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ヤマハ株式会社

7951.T

現在値

5,680.00JPY

変化

80.00(+1.43%)

出来高

468,100

本日のレンジ

5,590.00

 - 

5,700.00

52週レンジ

4,840.00

 - 

7,490.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,600.00
始値
5,650.00
出来高
468,100
3か月平均出来高
10.02
高値
5,700.00
安値
5,590.00
52週高値
7,490.00
52週安値
4,840.00
発行済株式数
171.54
時価総額
1,056,372.00
予想PER
24.36
配当利回り
1.17

次のエベント

Q1 2023 Yamaha Corp Earnings Release

適時開示

その他

Yamaha Corp: Notice Concerning Results Of Sale Of A Portion Of Company Holdings Of Yamaha Motor Shares And Reporting Of Gain On Sales Of Securities

Yamaha Corp - Notice Concerning Sale Of A Portion Of Yamaha Corporation's Holdings Of Shares Of Yamaha Motor Co

Yamaha Completes Share Buyback

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ヤマハ株式会社とは

ヤマハグループは楽器事業、音響機器事業及びその他の事業を行う。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。楽器事業は、ピアノ、電子楽器、管・弦・打楽器等の製造販売、音楽教室の運営及び音楽普及活動、楽譜出版事業、音楽配信事業、音楽出版事業、プロダクション事業等を行う。音響機器事業はオーディオ機器、業務用音響機器、情報通信機器等の製造販売を行う。その他には電子デバイス事業、自動車用内装部品事業、ファクトリーオートメーション(FA)機器、ゴルフ用品事業、リゾート事業等を含む。

業種

Recreational Products

連絡先

10-1, Nakazawa-cho, Naka-ku

HAMAMATSU-SHI, SZK

430-8650

Japan

+81.53.4601111

https://jp.yamaha.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Takuya Nakata

President, Representative Executive Officer, Chairman of Subsidiary, Director

Satoshi Yamahata

Managing Executive Officer, Chief Director of Human Resources & General Affairs, Chief Director of Business, Director

Shinobu Kawase

Managing Executive Officer, Chief Director of Musical Instruments & Audio Production, Chief Director of Sound Business

Seiichi Yamaguchi

Executive Officer, Chief Director of Musical Instruments & Audio Sales

Shigeki Fujii

Executive Officer, Chief Director of IMC Business, Chief Director of Technology

統計

2.56 mean rating - 9 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.4K

2021

0.4K

2022

0.4K

2023(E)

0.4K
EPS (JPY)

2020

194.710

2021

151.390

2022

214.792

2023(E)

231.740
株価売上高倍率(過去12カ月)
26.31
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.59
株価純資産倍率(四半期)
2.33
株価キャッシュフロー倍率
19.33
総負債/総資本(四半期)
6.73
長期負債/資本(四半期)
2.81
投資利益率(過去12カ月)
8.21
自己資本利益率(過去12カ月)
6.56

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は大引け=小幅に5日続伸、円安で 上値は限定的

東京株式市場で、日経平均は前営業日比12円24銭高の2万8246円53銭と小幅に5日続伸した。円安進行による輸出企業などの業績改善期待が相場を支えた。ただ、連日の株高を受けた警戒感に加え、明日のメジャーSQ(特別清算指数)算出や米国で5月の米消費者物価指数(CPI)の公表を控えた手控えムードもあり、上値追いには消極的だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、5日線回復で強気シグナル

<15:50> 日経平均・日足は「大陽線」、5日 線回復で強気シグナル 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」となった。終値は前営業日比67 8円93銭高の2万6427円65銭。5日移動平均線(2万6175円29銭=13日 )を上回り、短期的な強気シグナルを示唆している。25日移動平均線(2万6806円 51銭=同)が目先の上値抵抗線として意識されそうだ。 <15:40> 新興株式市場はマザーズが急反発し4%超高、前日の反動とも 新興株式市場は、マザーズ総合が大幅に反発した。東証プライム市場の堅調な流れを 受け、時価総額上位銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズが急反発し4%超高、前日の反動とも

