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長瀬産業株式会社

8012.T

現在値

2,049.00JPY

変化

22.00(+1.09%)

出来高

104,700

本日のレンジ

2,041.00

 - 

2,071.00

52週レンジ

1,640.00

 - 

2,113.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,027.00
始値
2,053.00
出来高
104,700
3か月平均出来高
2.52
高値
2,071.00
安値
2,041.00
52週高値
2,113.00
52週安値
1,640.00
発行済株式数
118.31
時価総額
245,081.10
予想PER
8.43
配当利回り
2.66

次のエベント

Q3 2023 Nagase & Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Nagase & Co Ltd – Director Hiroyuki Ueshima To Become President, President Kenji Asakura To Become Chairman, Effective April 1

Nagase & Co Ltd - Announces Result Of Share Buyback For December

Nagase & Co Ltd Says It Bought Back 248,600 Own Shares Worth 500 Million Yen In Nov

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長瀬産業株式会社とは

長瀬産業グループは、各種商品の輸出入及び国内取引の業務を行うほか、商品の製造・販売、サービスの提供等の事業活動を行う。【事業内容】同社は5つの事業セグメントを運営する。機能素材セグメントは、塗料・インキ、樹脂、ウレタンフォーム、有機合成、界面活性剤、半導体業界等に対して、主な商品として塗料・インキ用材料、ウレタン原料、樹脂原料、樹脂添加剤、油剤原料、界面活性剤、フッ素ケミカル、封止材原料、シリコーン原料等を販売する。加工材料セグメントは、顔料・添加剤関連、情報印刷関連材料、繊維加工業界並びに樹脂原材料・樹脂成型品、機能性フィルム・シートを扱う業界に対して、主な商品として染料、顔料、機能性色素、情報印刷関連商品、熱可塑性樹脂、熱硬化性樹脂、合成ゴム、無機材料、合成樹脂製品、樹脂成形機・金型、外観検査機等を販売する。電子セグメントは、ディスプレイ、タッチパネル、液晶、半導体、ハードディスクドライブ(HDD)、電子部品、重電業界等に対して、主な商品として液晶表示装置(LCD)・半導体前工程用材料及び装置、LCDパネル用部材、半導体アセンブリ材料及び装置、低温・真空機器、高機能エポキシ樹脂、電子精密研磨剤等を販売する。自動車・エネルギーセグメントは、自動車・自動車部品業界、及びエネルギー業界に対して、主な商品として合成樹脂製品、熱可塑性樹脂、熱硬化性樹脂、樹脂成形機・金型、電池材料、太陽電池・二次電池関連部材等を販売する。生活関連セグメントは、医薬、食品、化粧品等の業界に対して、主な商品として医薬・農薬原料、研究用試薬、検査薬、酵素剤、食品添加物、化粧品添加物、飼料・肥料を販売し、主なサービスとして放射線測定を提供する。その他は、物流サービス、情報処理サービス、職能サービス等を含む。

業種

Chemical Manufacturing

連絡先

1-1-17, Shin-machi, Nishi-ku

OSAKA-SHI, OSK

550-8668

Japan

+81.6.65352114

https://www.nagase.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroshi Nagase

Chairman of the Board, Representative Director

Kenji Asakura

President, Chief Executive Officer, Executive Officer, Representative Director

Reiji Nagase

Vice Chairman of the Board

Masaya Ikemoto

Managing Executive Officer, Representative Director

Satoru Fujii

Managing Executive Officer

統計

1.50 mean rating - 2 analysts
Sell
Hold
Buy
EPS (JPY)

2020

122.117

2021

151.910

2022

213.460

2023(E)

240.450
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.03
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.28
株価純資産倍率(四半期)
0.64
株価キャッシュフロー倍率
5.92
総負債/総資本(四半期)
52.80
長期負債/資本(四半期)
15.90
投資利益率(過去12カ月)
6.17
自己資本利益率(過去12カ月)
3.70

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線からの乖離率マイナス5%

<15:37> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線からの乖離率マイナス5.2% 日経平均・日足は上下にヒゲを伴い「陽のコマ」の形に近い「小陽線」となった。終 値は2万6235円25銭。 5日移動平均線(2万6587円30銭=23日)や25日線(2万7685円08 銭=同)など主要な移動平均線が下を向いており、短期的には弱気相場が継続しそうだ。 一方で、25日線からの乖離率がマイナス5.24%となり、「売られ過ぎのサイン も出ている」(国内証券・ストラテジスト)。テクニカル指標の低水準が続いているため 、「調整一巡後は底入れに向けた動きも...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが7日続落、IPO銘柄に利益確定売り

