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任天堂株式会社

7974.T

現在値

5,782.00JPY

変化

19.00(+0.33%)

出来高

7,701,200

本日のレンジ

5,687.00

 - 

5,847.00

52週レンジ

5,059.00

 - 

6,708.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,763.00
始値
5,726.00
出来高
7,701,200
3か月平均出来高
139.57
高値
5,847.00
安値
5,687.00
52週高値
6,708.00
52週安値
5,059.00
発行済株式数
1,164.23
時価総額
7,381,754.00
予想PER
14.41
配当利回り
3.59

次のエベント

Q3 2023 Nintendo Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Nintendo President: Chip Supply Recovering From Sept, Manufacturing Switch At Rapid Pace From Oct

Nintendo Revises FY Switch Game Console Sales Forecast To 19 Million Units From 21 Million

Nintendo Not Considering Raising Prices For Switch To Offset Rising Costs - Nikkei Interview With Nintendo's Furukawa

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任天堂株式会社とは

任天堂グループはホームエンターテインメントの分野で娯楽製品の開発、製造及び販売等を事業とする。【事業内容】主な製品は、コンピュータを利用した娯楽機器であるゲーム専用機とトランプ・かるた等に分類される。ゲーム専用機とは、携帯ゲームやホームコンソールゲームのハードウェア及びソフトウェアであり、同社及び関係会社が開発し、主として同社において製造し、国内では主に同社が、海外では主に関係会社が販売する。

業種

Recreational Products

連絡先

11-1, Kamitoba, Hokotate-cho, Minami-ku

KYOTO-SHI, KYT

601-8501

Japan

+81.75.6629600

https://www.nintendo.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shuntaro Furukawa

President, Representative Director

Shinya Takahashi

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Planning & Production, Director

Satoru Shibata

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales, Chief Director of Operation, Director

Ko Shiota

Senior Executive Officer, Chief Director of Technology Development, Director

Yoshiaki Koizumi

Senior Executive Officer, Deputy Chief Director of Planning Production

統計

2.05 mean rating - 21 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.3K

2021

1.8K

2022

1.7K

2023(E)

1.7K
EPS (JPY)

2020

217.120

2021

403.260

2022

404.669

2023(E)

399.850
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.40
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.27
株価純資産倍率(四半期)
3.04
株価キャッシュフロー倍率
13.49
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
26.36
自己資本利益率(過去12カ月)
20.70

最新ニュース

最新ニュース

マイクロソフト、任天堂と10年契約へ ゲーム「コールオブデューティ」で

米マイクロソフトのXbox部門トップのフィル・スペンサー氏は7日、人気ゲームソフトの「コールオブデューティ」について、任天堂と10年間の契約を結ぶとツイッターに投稿した。任天堂の広報担当者は契約が「発表されたことは事実」とし、それ以上の詳細については回答を差し控えた。

日経平均は反落、半導体株が軟調 米ハイテク株安重し

東京株式市場で日経平均は、前営業日比199円47銭安の2万7686円40銭と、反落して取引を終えた。前日の米ハイテク株安の流れを受けて、半導体や電子部品の関連銘柄が軟調に推移し、指数の重しとなった。一方、自動車株や内需株の一角は底堅く、相場を下支えした。為替の円安基調や中国の行動規制緩和の動きが好感された。

ホットストック:任天堂がプラスに浮上、米マイクロソフトと人気ゲームで10年契約と報道

任天堂が後場にプラス転換した。米マイクロソフトのゲーム部門CEOが人気ゲームソフト「CALL OF DUTY(コール・オブ・デューティー)」を任天堂のプラットフォームに提供する10年契約に合意したとツイートしたことが伝わり、手掛かりになった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線回復ならず

<15:39> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線回復ならず 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万7820円40銭。コマに準ずる 形状となり、模様眺めが示唆された。25日移動平均線(2万7863円34銭=5日) が抵抗線として機能した。下方向では、75日線(2万7636円61銭=同)が目先の 支持線と意識される。 <15:05> 新興株はマザーズが続落、ANYCOLORが大幅安 新興株式市場は、マザーズ総合は1.5%安の786.98ポイントと続落した。東 証グロース市場指数は前営業日比1.56%安の999.84ポイントだった...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、ANYCOLORが大幅安

