for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社ニフコ

7988.T

現在値

3,435.00JPY

変化

-55.00(-1.58%)

出来高

133,500

本日のレンジ

3,415.00

 - 

3,475.00

52週レンジ

2,484.00

 - 

3,910.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,490.00
始値
3,420.00
出来高
133,500
3か月平均出来高
4.61
高値
3,475.00
安値
3,415.00
52週高値
3,910.00
52週安値
2,484.00
発行済株式数
100.28
時価総額
372,518.50
予想PER
14.44
配当利回り
1.79

次のエベント

Q3 2023 Nifco Inc Earnings Release

適時開示

その他

Nifco lowers conversion price for 2020 due first series unsecured convertible bonds

Nifco lowers conversion price for unsecured convertible bonds to 2,746.05 yen per share

R&I affirms Nifco's rating at "A" and announces stable outlook – R&I

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社ニフコとは

ニフコグループは、合成樹脂成形品事業などに従事する。【事業内容】同社は3つの事業を運営する。合成樹脂成形品事業は、工業用プラスチック・ファスナー及びプラスチック精密成形部品及び金型を提供する。ベッド及び家具事業はベッドの製造・販売及び家具の輸入・販売を行う。その他の事業は売掛債権の買取業務及び各種サービス業務の受託を行う。

業種

Fabricated Plastic & Rubber

連絡先

5-3, Hikarinooka

YOKOSUKA-SHI, KNG

239-8560

Japan

+81.46.8390225

https://www.nifco.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshiyuki Yamamoto

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Representative Director

Masaharu Shibao

President, Chief Operating Officer, Representative Director

Toshiki Yauchi

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Strategy Officer, Director

Masanobu Kawamoto

Chief Technology Officer, Managing Executive Officer, Chief Director of Technology, Manager of Business Concept Office

Fukuo Iwasaki

Senior Managing Executive Officer, Chief Production Officer, Chief Director of Manufacturing

統計

2.78 mean rating - 9 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.3K

2021

0.3K

2022

0.3K

2023(E)

0.3K
EPS (JPY)

2020

177.870

2021

181.090

2022

227.270

2023(E)

232.960
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.96
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.27
株価純資産倍率(四半期)
1.55
株価キャッシュフロー倍率
9.49
総負債/総資本(四半期)
31.73
長期負債/資本(四半期)
20.24
投資利益率(過去12カ月)
9.37
自己資本利益率(過去12カ月)
7.54

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、2万8000円回復できるか注目

<15:41> 日経平均・日足は「小陽線」、2万8000円回復できるか注目 日経平均・日足は上と下にヒゲを伴う「上影陽線」の形に近い「小陽線」で、やや弱 気な相場を示している。終値は2万7885円87銭。 ローソク足は75日移動平均線(2万7623円50銭=6日)と、5日線(2万7 935円85銭=同)に挟まれている。きょうの取引では5日線付近で上値の重さが意識 されたため、目先は同水準を超えて2万8000円台を回復できるかが注目されそうだ。 <15:10> 新興株はマザーズが3日続落、米金利上昇でグロース株軟調 新興株式市場は、マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続落、米金利上昇でグロース株軟調

<15:10> 新興株はマザーズが3日続落、米金利上昇でグロース株軟調 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.63%安の774.15ポイントと 3日続落した。東証グロース市場指数は同1.61%安の983.79ポイントだった。 米長期金利が上昇基調にある中、「グロース(成長)株売りの地合いが続いている」(国 内運用会社)という。 昨日に引き続き、ANYCOLORが11%安と大きく下落したことも指数 の押し下げにつながった。 個別では、バンク・オブ・イノベーション、サイフューズが商い を伴って下落した。 一方、Aiming、サスメド、...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上げ幅拡大、個別物色が支え

<13:38> 後場の日経平均は上げ幅拡大、個別物色が支え 後場に入り日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比90円高の2万7900円台で推 移している。後場の寄り付き直後には一時100円超高となるなど、底堅い展開となって いる。市場では、「レーザーテックを中心とした半導体関連銘柄が好調」(国内 証券の投資部長)との声が聞かれる。 個別では、ダイコク電機が前日比で一時11%を超えるなど大幅高で、個別 材料を手掛かりにした物色も活発になっている。2023年3月期の業績予想を上方修正 したことが材料視された。 東証33業種では、鉱業やサービス業...

