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株式会社ファミリーマート

8028.T

現在値

2,417.00JPY

変化

-125.00(-4.92%)

出来高

2,209,500

本日のレンジ

2,407.00

 - 

2,457.00

52週レンジ

2,152.00

 - 

3,290.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,542.00
始値
2,428.00
出来高
2,209,500
3か月平均出来高
27.60
高値
2,457.00
安値
2,407.00
52週高値
3,290.00
52週安値
2,152.00
発行済株式数
506.11
時価総額
1,288,411.00
予想PER
--
配当利回り
1.58

次のエベント

Dividend For 8028.T - 20.0000 JPY

適時開示

その他

FamilyMart Co To Cut 800 Jobs, Or 10% Of Workforce, Through Voluntary Retirement

FamilyMart To Delist From Nagoya Stock Exchange

Familymart Uny Holdings - To Buy Additional Shares In Pan Pacific International

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株式会社ファミリーマートとは

ファミリーマートグループ(旧名:ユニー・ファミリーマートホールディングス)は、コンビニエンスストア事業、総合小売事業及びその周辺事業等を展開する。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。コンビニエンスストア事業において、主にコンビニエンスストア「ファミリーマート」をフランチャイズ方式により国内の一部地域及び海外においてチェーン展開する。総合小売事業は、小売、専門店、金融サービスなどの総合小売事業を行う。その周辺事業は、惣菜等の製造・加工・卸売等を行う。

連絡先

3-1-1, Higashi-Ikebukuro

+81.3.64367600

https://www.family.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Koji Takayanagi

Chairman of the Board, Representative Director

Takashi Sawada

President, President of Subsidiary, Representative Director

Kunihiro Nakade

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Director

Mikio Nishiwaki

Executive Officer, Chief Director of Accounting & Finance, Director of CVS Accounting & Finance, Director

Toshio Kato

Executive Vice President, Chief Director of Sales, Director of Domestic AFC Business Promotion, Director

統計

3.50 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.8K

2018

1.3K

2019

0.6K

2020(E)

0.5K
EPS (JPY)

2017

41.458

2018

66.455

2019

89.640

2020(E)

99.856
株価売上高倍率(過去12カ月)
64.15
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.40
株価純資産倍率(四半期)
2.18
株価キャッシュフロー倍率
6.74
総負債/総資本(四半期)
153.71
長期負債/資本(四半期)
113.27
投資利益率(過去12カ月)
2.15
自己資本利益率(過去12カ月)
1.32

最新ニュース

最新ニュース

ファミマ、早期退職制度で1025人退職 割増金150億円を費用計上へ

ファミリーマート<8028.T>は19日、40歳以上の社員を対象に募集していた早期退職優遇制度により、1025人(うち正社員は924人)が3月末で退職すると発表した。割増退職金は総額約150億円で、2020年2月期連結決算で全額を費用計上する予定。今回の早期退職制度の影響を含め、業績予想の修正が必要な場合は速やかに公表する。

ファミマ、早期退職制度で1025人退職 割増金150億円を費用計上へ

ファミリーマートは19日、40歳以上の社員を対象に募集していた早期退職優遇制度により、1025人(うち正社員は924人)が3月末で退職すると発表した。割増退職金は総額約150億円で、2020年2月期連結決算で全額を費用計上する予定。今回の早期退職制度の影響を含め、業績予想の修正が必要な場合は速やかに公表する。

今日の株式見通し=上値重い、3連休前で利益確定売り優勢か

きょうの東京株式市場で、日経平均株価は上値が重い展開が予想される。外部環境は悪くないものの、国内は3連休を控えている上、米雇用統計の発表を控えているということもあり、最終的に利益確定売りが優勢になるとみられている。きょうは1月限の日経平均先物ミニ・オプションのSQ(特別清算指数)算出日で、寄与度の高い銘柄の決算発表後のため、寄り付き時点での思惑的な売買で指数が乱高下する可能性もある。

上値重い、中東緊迫化や米国株安への懸念=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、上値が重い展開が想定される。米国のイラク空爆により、中東の緊張が高まっているほか、高値圏にある米国株の調整リスクが警戒される。年末年始の休み明けの東京市場は売り先行で始まるとみられている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線が上値抑える

