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任天堂株式会社

7974.T

現在値

62,760.00JPY

変化

-1,960.00(-3.03%)

出来高

1,526,700

本日のレンジ

62,710.00

 - 

64,570.00

52週レンジ

31,880.00

 - 

67,880.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
64,720.00
始値
64,510.00
出来高
1,526,700
3か月平均出来高
25.93
高値
64,570.00
安値
62,710.00
52週高値
67,880.00
52週安値
31,880.00
発行済株式数
119.12
時価総額
8,521,618.00
予想PER
20.36
配当利回り
2.52

次のエベント

Q3 2021 Nintendo Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Nintendo President: Strong Switch Sales Continuing In October

Nintendo President: Need To Look At Performance Of Year-End Shopping Season When Asked If Plans To Hike Hardware Sales Forecast

Nintendo Boosts Switch Production By Another 20% - Bloomberg News

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任天堂株式会社とは

任天堂グループはホームエンターテインメントの分野で娯楽製品の開発、製造及び販売等を事業とする。【事業内容】主な製品は、コンピュータを利用した娯楽機器であるゲーム専用機とトランプ・かるた等に分類される。ゲーム専用機とは、携帯ゲームやホームコンソールゲームのハードウェア及びソフトウェアであり、同社及び関係会社が開発し、主として同社において製造し、国内では主に同社が、海外では主に関係会社が販売する。

業種

Recreational Products

連絡先

11-1, Kamitoba, Hokotate-cho, Minami-ku

KYOTO-SHI, KYT

601-8501

Japan

+81.75.6629600

https://www.nintendo.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shuntaro Furukawa

President, Representative Director

Shinya Takahashi

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Planning & Production, Director

Satoru Shibata

Senior Executive Officer, Chief Director of Sales, Chief Director of Operation, Director

Ko Shiota

Senior Executive Officer, Chief Director of Technology Development, Director

Yoshiaki Koizumi

Senior Executive Officer, Deputy Chief Director of Planning Production

統計

1.87 mean rating - 23 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.1K

2019

1.2K

2020

1.3K

2021(E)

1.6K
EPS (JPY)

2018

1,162.300

2019

1,615.506

2020

2,171.200

2021(E)

3,316.553
株価売上高倍率(過去12カ月)
18.82
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.21
株価純資産倍率(四半期)
4.62
株価キャッシュフロー倍率
20.31
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
26.17
自己資本利益率(過去12カ月)
20.55

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:任天堂が逆行高、巣ごもり関連株の中心として存在感

任天堂が逆行高。目新しい材料はないものの、コロナ禍が長引くとの見方から「巣ごもり」関連株の中心として存在感を示している。相場全体が下に振れている中にあって「同社は225非採用銘柄であるため、きょうのような相場では日経平均型のインデックス売買に左右されない独自の相場が期待できる」(国内証券)という。

USJ、任天堂エリアの開業を延期 大阪への緊急事態宣言発令で

ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)は14日、大阪府への緊急事態宣言の発令を受け、新エリア「スーパー・ニンテンドー・ワールド」の開業を当初予定の2月4日から延期すると発表した。開業日は宣言解除後に決定する。

12日の日経平均は3日続伸、高値警戒の中で売り買い交錯

東京株式市場で日経平均は3日続伸した。連日のバブル崩壊後の高値更新となり、1990年8月以来、約30年ぶりの高値水準となった。11日の米国株式市場は前週に最高値を付けたことから利食い売りが優勢となり、主要株価3指数が下落。日経平均は反落スタート後、一時239円58銭安の2万7899円45銭まで下げ幅を拡大する場面があったが、徐々に下げ幅を縮小し、プラス圏に浮上した。高値警戒感が生じる一方で買い意欲も依然として強く、日経平均は売り買いの交錯の中でもみあいとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、短期的な高値警戒感でも上値余地あり

