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凸版印刷株式会社

7911.T

現在値

2,086.00JPY

変化

23.00(+1.11%)

出来高

742,200

本日のレンジ

2,047.00

 - 

2,086.00

52週レンジ

1,847.00

 - 

2,482.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,063.00
始値
2,050.00
出来高
742,200
3か月平均出来高
14.26
高値
2,086.00
安値
2,047.00
52週高値
2,482.00
52週安値
1,847.00
発行済株式数
327.82
時価総額
721,444.00
予想PER
11.14
配当利回り
2.23

次のエベント

Q3 2023 Toppan Inc Earnings Release

適時開示

その他

Toppan Inc - To Acquire 9.99% Of Fusion Co Shares On Feb 13

Toppan Inc - Bought Back 598,800 Own Shares Worth 1.3 Billion Yen In Sept

Toppan Printing Co Ltd - To Make Tosho Printing Co A Wholly Owned Unit Through Share Swap

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凸版印刷株式会社とは

凸版印刷グループは、情報コミュニケーション事業分野、生活・産業事業分野及びエレクトロニクス事業分野にわたり各種事業活動を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。情報コミュニケーション事業セグメントは、証券類全般、通帳、集積回路(IC)カード、各種カード、各種業務受託(BPO)など、並びにビジネスフォーム、データ・プリント・サービス等のセキュア関連製品、カタログ、パンフレット、チラシ、郵便局プロトコル(POP)等の広告宣伝印刷物、各種プロモーションの企画・運営、コミュニケーション業務の各種アウトソーシング受託などのマーケティング関連製品、週刊誌・月刊誌などの雑誌、単行本、辞書・事典などの書籍、教科書、電子書籍関連などのコンテンツ関連製品、並びに教科書出版、旅行代理店業務などその他の業務を行う。生活・産業事業セグメントは、軟包装材、紙器、液体複合容器、ラベル、段ボール、プラスチック成形品、受託充填・コントラクトなどのパッケージ関連製品、透明バリアフィルム、二次電池用関連部材、情報記録材などの高機能・エネルギー関連製品、化粧シート、壁紙、床材、エクステリア商材などの建装材関連製品、インキ製造などその他の業務を行う。エレクトロニクス事業セグメントは、液晶カラーフィルタ、反射防止フィルム、薄膜トランジスタ(TFT)液晶などのディスプレイ関連製品、フォトマスク、半導体パッケージ製品などの半導体関連製品を提供する。

業種

Printing & Publishing

連絡先

1-3-3, Suido

BUNKYO-KU, TKY

112-8531

Japan

+81.3.38355111

https://www.toppan.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shingo Kaneko

Chairman of the Board, Representative Director

Hideharu Maro

President, Representative Director

Takashi Kurobe

Managing Executive Officer, Chief Director of Finance, Director

Shinichi Ohkubo

Executive Vice President, Representative Director

Kazunori Sakai

Senior Managing Executive Officer, Director

統計

2.67 mean rating - 3 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.5K

2021

1.5K

2022

1.5K

2023(E)

1.6K
EPS (JPY)

2020

261.060

2021

237.160

2022

365.208

2023(E)

185.200
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.39
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.44
株価純資産倍率(四半期)
0.50
株価キャッシュフロー倍率
3.02
総負債/総資本(四半期)
19.71
長期負債/資本(四半期)
13.86
投資利益率(過去12カ月)
9.24
自己資本利益率(過去12カ月)
7.04

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線回復 パラボリック陽転

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線回復 パラボリック陽転 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7954円85銭。25日移動平 均線(2万7946円64銭=13日)を8営業日ぶりに終値で回復したほか、パラボリ ックは陽転した。一方、ローソク足は陰線となり、取引時間中に一時回復した2万800 0円を維持できず、売りの強さも示された。目先は、しっかり2万8000円に乗せられ るかが焦点になる。 <15:08> 新興株はマザーズが小反発、propetecは初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合は0.27%高の785...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反発、propetecは初値下回る

<15:08> 新興株はマザーズが小反発、propetecは初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合は0.27%高の785.47ポイントと、小幅に反 発した。東証グロース市場指数は前営業日比0.3%高の995.93ポイントだった。 前日の米国市場でハイテク株比率の高いナスダック総合が上昇し、投資家心理が改善した 。 新規上場のproperty technoの初値は公開価格を34.9% 上回る3980円となった。その後、初値を下回る3670円で取引を終えた。 ビジョナルやそーせいグループが大幅高だった。アクシージア<493 6.T>は年初来高値...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はイベント控え上値重い、旅行関連には買いも

<13:34>  後場の日経平均はイベント控え上値重い、旅行関連には買いも 日経平均は前場終値と比較して小幅安、引き続き2万8000円割れの水準で推移し ている。 今晩の11月の米CPIを控え、上値は重い。市場では「米国の重要指標を控えてい ることや材料難なこともあり、投資家は様子見姿勢」(国内証券のアナリスト)との声が 出ていた。 こうした中で旅行関連が小高い。斉藤鉄夫国土交通相が閣議後会見で、国内旅行を促 す全国旅行支援を来年1月10日から再開すると表明したことが手掛かりになった。個別 では、エイチ・アイ・エスや共立メンテナンスが買...

