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伊藤忠商事株式会社

8001.T

現在値

3,506.00JPY

変化

10.00(+0.29%)

出来高

2,839,100

本日のレンジ

3,482.00

 - 

3,537.00

52週レンジ

2,048.50

 - 

3,656.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,496.00
始値
3,496.00
出来高
2,839,100
3か月平均出来高
83.77
高値
3,537.00
安値
3,482.00
52週高値
3,656.00
52週安値
2,048.50
発行済株式数
1,486.01
時価総額
5,540,774.00
予想PER
11.39
配当利回り
2.47

次のエベント

Full Year 2021 Itochu Corp Earnings Release

適時開示

その他

Neometals Says Primobius Entered Into Recycling MoU With Itochu Corp Of Japan

Buffett says overpaid for Precision Castparts; Charlie Munger to be on stage for annual meeting--shareholder letter

Itochu - U.S. Unit Itochu Coal Americas To Transfer All Of Its Interest In Drummond International Llc To Drummond Company Inc

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伊藤忠商事株式会社とは

伊藤忠商事グループは、多種多様な商品のトレーディング、ファイナンス、物流及びプロジェクト案件の企画・調整等を行う他、資源開発投資・事業投資等の実行を通して各種機能・ノウハウ等を培い、かつ保有している。【事業内容】これらの総合力を活かし、幅広い業界並びにグローバルなネットワークを通じて、7つのディビジョンカンパニーが、繊維や食料、住生活、情報・金融等の生活消費関連分野、機械や化学品、石油製品、鉄鋼製品等の基礎産業関連分野、そして金属資源、エネルギー資源等の資源関連分野において、多角的な事業活動を展開している。繊維事業は、繊維原料、糸、織物から衣料品、服飾雑貨、その他生活消費関連分野のすべてにおいてグローバルに事業展開を行っている。また、ブランドビジネスの海外展開や、リーテイル分野でのインターネット販売等の販路展開にも取組んでいる。機械事業は、プラント、橋梁、鉄道等のインフラ関連プロジェクト及び関連機器・サービスの取扱、独立系発電(IPP)、水・環境関連事業及び関連機器・サービスの取扱、船舶、航空機、自動車、建設機械、産業機械、工作機械、環境機器・電子機器等の単体機械及び関連機材取扱、再生可能・代替エネルギー関連ビジネス等の環境に配慮した事業を展開している。更に、医療・健康関連分野において、医薬品・医療機器等の取扱や関連サービスを提供している。金属事業は、金属鉱産資源開発事業、鉄鋼製品加工事業、太陽光・太陽熱発電事業、温室効果ガス排出権取引を含む環境ビジネス、鉄鉱石、石炭、その他製鉄・製鋼原料、非鉄・軽金属、鉄鋼製品、原子力関連、太陽光・太陽熱発電関連の国内・貿易取引を行っている。原油、石油製品、液化石油ガス(LPG)、液化天然ガス(LNG)、天然ガス、電力等、エネルギー関連商品全般のトレード、関連プロジェクトの推進及び石油・ガスプロジェクトの探鉱・開発・生産業務の推進、有機化学品、無機化学品、医薬品、合成樹脂、精密化学品、電子材料等のトレード及び事業を行っている。食料事業は、原料からリーテイルまでの食料全般にわたる事業領域において、国内外で効率的な商品の生産・流通・販売を推進している。住生活事業は、住宅資材事業、紙パルプ事業、天然ゴム事業、タイヤ事業等の生活資材分野、不動産開発・分譲・賃貸・管理業や物流事業等の建設・物流分野において事業を推進している。情報・金融事業は、IT・ネットサービス事業、携帯流通及びアフターサービス事業等の情報・通信分野、各種金融サービス事業や保険事業等の金融・保険分野において事業を推進している。その他は、海外現地法人については、複数の商品を取扱う総合商社であり、主要な海外拠点において提出会社と同様に多種多様な活動を行っている。

業種

Chemical Manufacturing

連絡先

2-5-1, Kita-Aoyama

MINATO-KU, TKY

107-8077

Japan

+81.3.34972121

https://www.itochu.co.jp/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Masahiro Okafuji

Chairman of the Board, Chairman of the Executive Board, Chief Executive Officer, Representative Director

Yoshihisa Suzuki

President, Executive President, Chief Operating Officer, Representative Director

Tsuyoshi Hachimura

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Representative Director

Yuji Fukuda

Executive Vice President, Representative Director

Tomofumi Yoshida

Executive Vice President, President of General Products & Realty Company, Representative Director

統計

1.91 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

5.5K

2019

11.6K

2020

11.0K

2021(E)

10.4K
EPS (JPY)

2018

257.940

2019

324.070

2020

335.580

2021(E)

