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豊田通商株式会社

8015.T

現在値

4,480.00JPY

変化

-130.00(-2.82%)

出来高

1,478,000

本日のレンジ

4,420.00

 - 

4,590.00

52週レンジ

4,215.00

 - 

5,660.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,610.00
始値
4,540.00
出来高
1,478,000
3か月平均出来高
13.06
高値
4,590.00
安値
4,420.00
52週高値
5,660.00
52週安値
4,215.00
発行済株式数
351.85
時価総額
1,586,173.00
予想PER
7.19
配当利回り
3.57

次のエベント

Q2 2023 Toyota Tsusho Corp Earnings Release

適時開示

その他

Toyota Motor Corp - to Invest Up to $5.6 Bln in Japan/U.S. Battery Production

Toyota Tsusho Corp: To Turn Eurus Energy Into Wholly Owned Unit For 185 Bln Yen

Maruti Suzuki, Toyota Tsusho Group's Vehicle Scrapping & Recycling Unit Commences Ops In India

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豊田通商株式会社とは

豊田通商グループは国内及び海外における各種商品の売買を主要事業とし、これらの商品の製造・加工・販売、事業投資、サービスの提供などの事業に従事する。【事業内容】同社は6つの事業を運営する。金属事業は普通鋼、特殊鋼、建設鋼材、非鉄金属地金、貴金属地金、軽圧品、伸銅品、鉄くず、非鉄金属くず、合金鉄、銑鉄、使用済み自動車・部品、廃触媒、レアアース・レアメタルの加工・製造・処理・販売他を行う。グローバル部品・ロジスティクス事業は自動車用構成部品の製造・販売・サービスを行うほか、物流事業、タイヤ組付事業を行う。自動車事業は乗用車、商用車、二輪車、トラック、バス、産業車両、車両部品等の販売・サービス他を行う。機械・エネルギー・プラントプロジェクト事業は工作機械、試験計測機器、電子装置、環境設備、産業機械、建設機械、石油製品、液化石油ガス、石炭、原油、石油ガス・天然ガス製品、プラント等の販売・サービス他を行うほか、エネルギー・電力供給事業等を行う。化学品・エレクトロニクス事業は自動車用構成部品、情報通信機器、半導体、自動車組込ソフト、電子装置、ネットワーク構築・運営、パソコン・周辺機器及び各種ソフトウェア、インテリジェントトランスポートシステムズ(ITS)機器の販売・サービス他を行うほか、精密・無機化学品、油脂化学品、合成樹脂、添加剤、電池・電子材料、医薬品、医薬品原料の加工・製造・販売・サービス他を行う。食料・生活産業事業は飼料原料、穀物等の製造・加工・販売他を行う。同社はまた経理、財務、人事等の職能業務を行う。

業種

Iron & Steel

連絡先

Century Toyota Bldg.

4-9-8, Meieki, Nakamura-ku

NAGOYA-SHI, ACH

450-8575

Japan

+81.52.5845000

https://www.toyota-tsusho.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Nobuhiko Murakami

Chairman of the Board

Ichiro Kashitani

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Hideyuki Iwamoto

Chief Financial Officer, Representative Director

Makiko Hamase

Chief Human Resource Officer, Executive Officer

Toshimitsu Imai

Vice President, Chief Digital & Technology Officer

統計

2.25 mean rating - 8 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

6.7K

2021

6.3K

2022

8.0K

2023(E)

8.7K
EPS (JPY)

2020

385.250

2021

382.560

2022

631.628

2023(E)

660.567
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.56
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.19
株価純資産倍率(四半期)
0.84
株価キャッシュフロー倍率
4.10
総負債/総資本(四半期)
108.74
長期負債/資本(四半期)
62.11
投資利益率(過去12カ月)
8.55
自己資本利益率(過去12カ月)
4.56

最新ニュース

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トヨタ、日米でのEV向け電池生産に最大7300億円投資

トヨタ自動車は31日、電気自動車(EV)向け電池生産に日米で最大7300億円(約56億ドル)を投資すると発表した。日本で約4000億円、米国で約3250億円(約25億ドル)を追加で投じる。日米合わせて最大40ギガワット時(GWh)分の生産能力を増強し、2024年から26年の生産開始を目指す。

トヨタの今期世界生産計画、さらに下振れると想定=豊田通商CFO

豊田通商の岩本秀之最高財務責任者(CFO)は29日、2022年4─6月期の決算会見で、自動車事業の主要顧客であるトヨタ自動車の今3月期の世界生産計画について、さらに下振れることを想定してさまざまな計画を立てていると明らかにした。

ホットストック:豊田通商は5%超高、風力会社の株式取得を好感

豊田通商は3日続伸し、5%超高での推移となっている。26日、 東京電力ホールディングスが保有する国内風力大手ユーラスエナジーホールディングス(東京都港区)の株式を豊田通商に1850億円で譲渡すると発表したことが好感されている。

東電、豊田通商にユーラスエナジー株式を譲渡 1850億円

東京電力ホールディングスと豊田通商グループは26日、東電が保有するユーラスエナジーホールディングス(東京都港区)の株式を豊田通商に譲渡すると発表した。豊田通商はすでにユーラスエナジーの株式60%を保有しており、残りの40%を取得することで完全子会社化する。譲渡額は1850億円。