<15:05> 新興株はマザーズが続落、ANYCOLORが大幅安 新興株式市場は、マザーズ総合は1.5%安の786.98ポイントと続落した。東 証グロース市場指数は前営業日比1.56%安の999.84ポイントだった。 ロックアップ(大株主の株式売却制限)が解除されたANYCOLORが大 幅安となり、指数の重しになった。 このほか、イーディーピーやAppier Groupが大幅安だ った。一方、そーせいグループが堅調。リプロセルやプレイド は大幅高だった。 <13:27> 日経平均は手掛かり欠き小動き、75日線が目先の支持線に 日経平均は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は手掛かり欠き小動き、75日線が目先の支持線に

<13:27> 日経平均は手掛かり欠き小動き、75日線が目先の支持線に 日経平均は、前週末の終値を挟んだ一進一退が続き、2万7800円付近での小動き となっている。後場の値幅は47円程度。市場では「米雇用統計は決め手とならず、方向 感が出ていない」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれる。 東証33業種では、値下がりは電気・ガス業や海運業、水産・農林業など26業種で 、値上がりは鉄鋼や鉱業、空運業など7業種。午前の終値からは、海運業や不動産業が下 げ幅を拡大している一方、電気・ガスや陸運は下げ幅を縮小している。 2万7800円台半ばを...

午前の日経平均は小反発、強弱材料混在で方向感乏しい

5日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比30円84銭高の2万7808円74銭と小幅に反発した。ドル/円の円高進行で輸出株を中心に軟調な値動きとなり、相場の重しとなった。一方、中国の行動制限緩和を受けて関連銘柄が買われた。強弱材料が入り混じる中、日経平均は前営業日終値付近で一進一退となり、方向感は乏しかった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス転換、円高で自動車株は軟調 

<10:32> 日経平均はプラス転換、円高で自動車株は軟調  日経平均はプラス圏に浮上し、前営業日比約50円高の2万7800円台前半で推移 している。値がさ株の一角がプラス転換し、相場を支えている。個別ではファーストリテ イリングが2.3%高と堅調で、日経平均を67円ほど押し上げている。 一方、自動車株を中心とした輸出株は軟調。足元のドル/円相場は134円台前半と 、前週末の取引時間中に比べて円高となっており、「製造業を中心に円安による業績上振 れ期待が後退している。特に、完成車メーカーの株価が値下がりしている」(国内証券・ ストラテジスト...

寄り付きの日経平均は小幅続落、値がさ株が軟調

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比24円91銭安の2万7752円99銭と、小幅に続落してスタートした。堅調な米雇用統計の結果を受けて米金融引き締め継続の思惑が出ており、相場の重しとなっている。幅広い業種で売りが先行し、個別では値がさのソフトバンクグループ、東京エレクトロン、主力のトヨタ自動車、任天堂などが安い。

アマゾン、米感謝祭週末の売上高が過去最高 エコードットなど売れ筋

[30日 ロイター] - 米アマゾン・ドット・コムは30日、年末商戦の幕開けとなる米感謝祭の週末の売上高が過去最高に達したと発表した。高インフレにもかかわらず、任天堂の家庭用ゲーム機「ニンテンドースイッチ」からスニーカーまで幅広い商品が購入されたという。

アングル:米ブラックフライデーは人影まばら、衝動買い手控え

米年末商戦の幕開けとされるブラックフライデー(米感謝祭翌日の金曜日)には物価高に疲弊した買い物客が殺到すると見込まれていたが、ニューヨークやローリー、シカゴ、ロサンゼルスの店舗の多くでは人影がまばらだった。財布のひもを開いた人々は衝動買いなどはせず、計画的な買い物だと口を揃えた。

