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タカラスタンダード株式会社

7981.T

現在値

1,319.00JPY

変化

-8.00(-0.60%)

出来高

32,200

本日のレンジ

1,316.00

 - 

1,327.00

52週レンジ

1,203.00

 - 

1,764.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,327.00
始値
1,322.00
出来高
32,200
3か月平均出来高
2.71
高値
1,327.00
安値
1,316.00
52週高値
1,764.00
52週安値
1,203.00
発行済株式数
73.14
時価総額
98,114.66
予想PER
--
配当利回り
3.47

次のエベント

Dividend For 7981.T - 26.0000 JPY

適時開示

その他

Takara Standard Says It Will Buy Back Up To 3.28% Of Own Shares Worth 3.6 Billion Yen

Takara Standard to buy plastic product business for 810 mln yen

TAKARA STANDARD to pay year-end dividend for FY 2014

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タカラスタンダード株式会社とは

タカラスタンダードグループは、住宅設備機器の総合メーカーとして厨房機器、浴槽機器、洗面機器、衛生機器、給湯機器及びその他の住宅設備機器の製造販売を主な事業内容とする。【事業内容】厨房機器部門は、ホーローシステムキッチン、木製システムキッチン、キッチンセット、ホーローキッチンパネル、加熱機器、レンジフード、各種収納機器、その他厨房機器を提供する。洗面機器部門は、ホーロー洗面化粧台、木製洗面化粧台、洗面収納ユニット、ホーローサイドパネルを提供する。浴槽機器部門は、システムバス、鋳物ホーロー浴槽、カラーステンレス浴槽、人造大理石浴槽と付属品を提供する。給湯機器部門は、電気温水器、エコキュート、石油及びガス給湯器、風呂釜を提供。衛生機器部門は、住宅用トイレ、ホーロークリーントイレパネル、手洗器、各種収納機器を提供すう。その他部門は、その他の住宅設備機器、業務用厨房、ホーロー壁装材、金型、フリット、薄板鋼板ホーローを提供する。

業種

Constr. - Supplies & Fixtures

連絡先

1-2-1, Shigino-Higashi, Joto-ku

OSAKA-SHI, OSK

536-8536

Japan

+81.6.69621531

https://www.takara-standard.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takeo Watanabe

President, Executive President, Representative Director

Yoji Ito

Executive Vice President, Chief Director of Administration, Representative Director

Toshiaki Noguchi

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Main Office Sales

Hidetoshi Suzuki

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Main Office Production Logistics, Director

Hidenobu Ochiai

Managing Executive Officer, President of East Japan Direct Demand Office

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
9.26
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.45
株価純資産倍率(四半期)
0.53
株価キャッシュフロー倍率
7.49
総負債/総資本(四半期)
5.34
長期負債/資本(四半期)
--
投資利益率(過去12カ月)
5.24
自己資本利益率(過去12カ月)
3.84

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、当面は狭いレンジでの値固めか

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、当面は狭いレンジでの値固めか 日経平均・日足は長めの上と短い下ヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万77 41円90銭。前日の大幅安の動きに追随することなく底堅さを印象付けたものの、上値 に対して依然として慎重な様子がうかがえるなど方向感を欠いている。 次第に上値は2万8000円、下値は200日移動平均線(2万7562円01銭= 3日)がそれぞれ上下の目安となりつつあり、当面は両者に挟まれた狭いレンジでのもみ 合いが続きそうだ。明確な方向性を示すサインが出るまで、時価近辺で値固めをする可能...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、直近IPO銘柄中心に値幅取り

<15:05> 新興株はマザーズが反発、直近IPO銘柄中心に値幅取り 新興株式市場は、マザーズ総合が1.04%高の723.89ポイントと反発して取 引を終えた。東証グロース市場指数は前営業日1.05%安の920.51ポイントで大 引け。直近IPO銘柄を中心に、値幅取りの動きが活発化している。 個別では、EduLabがストップ高となったほか、前日に新規上場した日 本ビジネスシステムズが上値追いの展開。HOUSEIも商いを伴って 上昇した。半面、M&A総合研究所が反落し、エアークローゼットもさ えない。 <14:15> 日経平均は強もち合い...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、好決算銘柄を物色 米株先物は小幅高

<14:15> 日経平均は強もち合い、好決算銘柄を物色 米株先物は小幅高 日経平均は強もち合い。引き続き2万7700円台で推移している。指数は方向性を 示す動きとはなっていないが、好決算銘柄を物色する動きに変わりはない。時間外引での 米株先物は小幅高で、こちらも方向感が定まらない状態となっている。 市場では「米中緊張度の高まりなど不透明感が漂う上、週末に米雇用統計の発表を控 えるために動きにくく、個別物色で対処せざるを得ない状況だ」(国内証券)との声が聞 かれた。 <13:16> 後場の日経平均は小動き、値がさ株の堅調推移が支え 後場に...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、値がさ株の堅調推移が支え