<15:20> 新興株はマザーズが7日続落、IPO銘柄に利益確定売り 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.00%安の707.23ポイントと 7日続落した。東証グロース市場指数は同1.91%安の898.02ポイントだった。 前日の米株安が新興株市場でも嫌気されたほか、新規IPO銘柄で利益確定売りが優勢で 指数の重しとなった。 個別では、monoAI technology、サンクゼールが 商いを伴って大幅下落した。マイクロ波化学はストップ安で取引を終了した。 半面、サイフューズ、INFORICH、FIXERが買 われた。 きょうスタンダード...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅縮小、米指標にらみ様子見ムード

<13:21>  後場の日経平均は下げ幅縮小、米指標にらみ様子見ムード 後場の日経平均は、前引けの時点より下げ幅を縮小し、前営業日比約250円安の2 万6200円台半ばで推移している。11月米個人消費支出(PCE)デフレーターの発 表を控え今晩に控えていることから、投資家の様子見姿勢が強く下値は限定的だ。 市場では、「後場も下げてはいるが、買い戻しの動きが出てきている。ただ、ホリデ ーシーズンを前に薄商いなことに加え、PCEの結果を見極めたい投資家が多いことから 値動きは限定的とみられる」(国内証券の投資調査部次長)との声が聞かれた。...

前場の日経平均は反落、半導体株安が重し 電力株はしっかり

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比297円18銭安の2万6210円69銭と反落した。前日の米国株市場で主要3指数が反落した流れを受け、日本株も軟調となった。値がさの半導体関連の下落が目立ち、指数を押し下げた。一方、電力株はしっかりだった。

〔マーケットアイ〕株式:下げ幅拡大、値がさの半導体株が重し 2万6000円維持が焦点に

<10:18> 下げ幅拡大、値がさの半導体株が重し 2万6000円維持が焦点に 日経平均は徐々に下げ幅を拡大し、前営業日比で340円ほど安い2万6160円台 後半で推移している。半導体株が幅広く売られ、相場全体を押し下げている。 前日の米国市場では、ハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数が一時3%超下 げたほか、フィラデルフィア半導体株指数(SOX)は4.2%安で取引を終了するなど 、ハイテク株や半導体関連が軒並み下落した。日本株市場もその流れを引き継ぐ格好とな っている。市場では「1日を通して軟調な展開になりそうだ。2万6000円台...

寄り付きの日経平均は反落、米引き締め長期化を警戒

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比300円10銭安の2万6207円77銭と、反落してスタートした。堅調な経済指標を受けて米連邦準備理事会(FRB)による利上げの長期化が警戒され米国市場で株安となったことを嫌気し、売りが先行した。その後も徐々に下げを拡大している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、イーグル工業が買い優勢 アステラス製薬は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、イーグル工業が買い優勢 アステラス製薬は売り 優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 イーグル工業 29% 1,34 1,34 1,34 1,04 8 8 8 8 2 コネクシオ 25% 1,50 1,50 1,50 1,20 1 1 1 1 3 長瀬産業 25% 2,50 2,50 2,50 2,00 9 9 9 9 4 SCSK 25% 2,53 2,53 2,53 2,03...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、10日線・75日線が下向きに

<15:51> 日経平均・日足は「大陽線」、10日線・75日線が下向きに 日経平均・日足は、上に短いヒゲを伴う「上影陽線」の形に近い「大陽線」となった 。やや弱気な相場を暗示している。終値は2万7901円01銭だった。 10日移動平均線(2万7903円18銭=9日)や75日線(2万7571円06 銭=同)が緩やかに下向きになっており、短期的には売り圧力に押されるリスクも警戒さ れる。 市場では「当面は200日線が位置する2万7200円近辺から、10日線の位置す る2万7900円の間で、横ばい圏の推移となりそうだ」(国内証券・ストラテジスト...

訂正-〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、新規の買いは乏しいとの声

(午前9時12分配信の寄り付き(9時08分現在)以前の記事を差し替えます。) [東京 9日 ロイター] - <15:10> 新興株はマザーズが反発、新規の買いは乏しいとの声 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.59%高の787.03ポイントと 反発した。東証グロース市場指数は同1.49%高の998.00ポイントだった。前日 の米株高を好感して新興株市場もしっかりの展開となったが、市場では「新規の買いが入 っているわけではなく、上昇の勢いは乏しい」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞 かれた。 個別では、Aimingが一時ストップ...

寄り付きの日経平均は反発スタート、米株高が支援 主力株や値がさ株しっかり

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比59円53銭高の2万7633円96銭と、小幅に反発してスタートした。株価はその後、200円超高に上値を伸ばしている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、JK HLDGが買い優勢 日清製粉グループ本社は売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、JK HLDGが買い優勢 日清製粉グループ本 社は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 JK HLDG 28% 1,28 1,28 1,28 1,01 8 8 8 0 2 能美防災 26% 1,94 1,94 1,94 1,54 7 7 7 7 3 長瀬産業 25% 2,51 2,51 2,51 2,01 3 3 3 3 4 ニッコンHLDG 21% 2,88 2,88...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、長期の移動平均線は横ばい