ポケモン新ソフト、発売後3日間の販売本数最高に=任天堂

任天堂とポケモン(東京都港区)は24日、スイッチ向けソフト「ポケットモンスター スカーレット・バイオレット」の発売後3日間の販売本数(ダウンロード版含む)が、任天堂のゲーム専用機向けソフトとして世界・日本とも過去最高になったと発表した。

UPDATE 1-ポケモン新ソフト、発売後3日間の販売本数最高に=任天堂

任天堂とポケモン(東京都港区)は24日、スイッチ向けソフト「ポケットモンスター スカーレット・バイオレット」の発売後3日間の販売本数(ダウンロード版含む)が、任天堂のゲーム専用機向けソフトとして世界・日本とも過去最高になったと発表した。

グーグル、アプリ開発大手と相次ぎ契約で競合阻止か=裁判資料

[オークランド(米カリフォルニア州)17日 ロイター] - 米アルファベット傘下のグーグルが、アプリストア「グーグルプレイ」に対する競合サービスの出現を阻止するため、アプリ開発大手と24件以上の契約をまとめていたことが、17日に裁判所に提出された書類で示された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、25日線が200日線を上抜け

物色動向としては、引き続き値がさの半導体関連株が堅調に推移している。一方、「 半導体関連株が相場を支えている側面が大きく、全体的には売りも目立ってきている」( 同)という。東証33業種では、その他製品、鉱業、石油・石炭製品など22業種が値下 がりしている。海運業、金属製品、パルプ・紙など11業種は値上がり。 <11:44> 前場の日経平均は小反落、米中間選挙の結果やCPI待ちで方向感 欠く 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比44円95銭安の2万7827円16 銭と、小幅に反落した。米中間選挙の結果や、10日の米消費者物価指数(CPI...

日経平均は反落、材料出尽くし感で利益確定売り優勢

東京株式市場で日経平均は、前営業日比155円68銭安の2万7716円43銭と、3営業日ぶりに反落して取引を終えた。米中間選挙の結果が徐々に明らかになる中、材料出尽くし感から利益確定売りが優勢になった。一方、米消費者物価指数(CPI)の公表を明日に控え、手控えムードから値動きは小幅にとどまった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反落、決算手掛かりにした物色活発

物色動向としては、引き続き値がさの半導体関連株が堅調に推移している。一方、「 半導体関連株が相場を支えている側面が大きく、全体的には売りも目立ってきている」( 同)という。東証33業種では、その他製品、鉱業、石油・石炭製品など22業種が値下 がりしている。海運業、金属製品、パルプ・紙など11業種は値上がり。 <11:44> 前場の日経平均は小反落、米中間選挙の結果やCPI待ちで方向感 欠く 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比44円95銭安の2万7827円16 銭と、小幅に反落した。米中間選挙の結果や、10日の米消費者物価指数(CPI...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅拡大、材料出尽くし感で売り優勢

物色動向としては、引き続き値がさの半導体関連株が堅調に推移している。一方、「 半導体関連株が相場を支えている側面が大きく、全体的には売りも目立ってきている」( 同)という。東証33業種では、その他製品、鉱業、石油・石炭製品など22業種が値下 がりしている。海運業、金属製品、パルプ・紙など11業種は値上がり。 <11:44> 前場の日経平均は小反落、米中間選挙の結果やCPI待ちで方向感 欠く 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比44円95銭安の2万7827円16 銭と、小幅に反落した。米中間選挙の結果や、10日の米消費者物価指数(CPI...

午前の日経平均は小反落、米中間選挙の結果やCPI待ちで方向感欠く

9日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比44円95銭安の2万7827円16銭と、小幅に反落した。米中間選挙の結果や、10日の米消費者物価指数(CPI)の発表を控えて様子見姿勢が強まり、方向感を欠いた。

任天堂社長、スイッチのハード値上げ慎重に検討

任天堂の古川俊太郎社長は9日、家庭用ゲーム機「ニンテンドースイッチ」について、現時点で値上げをする予定はないとの考えを示した上で、「想定を上回る期間と規模で円安が続いているのは確かなので、今後も状況を注視しながら、慎重に検討していきたい」と述べた。2023年3月期第2・四半期決算説明会兼経営方針説明会で語った。

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