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東京エレクトロン株式会社

8035.T

現在値

19,560.00JPY

変化

-795.00(-3.91%)

出来高

1,580,000

本日のレンジ

19,350.00

 - 

20,385.00

52週レンジ

13,760.00

 - 

25,875.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
20,355.00
始値
20,155.00
出来高
1,580,000
3か月平均出来高
32.10
高値
20,385.00
安値
19,350.00
52週高値
25,875.00
52週安値
13,760.00
発行済株式数
147.50
時価総額
3,200,028.00
予想PER
--
配当利回り
2.90

次のエベント

Full Year 2020 Tokyo Electron Ltd Earnings Release

適時開示

その他

R&I affirms Tokyo Electron's rating at "AA-" and says stable outlook -R&I

TSMC orders machinery equipment worth T$5.1 bln

TSMC orders machinery equipment worth T$3.4 bln

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東京エレクトロン株式会社とは

東京エレクトロングループは、半導体製造装置、フラットパネルディスプレイ(FPD)製造装置の産業用エレクトロニクス製品の製造・販売を主な事業の内容とする。【事業内容】同社は2つの事業セグメントを運営する。半導体製造装置セグメントはウェーハプローバ及びその他半導体製造装置から構成され、これらの開発・製造・販売・保守サービス等を行う。フラットパネルディスプレイ(FPD)製造装置セグメントの製品はフラットパネルディスプレイ製造用のコータ・デベロッパ、エッチング・アッシング装置から構成されて、これらの開発・製造・販売・保守サービス等を行う。同社はまた、物流、施設管理及び保険業務等を行う。

連絡先

Akasaka Biz Tower, 5-3-1, Akasaka

MINATO-KU, TKY

107-6325

Japan

+81.3.55617000

https://www.tel.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tetsuo Tsuneishi

Chairman of the Board, Representative Director

Toshiki Kawai

President, Chief Executive Officer, Chief Director of Corporate Innovation, Representative Director

Yoshikazu Nunokawa

Senior Managing Executive Officer, Chief Senior Director of Global Business Platform, Chief Director of Finance, Director

Sadao Sasaki

Senior Managing Executive Officer, President of Subsidiary, Director

Seisu Ikeda

Managing Executive Officer, Chief Director of Account Sales, Director

統計

1.91 mean rating - 23 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.8K

2018

1.1K

2019

1.3K

2020(E)

1.1K
EPS (JPY)

2017

702.260

2018

1,245.480

2019

1,513.580

2020(E)

1,101.561
株価売上高倍率(過去12カ月)
17.07
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.85
株価純資産倍率(四半期)
4.06
株価キャッシュフロー倍率
14.53
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
22.17
自己資本利益率(過去12カ月)
16.36

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は丸坊主の「大陽線」、底入れ期待を膨らませる

<15:40> 日経平均・日足は丸坊主の「大陽線」、底入れ期待を膨らませる 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「大陽線」。寄り引けがぼほ「丸坊主」で、3月に入ってからの崩 落相場において、絵づらの上で初めて反発らしい反発となった。これまでの下げ幅からは、まだ自律反発の 域は出ていないが、「二点底」からの底入れ期待を膨らませる足取りとなっている。 終値が大きく5日移動平均線(1万7054円21銭=24日)を上回っただけではなく、上向きに転 じた点が注目できる。これも基調転換を示す材料になりそうだ。これまでテクニカル的に「理外の理」だっ ただけに...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズ指数は8%超高 投資家心理に落ち着き

<15:10> 新興株市場は堅調、マザーズ指数は8%超高 投資家心理に落ち着き   新興株市場で東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均はともに続伸した。「パニックになっていた投 資家心理が落ち着いてきた。金価格の上昇やJ-REITの反発をみても、過度な悲観が一服している」( ストラテジスト)という。 マザーズ指数は8.07%高、ジャスダック指数は3.36%高となっている。 マザーズ市場では、アンジェス 、ティーケーピー がストップ高比例配分。メルカリ<4 385.T>、ミクシィ など時価総額上位銘柄も大幅高となった。ZUU 、SREホールディン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、1万7800円前後の水準で推移

<14:15> 日経平均は高値もみあい、1万7800円前後の水準で推移 日経平均は高値もみあい。1万7800円前後の水準で推移している。地合いは好転したが、さらなる 上値追いには慎重な様子。市場では「後場に伸び悩み気味なのは、前場の急伸で日銀のETF(上場投資信 託)買いが入っていないためかもしれない。ただ、下がれば入ると思われるため、新規の売りポジションを 形成するのは難しそうだ」(国内証券)との声が出ている。 <11:55> 前場の日経平均は大幅続伸、1138円高 1万8000円台回復  前場の東京株式市場で日経平均は前営業日比1138...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は大幅続伸、1138円高 1万8000円台回復

<11:55> 前場の日経平均は大幅続伸、1138円高 1万8000円台回復  前場の東京株式市場で日経平均は前営業日比1138円95銭高の1万8026円73銭となり、大幅 続伸した。日銀のETF(上場投資信託)買いに対する期待が支えとなり、朝方から大型株への買いが先行 した。その後、米株先物やアジア株の堅調推移に伴って日経先物の買い戻しの流れが強まり、現物指数も上 げ幅を拡大。3月13日以来となる1万8000円台を回復した。 日銀が2000億円規模のETF買いを継続するとの見方が出ている。S&P総合500種Eミニ先物 、ダウEミニ先物...

