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伊藤忠商事株式会社

8001.T

現在値

2,323.50JPY

変化

-6.50(-0.28%)

出来高

1,468,600

本日のレンジ

2,288.00

 - 

2,328.50

52週レンジ

1,880.00

 - 

2,695.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,330.00
始値
2,306.50
出来高
1,468,600
3か月平均出来高
116.48
高値
2,328.50
安値
2,288.00
52週高値
2,695.50
52週安値
1,880.00
発行済株式数
1,490.28
時価総額
3,692,793.00
予想PER
7.11
配当利回り
3.65

次のエベント

Itochu Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Shandong Longda Meat Foodstuff's Shareholder ITOCHU China To Cut Up To 2% Stake

Itochu CFO Says Worried Lasting Outbreak Of Coronavirus Could Weigh On Global Economy

French tech group Traxens gets 20 mln euros in new funding

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伊藤忠商事株式会社とは

伊藤忠商事グループは、多種多様な商品のトレーディング、ファイナンス、物流及びプロジェクト案件の企画・調整等を行う他、資源開発投資・事業投資等の実行を通して各種機能・ノウハウ等を培い、かつ保有している。【事業内容】これらの総合力を活かし、幅広い業界並びにグローバルなネットワークを通じて、7つのディビジョンカンパニーが、繊維や食料、住生活、情報・金融等の生活消費関連分野、機械や化学品、石油製品、鉄鋼製品等の基礎産業関連分野、そして金属資源、エネルギー資源等の資源関連分野において、多角的な事業活動を展開している。繊維事業は、繊維原料、糸、織物から衣料品、服飾雑貨、その他生活消費関連分野のすべてにおいてグローバルに事業展開を行っている。また、ブランドビジネスの海外展開や、リーテイル分野でのインターネット販売等の販路展開にも取組んでいる。機械事業は、プラント、橋梁、鉄道等のインフラ関連プロジェクト及び関連機器・サービスの取扱、独立系発電(IPP)、水・環境関連事業及び関連機器・サービスの取扱、船舶、航空機、自動車、建設機械、産業機械、工作機械、環境機器・電子機器等の単体機械及び関連機材取扱、再生可能・代替エネルギー関連ビジネス等の環境に配慮した事業を展開している。更に、医療・健康関連分野において、医薬品・医療機器等の取扱や関連サービスを提供している。金属事業は、金属鉱産資源開発事業、鉄鋼製品加工事業、太陽光・太陽熱発電事業、温室効果ガス排出権取引を含む環境ビジネス、鉄鉱石、石炭、その他製鉄・製鋼原料、非鉄・軽金属、鉄鋼製品、原子力関連、太陽光・太陽熱発電関連の国内・貿易取引を行っている。原油、石油製品、液化石油ガス(LPG)、液化天然ガス(LNG)、天然ガス、電力等、エネルギー関連商品全般のトレード、関連プロジェクトの推進及び石油・ガスプロジェクトの探鉱・開発・生産業務の推進、有機化学品、無機化学品、医薬品、合成樹脂、精密化学品、電子材料等のトレード及び事業を行っている。食料事業は、原料からリーテイルまでの食料全般にわたる事業領域において、国内外で効率的な商品の生産・流通・販売を推進している。住生活事業は、住宅資材事業、紙パルプ事業、天然ゴム事業、タイヤ事業等の生活資材分野、不動産開発・分譲・賃貸・管理業や物流事業等の建設・物流分野において事業を推進している。情報・金融事業は、IT・ネットサービス事業、携帯流通及びアフターサービス事業等の情報・通信分野、各種金融サービス事業や保険事業等の金融・保険分野において事業を推進している。その他は、海外現地法人については、複数の商品を取扱う総合商社であり、主要な海外拠点において提出会社と同様に多種多様な活動を行っている。

業種

Chemical Manufacturing

連絡先

2-5-1, Kita-Aoyama

MINATO-KU, TKY

107-8077

Japan

+81.3.34972121

https://www.itochu.co.jp/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Masahiro Okafuji

Chairman of the Board, Chairman of the Executive Board, Chief Executive Officer, Representative Director

Yoshihisa Suzuki

President, Executive President, Chief Operating Officer, Representative Director

Tsuyoshi Hachimura

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Representative Director

Yuji Fukuda

Executive Vice President, Representative Director

Tomofumi Yoshida

Executive Vice President, President of General Products & Realty Company, Representative Director

統計

2.18 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

5.5K

2019

11.6K

2020

11.0K

2021(E)

11.5K
EPS (JPY)

2018

257.940

2019

324.070

2020

335.580

2021(E)

326.155
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.95
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.34
株価純資産倍率(四半期)
1.16
株価キャッシュフロー倍率
3.76
総負債/総資本(四半期)
135.40
長期負債/資本(四半期)
104.47
投資利益率(過去12カ月)
8.82
自己資本利益率(過去12カ月)
5.32

