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東京エレクトロン株式会社

8035.T

現在値

26,255.00JPY

変化

85.00(+0.32%)

出来高

753,900

本日のレンジ

26,130.00

 - 

26,370.00

52週レンジ

16,370.00

 - 

30,420.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
26,170.00
始値
26,200.00
出来高
753,900
3か月平均出来高
24.32
高値
26,370.00
安値
26,130.00
52週高値
30,420.00
52週安値
16,370.00
発行済株式数
155.53
時価総額
4,127,573.00
予想PER
19.55
配当利回り
2.24

次のエベント

Dividend For 8035.T - 306.0000 JPY

適時開示

その他

R&I affirms Tokyo Electron's rating at "AA-" and says stable outlook -R&I

TSMC orders machinery equipment worth T$5.1 bln

TSMC orders machinery equipment worth T$3.4 bln

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東京エレクトロン株式会社とは

東京エレクトロングループは、半導体製造装置、フラットパネルディスプレイ(FPD)製造装置の産業用エレクトロニクス製品の製造・販売を主な事業の内容とする。【事業内容】同社は2つの事業セグメントを運営する。半導体製造装置セグメントはウェーハプローバ及びその他半導体製造装置から構成され、これらの開発・製造・販売・保守サービス等を行う。フラットパネルディスプレイ(FPD)製造装置セグメントの製品はフラットパネルディスプレイ製造用のコータ・デベロッパ、エッチング・アッシング装置から構成されて、これらの開発・製造・販売・保守サービス等を行う。同社はまた、物流、施設管理及び保険業務等を行う。

業種

Semiconductors

連絡先

Akasaka Biz Tower, 5-3-1, Akasaka

MINATO-KU, TKY

107-6325

Japan

+81.3.55617000

https://www.tel.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tetsuo Tsuneishi

Chairman of the Board

Toshiki Kawai

President, Chief Executive Officer, Chief Director of Corporate Innovation, Representative Director

Yoshikazu Nunokawa

Senior Managing Executive Officer, Chief Senior Director of Global Business Platform, Chief Director of Finance, Director

Sadao Sasaki

Senior Managing Executive Officer, President of Subsidiary, Representative Director

Seisu Ikeda

Managing Executive Officer, Chief Director of Account Sales, Director

統計

1.86 mean rating - 22 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.1K

2019

1.3K

2020

1.1K

2021(E)

1.3K
EPS (JPY)

2018

1,245.480

2019

1,513.580

2020

1,170.570

2021(E)

1,343.152
株価売上高倍率(過去12カ月)
19.67
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.37
株価純資産倍率(四半期)
4.81
株価キャッシュフロー倍率
17.19
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
23.33
自己資本利益率(過去12カ月)
17.28

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線が下値サポート

<16:20> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線が下値サポート 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。終値は5日移動平均線(2万3443円12銭=17 日)を下回った一方、25日移動平均線(2万3202円28銭=同)が下値サポートとして機能した。為 替の円高が上値を重くしており、当面は5日移動平均線と25日移動平均線の間での調整局面となるとみら れている。 <16:00> 新興株市場は反落、直近IPO銘柄売られる 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反落した。直近上昇銘柄や、IPO銘 柄を中心に利益確定売...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反落、直近IPO銘柄売られる

<16:00> 新興株市場は反落、直近IPO銘柄売られる 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反落した。直近上昇 銘柄や、IPO銘柄を中心に利益確定売りが出た。市場では「来週からは約1カ月ぶりに IPOが再開する。待ち構えている個人投資家が、直近IPO銘柄を中心に換金売りをし た可能性がある」(国内証券)との声が出ていた。 日経ジャスダック平均は0.11%安。個別では、Nuts が値下がり率ト ップ。東京地裁から破産手続き開始決定を受けたことで、売りが殺到した。テラ 、ブロードバンドタワー も売られた。No.1 、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、円高と米株先物安が重荷

<14:35> 日経平均は膠着、円高と米株先物 安が重荷 日経平均は前営業日比150円ほど安い2万3300円台前半での膠着状態となって いる。外為市場での円高の流れに加え、時間外取引での米株先物がS&P総合500種E ミニ先物 、ダウEミニ先物 ともに1%を超える下落となっており、日経 平均の重荷となっている。 市場では「為替の円高と米株先物に加え、明後日以降は四連休となるので、手仕舞い 売りが優勢となっている。直近でスピード出し過ぎた分の調整も入っているのだろう」( 国内証券)との声が聞かれた。 東証33業種では陸運業、空運業、非鉄金属...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は日銀会合の結果に反応薄、総裁会見へ関心向かう

