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任天堂株式会社

7974.T

現在値

55,520.00JPY

変化

-1,210.00(-2.13%)

出来高

843,600

本日のレンジ

55,130.00

 - 

56,200.00

52週レンジ

47,440.00

 - 

69,830.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
56,730.00
始値
55,920.00
出来高
843,600
3か月平均出来高
18.46
高値
56,200.00
安値
55,130.00
52週高値
69,830.00
52週安値
47,440.00
発行済株式数
119.12
時価総額
7,469,583.00
予想PER
15.15
配当利回り
3.91

次のエベント

Q1 2022 Nintendo Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Forever Entertainment Signs Deal With Nintendo On Financial Support

Nintendo CEO President Says ~The Hybrid Nature Of The Switch Console Means Its Lifecyle Is Longer

Nintendo President: Strong Switch Sales Continuing In October

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任天堂株式会社とは

任天堂グループはホームエンターテインメントの分野で娯楽製品の開発、製造及び販売等を事業とする。【事業内容】主な製品は、コンピュータを利用した娯楽機器であるゲーム専用機とトランプ・かるた等に分類される。ゲーム専用機とは、携帯ゲームやホームコンソールゲームのハードウェア及びソフトウェアであり、同社及び関係会社が開発し、主として同社において製造し、国内では主に同社が、海外では主に関係会社が販売する。

業種

Recreational Products

連絡先

11-1, Kamitoba, Hokotate-cho, Minami-ku

KYOTO-SHI, KYT

601-8501

Japan

+81.75.6629600

https://www.nintendo.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shuntaro Furukawa

President, Representative Director

Shinya Takahashi

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Planning & Production, Director

Satoru Shibata

Senior Executive Officer, Chief Director of Sales, Chief Director of Operation, Director

Ko Shiota

Senior Executive Officer, Chief Director of Technology Development, Director

Yoshiaki Koizumi

Senior Executive Officer, Deputy Chief Director of Planning Production

統計

2.20 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.2K

2020

1.3K

2021

1.8K

2022(E)

1.8K
EPS (JPY)

2019

1,615.506

2020

2,171.200

2021

4,032.600

2022(E)

3,745.620
株価売上高倍率(過去12カ月)
14.07
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.25
株価純資産倍率(四半期)
3.61
株価キャッシュフロー倍率
15.21
総負債/総資本(四半期)
0.31
長期負債/資本(四半期)
0.26
投資利益率(過去12カ月)
27.46
自己資本利益率(過去12カ月)
21.93

最新ニュース

最新ニュース

アングル:春の信用期日到来、相場全体の圧迫要因に

今春に高値を付けた際の信用取引期日が8月から9月にかけて到来する。ソフトバンクグループやファーストリテイリングなど指数寄与度が大きい銘柄が含まれており、日本株の上値を押さえる需給要因として警戒されている。

アングル:決算本格化、「第2の安川」探し活発 進捗率で物色も

4―6月期の決算発表シーズンを控え、市場では安川電機に続く好業績株を探す動きが活発化している。世界的な景気回復の波に乗り、通期予想が市場の期待を上回れば好感され、早期の業績上方修正に企業が慎重だとしても、進捗率が高ければ市場が業績上振れを織り込む可能性もある。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「下影陽線」、リバウンド見込み示す

<16:02> 日経平均・日足は「下影陽線」、リバウンド見込み示す 日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「下影陽線」。200日移動平均線(2万7522円 80銭=9日)を一時下回ったが、切り返しており、リバウンド見込みを示している。早期に2万8118 円03銭を回復し窓を埋め、5日移動平均線(2万9333円36銭=同)を上回れるかがポイントだ。 <15:40> マザーズ・ジャスダックは反発、値ごろ感から買い戻し 新興株市場は、東証マザーズ指数が5日ぶりに反発、日経ジャスダック平均が小幅に3日ぶりに反発 となった。市場では「マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ・ジャスダックは反発、値ごろ感から買い戻し

<15:40> マザーズ・ジャスダックは反発、値ごろ感から買い戻し 新興株市場は、東証マザーズ指数が5日ぶりに反発、日経ジャスダック平均が小幅に3日ぶりに反発 となった。市場では「マザーズは前日まで4日続落していたこともあり、薄商いのなか値ごろ感から買い戻 しが入っている」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比0.80%高。個別では、JTOWER 、アイドマ・ホールディン グス 、プレミアアンチエイジング がしっかり。BCC 、日本電解 、ステ ムセル研究所 などの直近IPO銘柄は利益確定売りに押され、大幅安となった。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は急速に下げ幅を縮小、日銀や年金勢の買い観測が浮上