<13:16> 後場の日経平均は小動き、値がさ株の堅調推移が支え 後場に入り日経平均は、前営業日比約120円高の2万7700円台前半で小動きと なっている。物色動向は前場とほぼ変わっていないが、海運業の一角で売りが先行するな ど、個別材料を手掛かりにした動きもみられる。 指数寄与度の大きいファーストリテイリングやソフトバンクグループ<9984. T>がしっかりで、「値がさ株が日経平均を支えている」(国内証券)との声が聞かれる。 ただ、決算発表シーズンのため「積極的に買いが入る雰囲気もない」(同)といい、後場 は小動きが続くのではないか、...

午前の日経平均は反発、地政学リスク警戒和らぐ 円安も支え

3日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比146円24銭高の2万7740円97銭と反発した。ペロシ米下院議長の訪台に伴う米中の緊張感は想定以上には高まらず地政学リスクへの警戒がいったん和らいだほか、円安進行も支えとなり日経平均は堅調に推移した。ただ、節目の2万8000円を前に上値の重さも意識され、前場引けにかけてはもみ合う展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、2万8000円手前で上値重い

<11:12> 日経平均は一進一退、2万8000円手前で上値重い 日経平均は一進一退の展開が続き、前営業日比約180円高の2万7700円台後半 で推移している。ドル/円の円安進行や好決算銘柄への物色が支えとなり、しっかりした 値動きになっている一方、「節目の2万8000円が近付いて上値が重くなっている」( 国内証券)という。 日経平均は底堅さを維持しているが、「昨日売られた分の買い戻しに過ぎない」(国 内運用会社)との見方もあり、新規の好材料が出ない限り上げ幅を拡大するのは難しいの ではないか、との指摘が聞かれた。 個別では、指数寄与度...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみ合い、為替の円安や好決算銘柄が支え

<10:20> 日経平均はもみ合い、為替の円安や好決算銘柄が支え 日経平均はもみ合いとなっている。200円超高に上昇した後に一時、40円高付近 に上げ幅を縮小したが、足元では150円高程度での推移となっている。 米中関係の緊迫化への懸念がくすぶる一方、「外為市場でドル/円が円安方向に振れ ているほか、好決算を発表した銘柄が物色され、相場を支えている」(国内証券)とみら れている。 朝方に小安かったトヨタ自動車は小高く推移している。業績予想の上方修正 をしたダイキン工業や、業績・配当予想を上方修正したサンリオが大幅 上昇。4―6月期に営業黒字...

日経平均は反発スタート、自律反発期待の買いが先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比78円27銭高の2万7673円00銭と、反発してスタートした。その後も一時200円超高に上値を伸ばした。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、オカムラが買い優勢 ソフトクリエイトHLDGは売り優勢

<08:24> 寄り前の板状況、オカムラが買い優勢 ソフトクリエイトHLDG は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 オカムラ 18% 1,56 1,56 1,56 1,32 0 0 0 0 2 日本曹達 16% 4,96 4,96 4,96 4,26 0 0 0 0 3 大塚HLDG 15% 5,25 5,25 5,25 4,55 5 5 5 5 4 トビラシステムズ 11% 990 989 990...

2日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

2日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ソフトクリエイトホ-ルディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の 0.95%にあたる12万株、取得総額5億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期 間は8月3日から9月30日。 ・南都銀行 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.45%にあたる80万 株、取得総額18億円を上限とする自社株買いを実施へ。8月3日午前8時45分の東証 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行う。買い付け価格 は8月2日終値の2019円。 ・タカラスタンダード...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、短期的に気迷い 下値支持線を維持

   <15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、短期的に気迷い 下値支持線を維持 日経平均・日足は、やや長めの上ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」に近い「小陽線」と なった。終値は、2万6478円77銭。前日に弱い「大陰線」を引いた後、その実体部 分の範囲内で推移する「はらみ線」となり短期的には気迷いを示している。 ただ、6月20日の直近安値2万5520円23銭と7月1日安値2万5841円7 5銭を結んだ下値支持線の延長線上で踏み止まる状態をキープしたことで、反転の期待を 残しており、翌日も上向きの動きとなれば、戻りが加速する可能性もある。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが小動き、低位材料株を個別物色

<15:05> 新興株市場はマザーズが小動き、低位材料株を個別物色 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.02%高の670.17ポイントと 小動き。グロース市場指数は同0.05%高の850.08ポイントで取引を終えた。 市場では「全体的には動きが乏しい中、低位の材料性のある銘柄の個別物色が活発化 している。完全に模様眺めとなっているわけではない」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、マイクロ波化学、スパイダープラス、SKIYAKI<3 995.T>がストップ高となったほか、坪田ラボが商いを伴って上伸し、連日の最高 値更新。半面...

