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東京エレクトロン株式会社

8035.T

前日終値

20,925.00JPY

変化

-25.00(-0.12%)

出来高

2,146,300

本日のレンジ

20,750.00

 - 

21,100.00

52週レンジ

11,595.00

 - 

21,150.00

As of on the Tokyo Stock Exchange ∙ Minimum 15 minute delay

価格

前日終値
20,950.00
始値
21,100.00
出来高
2,146,300
3か月平均出来高
32.17
高値
21,100.00
安値
20,750.00
52週高値
21,150.00
52週安値
11,595.00
発行済株式数
161.06
時価総額
3,457,038.00
予想PER
20.69
配当利回り
3.62

次のエベント

Dividend For 8035.T - 193.0000 JPY

適時開示

その他

R&I affirms Tokyo Electron's rating at "AA-" and says stable outlook -R&I

TSMC orders machinery equipment worth T$5.1 bln

TSMC orders machinery equipment worth T$3.4 bln

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東京エレクトロン株式会社とは

東京エレクトロングループは、半導体製造装置、フラットパネルディスプレイ(FPD)製造装置の産業用エレクトロニクス製品の製造・販売を主な事業の内容とする。【事業内容】同社は2つの事業セグメントを運営する。半導体製造装置セグメントはウェーハプローバ及びその他半導体製造装置から構成され、これらの開発・製造・販売・保守サービス等を行う。フラットパネルディスプレイ(FPD)製造装置セグメントの製品はフラットパネルディスプレイ製造用のコータ・デベロッパ、エッチング・アッシング装置から構成されて、これらの開発・製造・販売・保守サービス等を行う。同社はまた、物流、施設管理及び保険業務等を行う。

業種

Semiconductors

連絡先

Akasaka Biz Tower, 5-3-1, Akasaka

+81.3.55617000

https://www.tel.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tetsuo Tsuneishi

Chairman of the Board, Representative Director

Toshiki Kawai

President, Chief Executive Officer, Chief Director of Corporate Innovation, Representative Director

Hiroshi Kawamoto

Executive Officer, Chief Director of Finance

Masami Akimoto

Senior Managing Executive Officer, Chairman of Subsidiary, Director

Tetsuro Hori

Senior Managing Executive Officer, Director

統計

2.14 mean rating - 21 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.8K

2018

1.1K

2019

1.3K

2020(E)

1.1K
EPS (JPY)

2017

702.260

2018

1,245.480

2019

1,513.580

2020(E)

1,011.401
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.35
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.88
株価純資産倍率(四半期)
4.11
株価キャッシュフロー倍率
13.83
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
26.11
自己資本利益率(過去12カ月)
19.22

最新ニュース

訂正-日経平均は9日続伸、一時2万2000円台回復 東証1部売買代金は今年最高

東京株式市場で日経平均は9日続伸。米中通商協議の進展に対する期待が高まったほか、欧州中央銀行(ECB)が包括的な金融緩和を決定したことで過剰流動性が意識された。トランプ米大統領が中間所得層向けの税制改革案を来年発表する考えを示したことも好感された。一時2万2000円を回復し5月7日以来の高値を付けた。東証1部売買代金は3兆3348億円となり今年最高となった。

日経平均は8日続伸、終値で4カ月ぶり高値 米中協議への期待で

東京株式市場で日経平均は8日続伸。前日の米国株高や為替の円安に加え、米中通商交渉で中国が譲歩する姿勢を示したことが投資家心理を好転させ、朝方から買いが先行した。その後、戻りの節目として意識されていた7月25日のザラ場高値を上抜けたことで一段とムードが良くなったが、ここまでの急ピッチの上昇による高値警戒感もあり、大引けにかけて上げ幅を縮小した。終値ベースでは5月7日以来約4カ月ぶりの高値を付けた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、節目更新するが実質「一文新値」に

<15:55> 日経平均・日足は「十字線」、節目更新するが実質「一文新値」に 日経平均・日足は長めの上ヒゲを伴う「十字線」。実体部分と下ヒゲがほとんどない「トウバ足」の形 状だ。過熱感を示すオシレーター系指標が目立つ中で、これまで定石破りとも言える上昇を演じてきたが、 売り買いがきっ抗し始め、基調の転換を暗示する「トウバ足」を引いたことで、いったん休養する可能性が 高くなっている。 今回は、戻りの節目として意識されていた7月25日のザラ場戻り高値2万1823円07銭を更新し たものの、その値幅はわずか2円あまりで実質的に「一文新値」にとどまったほか...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は高安まちまち、商いは盛り上がりを欠く

<15:05> 新興株式市場は高安まちまち、商いは盛り上がりを欠く 新興株市場は高安まちまち。日経ジャスダック平均が6日続伸、しっかりとなる銘柄が目立ったが、東 証マザーズ指数は反落した。全体的に商いは盛り上がりを欠いている。市場では「1部市場が堅調となる中 、新興株式市場では先行して買われた銘柄に利益確定売りが出ている」(国内証券)との指摘があった。 ジャスダック市場では、ワークマン 、UTグループ が堅調となったほか、ソーバル < 2186.T>がしっかり。半面、前日に買われた免疫生物研究所 が急反落し、ニックス 、オリ コン などがさえない...

