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三井物産株式会社

8031.T

現在値

3,984.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

2,513.00

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4,059.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,984.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
100.15
高値
--
安値
--
52週高値
4,059.00
52週安値
2,513.00
発行済株式数
1,569.58
時価総額
6,454,268.00
予想PER
6.65
配当利回り
3.08

次のエベント

Q3 2023 Mitsui & Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Hazer Group Says Co, Mitsui Sign MoU To Jointly Investigate Market For Hazer Graphite

Mitsui & Co. Plans To Secure Sites For Carbon Dioxide Produced At Japanese Factories- Nikkei

Mitsui & Co Ltd - To Buy Back Up To 60 Billion Yen Of Own Shares On Tostnet-3 On Wednesday

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三井物産株式会社とは

三井物産グループ、及び連結子会社は、総合商社である同社を中心として全世界に広がる営業拠点とその情報力を活用し、世界各地の販売先及び仕入先に対する多種多様な商品の売買及びこれに伴うファイナンスなどに関与し、また、国際的なプロジェクト案件の構築などに取り組む。【事業内容】鉄鋼製品、金属資源、機械・プロジェクト、化学品、エネルギー、食料・リテール、コンシューマーサービス・情報産業などの分野で商品の販売、輸出入・外国間貿易及び製造を行うほか、リテール、情報通信、技術、輸送、ファイナンスなどの総合的なサービスの提供、更にはエネルギー・鉄鋼原料などの資源開発事業、また、IT、再生可能エネルギー、環境関連事業に代表される新分野への事業投資などの幅広い取組を展開する。同社は商品別セグメントとして7セグメント及び地域別セグメントとして3セグメントの計10報告セグメントに分類する。鉄鋼製品セグメントは、インフラ鋼材、自動車部品、エネルギー鋼材他を提供する。金属資源セグメントは、鉄鉱石、石炭、銅、ニッケル、アルミニウム、製鋼原料・環境リサイクル等を提供する。機械・インフラセグメントは、電力、海洋エネルギー、ガス配給、水、物流・社会インフラ、自動車、産業機械、交通、船舶、航空等の商品とサービスを提供する。化学品セグメントは、石油化学原料・製品、無機原料・製品、合成樹脂原料・製品、農業資材等を提供する。エネルギーセグメントは、石油、天然ガス、LNG、石油製品、原子燃料、環境・次世代エネルギーを提供する。生活産業セグメントは、食料、繊維、生活資材、不動産、ヘルスケア、アウトソーシングサービスを提供する。次世代・機能推進セグメントは、アセットマネジメント、リース、保険、バイアウト投資、ベンチャー投資、商品デリバティブ、物流センター、情報システム等についての事業を展開している。米州セグメントは、飼料添加物、化学品タンクターミナル、鉄鋼製品を提供する。欧州・中東・アフリカセグメントは、化学品、鉄鋼製品、機械を、アジア・大洋州セグメントは化学品、鉄鋼製品、食糧・食品を提供する。

業種

Oil & Gas Operations

連絡先

1-2-1, Otemachi

CHIYODA-KU, TKY

100-8631

Japan

+81.3.32851111

https://www.mitsui.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Tatsuo Yasunaga

Chairman of the Board, Representative Director

Kenichi Hori

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Tetsuya Shigeta

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Representative Director

Makoto Tanaka

Executive Officer, Director of Finance

Yoshiaki Takemasu

Chief Human Resource Officer, Chief Compliance Officer, Senior Managing Executive Officer, Representative Director

統計

2.00 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

6.9K

2021

8.0K

2022

11.8K

2023(E)

12.7K
EPS (JPY)

2020

226.130

2021

199.280

2022

561.610

2023(E)

616.159
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.18
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.47
株価純資産倍率(四半期)
1.05
株価キャッシュフロー倍率
4.74
総負債/総資本(四半期)
86.43
長期負債/資本(四半期)
64.97
投資利益率(過去12カ月)
10.35
自己資本利益率(過去12カ月)
7.42

最新ニュース

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訂正-〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線を上放れ 過熱感まちまち

(本文中の「2万5000円」を「2万8500円」に訂正します。) [東京 24日 ロイター] - <16:20> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線を上放れ 過熱感まちまち 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万8383円09銭。長めの上ヒゲ が2万8500円(訂正)付近での上値の重さを印象付ける。過熱感を計る指標は、プラ イム市場の騰落率が124%と過熱気味の一方、25日移動平均線(2万7618円95 銭=24日)からの乖離率は2.7%で警戒ゾーンとはいえず、まちまち。 5日線(2万8054円79銭=同)を上放れ、ボリンジャーバンド...