<12:44> 日経平均は日銀会合の結果に反応薄、総裁会見へ関心向かう 日経平均は2万3300円台前半で推移している。後場寄り直後、一時200円超に 下げ幅を拡大したが、そこから下げの勢いは強まらず、前引けの水準まで戻した。「米株 先物が軟化したことが嫌気されたようだが、日本株は大きく売られるような材料が見当た らない」(国内証券)との声が出ていた。 日銀が金融政策決定会合で金融政策の現状維持を決めたと発表したが、市場では材料 視されなかった。「政策の現状維持は想定通り。菅政権になっても大規模緩和の枠組みは しばらく変わらないだろう。ただ...

前場の日経平均は反落、米株先物の軟調推移にらみ

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比174円07銭安の2万3301円46銭となり、反落した。外為市場でドル/円が一時104円後半まで下落したこともあり、朝方は輸出関連株を中心にさえない展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、日銀政策決定会合待ちで模様眺めに

<09:55> 日経平均は安値もみあい、日銀政策決定会合待ちで模様眺めに 日経平均は安値圏でもみあい。外為市場でドル/円が104円台後半まで円高に振れ たことを嫌気し、幅広く売られて一時前日比150円を超す下落となったものの、その後 は下げ渋っている状況。市場では「日銀政策決定会合の結果を待っている格好で、全体は 模様眺めとなっている。その後の為替相場の動きを注視したい」(国内証券)との声が聞 かれた。 <09:05> 日経平均は反落、円高重しとなり輸出関連株さえない 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比58円91銭安の2万3416...

寄り付きの日経平均は反落、円高重しとなり輸出関連株さえない

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比58円91銭安の2万3416円62銭となり、反落してスタート。外為市場でドル/円が104円台後半まで円高に振れたことが重しとなり、輸出関連株を中心にさえない銘柄が目立っている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トヨタやソニーなどが買い優勢に

<08:45> 寄り前の板状況、トヨタやソニーなどが買い優勢に 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニー な ど主力株の一角が買い優勢となっている。人気銘柄の中では、任天堂 、東京エレ クトロン 、ソフトバンクグループ などが売り買い交錯。一方、指数寄与 度の大きいファーストリテイリング はやや買いが優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線を上回る

<15:53> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線を上回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。5日移動平均線(2万3426円34銭=16日)が 引き続き下値支持線として機能した。下値不安がやや後退したとの印象を与えているが、騰落レシオ(東証 1部、25日平均)は114.60%。やや過熱ゾーンに接近しており、高値警戒感が意識されている。 <15:22> 新興株市場は堅調、マザーズ指数2%超高 サンバイオが高い 新興株市場で、日経ジャスダック平均は5日続伸、東証マザーズ指数は続伸した。マザーズ指数は終値 ベースで、2018年4月以来...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズ指数2%超高 サンバイオが高い

<15:22> 新興株市場は堅調、マザーズ指数2%超高 サンバイオが高い 新興株市場で、日経ジャスダック平均は5日続伸、東証マザーズ指数は続伸した。マザーズ指数は終値 ベースで、2018年4月以来の高値となった。 マザーズ指数はほぼ高値引け。2.51%高で取引を終了した。最近、米国株市場のナスダック総合指 数との連動性が高くなっているといい、「前日のナスダック指数が上昇したことが買い安心感につながって いる」(ストラテジスト)との声も出ていた。 個別では、サンバイオ 、ステムリム がストップ高比例配分。メドレー が買わ れた。菅義偉自民党総裁...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏で膠着状態、円高で上値重い

<13:50> 日経平均は高値圏で膠着状態、円高で上値重い 日経平均は後場寄りで前営業日比51円56銭高の2万3506円45銭で高値を付けた後、2万34 00円台後半での膠着状態となっている。 市場では「ドル/円の円高推移が上値を重くしているものの、菅政権の発足が決まり、市場では安心感 が広がっている」(国内証券)との声が聞かれた。 東証33業種では情報・通信業、医薬品、食料品などの9業種が値上がり。海運業、ゴム製品、鉱業な どの24業種は値下がりとなっている。個別ではソフトバンクグループ が5%超高での推移となっ ており、日経平均を約...