午前の日経平均は反発、一時2万8000円回復 徐々に伸び悩み

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比103円76銭高の2万7946円09銭と、反発した。前日の米株高を好感して日経平均は朝方から堅調に推移し、寄り付きで心理的節目の2万8000円を回復。1日以来の高水準となった。ただ、買いが一服した後は徐々に伸び悩み、利益確定売りが重しとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、買い一巡し利益確定売り広がる

<10:43> 日経平均は上げ幅縮小、買い一巡し利益確定売り広がる 日経平均は徐々に上げ幅を縮小し、足元は前営業日比80円ほど高い2万7900円 台前半で小動きとなっている。朝方しっかりだった値がさ株が、上げ幅を縮小している。 三菱UFJモルガンスタンレー証券の藤戸則弘チーフ投資ストラテジストによると、 米消費者物価指数(CPI)の発表を控え投資家の様子見姿勢は強く、「寄り付きで心理 的節目の2万8000円を超えたため、利益確定売りも出やすい」という。 個別では、指数寄与度の大きい東京エレクトロンがプラス圏から下落に転じ 、相場の押し下...

寄り付きの日経平均は反発、2万8000円回復 幅広く買い先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比225円04銭高の2万8067円37銭と、反発してスタートした。前日の米株高を好感する形で幅広い業種で買いが先行し、節目の2万8000円を回復した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ラクスルは買い優勢 イーソルは売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、ラクスルは買い優勢 イーソルは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ラクスル 23% 3,75 3,75 3,75 3,05 3 0 5 5 2 きんでん 21% 1,74 1,74 1,74 1,44 5 5 5 5 3 豊田自動織機 20% 9,12 9,12 9,12 7,62 0 0 0 0 4 若築建設 18% 3,25 3,25 3,25 2,75 5 5...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値が200日線を上回る

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、終値が200日線を上回る 日経平均・日足は上下に短めのヒゲを伴う「小陽線」。2万7250円28銭で大引 けた。「陽のたすき線」に準じる足で戻り売りを警戒すべき動きとなっているが、200 日移動平均線(2万7211円70銭=25日)を終値で上回り、下値切り上げ型の動き となったことと合わせ、先行きに期待を持たせた印象を与えている。 ただ、底堅さを増してきたとは言え、6日の戻り高値2万7399円19銭を上回る ことができず上値が重いことも確か。これを上回れば上昇に向けての視界が広がるものの 、2回目...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、地合い好転し値幅取りが活発化

<15:10> 新興株はマザーズが続伸、地合い好転し値幅取りが活発化 新興株式市場は、マザーズ総合が1.53%高の737.64ポイントとなり、続伸 した。東証グロース市場指数は前営業日比1.54%高の937.83ポイントだった。 市場では「地合いが好転した印象で、値幅取りの動きが活発化している」(国内証券・ト レーダー)との声が聞かれる。 個別では、ログリー、ピー・ビーシステムズが商いを伴って上昇し たほか、Appier Group、霞ヶ関キャピタル、JTOWER などがしっかり。半面、アルファクス・フード・システム、タスキ<298 7...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、10月6日高値を節目として意識

<14:10> 日経平均は強もち合い、10月6日高値を節目として意識 日経平均は強もち合い。2万7200円台で推移している。地合いが好転したとの見 方から上値を追う展開となったものの、上値では戻り売りも活発化して、さらなる上昇と はならない。10月6日の戻り高値2万7399円19銭が節目として強く意識されてい るという。 市場では「米国の金融引き締めペースの鈍化が期待されるなど、環境面は良くなりつ つあるが、テクニカル的にはここが正念場。10月6日高値への挑戦は2回目で、ここで 押し戻されると、調整が長引く可能性が生じる」(国内証券・ストラテジスト...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上げ幅拡大、ソフトバンクグループが一段高

  <12:56> 後場の日経平均は上げ幅拡大、ソフトバンクグループが一段高 後場に入り、日経平均は上げ幅を拡大している。前営業日比約340円高の2万73 00円台前半で推移。ソフトバンクグループが一段と上値を追い、3.7%高と なっている。中国が外国企業にハイテク機器や部品への投資を奨励すると伝わり、中国株 が底堅く推移していることが材料視されている。 市場では「初期反応としては好感する動きとなっているが、長期的にみた場合は不透 明感もある」(国内運用会社・ファンドマネージャー)との指摘が聞かれ、買いが継続す るかは見通せないという。...

