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任天堂株式会社

7974.T

現在値

43,700.00JPY

変化

170.00(+0.39%)

出来高

840,600

本日のレンジ

43,510.00

 - 

43,880.00

52週レンジ

28,575.00

 - 

47,000.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
43,530.00
始値
43,700.00
出来高
840,600
3か月平均出来高
26.34
高値
43,880.00
安値
43,510.00
52週高値
47,000.00
52週安値
28,575.00
発行済株式数
119.12
時価総額
5,753,936.00
予想PER
--
配当利回り
2.08

次のエベント

Q3 2020 Nintendo Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Court Overturns Jury Verdict Against Nintendo’s Wii Remote

Nintendo CEO Says Switch Sales Are Progressing According To Plan But It Would Be Premature To Raise Full Year Sales Forecast

Nintendo Switch Sales Surpass 15 Mln In North America

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任天堂株式会社とは

任天堂グループはホームエンターテインメントの分野で娯楽製品の開発、製造及び販売等を事業とする。【事業内容】主な製品は、コンピュータを利用した娯楽機器であるゲーム専用機とトランプ・かるた等に分類される。ゲーム専用機とは、携帯ゲームやホームコンソールゲームのハードウェア及びソフトウェアであり、同社及び関係会社が開発し、主として同社において製造し、国内では主に同社が、海外では主に関係会社が販売する。

連絡先

11-1, Kamitoba, Hokotate-cho, Minami-ku

+81.75.6629600

https://www.nintendo.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shuntaro Furukawa

President, Representative Director

Hajime Murakami

Executive Officer, Chief Director of Administration, Director of Finance, Manager of Settlement Risk Management Office

Shinya Takahashi

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Planning & Production, Director

Satoru Shibata

Senior Executive Officer, Chief Director of Sales, Chief Director of Operation, Director

Ko Shiota

Senior Executive Officer, Chief Director of Technology Development, Director

統計

1.89 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.5K

2018

1.1K

2019

1.2K

2020(E)

1.3K
EPS (JPY)

2017

853.870

2018

1,162.300

2019

1,615.506

2020(E)

1,882.409
株価売上高倍率(過去12カ月)
27.34
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.58
株価純資産倍率(四半期)
3.75
株価キャッシュフロー倍率
28.50
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
13.73
自己資本利益率(過去12カ月)
10.92

最新ニュース

最新ニュース

来週の日本株は上値重い、新型肺炎への懸念 国内企業決算にも注目

来週の東京株式市場は上値が重い展開が予想される。新型コロナウイルスによる肺炎の感染者・死者が増加しつつあり、投資家心理を圧迫している。個別株は決算発表の内容で物色されそうだが、全体的には買いづらい地合いが続くとみられる。中国国外でも新型肺炎の拡大が確認される事態になればリスクオフムードが強まり、下値を模索する可能性もある。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、投資家の上昇期待

<15:22> 日経平均・日足は「中陽線」、投資家の上昇期待 日経平均・日足は「中陽線」。上ヒゲがほとんどなく「陽の大引け坊主」に近い形状で、投資家の上昇 期待感を表している。12月30日と1月6日に大きなマド(2万3365円36銭─2万3656円62 銭)を空けて下放れ下値模索への不安が生じたが、一目均衡表の「雲」の上限にタッチせずに反発したこと は、いったんの安心感を誘っている。市場からは「2万3000円を割り込まなければ上昇トレンドが継続 していると判断できる」(国内証券)との声が出ている。 <15:07> 新興株市場は堅調、個人...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、個人の買いが継続

<15:07> 新興株市場は堅調、個人の買いが継続  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発。ほぼ高値引けとなった。前日 は米国とイランの対立が懸念される中、中東情勢に左右されない小型の内需株が買われた。地合いは悪くな く、前日に続き年末にポジションを落とした個人投資家の資金が流入しているという。 マザーズ市場では、イノベーション 、サイバー・バズ がストップ高比例配分。AI  inside が大幅反発した。半面、ジーエヌアイグループ 、エヌ・ピー・シー <6255.T >は売られた。 ジャスダック市場では、フジトミ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、海外勢の大口買いか

<14:06> 日経平均は高値圏、海外勢の大口買 いか 日経平均は高値圏、2万3500円台半ばで推移している。市場からは「2万350 0円台を回復したところでいったん利益確定の売りが出たものの、引き続き底堅く推移し ている」(国内証券)との声が出ていた。 ソニー 、富士通 、キーエンス 、村田製作所 、HO YA 、任天堂 などの去年の相場における先導株も堅調。「これらは今 年のテーマになりそうな主力株でもある。買われたということは海外勢の大口買いを意味 している」(同)との指摘もあった。 <11:50> 前場の日経平均は急反発、幅広く...