ホットストック:半導体関連が堅調、東エレクは一時15%超高 米SOX指数が3%超高

半導体関連が堅調。東京エレクトロンは一時15%超、SUMCOが一時11%超の上昇となっている。23日の米国株市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が3.36%高となったことが好感されているもよう。アドバンテスト、信越化学工業、SCREENホールディングス、ルネサスエレクトロニクスなども買われている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、200日線乖離率が12%超

<17:18> 日経平均・日足は「中陰線」、200日線乖離率が12%超 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陰線」。長い上ヒゲは上値追いに慎重な姿勢 を示している。移動平均線は5日、25日、75日、200日すべてが下向き。ただ、長 期投資家の損益分岐点といわれる200日移動平均線(2万2158円02銭=11日) と終値(1万9416円06銭=同)の乖離率はマイナス12%超となっており、売られ すぎの水準となっている。 ボリンジャーバンドではバンド幅が拡大し続けており、マイナス3シグマ(1万80 76円24銭=同)とマイナス2シグマ(2万...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は反落、時価総額上位銘柄が売られる リスク回避ムード

<16:00> 新興株は反落、時価総額上位銘柄が売られる リス ク回避ムード 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反落した。日経平均の大幅な下落を 受け新興市場でもリスク回避の売りが目立った。時価総額上位銘柄が売られる一方で、直近IPO銘柄は好 調だった。 マザーズ市場ではAmazia が売られたほか、HENNGE 、すららネット<3998. T>がストップ安。AI inside は買われ、前日上場したビザスク はストップ高とな った。 ジャスダック市場では、ワークマン 、AKIBAホールディングス が売られたほか...

日経平均は反落、451円安 米株先物軟化を嫌気

東京株式市場で日経平均は反落。前日の米国株式市場は急反発したほか、為替相場も円安に振れるなど好材料がそろったものの、時間外取引で米株先物が軟化したことにより売り優勢の展開となった。前場ではプラス転換する場面も見られたものの、終始さえない展開となり、日経平均は終値ベースで昨年来安値を更新。東証1部の売買代金は3兆1263億2200万円となり、商いは膨らんだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、今晩の米国株反落に警戒感

<14:39> 日経平均は下げ幅拡大、今晩の米国株反落に警戒感 日経平均は下げ幅拡大、前日比400円超の1万9400円台半ばで推移している。米株先物が一段安 となったことが嫌気されている。米株先物は日本時間の午後2時から急落、米国での新型コロナウイルス感 染者数が1000人超となったとの報道が嫌気されているという。市場では「米国では感染者数の増加以外 にも、各州で非常事態宣言が出されているなど、状況が緊迫化している。今晩の米株安を警戒して売られて いるのだろう」(国内証券)との声が出ていた。 <13:09> 日経平均は安値圏で一進一退、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で一進一退、SQ控えたデルタヘッジの先物売りか

<13:09> 日経平均は安値圏で一進一退、SQ控えたデルタヘッジの先物売りか 日経平均は後場、安値の1万9508円75銭を付けた後一進一退、1万9500円台半ばでの推移と なっている。時間外取引での米株先物の下落に加え、13日のメジャーSQ(特別清算指数)算出日を控え た取引が売買が目立っているという。市場では「13日にメジャーSQを控えているため、きょうをピーク にデルタヘッジに絡んだ先物取引が行われている可能性がある」(三井住友DSアセットマネジメント・シ ニアストラテジストの市川雅浩氏)との声が出ていた。 <11:50> 前場の...

