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任天堂株式会社

7974.T

前日終値

38,610.00JPY

変化

-450.00(-1.15%)

出来高

1,416,200

本日のレンジ

38,440.00

 - 

39,260.00

52週レンジ

27,055.00

 - 

42,960.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
39,060.00
始値
38,750.00
出来高
1,416,200
3か月平均出来高
25.67
高値
39,260.00
安値
38,440.00
52週高値
42,960.00
52週安値
27,055.00
発行済株式数
119.12
時価総額
5,287,827.00
予想PER
21.44
配当利回り
2.02

次のエベント

Q2 2020 Nintendo Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Nintendo Expects To Sell 18 Million Switch Consoles In Year Through March 2020 Versus 16.95 Million In Just-Ended FY

UK's CMA Launches Consumer Law Investigation Into Auto-Renewal Practices Of Nintendo Switch, Playstation And Xbox

Nintendo Co Completes Share Buyback

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任天堂株式会社とは

任天堂グループはホームエンターテインメントの分野で娯楽製品の開発、製造及び販売等を事業とする。【事業内容】主な製品は、コンピュータを利用した娯楽機器であるゲーム専用機とトランプ・かるた等に分類される。ゲーム専用機とは、携帯ゲームやホームコンソールゲームのハードウェア及びソフトウェアであり、同社及び関係会社が開発し、主として同社において製造し、国内では主に同社が、海外では主に関係会社が販売する。

業種

Recreational Products

連絡先

11-1, Kamitoba, Hokotate-cho, Minami-ku

+81.75.6629600

https://www.nintendo.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shuntaro Furukawa

President, Representative Director

Hajime Murakami

Executive Officer, Chief Director of Administration, Director of Finance, Manager of Settlement Risk Management Office

Shinya Takahashi

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Planning & Production, Director

Satoru Shibata

Senior Executive Officer, Chief Director of Sales, Chief Director of Operation, Director

Ko Shiota

Senior Executive Officer, Chief Director of Technology Development, Director

統計

1.78 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.5K

2018

1.1K

2019

1.2K

2020(E)

1.3K
EPS (JPY)

2017

853.870

2018

1,162.300

2019

1,615.506

2020(E)

1,873.245
株価売上高倍率(過去12カ月)
26.77
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.39
株価純資産倍率(四半期)
3.56
株価キャッシュフロー倍率
27.81
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
13.34
自己資本利益率(過去12カ月)
11.25

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:任天堂がプラスに浮上、スイッチ北米販売台数1500万台突破を好感

任天堂が朝安の後、プラスに浮上した。「ニンテンドースイッチライト」の北米での販売台数が、2017年3月のスイッチ発売以降、合計1500万台を超えたと報じられた後、買いが入っている。

任天堂のスイッチ、北米販売台数が1500万台突破

任天堂の社内データによると、家庭用ゲーム機「ニンテンドースイッチ」と携帯型の「ニンテンドースイッチライト」の北米での販売台数が、2017年3月のスイッチ発売以降、合計1500万台を超えた。

UPDATE 1-任天堂、マリオカートツアーのサービス開始 アクセス集中で不具合も

任天堂は25日、スマホ向けゲーム「マリオカートツアー」のサービスを開始した。午後5時にサービスを開始した直後、ユーザーからのアクセスが集中し、サーバーへの負荷が高まって一部のユーザーが接続されにくくなるトラブルが生じた。同社は「徐々に解消に向かっている」と説明している。

任天堂、マリオカートツアーのサービス開始 アクセス集中しトラブルも

任天堂は25日、スマホ向けゲーム「マリオカートツアー」のサービスを開始した。午後5時にサービスを開始した直後、ユーザーからのアクセスが集中し、サーバーへの負荷が高まって一部のユーザーが接続されにくくなるトラブルが生じた。同社は「徐々に解消に向かっている」と説明している。

日経平均は4日ぶり反落、配当権利取りや円高一服は支え

東京株式市場で日経平均は4日ぶり反落。前日の米国株主要3指数が下落した流れを引き継ぎ、朝方から売りが先行した。ドル/円の円高基調を横目に下げ幅を一時200円近くまで拡大したが、為替の円高が一服したことを受け、下げ幅を縮小した。26日に実質上半期の最終売買日を控え、配当権利取りなどの期末事情も意識された。

