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任天堂株式会社

7974.T

現在値

55,850.00JPY

変化

-400.00(-0.71%)

出来高

897,000

本日のレンジ

55,790.00

 - 

56,560.00

52週レンジ

31,880.00

 - 

61,300.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
56,250.00
始値
56,010.00
出来高
897,000
3か月平均出来高
22.12
高値
56,560.00
安値
55,790.00
52週高値
61,300.00
52週安値
31,880.00
発行済株式数
119.12
時価総額
7,406,381.00
予想PER
--
配当利回り
1.94

次のエベント

Q2 2021 Nintendo Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Nintendo President: Need To Look At Performance Of Year-End Shopping Season When Asked If Plans To Hike Hardware Sales Forecast

Nintendo Boosts Switch Production By Another 20% - Bloomberg News

Lexibook Signs New Licensing Agreement With Nintendo

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任天堂株式会社とは

任天堂グループはホームエンターテインメントの分野で娯楽製品の開発、製造及び販売等を事業とする。【事業内容】主な製品は、コンピュータを利用した娯楽機器であるゲーム専用機とトランプ・かるた等に分類される。ゲーム専用機とは、携帯ゲームやホームコンソールゲームのハードウェア及びソフトウェアであり、同社及び関係会社が開発し、主として同社において製造し、国内では主に同社が、海外では主に関係会社が販売する。

業種

Recreational Products

連絡先

11-1, Kamitoba, Hokotate-cho, Minami-ku

KYOTO-SHI, KYT

601-8501

Japan

+81.75.6629600

https://www.nintendo.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shuntaro Furukawa

President, Representative Director

Shinya Takahashi

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Planning & Production, Director

Satoru Shibata

Senior Executive Officer, Chief Director of Sales, Chief Director of Operation, Director

Ko Shiota

Senior Executive Officer, Chief Director of Technology Development, Director

Yoshiaki Koizumi

Senior Executive Officer, Deputy Chief Director of Planning Production

統計

2.00 mean rating - 23 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.1K

2019

1.2K

2020

1.3K

2021(E)

1.4K
EPS (JPY)

2018

1,162.300

2019

1,615.506

2020

2,171.200

2021(E)

2,811.942
株価売上高倍率(過去12カ月)
19.23
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.96
株価純資産倍率(四半期)
4.31
株価キャッシュフロー倍率
20.68
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
23.49
自己資本利益率(過去12カ月)
19.51

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は続落、売り一巡後は押し目買い

12日の東京株式市場で日経平均は続落した。前週後半は上値を伸ばしていたが、きょうは高値警戒感から利益確定売りが優勢となり、マイナス圏でもみあう展開となった。売りが一巡した後は押し目買いが入り、下げ渋った。東証1部の売買代金は1兆7455億円と、薄商いだった。

USJが新エリアを来春開業、任天堂のキャラがテーマ

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは7日、任天堂<7974.T>のキャラクターをテーマにしたエリアを2021年春に開業すると発表した。当初は今夏の東京五輪・パラリンピック前のオープンを計画していたが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で延期していた。

日経平均続伸、米大統領退院を好感 後場は膠着

東京株式市場で日経平均は続伸。新型コロナウイルスに感染したトランプ米大統領の退院が伝えられ、幅広い業種に買いが入った。昼休み中に公明党の山口那津男代表がGoToトラベルの延長に言及したことを受け、内需底上げ期待も相場全体を下支えした。ただ、トランプ大統領の容体やホワイトハウス内でのクラスター感染、米国の追加経済対策の動向など不透明感が残ることから、後場は積極的な取引はみられず、膠着状態が続いた。

日経平均は反発、米大統領の症状回復好感・後半は模様眺め

東京株式市場で日経平均は、反発。新型コロナウイルスに感染したトランプ米大統領の退院報道が注目されるなど症状の回復期待を手掛かりに幅広く物色された。GoToトラベル・イートなどの対策効果による内需底上げ期待も株価を支える要因になっている。ただ、トランプ氏の容体を見極めたいとの見方や米国の追加経済対策に不透明感が残ることから、徐々に模様眺めムードが強まり後場は動きが乏しくなった。

