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株式会社ファミリーマート

8028.T

現在値

2,320.00JPY

変化

-34.00(-1.44%)

出来高

2,638,500

本日のレンジ

2,309.00

 - 

2,347.00

52週レンジ

1,423.00

 - 

2,890.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,354.00
始値
2,340.00
出来高
2,638,500
3か月平均出来高
43.78
高値
2,347.00
安値
2,309.00
52週高値
2,890.00
52週安値
1,423.00
発行済株式数
506.11
時価総額
1,193,123.00
予想PER
22.81
配当利回り
1.70

次のエベント

Q2 2021 FamilyMart Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Central Retail Corp Says Unit Entered Into Agreement To Acquire 5.8 Mln Shares Of Central Familymart Co Ltd

FamilyMart Co To Cut 800 Jobs, Or 10% Of Workforce, Through Voluntary Retirement

FamilyMart To Delist From Nagoya Stock Exchange

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株式会社ファミリーマートとは

ファミリーマートグループ(旧名:ユニー・ファミリーマートホールディングス)は、コンビニエンスストア事業、総合小売事業及びその周辺事業等を展開する。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。コンビニエンスストア事業において、主にコンビニエンスストア「ファミリーマート」をフランチャイズ方式により国内の一部地域及び海外においてチェーン展開する。総合小売事業は、小売、専門店、金融サービスなどの総合小売事業を行う。その周辺事業は、惣菜等の製造・加工・卸売等を行う。

業種

Retail (Grocery)

連絡先

3-1-1, Higashi-Ikebukuro

MINATO-KU, TKY

108-0023

Japan

+81.92.2354544

https://www.family.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Koji Takayanagi

Chairman of the Board, Representative Director

Takashi Sawada

President, President of Subsidiary, Representative Director

Mikio Nishiwaki

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Chief Director of Finance & Accounting, Director

Toshio Kato

Executive Vice President, Director

Toshiyuki Kakimi

Chief Administrative Officer, Executive Officer, Chief Director of Administration

統計

2.83 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.3K

2019

0.6K

2020

0.5K

2021(E)

0.5K
EPS (JPY)

2018

66.455

2019

89.640

2020

86.010

2021(E)

103.825
株価売上高倍率(過去12カ月)
45.08
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.41
株価純資産倍率(四半期)
1.99
株価キャッシュフロー倍率
5.18
総負債/総資本(四半期)
148.02
長期負債/資本(四半期)
105.48
投資利益率(過去12カ月)
2.24
自己資本利益率(過去12カ月)
1.50

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、終値が5日線と25日線下回り調整色強める

<15:55> 日経平均・日足は「中陰線」、終値が5日線と25日線下回り調整色強める 日経平均・日足は「中陰線」。上下ともヒゲがほとんどなく、「丸坊主」に近い形状で、単独で弱さを 示す足となった。しかも、これまでサポートラインとなっていた5日移動平均線(2万2517円58銭= 10日現在)と25日移動平均線(2万2542円54銭=同)を同時に下回り、調整色を強める動きとな っている。一目均衡表では、基準線(2万2357円84銭=同)を割り込んだ。 なおも、形成中のペナントフラッグをブレークするには至っておらず、売りを決定づけるような格好...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、値動き良い銘柄の循環物色続く

<15:10> 新興株市場はまちまち、値動き良い銘柄の循環物色続く 新興株市場で、日経ジャスダック平均は続落したものの、東証マザーズ指数は小反発。市場では「値動 きの良い銘柄の循環物色が続いている」(国内証券)との声が聞かれる。 きょう、ジャスダック市場に新規上場したSpeee は、朝方は買い気配で始まった後、前引 け直前に公開価格2880円に対して78.8%上昇の5150円で初値をつけ、後場に入ってから上値を 追う展開となった。 マザーズでは、Delta-Fly Pharma がストップ高となり、アンジェス も堅調。Aiming も買...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏でもみあい、週末事情と感染者数増加で模様眺め

<14:30> 日経平均は安値圏でもみあい、週末事情と感染者数増加で模様眺め 日経平均は安値圏でもみあい。週末事情で商いが細っているうえ、新型コロナウイルスの感染者数増加 から模様眺め。市場では「感染者数の増加が気にされる中、土日で事態がより深刻化するリスクがあるため に買いにくい状況だ」(国内証券)との声が出ている。 NHKが報じたところでは、東京都の関係者によると、10日、都内で新たに240人以上が新型コロ ナウイルスに感染していることが確認されたという。都内で1日に確認された数としては、9日の224人 を上回り、これまでで最も多くなる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を広げる、中国株式市場の軟化も見送り材料に

