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東京エレクトロン株式会社

8035.T

現在値

41,010.00JPY

変化

-470.00(-1.13%)

出来高

921,800

本日のレンジ

40,980.00

 - 

42,490.00

52週レンジ

16,370.00

 - 

46,820.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
41,480.00
始値
42,300.00
出来高
921,800
3か月平均出来高
19.72
高値
42,490.00
安値
40,980.00
52週高値
46,820.00
52週安値
16,370.00
発行済株式数
155.51
時価総額
6,521,109.00
予想PER
28.44
配当利回り
1.69

次のエベント

Dividend For 8035 - 380.0000 JPY

適時開示

その他

R&I affirms Tokyo Electron's rating at "AA-" and says stable outlook -R&I

TSMC orders machinery equipment worth T$5.1 bln

TSMC orders machinery equipment worth T$3.4 bln

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東京エレクトロン株式会社とは

東京エレクトロングループは、半導体製造装置、フラットパネルディスプレイ(FPD)製造装置の産業用エレクトロニクス製品の製造・販売を主な事業の内容とする。【事業内容】同社は2つの事業セグメントを運営する。半導体製造装置セグメントはウェーハプローバ及びその他半導体製造装置から構成され、これらの開発・製造・販売・保守サービス等を行う。フラットパネルディスプレイ(FPD)製造装置セグメントの製品はフラットパネルディスプレイ製造用のコータ・デベロッパ、エッチング・アッシング装置から構成されて、これらの開発・製造・販売・保守サービス等を行う。同社はまた、物流、施設管理及び保険業務等を行う。

業種

Semiconductors

連絡先

Akasaka Biz Tower, 5-3-1, Akasaka

MINATO-KU, TKY

107-6325

Japan

+81.3.55617000

https://www.tel.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tetsuo Tsuneishi

Chairman of the Board

Toshiki Kawai

President, Chief Executive Officer, Chief Director of Corporate Innovation, Representative Director

Yoshikazu Nunokawa

Senior Managing Executive Officer, Chief Senior Director of Global Business Platform, Chief Director of Finance, Director

Sadao Sasaki

Senior Managing Executive Officer, President of Subsidiary, Representative Director

Seisu Ikeda

Managing Executive Officer, Chief Director of Account Sales, Director

統計

1.86 mean rating - 22 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.1K

2019

1.3K

2020

1.1K

2021(E)

1.4K
EPS (JPY)

2018

1,245.480

2019

1,513.580

2020

1,170.570

2021(E)

1,484.161
株価売上高倍率(過去12カ月)
30.13
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.08
株価純資産倍率(四半期)
7.11
株価キャッシュフロー倍率
26.27
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
23.63
自己資本利益率(過去12カ月)
17.60

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、5日線と25日線は「デッドクロス」

<15:49> 日経平均・日足は「大陰線」、5日線と25日線は「デッドクロス」 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陰線」、弱気な投資家心理を表している。5日移動平均線 (2万9100円99銭=8日)が25日線(2万9323円61銭=同)を上から下に突き抜け、株価が 下落に転じるサインの「デッドクロス」となっている。 交差の角度が緩やで、「強い売りのサイン」とはいえなさそうだが、目先としては不安定な動きが続き そうだ。 <15:27> 新興株市場はまちまち、直近IPOや時価総額大きい銘柄で売り先行 新興株市場はまちまち、日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、直近IPOや時価総額大きい銘柄で売り先行

<15:27> 新興株市場はまちまち、直近IPOや時価総額大きい銘柄で売り先行 新興株市場はまちまち、日経ジャスダック平均はほぼ横ばい、東証マザーズ指数は4日続落した。米長 期金利の動向を巡り市場には警戒感が広がる中、マザーズ市場では直近IPO銘柄や時価総額の大きい銘柄 で利益確定売りが広がった。 日経ジャスダック平均は0.09%高。個別では、エコミック が一時ストップ高となったほ か、シンバイオ製薬 もしっかり。一方、リバーエレテック 、室町ケミカル 、アピ リッツ などはさえない。 マザーズ指数は1.72%安。個別では、イグニス が...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、米長期金利の動向に警戒続く 

<14:27> 日経平均は軟調、米長期金利の動向に警戒続く  日経平均は前営業日比160円ほど安い2万8700円台近辺で軟調に推移している。前場はしっかり した値動きが続いていたが、後場に入ってからはさえない展開となっている。市場からは「特段、新規材料 はないが、米長期金利の動向を巡って不安定な相場環境が続く中、(日経平均は)上昇すると利益確定売り も出やすい状況だ」(国内証券)との声が聞かれた。 東証1部の騰落数では、値上がり銘柄が約4割、値下がり銘柄が約5割と、相場全体が総崩れしている 状況ではない。ただ、指数寄与度の高い半導体関連株...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス転化、米株先物やアジア株軟調が重し

