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象印マホービン株式会社

7965.T

現在値

1,648.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

1,310.00

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1,750.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,648.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
3.03
高値
--
安値
--
52週高値
1,750.00
52週安値
1,310.00
発行済株式数
67.66
時価総額
120,733.80
予想PER
28.14
配当利回り
2.04

次のエベント

Q1 2023 Zojirushi Corp Earnings Release

適時開示

その他

Zojirushi Corp - Received Shareholder Proposal On Abolition Of Takeover Defence, Decision To Be Made After Reviewing The Proposal

Zojirushi announces upgrade of stock listing

Zojirushi to be listed on TSE first section

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象印マホービン株式会社とは

象印マホービングループは、調理家電製品・リビング製品・生活家電製品・その他製品の製造、販売、並びにこれに関連する事業等を行う。【事業内容】同社は、製造部門、販売部門、物流部門及び修理・リサイクル部門を通じて事業を行う。調理家電製品には、炊飯ジャー、電気ポット、電子ジャー、ホットプレート、コーヒーメーカー、オーブントースター、ホームベーカリー及び精米機等が含まれる。リビング製品には、ガラスマホービン、ステンレスボトル、ステンレスランチジャー及びステンレスフードジャー等が含まれる。生活家電製品には、空気清浄機、加湿器、ふとん乾燥機及び食器乾燥器等が含まれる。その他製品には、配食サービス保温容器、ステンレス製真空パネル及び玄米保冷庫等が含まれる。

業種

Appliance & Tool

連絡先

1-20-5, Temma, Kita-ku

OSAKA-SHI, OSK

530-8511

Japan

+81.6.63562311

http://www.zojirushi.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Norio Ichikawa

Executive President, Chairman Of Subsidiary, Representative Director

Hiroaki Jikyo

President of Subsidiary, Director

Tatsunori Matsumoto

Executive Officer, Chief Director of Domestic Sales, Director of Sales, Director

Yoshihiko Miyakoshi

Executive Officer, Chief Director of International Sales, Director of International Business, Chairman of Subsidiary, Director

Jun Ogami

Executive Officer, Deputy Chief Director of Domestic Sales, President of Tokyo Office

統計

3.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.1K

2022

0.1K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

58.340

2021

66.678

2022

54.076

2023(E)

59.100
株価売上高倍率(過去12カ月)
30.75
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.46
株価純資産倍率(四半期)
1.40
株価キャッシュフロー倍率
21.52
総負債/総資本(四半期)
4.61
長期負債/資本(四半期)
3.96
投資利益率(過去12カ月)
4.31
自己資本利益率(過去12カ月)
3.42

最新ニュース

最新ニュース

象印、買収防衛策の廃止など求めるファンド提案に反対

象印マホービンは10日、買収防衛策の廃止や政策保有株の売却などを求めた投資ファンドの株主提案に反対することを決議したと発表した。2月16日開催の株主総会に向けて、リム・ジャパン・イベント・マスター・ファンドが提案を行う書面を提出していたという。

買収防衛策廃止の株主提案受けていることは事実=象印マホービン

象印マホービンは26日、アクティビストから株主提案が出されたとの一部報道について「株主から買収防衛策の廃止などに関する提案を受領していることは事実」とのコメントを発表した。株主提案の内容を精査し、取締役会の方針を決定した上で開示する予定としている。

ホットストック:象印マホービンが急伸、アクティビストが株主提案と報道

象印マホービンが後場急伸している。アクティビストが株主提案すると一部で報じられ、思惑から買いが先行したとみられる。株価は一時7.9%高に上昇した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、一目均衡表の転換線を上回る

<15:35> 日経平均・日足は「大陽線」、一目均衡表の転換線を上回る 日経平均・日足は下に短いヒゲを伴う「大陽線」で、「陽の大引け坊主」となった。 買い手の心理としては強い上昇期待感を示している。終値は2万6992円21銭だった 。5日移動平均線(2万6348円25銭=4日)が角度を付けて上方向を示し、目先は 堅調な相場展開も見込まれる。 一目均衡表では、ローソク足が転換線(2万6544円65銭=同)より上に位置し ており、買い勢力が優勢な状態を示唆している。目先は、転換線が下値サポートラインと して機能するかが注目されそうだ。 <15...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、買い戻し活発 米金利低下を好感