299.080
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.86
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.54
株価純資産倍率(四半期)
1.70
株価キャッシュフロー倍率
6.17
総負債/総資本(四半期)
130.84
長期負債/資本(四半期)
101.50
投資利益率(過去12カ月)
7.02
自己資本利益率(過去12カ月)
4.21

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5・25日線を上抜く

<16:30> 日経平均・日足は「中陽線」、5・25日線を上抜く 日経平均・日足は上下にわずかなヒゲを伴う「中陽線」。終値(2万9854円00銭=2日)は5日 移動平均線(2万9447円78銭=同)、25日移動平均線(2万9339円79銭=同)を上抜いた。 ともに上向きに転じており、当面は上値を試す展開となりそうだ。 <15:16> 新興株市場はまちまち、マザーズ市場で新規資金流入活発に 新興株市場はまちまち、日経ジャスダック平均は小反落、東証マザー <16:20> 新興株市場はしっかり、直近IPOに盛り上がり 新興株市場はしっかり。日経...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、直近IPOに盛り上がり

<16:20> 新興株市場はしっかり、直近IPOに盛り上がり 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は小反発、東証マザーズ指数は4日続伸した。市場から は「東証1部ほどの盛り上がりはないが、直近IPO銘柄を中心に局所的に買われる展開となっている」( 国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.19%高。個別では、ハーモニック・ドライブ・システムズ<6 324.T>、フェローテックホールディングス 、フルヤ金属 などがしっかり。菅義偉首相の「 子ども庁」の創設提言を受け、取幼児活動研究会 はストップ高比例配分となった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を拡大、450円超高 米中での景気回復を反映

<14:45> 日経平均は上げ幅を拡大、450円超高 米中での景気回 復を反映 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比450円超高の2万9800円台半ばで底堅く推移している。 一時475円59銭高の2万9864円46銭で高値を付けた。 市場では「米国や中国での景気回復がストレートに日本株に反映されている。今年に入ってからはバリ ュー株優位となっていたこともあり、反動でハイテク株が総じてしっかりとしている」(国内証券)との声 が出ていた。 <13:15> 日経平均は高値圏でもみあい、様子見ムード強まる 後場の日経平均は高値圏でもみあい。前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、様子見ムード強まる

<13:15> 日経平均は高値圏でもみあい、様子見ムード強まる 後場の日経平均は高値圏でもみあい。前営業日比400超高の2万9800円台半ばでの推移となって いる。2日の米国株式市場は聖金曜日に伴い休場となることもあり、様子見ムードが強まっている。   市場では「週末要因に加え、今夜は雇用統計を控えているものの、米国株式市場は休場。後場はポジシ ョンを傾けづらい」(国内証券)との声が出ていた。 午後1時15分現在での東証1部の売買代金は1兆4576億9600万円。東証33業種では、電気 機器、情報・通信業、機械、サービス業などの15業種...

前場の日経平均は大幅続伸、グロース株に流れがシフト

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比331円75銭高の2万9720円62銭となり、大幅続伸。前日の米国株式市場が上昇したことを好感した。

伊藤忠と仏産業ガス大手、水素供給網構築で協業 車用などで拡大

伊藤忠商事と仏の産業ガス大手エア・リキードの日本法人(東京都港区)、エネルギー商社の伊藤忠エネクス(東京都千代田区)は26日、水素バリューチェーン構築に関する戦略的な協業に合意、覚書を締結したと発表した。

日経平均は反落、高値警戒感から利益確定売りが先行

東京株式市場で日経平均は反落。前日まで半月で3000円幅の上昇を記録しただけに高値警戒感が台頭しており、利益確定売りが先行する展開となった。ただ、押し目買い意欲も強く、大きく崩れる雰囲気は感じられない。朝方に下げた後は下げ渋り、後半は安値圏でのもみあいに終始した。

伊藤忠、発電燃料用の石炭事業から撤退方針 3つの権益売却へ

伊藤忠商事は13日、2023年度までの中期経営計画の骨子を公表し、発電用燃料に使われる一般炭の権益から完全撤退する方針を示した。3つの権益を売却し、脱炭素化を進める。既に石炭火力発電事業の新規開発や一般炭炭鉱事業の獲得を行わない方針を示していたが、完全撤退に踏み込んだ。

伊藤忠、一般炭権益からの完全撤退含め脱炭素化推進=中計

伊藤忠商事は13日、2023年度までの中期経営計画の骨子を公表し、一般炭権益からの完全撤退を含めて脱炭素化を推進する方針を示した。伊藤忠は既に、新規の石炭火力発電事業の開発や一般炭炭鉱事業の獲得を行わない方針を示していたが、完全撤退まで踏み込んだ。