<16:25> 日経平均・日足は「中陽線」、短期的な高値警戒感でも上値余地あり 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」。日経平均は連日の昨年来高値(2万8139円03銭 =8日)を更新した。短期急騰による高値警戒感はあるものの、日経平均の終値(2万8164円34銭= 12日)と25日移動平均線(2万6954円94銭=同)の上方乖離(かいり)率は4.5%にとどまっ ており、まだ上値余地はありそうだ。 <15:57> 新興株市場は軟調、直近IPOに売り マザーズは75日線がサポート 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、直近IPOに売り マザーズは75日線がサポート

<15:57> 新興株市場は軟調、直近IPOに売り マザーズは75日線がサポート 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反落した。直近IPOなどを中心 に利益確定売りの動きが見られた。マザーズ指数では75日移動平均線(1224.63ポイント=12日 )を意識した動きが見られ、下値支持線として機能した。 日経ジャスダック平均は8日ぶりに反落し前営業日比0.01%安。個別では、出前館 、ウエ ストホールディングス 、ハーモニック・ドライブ・システムズ などが軟調。フェローテッ クホールディングス 、オービス 、シンバイオ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、電力株が堅調

<14:49> 日経平均は高値圏でもみあい、電力株が堅調 日経平均は高値圏。現在、前営業日比100円ほど高い2万8200円台前半での推 移となっている。市場では「高値警戒感はあるものの、買い意欲が強い。香港ハンセン指 数や上海総合指数をはじめアジア株がしっかりした動きとなっていることも支えとなって いる」(国内証券)との声が聞かれた。 東証33業種では、電力・ガス業が値上がり率トップ。寒波で電力需給がひっ迫する なかで、東京電力ホールディングス 、中部電力 、関西電力 など の電力株は軒並み堅調に推移している。 <13:04> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は終値近辺で一進一退、長期的な先高観が支え

<13:04> 日経平均は終値近辺で一進一退、長期的な先高観が支え 後場の日経平均は前日終値(2万8139円03銭=8日)を挟んだ一進一退の値動 きとなっている。東証33業種では、石油・石炭製品、電気・ガス業、医薬品などの17 業種が値上がり。半面、パルプ・紙、証券業、サービス業などの16業種は値下がりとな っている。 市場では「日経平均が前週短期急騰したことを踏まえると、高値警戒感が台頭しても おかしくないが、買い意欲は依然として強い。11日の米国株は下がったとはいえ、今年 の前半はまだ強い相場が続くという長期的な先高観が支えとなっているようだ...

前場の日経平均は続伸、高値警戒の中で売り買い交錯 商い膨らむ

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比47円72銭高の2万8186円75銭となり、続伸。米国株安や前週末の急な上昇による反動から、下落して始まったが、依然として物色意欲は強い。

任天堂スイッチ、中国での累計出荷100万台に=テンセント

任天堂のゲーム機「ニンテンドースイッチ(スイッチ)」の中国での出荷数が2019年12月の発売以降で100万台に達した。中国の提携先の騰訊控股(テンセント・ホールディングス)が11日、明らかにした。

ホットストック:任天堂が続伸、カナダのソフト開発会社子会社化にも注目

任天堂が続伸している。午前9時15分現在、東証1部の個別銘柄売買代金ランキングでトップ。緊急事態宣言により外出を控える動きが広がるとの見方から、巣ごもり関連株の代表格として存在感を発揮している格好だ。また、カナダのソフト開発会社を子会社化したことも注目されている。

任天堂、カナダのソフト開発会社を子会社化へ

任天堂は5日、カナダのネクストレベルゲームズ(NLG、バンクーバー)の株式のすべてを取得し子会社化すると発表した。NLGは任天堂向けゲームの開発を主に手掛けており、買収を通じてソフトウエアの開発スピードやクオリティーの向上を図る。

展望2021:活況のゲーム業界、「巣ごもり」後に試されるソニー・任天堂

新型コロナウイルスの影響による「巣ごもり」需要で活況となったゲーム市場は、その勢いが持続するかが試される。コロナ禍が収束に向かう場合、ソニーや米マイクロソフトと、任天堂とではユーザー層の違いから、巣ごもりの反動の生じ方が異なるとの見方もある。足元では世界的な半導体需要の拡大で部品不足の懸念もくすぶり、今後の課題となりそうだ。