<15:59> 日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線が上値抑える 日経平均・日足は「小陰線」。下ヒゲのない「大引け坊主」で、5日移動平均線(2万3823円21 銭=25日)に上値を抑えられた。 25日移動平均線(2万3536円28銭=25日)は上昇トレンドの継続を示唆しているものの、次 の下値の目安となる12日と13日に空けたマドの上限値(2万3775円73銭)を明確に割り込んだ場 合は調整が長引く可能性も生じそうだ。 <15:08> 新興株市場は続伸、個人の個別物色意欲は旺盛  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、個人の個別物色意欲は旺盛

<15:08> 新興株市場は続伸、個人の個別物色意欲は旺盛  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。マザーズ指数は1%超の 上昇。市場からは「日経平均は高値圏にあり、国内個人投資家も資金の回転が利いている。好材料が出た中 小型株などへの物色意欲は旺盛だ」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ市場では、サンバイオ 、Sansan 、JTOWER が堅調。エ ヌ・ピー・シー が一時ストップ高となった。 本日マザーズ市場に新規上場したWDBココ 、AI inside はともに買い気配 の中、初日値付かずで終了...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はじり安、買い手不在 個別物色

<13:52> 日経平均はじり安、買い手不在 個別物色 日経平均はじり安。2万3700円後半と、きょうの安値圏となっている。海外投資 家がクリスマス休暇に入っており、商いが細っている。「買い手不在の中、利益確定売り が優勢」(国内証券)だという。 全体の動きは鈍いものの、前日に好決算を発表したストライク が一時ストッ プ高となるなど、材料がある銘柄は物色されている。 <11:45> 前場の日経平均は反落、クリスマス休暇で薄商い 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比23円86銭安の2万3806円72 銭となり、反落した。25日の米国株式市場...

前場の日経平均は反落、クリスマス休暇で薄商い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比23円86銭安の2万3806円72銭となり、反落した。25日の米国株式市場は休場となるため、東京株式市場でも見送りムードが続いた。前引け段階の東証1部の売買代金は5103億4100万円。前日に記録した今年最低の1兆2861億円を下回るペースで推移している。

日経平均は続伸、外部環境に落ち着き ジャクソンホール前の手控えも

東京株式市場で日経平均株価は続伸。前週末の米国株が上昇した流れを引き継ぎ、朝方から先物主導で買いが先行した。一時上げ幅を200円超に拡大したが、買い一巡後は週末のジャクソンホール経済シンポジウムを控えて様子見ムードが広がった。東証1部の売買代金は節目の2兆円を割り込むなど商いは細ったままで、前週に続いて市場参加者が少なかった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線がサポート

<16:04> 日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線がサポート 日経平均・日足は「小陰線」。5日移動平均線(2万0499円64銭=19日)が下値支持線となっ た。 一方、5日、25日、75日、200日移動平均線はそろって下向き。各移動平均線が収束した後に拡 散する傾向があることを考えれば、下方向への警戒が必要となる。直近の売られ過ぎの反動で自律反発して も2万1000円近辺では上値が抑えられるとみられている。 <15:14> 新興株市場は堅調、マザーズは時価総額上位銘柄に買い 新興株は堅調。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズは時価総額上位銘柄に買い

<15:14> 新興株市場は堅調、マザーズは時価総額上位銘柄に買い 新興株は堅調。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は反発した。市場からは「日経平均の 堅調推移が安心材料となっている。特にマザーズ市場は時価総額の高い銘柄の買いが入った」(国内ネット 証券)との声が出ていた。アンジェス は11%超高と堅調。メルカリ なども買われた。 そのほか、インパクトホールディングス がストップ高比例配分。ベルトラ は大幅反発 、ジーエヌアイグループ は大幅続伸し連日の年初来高値更新となった。半面、総医研ホールディン グス 、シェアリングテクノロジー...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、ジャクソンホール控え様子見ムード

<14:06> 日経平均は小動き、ジャクソンホール控え様子見ムード 日経平均は2万0500円台半ばで小動き。上海総合指数 や香港ハンセン指数 などアジ アの主要株指数の堅調な動きが投資家心理の支えとなり、前引けの水準から小幅高となっている。 市場からは「先週末の米国株高や後場のアジア株の堅調推移が市場に安心感を与えているが、米経済シ ンポジウムでの要人発言を控え依然として様子見ムード」(ネット系証券)との声が出ていた。 市場では、米ワイオミング州ジャクソンホールで開かれる経済シンポジウムでの23日のパウエル米連 邦準備理事会(FRB)議長講演...

