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東京エレクトロン株式会社

8035.T

現在値

62,710.00JPY

変化

1,520.00(+2.48%)

出来高

707,100

本日のレンジ

62,320.00

 - 

63,680.00

52週レンジ

35,980.00

 - 

64,100.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
61,190.00
始値
63,000.00
出来高
707,100
3か月平均出来高
21.92
高値
63,680.00
安値
62,320.00
52週高値
64,100.00
52週安値
35,980.00
発行済株式数
155.70
時価総額
9,442,087.00
予想PER
23.38
配当利回り
1.77

次のエベント

Q3 2022 Tokyo Electron Ltd Earnings Release

適時開示

その他

R&I affirms Tokyo Electron's rating at "AA-" and says stable outlook -R&I

TSMC orders machinery equipment worth T$5.1 bln

TSMC orders machinery equipment worth T$3.4 bln

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東京エレクトロン株式会社とは

東京エレクトロングループは、半導体製造装置、フラットパネルディスプレイ(FPD)製造装置の産業用エレクトロニクス製品の製造・販売を主な事業の内容とする。【事業内容】同社は2つの事業セグメントを運営する。半導体製造装置セグメントはウェーハプローバ及びその他半導体製造装置から構成され、これらの開発・製造・販売・保守サービス等を行う。フラットパネルディスプレイ(FPD)製造装置セグメントの製品はフラットパネルディスプレイ製造用のコータ・デベロッパ、エッチング・アッシング装置から構成されて、これらの開発・製造・販売・保守サービス等を行う。同社はまた、物流、施設管理及び保険業務等を行う。

業種

Semiconductors

連絡先

Akasaka Biz Tower, 5-3-1, Akasaka

MINATO-KU, TKY

107-6325

Japan

+81.3.55617000

https://www.tel.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tetsuo Tsuneishi

Chairman of the Board

Toshiki Kawai

President, Chief Executive Officer, Chief Director of Corporate Innovation, Representative Director

Yoshikazu Nunokawa

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Global Business Platform, Director

Sadao Sasaki

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of 1st Development Production, Chief Director of 4th Development Production, President of Subsidiary, Representative Director

Seisu Ikeda

Managing Executive Officer, Chief Director of Account Sales, Director

統計

2.00 mean rating - 24 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.3K

2020

1.1K

2021

1.4K

2022(E)

1.9K
EPS (JPY)

2019

1,513.580

2020

1,170.570

2021

1,562.200

2022(E)

2,569.405
株価売上高倍率(過去12カ月)
28.37
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.68
株価純資産倍率(四半期)
7.89
株価キャッシュフロー倍率
25.75
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
29.70
自己資本利益率(過去12カ月)
22.75

最新ニュース

最新ニュース

午前の日経平均は続伸、好地合い継続 上値追いには慎重

8日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比318円45銭高の2万8774円05銭と続伸した。前日の米国株式市場の上昇を好感して、好地合いを引き継ぐ形で堅調に推移した。ただ、戻り売りが警戒されており、さらなる上値追いには慎重な様子となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、200日線前に戻り売りを警戒

<10:55> 日経平均は高値もみあい、200日線前に戻り売りを警戒 日経平均は高値もみあい。幅広く物色されているが、2万8900円前後に位置する 200日移動平均線を前にして戻り売りが警戒されているという。市場では「ここまでの 戻りは順調だが、200日線を超えたあたりから、やれやれ売りが出て来る可能性が高い 。そのため、上値を追う動きが鈍くなっている」(国内証券)との声が聞かれた。 <10:10> 日経平均は高値圏でもみあい、半導体関連など堅調 日経平均は300円超高の2万8700円台後半でもみあい。個別では、レーザーテ ック 、東京...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、半導体関連など堅調

<10:10> 日経平均は高値圏でもみあい、半導 体関連など堅調 日経平均は300円超高の2万8700円台後半でもみあい。個別では、レーザーテ ック 、東京エレクトロン 、アドバンテスト などの半導体関連を 中心にハイテク株がしっかりとした動きとなっている。 市場では「オミクロン株に対する過度な警戒感が和らいでいる。ただ、10日は米( CPI)の公表、来週には米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えていることから、徐 々に様子見姿勢が強まりやすい」(国内証券)との声が聞かれる。 午前10時現在での東証1部の売買代金は9995億0500万円...

