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東京エレクトロン株式会社

8035.T

現在値

55,430.00JPY

変化

680.00(+1.24%)

出来高

1,270,400

本日のレンジ

54,720.00

 - 

55,860.00

52週レンジ

25,995.00

 - 

56,840.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
54,750.00
始値
54,740.00
出来高
1,270,400
3か月平均出来高
16.54
高値
55,860.00
安値
54,720.00
52週高値
56,840.00
52週安値
25,995.00
発行済株式数
155.56
時価総額
8,607,297.00
予想PER
23.48
配当利回り
1.43

次のエベント

Tokyo Electron Ltd at Sanford C Bernstein Strategic Decisions Conference (Virtual)

適時開示

その他

R&I affirms Tokyo Electron's rating at "AA-" and says stable outlook -R&I

TSMC orders machinery equipment worth T$5.1 bln

TSMC orders machinery equipment worth T$3.4 bln

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東京エレクトロン株式会社とは

東京エレクトロングループは、半導体製造装置、フラットパネルディスプレイ(FPD)製造装置の産業用エレクトロニクス製品の製造・販売を主な事業の内容とする。【事業内容】同社は2つの事業セグメントを運営する。半導体製造装置セグメントはウェーハプローバ及びその他半導体製造装置から構成され、これらの開発・製造・販売・保守サービス等を行う。フラットパネルディスプレイ(FPD)製造装置セグメントの製品はフラットパネルディスプレイ製造用のコータ・デベロッパ、エッチング・アッシング装置から構成されて、これらの開発・製造・販売・保守サービス等を行う。同社はまた、物流、施設管理及び保険業務等を行う。

業種

Semiconductors

連絡先

Akasaka Biz Tower, 5-3-1, Akasaka

MINATO-KU, TKY

107-6325

Japan

+81.3.55617000

https://www.tel.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tetsuo Tsuneishi

Chairman of the Board

Toshiki Kawai

President, Chief Executive Officer, Chief Director of Corporate Innovation, Representative Director

Yoshikazu Nunokawa

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Global Business Platform, Director

Sadao Sasaki

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of 1st Development Production, Chief Director of 4th Development Production, President of Subsidiary, Representative Director

Seisu Ikeda

Managing Executive Officer, Chief Director of Account Sales, Director

統計

2.04 mean rating - 23 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.3K

2020

1.1K

2021

1.4K

2022(E)

1.8K
EPS (JPY)

2019

1,513.580

2020

1,170.570

2021

1,562.200

2022(E)

2,332.149
株価売上高倍率(過去12カ月)
31.69
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.60
株価純資産倍率(四半期)
7.94
株価キャッシュフロー倍率
26.76
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
27.82
自己資本利益率(過去12カ月)
21.02

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日平均線を上回り安心感

<15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、5日平均線を上回り安心感 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。前日に「中陰線」で「抱き線」 となった形状が目先調整の可能性を示唆したものの、今回描いた「はらみ線」は多少の気 迷いを表すとともに、弱気を後退させる動きでもあり、強い基調を維持した格好となって いる。前日下回った5日移動平均線(3万0490円51銭=17日現在)を上回ったこ とも買い安心感を誘うところだ。 当面の上値の目安としては、14日に付けた年初来高値3万0795円78銭が注目 されるが、これを抜くためには高値警戒感...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は反発、直近の下落銘柄に押し目買い流入

<15:10> 新興株式市場は反発、直近の下落銘柄に押し目買い流入 新興株市場は東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。市場では 「前日は1部市場に逃げた資金が戻った様子で、直近に下落した銘柄に押し目買いが流入 している様子だ」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は、前営業日比2.09%高。個別では、インティメート・マージャー がストップ高となったほか、プレミアアンチエイジング が商いを伴い続 騰、Birdman も大幅高。グローバルウェイ 、Enjin もしっかり。半面、イーエムネットジャパン がさえない。 日経...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、三連休控えて見送りムード

<14:15> 日経平均は強もちあい、三連休控えて見送りムード 日経平均は強もちあい。後場に入ってから、上下の振れ幅は72円05銭と小動きに 終始している。市場では「あすからの三連休を控えて見送りムードが強い。来週は重要イ ベントもあるため、新たなポジションが取りにくいようだ」(国内証券)との声も聞かれ た。 <13:15> 後場の日経平均は一時200円超高、アジア株・米株先物など支え 日経平均は後場寄りで一時202円20銭高の3万0525円54銭で高値を付けた 後はもみあう格好となっている。時間外取引での米株先物や香港ハンセン指数がプラス...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は一時200円超高、アジア株・米株先物など支え