日経平均は続伸、先物主導で買い先行後に伸び悩む

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比106円64銭高の2万0525円45銭となり続伸した。週末の米国株式市場が、ドイツの財政出動を巡る報道を好感して上昇したことを好感し、朝方は先物主導で買い先行となったものの、その後は手掛かり材料に乏しいことから模様眺めとなり伸び悩んだ。前場の東証1部売買代金は1兆円を割り込むなど商いは細ったままで、前週に続いて市場参加者が少ない。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、世界情勢を警戒

<11:09> 日経平均はもみあい、世界情勢を警戒 日経平均は朝方の高値からじり安。2万0500円付近で推移している。市場からは「プラス圏で推移 しているが、上値が重い印象。為替が朝方からやや円高方向に振れていることや、18日のトランプ米大統 領のファーウェイ排除を示唆する発言、さらに香港のデモや中東情勢といった、世界情勢の先行きが依然と して不透明なことが投資家にとって懸念材料となっている」(国内証券)との声が出ていた。 <09:05> 寄り付きの日経平均は続伸、米株高好感し幅広く買われる 寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は続伸...

ホットストック:ユニー・ファミマは大幅続伸、ドンキ運営会社株式を追加取得へ

ユニー・ファミリーマートホールディングスは大幅続伸。16日、ディスカウントストア「ドン・キホーテ」を運営するパン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(PPIH)の株式を追加取得すると発表したことが材料視されている。シナジー効果への期待から買いが先行しているという。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=15日

9.47%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 セレス 10.99 02 マイネット 12.43 03 ブイキューブ 14.03 04 ワイエイシイHLDG 17.43 05 クロス・マーケティンググル 20.06 ープ 06 マネーパートナーズグループ 20.17 07 ユニー・ファミリーマートH 20.90 D 08 ミタチ産業 23.64 09 東都水産 23.65 10 新田ゼラチン 23.94 11 京都銀行 24.01 12 丸井グループ 24.04 13 日本ライフライン 24.19 14 フリュー 24.36 15 東京鉄鋼...

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=29日

2.78%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 静岡銀行 19.12 02 東邦チタニウム 19.50 03 日産自動車 23.29 04 PALTAC 23.33 05 SHO―BI 24.06 06 エスケイジャパン 24.92 07 日本テレビHLDG 25.79 08 MonotaRO 26.09 09 前田工繊 26.58 10 タダノ 26.77 11 三井化学 26.81 12 竹内製作所 26.89 13 ユニー・ファミリーマー 26.95 トHD 14 新日本電工 27.04 15 クボタ 27.09 (*):RSIが...

今日の株式見通し=イベント控え一進一退、上海株にらみ

きょうの東京株式市場で、日経平均は一進一退となりそうだ。パウエル米連邦準備理事会(FRB)の議会証言を前に様子見ムードが強い。為替は1ドル108円後半で横ばい圏。日中は上海株などの動向をにらみながら方向感なく推移するとみられている。薄商いの中、ETF(上場投資信託)分配金捻出のための換金売りが出た場合は上値が重くなる可能性もある。

米金融政策の行方探る、安川電機決算も注目=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、10、11日に予定されているパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言で米金融政策の行方を探りつつ、神経質な値動きとなりそうだ。「予防的利下げ」の観測が強まれば、株式市場には追い風となる。今後の製造業の決算を占う上で、11日に発表される安川電機<6506.T>の決算も注目度が高い。

来週の日本株は米金融政策の行方を探る、安川電機の決算も注目度高い

来週の東京株式市場は、5日発表の6月米雇用統計や10、11日に予定されているパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言などで米金融政策の行方を探りつつ、神経質な値動きとなりそうだ。「予防的利下げ」の観測が強まれば、株式市場には追い風となる。今後の製造業の決算を占う上で、11日に発表される安川電機<6506.T>の決算も注目度が高い。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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