ホットストック:東エレクなど半導体関連株がしっかり、SOXは一時5%超の大幅上昇

東京エレクトロン、レーザーテックなど半導体関連株がしっかりとなっている。前日の米国株式市場で、フィラデルフィア半導体指数(SOX)が一時5%超の上昇となるなど大幅高となったことが材料視された。

寄り付きの日経平均は続伸、米株高の流れ引き継ぐ

  寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比337円29銭高の2万8792円89銭となり、続伸した。7日の米国株式市場では、新型コロナウイルスのオミクロン変異株への警戒感が後退したことなどで主要3株価指数が大幅続伸。東京株式市場でも流れを引き継ぐ展開となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力株はおおむね買い優勢

<08:45> 寄り前の板状況、主力株はおおむね買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、ソニーグループ 、東京エレクトロ ン 、ソフトバンクグループ は買い優勢、トヨタ自動車 、キヤノ ン 、ホンダ は売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は買い優 勢。 メガバンクでは、三井住友フィナンシャルグループ が売り優勢、みずほフィ ナンシャルグループ が買い優勢、三菱UFJフィナンシャル・グループ は売り買い拮抗となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下...

日経平均は急反発、オミクロン株への警戒感和らぎ全面高に

東京株式市場で日経平均は急反発。オミクロン株に対する警戒感が和らぎ、景気敏感株を中心に幅広く物色され、ほぼ全面高となった。米国株式市場でアリババ株が上昇したことを受け、ソフトバンクグループが急反発したことも投資家心理を改善させたとの見方も出ている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日線が上向きに転じる

<15:45> 日経平均・日足は「中陽線」、5日線が上向きに転じる 日経平均・日足は上下に比較的長いヒゲを伴う「中陽線」となった。チャートの形状 が目先底確認を示す一方、上向きに転じた5日移動平均線(2万8020円32銭=7日 )を大きく上回り、戻り相場の期待を膨らませている。前日の「カブセ線」を上回り、強 い基調をを表す「カブセを抜く」パターンになったことも注目できそうだ。 やや長めの上ヒゲが上値の重さに対して警戒感があることを示唆している。実際に2 万9000円に近づくと戻り売りが厚くなるとみられ、ここからが戻りの正念場になると 言...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏で推移、投資家心理が急速に改善

<14:20> 日経平均は高値圏で推移、投資家心理が急速に改善 日経平均は高値圏で推移。前日比600円を超す上昇となっている。商いが細ってお り、買い戻しが中心の状態だが「投資家心理が急速に改善しており、ダウンサイドリスク は後退した」(国内証券)という。 また「ソフトバンクグループ が値を消すことなく、大幅高で推移しており、 これが市場参加者に安心感をもたらしている」(別の国内証券)との指摘もある。 <13:00> 日経平均は上値追い、底入れ感から買い戻しが活発化 日経平均は上値追い。後場に入ってから戻りに弾みを加え、日経平均は500...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、底入れ感から買い戻しが活発化

<13:00> 日経平均は上値追い、底入れ感から買い戻しが活発化 日経平均は上値追い。後場に入ってから戻りに弾みを加え、日経平均は500円を超 す上昇となっている。ソフトバンクグループ が引き続き強調を保っているほか、 主力銘柄も総じてしっかり。値上がり銘柄数は2000を超え、ほぼ全面高商状。 市場では「チャートは目先的に底入れ感が生じた格好。短期筋の買い戻しが活発化し ている」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は反発、警戒感和らぎ景気敏感株がしっかり 前場の東京株式市場で日経平均は反発し、前営業日比354円...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、警戒感和らぎ景気敏感株がしっかり

<11:50> 前場の日経平均は反発、警戒感和ら ぎ景気敏感株がしっかり 前場の東京株式市場で日経平均は反発し、前営業日比354円64銭高の2万828 2円01銭で午前の取引を終えた。新型コロナウイルスの新たな変異株「オミクロン株」 への過度な警戒感が和らいだことを受け、景気敏感セクターを中心に買い戻しが優勢とな った。新規の材料が少ないことから、買い一巡後は米株先物やアジア株などの外部環境の 動向を見極めながら上下する展開となった。 週明け6日の米国株式市場は主要3株価指数が反発した。オミクロン株を巡る当局者 の前向きなコメントを好感...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時400円超高、外部環境を見極めながら一進一退

<11:20> 日経平均は一時400円超高、外部 環境を見極めながら一進一退 日経平均は上げ幅を拡大し、一時411円87銭高の2万8339円24銭で高値を つけた。その後は300円ほど高い2万8200円台半ばでの一進一退の値動きとなって いる。時間外取引での米株先物、香港ハンセン指数 、上海総合指数 などの アジア株の動きに連動する展開となっている。 市場では「国内の材料が少ない。当面はアジア株や米株などの外部環境を見極めなが らの動きとなるだろう」(国内証券)との声が聞かれる。 <10:20> 日経平均はしっかり、値ごろ感から買い先行...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、値ごろ感から買い先行 ソフトバンクGは7%超高