コラム:巨大化するゲーム市場、20年に立ちはだかる敵とは

2020年のビデオゲーム業界では、1300億ドル規模の市場をめぐり、激烈な闘いが繰り広げられそうだ。ソニー<6758.T>と米マイクロソフト<MSFT.O>が数年ぶりに新しいゲーム機器を発売する予定。米グーグル<GOOGL.O>はクラウド型プラットフォームの「Stadia(スタディア)」を発表したばかりで、米アップル<AAPL.O>と並んでゲーム配信のサブスクリプションサービスで牙城を構築したい意向だ。一方、米アクティビジョン・ブリザード<ATVI.O>などのゲームソフト開発会社は、優位な立場にある。ただ、業界の動向に対して規制当局は監視...

日経平均は4日ぶりに小反発、売買代金1兆5000億円割れ

東京株式市場で日経平均は、4日ぶりに小反発。前週末の米国株式市場が高かったことを受けて、買い優勢で始まったものの、その後は模様眺めとなる中、利益確定売りに押された。一方で売り材料もないため、株価が大きく崩れる雰囲気も感じられない。前日比変わらず近辺で推移する時間帯が多かった。商いは細り、東証1部売買代金は1兆4998億7400万円と1兆5000億円を割り込んだ。

日経平均は3日続落、利益確定売りで伸び悩む

東京株式市場で日経平均は3日続落した。19日の米国株高を好感し買い優勢で始まった後は、週末や年末を前に手控えムードも出やすく利益確定売りが先行。小幅安で取引を終えた。

日経平均は続落、方向性を示す材料欠き見送り

東京株式市場で日経平均は続落。引き続き方向感を示す材料に乏しく、見送りムードに支配され、終始利益確定売りが優勢の展開となった。値動きの良い銘柄や、材料が出た銘柄を物色する動きはありながらも、全体としては盛り上がりを欠いている。東証1部の売買代金は1兆9908億2500万円と2兆円を下回った。

日経平均は反落、高値警戒感から利益確定売りが優勢

東京株式市場で日経平均は反落。前日の米国株式市場は上昇したものの好感されるまでには至らず、終始利益確定売りが優勢の展開となった。高値警戒感が生じている一方、目先は年末特有の閑散相場になると想定されるため買いを呼び込みにくいとの指摘もある。値動きの良い銘柄が物色された半面、海外勢が売買主体となる銘柄への売りが目立った。

ホットストック:任天堂が大幅安、年末閑散相場を象徴する動き

任天堂が大幅安となっている。とりわけ、目立った売り材料が出た訳ではないものの、株価の伸びが止まったこともあって利益確定売りが先行している。年末特有の閑散相場象徴する動きとの声も出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は堅調、IPO銘柄中心の物色

<15:55> 新興株式市場は堅調、IPO銘柄中心の物色 新興株市場では、日経ジャスダック平均が続伸し年初来高値を更新、東証マザーズも 反発した。市場からは「しっかりとしている。値動きの良い銘柄を物色するIPO特有の 動きがみられた」(あかつき証券・投資情報部長の藤井知明氏)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、ワークマン 、ビジョナリーHLDG 、デ・ ウエスタン・セラピテクス研究所 が上昇。日本マクドナルドホールディングス<2 702.T>、多摩川ホールディングス は下落した。 マザーズ市場では、メルカリ 、マクアケ 、プロレド・パートナー...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、カラカサ出現で先安見込みも

