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東京エレクトロン株式会社

8035.T

現在値

25,210.00JPY

変化

205.00(+0.82%)

出来高

927,000

本日のレンジ

25,000.00

 - 

25,465.00

52週レンジ

13,760.00

 - 

25,680.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
25,005.00
始値
25,315.00
出来高
927,000
3か月平均出来高
21.90
高値
25,465.00
安値
25,000.00
52週高値
25,680.00
52週安値
13,760.00
発行済株式数
157.50
時価総額
4,164,967.00
予想PER
--
配当利回り
2.34

次のエベント

Q3 2020 Tokyo Electron Ltd Earnings Release

適時開示

その他

R&I affirms Tokyo Electron's rating at "AA-" and says stable outlook -R&I

TSMC orders machinery equipment worth T$5.1 bln

TSMC orders machinery equipment worth T$3.4 bln

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東京エレクトロン株式会社とは

東京エレクトロングループは、半導体製造装置、フラットパネルディスプレイ(FPD)製造装置の産業用エレクトロニクス製品の製造・販売を主な事業の内容とする。【事業内容】同社は2つの事業セグメントを運営する。半導体製造装置セグメントはウェーハプローバ及びその他半導体製造装置から構成され、これらの開発・製造・販売・保守サービス等を行う。フラットパネルディスプレイ(FPD)製造装置セグメントの製品はフラットパネルディスプレイ製造用のコータ・デベロッパ、エッチング・アッシング装置から構成されて、これらの開発・製造・販売・保守サービス等を行う。同社はまた、物流、施設管理及び保険業務等を行う。

連絡先

Akasaka Biz Tower, 5-3-1, Akasaka

+81.3.55617000

https://www.tel.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tetsuo Tsuneishi

Chairman of the Board, Representative Director

Toshiki Kawai

President, Chief Executive Officer, Chief Director of Corporate Innovation, Representative Director

Yoshikazu Nunokawa

Senior Managing Executive Officer, Chief Senior Director of Global Business Platform, Chief Director of Finance, Director

Sadao Sasaki

Senior Managing Executive Officer, President of Subsidiary, Director

Seisu Ikeda

Managing Executive Officer, Chief Director of Account Sales, Director

統計

2.14 mean rating - 22 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.8K

2018

1.1K

2019

1.3K

2020(E)

1.1K
EPS (JPY)

2017

702.260

2018

1,245.480

2019

1,513.580

2020(E)

1,089.565
株価売上高倍率(過去12カ月)
21.46
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.80
株価純資産倍率(四半期)
4.94
株価キャッシュフロー倍率
19.08
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
21.50
自己資本利益率(過去12カ月)
15.93

最新ニュース

最新ニュース

来週の日本株は上値重い、新型肺炎への懸念 国内企業決算にも注目

来週の東京株式市場は上値が重い展開が予想される。新型コロナウイルスによる肺炎の感染者・死者が増加しつつあり、投資家心理を圧迫している。個別株は決算発表の内容で物色されそうだが、全体的には買いづらい地合いが続くとみられる。中国国外でも新型肺炎の拡大が確認される事態になればリスクオフムードが強まり、下値を模索する可能性もある。

アングル:株価上昇の原動力は半導体、TSMCが好決算

日経平均<.N225>が昨年来高値を更新した現局面において、物色面で原動力になっているのが半導体関連株だ。5Gの拡大や、昨年5月以来の円安水準に振れた為替相場など、このグループに追い風が吹く中で、台湾積体電路製造(TSMC)<2330.TW><TSM.N>の好決算がダメ押しとなり、今後も半導体関連株が全体をリードするとの見方が出ている。

ホットストック:SCREENが新高値、TSMCの好決算受け買い誘う

SCREENホールディングスが10月28日に付けた昨年来高値8180円を2カ月半ぶりに更新、東京エレクトロンも1月14日に付けた上場来高値2万5565円を更新するなど半導体関連株の一角がしっかり。半導体受託生産世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)の好決算を受けて買いを誘った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、利食い売り後は上昇の可能性も

