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伊藤忠商事株式会社

8001.T

現在値

3,202.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

2,492.00

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3,656.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,202.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
60.30
高値
--
安値
--
52週高値
3,656.00
52週安値
2,492.00
発行済株式数
1,485.31
時価総額
5,150,891.00
予想PER
7.30
配当利回り
2.71

次のエベント

Q2 2022 Itochu Corp Earnings Release

適時開示

その他

ADNOC And Fertiglobe Partner To Sell UAE's First Blue Ammonia To Japan's Itochu

Japan's Itochu To Begin Commercial Production Of Ammonia In Canada In 2026 - Nikkei

Neometals Says Primobius Entered Into Recycling MoU With Itochu Corp Of Japan

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伊藤忠商事株式会社とは

伊藤忠商事グループは、多種多様な商品のトレーディング、ファイナンス、物流及びプロジェクト案件の企画・調整等を行う他、資源開発投資・事業投資等の実行を通して各種機能・ノウハウ等を培い、かつ保有している。【事業内容】これらの総合力を活かし、幅広い業界並びにグローバルなネットワークを通じて、7つのディビジョンカンパニーが、繊維や食料、住生活、情報・金融等の生活消費関連分野、機械や化学品、石油製品、鉄鋼製品等の基礎産業関連分野、そして金属資源、エネルギー資源等の資源関連分野において、多角的な事業活動を展開している。繊維事業は、繊維原料、糸、織物から衣料品、服飾雑貨、その他生活消費関連分野のすべてにおいてグローバルに事業展開を行っている。また、ブランドビジネスの海外展開や、リーテイル分野でのインターネット販売等の販路展開にも取組んでいる。機械事業は、プラント、橋梁、鉄道等のインフラ関連プロジェクト及び関連機器・サービスの取扱、独立系発電(IPP)、水・環境関連事業及び関連機器・サービスの取扱、船舶、航空機、自動車、建設機械、産業機械、工作機械、環境機器・電子機器等の単体機械及び関連機材取扱、再生可能・代替エネルギー関連ビジネス等の環境に配慮した事業を展開している。更に、医療・健康関連分野において、医薬品・医療機器等の取扱や関連サービスを提供している。金属事業は、金属鉱産資源開発事業、鉄鋼製品加工事業、太陽光・太陽熱発電事業、温室効果ガス排出権取引を含む環境ビジネス、鉄鉱石、石炭、その他製鉄・製鋼原料、非鉄・軽金属、鉄鋼製品、原子力関連、太陽光・太陽熱発電関連の国内・貿易取引を行っている。原油、石油製品、液化石油ガス(LPG)、液化天然ガス(LNG)、天然ガス、電力等、エネルギー関連商品全般のトレード、関連プロジェクトの推進及び石油・ガスプロジェクトの探鉱・開発・生産業務の推進、有機化学品、無機化学品、医薬品、合成樹脂、精密化学品、電子材料等のトレード及び事業を行っている。食料事業は、原料からリーテイルまでの食料全般にわたる事業領域において、国内外で効率的な商品の生産・流通・販売を推進している。住生活事業は、住宅資材事業、紙パルプ事業、天然ゴム事業、タイヤ事業等の生活資材分野、不動産開発・分譲・賃貸・管理業や物流事業等の建設・物流分野において事業を推進している。情報・金融事業は、IT・ネットサービス事業、携帯流通及びアフターサービス事業等の情報・通信分野、各種金融サービス事業や保険事業等の金融・保険分野において事業を推進している。その他は、海外現地法人については、複数の商品を取扱う総合商社であり、主要な海外拠点において提出会社と同様に多種多様な活動を行っている。

業種

Food Processing

連絡先

2-5-1, Kita-Aoyama

MINATO-KU, TKY

107-8077

Japan

+81.3.34972121

https://www.itochu.co.jp/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Masahiro Okafuji

Chairman of the Board, Chairman of the Executive Board, Chief Executive Officer, Representative Director

Keita Ishii

President, Executive President, Chief Operating Officer, Representative Director

Yoshihisa Suzuki

Vice Chairman of the Board

Tsuyoshi Hachimura

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Representative Director

Satoshi Watanabe

Executive Officer, Director of Finance

統計

2.21 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

11.6K

2020

11.0K

2021

10.4K

2022(E)

11.2K
EPS (JPY)

2019

324.070

2020

335.580

2021

269.830

2022(E)

444.139
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.56
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.47
株価純資産倍率(四半期)
1.36
株価キャッシュフロー倍率
4.98
総負債/総資本(四半期)
114.82
長期負債/資本(四半期)
92.28
投資利益率(過去12カ月)
8.66
自己資本利益率(過去12カ月)
5.52

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ホットストック:丸紅が年初来高値更新、商社株の中で動きの良さ際立つ

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、様子見ムード強まる

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前場の日経平均は大幅続伸、グロース株に流れがシフト

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比331円75銭高の2万9720円62銭となり、大幅続伸。前日の米国株式市場が上昇したことを好感した。

伊藤忠と仏産業ガス大手、水素供給網構築で協業 車用などで拡大

伊藤忠商事と仏の産業ガス大手エア・リキードの日本法人(東京都港区)、エネルギー商社の伊藤忠エネクス(東京都千代田区)は26日、水素バリューチェーン構築に関する戦略的な協業に合意、覚書を締結したと発表した。

日経平均は反落、高値警戒感から利益確定売りが先行

東京株式市場で日経平均は反落。前日まで半月で3000円幅の上昇を記録しただけに高値警戒感が台頭しており、利益確定売りが先行する展開となった。ただ、押し目買い意欲も強く、大きく崩れる雰囲気は感じられない。朝方に下げた後は下げ渋り、後半は安値圏でのもみあいに終始した。

伊藤忠、発電燃料用の石炭事業から撤退方針 3つの権益売却へ

伊藤忠商事は13日、2023年度までの中期経営計画の骨子を公表し、発電用燃料に使われる一般炭の権益から完全撤退する方針を示した。3つの権益を売却し、脱炭素化を進める。既に石炭火力発電事業の新規開発や一般炭炭鉱事業の獲得を行わない方針を示していたが、完全撤退に踏み込んだ。

伊藤忠、一般炭権益からの完全撤退含め脱炭素化推進=中計

伊藤忠商事は13日、2023年度までの中期経営計画の骨子を公表し、一般炭権益からの完全撤退を含めて脱炭素化を推進する方針を示した。伊藤忠は既に、新規の石炭火力発電事業の開発や一般炭炭鉱事業の獲得を行わない方針を示していたが、完全撤退まで踏み込んだ。

伊藤忠、上期純利益は歴代3位の好決算 通期4000億円「必達を約束」

伊藤忠商事 <8001.T>は4日、4―9月期の連結純利益(国際会計基準)が2525億円(前年同期比12.6%減)になったと発表した。これは、歴代第3位の高水準だという。

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