<13:15> 後場の日経平均は一時200円超高、 アジア株・米株先物など支え 日経平均は後場寄りで一時202円20銭高の3万0525円54銭で高値を付けた 後はもみあう格好となっている。時間外取引での米株先物や香港ハンセン指数がプラス圏 での推移となっていることが支えとなっているという。市場では「日本株の割安感が注目 されている。ただ、主力銘柄は買いづらいため、割安感の大きい中小型株が買われている ようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 午後1時15分現在の東証1部の売買代金は1兆8962億4200万円となってい る。個別ではエムスリー...

午前の日経平均は反発、押し目買い優勢 経済正常化期待も支え

17日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比161円77銭高の3万0485円11銭となり、3日ぶりに反発した。経済正常化や国内政治の変化への期待を背景に先高観が根強く、押し目買いが優勢となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均高値もみあい、米国版メジャーSQ前に手仕舞い売りの思惑も

<10:18> 日経平均高値もみあい、米国版メジャーSQ前に手仕舞い売りの思 惑も 日経平均はプラス圏でもみあっている。8月後半から急ピッチで上昇してきた海運株 や半導体関連の一角は、急騰の反動で前日に下落したがきょうは反発しており、市場では 「下がれば押し目買いが入る」(国内証券)と先高観の強さを指摘する声が出ていた。 一方、米国版メジャーSQ(特別清算指数)を控える中、週末でもあり、後場にかけ て手仕舞い売りを見込む声もある。 東証33業種では、上昇率上位は海運業、倉庫・運輸関連業、保険業など。一方、下 落率上位は鉄鋼、非鉄金属、鉱業...

寄り付きの日経平均は反発スタート、先高観が支援 主力株に買い

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比64円20銭高の3万0387円54銭となり、反発して始まった。その後も上げ幅を拡大している。新型コロナウイルス禍からの経済正常化や国内政治の変化への期待を背景にした先高観が支援している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トヨタは買い優勢 ソフトバンクG売り優勢

<08:45> 寄り前の板状況、トヨタは買い優勢 ソフトバンクG売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 ソニーグループ が買い優勢、東京エレクトロン 、ソフトバンクグループ は売り優勢となっている。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は売り買い拮抗、ファナック<6 954.T>は買い優勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ が買い優勢、みずほフィナンシャルグループ が売り買い 拮抗となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、連続陽線は12日でストップ

<16:24> 日経平均・日足は「中陰線」、連続陽線は12日でストップ 日経平均・日足は「中陰線」となり、連続陽線は12日間で途切れた。下影陰線の形 状で、上値の重さがうかがえる。5日移動平均線(MA、3万0466円87銭=16日 )を下回り、短期的な弱地合いを印象づける。 25日MA(2万8689円64銭=同)からの乖離率は5.69%(前日は6.6 9%)、東証1部の騰落レシオは134.31(同135.99%)となり、過熱感にや や和らぎがみられる。ただ、依然として高い水準で、目先の調整リスクは残る。 <15:56> 新興市場は大幅続落...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は大幅続落、メルカリなど軟調 他市場への資金シフト観測も

<15:56> 新興市場は大幅続落、メルカリなど軟調 他市場への資金シフト観 測も 新興株市場は東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに大幅続落となった。 市場では「売却で得た利益を東証1部の銘柄にシフトする動きもうかがえる」(国内 証券)との声が聞かれた。きょうの東証1部では、中小型海運株の上昇が目立った。 マザーズ総合は、前営業日比3.65%安と大きく下げた。指数寄与度の大きなメル カリ やフリー といった銘柄の下落が重しとなった。Enjin やBASE もさえない。一方、プレミアアンチエイジング は買われた。 日経ジャスダック...

日経平均は続落、利益確定売り優勢に 中国株安も重し

東京株式市場で日経平均は続落した。先高観は引き続き強いものの、急ピッチの上昇を経た過熱感から、引き続き利益確定売りが優勢となった。中国株が軟調に推移したことも相場の重しとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、中国株の軟調な動きが重し

<13:26> 日経平均は下げ幅拡大、中国株の軟調な動きが重し 日経平均は、後場に入ってからも下げ幅を拡大した。前日比で一時300円超安に下 落した。その後、やや持ち直す動きとなっている。 朝方から上海株や香港株が下げ基調にあり、日本株の重しになっている。中国恒大集 団の過剰債務問題への警戒感がくすぶっており「国内要因を背景にした目先の上昇は一服 した印象で、海外リスクが意識されてきている。連休を控えていることもあって、積極的 にはポジションを取りにくい」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は続落、高値警戒感から...