日経平均は反落、ウクライナ情勢にらみ 海外市場見極めへ

東京株式市場で、日経平均は前営業日比227円53銭安の2万7232円87銭と、反落して取引を終えた。前場はマイナス圏ながらもみあいが続いていたが、後場にはウクライナ情勢を警戒しリスクオフが強まり一段安となる場面があった。その後は戻り歩調となったものの、地政学関連のヘッドラインには神経質になっており、海外市場の動きを見極めたいとの声も聞かれた。

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〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、買い戻し先行も上値は重い

<15:40> 新興株市場は反発、買い戻し先行も上値は重い 新興株市場は、東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均ともに反発した。マザーズ は5営業日ぶりの反発となったものの、2日連続で節目の1000を下回った。市場では 「売られ過ぎとの見方から買い戻されたが、テーパリング加速懸念がある中では、新興市 場の小型株は積極的には買いづらい」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比0.61%高の999.80ポイント。個別では、サイエ ンスアーツ 、メルカリ 、GRCS がしっかり。米国市場向け車 載電池用銅箔製品の供給能力を増強...

日経平均は小幅反発、FOMC前で手仕舞いムード

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午前の日経平均は小幅続落、FOMCを控えポジション調整

15日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比23円24銭安の2万8409円40銭と小幅に続落した。米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて、ポジション調整主体の動きとなった。 

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は再びマイナス圏、FOMCを前に「ポジション調整主体」

<11:21> 日経平均は再びマイナス圏、FOMCを前に「ポジション調整主体 」 日経平均は徐々に上げ幅を縮小し、再びマイナス圏となっている。東京エレクトロン など半導体装置関連は総じて弱く、指数の重しとなっている。朝方に小高く推移 していた米株価の主要3指数先物はほぼ横ばいの水準。 市場では「ポジション調整が主体の動き」(国内証券)との声が聞かれる。オミクロ ン株への警戒感がくすぶり続ける中で米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を日 本時間のあす早朝に控え「動きにくい」(別の国内証券)という。 <10:10> 日経平均は小じっかり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、米株先が小高く投資家心理を支援

<10:10> 日経平均は小じっかり、米株先が小高く投資家心理を支援 日経平均は小じっかりと推移している。米株価の主要3指数先物がいずれも小高く推 移しており「投資家心理を支援している」(国内証券)との声が聞かれる。 ソフトバンクグループ やリクルートホールディングス といった、こ のところ売られていた銘柄が買い戻され指数の押し上げに寄与。前日にEV(電気自動車 )強化の方針を発表したトヨタ自動車 を始め、デンソー 、豊田通商<801 5.T>など関連銘柄もしっかりとなっている。 東証33業種では、輸送用機器が上昇率トップ。証券業、サービス...

トヨタ、米ノースカロライナ州にバッテリー工場新設 12.9億ドル

トヨタ自動車は6日、12億9000万ドルを投じ米ノースカロライナ州にバッテリー工場を新設すると発表した。ハイブリッド車や電気自動車(EV)拡大に向けた取り組みの一環。

トヨタ、米で電池生産に3800億円投資 新工場2025年稼働へ

トヨタ自動車は18日、豊田通商と共同で米国に車載用電池工場を建設すると発表した。2025年の稼働を目指す。トヨタは31年までに電池の生産と研究開発に約1兆5000億円(用地、建物の費用を除く)を投じる計画で、このうち米国での電池生産に約3800億円を振り向ける。

トヨタ、米国に電池工場 2025年稼働目指す

トヨタ自動車は18日、豊田通商と共同で米国に車載用電池工場を建設すると発表した。2025年の稼働を目指す。

BHP、トヨタ・パナソニック電池会社にニッケル供給で合意

英豪系資源大手のBHPグループは4日、トヨタ自動車とパナソニックが出資する車載用電池会社、プライムプラネットエナジー&ソリューションズに西オーストラリア州産の硫酸ニッケルを供給することで合意したと発表した。

日経平均は3日続落、半導体関連が軟調 ファーストリテも売られる

東京株式市場で日経平均は3日続落した。新型コロナウイルスの感染拡大が警戒される中、半導体関連株や前日に業績下方修正を発表したファーストリテイリングなどの値がさ株が売られ、節目の2万8000円を下回る場面がみられた。売り一巡後は値ごろ感から押し目買いが流入し、安値圏で一進一退となった。

豊田通商、ガーナの車両組み立て工場稼働 外貨獲得に期待と大統領

豊田通商がアフリカのガーナでトヨタ自動車の車両組み立て工場を稼働したのを受け、同国のアクフォアド大統領は29日、中古車の輸入を減らし、外貨獲得手段である輸出を増やすのに寄与するとの期待を示した。

ホットストック:東京エレクトロンがもみあい、利益確定一巡で徐々に底堅さも

東京エレクトロンがもみあい。業績見通し上方修正の後、出尽くし感で下げていたものの、利益確定売りが一巡し、徐々に底堅さが出てきた。

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