<13:50> 日経平均は下げ幅を広げる、中国株式市場の軟化も見送り材料に 日経平均は下げ幅を広げ、前場に付けたきょうの安値を下回ってきた。週末で模様眺めムードが強い中 で「このところ堅調な動きが買い材料となっていた中国株式市場が軟化したことも見送り材料となっている ようだ。一方で、週末に国内での感染者が急増する可能性があることも、リスク要因としてカウントされて いる」(国内証券)という。 <11:55> 前場の日経平均は反落、52円安 ファーストリテは2%超安 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比52円55銭安の2万2476円74...

前場の日経平均は反落、ファーストリテは2%超安

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比52円55銭安の2万2476円74銭となり、反落した。オーバーナイトの米国株市場はまちまちとなったものの、米国や東京で新型コロナウイルスの新規感染者が増加していることや、ETF(上場投信)の分配金支払いに伴う換金売りなどへの警戒感もあり、さえない展開となった。指数寄与度の高いファーストリテイリング<9983.T>が反落したことも重荷となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で一進一退、米株先物に追随

 <11:07> 日経平均は安値圏で一進一退、米株先物に追随 日経平均はマイナス圏で一進一退、前営業日比30円ほど安い2万2500円近辺での推移。米株先物 に追随する動きとなっている。東証33業種では鉱業、証券業、石油・石炭製品などの30業種が値下がり 、電気機器、情報・通信業、医薬品の3業種は値上がりとなっている。個別ではソフトバンクグループ<998 4.T>、ファミリーマート 、エムスリー が日経平均を約55円押し上げる格好となっている 。 <10:07> 日経平均は軟調、ファーストリテが売られる 寄り付き後の日経平均は前日終値を挟...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、ファーストリテが売られる

<10:07> 日経平均は軟調、ファーストリテが売られる 寄り付き後の日経平均は前日終値を挟んで一進一退となっていたが、現在は下げ幅を拡大させ、2万2 400円台半ばで推移している。米国や東京で新型コロナウイルスの感染者数が増加しており、景気回復の 動きが抑制される可能性が出てきたことが投資家心理の重荷となっている。業種別では証券、鉱業、空運な どが軟調。 個別では、値がさのファーストリテイリングが売られ、日経平均を70円程度押し下げる要因となって いる。9日、2020年8月期(IFRS)の業績予想を下方修正したことなどが嫌気されている...

ファミマ株大幅続伸、伊藤忠によるTOBを引き続き材料視

ファミリーマート<8028.T>は大幅続伸。午前9時15分現在、東証1部で値上がり率4位となっている。伊藤忠商事<8001.T>が8日、ファミマ株に対し公開買い付け(TOB)を行うと発表したことが引き続き材料視されている。TOB価格は1株2300円で、同水準を意識した買いが入っている。買い付け期間は7月9日から8月24日まで。ファミマはTOBの結果、上場廃止となる見込み。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値は25日線を上回る

<16:22> 日経平均・日足は「小陽線」、終値は25日線を上回る 日経平均・日足は「小陽線」。下ヒゲがほとんどない「寄り付き坊主」の形状で、投資家の上昇期待を 示唆している。終値が25日移動平均線(2万2475円45銭=9日)を上回ったことは、あすの安心材 料となりそうだ。一方、長い上ヒゲからは上値追いに慎重な姿勢もうかがえる。上昇を再始動させるには追 加のエネルギーが必要となる。 <15:57> 新興株市場は5日ぶり反落、様子見姿勢 Bエンジニアはストップ高比例配分 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに5日ぶりに...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は5日ぶり反落、様子見 Bエンジニアはストップ高比例配分

<15:57> 新興株市場は5日ぶり反落、様子見姿勢 Bエンジニアはストップ高比例配分 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに5日ぶりに反落。底堅さが意識され ながらも上値追いには慎重な動きで、個人投資家も様子見姿勢になっているという。上場3日目のBran ding Engine は公開価格の5.95倍となる2920円で初値を付けた後、上値を伸ば してストップ高比例配分となった。 マザーズ指数は1.00%安で取引を終了。アンジェス 、ステムリム 、ジーエヌアイ グループ が軟調に推移。直近IPOのグッドパッチ 、コマース...