東京株式市場・大引け=軟調、米大統領コロナ陽性伝わり一時2万3000円割れ

東京株式市場で日経平均は軟調な展開。一昨日との比較で続落となった。前日のシステム障害による終日売買停止は相場の流れに大きな影響を与えず、米国株式市場の上昇を素直に好感する動きとなった。しかし、後場の立ち会い時間中にトランプ米大領領が新型コロナウイルスで陽性になったと伝わり、時間外取引の米株先物が売られて日本株も下げ幅を拡大。日経平均は一時2万3000円を割り込んだ。

日経平均は続伸、戻り高値を更新 配当権利落ち分を即日埋め

東京株式市場で日経平均は続伸。時間外取引で先物が堅調に推移したことで米国株式市場の上昇期待が手掛かりにされた。朝方はマイナスでスタートしたものの、配当落ち分が市場推定で142─145円であることから、実質的に終始堅調に動いた格好となっている。その後、見た目でもプラスとなり、権利落ち分を即日で埋めるなど強さを際立たせ、日経平均はコロナショック後の戻り高値を更新した。

アングル:日経500が史上最高値更新、スガノミクスで一層優位か

日経500種平均株価<.N500>が28日、バブル時を超え、史上最高値を更新した。構成銘柄の入れ替えが比較的頻繁に行われるために過去との比較はしにくいものの、輸出型企業が中心の日経平均225<.N225>と比べてサービス業のウエートが大きく、「スガノミクス」の推進でさらにパフォーマンスが高まるとの見方も出ている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、25日線近辺でのもみあい継続か

<16:15> 日経平均・日足は「十字線」、25日線近辺でのもみあい継続か 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「十字線」。厳密に言えば実体部分は「陰」ながら、値幅はわずか 約12円、単独では気迷いを示す足となった。終値は連日で25日移動平均線(2万3220円34銭)を 下回っており、買い圧力は強まりにくい。当面は25日線近辺でのもみあいが継続しそうだ。 <15:28> 新興株市場は小反発、デジタル関連の中小型銘柄が買われる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック、東証マザーズ指数はともに小反発した。市場では「日経 平均が2万3000円を割...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小反発、デジタル関連の中小型銘柄が買われる

   <15:28> 新興株市場は小反発、デジタル関連の中小型銘柄が買われる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック、東証マザーズ指数はともに小反発した。市場では「日経 平均が2万3000円を割り込まず、高値圏でもみあうなど方向感を欠く展開となる中、値動きが軽い新興 株市場にマネーが流れている。特に、デジタル関連の中小型銘柄に人気が集まっている」(国内証券)との 声が聞かれる。 週明け28日は権利落ち日を前に一部に調整が入るとの見方もある。来週はrakumo やヘ ッドウォータース など注目が集まる企業の新規上場を控えており、「引き続き...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場小動き、材料少なく方向感欠く

<14:20> 日経平均は後場小動き、材料少なく方向感欠く 日経平均は後場小動き。2万3200円付近で推移している。午後2時現在の東証一 部売買代金は1兆4952億円と薄商い。市場では「テクニカル的には25日移動平均線 を意識した動きが続き、材料も乏しく方向感を欠いた展開となっている。昨日、一昨日と 日銀がETFを買い入れたことで需給に安心感もあり、権利付き最終日を控え午前中は権 利取りの動きが活発化したが、午後はその動きもなさそうだ」(国内証券)との声が聞か れる。 <13:18> 日経平均はもみあい、週末を控えたポジション調整も 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、週末を控えたポジション調整も

<13:18> 日経平均はもみあい、週末を控えたポジション調整も 日経平均は前営業日比110円ほど高い2万3200円近辺でもみあいとなっている 。一時上げ幅を縮小し、66円84銭高の2万3154円66銭で安値をつけたが、その 後は戻り歩調となっている。 市場では「週末を控えたポジション調整で、手じまい売りが出ている。上海、ハンセ ンなどのアジア株がマイナス圏での推移となっていることも、上値を重くしている可能性 がある」(運用会社)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は反発、米株高と配当権利取りが下支え 前場の東京株式市場で...