<10:20> 日経平均はしっかり、値ごろ感から 買い先行 ソフトバンクGは7%超高 日経平均は前営業日比300円超高の2万8200円台半ばでしっかりとした動きと なっている。一時2万8000円割れとなり34円29銭高の2万7961円66銭でき ょうの安値をつける場面がみられたが、その後持ち直した。時間外取引での米株先物のし っかりとした動きを受け、値ごろ感から買い戻しが入っているほか、日経平均の指数寄与 度の高いソフトバンクグループ の上値追いも下支え要因となっている。 市場では「前日までに下向きとなっていた5日移動平均線が上向きに転...

寄り付きの日経平均は反発、米株高の流れ引き継ぐ

  寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比211円45銭高の2万8138円82銭となり、反発した。週明け6日の米国株式市場は、新型コロナウイルスの新たな変異株「オミクロン株」への過度な警戒感が和らぎ、軒並み反発。東京株式市場でも流れを引き継ぐ展開となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ソフトバンクGなど買い優勢

<08:45> 寄り前の板状況、ソフトバンクGな ど買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、ソニーグループ 、キヤノン<7751. T>、東京エレクトロン 、ソフトバンクグループ が買い優勢、トヨタ自動 車 、ホンダ は売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は売り買い拮抗、ファナック<6 954.T>は買い優勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ は売り買い拮抗となっ ている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線をわずかに上回る

<15:25> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線をわずかに上回る 日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「中陰線」となった。終値(2万7 927円37銭=6日)は5日移動平均線(2万7893円54銭=同)わずかに上回っ たものの、下ヒゲの長い陰線は先安見込みを示している。 <15:20> 新興株市場は反落、マザーズ3.8%安 米ナスダック安を嫌気 新興株市場では、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反落した。市場 では「前週末の米ナスダックの下落で、米IT企業の株価の影響を受けやすいマザーズ銘 柄は軟調。流動性リスクが...

日経平均は反落、ソフトバンクGが8%超安 オミクロンも重し

東京株式市場で日経平均は反落した。前週末の米国株安が嫌気されたほか、米国のテーパリング(量的緩和の段階的縮小)加速への懸念や新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」を巡る警戒感も根強かった。個別では、指数寄与度の高いソフトバンクグループが前営業日比8%超安となり、日経平均を約96円押し下げる要因となった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反落、マザーズ3.8%安 米ナスダック安を嫌気

<15:20> 新興株市場は反落、マザーズ3.8%安 米ナスダック安を嫌気 新興株市場では、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反落した。市場 では「前週末の米ナスダックの下落で、米IT企業の株価の影響を受けやすいマザーズ銘 柄は軟調。流動性リスクが意識されている」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比3.80%安。個別では、メルカリ 、フリー<447 8.T>、ENECHANGE 、GRCS などが大幅安。FRONTEO<2 158.T>、サイエンスアーツ はしっかり。グローバルウェイ はストップ高 比例配分...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で小動き、今夜のナスダックの下落を警戒

<14:35> 日経平均はマイナス圏で小動き、今夜のナスダックの下落を警戒 日経平均は前営業日比90円ほど安い2万7900円台前半で小動きとなっている。 値動きに乏しく、日経平均の後場の値幅は約88円。薄商い相場の中、積極的な売買は手 控えられている。 市場では「米株先物は、ダウは底堅いがナスダックが伸び悩んでいる。週明けのナス ダックの下落が警戒されている」(国内証券)との声が聞かれる。現在、ダウEミニ先物 は0.70%高、ナスダック100Eミニ先物 は0.10%高での推移 となっている。 午後2時30分現在の東証1部の売買代金は1兆...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、5日線を回復 米株先のプラス推移が支え

<12:50> 日経平均は下げ幅縮小、5日線を回復 米株先のプラス推移が支え 日経平均は後場に入り前引け時点に比べ下げ幅を縮小している。2万7900円付近 を通る5日移動平均線を回復した。米主要株価3指数の先物がいずれもプラスとなってお り、投資家心理を支えている。トヨタ自動車 は一時プラスに転じた。日経平均の 株価収益率(PER)は3日時点で13.57倍となっており、「割安感が出てきている 」(国内証券)との見方が聞かれる。 焦点となるのは引き続き、米金融政策とオミクロン株を巡る動き。目先では、10日 に発表される11月米消費者物価指数...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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