<15:10> 新興株はマザーズが続伸、買い戻し活発 米金利低下を好感 新興株市場は、マザーズ総合が前営業日比3.25%高の724.16ポイントと、 続伸した。東証グロース市場指数は前営業日比3.26%高の920.47ポイントだっ た。米長期金利の低下を好感する形で、新興株市場でも買い戻しの動きが活発になり、「 これまで売られていた銘柄ほど買いが入っている印象」(国内証券・ストラテジスト)と の声が聞かれた。 個別では、ANYCOLOR、ビジョナルが大きく上昇したほか、 マイクロ波化学はストップ高で取引を終えた。 反面、グラッドキューブ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は日中高値圏でもみ合い、節目の2万7000円を意識

<14:00> 日経平均は日中高値圏でもみ合い、節目の2万7000円を意識 後場の日経平均は、日中高値圏でもみ合う展開となっている。上げ幅を一段と広げ、 前営業日比約750円高の2万6900円台後半で推移している。全面高の流れが続いて おり、東証33業種では全業種が値上がり。卸売業、鉱業、石油・石炭製品などの上昇が 目立っている。 一方、市場では「目先の日本株はまだ上昇余地があるものの、日経平均は昨日の安値 から1300円以上値上がりし、さすがに2万7000円手前で上値の重さも意識されて いるようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 個別...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄りの日経平均は上値追い、引き続き買い戻しが活発化

<12:55> 後場寄りの日経平均は上値追い、引き続き買い戻しが活発化 後場寄りの日経平均は上値追いとなっている。2万6900円台で推移。前場の日中 高値を更新し、2万7000円に接近してきた。 既に直近安値から1300円幅の上昇となっており「急な戻りで売り方が厳しい状況 に追い込まれ、引き続き買い戻しが活発化している。3月、6月に安値を形成した後の動 きに似て来た」(国内証券・ストラテジスト)という。 物色面では全体的に底上げが進み、午後12時55分現在で、東証プライム市場の全 銘柄のうち97%が値上がりしている。 <11:40> 前場...

午前の日経平均は続騰、米金利低下・株価上昇を好感して全面高

4日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比624円96銭高の2万6840円75銭と、続騰した。米国での長期金利の低下、株価の上昇を好感して全面高の展開となった。買い戻しが活発化して戻りが加速、踏み上げ相場の印象が強い。上昇幅は前日比で一時700円を超えた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、踏み上げ相場 2万7000円視界に

<10:55> 日経平均は上値追い、踏み上げ相場 2万7000円視界に 日経平均は上値追いの展開となっている。上げに弾みが付いたことで買い戻しが活発 化、さらに上がるという好循環で、踏み上げ相場の様相を呈してきた。700円を超す上 昇で2万6900円台の動きになり、2万7000円が視界に入っている。 市場では「自律反発は予想されたものの、想定外の上昇で慌てて買い戻す動きが出た ようだ。3月と6月の急落相場後のような、スピード感のある戻りが期待できるようにな っている」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 <10:12> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は600円超高、全面高の商状 値がさ株が指数押し上げ

<10:12> 日経平均は600円超高、全面高の商状 値がさ株が指数押し上げ 日経平均は上げ幅を拡大し、600円超高となった。市場では「これまで大きく売ら れていた銘柄を中心に買い戻されている」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれ る。プライム市場の値上がり銘柄は97%で全面高の商状となっている。 指数寄与度ではファーストリテイリングがトップ。東京エレクトロン<8035. T>、ソフトバンクグループと続いており、3銘柄で130円程度、指数を押し上 げている。 米フィラデルフィア半導体指数(SOX)指数が大幅高となったことを受け、値...

寄り付きの日経平均は続伸スタート、米長期金利低下を好感 主力株の買い先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比437円70銭高の2万6653円49銭と、大幅に続伸してスタートした。前日の米国市場で長期金利が低下し株高となった流れを受け、買いが先行した。寄り付き後も上値を伸ばし、一時500円超高となった。

再送-〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、秋田銀行が買い優勢 象印マホービンは売り優勢

(見出しを修正します) [東京 4日 ロイター] - <08:35> 寄り前の板状況、秋田銀行が買い優勢 象印マホービンは売り優勢   東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 秋田銀行 25% 1,99 1,99 1,99 1,59 7 7 7 7 2 あいちFG 25% 1,99 1,99 1,99 1,60 8 7 8 3 3 長谷川香料 23% 3,78 3,78 3,78 3,08 5 5 5 5 4 ミスミグループ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、「下放れタスキ」出現で要注意