<14:15> 日経平均は急速に下げ幅を縮小、日銀や年金勢の買い 観測が浮上 日経平均は急速に下げ幅を縮小し、前営業日比200円ほど安い2万7900円台前半での推移となっ ている。市場では国内の大手年金や日銀などの買い観測が浮上している。 5月の急落時では信託が大幅に買い越した経緯があり、市場では「日経平均2万7500円前後の水準 はPER12倍台。割安感からこの水準で買う可能性はある」(国内証券)との声が聞かれる。 <13:00> 日経平均は下げ縮める、日銀のETF買いへの思惑も 日経平均は後場に入って、やや下げ幅を縮めた。TOPIX...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ縮める、日銀のETF買いへの思惑も

<13:00> 日経平均は下げ縮める、日銀のETF買いへの思惑も 日経平均は後場に入って、やや下げ幅を縮めた。TOPIXも後場に持ち直す動きとなっており、市場 では、日銀による上場投資信託(ETF)買いへの思惑も聞かれる。 日銀はETF買い入れの要件を明らかにしていないが、3月の金融政策決定会合で示したETF買い入 れの新たな方針の適用後は、前場のTOPIX下落率が2.17%だった4月21日と、同じく2.55% 安だった6月21日に、それぞれ701億円(通常型)を買い入れており、市場では「下落率で2.0%か 2.5%以上が目線だろう」(...

前場の日経平均は大幅続落、デルタ株感染拡大で世界経済鈍化を警戒

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比644円82銭安の2万7473円21銭と、大幅に続落した。前日の米株安を嫌気して朝方に大幅安で始まった後も、下げ幅を拡大した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ拡大、悪材料重なる中で高値警戒

<11:10> 日経平均は下げ拡大、悪材料重なる中で高値警戒 日経平均は下げを拡大している。下落幅は一時700円近くに広がった。デルタ株に よる感染再拡大やグローバル経済の減速懸念、米中摩擦の拡大など複数のリスクオフ要因 が指摘されている。 一方、S&P500やナスダック総合が最高値を更新していた中で「高値警戒感から の利益確定売りの側面が強い」(国内証券)との見方も少なくない。 目先は弱い地合いが意識されるが「高値警戒感が背景なら、調整が完了すれば株高基 調に戻るのではないか」(別の国内証券)と期待する声も出ている。 <10:05> ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、チャートは三角もちあいから下放れ

<10:05> 日経平均は下げ幅拡大、チャートは三角もちあいから下放れ 日経平均は下げ幅を拡大し、前日比で500円を超す下落幅となっている。新型コロ ナウイルスの感染再拡大による景気回復の遅れが懸念され、景気敏感株を中心に幅広く暗 れる展開。テクニカル面では三角もちあいが意識されたが、「5月安値と6月安値を結ん だトレンドラインをブレークしたことで下放れのパターンとなり、これも売りを誘う要因 になっている」(野村証券・投資情報部ストラテジストの神谷和男氏)との声も聞かれた 。 <09:05> 日経平均は続落、米株の下げを受け2万8000...

寄り付きの日経平均は続落、米株の下げを受け2万8000円割れで始まる

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比378円61銭安の2万7739円42銭となり、続落してスタート。米国株式市場の下げを受けて軟化し、6月21日以来の2万8000円割れとなった。きょう算出したオプションSQ(特別清算指数)に絡んだ注文も売り超過だったとみられる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、移動平均から下方乖離広げる

<16:10> 日経平均・日足は「小陰線」、移動平均から下方乖離広げる 日経平均・日足はわずかな上ヒゲを伴う「小陰線」。陰の大引け坊主となり、先安見 込みを示している。主要な移動平均線(MA)や、日足・一目均衡表の雲領域からの下方 乖離を広げた。目先は5日MA(2万8501円93銭=8日)や雲の下限(2万861 9円22銭)、25日MA(2万8845円97銭=同)の回復が急がれるところ。ボリ ンジャーバンドのマイナス2シグマ(2万8219円71銭=同)を下回っており、反発 力の蓄積も意識されそうだ。 <15:56> 新興市場はマザーズ4...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はマザーズ4日続落、ジャスダックも下げる