〔マーケットアイ〕株式:しっかり、7月25日のザラ場高値2万1823円を上回る

<14:15> 日経平均はしっかり、7月25日のザラ場高値2万1823円を上回る 日経平均はしっかり。戻りの節目として意識されていた7月25日のザラ場戻り高値2万1823円0 7銭を更新し、一段とムードが良くなっている。ただ、急ピッチな上昇に対する警戒感がある上、翌日にメ ジャーSQ(特別清算指数)算出を控えているため、同高値を更新後は神経質な動き。市場では「ドル/円 が108円台と円安に振れ、第1四半期決算に修正した為替レートから差益が出る状況となってきた。その 点から株価も修正高に向かっている格好だが、高値警戒感やSQ算出控えから、...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、米中の譲歩姿勢を好感 約1カ月半ぶり高値

<11:49> 前場の日経平均は続伸、米中の譲歩姿勢を好感 約1カ月半ぶり高値 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比180円28銭高の2万1778円04銭となり、続伸 した。前日の米国株高や為替の円安を受け、朝方から買いが先行。その後、上げ幅を一時200円超に拡大 し、取引時間中として約1カ月半ぶりの高値をつけた。値がさのハイテク関連株が物色されたほか、個別に 材料のあったZOZO も大きく買われた。 米中両国が10月の閣僚級協議を前に通商交渉で譲歩する姿勢を示したことも投資家心理を好転させて いる。中国財政省は11日、中国が一部...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、高値警戒感も

<15:24> 日経平均・日足は「小陽線」、高値警戒感も 日経平均・日足は「小陽線」。ローソク足はやや長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う形で、投資家の高値警 戒感を表している。短期RSI(相対力指数)やストキャスティクスなど一部のオシレーター系指標が買わ れ過ぎを示唆していることや、25日移動平均線からの上方乖離率が3%を超えてきたことなども意識され やすい。 一方、ボリンジャーバンドは拡散基調で、プラス2シグマとプラス3シグマに沿った動きをみせれば一 段の上昇もあり得る。市場からは「これまで上値を抑えられてきた52週移動平均線(2万1464...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、ワークマンは10日ぶり反落

<15:11> 新興株市場はまちまち、ワークマンは10日ぶり反落  新興株市場で、日経ジャスダック平均は4日続伸、東証マザーズ指数は反落した。市場からは「直近上 がっていた銘柄に利益確定売りが出ていた。一方、決算の内容が良かったもののこれまで放置されていた銘 柄に見直されている」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、OSGコーポレーション がストップ高比例配分、スパンクリートコー ポレーション が一時ストップ高となった。半面、デ・ウエスタン・セラピテクス研究所 は 急落し年初来安値更新。ワークマン は年初来高値更新後に売...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏でもみあい、利益確定売りも

<14:41> 日経平均はプラス圏でもみあい、利益確定売りも 日経平均は2万1300円台半ば。後場の値幅は上下43円29銭と、狭いレンジで小動きとなってい る。「プラス圏での推移は、指数寄与度が高いファーストリテイリング 、ファナック 、ソ フトバンクグループ の3銘柄が買われているところが大きい。その他はここのところ上昇していた 銘柄の利益確定売りが目立つ」(国内証券)との声が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は続伸、円安好感されるが伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比41円73銭高の2万1360円15銭となり...

前場の日経平均は続伸、円安好感されるが伸び悩む

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比41円73銭高の2万1360円15銭となり、続伸した。前日までの堅調な地合いを引き継いだほか、ドル高/円安となっていることなどが好感され、全体的にしっかりとなっている。ただ、その後は高値警戒感から買い手控えとなり、前引けにかけて伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、高値警戒感から伸び悩む

<10:20> 日経平均はもみあい、高値警戒感から伸び悩む 日経平均は高値圏でもみあう動き。ドル/円相場が107円台半ばで推移するなど、 引き続き円安が好感されており、輸出関連株が幅広く物色されている。ただ、市場では「 日経平均は8月に急落した前の水準まで戻してきたほか、前日まで5日続伸したことで高 値警戒感も台頭している。環境は良いのは確かだが、買いにくい印象だ」(国内証券)と の指摘もあり、全体的に伸び悩み気味の動きとなった。 <09:05> 寄り付きの日経平均は続伸、円安好感 輸出関連株中心に買い 寄り付きの東京株式市場で、日経平均...

