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株式会社イトーキ

7972.T

現在値

675.00JPY

変化

-2.00(-0.30%)

出来高

158,900

本日のレンジ

671.00

 - 

692.00

52週レンジ

333.00

 - 

717.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
677.00
始値
683.00
出来高
158,900
3か月平均出来高
5.32
高値
692.00
安値
671.00
52週高値
717.00
52週安値
333.00
発行済株式数
45.28
時価総額
30,914.82
予想PER
--
配当利回り
2.22

次のエベント

Full Year 2022 Itoki Corp Earnings Release

適時開示

その他

Itoki to retire treasury shares

Itoki announces establishment of Hong Kong-based unit Novo Workstyle Asia

(OFFICIAL)-BRIEF-Itoki to set up wholly owned subsidiary in Hong Kong (May 29)

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株式会社イトーキとは

イトーキグループは、主にオフィス関連及び設備機器関連の製品の製造・販売を行う。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。オフィス関連事業セグメントは、ワークステーション、テーブル、デスク周辺アクセサリー等の事務用デスク、事務・会議チェア、ミーティングチェア等のチェア、システム収納家具、ロッカー等の収納家具等の製造・販売、並びにオフィス営繕や組立・施工、保守サービス、オフィス移転等のプロジェクトマネジメント(PM)及びオフィス家具のレンタルやリユース・リサイクル等を行う。設備機器関連事業セグメントは、収納棚、オフィスセキュリティ設備、建築間仕切、物流設備機器、商業設備機器、研究設備機器、粉体機械等の製品の製造・販売、並びに建材工事、内装工事等を行う。また、家庭用家具の製造・販売・保守、並びにソフトウエア開発事業を行う。

業種

Furniture & Fixtures

連絡先

Nihonbashi Takashimaya Mitsui Bldg.

2-5-1, Nihonbashi

CHUO-KU, TKY

103-6113

Japan

+81.3.69103950

https://www.itoki.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masamichi Yamada

Chairman of the Board, Representative Director

Koji Minato

President, Representative Director

Kenji Makino

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Planning, Director

Makoto Ichikawa

Managing Executive Officer, Deputy Chief Director of Sales, President of Tokyo Office

Naoki Kaze

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales, Senior Director of Knoll Business

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
7.99
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.25
株価純資産倍率(四半期)
0.64
株価キャッシュフロー倍率
4.48
総負債/総資本(四半期)
39.50
長期負債/資本(四半期)
15.10
投資利益率(過去12カ月)
5.77
自己資本利益率(過去12カ月)
3.45

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線が10日線を上抜け

<15:40> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線が10日線を上抜け 日経平均・日足は上にやや長く、下に短いヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2 万8156円21銭。 終値は25日移動平均線(2万7958円01銭=14日)を上回り、底堅さが確認 された。また、5日線(2万7885円77銭=同)が10日線(2万7882円55銭 =同)を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」となり、目先はしっかりの相場展開 が見込まれる。目先の日経平均は2万8000円台をキープし、上値を試せるかが焦点と なりそうだ。 <15:10> 新興株はマザーズが...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続伸、スカイマークが売買代金トップ

<15:10> 新興株はマザーズが小幅続伸、スカイマークが売買代金トップ 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.77%高の791.51ポイントと 小幅に続伸した。グロース市場指数は0.70%高の1002.93ポイントだった。前 日の米消費者物価指数(CPI)の公表を受けて米長期金利の上昇が一服し、グロース( 成長)株の物色が活発になった。 きょう東証グロース市場に新規上場したスカイマークは公開価格を8.7% 上回る1272円で初値を付けた後、1328円まで上値を伸ばし、1277円で取引を 終了。売買代金トップとなった。 個別では、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、値がさ株しっかり FOMC控え売買限定か

<13:50> 日経平均は堅調、値がさ株しっかり FOMC控え売買限定か 後場の日経平均は堅調で、前引け時点よりも上げ幅を拡大し前営業日比約210円高 の2万8100円台後半で推移している。野村証券の澤田麻希ストラテジストによると「 値がさ株の上昇が(日経平均の)上げ幅拡大に寄与している可能性が高い」という。一方 で、日本時間15日未明には米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控えている ことから、後場の売買は限定的になる公算が高いとみている。 個別では、東京エレクトロンが2%高、レーザーテックが3%高と 堅調に推移している。 <...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、米利上げ長期化懸念和らぐ