前場の日経平均は小反発、ソフトバンクGが高い 円高は重荷

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比32円56銭高の2万3487円45銭となり、小幅に反発した。外為市場での円高進行が嫌気されて小幅に続落して始まったが、日米の金融政策イベントを前に取引見送りムードも強く、大きく売り込まれる展開にはならなかった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高、組閣人事の顔ぶれはサプライズなし

<10:57> 日経平均は小幅高、組閣人事の顔ぶれはサプライズなし 日経平均は小幅高、2万3400円台後半で推移している。 国内メディアが、自民党の菅義偉総裁が発足させる新内閣の人事の顔ぶれを事前報道しているが、市場 ではサプライズはないとの見方が多い。「日米で金融政策イベントを控える中、相場の方向を決定付けるよ うな特別な材料は見当たらない。きょうは新興株市場の中小型株を中心にした個別物色が目立つ」(国内証 券)との声が出ていた。 <09:55> 日経平均はもみあい、プラス圏に浮上も円高を警戒する声も 日経平均はもみあい。朝方は売り優勢...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、プラス圏に浮上も円高を警戒する声も

<09:55> 日経平均はもみあい、プラス圏に浮上も円高を警戒する声も 日経平均はもみあい。朝方は売り優勢で始まったものの、徐々に持ち直し前日比プラ ス圏に浮上した。ただ、外為市場でドル/円が円高に振れており、それ警戒されて上値を 抑える要因になっているという。 市場では「おそらくFOMC、日銀決定会合ともサプライズはないとみられる。一方 でこのところ為替相場が円高に振れているので、それが上値を圧迫しそうだ。円高の進行 に警戒する必要がある」(国内証券)との声が聞かれた。 <09:05> 日経平均は続落でスタート、見送りムードの中で個別物色...

寄り付きの日経平均は続落でスタート、見送りムードの中で個別物色の動き

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比29円66銭安の2万3425円23銭となり、続落してスタート。引き続き全体的に見送りムードが強い中で、個別物色の動きが中心となっている。個別では、ソフトバンクグループ<9984.T>が買い人気で始まった。

ホットストック:東エレクが続伸、調整一巡感台頭でリード役期待との声も

東京エレクトロンが続伸して始まった。7月の年初来高値3万0420円から17%下落していたが、値幅、日柄ともに調整一巡感が台頭としているとの見方が出ており「バリュー株が一服する中で、再び相場のリード役として期待できる状況になってきた」(岡地証券・投資情報室長の森裕恭氏)という。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力輸出関連株が売り買い交錯

<08:50> 寄り前の板状況、主力輸出関連株が売り買い交錯 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー 、パナソニック などの主力の輸出関連株、ソ フトバンクグループ などが売り買い交錯。東京エレクトロン が買い優勢 となっている。指数寄与度の大きいファーストリテイリング は売り買い交錯とな っている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、上昇期待感を維持

<15:57> 日経平均・日足は「小陽線」、上昇期待感を維持 日経平均・日足は「小陽線」。2万3500円付近の上値の重さが意識されるものの、ローソク足は上 昇期待をにじませる。5日移動平均線(2万3337円74銭=15日)は下値サポートとして機能した。 25日移動平均線(2万3174円23銭=同)や75日移動平均線(2万2717円96銭=同)は 右肩上がり。現行水準からの上値追いには追加の買い材料が必要とみられるものの、中長期では上昇トレン ドの維持を示唆している。 <15:46> 新興株市場は堅調、値動きのいい銘柄に資金 「地合い悪くない...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、値動きのいい銘柄に資金 「地合い悪くない」

<15:46> 新興株市場は堅調、値動きのいい銘柄に資金 「地合い悪くない」  新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均は4日続伸、東証マザーズ指数は反発した。「東証1部の大 型株が下落する中、値動きのいい中小型株に資金が向かった。個人投資家の回転売買は効いており、地合い は悪くない」(ストラテジスト)との声が出ていた。 マザーズ指数は2.05%高で取引を終了。サンバイオ がストップ高比例配分。オークファン は年初来高値更新。ティアンドエス やSun Asterisk など直近IPO 銘柄も買われた。 ジャスダック市場では、小僧寿し 、歯愛...

日経平均は4日ぶり反落、利益確定売り イベント控え様子見も

東京株式市場で日経平均株価は4日ぶりに反落した。直近3営業日で500円を超える上昇となっていたこともあり、利益確定売りが先行する展開となった。日銀のETF(上場投資信託)買いに対する期待が下値を支えたが、組閣人事や米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて全体的に模様眺めムードが強く、取引時間中を通じてプラス圏に浮上できなかった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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