〔マーケットアイ〕株式:小動き、米CPI発表待ち 小型株など個別物色は活発化

<14:20> 小動き、米CPI発表待ち 小型株など個別物色は活発化 日経平均はプラス圏で小動き。後場に入ってから2万6400円台で貼り付いたまま の状態となっており、午後2時20分までで、上下に57円16銭しか動いていない。市 場関係者によると「完全に6月の米消費者物価指数(CPI)の発表待ち」(国内証券) という。 ただ「全体的には動きは乏しいものの、個別銘柄を物色する動きは活発化している」 (雨宮総研・代表の雨宮京子氏)との声も聞かれ、グロース市場の小型株やプライム市場 でもソフトバンクグループなど個人投資家に人気がある銘柄がにぎわっている...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、材料難で手掛けにくさも

<13:09>  後場の日経平均は小動き、材料難で手掛けにくさも 後場に入り、日経平均は小動きの展開が続いている。前場引け時点よりも上げ幅を広 げているが、積極的に上値を追う動きはみられない。特段の新規材料が見当たらない上、 この後発表される6月の米消費者物価指数(CPI)が意識されている。 市場では「米CPIの強い伸びはある程度マーケットでも織り込んでいるものの、警 戒感は強く投資家も動きづらい」(国内証券)との声が聞かれた。国内外で決算発表が本 格化するのを前に、「企業業績への警戒感から見送りムードも広がっている」(同)とい う。...

午前の日経平均は反発、米CPI控え買い一巡後は様子見

13日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比86円45銭高の2万6423円11銭と反発した。朝方に小高くスタートした後、堅調に上値を伸ばした。ただ、買い一巡後は上げ幅を縮め、方向感のない展開となった。米消費者物価指数(CPI)の公表を前に様子見姿勢が強まった。

〔マーケットアイ〕株式:上げ幅縮小、積極的な買い続かず 世界景気先行き不安感が重し

<11:02> 上げ幅縮小、積極的な買い続かず 世界景気先行き不安感が重し 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比約100円高の2万6400円台半ばで推移 している。市場では「日経平均は割安感があるとはいえ、世界経済の先行き不安感から積 極的な買いは継続しづらい」(国内証券)との声が聞かれた。 米国で決算発表が本格化するのを前に、米国企業の業績が悪化するとの見方が出てい るほか、中国での新型コロナの感染者増加が投資家心理を冷やしているという。 東証33業種では、値上がりは空運業やパルプ・紙、サービス業など22業種で、値 下がりは鉱業や水産...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時200円高、米CPIを前に短期売買中心との見方

<10:08> 日経平均は一時200円高、米CPIを前に短期売買中心との見方 日経平均は一時200円高に上げ幅を拡大した。きょうの米消費者物価指数(CPI )の発表を前に「長期の投資家が動く局面ではなく、個別物色や短期的な売買が中心」( 国内証券)との見方が出ている。 インフレ高進や世界景気後退への警戒感は根強く「午後にかけて模様眺めが強まりそ うだ」(別の国内証券)とみられている。 東京エレクトロンや信越化学工業といった値がさの半導体関連株の 上昇が指数の押し上げに寄与。トヨタ自動車やファナックもしっかりと なっている。一方、原油安を...

寄り付きの日経平均は反発スタート、自律反発を期待した買いが先行

 寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比67円13銭高の2万6403円79銭と、反発してスタートした。前日の米国市場では株安だったが、日経平均は先取りする形で下落しており、自律反発を期待した買いが先行した。その後は、100円超高に上げ幅を広げている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、パルグループHLDGが買い優勢 スズキは売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、パルグループHLDGが買い優勢 スズキは売り 優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 パルグループHLDG 23% 2,15 2,15 2,15 1,75 2 2 2 2 2 高砂香料工業 17% 2,95 2,94 2,95 2,51 0 9 0 5 3 竹内製作所 10% 2,43 2,43 2,43 2,20 5 4 5 5 4 ネクソン 9% 3,14 3,14 3,14...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、終値が再び25日線下回る

<15:48> 日経平均・日足は「大陰線」、終値が再び25日線下回る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陰線」となり、極めて弱気な相場を示し ている。終値は2万6336円66銭。昨日は、終値が25日移動平均線を上回ったもの の、きょうの終値は再び25日線(2万6614円75銭=12日)を下回り、上昇の勢 いの弱さを表している。 また、上昇基調にあった5日線(2万6452円87銭=同)が緩やかながら下を向 き始め、不安定な相場展開を示唆している。 <15:20> 新興株市場はマザーズが続落、利益確定売り優勢との声 新興株式市場は、マザーズ...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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