午前の日経平均は続伸、米金融引き締め鈍化の期待が支え

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比226円47銭高の2万7201円37銭と、続伸した。先々の米金融政策について、米連邦準備理事会(FRB)が引き締めペースを鈍化させるのではないかとの期待感が投資家心理を支えた。日経平均は底堅く推移した一方、上昇一服後は材料難でもみ合いとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、値がさ株はしっかり

<11:01> 日経平均は一進一退、値がさ株はしっかり 日経平均は前営業日比約250円高の2万7200円台前半で推移している。一進一 退の展開が続き、方向感に乏しい。個別では、ファーストリテイリングやソフト バンクグループなど値がさ株がしっかりで、相場を支えている。 市場では、米金融政策を巡って引き締めペース鈍化への期待感が投資家心理の改善に つながっているとの声が聞かれる。一方で「来月の米連邦公開市場委員会(FOMC)を 通過するまでは個別材料を手掛かりにした動きにとどまり、大きな変動は見込みにくいの ではないか」(国内証券・ストラテジスト...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、200日線を抵抗線に意識

<10:08> 日経平均は伸び悩み、200日線を抵抗線に意識 日経平均は前日比約220円高の2万7200円付近で伸び悩んでいる。寄り付きか らは上げ幅を拡大したが、市場では「材料難で膠着感が強まっている」(国内証券のスト ラテジスト)との声が出ている。 2万7210円付近を200日移動平均線が通っており「抵抗線と意識されやすく、 上値が重くなるゾーン」(別の国内証券のストラテジスト)という。前日は中国の新体制 への警戒感から香港ハンセン指数が大幅安となっており、きょうもアジア株の動向に関心 が寄せられている。 一方、米国では複数の主要企業決算...

日経平均は続伸スタート、米利上げ減速の思惑で買い先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比138円30銭高の2万7113円20銭と、続伸してスタートした。前日の米国市場で、利上げペース減速の思惑から株高となったことを好感する動きが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日本工営が買い優勢 トレンドマイクロは売り優勢

<08:49> 寄り前の板状況、日本工営が買い優勢 トレンドマイクロは売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 日本工営 17% 3,98 3,98 3,98 3,40 0 0 0 0 2 ニフコ 15% 3,55 3,55 3,55 3,09 5 5 5 5 3 キーエンス 14% 55,8 55,8 55,8 48,8 70 70 70 70 4 ビジネスエンジニアリング <482 13% 2,34...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、買いシグナルの「赤三兵」が出現

   <15:56> 日経平均・日足は「小陽線」、買いシグナルの「赤三兵」が出現 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万6788円47 銭。75日移動平均線(2万6868円83銭=15日)で上値を抑えられた。一方、陽 線が3本並ぶ「赤三兵」となった。ローソク足の下ヒゲは長めで、買いシグナルと見るこ とも可能だ。 上方向の目先の節目は75日線のほか、2万7000円。さらに、直近で6月28日 (高値2万7062円31銭)と7月11日(高値2万7062円17銭)に2度止めら れた水準を上回るようなら、上昇に弾みがつきそうだ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、そーせいなど値がさ株の下げが重し

   <15:10> 新興株はマザーズが反落、そーせいなど値がさ株の下げが重し 新興株式市場は、マザーズ総合は0.67%安の677.72ポイントと、反落した 。値がさ株の利益確定売りが重しとなった。東証グロース市場指数は前営業日比0.63 %安の860.98ポイントだった。 値がさのそーせいグループやメルカリがさえなかった。サンバイオ も軟調だった。一方、ティーケーピーが年初来高値。プレシジョン・シ ステム・サイエはストップ高となった。ジーエヌアイグループもしっか り。 <14:10> 日経平均は小動き継続、中国の予想下回るGDPには反応薄...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き継続、中国の予想下回るGDPには反応薄 刺激策への思惑も

   <14:10> 日経平均は小動き継続、中国の予想下回るGDPには反応薄 刺激 策への思惑も 日経平均は小動きを継続している。「連休前の上、決算シーズンが近づいており、積 極的には動きにくい」(国内運用会社)との声が出ている。 中国で市場予想を下回る4―6月GDPが発表されたが、日本株への影響は限定的と なっている。上海株も小幅安にとどまっており「過剰な反応はなさそうだ」(国内証券) との声が聞かれる。「GDPは悪かったが、景気刺激策が出るのではないかとの思惑が相 殺しているのだろう」(SMBC日興証券の平山広太チーフ新興国エコノミスト...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、米経済の先行き巡る見方分かれる

   <13:03> 後場の日経平均は小動き、米経済の先行き巡る見方分かれる 後場に入り、日経平均は小動きとなり前営業日比約160円高の2万6800円近辺 で推移している。前場引けから大きな値動きはみられず、方向感に乏しい展開が続いてい る。米株先物は小幅に上昇している。 市場では、米金融引き締めの加速を受けて「米経済が程よい景気減速で終わるとの見 方がある一方で、景気後退リスクを警戒する見方もある。どちらかを見極められるまでは 上下共に動きにくく、日経平均はもみ合い相場が続くのではないか」(国内証券)との声 が聞かれた。 業種別では、...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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