
2,205.00
52週安値
1,402.00
発行済株式数
54.77
時価総額
98,966.41
予想PER
16.94
配当利回り
2.13

次のエベント

Q3 2023 Fuji Seal International Inc Earnings Release

適時開示

その他

R&I affirms Fuji Seal International's rating at "A-" and changes outlook to positive -R&I

R&I affirms Fuji Seal International's rating at "A-" and announces stable outlook – R&I

FUJI SEAL INTERNATIONAL expects extraordinary profit and raises consolidated full-year outlook for FY 2016; reaffirms mid-year and year-end dividend forecast for FY 2016

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株式会社フジシールインターナショナルとは

フジシールインターナショナルグループは、シュリンクラベル、タックラベル及びソフトパウチを中心としたパッケージングシステムの企画、提案、開発、製造及び販売等の事業展開をする。【事業内容】同社は、日本、米州、欧州、PAGO及びアセアンの5つで報告セグメントを構成する。同社はパッケージ製品の製造、販売をするほか包装機械及び関連機器の製造、販売及びメンテナンスサービスも提供する。同社の製品は日本、米国、欧州、アセアンにおいて、飲料、食品、乳製品、日用品などの分野に応用する。

業種

Containers & Packaging

連絡先

Shin-osaka Front Bldg.

4-1-9, Miyahara, Yodogawa-ku

OSAKA-SHI, OSK

532-0003

Japan

+81.6.63501080

http://www.fujiseal.com/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shigeko Okazaki

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Masayuki Shirokawa

President, Chief Operating Officer, Representative Executive Officer, Director

Bunsho Takahashi

Executive Officer

Masahisa Fukuda

Executive Officer, President of Subsidiary

Satoru Kawasaki

Executive Officer, Chairman and President of Subsidiaries

統計

3.00 mean rating - 3 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.2K

2021

0.2K

2022

0.2K

2023(E)

0.2K
EPS (JPY)

2020

155.507

2021

150.929

2022

111.697

2023(E)

97.133
株価売上高倍率(過去12カ月)
22.43
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.57
株価純資産倍率(四半期)
0.75
株価キャッシュフロー倍率
8.34
総負債/総資本(四半期)
9.12
長期負債/資本(四半期)
2.45
投資利益率(過去12カ月)
3.32
自己資本利益率(過去12カ月)
2.32

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線からの乖離率マイナス5%

<15:37> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線からの乖離率マイナス5.2% 日経平均・日足は上下にヒゲを伴い「陽のコマ」の形に近い「小陽線」となった。終 値は2万6235円25銭。 5日移動平均線(2万6587円30銭=23日)や25日線(2万7685円08 銭=同)など主要な移動平均線が下を向いており、短期的には弱気相場が継続しそうだ。 一方で、25日線からの乖離率がマイナス5.24%となり、「売られ過ぎのサイン も出ている」(国内証券・ストラテジスト)。テクニカル指標の低水準が続いているため 、「調整一巡後は底入れに向けた動きも...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが7日続落、IPO銘柄に利益確定売り

<15:20> 新興株はマザーズが7日続落、IPO銘柄に利益確定売り 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.00%安の707.23ポイントと 7日続落した。東証グロース市場指数は同1.91%安の898.02ポイントだった。 前日の米株安が新興株市場でも嫌気されたほか、新規IPO銘柄で利益確定売りが優勢で 指数の重しとなった。 個別では、monoAI technology、サンクゼールが 商いを伴って大幅下落した。マイクロ波化学はストップ安で取引を終了した。 半面、サイフューズ、INFORICH、FIXERが買 われた。 きょうスタンダード...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅縮小、米指標にらみ様子見ムード

<13:21>  後場の日経平均は下げ幅縮小、米指標にらみ様子見ムード 後場の日経平均は、前引けの時点より下げ幅を縮小し、前営業日比約250円安の2 万6200円台半ばで推移している。11月米個人消費支出(PCE)デフレーターの発 表を控え今晩に控えていることから、投資家の様子見姿勢が強く下値は限定的だ。 市場では、「後場も下げてはいるが、買い戻しの動きが出てきている。ただ、ホリデ ーシーズンを前に薄商いなことに加え、PCEの結果を見極めたい投資家が多いことから 値動きは限定的とみられる」(国内証券の投資調査部次長)との声が聞かれた。...