任天堂のスマホ版「マリオカート」、25日に配信開始

任天堂<7974.T>は、ディー・エヌ・エー<2432.T>と共同開発したスマートフォンゲーム「マリオカートツアー」の配信を25日から世界同時に開始する。

ホットストック:任天堂は大幅続落、「スイッチライト」初動販売が緩やかとの報道

任天堂は大幅続落。携帯ゲーム機「スイッチライト」の発売直後の販売が緩やかだったとの報道があり、嫌気されている。ブルームバーグは24日、9月20日に発売された「スイッチライト」の22日までの国内販売台数が11万4192台だったと報じた。ゲーム関連データの調査会社であるメディアクリエイトが、ブルームバーグの取材で明らかにしたという。

任天堂、25日にスマホ版「マリオカート」の配信開始

任天堂は、ディー・エヌ・エーと共同開発したスマートフォンゲーム「マリオカートツアー」の配信を25日から世界同時に開始する。

任天堂、スイッチライトを発売 携帯性高めユーザー拡大図る

任天堂<7974.T>は20日、携帯ゲーム機「スイッチライト」を発売した。ゲーム機「スイッチ」に比べ携帯性を高めたほか価格も安く設定しており、ユーザー層の拡大を図る。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、マド埋め達成 上昇期待感も

<16:02> 日経平均・日足は「小陽線」、マド埋め達成 上昇期待感も 日経平均・日足は上ヒゲと下ヒゲを伴う「小陽線」。5月7日と8日に空けたマド(2万1639円1 2銭─2万1875円11銭)を埋め切った。下ヒゲはやや長く、投資家の上昇期待感も表れている。拡散 基調にあるボリンジャーバンドのプラス3シグマのバンドウォークが続けば、一段と上値を伸ばす可能性も ある。 一方、短期RSI(相対力指数)やストキャスティクスなどオシレーター系指標は引き続き買われ過ぎ を示唆。騰落レシオ(東証1部、25日平均)も124%台に上昇しており、高値警戒感...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は高安まちまち、メルカリなど売られる

<15:17> 新興株市場は高安まちまち、メルカリなど売られる 新興株市場はまちまち、日経ジャスダック平均は小幅に7日続伸、東証マザーズ指数は続落した。「大 型株が優先的に買われている部分はあるが、小型株が売られているわけではない。マザーズ指数は、そーせ いグループ やメルカリ など時価総額の高い銘柄が売られたことが影響している」(国内証 券)との声が出ていた。 マザース市場では、イノベーション 、バンク・オブ・イノベーション などが年初来高 値更新。GA technologies は大幅続落した。 ジャスダック市場では、SAMURAI...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、一時2万2000円台回復

<14:20> 日経平均は高値圏でもみあい、一時2万2000円台回復 日経平均は高値圏でもみあい、一時2万2002円10銭まで上昇し、取引時間中として5月7日以来 の高値を付けた。米中通商協議の進展や過剰流動性に対する期待から堅調に推移している。市場からは「欧 州中央銀行(ECB)の包括緩和は満額回答で、お釣りがくるくらいの内容だった。一方、2万2000円 の心理的節目やオシレーター系指標での過熱感が意識され、上値が抑えられている」(国内証券)との声が 出ていた。 今後の注目は国内企業の決算に移っていくが、「基本的に悪い数字が出てくるのは...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は続伸、2万2000円にあと一歩まで迫る

<11:45> 前場の日経平均は続伸、2万2000円にあと一歩まで迫る 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比197円92銭高の2万1947円53銭となり、続伸 した。米中貿易摩擦の対立が一段と緩和されるとの期待が高まる一方、欧州中央銀行(ECB)の利下げが 好感され、幅広く物色されている。SQ(特別清算指数)を算出してから利益確定売りに押される場面があ ったものの、その後は売りを吸収し日経平均は2万2000円にあと一歩まで迫る場面もあった。 トランプ米大統領は11日、中国が一部の米国製品を追加関税対象から除外すると発表したことについ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、市場は米中通商協議を評価