最新ニュース

最新ニュース

今日の株式見通し=小じっかり、米株高の流れ継ぐ 後場は調整主体か

きょうの東京株式市場で日経平均株価は小じっかりした動きが予想されている。オーバーナイトの米国株市場で主要3指数が上昇した流れを引き継ぎ、高く始まるとみられている。ネガティブ材料が出なければその後もプラス圏で推移しそうだが、後場は週末前のポジション調整や米雇用統計への警戒などから売りが優勢となる可能性もある。

今日の株式見通し=小じっかり、米株高の流れ継ぐ 後場は調整主体か

           前営業日終値 年初来高値 年初来安値   日経平均   19674.77 24115.95 16358.19               +55.42 2020年1月17 2020年3月19   日 日 シカゴ日経平均先物6 19775(円建て 月限 ) きょうの東京株式市場で日経平均株価は小じっかりした動きが予想されている。オーバーナイトの米国 株市場で主要3指数が上昇した流れを引き継ぎ、高く始まるとみられている。ネガティブ材料が出なければ その後もプラス圏で推移しそうだが、後場は週末前のポジション調整や米雇用統計...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、5日移動平均線を上回る

<16:03> 日経平均・日足は「大陽線」、5日移動平均線を上回る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」。投資家の上昇期待感を表しており、終値は5日移 動平均線(1万8239円53銭=6日)を上回った。 売られ過ぎの反動でショートカバーの入りやすいタイミングだが、25日移動平均線(1万8829円 39銭=同)、75日移動平均線(2万1961円77銭=同)、200日移動平均線(2万1904円9 8銭=同)はいずれも下向きで、中長期的な下方トレンドは抜け出せていない。 <15:33> 新興株市場は堅調、マスクや巣ごもり関連に買い...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マスクや巣ごもり関連に買い

<15:33> 新興株市場は堅調、マスクや巣ごもり関連に買い 新興株市場では日経ジャスダック平均が6日ぶり反発、東証マザーズ指数が4日ぶり反発となった。安 倍晋三首相が緊急事態宣言の方針を固めたと伝わったことを受け、マスク関連や巣ごもり関連への買いが目 立った。 ジャスダック指数は1.41%高。出前館 、興研 、重松製作所 、中京医薬品 がストップ高比例配分。直近買われていたOSGコーポレーション 、ビーマップ は売られた。 マザーズ指数は3.56%高。MRT がストップ高比例配分。メドレー は一時ストッ プ高。メルカリ 、ジーエヌアイグループ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、米国株先物が堅調推移

<14:01> 日経平均は高値圏でもみあい、米国株先物が堅調推移 日経平均は高値圏でもみあい。1万8300円台後半で推移している。午前は安倍晋三首相が緊急事態 宣言を発令する方針を固めたと伝わり、アク抜け感から買い戻しの動きが強まった。その後も米国株先物の 堅調推移を眺めて、日本株も値を保っている。 緊急経済対策への期待もあるが、市場からは「ある程度の内容は先行報道で出ている。それが景気の落 ち込みに妥当な規模なのか、効果が表れるのか見極めるには時間がかかる」(国内証券)との声が上がって いた。 <11:50> 前場の日経平均は大幅続伸...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は大幅続伸、緊急事態宣言報道で出尽くし感誘う

<11:50> 前場の日経平均は大幅続伸、緊急事態宣言報道で出尽くし感誘う 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比429円38銭高の1万8249円5 7銭となり、大幅続伸した。前週末の米国株式市場が下落したことを受けて、朝方は小安 くなったが、次第に買い優勢の展開に変わり、一時600円近くまで上昇した。市場では 、これまで警戒されていた緊急事態宣言が準備入りとなったことで、材料出尽くし感が台 頭したとみる関係者が多い。 前週末3日の米国株式市場は、3月雇用者数が大幅に落ち込んだことで、不況への不 安が強まったことを受けて下落。雇用統計...

ロスネフチ、北極圏の油田開発で日本企業に出資打診=関係筋

複数の関係筋によると、ロシアの国営石油会社ロスネフチ<ROSN.MM>のイーゴリ・セチン最高経営責任者(CEO)は、北極圏の油田開発で日本の商社や石油会社に出資を打診した。

ホットストック:ユーグレナは続伸、南米でミドリムシ量産との報道

ユーグレナが大幅続伸。同社は伊藤忠商事と組み、コロンビアでミドリムシの量産に乗り出すとの報道が材料視されている。26日付日経新聞電子版が報じた。

デサントが通期予想を大幅下方修正、韓国事業の売り上げ低迷で

デサント<8114.T>は6日、2020年3月期連結業績予想で、営業利益を従来予想の80億円から11億円に、当期利益を53億円から7億円にそれぞれ下方修正した。売上高の5割を占める韓国での業績不振が響いたほか、冬物商戦の苦戦も見込んでいる。