<15:40> 新興株式市場はマザーズが急反発 し4%超高、前日の反動とも 新興株式市場は、マザーズ総合が大幅に反発した。東証プライム市場の堅調な流れを 受け、時価総額上位銘柄を中心に連れ高の展開となった。市場では「前日に大幅安となっ た反動もあり、買いが入りやすい」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比4.51%高の648.65ポイント。前日に6%超安と なり年初来安値(620.63ポイント=12日)を更新した動きから一転、大幅高とな った。 個別では、メルカリ、フリー、ミンカブ・ジ・インフォノイド<443 6.T>...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は高値もみあい、決算銘柄買われ安心感

<13:00> 後場の日経平均は高値もみあい、決算銘柄買われ安心感 後場に入り日経平均は、前営業日比731円21銭高の2万6479円93銭まで一 時上昇しきょうの高値を付けた後、高値圏でのもみあいとなっている。個別では、指数寄 与度の高いソフトバンクグループ、東京エレクトロンが上値追いの展開 となっており、日経平均を支えている。 市場では「このところ軟調な値動きとなっていた銘柄が決算発表後に買われたため、 安心感が広がっている」(国内証券)との声が聞かれる。 午後1時現在の東証プライム市場の売買代金は2兆1340億5000万円。東証3...

前場の日経平均は急反発、買い戻しが活発化 好決算銘柄を物色

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比673円12銭高の2万6421円84銭と、急反発した。手掛かり材料は乏しいものの、買い戻しが活発化。さらに、好決算銘柄が物色され、上げ足に弾みを加えた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、ソフトバンクGの上昇が安心感誘う

<10:30> 日経平均は上げ幅拡大、ソフトバンクGの上昇が安心感誘う 日経平均は上げ幅を拡大。前日比600円を超す上昇を記録している。これまでムー ドを悪化させる要因になっていたソフトバンクグループが、決算発表後に上昇に 転じたことが安心感を誘った。このほか、東京エレクトロン、ファーストリテイ リングといった指数寄与度が大きい銘柄の上げが目立つ。 市場では「オプションSQ(特別清算指数)算出を契機にショートポジションの解消 が進んだ可能性もある」(国内証券)との声も聞かれた。 <09:05> 日経平均は反発、手掛かり難の中で好決算銘柄...

寄り付きの日経平均は反発、手掛かり難の中で好決算銘柄を物色

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比170円08銭高の2万5918円80銭と、反発してスタートした。新たな手掛かり材料が見当たらない中、好決算銘柄を中心に物色されている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、東京きらぼしFGは買い優勢 KADOKAWAは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、東京きらぼしFGは買い優勢 KADOKAWA は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 東京きらぼしFG 24% 2,042 2,042 2,042 1,642 2 メニコン 22% 2,770 2,770 2,770 2,270 3 ヨータイ 22% 1,623 1,622 1,623 1,335 4 デジタルハーツHLDG 18% 1,817 1,817 1,817 1,540...

26日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

26日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・小野薬品工業 、、自己保有株を除く発行済株式総数の2.20%にあたる 1100万株、取得総額300億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月 29日から2022年4月28日。この自社株買いにより取得した自己株式の全株を20 22年6月30日に消却の予定。 ・ワコールホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.60 %にあたる100万株、取得総額25億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は 12月1日から2022年3月...

日経平均は反発、米株高を好感 トヨタなどしっかり

東京株式市場で日経平均は反発した。米連邦公開市場委員会(FOMC)を無難に通過し、米株高となったことを背景に買いが先行した。個別では、企業決算を材料視した物色がみられ、上方修正と自社株買いを発表したトヨタ自動車は反発した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値が25日平均線を上回る

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、終値が25日平均線を上回る 日経平均・日足は「小陽線」となった。上ヒゲを伴う「陽の寄り付き坊主」となり、新たにマドを空け て出現しただけに、基調が強いことを示している。これまで上値の節目として意識されていた25日移動平 均線(2万7664円14銭=24日現在)を終値が上回ったことも、調整が一巡したと印象付けるところ だ。 ただ、一目均衡表の「雲」領域には距離を残しており、本格的なリバウンド相場に向かうためには、2 5日平均線の上方で値固めすることが必要と言えよう。12日の直近戻り高値2万8279...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はしっかり、個人投資家にマインド回復の声も