前場の日経平均は反発、米株高と配当権利取りが下支え

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比133円58銭高の2万3221円40銭となり、反発。前日の米国株式市場が上昇したことが好感されたほか、週明けの配当権利最終売買日をにらんで配当権利狙いの買いが活発化し、これらに支えられる格好で株価は終始堅調に推移した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、配当権利取りを狙う動きも支えに

<11:00> 日経平均は上値追い、配当権利取りを狙う動きも支えに 日経平均は上値を追い、朝方つけたきょうの高値を上回って推移している。時間外取 引で米株先物が堅調に推移していることが買い安心感を誘った格好。そのほか「週明けに 9月期決算企業の配当権利最終日を迎える。配当権利取りを狙う動きが活発化しており、 これも株価を支える要因になっているようだ」(東海東京調査センター・シニアストラテ ジストの中村貴司氏)という。 <09:55> 日経平均は強もちあい、決算動向で投資家心理改善の声 日経平均は強もちあい。2万3200円前後で推移している...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、決算動向で投資家心理改善の声

<09:55> 日経平均は強もちあい、決算動向で投資家心理改善の声 日経平均は強もちあい。2万3200円前後で推移している。朝方は買い優勢で始ま ったものの、週末とあって上値に対して慎重となり、全体的に伸び悩み気味だ。そうした 中、市場では「業績予想の上方修正を発表した日本ガイシ など好決算銘柄が物色 されているなど、決算動向が投資家心理を改善させているようだ」(野村証券・エクイテ ィ・マーケットストラテジストの澤田麻希氏)との声が聞かれる。 <09:05> 日経平均は反発、米株上昇受け輸出株中心に幅広く物色 寄り付きの東京株式市場で、...

寄り付きの日経平均は反発、米株上昇受け輸出株中心に幅広く物色

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比129円51銭高の2万3217円33銭となり、反発してスタート。前日の米国株式市場が上昇したことを受け、トヨタ自動車<7203.T>など輸出関連株を中心に幅広く物色されている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、東エレクなど半導体関連株が買い優勢

<08:50> 寄り前の板状況、東エレクなど半導体関連株が買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、東京エレクトロン など半導体関連 株に買い優勢の銘柄が目立つ。主力の輸出関連株は、トヨタ自動車 、ホンダ<726 7.T>、ソニー などが買い優勢。一方、任天堂 、ソフトバンクグループ<9 984.T>は売り買いが交錯している。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連アプリ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線下回る

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、25 日線下回る   日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。終値は25日移動平均線(2万 3216円58銭=24日)を割り込んだ。節目の2万3000円に接近したことで下値 余地が広がったとの見方が出ており、当面は下値を探る動きになりそうだ。 <15:27> 新興株市場は反落、IPO銘柄の物色意欲高く 新興株市場で、日経ジャスダック、東証マザーズ指数はともに反落した。市場では「 午前中は東証1部市場で下げ渋り、マザーズ銘柄を中心に個別銘柄の物色意欲が高まった 。午後は東証1部市場が海外要因...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反落、IPO銘柄の物色意欲高く

<15:27> 新興株市場は反落、IPO銘柄の物色意欲高く 新興株市場で、日経ジャスダック、東証マザーズ指数はともに反落した。市場では「 午前中は東証1部市場で下げ渋り、マザーズ銘柄を中心に個別銘柄の物色意欲が高まった 。午後は東証1部市場が海外要因で下落したことが嫌気され、ジャスダック、マザーズ指 数ともに下落した」(国内証券)との声が聞かれた。一方、新規上場の3銘柄では初値が 付かない展開が続き「明日以降もIPOが増えてくるので、投資家の物色意欲が高まって いる」(同)という。 菅政権下でのデジタル改革への期待の高まりからデジタル関連...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、200円超安 アジア株は軒並み下落

<13:50> 日経平均は軟調、200円超安 アジ ア株は軒並み下落 日経平均は軟調、前営業日比220円ほど安い2万3100円台前半での推移となっ ている。香港ハンセン指数、上海総合指数をはじめとするアジア株が軒並み下落となって いることが嫌気されている。 市場は「韓国、台湾の指数に限っては2%超安。ここまで大幅安となると、さすがに 日経平均も連れ安となってしまう。日銀は後場に入ってからETF(上場投資信託)を買 い入れたと思われるが、全体を支えるには至っていない」(国内証券)との声が出ていた 。 <11:45> 前場の日経平均は続落、...

前場の日経平均は続落、米株安嫌気も売り一巡後に下げ渋り

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比132円00銭安の2万3214円49銭となり、続落した。前日の米国株式市場が下落したことを嫌気し軟調な地合いとなったものの、売り一巡後は下げ渋っている。

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