寄り付きの日経平均は続伸、円安好感 輸出関連株中心に買い

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比45円15銭高の2万1363円57銭と続伸して始まった。外為市場でドル/円相場が107円台まで円安に進んだことが好感され、輸出関連株を中心に幅広く物色されている。ただ、前日までに5連騰していることから高値警戒感も強く、買い一巡後は伸び悩むとの見方も出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力の輸出関連株は売り買いまちまち

<08:35> 寄り前の板状況、主力の輸出関連株は売り買いまちまち 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、キヤノン が買い優勢となっているものの、ソニー は売り優勢になるなど主力の輸出関連株 は売り買いまちまち。日産自動車 は買い優勢。東京エレクトロン 、ファ ーストリテイリング などが売り優勢となっている。 一方、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグル ープ 、みずほフィナンシャルグループ などメガバンクが小幅ながら買い 優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位...

日経平均は5日続伸、好地合い引き継いだが薄商い

東京株式市場で日経平均は5日続伸。前週末は米国株主要3指数がまちまちだったものの、先週までに政治リスクに対する懸念が後退したことで、好地合いを引き続く形で上値を追う展開となった。外為市場でドル/円が106円台後半で推移するなど、円高懸念も薄れていることも買い安心感を誘っている。ただ、戻り売りに対する警戒感もある一方で、新たな買い材料も見当たらないため、後半は一進一退の動き。東証1部の売買代金は再び2兆円を割り込み、薄商いとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足はほぼ「十字線」、投資家は気迷い

<15:51> 日経平均・日足はほぼ「十字線」、投資家は気迷い  日経平均・日足はほぼ「十字線」。ローソク足は上ヒゲが長く、投資家の気迷いを表している。上向き の5日移動平均線(2万0544円20銭=2日)がサポートとして意識される一方、右肩下がりの25日 移動平均線(2万0747円64銭=同)が上値を圧迫してきた。このところ2万0700円前半から半ば で伸び悩んでおり、同水準を一気に抜け切れなければ、底堅いながらも上値は重い展開になるとみられてい る。 <15:26> 新興株式市場は堅調、サンバイオは大幅続伸 新興株市場は堅調。日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、サンバイオは大幅続伸

<15:26> 新興株式市場は堅調、サンバイオは大幅続伸 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズはともに続伸した。1日に米中が相互に追加 の制裁関税を発動し、貿易摩擦への懸念が強まったことで、内需株の多い新興株に買いが入った。 マザーズ市場ではサンバイオ が大幅続伸。同社は8月30日、外傷性脳損傷を対象にした再生 細胞薬「SB623」の試験結果を米国防総省が開催したシンポジウムで公表したと発表。負傷軍人の治療 など国防総省固有の需要取り込みに対する期待から買いが先行した。このほかイノベーション が反 発。一方、SHIFT...

東京株式市場・大引け=反落、東証1部売買代金は今年最低

日経平均 終値      20620.19 -84.18 寄り付き    20625.75 安値/高値   20614.29─20667.56 TOPIX 終値       1505.21 -6.65 寄り付き     1506.12 安値/高値    1504.59─1509.33 東証出来高(万株) 80281 東証売買代金(億円) 13299.40 東京株式市場で日経平均株価は反落した。米中の追加関税発動の影響が懸念され、朝方は売り優勢で始 まったが、その後、下げの勢いは強まらず、前週末に比べて小幅安の水準でもみ合った。今晩の米国株市場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、金利・為替の先行き不透明で買いづらさ

<14:22> 日経平均は膠着、金利・為替の先行き不透明で買いづらさ 日経平均は2万0600円台前半で膠着。市場からは「ここ数週間の日経平均には割安感があり、そこ を拾う動きはみられるものの、2万1000円近辺まで上昇するわけでもない。金利や、米中貿易摩擦によ る為替の動向に先行き不透明感があり、日本株を買いづらくしている」(国内証券)との声が出ていた。 <13:26> 日経平均は安値圏で小動き、朝方売られた銘柄に買い戻し 日経平均は安値圏で小動き、2万0600円台前半で推移している。「米中追加関税発動の影響が懸念 されたが、先週TOPIX...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で小動き、朝方売られた銘柄に買い戻し

<13:26> 日経平均は安値圏で小動き、朝方売られた銘柄に買い戻し 日経平均は安値圏で小動き、2万0600円台前半で推移している。「米中追加関税発動の影響が懸念 されたが、先週TOPIXが直近高値をつけた地合いの強さは維持している。為替も1ドル106円前半と それほど円高が進んでおらず、朝方売られた輸出関連株などが下値で買い戻されている」(国内証券)との 声が出ていた。 <11:35> 前場の日経平均は反落、小幅安水準の狭いレンジで推移 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比50円38銭安の2万0653円99銭となり、反落し た。...

前場の日経平均は反落、小幅安水準の狭いレンジで推移

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比50円38銭安の2万0653円99銭となり、反落した。朝方は、米中の追加関税発動を受け、売り優勢で始まったものの、その後は今晩の米国市場がレーバー・デーで休場となることから様子見ムードが広がり、前週末に比べて小幅安の水準で推移。方向感に乏しい動きとなり、前場の日経平均は上下に53円27銭と狭いレンジの振れ幅にとどまった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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