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任天堂株式会社

7974.T

現在値

57,840.00JPY

変化

600.00(+1.05%)

出来高

429,200

本日のレンジ

57,670.00

 - 

58,280.00

52週レンジ

47,890.00

 - 

67,080.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
57,240.00
始値
57,780.00
出来高
429,200
3か月平均出来高
12.98
高値
58,280.00
安値
57,670.00
52週高値
67,080.00
52週安値
47,890.00
発行済株式数
117.32
時価総額
7,433,702.00
予想PER
15.37
配当利回り
3.55

次のエベント

Nintendo Co Ltd Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Nintendo Co Ltd: To Conduct 10-For-1 Stock Split On Oct 1

Nintendo President: We Have Achieved A Solid Hardware Install Base

Forever Entertainment Signs Deal With Nintendo On Financial Support

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任天堂株式会社とは

任天堂グループはホームエンターテインメントの分野で娯楽製品の開発、製造及び販売等を事業とする。【事業内容】主な製品は、コンピュータを利用した娯楽機器であるゲーム専用機とトランプ・かるた等に分類される。ゲーム専用機とは、携帯ゲームやホームコンソールゲームのハードウェア及びソフトウェアであり、同社及び関係会社が開発し、主として同社において製造し、国内では主に同社が、海外では主に関係会社が販売する。

業種

Recreational Products

連絡先

11-1, Kamitoba, Hokotate-cho, Minami-ku

KYOTO-SHI, KYT

601-8501

Japan

+81.75.6629600

https://www.nintendo.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shuntaro Furukawa

President, Representative Director

Shinya Takahashi

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Planning & Production, Director

Satoru Shibata

Senior Executive Officer, Chief Director of Sales, Chief Director of Operation, Director

Ko Shiota

Senior Executive Officer, Chief Director of Technology Development, Director

Yoshiaki Koizumi

Senior Executive Officer, Deputy Chief Director of Planning Production

統計

2.20 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.3K

2021

1.8K

2022

1.7K

2023(E)

1.7K
EPS (JPY)

2020

2,171.200

2021

4,032.600

2022

4,046.690

2023(E)

3,763.619
株価売上高倍率(過去12カ月)
14.12
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.38
株価純資産倍率(四半期)
3.25
株価キャッシュフロー倍率
15.23
総負債/総資本(四半期)
--
長期負債/資本(四半期)
--
投資利益率(過去12カ月)
23.64
自己資本利益率(過去12カ月)
18.70

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東洋建、大規模買付行為対応の議案を取り下げ

東洋建設は23日、24日の定時株主総会に諮る予定にしていた大規模買付行為等への対応方針にかかる議案を取り下げると発表した。

ホットストック:値がさグロース株の下げ目立つ、キーエンスは年初来安値

東京エレクトロン、キーエンス、任天堂など値がさのグロース株の下げが目立っている。キーエンスは5月25日の年初来安値4万8450円を割り込んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、強い基調を維持

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、強い基調を維持 日経平均・日足は上ヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万8246円53銭。 長短移動平均線を全て突破し、強い基調を維持している。ただ、25日線(2万6983 円08銭=9日)からの乖離率は4.68%と、買われ過ぎの目安とされる5%に接近し ている。当面は高値に対する警戒感に上値を抑えられやすい。 <15:40> 新興株市場はマザーズが続伸、個人投資家が復帰 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.93%高の699.12ポイントと 続伸した。市場では「底打ち期待感で、個人投資家...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが続伸、個人投資家が復帰

<15:40> 新興株市場はマザーズが続伸、個人投資家が復帰 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.93%高の699.12ポイントと 続伸した。市場では「底打ち期待感で、個人投資家が新興市場に戻りつつある。米長期金 利は3%を超えているものの、5月ほどの高水準ではないため、警戒感はあまりない」( 国内証券)との声が聞かれる。 個別では、メルカリ、フリー、ウェルスナビがしっかり。 メディネット、アドベンチャーはさえなかった。 ANYCOLORは上場2日目のきょう、公開価格の3.1倍の4810円 で初値を形成し、ストップ高水準の5510...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、3月戻り高値を上回る