午前の日経平均は小幅続伸、半導体関連しっかり 値固めに

6日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比81円71銭高の2万7902円11銭と小幅に続伸した。前日の株安が重しとなった一方、円安が相場を下支えした。時間外取引の米株先物や、中国・香港株の底堅い動きも投資家心理を支援し、高値引けとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時プラス転換、意外高に「投資家の見方割れる」の声

<10:12> 日経平均は一時プラス転換、意外高に「投資家の見方割れる」の声 日経平均は安く寄り付いた後、急速に下げ幅を縮小し、一時プラスに浮上した。足元 では前日終値を挟んだ値動きとなっている。 米国株が大幅安となった後でもあり、市場ではプラス浮上は意外との受け止めが多く 聞かれ「先行きに対する投資家の見通しが割れているようだ」(野村証券の神谷和男投資 情報部ストラテジスト)との声が出ていた。 円安が支えになるとみられた輸送用機器など輸出関連の一角がさえない一方、長期金 利の上昇が重しとみられた半導体関連やグロース(成長)株の一角は下...

寄り付きの日経平均は反落スタート、米引き締め長期化の懸念が重し

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比116円34銭安の2万7704円06銭と、反落してスタートした。米国市場で強い景気指標が示され、金融引き締め長期化の懸念から株価の主要3指数が下落しており、重しになった。寄り付き後は、やや下げ渋っている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、淀川製鋼所が買い優勢 ニッコンHLDGは売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、淀川製鋼所が買い優勢 ニッコンHLDGは売り 優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 淀川製鋼所 20% 2,99 2,99 2,99 2,49 4 4 4 4 2 ダイコク電機 16% 1,79 1,79 1,79 1,55 5 4 5 2 3 バンドー化学 15% 1,13 1,13 1,13 982 2 2 2 4 太平洋工業 11% 1,17 1,16 1,17 1,04...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、25日線下回る

<15:52> 日経平均・日足は「中陰線」、25日線下回る 日経平均・日足は「中陰線」となった。終値は2万7777円90銭。攻防ラインと みられた25日移動平均線(2万7844円33銭=2日)を28営業日ぶりに下回った 。陰の寄り付き坊主に準ずる形状で、売り圧力の強さがうかがえる。一方、75日線(2 万7650円63銭=同)が支持線となった。週足の13、26、52週の各移動平均線 が集中する2万7400円台前半は堅めのサポートに意識される。下方圧力がさらに強ま る場合、この水準で下げ止まるかが焦点となる。 <15:10> 新興株はマザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ反落、下げ限定 「円高影響受けにくい」の声

<15:10> 新興株はマザーズ反落、下げ限定 「円高影響受けにくい」の声 新興株式市場は、マザーズ総合が0.93%安の798.98ポイントと、反落した 。東証グロース市場指数は0.91%安の1015.67ポイントだった。 下落率は日経平均の1.59%安より小さかった。米国市場で長期金利が低下し、ハ イテク株比率の高いナスダック総合が小幅ながら上昇したことが支えになった。 また、日経平均は円高が重しになったが「(新興株は)内需株が多く、円高の影響を 受けにくい」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれた。 フリーやM&A総合研究所が大幅安...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、日銀ETF買いへの思惑が支え

<13:18> 日経平均は下げ渋り、日銀ETF買いへの思惑が支え 日経平均は午後に入り、500円安の2万7700円台前半で下げ渋る動きとなって いる。 きょうのTOPIXの前場終値が2.04%安だったことから「後場には日銀の上場 投資信託(ETF)買いが入るとの思惑が下支えになっている」(国内証券のストラテジ スト)との声が出ている。市場では、前場TOPIXの2%超安が日銀による買いの基準 との観測がある。 業種別では、電気・ガスや海運、建設、卸売業などで、前場の終値からの下げ縮小が 目立つ。 米国の景気懸念や為替の円高が景気敏感株や輸出関連株...

午前の日経平均は大幅反落、円高が重し TOPIX2%超安

東京株式市場で日経平均は大幅反落し、前営業日比546円24銭安の2万7679円84銭で前場を終えた。前日の米株安や円高の進行を嫌気し、軟調に推移した。下げ幅は一時560円を超え、特に輸出関連株の売り圧力が強まった。前場のTOPIXは2.04%安となり、日銀のETF(上場投資信託)買いの思惑も広がった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、輸出関連株の売り加速

<10:15> 日経平均は下げ幅拡大、輸出関連株の売り加速 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約430円安の2万7700円台後半で推移 している。寄り付きから変わらず全業種で値下がりし、全面安の展開となっている。下げ 幅は一時450円を超えた。 輸出関連株の下げが目立っており、トヨタ自動車、日立製作所、ホ ンダが軟調。市場では、ドル/円相場での円高進行と前日の米株安が重しになっ ているとの声が聞かれた。「多くの企業がドル/円の想定レートを135円前後としてお り、さらなる円高進行は企業業績にとってマイナスになる可能性がある」(国内証券...