<11:57> 前場の日経平均は続伸、米利上げ長期化懸念和らぐ 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比186円56銭高の2万8141円4 1銭と続伸した。前日発表された11月の米消費者物価指数(CPI)の伸び率が市場予 想を下回ったことを受け、米連邦準備制度理事会(FRB)による利上げ長期化懸念が和 らぎ、幅広く買いが先行した。 米CPIの結果を受け、前日の米国株主要3指数は続伸。東京市場も米株高の流れを 引き継ぎ、小高くスタートした。買い一巡後にはやや伸び悩む場面もみられたが、前場引 けにかけては上げ幅を拡大した。一時、前営業日比約...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、繊維が堅調で東レ7%高

<11:00> 日経平均は上げ幅拡大、繊維が堅調で東レ7%高 日経平均は小幅に上げ幅が拡大し前営業日比200円ほど高い2万8100円台半ば で推移している。半導体関連株や値がさ株の一角が底堅い。 ただ、市場では「米消費者物価指数(CPI)の結果を受け為替が円高に振れており 、(株価の)上値は重い。きょうの東京市場は強弱が入り混じり、小動きの展開が想定さ れる」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれた。 業種別では繊維がしっかり。東レが7%超高で推移し、東証プライム市場の 値上がり率ランキングで第5位となっている。米航空大手ユナイテッド...

日経平均は小幅続伸スタート、米CPI鈍化を好感 FOMC待ちも

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比50円18銭高の2万8005円03銭と、小幅に続伸してスタートした。100円超高に上値を伸ばした後は、伸び悩んでいる。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ケーズHLDGが買い優勢 ゴルフダイジェスト・オンラインは売り優勢

<08:24> 寄り前の板状況、ケーズHLDGが買い優勢 ゴルフダイジェスト ・オンラインは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ケーズHLDG 27% 1,41 1,41 1,41 1,11 7 7 7 7 2 シミックHLDG 24% 2,10 2,10 2,10 1,70 2 2 2 2 3 東テク 23% 3,78 3,78 3,78 3,08 5 5 5 5 4 神鋼商事 10% 5,00...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線が下値支持線として機能

<16:05> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線が下値支持線として機能 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。2万7619円61銭で大引け た。上値・下値をともに切り下げたが、ローソク足の形状は、気迷いの状態を示している 「コマ」となり、強さを感じさせることはないながらも、いったん下げ止まったとの印象 を与えている。 時価水準は過去にもみ合ったレンジの下限にあたるほか、引き続き200日移動平均 線(2万7486円25銭=5日)が下値支持線として機能しており、このまま同線を維 持できれば反転への期待が膨らみそうだ。反対に割...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、値動き良い銘柄に資金が集中

  <15:05> 新興株式市場はマザーズが反発、値動き良い銘柄に資金が集中 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.45%高の728.43ポイントと 反発した。東証グロース市場指数は同1.45%高の926.22ポイントで大引け。市 場では「値動きの良い銘柄に値幅取りの資金が集中している。プライム市場が閑散である ため、短期回転資金が新興株に流れているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、プレイドが商いを伴い連日のストップ高に買われたほか、プレミ アアンチエイジング、Kaizen Platformなどもストップ 高。半面...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は前週末比プラスに浮上、米株先物の堅調も下支えに

  <14:00> 日経平均は一時前週末比プラスに浮上、米株先物の堅調も下支えに 日経平均は一時前週末比でプラスに浮上。2万7600円台での動きで、徐々に底堅 さが増している。今晩は休場となる米国株式だが、時間外取引で堅調に推移。これも買い 安心感を生じさせ、株価を下支えする要因となった。 市場では「イベント通過後の月曜日とあって、典型的な月曜ボケ商状になった。米株 の休場も見送り要因となるが、そうした中で米株先物がしっかりとなり、日本株の下値を 買う手掛かりになっている」(国内証券)との声が聞かれた。   <13:03> 後場の日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅縮小、米休場で手掛けにくさも

   <13:03> 後場の日経平均は下げ幅縮小、米休場で手掛けにくさも 後場に入り日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比約10─20円安で一進一退とな っている。軟調に推移していた東京エレクトロンなどの半導体関連株や、主力の トヨタ自動車が下げ幅を縮めている。 きょうは米市場が休場で市場参加者が少ないとみられ、手掛けにくさも意識されてい るという。「後場は一段と見送りムードが広がりやすく、日経平均は小動きにとどまるの ではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 東証33業種では、値上がりは鉄鋼、石油・石炭製品、鉱業など17業種と、前場に...