日経平均は3日続伸、米利上げ減速の思惑 TOPIXは1月以来の高値

東京株式市場で日経平均は、前営業日比267円35銭高の2万8383円09銭と、3日続伸した。米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨を受けて米国の利上げペース減速への思惑から米株高となった流れを引き継いだ。TOPIXは節目の2000ポイントを上回り、1月6日以来の高水準となった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、7カ月ぶり高値 米ハイテク株高が支援

<15:05> 新興株はマザーズが反発、7カ月ぶり高値 米ハイテク株高が支援 新興株式市場は、マザーズ総合は2.17%高の796.9ポイントと、反発し、7 カ月ぶり高値となった。東証グロース市場指数は前営業日比2.13%高の1012.6 5ポイントだった。 前日の米国市場で、11月開催分の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨の発 表を受けて米利上げへの過度な警戒感が和らいで米ハイテク株高となり、投資家心理を支 援した。 JTOWERやプレイドが大幅高。マイクロ波化学も買わ れた。一方、ジーエヌアイグループやM&A総合研究所が大幅安。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、米休場を意識し模様眺め

<13:30> 日経平均は伸び悩み、米休場を意識し模様眺め 日経平均は後場に入り、利益確定売りに上値を抑えられ伸び悩んでいる。時間外取引 の米株先物や香港株が小じっかりで投資家心理を支援している一方、きょうは米国市場が 休場となることから「ここからは模様眺めになりやすい」(国内証券のストラテジスト) との声が出ている。 前引け時点に比べ、電気・ガス業や鉱業が上げ幅を拡大している一方、医薬品は上げ 幅を縮めている。東証33業種では、石油・石炭製品を除く32業種が上昇しており、値 上がり率上位には海運業、銀行業、卸売業が入っている。 <11...

午前の日経平均は3日続伸、約2カ月ぶり高値 米利上げ鈍化観測で

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比332円84銭高の2万8448円58銭と、3日続伸した。前日の米株高の流れを引き継いで、日本株はしっかりの展開だった。昨日公表された米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨から米利上げペース鈍化の観測が高まり、投資家心理が改善した。

バークシャー、三菱商など大手商社株の保有比率引き上げ=報告書

米著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いるバークシャー・ハザウェイが、三菱商事や三井物産など国内大手商社株の保有比率を引き上げたことが、21日に財務省関東財務局に提出した変更報告書で分かった。

ホットストック:三菱商事など商社株が急伸、米バークシャーが保有比率引き上げ

三菱商事や三井物産など国内大手商社が急伸した。米著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いるバークシャー・ハザウェイが、保有比率を引き上げたと伝わり、手掛かりになった。三菱商事は前営業日比で一時3.5%高に上昇した。東証33業種では卸売業が上昇率1位。

バークシャー、三菱商など大手商社株の保有比率引き上げ=報告書

米著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いるバークシャー・ハザウェイが、三菱商事や三井物産など国内大手商社株の保有比率を引き上げたことが、21日に財務省関東財務局に提出した変更報告書で分かった。

日経平均は小幅続伸、地政学リスクへの警戒感で伸び悩み

東京株式市場で日経平均は、前営業日比38円13銭高の2万8028円30銭と、小幅に続伸して取引を終えた。ポーランドにロシア製のロケット弾が着弾したと報じられ、地政学リスクへの警戒感から上値が抑えられた。

訂正三菱商、今期純利益が商社初の1兆円超へ 見通し上方修正

三菱商事は8日、23年3月期の連結純利益(国際会計基準)を上方修正し、前期比9.9%増の1兆0300億円になる見通しだと発表した。商社の純利益としては初の1兆円超となる。市況高で液化天然ガス(LNG)関連事業や豪州原料炭事業の持ち分利益が業績に貢献し、自動車関連事業でも利益を押し上げる。

INPEX、今期3度目の上方修正 純利益8割増の4000億円

INPEXは8日、22年12月期の連結純利益を前期比79.3%増の4000億円へと上方修正した。今期3度目の上方修正で、円安と原油高が追い風。8月に公表した3500億円から500億円上乗せした。IBESがまとめたアナリスト9人の予想平均値は3953億円をやや上回った。