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、長期の移動平均線は横ばい 日経平均・日足は下に短いヒゲを伴う「下影陰線」に近い「小陰線」。終値は2万8 283円03銭だった。 ローソク足が主要な移動平均線を上回っており、日経平均は底堅さも感じられる。5 日移動平均線(2万8125円28銭=25日)など短期の移動平均線は上を向いている 一方、200日線(2万7189円21銭=25日)や75日線(2万7659円00銭 =同)は横ばい圏で、長期的に底堅い地合いが続くか注目される。 目先は、心理的節目の2万8500円を再び試し、上昇基調に転じるかが...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、4月以来の高値 一時800ポイント回復

<15:10> 新興株はマザーズが続伸、4月以来の高値 一時800ポイント回復 新興株市場では、マザーズ総合が前営業日比0.38%高の799.62ポイントと 小幅に続伸した。一時、節目の800ポイントを回復し、4月以来の高水準となった。東 証グロース市場指数は同0.42%高の1016.46ポイントで取引を終了。 値がさの大型株が軟調に推移する中で、「内需株の多い新興株市場で物色が活発にな ったようだ」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 きょうグロース市場に新規上場したtriplaは公開価格の2倍の162 0円で初値を付けた後...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、週末控え様子見姿勢強まる

<13:27> 後場の日経平均は小動き、週末控え様子見姿勢強まる 後場に入り、日経平均は小動きの展開が続いている。前営業日比約100円安の2万 8200円台後半で推移。後場に入ってからの値幅は30円程度と小幅にとどまり、週末 を控えて様子見姿勢が強まっている。 米連邦準備理事会(FRB)が利上げペースを鈍化させる方向に向かっていることは 「マーケットに安心感をもたらした」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれる。 一方、前日までに日本株は3連騰していたため、きょうは小動きの中で売りが優勢になっ ているという。 物色動向としては、リオープン...

午前の日経平均は反落、利益確定売りが重し 手掛かり欠く

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比96円15銭安の2万8286円94銭と、4日ぶりに反落した。前日の米国市場は休場で手掛かりを欠く中、週末の上、前日までの上昇の反動もあって利益確定売りが重しになった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小安い、半導体など下げ縮小 米利上げ減速思惑が支え

<10:30> 日経平均は小安い、半導体など下げ縮小 米利上げ減速思惑が支え 日経平均は小安い水準で下げ渋っている。半導体関連株やグロース(成長)株の一角 が朝方に比べ下げ幅を縮小したりプラスに転じている。市場では「米連邦準備理事会(F RB)による利上げペース減速への思惑が継続し、相場の支えになっている」(国内証券 のストラテジスト)との声が聞かれる。 きょうは、このところの米金利低下で買われていた半導体関連やグロース株の上値が 重い一方、百貨店や空運、陸運といった経済再開(リオープン)関連が改めて買われてお り、市場では循環的な動きとの...

寄り付きの日経平均は小幅続伸スタート、欧州株高が支え 利益確定売りが重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比15円68銭高の2万8398円77銭と、小幅に続伸してスタートした。前日の欧州株高が投資家心理を支えている一方、前日までの連騰もあって利益確定売りが上値を抑えている。寄り付き後は小安い水準に沈んでおり、前日終値を挟んだ値動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ベースが買い優勢 四国化成工業は売り優勢

<08:33> 寄り前の板状況、ベースが買い優勢 四国化成工業は売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ベース 19% 4,45 4,45 4,45 3,75 0 0 0 0 2 今仙電機製作所 14% 710 709 710 625 3 ジェイテックコーポレーション 13% 1,94 1,94 1,94 1,72 9 8 9 9 4 長瀬産業 10% 2,30 2,30 2,30 2,09 1 0...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線がサポートに

<16:05> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線がサポートに 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。2万8479円01銭で取 引を終えた。ローソク足はコマの形状で、気迷いが示唆される。過熱感は和らいできたが 、5日移動平均線(2万8594円01銭=25日)を回復できず力強さを欠いている。 下方向では、25日線(2万8213円37銭=同)が目先のサポートに意識されそうだ 。一方、スローストキャスティクスでは売られ過ぎ圏にあり、短期的な反発に期待をつな ぐ。 <15:40> 新興株はマザーズが続伸、米株先物の堅調推移が支援...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、米株先物の堅調推移が支援

<15:40> 新興株はマザーズが続伸、米株先物の堅調推移が支援 新興株式市場は、マザーズ総合は1.16%高の743.68ポイントと、続伸した 。東証グロース市場指数は前営業日比1.15%高の945.64ポイントだった。 ジャクソンホール会合への警戒感がくすぶった一方、ハイテク株比率の高いナスダッ ク総合の先物が時間外取引で堅調に推移し、投資家心理を支援した。 そーせいグループやプレイド、ポートが大幅高だった一方 、JTOWER、M&A総合研究所は軟調。アクリートは一時 、年初来高値を更新したが、その後に大幅安となった。 <14:20>...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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