<15:56> 新興市場はマザーズ4日続落、ジャスダックも下げる 新興株市場は、東証マザーズ指数が4日続落し、日経ジャスダック平均が小幅に続落 した。市場では「個人投資家は余力がないわけではなさそう。無理をせずに小休止といっ たところ」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比1.89%安。アンジェス やそーせいグループ<4 565.T>などの下げが指数の重しになった一方、メルカリ の上昇が支えた。このほ か、ツクルバ やトラストホールディングス がさえなかったが、BCC<7 376.T>やステムセル研究所 はストップ高となった...

日経平均は続落、経済正常化の遅れ警戒 需給悪化も重し

東京株式市場で、日経平均は続落した。東京都に4度目の緊急事態宣言が発令される見通しとなり、経済正常化が遅れるとの懸念が株価の重しとなった。上場投資信託(ETF)の換金売りに伴う需給悪化も懸念され、終始さえない展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、手掛かり欠く中で様子見

<14:10> 日経平均は安値もみあい、手掛かり欠く中で様子見 日経平均は安値圏でのもみあいが続いている。緊急事態宣言発令の見通しで、経済再 開の遅れへの懸念が上値を押さえている一方、「買い手掛かりを欠いている」(国内証券 )という。ETF換金売りやSQ(特別清算指数)への警戒感もあることから「売りも買 いも手控えられている」(別の国内証券)との声が聞かれた。 <12:35> 日経平均が下げ幅広げる、引き続き需給悪を警戒 日経平均は後場に入り下げ幅を広げた。ただ、売りが一巡した後は、再びもみあう動 きとなっている。市場では「大きく崩れる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均が下げ幅広げる、引き続き需給悪を警戒

<12:35> 日経平均が下げ幅広げる、引き続き需給悪を警戒 日経平均は後場に入り下げ幅を広げた。ただ、売りが一巡した後は、再びもみあう動 きとなっている。市場では「大きく崩れる雰囲気はないが、買いが入りにくいため下に振 れやすい。株価を支える明確な材料がない中で、ETFの分配に絡んだ売りなど引き続き 需給悪が警戒されている」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:35> 前場の日経平均は続落、東京都への緊急事態宣言が重しに 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比154円78銭安の2万8212円1 7銭となり、続落した。東京都に4度目...

前場の日経平均は続落、東京都への緊急事態宣言が重しに

8日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比154円78銭安の2万8212円17銭となり、続落した。東京都に4度目の緊急事態宣言が発令される見通しとなるなど、経済正常化が遅れるとの見方が株価の重しとなった。ETF換金売りが観測されるなど需給悪化も懸念材料となっている。

任天堂株が反落、新型スイッチ発表で材料出尽くし

東京株式市場で任天堂が反落。家庭用ゲーム機「スイッチ」の新モデルを10月8日に発売すると6日に発表したが、材料出尽くしから利益確定売りが先行した。市場では、事前の観測報道では性能アップが伝えられたが「マイナーチェンジにとどまった」(国内証券)との受け止めも聞かれる。

任天堂、有機EL搭載の新型スイッチを10月発売 年末商戦に向け

任天堂は6日、家庭用ゲーム機「スイッチ」の新モデルを10月8日に発売すると発表した。7インチの有機ELディスプレーを搭載し、希望小売価格は3万7980円。年末商戦に向け需要喚起を図る。

アングル:日経平均の銘柄入れ替えで思惑、任天堂やキーエンスに先回り買い

任天堂やキーエンスの株価が堅調な動きを見せている。業績拡大や経済回復への期待が株価押し上げの原動力となってきたが、ここにきて新たな材料が出てきた。日経平均株価の算出や選定のルール改定に伴い、これらの銘柄が採用されるとの思惑だ。

日経平均は反発、模様眺め続く 売買代金は連日の今年最低更新

東京株式市場で日経平均は反発。依然として手掛かり難の中で模様眺めムードに支配される状態が続いた。新型コロナウイルスの感染拡大が株価の重しとなる一方、週内にETF(上場投資信託)の換金売りが需給圧迫要因になると懸念されている。東証1部の売買代金は1兆7000億円を割り込み、前日に続いて今年に入ってからの最低を更新した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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