UPDATE 1-住友商、今期純利益予想5500億円へ上方修正 配当引き上げ

住友商事は4日、2023年3月期の連結純利益(国際会計基準)予想を上方修正し、前期比18.6%増の5500億円になる見通しだと発表した。為替の円安に加え資源・非資源ともに利益を上乗せした。

住友商、23年3月期純利益予想を5500億円へ上方修正

住友商事は4日、23年3月期の連結純利益(国際会計基準)を上方修正し、前期比18.6%増の5500億円になる見通しだと発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、一目均衡表の雲の中へ

<15:40> 日経平均・日足は「中陽線」、一目均衡表の雲の中へ 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万7663円 39銭。前日に引き続き、75日移動平均線(2万7549円69銭=2日)を維持し、 底堅さが確認される。 一目均衡表では雲の中にローソク足が入り、雲を上抜けられるかが注目される。雲を 上抜けられれば上昇相場のシグナルが点灯し、目先の日経平均は節目の2万8000円を 試す展開が見込まれる。 <15:10> 新興株はマザーズが5日続落、新規IPO銘柄は堅調 新興株式市場では、マザーズ総合が前営業日比1...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日続落、新規IPO銘柄は堅調

<15:10> 新興株はマザーズが5日続落、新規IPO銘柄は堅調 新興株式市場では、マザーズ総合が前営業日比1.02%安の737.85ポイント と5日続落した。東証グロース市場指数は同1.00%安の938.25ポイントだった 。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を前に、グロース(成長)株を中心に調 整の売りが出た。一方、新規IPO銘柄は堅調に推移した。 個別では、pluszeroが商いを伴って上昇し、ストップ高で取引を終 えた。Aiming、FIXERもしっかり。 半面、eWeLL、バンク・オブ・イノベーション、Atlas  Technologies...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小幅安で小動き、イベント控え様子見も

<13:25> 後場の日経平均は小幅安で小動き、イベント控え様子見も 後場に入り、日経平均は小幅安の水準で小動きとなっている。前営業日比約30円安 の2万7600円台前半で推移している。前場に引き続き、好決算銘柄への買いが相場を 支えているほか、ソフトバンクグループがプラス圏に浮上している。 きょうは決算発表を手掛かりにした個別物色はみられているものの、「米連邦公開市 場委員会(FOMC)、週末の米雇用統計の公表を控えて、投資家としては動きづらい」 (国内運用会社・ポートフォリオマネージャー)との指摘が聞かれる。大引けにかけては 様子見姿勢...

日経平均は小幅続伸、FOMC前の持ち高調整 ソニーGは大幅高

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比7円13銭高の2万7686円05銭と、小幅に続伸した。米株安を嫌気して売りが先行した後は、前日終値を挟んだ一進一退となった。ソニーグループが大幅高になるなど決算を材料にした個別物色がみられたほかは、米連邦公開市場委員会(FOMC)を前にした持ち高調整主体の値動きとなった。

1日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

1日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ローム 、自己保有株を除く発行済株式総数の4.1%にあたる400万株 、取得総額200億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月2日から20 23年11月1日。 ・カナデン 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.85%にあたる76万 株、取得総額8億3980万円を上限とする自社株買いを実施へ。11月2日午前8時4 5分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行う。買 い付け価格は11月1日終値の1105円。...

三井物、通期純利益を上方修正 円安・LNGトレーディングで収益増

三井物産は1日、23年3月期の連結純利益(国際会計基準)を上方修正し、前期比7.1%増の9800億円になる見通しだと発表した。従来予想は8000億円。IBESがまとめたアナリスト8人の予想平均値9387億円も上回った。豪原料炭事業会社SMCの持分売却益、液化天然ガス(LNG)トレーディングの収益増や為替の円安などを織り込んだ。

UPDATE 2-三井物、通期純利益を上方修正 円安・LNGトレーディングで収益増

三井物産は1日、23年3月期の連結純利益(国際会計基準)を上方修正し、前期比7.1%増の9800億円になる見通しだと発表した。従来予想は8000億円。IBESがまとめたアナリスト8人の予想平均値9387億円も上回った。豪原料炭事業会社SMCの持分売却益、液化天然ガス(LNG)トレーディングの収益増や為替の円安などを織り込んだ。

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