<14:10> 日経平均は上値追い、3月戻り高値 を上回る 日経平均は前営業日比150円超高の2万8300円台後半。3月25日の戻り高値 2万8338円81銭を上回った後もじり高の展開となっている。日経平均は前日までに 4日続伸したため、高値警戒感は強いものの、市場では「円安基調や経済再開への期待感 で上値余地はまだある」(国内証券)との声が聞かれる。 午後2時現在の東証プライム市場の売買代金は2兆0979億2500万円。明日は メジャーSQ(特別清算指数)算出のほか、米国で5月の米消費者物価指数(CPI)の 公表を控えているため、手控...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小じっかり、3月戻り高値を巡り攻防

   <13:05> 後場の日経平均は小じっかり、3月戻り高値を巡り攻防 後場の日経平均は小じっかりとなっている。前引け時点より高く始まり、一時98円 65銭高の2万8332円94銭をつけた。 3月25日の戻り高値2万8338円81銭まであと約6円に迫ったが、利益確定や 戻り待ちの売りに上値を抑えられた。市場では短期的な過熱感への警戒がくすぶる一方、 「戻り高値を上回れば、売り方の買い戻しが強まるのではないか」(国内証券)との思惑 も聞かれる。 WTI原油先物が小じっかり推移する中、鉱業や石油・石炭製品が前引け時点に比べ て上げ幅を拡大...

前場の日経平均は続伸、円安と過熱警戒の綱引きで一進一退に

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比44円16銭高の2万8278円45銭と続伸した。小安く寄り付いた後は、前日終値を挟んだ一進一退となった。円安進行による輸出企業などの業績改善期待と、連日の株高を受けた短期的な過熱感への警戒とが綱引きになった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、メジャーSQ前に短期的動きも

   <11:00> 日経平均は一進一退、メジャーSQ前に短期的動きも 日経平均は、前日終値を挟んだ一進一退となっている。3月25日の戻り高値2万8 338円81銭を前に利益確定売りが上値を抑えているほか、市場では「明日のメジャー SQ(特別清算指数)算出を控えて短期的な動きもありそうだ」(国内証券)との見方が 出ていた。 円安による輸出企業の業績改善期待を背景に、トヨタ自動車などの自動車株 がしっかり。原油高を受けてINPEXを含む鉱業も高い。一方、米フィラデル フィア半導体指数(SOX指数)の下落を受けて、東京エレクトロンなど半導体...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高で推移、3月戻り高値を意識し伸び悩む

<10:05> 日経平均は小幅高で推移、3月戻り高値を意識し伸び悩む 日経平均は小幅高で推移している。米株安にもかかわらずしっかりとなるなど、強い 基調を維持しているものの、買い一巡後は足踏み状態。3月25日の戻り高値2万833 8円81銭が上値の節目として強く意識されていることも伸び悩む要因という。 市場では「3月高値は、これをクリアするとチャートの逆三尊のパターンが確定する ため、売り方にとっては最後のよりどころ。最後の強力な節目とも言える」(国内証券) との声が聞かれた。 一方「直近で約800円上昇したため、テクニカル面では過熱感...

寄り付きの日経平均は小反落、シカゴ先物にサヤ寄せ 円安で輸出関連株物色

  寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比44円94銭安の2万8189円35銭と、小反落のスタートとなった。シカゴ日経平均先物にサヤ寄せする形で安く始まったものの、すかさず切り返し、一時プラスに転じた。ドル高/円安の進行で輸出関連株が広範囲に買われている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、雲上放れ 基調に変化も

<15:40> 日経平均・日足は「中陽線」、雲上放れ 基調に変化も 日経平均・日足は「中陽線」となった。終値は2万7369円43銭。25日移動平 均線(2万6701円74銭=30日)など、主要な移動平均線の多くを上回っているほ か、日足・一目均衡表の雲(上限:2万6766円45銭=同)を上放れており、地合い の改善がうかがえる。一方、200日線(2万7944円52銭=同)にはまだ距離を残 しているほか、ボリンジャーバンドのプラス2シグマ(2万7477円35銭=同)に接 近しており、短期的なスピード調整も意識されてきそうだ。 <15:05...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が大幅に反発、米ハイテク株高で買い戻し

<15:05> 新興株はマザーズ総合が大幅に反発、米ハイテク株高で買い戻し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比4.98%高の677.26ポイントと 反発した。前週末の米国市場でのハイテク株やグロース株の上昇を好感する形となり「主 力株を中心に買い戻された」(国内証券)との声が聞かれた。 値がさ株のメルカリが上昇し、全体を牽引。フリー、JTOWER も高かった。一方、アスカネット、くふうカンパニー、アクシ ージアはさえなかった。 <14:04> 日経平均600円超高、米株休場「持ち越しリスク少ない」とも 日経平均は後場も徐々に上値を...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均600円超高、米株休場「持ち越しリスク少ない」とも