前場の日経平均は反落、半導体株安が重し 電力株はしっかり

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比297円18銭安の2万6210円69銭と反落した。前日の米国株市場で主要3指数が反落した流れを受け、日本株も軟調となった。値がさの半導体関連の下落が目立ち、指数を押し下げた。一方、電力株はしっかりだった。

〔マーケットアイ〕株式:下げ幅拡大、値がさの半導体株が重し 2万6000円維持が焦点に

<10:18> 下げ幅拡大、値がさの半導体株が重し 2万6000円維持が焦点に 日経平均は徐々に下げ幅を拡大し、前営業日比で340円ほど安い2万6160円台 後半で推移している。半導体株が幅広く売られ、相場全体を押し下げている。 前日の米国市場では、ハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数が一時3%超下 げたほか、フィラデルフィア半導体株指数(SOX)は4.2%安で取引を終了するなど 、ハイテク株や半導体関連が軒並み下落した。日本株市場もその流れを引き継ぐ格好とな っている。市場では「1日を通して軟調な展開になりそうだ。2万6000円台...

寄り付きの日経平均は反落、米引き締め長期化を警戒

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比300円10銭安の2万6207円77銭と、反落してスタートした。堅調な経済指標を受けて米連邦準備理事会(FRB)による利上げの長期化が警戒され米国市場で株安となったことを嫌気し、売りが先行した。その後も徐々に下げを拡大している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、イーグル工業が買い優勢 アステラス製薬は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、イーグル工業が買い優勢 アステラス製薬は売り 優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 イーグル工業 29% 1,34 1,34 1,34 1,04 8 8 8 8 2 コネクシオ 25% 1,50 1,50 1,50 1,20 1 1 1 1 3 長瀬産業 25% 2,50 2,50 2,50 2,00 9 9 9 9 4 SCSK 25% 2,53 2,53 2,53 2,03...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、一目雲の上抜けならず

<15:25> 日経平均・日足は「小陽線」、一目雲の上抜けならず 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万7527円64 銭。日足・一目均衡表の雲上限(2万7580円57銭=7日)に上値を抑えられ、雲領 域をまだ上抜けしていない。5日移動平均線(2万7531円43銭=7日)や75日線 (2万7611円96銭=同)も目先の抵抗線になりそうだ。スローストキャスティクス のデッドクロスが上値の重さを意識させる一方、上向きを維持する25日線(2万702 6円83銭=同)が戻り基調の継続に期待をつなぐ。 <15:08> 新興株...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反発、バンクオブイノベは連日の大幅安

<15:08> 新興株はマザーズが小反発、バンクオブイノベは連日の大幅安 新興株式市場は、マザーズ総合は0.21%高の733.06ポイントと、小反発し た。東証グロース市場指数は前営業日比0.25%高の932.93ポイントだった。市 場では「コロナ禍で大きく上昇した銘柄は、経済再開(リオープン)の反動から手掛けに くさが意識されている銘柄もあるようだ」(国内証券のストラテジスト)との声も聞かれ た。 FPパートナーが大幅高となり年初来高値を更新。ジーエヌアイグループ<2 160.T>は堅調だった。サンバイオは大幅高。一方、バンク・オブ・イノベーショ...

〔マーケットアイ〕株式:後場も日経平均は堅調さ維持、アジア株高が支え

<13:57> 後場も日経平均は堅調さ維持、アジア株高が支え 後場に入っても日経平均は引き続き堅調で、前営業日比約340円高の2万7500 円台前半で推移している。 週末に中国の衛生当局者がゼロコロナ政策を続けると語ったことが伝わり、きょうの アジア株は軟調に推移すると見込まれていたが、取引が始まるとハンセン中国企業株指数 (H株指数)はしっかりで「安心感が日本株を支えている面もあるようだ」(国内証券・ アナリスト)という。 個別では、東京エレクトロンが4%高と、上げ幅を拡大。値がさのファース トリテイリング、ソフトバンクグループもそれぞれ...

午前の日経平均は反発、値がさ株や好決算銘柄に買い

7日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比328円92銭高の2万7528円66銭と反発した。前週末の米株高を好感し、日経平均は朝方から堅調に推移した。値がさ株や半導体関連株、好決算銘柄に買いが入り、日経平均は徐々に上げ幅を拡大。心理的節目の2万7500円を回復した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、好業績銘柄の物色が活発

<10:38> 日経平均は上げ幅拡大、好業績銘柄の物色が活発 日経平均は上げ幅を拡大してしっかりとした展開で、前営業日比約310円高の2万 7500円近辺で推移している。主力株や半導体関連株が堅調のほか、好業績銘柄への買 いが相場を押し上げている。 市場では「今週は決算発表の終盤戦に入り、個別物色の強まりやすい1週間となりそ うだ」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれる。 米金融引き締め長期化に伴う世界景気減速懸念が根強いが、好業績銘柄への買いと世 界景気減速懸念のせめぎ合いで日経平均は上にも下にも行きづらく、「2万7000円台...

