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株式会社ファミリーマート

8028.T

現在値

2,282.00JPY

変化

1.00(+0.04%)

出来高

66,662,800

本日のレンジ

2,281.00

 - 

2,287.00

52週レンジ

1,423.00

 - 

2,869.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,281.00
始値
2,284.00
出来高
66,662,800
3か月平均出来高
38.18
高値
2,287.00
安値
2,281.00
52週高値
2,869.00
52週安値
1,423.00
発行済株式数
506.08
時価総額
1,156,123.00
予想PER
--
配当利回り
0.88

次のエベント

FamilyMart Co Ltd Reverse Split For 8028.T - Ratio 0-1

適時開示

その他

Central Retail Corp Says Unit Entered Into Agreement To Acquire 5.8 Mln Shares Of Central Familymart Co Ltd

FamilyMart Co To Cut 800 Jobs, Or 10% Of Workforce, Through Voluntary Retirement

FamilyMart To Delist From Nagoya Stock Exchange

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株式会社ファミリーマートとは

ファミリーマートグループ(旧名:ユニー・ファミリーマートホールディングス)は、コンビニエンスストア事業、総合小売事業及びその周辺事業等を展開する。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。コンビニエンスストア事業において、主にコンビニエンスストア「ファミリーマート」をフランチャイズ方式により国内の一部地域及び海外においてチェーン展開する。総合小売事業は、小売、専門店、金融サービスなどの総合小売事業を行う。その周辺事業は、惣菜等の製造・加工・卸売等を行う。

業種

Retail (Grocery)

連絡先

3-1-1, Higashi-Ikebukuro

MINATO-KU, TKY

108-0023

Japan

+81.92.2354544

https://www.family.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Koji Takayanagi

Chairman of the Board, Representative Director

Takashi Sawada

President, President of Subsidiary, Representative Director

Mikio Nishiwaki

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Chief Director of Finance & Accounting, Director

Toshio Kato

Executive Vice President, Director

Toshiyuki Kakimi

Chief Administrative Officer, Executive Officer, Chief Director of Administration

統計

2.80 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.3K

2019

0.6K

2020

0.5K

2021(E)

0.5K
EPS (JPY)

2018

66.455

2019

89.640

2020

86.010

2021(E)

108.569
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.37
株価純資産倍率(四半期)
1.94
株価キャッシュフロー倍率
5.76
総負債/総資本(四半期)
131.63
長期負債/資本(四半期)
91.89
投資利益率(過去12カ月)
-0.18
自己資本利益率(過去12カ月)
-0.12

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:ネクソンが買い気配、日経平均構成銘柄への採用を材料視

ネクソンが買い気配で始まった。午前9時現在、差し引き約385万株の買い超過となっている。日経平均構成銘柄に採用となったことが材料視された。

日経平均にネクソンを採用、ファミマ上場廃止で=日本経済新聞社

日本経済新聞社は22日、ファミリーマートが上場廃止となることに伴い、10月29日の算出から日経平均株価の構成銘柄として新たにネクソンを採用すると発表した。ネクソンのみなし額面は25円。

ファミマ、3―8月期最終損益は107億円の赤字 事業利益は回復傾向

ファミリーマート<8028.T>は7日、2020年3―8月期(国際会計基準)の最終損益は107億円の赤字(前年同期は381億円の黒字)に転落したと発表した。

ファミマの3―8月期は減収減益、最終損益は107億円の赤字

ファミリーマートは7日、2020年3―8月期(国際会計基準)は減収減益になったと発表した。最終損益は107億円の赤字(前年同期は381億円の黒字)に転落した。新型コロナウイルス感染症により、外出が控えられていることが影響している。

10日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

10日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・アイコム 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.49%にあたる7万株 株、取得総額1億9012万円を上限とする自社株買いを実施へ。9月11日午前8時4 5分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行う。買 い付け価格は9月10日終値の2716円。  <自社株取得枠の変更> ・積水ハウス 、現在実行中の自社株取得の規模を縮小。取得上限を自己保有 株を除く発行済株式総数の0.44%にあたる300万株(従来は700万株)、...