<11:07> 日経平均は高値圏、市場は米中通商協議を評価 日経平均は高値圏。午前10時36分に2万1999円18銭の日中高値を付けた。その後も2万19 00円台半ばの高値圏で推移している。市場からは「米中通商協議に関しては、今回は米中双方が歩み寄り 、譲り合うところは譲りあっている。今までの双方が上から物を言い合っていたような状況と違うので、評 価する声が多い」(国内証券)との声が出ていた。 <10:30> 日経平均は高値もみあい、幻の高値であるSQ値を上回る 日経平均は高値圏内でもみあっている。幻の高値として意識されていたSQ(特別清算指数...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、幻の高値であるSQ値を上回る

<10:30> 日経平均は高値もみあい、幻の高値であるSQ値を上回る 日経平均は高値圏内でもみあっている。幻の高値として意識されていたSQ(特別清算指数)値である 2万1981円09銭(市場推定)を更新し、2万2000円をうかがう動きだ。 市場では「環境が好転したところで、海外市場に対して出遅れている日本株を外国人投資家が買い戻そ うとする動きが活発化している。信用売り残の状況から、個人投資家の空売りの買い戻しも多いようだ。踏 み上げ相場の様相を呈している」(三菱UFJモルガンスタンレー証券・チーフ投資ストラテジストの藤戸 則弘氏)との...

寄り付きの日経平均は続伸、SQ算出後は利益確定売りに押される

寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比148円22銭高の2万1907円83銭となり、続伸して始まった。SQ(特別清算指数)算出に絡んだ買いで高寄りして始まったものの、これまでの急ピッチな上昇に対する警戒感から、その後は幅広く利益確定売りに押される展開となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日経平均採用銘柄は買い優勢

<08:45> 寄り前の板状況、日経平均採用銘柄は買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は午前8時45分現在、トヨタ自動車 、ソニー など主力輸出関連株をはじめ、アサヒグループホールディングス 、日本製鉄 、三菱UFJ フィナンシャル・グループ 、三菱地所 など日経平均採用銘柄が買い優勢。非採用銘柄では 任天堂 が買い優勢となっている。 なお、今日はSQ(特別清算指数)を算出するため、寄り付き直前までに板状況は激変する可能性があ る。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄...

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=4日

2.73%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 日本たばこ産業 22.94 02 日産化学 23.52 03 CE HLDG 24.11 04 前田工繊 24.34 05 近鉄百貨店 24.98 06 ミニストップ 25.01 07 ジャストシステム 25.28 08 竹本容器 25.33 09 ダイセキ環境ソリューシ 25.38 ョン 10 大分銀行 25.78 11 ソニーフィナンシャルH 26.34 LDG 12 ジェイリース 26.36 13 ツツミ 26.52 14 インテリジェント ウェ 26.64 イブ 15 ヤマハ 26.75...

日経平均は続伸、底堅いが上値追いには材料不足

東京株式市場で日経平均は続伸した。前日の米国株安を嫌気し、反落スタートとなったが、米10年債利回りの上昇と連想する形でドル/円が円安方向に振れ、市場の安心材料となった。午後にかけてしばらく前日終値を挟んで一進一退の動きが続いたが、アジア株の堅調推移を背景にじり高となり、プラス圏を維持して取引を終えた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線支えに戻り基調維持

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線支えに戻り基調維持 日経平均・日足は「小陰線」。瞬間的に割り込みながらも、引き続き5日移動平均線(2万0539円 57銭=23日)が終値でキープした状態が続いており、戻り基調にあるとの印象を与えている。下値が坊 主で上ヒゲもほとんどない「陽線」も強さを感じさせるところ。「抱き線」に近い形状も、さらなる戻りを 期待させている。 もっとも、前日高値を抜けなかった動きは、戻りのフシである9日高値2万0782円06銭が、関門 として強く意識され、警戒感が完全に払しょくされた訳ではない。9日高値を...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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