<15:45> 日経平均・日足は「中陽線」、「下放れタスキ」出現で要注意 日経平均・日足は上下に比較的長めのヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万6 246円31銭と急反発。前日の長い下ヒゲが下方硬直性が強いと思わせたほか、売られ 過ぎを示唆する指標も多く、突っ込み警戒感から自律的に切り返した格好だ。上ヒゲが重 さを多少感じさせながらも、足そのものは強さを示している。 もっとも、今回のパターンは「下放れタスキ」で、典型的な追撃売りのサイン。見た 目は相場反転を期待させるが、教科書通りの展開となるのであれば今回の上昇は「アヤ戻 し」になる...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は5日ぶり反発、売り飽き感台頭 直近IPOの堅調目立つ

<15:10> 新興株は5日ぶり反発、売り飽き感台頭 直近IPOの堅調目立つ 新興株式市場は、買い優勢の展開。マザーズ総合が前営業日比で4.06%高の64 0.35ポイントと5日ぶりに反発した。前日は同指数が連日の年初来安値更新となるな ど、地合いの悪化が極まった感もあったが、そうした中で売り飽き感が台頭。「プライム 市場の上場も追い風もなり、買いが入るようになった」(国内証券)という。そうした中 、直近IPOの堅調さが目立つ。 個別では、トリプルアイズ、ENECHANGEがストップ高とな ったほか、ANYCOLORが大幅高。フリーもしっかりだが...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、米株先物高追い風に 買い戻しが活発化

<14:20> 日経平均は上値追い、米株先物高追い風に 買い戻しが活発化 日経平均は後場終盤に入ってからも勢いは止まらず、引き続き上値追いの展開。2万 6400円前後で推移し、前日比600円を超す上昇となっている。時間外取引で米株先 物が堅調に推移していることが追い風となり、伸び悩む気配は感じられない。 市場では「売られ過ぎの反動とも言えるが、これだけ戻りが速いと下値で売り込んだ 向きが慌てるのは確か。買い戻しが活発化している」(国内証券)との声が聞かれた。 <12:52> 日経平均は後場も上げ幅拡大、500円超高 半導体関連の一角が一...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場も上げ幅拡大、500円超高 半導体製造装置の一角が一段高

<12:52> 日経平均は後場も上げ幅拡大、500円超高 半導体関連の一角が一 段高 日経平均は後場も上げ幅を拡大しており、500円超高の2万6300円台での推移 となっている。値がさの東京エレクトロンやアドバンテストといった半 導体製造装置の一角が後場に一段高となっている。 その他の業種では、海運業や鉱業、石油・石炭製品、輸送用機器などが上値を伸ばし ている。 時間外の米株先物が徐々に上値を伸ばしており「欧州株高から米株先物高へと、良い 流れがつながっている」(国内証券)との受け止めが聞かれる。 <11:48> 日経平均は大幅反発、欧州株高...

日経平均、午前は大幅反発、欧州株高が支援

21日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比453円93銭高の2万6225円15銭と大幅に反発した。欧州株高を支えに、自律反発を期待した買いが先行した。その後も、米株先物が堅調に推移する中、徐々に上値を伸ばした。東証の全33業種が上昇した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、自律反発期待と世界景気への警戒が綱引き

<10:56> 日経平均は上げ幅拡大、自律反発期待と世界景気への警戒が綱引き 日経平均は上げ幅を拡大し、足元では約470円高の2万6200円台半ばで推移し ている。 10日からの下落局面で2000円超値下がりしており、欧州株高となる中で自律反 発を期待した買いが先行した。25日移動平均線からの乖離率は前日にマイナス4.7% となり「目安とされるマイナス5%に接近し、短期的な売られすぎが意識されやすい」( 国内証券)という。 前日は400円超下落した後に下げ渋り、約190円安に下げ幅を縮小して引けた。 下値めどと意識された5月12日安値(...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、400円高 景気敏感株に買い戻し

<10:04> 日経平均は上げ幅拡大、400円高 景気敏感株に買い戻し 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約400円超高の2万6100円台後半で推 移している。前日下げが目立った景気敏感セクターを中心に買い戻しが入っている。 市場では、「時間外取引の米株先物が大幅に反発し、投資家心理の改善につながって いるようだ」(国内証券)との声が聞かれた。目先の日経平均は、米国を中心としたイン フレや金融政策の動向を見極めながらボラティリティーの高い状況が続くと見込まれてい るが「今日に関しては、プラス圏で堅調に推移するのではないか」(同)との見方...

寄り付きの日経平均は反発、2万6000円回復 幅広い業種に買い

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比299円70銭高の2万6070円92銭と、反発してスタートした。前日の欧州株高の流れを引き継ぎ堅調に推移し、節目の2万6000円を回復した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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