<15:45> 日経平均・日足は「十字線」、利食い売り後は上昇 の可能性も 日経平均・日足は「十字線」。厳密にいえば実体部分は「陰」ながら、値幅はわずか6円90銭、投資 家の気迷いを示している。米国と中国による「第1段階」通商合意の署名を15日に控え、様子見ムードが 市場を支配している。前日に5日移動平均線が25日移動平均線を上抜け、短期的な上昇相場への転換シグ ナルが点灯しており、利食い売りをこなした後は再び上昇に向かう可能性もある。 <15:15> 新興株市場はまちまち、決算を中心に個別物色 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、決算を中心に個別物色

<15:15> 新興株市場はまちまち、決算を中心に個別物色 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は4日続伸、東証マザーズ指数は続落となった。市場か らは「強弱が明確に出ているわけではなく、小型の一部の物色が目立っていた。決算を材料視したもよう。 直近IPOの一角も買われていた」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場ではファンドクリエーショングループ 、ドーン 、フューチャーベン チャーキャピタル が上昇。ワークマン 、多摩川ホールディングス 、倉元製作所<5 216.T>は下落した。 マザーズ市場では、メルカリ 、UUUM...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、「第1段階」通商合意の署名を控え様子見ムード

<13:30> 日経平均は下げ幅拡大、「第1段階」通商合意の署名を控え様子見ムード 日経平均は後場下げ幅を拡大、2万3800円台後半で推移している。市場からは「じわじわ下がって きてはいるが、特段の材料によるものではない。きょうは(米国と中国による)第1段階通商合意の署名を 控え、全体的に様子見ムード。待っている間にわざわざ買う必要はない」(国内証券)との声が出ていた。 <11:42> 前場の日経平均は反落、利益確定売り 半導体関連など安い  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比110円29銭安の2万3914円88銭となり、反落...

前場の日経平均は反落、利益確定売り 半導体関連など安い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比110円29銭安の2万3914円88銭となり、反落した。米中による「第1段階」通商合意の署名式を控え、利益確定売りが出やすかった。直近買われていた値がさの半導体関連や電子部品関連が売られ、指数を押し下げた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、抵抗線で止まり2万4000円の重さを再確認

<15:35> 日経平均・日足は「短陽線」、抵抗線で止まり2万4000円の重さを再確認 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「短陽線」。前日までの勢いを持続して上値を追ったが、今回 引いた足は実体、ヒゲともに短い「コマ」となり気迷いを示している。昨年12月17日の高値(2万40 91円12銭)と同27日の高値(2万3967円18銭)を結んだ上値抵抗線付近で止まったことから、 戻りの正念場にきたと言えよう。強い基調には変わりがないものの、2万4000円は重いと再確認する格 好となった。 12月17日高値まで一気にトライすることになれば、一段...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、個人投資家の買いが継続

<15:14> 新興株市場は堅調、個人投資家の買いが継続  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。個人投資家による値動き のいい小型株への物色が続いている。一部で機関投資家の買いが入っているという観測も出ていた。 マザーズ市場では、フィードフォース 、メタップス がストップ高比例配分。セルソ ース 、ヘリオス 、バルテス なども続伸した。半面、フロンティア・マネジメント 、サイバー・バズ 、エヌ・ピー・シー などは売られた。 ジャスダック市場では、ドーン やニューテック がストップ高比例配分だった。ソレキ...

〔マーケットアイ〕株式:強もちあい、後場は3連休を控えて模様眺めムード

<14:05> 強もちあい、後場は3連休を控えて模様眺めムード 日経平均は強もちあい。堅調な地合いを維持しているものの、連休を控えて模様眺めムードが強い。午 後2時05分まで後場の日経平均の上下振れ幅は、62円89銭にとどまっている。 市場では「年末のもたついた水準まで戻したが、日経平均で2万4000円レベルでは重いとの印象が あり、3連休控えも手伝い、上値を積極的に買う様子はない」(岡三オンライン証券・チーフストラテジス トの伊藤嘉洋氏)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は小幅続伸、ファーストリテが大幅安 前場の東京株式市場...

前場の日経平均は小幅続伸、ファーストリテが大幅安

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比36円22銭高の2万3776円09銭となり、小幅に続伸した。前日の米国株高を好感し続伸スタートとなったものの、指数寄与度の高いファーストリテイリング<9983.T>が大幅安になり上値を重くした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、3連休前に利食い売りも

<10:05> 日経平均は高値圏でもみあい、3連休前に利食い売りも 日経平均は高値圏でもみあい。2万3800円台前半で推移している。前日の米国株高や為替の円安基 調が支援材料となり一時2万3903円29銭まで上昇、昨年12月27日以来の高値をつけたが、その後 は上げ幅を縮小した。 市場では「5Gへの期待から半導体や電子部品株が買われている。ただ、日本は3連休前ということも あり利益確定やポジション調整の売りも出やすく、2万4000円を前に上値の重さも意識される」(国内 証券)との声が出ていたという。 <09:06> 寄り付きの日経平均は...