前場の日経平均は反落、米株先物安を嫌気 自動車高/IT安

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比159円49銭安の1万9707円63銭となり、反落した。前日の米国株式市場が急激に切り返したほか、為替相場も円安に振れるなど好材料がそろったものの、時間外取引で米株先物が軟化したことから、売り優勢の展開となっている。朝方、前日比プラスとなる場面がありながら、きのうに続いて2万円に届かなかった。物色面は、輸出関連株でも自動車などが高い一方で、IT系に安い銘柄が目立つなど二極化している。

日経平均は6日ぶり反発、政策期待が支え 短期筋が先物買い戻し

東京株式市場で日経平均株価は6日ぶりに反発した。朝方は前週末の軟弱な地合いを引き継いで売りが先行し、一時9月5日以来の安値を付けた。その後、日銀が発表した総裁談話を手掛かりに短期筋が先物を買い戻す流れとなり、現物指数もプラス転換した。中国株市場の上昇も好感され、後場にかけて一時400円超に上げ幅を拡大したが、買い戻しが一巡すると伸び悩んだ。

日本株下げ止まり、政策対応期待 株安の連鎖に歯止め

日本株がいったん下げ止まった。新型コロナウイルスへの懸念で先週1週間で日経平均が2243円下落し、押し目買いや自律反発狙いの買いが入りやすい水準だったことに加え、日銀総裁の談話で金融政策対応への期待が高まったことも支援材料となった。新型ウイルスに対する懸念から積極的な買いには転じにくいものの、世界的な株安の連鎖にいったん歯止めがかかったことは安心感につながっている。

ホットストック:半導体は堅調、新型ウイルス拡大も5Gへの期待は崩れず

アドバンテスト、東京エレクトロン、SUMCO、ルネサスエレクトロニクスなどの半導体関連銘柄がしっかり。中国国家統計局が29日発表した2月の製造業購買担当者景気指数(PMI)は過去最低を記録し、外為のドル/円は円高が急速に進んでいるのにもかかわらず、プラスでの推移となっている。28日の米国株市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が2.21%高となったことが好感されているもよう。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、半値押しの水準意識し下げ止まり

<15:35> 日経平均・日足は「小陽線」、半値押しの水準意識し下げ止まり 日経平均・日足は、短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陽線」。前日の安値を割り込み下押ししながら も、長い下ヒゲを引いたことでいったん下げ止まるとの印象を与えている。昨年8月6日の安値2万011 0円76銭から1月17日高値2万4115円95銭まで上昇した幅の半値押しの水準(2万2113円3 5銭)を目前にして下げ止まったことで、これが下値の目安として意識されているようだ。 さらに、200日移動平均線(2万2196円28銭=26日現在)を瞬間的に割り込んだが、終値で...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続落、主力銘柄売られる テレワーク関連を物色

 <15:15> 新興株市場は続落、主力銘柄売られる テレワー ク関連を物色 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続落となった。市場からは「主力銘 柄は売られたが、新型肺炎の感染拡大を受け、個人投資家によるテレワーク関連や配達業関連の銘柄の物色 が目立っている」(証券ジャパン・調査情報部長の大谷正之氏)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、ワークマン 、中京医薬品 、重松製作所 が下落。ニュ ーテック 、フューチャーベンチャーキャピタル 、ザインエレクトロニクス 、ソレ キア は上昇した。 マザーズ市場ではメルカリ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏でもみあい、半値押し水準を意識

<14:20> 日経平均は安値圏でもみあい、半値押し水準を意識 日経平均は安値圏でもみあい。2万2300円台の後半で推移している。昨年8月6日の安値2万01 10円76銭から1月17日高値2万4115円95銭まで上昇した幅の半値押しの水準(2万2113円 35銭)を意識し、買い戻す動きもみられるという。 市場では「いつ新型コロナウイルスを材料にした調整が終わるか定かではないものの、長期的に上昇が 続くと想定すれば買い場になるとの見方もあるようだ」(岡地証券・投資情報室長の森裕恭氏)との声も聞 かれた。 <13:25> 日経平均は2万2300...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万2300円台半ば、自律反発の領域でも上値は重い

<13:25> 日経平均は2万2300円台半ば、自律反発の領域でも上値は重い 日経平均は2万2300円台半ば。一時下げ幅を縮小し2万2454円61銭の高値を付けたが、その 後は再び前場の水準に戻り、方向感に欠ける展開となっている。市場では「自律反発狙いの買いで下げ渋っ ていたが、やはりバリュエーションだけでは買いづらい。新型コロナウイルスを巡るポジティブなニュース などがない限り、上値は重い」(三井住友DSアセットマネジメント・シニアストラテジストの市川雅浩氏 )との声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は続落、一時477円安 ...

前場の日経平均は続落、一時477円安 後半は下げ渋り

前場の東京株式市場で、日経平均は248円02銭安の2万2357円39銭となり、続落した。前日の米国株式市場は新型コロナウイルスの世界的な大流行への懸念から4日続落。東京市場も引き続きリスクオフのセンチメントに支配されたが、後半にかけては米国株先物などに買い戻しが入り、日経平均は下げ幅を縮小した。

ホットストック:半導体関連が軟調、米SOX指数が3%安

半導体関連が軟調。アドバンテスト、SUMCO、信越化学工業、ルネサスエレクトロニクスなどが売られている。25日の米国株市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が3.06%安となったことが嫌気されているもよう。2月19日に付けた終値での最高値からの下落率は約12%と、4日間の下落率としては2008年以来の大きさとなった。

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