日経平均は大幅続伸、714円高 30年ぶりの高値水準

東京株式市場で日経平均は大幅続伸した。1991年4月以来の2万7000円を回復した後も勢いは止まらず、1990年8月以来、約30年4カ月ぶりの高値水準まで上昇した。TOPIXも12月14日に付けた年初来高値(1804.84)を更新し、2018年10月3日以来の水準となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、ボックス圏を上放れ パラボリック陽転

<16:13> 日経平均・日足は「大陽線」、ボックス圏を上放れ  パラボリック陽転 日経平均・日足は、上下に短いヒゲを伴う「大陽線」。21日に付けた年初来高値(2万6905円6 7銭=21日)を更新した。ここのところのもみあいとなっていたボックス圏からも上放れ、パラボリック は陽転するなど、底入れの兆候がうかがえる。 <15:56> 新興株は反発、買い戻し優勢 オンデックは初日値付かず 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反発した。日経平均が大幅高 となったことを受け、新興株も買い戻しの動きが活発化した。受...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は反発、買い戻し優勢 オンデックは初日値付かず

<15:56> 新興株は反発、買い戻し優勢 オンデックは初日値付かず 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反発した。日経平均が大幅高 となったことを受け、新興株も買い戻しの動きが活発化した。受け渡しベースではきょうから実質新年相場 が始まり、需給要因が改善したことも上値を追う要因となった。きょうマザーズ市場に新規上場したオンデ ック は初値が付かず、3565円の買い気配で終了した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.71%高。個別では、不二精機 、東洋合成工業<4970. T>などがしっかり。タウンニュース...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は650円超高、実質新年相場で期待高まる

<14:30> 日経平均は650円超高、実質新年相場で期待高まる 日経平均は前営業日比650円ほど高い2万7500円台前半。1990年8月以来、約30年ぶりの 高値水準となっている。市場では「年末は株高となる傾向はあるものの、予想外の勢い。オプションに絡ん だ買いの影響が大きい。きょうから実質新年相場となったこともあり、来年に向けた期待があふれ出ている 」(国内証券)との声も出ていた。 <13:37> 日経平均は500円超高、投資家心理の改善が続く 日経平均は後場も上値を追う展開となっている。現在前営業日比500円ほど高い2万7300円台後...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は500円超高、投資家心理の改善が続く

<13:37> 日経平均は500円超高、投資家心理の改善が続く 日経平均は後場も上値を追う展開となっている。現在前営業日500円ほど高い2万7300円台後半 。ランチタイム中に新しい材料が出たわけではないが、引き続き投資家心理が改善しているという。市場で は「クリスマス休暇明けで、海外投資家が市場に戻ってきていることも考えられる」(運用会社)との声が 聞かれた。 午後1時30分時点での東証1部の売買代金は1兆3244億3700万円。東証33業種では、空運 業、サービス業、医薬品、陸運業などの30業種が値上がり。鉱業、食料品、その他製品以外...

前場の日経平均は大幅続伸、2万7000円回復 30年ぶりの高値水準

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比438円34銭高の2万7292円37銭となり、大幅続伸。1991年4月以来の2万7000円を回復した後も勢いは止まらず、チャート上の目安である同3月18日の高値2万7270円33銭を更新し、90年8月以来30年4カ月ぶりの高値水準まで上昇した。TOPIXも14日に付けた年初来高値(1804.84)を更新した。

日経平均は反発、米大統領署名を好感 主力株買われ高値引けに

東京株式市場で日経平均は反発して終了した。取引時間中、トランプ米大統領が新型コロナウイルス追加景気対策・歳出法案に署名したと報道されたことを好感。時間外取引で米株先物が上昇したことを受け、大型株を中心に上値を追い、高値引けとなった。

日経平均は続落、ウイルス変異種への懸念重し 値下がり銘柄2000超

東京株式市場で日経平均は続落した。新型コロナウイルスの変異種を巡る懸念が重しとなる中、商いも縮小気味となり、終始売り優勢の展開となった。個別物色の動きもごく限定的にとどまり、東証1部の値下がり銘柄数は2000を超えた。

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