寄り付きの日経平均は続伸、米株高や円安基調を好感

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比73円41銭高の2万3813円28銭となり、続伸した。オーバーナイトの米国株市場で主要3指数が最高値を更新して取引を終え、ドル/円も109円半ばと円安方向に進むなど、センチメントは好転している。

展望2020:半導体の回復鮮明に、5Gとデータセンターがけん引

2020年は半導体分野の回復基調が鮮明になりそうだ。在庫調整の進展に加え、5G(第5世代通信網)やデータセンター関連の需要がけん引するとみられる。米中摩擦などのリスク要因はくすぶるものの、ひとまず過剰供給への懸念は23年ごろに後ずれするとの見方も出ている。

ホットストック:東京エレクが4日ぶり反発、テクニカルで売り一巡感

東京エレクトロンが4日ぶりに反発。米国株式市場で、半導体関連株に人気が集まっていたのにもかかわらず、日本株の市場全体が模様眺めとなっていたため、調整を余儀なくされていたが、テクニカル的に売り一巡感が台頭していることから、押し目買いを誘っている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線が上値抑える

<15:59> 日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線が上値抑える 日経平均・日足は「小陰線」。下ヒゲのない「大引け坊主」で、5日移動平均線(2万3823円21 銭=25日)に上値を抑えられた。 25日移動平均線(2万3536円28銭=25日)は上昇トレンドの継続を示唆しているものの、次 の下値の目安となる12日と13日に空けたマドの上限値(2万3775円73銭)を明確に割り込んだ場 合は調整が長引く可能性も生じそうだ。 <15:08> 新興株市場は続伸、個人の個別物色意欲は旺盛  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、個人の個別物色意欲は旺盛

<15:08> 新興株市場は続伸、個人の個別物色意欲は旺盛  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。マザーズ指数は1%超の 上昇。市場からは「日経平均は高値圏にあり、国内個人投資家も資金の回転が利いている。好材料が出た中 小型株などへの物色意欲は旺盛だ」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ市場では、サンバイオ 、Sansan 、JTOWER が堅調。エ ヌ・ピー・シー が一時ストップ高となった。 本日マザーズ市場に新規上場したWDBココ 、AI inside はともに買い気配 の中、初日値付かずで終了...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はじり安、買い手不在 個別物色

<13:52> 日経平均はじり安、買い手不在 個別物色 日経平均はじり安。2万3700円後半と、きょうの安値圏となっている。海外投資 家がクリスマス休暇に入っており、商いが細っている。「買い手不在の中、利益確定売り が優勢」(国内証券)だという。 全体の動きは鈍いものの、前日に好決算を発表したストライク が一時ストッ プ高となるなど、材料がある銘柄は物色されている。 <11:45> 前場の日経平均は反落、クリスマス休暇で薄商い 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比23円86銭安の2万3806円72 銭となり、反落した。25日の米国株式市場...

前場の日経平均は反落、クリスマス休暇で薄商い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比23円86銭安の2万3806円72銭となり、反落した。25日の米国株式市場は休場となるため、東京株式市場でも見送りムードが続いた。前引け段階の東証1部の売買代金は5103億4100万円。前日に記録した今年最低の1兆2861億円を下回るペースで推移している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均日足は「小陰線」、5日移動平均が抵抗線

<15:30> 日経平均日足は「小陰線」、5日移動平均が抵抗 線 日経平均・日足は、寄り付き引け値とも「坊主」に近い「小陰線」 となった。引き続き5日移動平均線(2万3900円63銭=23日現 在)が上値抵抗線となったものの、前日比プラスを維持し底堅い印象も 与えている。  当面は、前日の安値(2万3746円63銭)を維持できるか否かが ポイント。6日連続の「陰線」で上値の重さが感じられる中、同安値を 割り込むと、下げトレンドが鮮明になるため、注意が必要になってきた 。 <15:15> 新興株は軟調、引き続きIPO銘柄を中心に物色 新興株市場...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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