ファミマ上場廃止へ、伊藤忠のTOB成立

伊藤忠商事<8001.T>は25日、株式50.1%を保有し連結子会社としているファミリーマート<8028.T>株の公開買い付け(TOB)が成立したと発表した。買い付け予定数の下限を9.9%としていたが、それを上回る15.61%を確保。所有割合が60%以上となることを成立条件にしていた。

ホットストック:ローソンなどコンビニ株がさえない、業界売上高は5カ月連続減

ローソン、ファミリーマートなどコンビニ株がさえない。コンビニ業界全般の売上高が5カ月連続で減少したことが、株価を重くする要因となっている。

コラム:伊藤忠のファミマ全株取得、少数株主に不利な構図

そのコンビニエンスストア・チェーンの買収は、収支が合っていないように見える。伊藤忠商事<8001.T>は、50.1%株式を保有するコンビニ子会社のファミリーマート<8028.T>への株式公開買い付け(TOB)を通じて、残りの全株を54億ドル(約5808億円)で取得する意向だ。提示価格のプレミアムはわずかだ。企業統治上の懸念も投資家を躊躇(ちゅうちょ)させるはずだ。

三菱商、純利益予想は62%減 三菱自への資金支援検討せず

三菱商事<8058.T>は13日、2021年3月期の連結純利益(国際会計基準)が前年比62.6%減の2000億円になりそうだと発表した。上期中は新型コロナウイルスの影響が継続し、下期以降は年度後半に向けて経済環境が緩やかに回復に向かう前提としている。リフィニティブがまとめたアナリスト予想の平均は2589億円。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、終値が5日線と25日線下回り調整色強める

<15:55> 日経平均・日足は「中陰線」、終値が5日線と25日線下回り調整色強める 日経平均・日足は「中陰線」。上下ともヒゲがほとんどなく、「丸坊主」に近い形状で、単独で弱さを 示す足となった。しかも、これまでサポートラインとなっていた5日移動平均線(2万2517円58銭= 10日現在)と25日移動平均線(2万2542円54銭=同)を同時に下回り、調整色を強める動きとな っている。一目均衡表では、基準線(2万2357円84銭=同)を割り込んだ。 なおも、形成中のペナントフラッグをブレークするには至っておらず、売りを決定づけるような格好...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、値動き良い銘柄の循環物色続く

<15:10> 新興株市場はまちまち、値動き良い銘柄の循環物色続く 新興株市場で、日経ジャスダック平均は続落したものの、東証マザーズ指数は小反発。市場では「値動 きの良い銘柄の循環物色が続いている」(国内証券)との声が聞かれる。 きょう、ジャスダック市場に新規上場したSpeee は、朝方は買い気配で始まった後、前引 け直前に公開価格2880円に対して78.8%上昇の5150円で初値をつけ、後場に入ってから上値を 追う展開となった。 マザーズでは、Delta-Fly Pharma がストップ高となり、アンジェス も堅調。Aiming も買...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏でもみあい、週末事情と感染者数増加で模様眺め

<14:30> 日経平均は安値圏でもみあい、週末事情と感染者数増加で模様眺め 日経平均は安値圏でもみあい。週末事情で商いが細っているうえ、新型コロナウイルスの感染者数増加 から模様眺め。市場では「感染者数の増加が気にされる中、土日で事態がより深刻化するリスクがあるため に買いにくい状況だ」(国内証券)との声が出ている。 NHKが報じたところでは、東京都の関係者によると、10日、都内で新たに240人以上が新型コロ ナウイルスに感染していることが確認されたという。都内で1日に確認された数としては、9日の224人 を上回り、これまでで最も多くなる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を広げる、中国株式市場の軟化も見送り材料に

<13:50> 日経平均は下げ幅を広げる、中国株式市場の軟化も見送り材料に 日経平均は下げ幅を広げ、前場に付けたきょうの安値を下回ってきた。週末で模様眺めムードが強い中 で「このところ堅調な動きが買い材料となっていた中国株式市場が軟化したことも見送り材料となっている ようだ。一方で、週末に国内での感染者が急増する可能性があることも、リスク要因としてカウントされて いる」(国内証券)という。 <11:55> 前場の日経平均は反落、52円安 ファーストリテは2%超安 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比52円55銭安の2万2476円74...