日経平均3日ぶり反発、上海株高が支援 東京のコロナ感染増加は重荷

9日の東京株式市場で日経平均は3日ぶり反発した。小反発でスタートし、プラス圏で一進一退の動きとなっていたが、後場、上海株の堅調推移を好感して上伸。日銀のETF(上場投資信託)買い観測も加わり、上げ幅を200円超に拡大した。その後、東京都内で新たに220人以上が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと伝わり、上げ幅を縮小した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場一段高、日銀がETF買いの可能性

<13:39> 日経平均は後場一段高、日銀がETF買いの可能性 日経平均は後場一段高。上げ幅を200円超に拡大し、2万2600円台半ばで推移している。 ランチタイム中の中国株のしっかりした動きを好感したという見方に加えて、日銀がETF(上場投資 信託)買いを行ったのではないかとの観測が出ている。 市場では、TOPIXの前引け時の下げ率が0.5%以上となった場合に日銀がETF買いに動くとみ る向きが多いが、直近では5月15日、6月19日とTOPIXの下げ率が0.5%未満でもETF買いが 入ったケースがある。きょうの前場のTOPIXは0.30...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場上げ幅を拡大、170円高 中国株はしっかり

<12:51> 日経平均は後場上げ幅を拡大、170円高 中国株はしっかり 日経平均は後場上げ幅を拡大、前営業日比170円ほど高い2万2600円台前半で の推移となっている。TOPIXはプラス転換。市場からは「特段な材料はないが、ラン チタイム中に中国株がしっかりしてきたことが影響している可能性がある」(国内証券) との声が出ていた。上海総合指数 は前場後半で上げ幅を拡大し、1.03%高で 前場の取引を終了した。 <11:55> 前場の日経平均は反発、47円高 ソフトバンクGが押し上げ 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比47円36...

前場の日経平均は反発、ソフトバンクGが押し上げ

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比47円36銭高の2万2486円01銭となり、反発した。オーバーナイトの米国株式市場の上昇が好感された。TOPIXはマイナス圏となったものの、指数寄与度の高いソフトバンクグループ<9984.T>が4.67%高となり、日経平均を約61円押し上げる格好となった。

ファミリーマート株が買い気配、伊藤忠によるTOBを材料視

9日午前の東京株式市場で、ファミリーマート<8028.T>は買い気配。伊藤忠商事<8001.T>が8日、ファミマ株に対し公開買い付け(TOB)を行うと発表したことが材料視されている。1株2300円で、7月7日から直近1カ月間の終値単純平均値1908円に対し20.55%のプレミアムが付された水準。TOB価格を意識して買いが先行している。

伊藤忠がファミマにTOB、非公開後に一部を全農・農中に譲渡

伊藤忠商事<8001.T>は8日、子会社であるファミリーマート<8028.T>株式を公開買い付け(TOB)すると発表した。1株2300円で、買い付け代金は約5808億円となる。買い付け期間は7月9日から8月24日まで。

ファミマ、通期営業利益予想を下方修正 年会配当予想も未定に

ファミリーマート<8028.T>は8日、2021年2月期(国際会計基準)の連結営業利益予想を前年比11.7減の570億円に下方修正すると発表した。従来予想は同31.7%増の850億円。年間配当予想も従来の48円から未定とした。

BRIEF-伊藤忠、ファミマにTOB 5808億円で完全子会社化へ

* 伊藤忠、ファミマにTOB 完全子会社化へ * ファミマへのTOB、買い付け価格は1株2300円=伊藤忠 * 伊藤忠によるファミマ株式買い付け代金は5808億円 * ファミマ株式は上場廃止となる見込み=伊藤忠 *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

伊藤忠からTOBの提案受けていることは事実、8日の取締役会に付議=ファミマ

ファミリーマート<8028.T>は8日、親会社である伊藤忠商事<8001.T>から公開買い付け(TOB)の提案を受けていることは事実だと発表した。同案については8日開催の取締役会に付議しており、準備ができ次第、速やかに開示するとしている。

もみあい、景気期待と新型コロナ懸念の綱引きに=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、もみあいが想定されている。先行きの景気上向き期待は依然として買い材料として強調されているものの、新型コロナウイルスの感染拡大が再び懸念され、これらが綱引き状態となりそうだ。一方、需給面ではETF(上場投資信託)の分配金基準日を週後半に迎えるため、その換金売りが上値を抑えるという。感染者数が拡大している東京都が、知事選後に自粛措置に踏み切ると警戒する関係者も少なくない。

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