寄り付きの日経平均は反発、米株高を好感 半導体関連株しっかり

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比207円04銭高の2万7406円78銭と、反発してスタートした。前週末の米株高を好感する形で幅広い業種で買いが先行している。個別では、東京エレクトロン、アドバンテストなど半導体関連株が堅調のほか、ダイキン工業、ソフトバンクグループもしっかり。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、シミックHDは買い優勢 シーイーシーは売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、シミックHDは買い優勢 シーイーシーは売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 シミックHLDG 24% 2,04 2,04 2,04 1,64 0 0 0 0 2 ジーテクト 22% 1,63 1,63 1,63 1,33 9 8 9 9 3 きんでん 21% 1,74 1,74 1,74 1,44 3 3 3 3 4 サンケン電気 19% 6,13 6,13 6,13...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線を下回る 気迷いも

   <16:52> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線を下回る 気迷いも 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6677円80銭。終値で25日 移動平均線(2万6706円62銭=25日)を下回ったほか、日足・一目均衡表の雲に しっかり捉えられ、地合いは悪化した。一方、ローソク足は、上下に同等の長さのヒゲを 伴うほぼコマの形状で、買い方と売り方が拮抗。気迷いの状態と捉えることも可能だ。 <15:07> 新興株はマザーズ総合が大幅に続落、値がさ株の下げが重し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.54%安の636.88ポイント...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が大幅に続落、値がさ株の下げが重し

<15:07> 新興株はマザーズ総合が大幅に続落、値がさ株の下げが重し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.54%安の636.88ポイントと なり、大幅に続落した。前日の米国市場でハイテク株安となる中、値がさ株の下落が指数 の重しとなった。 メルカリが年初来安値を更新したほか、ウェルスナビ、アンジェス が軟調だった。一方、QDレーザは一時ストップ高となったほか、Ne xTone、くふうカンパニーは堅調だった。 <13:24> 日経平均は一時プラス 米企業決算への警戒感も 日経平均は後場に入って一時プラスに転じた。時間外取引の米株先物...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時プラス 米企業決算への警戒感も

   <13:24> 日経平均は一時プラス 米企業決算への警戒感も 日経平均は後場に入って一時プラスに転じた。時間外取引の米株先物や中国株が小じ っかりと推移して投資家心理を支えている。一方、買い上がる材料を欠き、前日終値を挟 んだ小動きとなっている。セクター別では、海運業や不動産業が上値を伸ばしているほか 、サービス業が下げ幅を縮めている。 きょうは米国でエヌビディアなどの決算発表がある。米景気の腰折れが懸念 される中、米株市場は「まだ落ち着いたとはいい切れない」(別の国内証券)との声は根 強い。ネガティブな企業決算が米株市場の重しになる...

午前の日経平均は小幅続落、材料に欠き模様眺めムードに

25日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比35円06銭安の2万6713円08銭と小幅続落した。米ナスダック安を受けて売り優勢で始まった後は下げ渋り、弱もちあいとなった。手掛かり材料に欠き、模様眺めムードが支配している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、米株先物高などから下げ渋る

<10:30> 日経平均は弱もちあい、米株先物高などから下げ渋る 日経平均は弱もちあい。2万6600円台で推移している。時間外取引で米株先物が 堅調となっていることが安心感をもたらしているほか、好業績銘柄を中心に押し目買い意 欲が強く下げ渋りの展開。一時、前日比プラスに浮上する場面もあった。 市場では「目新しい材料が見当たらず、相場の方向性が薄れている。そうした中で、 バリュー株が株価全体を下支えしているようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 <09:05> 日経平均は続落、ナスダック安を嫌気 売り一巡後は下げ渋る 寄り付きの東京株式市場...

寄り付きの日経平均は続落、ナスダック安を嫌気 売り一巡後は下げ渋る

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比38円61銭安の2万6711円53銭と、続落して始まった。前日の米株市場でナスダックが安かったことを嫌気している。ただ、押し目買いも流入しており、売り一巡後は下げ渋る展開だ。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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