<13:04> 日経平均はマイナス転化、米株先物やアジア株軟調が重し 後場に入り、日経平均はマイナス転化。前営業日比140円ほど安い2万8700円台前半で推移して いる。アジア株や米株先物が軟調に推移し、相場の重しとなっている。市場からは「鉱業や鉄鋼、石油・石 炭製品など素材やエネルギー関連は堅調な一方、半導体関連やハイテク株の売りが相場を押し下げている。 また、新型コロナウイルスの新規感染者数が世界的に減少傾向にある中、サービス消費の盛り上がりを市場 が織り込み始め、巣ごもり関連銘柄では利益確定売りが先行しているようだ」(国内証券)との...

午前の日経平均は反発、米株上昇と円安好感 後半伸び悩む

8日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比61円71銭高の2万8926円03銭となり、反発した。前週末の米株上昇や円安を好感して買い先行で始まったものの、時間外取引で米株先物が軟化するにつれ、前場後半から全体は伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、景気敏感株が底堅い動き

<11:03> 日経平均は高値もみあい、景気敏感株が底堅い動き 日経平均は高値もみあい。引き続き景気敏感株や出遅れ銘柄が底堅い動きとなってい る。市場では「急な下げに対する警戒感もあって引き戻した格好だが、その主導は前週か ら買われていた景気敏感株であり、直近の波乱局面で金融相場から業績相場に移行したと 感じさせる」(国内証券)との声が聞かれた。 <10:08> 日経平均はもみあい、290円高 米株先物しっかり 日経平均は前営業日比290円ほど高い2万9100円台半ばでのもみあいとなって いる。時間外取引での米株先物の底堅い動きが支えとなっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、290円高 米株先物しっかり

<10:08> 日経平均はもみあい、290円高 米株先物しっかり 日経平均は前営業日比290円ほど高い2万9100円台半ばでのもみあいとなって いる。時間外取引での米株先物の底堅い動きが支えとなっている。 市場では「当面は米長期金利の動きに一喜一憂する展開が続くだろう。目新しい材料 はなく、市場の目線は来週のFOMC(米連邦公開市場委員会)と日銀政策決定会合に向 いている。方向感に欠けるなか、個別の材料で動く相場展開となるのではないか」(国内 証券)との声が出ていた。 <09:05> 寄り付きの日経平均は反発、米株高と円安を好感 ファストリ...

寄り付きの日経平均は反発、米株高と円安を好感 ファストリ2%超高

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比343円87銭高の2万9208円19銭と反発した。前週末の米国株式市場の堅調な動きと為替の円安を好感した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力株は総じて買い優勢

<08:45> 寄り前の板状況、主力株は総じて買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニー 、 ホンダ 、キヤノン 、東京エレクトロン 、ソフトバンクグループ は買い優勢。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は買い優 勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ は売り買い拮抗となっ ている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、下値抵抗力を感じさせ目先底打ちの印象も

<15:30> 日経平均・日足は「小陽線」、下値抵抗力を感じさせ目先底打ちの印象も 日経平均・日足は、長い下ヒゲを伴う大引けがほぼ「坊主」の「小陽線」となった。典型的な「たくり 足」となり、下値抵抗力を感じさせる「下影陽線」を引いたことで、目先底打ちとの印象を与えている。さ らに上値を追うようであれば、今回の安値(2万8308円57銭)が当面の下値の目安として意識される ことになりそうだ。 もっとも、25日移動平均線(2万9301円78銭=5日現在)まで距離を残しており、基調転換が 確認されたわけではない。自律的な切り返しの域を出ておらず...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、時価総額大きい銘柄に利益確定先行

<15:06> 新興株市場はまちまち、時価総額大きい銘柄に利益確定先行 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均はほぼ横ばい、東証マザーズ指数は3日続落した。日経 平均がさえない動きとなる中、新興株市場では直近IPO銘柄に物色が広がった一方、時価総額の大きい銘 柄を中心に利益確定売りが先行した。 日経ジャスダック平均は0.01%高。個別では、新報国製鉄 が大幅高となりストップ高で取 引を終えたほか、シーズメン も高い。一方、前日まで4日連続でストップ高となっていた日本銀行 (出資証券) は制限値幅いっぱいのストップ安で取引を終了。シンバイオ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏でもみあう、引き戻すも上値を追うには力不足