寄り付きの日経平均は反落、利益確定売り優勢

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比242円90銭安の2万7983円18銭と、反落してスタートした。寄り付き後も350円安と下げ幅を広げている。昨日の株高の反動で利益確定売りが優勢となり、節目の2万8000円を下回った。東証33業種では、全業種値下がりしている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日産東京販売HLDGが買い優勢 ニッコンHLDGは売り優勢

<08:25> 寄り前の板状況、日産東京販売HLDGが買い優勢 ニッコンHL DGは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 日産東京販売HLDG 27% 378 378 378 298 2 進和 24% 2,54 2,54 2,54 2,04 5 5 5 5 3 サイバーエージェント 16% 1,43 1,43 1,43 1,23 6 5 6 9 4 ハブ 15% 769 769 769 669 5...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、長期の移動平均線は横ばい

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、長期の移動平均線は横ばい 日経平均・日足は下に短いヒゲを伴う「下影陰線」に近い「小陰線」。終値は2万8 283円03銭だった。 ローソク足が主要な移動平均線を上回っており、日経平均は底堅さも感じられる。5 日移動平均線(2万8125円28銭=25日)など短期の移動平均線は上を向いている 一方、200日線(2万7189円21銭=25日)や75日線(2万7659円00銭 =同)は横ばい圏で、長期的に底堅い地合いが続くか注目される。 目先は、心理的節目の2万8500円を再び試し、上昇基調に転じるかが...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、4月以来の高値 一時800ポイント回復

<15:10> 新興株はマザーズが続伸、4月以来の高値 一時800ポイント回復 新興株市場では、マザーズ総合が前営業日比0.38%高の799.62ポイントと 小幅に続伸した。一時、節目の800ポイントを回復し、4月以来の高水準となった。東 証グロース市場指数は同0.42%高の1016.46ポイントで取引を終了。 値がさの大型株が軟調に推移する中で、「内需株の多い新興株市場で物色が活発にな ったようだ」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 きょうグロース市場に新規上場したtriplaは公開価格の2倍の162 0円で初値を付けた後...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、週末控え様子見姿勢強まる

<13:27> 後場の日経平均は小動き、週末控え様子見姿勢強まる 後場に入り、日経平均は小動きの展開が続いている。前営業日比約100円安の2万 8200円台後半で推移。後場に入ってからの値幅は30円程度と小幅にとどまり、週末 を控えて様子見姿勢が強まっている。 米連邦準備理事会(FRB)が利上げペースを鈍化させる方向に向かっていることは 「マーケットに安心感をもたらした」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれる。 一方、前日までに日本株は3連騰していたため、きょうは小動きの中で売りが優勢になっ ているという。 物色動向としては、リオープン...

午前の日経平均は反落、利益確定売りが重し 手掛かり欠く

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比96円15銭安の2万8286円94銭と、4日ぶりに反落した。前日の米国市場は休場で手掛かりを欠く中、週末の上、前日までの上昇の反動もあって利益確定売りが重しになった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小安い、半導体など下げ縮小 米利上げ減速思惑が支え

<10:30> 日経平均は小安い、半導体など下げ縮小 米利上げ減速思惑が支え 日経平均は小安い水準で下げ渋っている。半導体関連株やグロース(成長)株の一角 が朝方に比べ下げ幅を縮小したりプラスに転じている。市場では「米連邦準備理事会(F RB)による利上げペース減速への思惑が継続し、相場の支えになっている」(国内証券 のストラテジスト)との声が聞かれる。 きょうは、このところの米金利低下で買われていた半導体関連やグロース株の上値が 重い一方、百貨店や空運、陸運といった経済再開(リオープン)関連が改めて買われてお り、市場では循環的な動きとの...

寄り付きの日経平均は小幅続伸スタート、欧州株高が支え 利益確定売りが重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比15円68銭高の2万8398円77銭と、小幅に続伸してスタートした。前日の欧州株高が投資家心理を支えている一方、前日までの連騰もあって利益確定売りが上値を抑えている。寄り付き後は小安い水準に沈んでおり、前日終値を挟んだ値動きとなっている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up