午前の日経平均は続落、高値警戒感から弱もちあい 商いは膨らむ

16日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比179円07銭安の3万0332円64銭となり、続落した。依然として上昇期待が大きいものの、高値警戒感が残っており、利益確定売りが優勢となっている。前場段階の東証1部売買代金は1兆7000億円台に膨らむなど活況を呈し、弱もちあいとなる中で売り買いが交錯した格好だ。来週はイベントを挟んでの飛び石連休となるため、買いポジションが取りにくいとの声も聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を拡大、スピード調整との見方も

<11:05> 日経平均は下げ幅を拡大、スピード調整との見方も 日経平均は下げ幅を拡大しており、一時、前日比で200円を超す下げを記録した。 依然として高値警戒感が強いため利益確定売りが優勢となっているものの「突っ込んだ場 面ではすぐに押し目買いが入る。ここでの下げはスピード調整とみていいだろう」(国内 証券)との声が聞かれる。 <10:05> 日経平均は一時マイナスに、利益確定売りに押される 日経平均は一時マイナスに転換した。前日は調整を入れたものの、比較的押し幅が浅 かったことで高値警戒感が残っており、利益確定売りが出やすい。ただ、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時マイナスに、利益確定売りに押される

<10:05> 日経平均は一時マイナスに、利益確定売りに押される 日経平均は一時マイナスに転換した。前日は調整を入れたものの、比較的押し幅が浅 かったことで高値警戒感が残っており、利益確定売りが出やすい。ただ、大きく下げる気 配は感じられない。 市場では「過熱感が消えるまでは利益確定売りが優勢になりそうだが、一方では押し 目買いニーズも強いことから、当面は高値圏で狭いレンジの動きになりそうだ」(国内証 券)との声が聞かれた。 <09:05> 日経平均は反発、強い基調確認で幅広く物色 米株高も好感 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比...

寄り付きの日経平均は反発、強い基調確認で幅広く物色 米株高も好感

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比94円44銭高の3万0606円15銭となり、反発。前日の押し幅が浅く、強い基調が確認されたことで、幅広く物色されて始まった。米国株式市場が上昇したことも好感されている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トヨタ自など主力銘柄が買い優勢

<08:45> 寄り前の板状況、トヨタ自など主力銘柄が買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニーグループ<6 758.T>、ホンダ 、キヤノン 、東京エレクトロン 、三菱UFJフ ィナンシャル・グループ など主力銘柄が買い優勢となっている。指数寄与度が大 きいファーストリテイリング も買い優勢だが、ソフトバンクグループ は 売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、陽線は12日連続 乖離率は低下

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、陽 線は12日連続 乖離率は低下 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。一時5日移動平均線(3万 0403円84銭=15日)を下回る場面がみられたが、終値(3万0511円71銭= 同)では上回った。日経平均は12日営業日連続で陽線となっている。 25日移動平均線(2万8597円31銭=同)からの乖離率は6.27%と前日( 7.62%)を下回ったほか、東証1部の騰落レシオが135.99%。依然として過熱 感はあるものの、調整はひとまず一服したとの見方もある。 <15:45> 新興市場...

日経平均は反落、前日の達成感から利益確定売りが先行

東京株式市場で日経平均は4日ぶりに反落した。オーバーナイトの米国株式市場の軟調な動きを嫌気したほか、前日に日経平均・TOPIXともに年初来高値を更新した達成感から利益確定売りが優勢となった。

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反落、利益確定売りが優勢 中小型株はしっかり

<15:45> 新興市場は反落、利益確定売りが 優勢 中小型株はしっかり   新興株市場は、東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均がともに反落した。市場で は「直近で買われた銘柄中心に利益確定売りが優勢となったが、成長期待があるITをは じめとする中小型株は総じてしっかりしている」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比0.28%安。個別では、プレミアアンチエイジング <49 34.T>が大幅安となったほか、BASE 、セルソース 、JTOWER も軟調。ENECHANGE 、ビジョナル 、アイドマ・ホー ルディングス...

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