今日の株式見通し=反落、利益確定売り優勢か 決算見極め個別物色も

きょうの東京株式市場で日経平均株価は反落が予想されている。オーバーナイトの米国株市場で、米中通商合意を巡る不透明感から主要3指数が下落。ドル/円も前日に比べて円高方向に振れた。日本が3連休前ということもあり、東京市場では利益確定やポジション調整の売りが優勢になるとみられる。個別では決算内容をにらんだ物色も行われそうだ。

今日の株式見通し=反落、利益確定売り優勢か 決算見極め個別物色も

           前営業日終値 年初来高値 年初来安値   日経平均     22927.04 23008.43 19241.37              +83.92 2019年10月29日 2019年1月4日   シカゴ日経平均先物12 22720(円建て) 月限 きょうの東京株式市場で日経平均株価は反落が予想されている。オーバーナイトの米国株市場で、米中 通商合意を巡る不透明感から主要3指数が下落。ドル/円も前日に比べて円高方向に振れた。日本が3連休 前ということもあり、東京市場では利益確定やポジション調整の売りが優勢になるとみられる...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=2日

RIC 銘柄名 01 enish 02 JCRファーマ 03 東洋電機製造 04 ヤマシタヘルスケアHLDG 05 澁澤倉庫 06 ファイバーゲート 07 北沢産業  

伊藤忠、発行済み株式の2.7%・700億円を上限に自社株買いを決議

伊藤忠商事<8001.T>は12日、普通株4000万株(発行済み株式の約2.7%)・取得総額700億円を上限とする自社株買いを決議したと発表した。取得期間は6月12日から2020年6月11日。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=9日

RIC 銘柄名 01 国際石油開発帝石 02 清水建設 03 大東建託 04 日本製粉 05 アルトナー 06 亀田製菓 07 ヤクルト本社 08 いちご 09 宝HLDG 10 わらべや日洋HLDG 11 ヒューリック 12 マツモトキヨシHLDG 13 ハウスドゥ 14 ネクソン 15 オプティム 16 中外製薬 17 持田製薬 18 東和薬品 19 神東塗料 20 ダントーHLDG 21 愛知製鋼 22 椿本チエイン 23 マースグループHLDG 24 不二電機工業 25 メルコHLDG 26 伊藤忠商事 27 三井物産 28 兼松...

トヨタ、中国の奇点汽車に電気自動車技術を販売

トヨタ自動車<7203.T>は、中国の電気自動車(EV)スタートアップ企業である奇点汽車(Singulato)にEV技術を販売することで合意した。トヨタにとって中国EVスタートアップとの合意は初めて。

デサントの石本社長が退任、後任に伊藤忠の小関専務執行役員

デサント<8114.T>は25日、石本雅敏社長が退任し、後任に伊藤忠商事<8001.T>の小関秀一専務執行役員を充てる人事を発表した。6月開催予定の株主総会および取締役会で正式に決定される。

コラム:日本企業に芽生えた「敵対的」行動、経済にはプラス

日本企業が、「敵対的」になっている。伊藤忠商事<8001.T>は、日本では異例の敵対的TOB(株式公開買い付け)をデサント<8114.T>に仕掛け、持ち株比率を40%に増やして重要な決議事項に対する「拒否権」を手にした。

伊藤忠と建設的協議、社長選任など経営体制で決定ない=デサント

デサント<8114.T>は18日、敵対的TOB(株式公開買い付け)で同社株の保有比率が40%まで上昇した伊藤忠商事<8001.T>と開始した対話で、「建設的に協議していきたい」とのコメントを発表した。

伊藤忠のデサントへの敵対的TOB成立、経営改革迫る

伊藤忠商事<8001.T>は15日、デサント<8114.T>に対する敵対的TOB(株式公開買い付け)の応募が約1511万株となり、買付予定上限の721万株を超えたと発表した。伊藤忠の持ち株比率は約30%から40%に上昇、重要な決議事項に対する「拒否権」を手中に収めた。伊藤忠はデサントの経営体制を問題視しており、デサントは今後、経営陣の刷新を含めた厳しい判断を迫られそうだ。

日経平均は3日ぶり反発、円安や上海株高を好感 2万1500円台では戻り圧力

東京株式市場で日経平均は3日ぶりに反発した。為替が円安基調で推移したことでハイテク、自動車などの輸出株に買いが先行。上海株高も安心材料になり、一時234円高まで上昇した。だが、節目の2万1500円を超えると戻り待ちの売りが優勢になった。米中通商協議の早期合意に対する不透明感がくすぶる中、上値を買う投資主体は見当たらず、大引けにかけては高値圏で一進一退の展開だった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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