<14:20> 日経平均は安値圏でもみあう、引き戻すも上値を追うには力不足 日経平均は安値圏でもみあう。一時的に前日比74円34銭安まで急速に引き戻す場面もあったものの 、「今週は下げ続けたため、買いの中心は短期的に売った向きのショートカバーが中心とみられ、新規の実 需買いが入らない状況において、上値を追うには力不足だ」(国内証券)という。 引き続き米長期金利の動向が注目されており、期末接近が意識される中で新たな買いポジションは取り づらいと指摘されている。 <12:55> 日経平均は下げ幅縮小、バリュー株物色も相場押し上げ効果は限定的...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、バリュー株物色も相場押し上げ効果は限定的

<12:55> 日経平均は下げ幅縮小、バリュー株物色も相場押し上げ効果は限定 的 後場に入り、日経平均は前場の終値から下げ幅を縮小、前営業日比250円ほど安い 2万8600円台後半で推移している。米株先物の下落幅が縮小したほか、値がさ株のマ イナス幅が小さくなり、下落は一服している。 足元では、ハイテク株を売り、バリュー株を物色する動きが活発になっている。市場 からは「物色のローテーションが行われているのは事実で、ワクチン普及や景気回復期待 を背景にバリュー株が買われている。ただ、きょうは全体的に軟調な中、バリュー株を買 う勢いはどうしても...

午前の日経平均は大幅続落、570円安 米長期金利上昇を警戒

5日午前の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比571円00銭安の2万8359円11銭と大幅続落した。米長期金利上昇への警戒感からハイテク株や値がさ株を中心に売られ、一時600円超安となる場面もあった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、600円超安 調整色強まる

<11:11> 日経平均は下げ幅拡大、600円超安 調整色強まる 日経平均は下げ幅を拡大、前営業日比610円ほど安い2万8300円台。アジア株 や米株先物がマイナス圏で推移していることが嫌気されている。値がさ株やハイテク株の 下落が指数を押し下げている。 市場からは「昨日は終値でこれまで下値支持線とされていた25日移動平均線を下回 り、昨年10月以降の上昇の調整に入った可能性が高まっている」(国内証券)との声が 聞かれた。 「きょうは心理的節目の2万8500円を上回って引けるかどうかがポイントになり そうだ」(同)という。 <10:08...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は500円超安、米株先物につれ安 VIX上昇

<10:08> 日経平均は500円超安、米株先物につ れ安 VIX上昇 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比500円ほど安いの2万8400円近辺。時 間外取引で米株先物が軟調に推移していることや、為替のドル/円の円安基調が一服した ことなどが嫌気されている。 市場では「VIX(ボラティリティー指数)は上昇しており、投資家心理は引き続き 神経質になっている。週末ということもあり、ポジション調整に伴う売りが先行している 。米長期金利が落ち着かない限り、当面株価は不安定な動きとなるだろう」(国内証券) との声が出ていた。 <09:07> 寄り...

寄り付きの日経平均は続落、米株安を嫌気 ハイテク株に売り

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比204円63銭安の2万8725円48銭と続落した。その後も下げ幅を拡大し、現在300円前後下げての推移となっている。オーバーナイトの米国株式市場ではパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の発言に失望が広がり、主要3指数が下落。東京株式市場でも軟調な流れを引き継ぎ、ハイテク株を中心に売り優勢となっている。

ホットストック:東エレクが続落、下げ止まらないSOX指数の動きを嫌気

東京エレクトロンが続落して始まった。前日の米国株式市場でフィラデルフィア半導体指数が4%を超す下落となり、下げ止まらないことを嫌気している。SCREENホールディングス、アドバンテストなど他の半導体関連株もさえない。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、東エレクとファーストリテは売り優勢

<08:50> 寄り前の板状況、東エレクとファーストリテは売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、ホンダ が買い優勢、ソニー<6758. T>、東京エレクトロン 、ソフトバンクグループ が売り優勢、トヨタ自動 車 、キヤノン が売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は売り優勢、ファナック<6954. T>は買い優勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナン シャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ は売り買い拮抗となっ ている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、25日線を割り込む

<16:15> 日経平均・日足は「中陰線」、25 日線を割り込む 日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「中陰線」。終値(2万8930円 11銭=4日)は25日移動平均線(2万9292円61銭=同)を割り込み、終値ベー スで2月5日以来の安値となった。終値が25日移動平均線を下回るのは5営業日ぶりで 、調整色を濃くする動きとなっている。当面は調整局面となり、再び上向くには値固めが 必要になりそうだ。 <15:52> 新興株市場は軟調、日銀株は4日連続のストップ高 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数は続落...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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