<15:15> 新興株式市場はしっかり、個人投資家にマインド回復の声も 新興株式市場はしっかり。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均がいずれも続伸 した。市場では「新興株式市場にようやく底打ちの気配が出て、個人投資家のマインド回 復の兆候が感じらるようになった」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうジャスダック市場に新規上場したタンゴヤ は公開価格を6.43%上 回る1703円で初値を付けた後、軟調に推移。 マザーズ総合は前営業日比0.76%高。個別では、インティメート・マージャー<7 072.T>がストップ高となり、直近IPOフューチャーリンクネットワーク...

〔マーケットアイ〕株式:強もちあい、上値の重さ警戒 後場の振れ幅50円未満

<14:20> 強もちあい、上値の重さ警戒 後場の振れ幅50円未満 日経平均は強もちあいで推移している。上値の重さが警戒され、買い進める動きはみ られない。市場では「日経平均が25日移動平均線の水準を上回ってきたが、直近の戻り 局面で同線を上回ると戻り売り圧力が強くなり、買い手控えムードとなる」(SBI証券 ・投資調査部長の鈴木英之氏)との声が聞かれた。 後場に入ってから午後2時20分までの上下振れ幅は45円24銭に過ぎない。 <13:05> 日経平均は小動き、ジャクソンホールへの警戒感ムードは後退か 後場の日経平均は前営業日比250円...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、ジャクソンホールへの警戒感ムードは後退か

<13:05> 日経平均は小動き、ジャクソンホールへの警戒感ムードは後退か 後場の日経平均は前営業日比250円ほど高い2万7700円台半ばで小動き。値動 きに乏しく、後場の日経平均の値幅は上下36円にとどまっている。市場では、週末にジ ャクソンホール会議を控え、様子見ムードが強まっているものの、警戒感は消化されつつ あるとの声が聞かれる。「テーパリング(量的緩和の縮小)の早期着手は先週で織り込ま れている。いずれは通らないといけない道という見方が広がっており、波乱要因にはなら ないとみている」(国内証券)という。 午後1時現在での東証1...

午前の日経平均は続伸、米株高を好感 景気敏感株など買われる

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比269円19銭高の2万7763円43銭となり、続伸した。前日の米国株高や、アジア株の底堅い動きが支えとなり、景気敏感株・半導体関連などのハイテク株をはじめとする幅広い業種で買いが先行した。

ホットストック:ヤマハが買い気配、ヤマハ発株を一部売却し自社株買い

ヤマハが買い気配となっている。保有するヤマハ発動機株式の一部を売却し、その一部を自社株買いに充てると23日に発表し、好感する動きが先行している。ヤマハ発株は売り気配。

23日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

23日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ヤマハ 、自己保有株を除く発行済み株式総数の3.4%に当たる600万 株、取得総額280億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月24日から2 022年2月28日。 ・プラコー 、自己保有株を除く発行済み株式総数の11.66%に当たる1 00万株、取得総額5億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は9月1日から2 022年8月31日。 ・扶桑化学工業 、自己保有株を除く発行済み株式総数の0.73%に当たる 26万株、取得総額11億0760...

日経平均は大幅続落、海外勢売りの観測 2日間で1370円安

東京株式市場で日経平均は大幅続落した。寄り付きは前日の反動で反発したものの、日本時間の今夜に米消費者物価指数(CPI)の発表を控え、米長期金利と米株市場の先行きに警戒感が強まり、マイナス圏に沈んだ。外国人投資家から売りが持ち込まれている、との指摘が聞かれた。

アングル:「中古」に賭けるハーレー、認証制度は吉と出るか

若い世代に新車のオートバイを買ってもらう最善の方法は、まず中古のオートバイを売りつけることである――これがハーレーダビッドソン(H-D)の決断だ。

JEUGIAがMBO、1株1720円 ヤマハ子会社が応募表明

JEUGIA<9826.T>は31日、マネジメント・バイアウト(MBO)の一環として行われるcross road(京都市)による公開買い付けに賛同の意見を表明した。買い付け価格は1株1720円。買い付け期間は2月3日から3月17日まで。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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