前場の日経平均は反落、ファーストリテは2%超安

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比52円55銭安の2万2476円74銭となり、反落した。オーバーナイトの米国株市場はまちまちとなったものの、米国や東京で新型コロナウイルスの新規感染者が増加していることや、ETF(上場投信)の分配金支払いに伴う換金売りなどへの警戒感もあり、さえない展開となった。指数寄与度の高いファーストリテイリング<9983.T>が反落したことも重荷となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で一進一退、米株先物に追随

 <11:07> 日経平均は安値圏で一進一退、米株先物に追随 日経平均はマイナス圏で一進一退、前営業日比30円ほど安い2万2500円近辺での推移。米株先物 に追随する動きとなっている。東証33業種では鉱業、証券業、石油・石炭製品などの30業種が値下がり 、電気機器、情報・通信業、医薬品の3業種は値上がりとなっている。個別ではソフトバンクグループ<998 4.T>、ファミリーマート 、エムスリー が日経平均を約55円押し上げる格好となっている 。 <10:07> 日経平均は軟調、ファーストリテが売られる 寄り付き後の日経平均は前日終値を挟...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、ファーストリテが売られる

<10:07> 日経平均は軟調、ファーストリテが売られる 寄り付き後の日経平均は前日終値を挟んで一進一退となっていたが、現在は下げ幅を拡大させ、2万2 400円台半ばで推移している。米国や東京で新型コロナウイルスの感染者数が増加しており、景気回復の 動きが抑制される可能性が出てきたことが投資家心理の重荷となっている。業種別では証券、鉱業、空運な どが軟調。 個別では、値がさのファーストリテイリングが売られ、日経平均を70円程度押し下げる要因となって いる。9日、2020年8月期(IFRS)の業績予想を下方修正したことなどが嫌気されている...

ファミマ株大幅続伸、伊藤忠によるTOBを引き続き材料視

ファミリーマート<8028.T>は大幅続伸。午前9時15分現在、東証1部で値上がり率4位となっている。伊藤忠商事<8001.T>が8日、ファミマ株に対し公開買い付け(TOB)を行うと発表したことが引き続き材料視されている。TOB価格は1株2300円で、同水準を意識した買いが入っている。買い付け期間は7月9日から8月24日まで。ファミマはTOBの結果、上場廃止となる見込み。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値は25日線を上回る

<16:22> 日経平均・日足は「小陽線」、終値は25日線を上回る 日経平均・日足は「小陽線」。下ヒゲがほとんどない「寄り付き坊主」の形状で、投資家の上昇期待を 示唆している。終値が25日移動平均線(2万2475円45銭=9日)を上回ったことは、あすの安心材 料となりそうだ。一方、長い上ヒゲからは上値追いに慎重な姿勢もうかがえる。上昇を再始動させるには追 加のエネルギーが必要となる。 <15:57> 新興株市場は5日ぶり反落、様子見姿勢 Bエンジニアはストップ高比例配分 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに5日ぶりに...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は5日ぶり反落、様子見 Bエンジニアはストップ高比例配分

<15:57> 新興株市場は5日ぶり反落、様子見姿勢 Bエンジニアはストップ高比例配分 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに5日ぶりに反落。底堅さが意識され ながらも上値追いには慎重な動きで、個人投資家も様子見姿勢になっているという。上場3日目のBran ding Engine は公開価格の5.95倍となる2920円で初値を付けた後、上値を伸ば してストップ高比例配分となった。 マザーズ指数は1.00%安で取引を終了。アンジェス 、ステムリム 、ジーエヌアイ グループ が軟調に推移。直近IPOのグッドパッチ 、コマース...

日経平均3日ぶり反発、上海株高が支援 東京のコロナ感染増加は重荷

9日の東京株式市場で日経平均は3日ぶり反発した。小反発でスタートし、プラス圏で一進一退の動きとなっていたが、後場、上海株の堅調推移を好感して上伸。日銀のETF(上場投資信託)買い観測も加わり、上げ幅を200円超に拡大した。その後、東京都内で新たに220人以上が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと伝わり、上げ幅を縮小した。

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