<15:33> 日経平均・日足は「小陰線」、カラカサ出現で先安見込みも 日経平均・日足は「小陰線」。上ヒゲがなく、下ヒゲが長い「カラカサ」の形状。高 値圏に出現したことが反落のシグナルとなる可能性がある。一方、25日移動平均線(2 万3399円17銭=17日)は上向きで上昇トレンドの継続を示唆。拡散基調にあるボ リンジャーバンドのプラス3シグマに沿う動きとなれば一段の上昇もあり得る。 <14:05> 日経平均は高値圏で小動き、好材料出そろい新たな材料待ち 日経平均は高値圏で小動き、2万4000円台半ばで推移している。市場からは「米 国株高...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏で小動き、好材料出そろい新たな材料待ち

<14:05> 日経平均は高値圏で小動き、好材料出そろい新たな材料待ち 日経平均は高値圏で小動き、2万4000円台半ばで推移している。市場からは「米 国株高や為替の円安基調を受け、日経平均は底堅い動きとなっている。ただ、好材料が出 そろった後なので、さらに上値を追うにはもう一段何かほしいところ」(国内証券)との 声が出ていた。 <11:35> 前場の日経平均は反発、高寄りした後は模様眺めに 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比77円96銭高の2万4030円31 銭となり、反発した。前日の米国株式市場が最高値を更新したほか、円安水準...

前場の日経平均は反発、高寄りした後は模様眺めに

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比77円96銭高の2万4030円31銭となり、反発した。前日の米国株式市場が最高値を更新したほか、円安水準で落ち着いている為替相場を受け、幅広く買いを集めてスタート。ただ、高寄りした後は模様眺めとなり、朝方全体をリードした主力輸出関連株は寄り付き天井となった銘柄が多い。日経平均も前場段階で、寄り付きがきょうの高値となっている。

東京株式市場・大引け=小幅続落、東証1部売買代金は4日連続2兆円割れ

日経平均 終値      23391.86 -18.33 寄り付き    23421.14 安値/高値   23333.63─23438.43 TOPIX<.TOPX > 終値       1714.95 -5.82 寄り付き     1720.33 安値/高値    1712.11─1721.82 東証出来高(万株) 115170 東証売買代金(億 19215.93 円) 東京株式市場で日経平均は、小幅続落した。米国の追加関税発動が15日に迫る中、 引き続き見送りムードが強い。米中通商協議以外にも、米連邦公開市場委員会(FOMC )、...

日経平均は小反落、ソニーは連騰で17年ぶり高値

東京株式市場で日経平均は、小反落した。米国の追加関税発動期限が15日に迫る中、米連邦公開市場委員会(FOMC)、英国総選挙、国内では週末のメジャーSQ(特別清算指数)算出とイベントを多数控えていることから、見送りムードが強まった。東証1部の売買代金は節目の2兆円を連日で割り込んだ。ソニー<6758.T>は17年ぶり高値をつけた。

日経平均は反発、為替にらみ 2万3400円の節目意識

東京株式市場で日経平均は反発した。前日の米国株高やドル/円の持ち直しを好感し、朝方から買いが先行した。上げ幅を200円超に拡大する場面もあったが、その後は手掛かり材料に欠き、プラス圏でもみあった。

ホットストック:任天堂は反発、中国で「スイッチ」発売へ 業績上振れ期待も

任天堂は反発。家庭用ゲーム機「ニンテンドースイッチ」が今月10日に中国本土で発売されることになり、材料視されている。同社は2020年3月期業績予想に中国での販売分を織り込んでおらず、市場からは1月下旬の旧正月商戦に間に合ったことで「(業績の)上振れもあり得る」(証券アナリスト)との見方が出ている。

任天堂のスイッチが中国で10日発売、現地大手との連携に期待も

任天堂<7974.T>の家庭用ゲーム機「ニンテンドースイッチ」が今月10日に中国本土で発売される。同社と販売代理店契約を結ぶ中国の騰訊控股(テンセント・ホールディングス)<0700.HK>が4日、発表した。中国ではPCゲームやモバイルゲームが主流だが、現地大手と組む任天堂の取り組み次第では据え置き型ゲーム機への認知が高まるとの期待感も市場からは聞かれる。

任天堂のスイッチ、中国で10日発売=テンセント

任天堂の家庭用ゲーム機「ニンテンドースイッチ」が今月10日に中国本土で発売される。同社と販売代理店契約を結ぶ中国の騰訊控股(テンセント・ホールディングス)が4日、発表した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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