<14:04> 日経平均600円超高、米株休場「持ち越しリスク少ない」とも 日経平均は後場も徐々に上値を伸ばし、一時600円超高となった。その後も高値水 準でのもみあいとなっている。米株先物や中国株の堅調な推移が、相場を支援している。 きょうは米国市場が休場となる中で、午後は模様眺めが強まりやすいとの見方がある 一方で「普段より持ち越すリスクが少ない」(国内証券)との声も聞かれた。 業種別で前引け時点に比べると、非鉄金属や不動産業、繊維業、輸送用機器などの上 げ幅拡大が目立つ一方、海運業は下げ幅を拡大している。 <12:55> 午後の日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:午後の日経平均は高値もみあい、6月の好需給見越し買い戻しも

<12:55> 午後の日経平均は高値もみあい、6月の好需給見越し買い戻しも 後場の日経平均は高値もみあい。前場の高値を上回る場面など、強い基調を保ってい る。今晩の米国株式市場は休場で「後半は伸び悩む可能性がある」(国内証券)との声が 聞かれるが、今のところそうした雰囲気は感じられない。時間外取引で米株先物が上昇し ていることも、上げ要因となっている。 市場では「月末で利益確定売りが出やすいが、6月に入るとボーナスシーズンや配当 金の再投資などの期待材料が多い。そのため、好需給を見越して買い戻しが活発化してい るようだ」(国内証券)との...

午前の日経平均は大幅続伸、米株高受け2万7000円大きく上回る

30日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比527円67銭高の2万7309円35銭と、大幅続伸した。先週末の米国株式市場が大幅高となったことを受け、幅広く物色されて上昇。戻りの関門として意識された2万7000円を大きく上回った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線を下回る 気迷いも

   <16:52> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線を下回る 気迷いも 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6677円80銭。終値で25日 移動平均線(2万6706円62銭=25日)を下回ったほか、日足・一目均衡表の雲に しっかり捉えられ、地合いは悪化した。一方、ローソク足は、上下に同等の長さのヒゲを 伴うほぼコマの形状で、買い方と売り方が拮抗。気迷いの状態と捉えることも可能だ。 <15:07> 新興株はマザーズ総合が大幅に続落、値がさ株の下げが重し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.54%安の636.88ポイント...

日経平均は続落、材料乏しく方向感欠く FOMC議事要旨待ちも

東京株式市場で日経平均は、前営業日比70円34銭安の2万6677円80銭と、続落して取引を終えた。前日の米国市場でハイテク比率の高いナスダックが下落しており、売り優勢で始まったが、その後は下げ渋った。米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(5月3─4日開催分)の公表を控え、手掛かりに乏しく方向感を欠いた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が大幅に続落、値がさ株の下げが重し

<15:07> 新興株はマザーズ総合が大幅に続落、値がさ株の下げが重し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.54%安の636.88ポイントと なり、大幅に続落した。前日の米国市場でハイテク株安となる中、値がさ株の下落が指数 の重しとなった。 メルカリが年初来安値を更新したほか、ウェルスナビ、アンジェス が軟調だった。一方、QDレーザは一時ストップ高となったほか、Ne xTone、くふうカンパニーは堅調だった。 <13:24> 日経平均は一時プラス 米企業決算への警戒感も 日経平均は後場に入って一時プラスに転じた。時間外取引の米株先物...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時プラス 米企業決算への警戒感も

   <13:24> 日経平均は一時プラス 米企業決算への警戒感も 日経平均は後場に入って一時プラスに転じた。時間外取引の米株先物や中国株が小じ っかりと推移して投資家心理を支えている。一方、買い上がる材料を欠き、前日終値を挟 んだ小動きとなっている。セクター別では、海運業や不動産業が上値を伸ばしているほか 、サービス業が下げ幅を縮めている。 きょうは米国でエヌビディアなどの決算発表がある。米景気の腰折れが懸念 される中、米株市場は「まだ落ち着いたとはいい切れない」(別の国内証券)との声は根 強い。ネガティブな企業決算が米株市場の重しになる...

午前の日経平均は小幅続落、材料に欠き模様眺めムードに

25日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比35円06銭安の2万6713円08銭と小幅続落した。米ナスダック安を受けて売り優勢で始まった後は下げ渋り、弱もちあいとなった。手掛かり材料に欠き、模様眺めムードが支配している。

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