午前の日経平均は続落、押し目買いで徐々に下げ幅縮小

5日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比40円09銭安の2万7610円75銭と4日続落した。前週末の米市場で主要3指数がそろって下落したことを嫌気し、軟調な展開となった。ただ、下落局面では押し目買いも流入し、下げ幅は徐々に縮まった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、「押し目買い意欲高い」との声も

   <11:08> 日経平均は小動き、「押し目買い意欲高い」との声も 日経平均は小動きの展開となり、前営業日比約80円安の2万7500円台後半で推 移している。新規材料が乏しい上、今晩は米市場がレーバーデーで休場となるため、手掛 けにくさが意識されているという。 一方、市場関係者からは「下落局面では押し目買い意欲が高く、日経平均は底堅さも みられる」(国内証券)との声が聞かれた。 物色動向としては明確な方向感はみられていないものの、小売り株の一角がしっかり となっている。米金融引き締めによる世界景気後退懸念が意識される中、「内需株の堅調...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、米雇用統計で金融引き締め懸念「やや緩和」の声

<10:06> 日経平均は下げ渋り、米雇用統計で金融引き締め懸念「やや緩和」 の声 日経平均は40円安程度で下げ渋っている。一時約140円安に下落する場面があっ たが、足元では下げ幅を縮めている。 米国の金融引き締めや景気後退への警戒感は根強く、相場の重しとみられる一方、前 週末に発表された米雇用統計では労働市場が緩み始めている可能性が示されたとして「警 戒感はやや緩和されてきている」(国内証券)との声も聞かれる。 8月の米雇用統計では、非農業部門雇用者数が市場予想を若干上回る伸びとなったも のの、賃金の伸びが鈍化し、失業率が3.7%に...

寄り付きの日経平均は続落スタート、米雇用統計後の米株安を嫌気

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比83円55銭安の2万7567円29銭と、続落してスタートした。前週末の米国市場では、雇用統計の発表後に株安となっており、嫌気する動きが先行した。寄り付き後は、下げ渋っている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、井関農機が買い優勢 鴻池運輸は売り優勢

<08:24> 寄り前の板状況、井関農機が買い優勢 鴻池運輸は売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 井関農機 21% 1,50 1,49 1,50 1,24 0 9 0 0 2 きんでん 20% 1,78 1,78 1,78 1,48 9 9 9 9 3 東邦HLDG 17% 2,18 2,18 2,18 1,86 2 2 2 1 4 クボタ 8% 2,28 2,28 2,28 2,11 7 7 7...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線巡る攻防が継続

<15:56> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線巡る攻防が継続 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万7093円19 銭。25日移動平均線(2万7092円37銭=15日)を挟んだ値動きとなり、同線を 巡る攻防が継続した。25日線のほか、5日線(2万6853円04銭=同)や日足・一 目均衡表の雲の上方を維持し、上昇への期待をつなぐ。75日線(2万7268円40銭 =同)や、3月25日高値から12日安値までの下落の半値戻し(2万7321円45銭 )が目先の抵抗線になり得る。 <15:35> 新興株はマザーズ総合が...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が続落、米ハイテク株安が重し

<15:35> 新興株はマザーズ総合が続落、米ハイテク株安が重し 新興株は、マザーズ総合が2.11%安となり、続落した。米ハイテク株安が重しに なったほか、午後には「中小型株も見送りムードが強まった」(国内証券)との声が聞か れた。 値がさのメルカリや、フリー、ウェルスナビ、そーせいグ ループの下げが重しになった。一方、ロコンド、ティーケーピー<3479. T>、オキサイドはしっかりだった。 <13:30> 日経平均は下げ幅縮小、ファーストリテが上値伸ばす 日経平均は、後場に前引け時点より下げ幅を縮めて始まった後も、徐々に下げ幅を縮 小...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、ファーストリテが上値伸ばす

<13:30> 日経平均は下げ幅縮小、ファーストリテが上値伸ばす 日経平均は、後場に前引け時点より下げ幅を縮めて始まった後も、徐々に下げ幅を縮 小している。前日に好決算を発表したファーストリテイリングが後場も上値を伸 ばしており、指数の持ち直しをけん引。日経平均へのプラス寄与は1銘柄で約190円と なっている。 東証プライム市場の騰落数は、値上がりが473銘柄(25%)で、前引け時点から 増えている。値下がりは1296銘柄(70%)、変わらずは68銘柄(3%)。 東証33業種では、値下がりは精密機器や電気機器、金属製品など25業種の一方...

〔マーケットアイ〕株式:後場入りも日経平均は弱もちあい、2万7000円前後の展開

<12:40> 後場入りも日経平均は弱もちあい、2万7000円前後の展開 後場に入ってからも日経平均は弱もちあいとなっている。2万7000円前後での展 開。押し目では買いが入るものの「米株市場が休場の週末とあって、新たなポジションが 取りにくい。模様眺めムードに支配されている」(国内証券)という。引き続き手掛かり 材料難となっている。 <11:40> 前場の日経平均は反落、イースターの海外市場休場で模様眺め 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比176円14銭安の2万6995円8 6銭と、反落した。前日の米株安が嫌気されたほか、イースター...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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