伊藤忠、上期純利益は歴代3位の好決算 通期4000億円「必達を約束」

伊藤忠商事 <8001.T>は4日、4―9月期の連結純利益(国際会計基準)が2525億円(前年同期比12.6%減)になったと発表した。これは、歴代第3位の高水準だという。

新型コロナの影響は上期400億円・通期600億円=伊藤忠CFO

伊藤忠商事<8001.T>の鉢村剛・最高財務責任者(CFO)は4日の決算会見で、新型コロナウイルスの影響は、上期で400億円・通期で600億円程度になるとの見通しを示した。

伊藤忠、4―6月期純利益は12%減 通期見通しは据え置き

伊藤忠商事は4日、4―9月期の連結収益(国際会計基準)は4兆9177億円(前年同期比10.4%減)、純利益は2525億円(同12.6%減)になったと発表した。純利益の通期見通しに対する進捗率は63%で、会社側は「順調に推移している」とした。

ホットストック:ベル24HDは軟調、高寄り後に利益確定売り 3─8月期営業益12%増

ベルシステム24ホールディングスは軟調。7日、2020年3─8月期の連結営業利益(IFRS)が前年比12.6%増の66億2300万円だったと発表。続伸して始まったが、その後は利益確定売りに押され、マイナス圏に沈んでいる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、「コマ」の形状で方向感定まらず

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、「コマ」の形状で方向感定まらず 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。気迷いを示す「コマ」の形状となり、方向感が定 まらない様子がうかがえる。終値で5日移動平均線(2万3132円04銭=1日現在)をわずかに上回っ たものの、強さは感じられない。 直近の動きをみると、8月25日高値2万3431円01銭を付けた後、イレギュラー的な下げとなっ た同28日を除いて、100─200円の狭いレンジの右肩下がりの波動を描いている。このことが改めて 2万3000円台は重いとの印象を与えており、相場が...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はしっかり、直近IPOを買う動きが活発化

<15:10> 新興株式市場はしっかり、直近IPOを買う動きが活発化 新興株式市場はしっかり。東証マザーズ指数、日経ジャスダックが堅調に推移した。「全体的に方向感 が定まらない中で、直近IPOを買い直す動きが活発化している」(国内証券)という。 東証マザーズ指数は続伸。2.93%高で取引を終えた。ティアンドエス が続騰したほか、B ASE が商いを伴って上昇し1万円を回復。駅探 、Sun Asterisk な どがストップ高となったが、アンジェス はさえない。 日経ジャスダック平均は0.33%高で終了。出前館 が商いを伴い一時ストップ高...

〔マーケットアイ〕株式:もみあい、新たな材料待ちで模様眺めに

<14:35> もみあい、新たな材料待ちで模様眺めに 日経平均はもみあい。商いも細っている。市場では「後継首相に菅官房長官というところまで織り込ん だ段階で、手掛かりがなくなった状態。新たな材料待ちで全体は模様眺めとなっている」(国内証券)との 声が聞かれた。 <13:15> 日経平均は弱もちあい、2万3000円台の重さを再認識 弱もちあい。日経平均は、前日比変わらずの水準で一進一退となっている。市場では「上値を新たな材 料が見当たらない。そうした中で、前週末の安倍首相の辞意表明でイレギュラー的な動きを除くと、直近1 週間の相場はじり安...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、2万3000円台の重さを再認識

<13:15> 日経平均は弱もちあい、2万3000円台の重さを再認識 弱もちあい。日経平均は、前日比変わらずの水準で一進一退となっている。市場では「上値を新たな材 料が見当たらない。そうした中で、前週末の安倍首相の辞意表明でイレギュラー的な動きを除くと、直近1 週間の相場はじり安。2万3000円台の重さを再認識させている」(国内証券)との声が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は続伸、6円高 プラス圏とマイナス圏を行き来 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比6円10銭高の2万3145円86銭となり、小幅に続 伸した。オーバーナイト...

午前の日経平均は続伸、6円高 プラス圏とマイナス圏を行き来

1日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比6円10銭高の2万3145円86銭となり、小幅に続伸した。オーバーナイトの米国株市場でダウとS&P総合500種が下落するなど買い材料に乏しく、マイナス圏とプラス圏を行き来する方向感に欠ける展開となった。

商社株が堅調、米バークシャーによる株式取得を引き続き材料視

1日の株式市場で、三菱商事<8058.T>、三井物産<8031.T>、住友商事<8053.T>、丸紅<8002.T>、伊藤忠商事<8001.T>など商社5社が買われている。

米バークシャー、日本の5大商社株約5%取得 市場に驚きの声

著名投資家ウォーレン・バフェット氏が率いる米バークシャー・ハザウェイ<BRKa.N>は30日、日本の5大商社の株式をそれぞれ5%超取得したと発表した。

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