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東京エレクトロン株式会社

8035.T

前日終値

22,240.00JPY

変化

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本日のレンジ

--

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52週レンジ

11,595.00

 - 

22,880.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
22,240.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
25.60
高値
--
安値
--
52週高値
22,880.00
52週安値
11,595.00
発行済株式数
157.50
時価総額
3,656,118.00
予想PER
21.16
配当利回り
2.67

次のエベント

Q3 2020 Tokyo Electron Ltd Earnings Release

適時開示

その他

R&I affirms Tokyo Electron's rating at "AA-" and says stable outlook -R&I

TSMC orders machinery equipment worth T$5.1 bln

TSMC orders machinery equipment worth T$3.4 bln

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東京エレクトロン株式会社とは

東京エレクトロングループは、半導体製造装置、フラットパネルディスプレイ(FPD)製造装置の産業用エレクトロニクス製品の製造・販売を主な事業の内容とする。【事業内容】同社は2つの事業セグメントを運営する。半導体製造装置セグメントはウェーハプローバ及びその他半導体製造装置から構成され、これらの開発・製造・販売・保守サービス等を行う。フラットパネルディスプレイ(FPD)製造装置セグメントの製品はフラットパネルディスプレイ製造用のコータ・デベロッパ、エッチング・アッシング装置から構成されて、これらの開発・製造・販売・保守サービス等を行う。同社はまた、物流、施設管理及び保険業務等を行う。

業種

Semiconductors

連絡先

Akasaka Biz Tower, 5-3-1, Akasaka

+81.3.55617000

https://www.tel.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tetsuo Tsuneishi

Chairman of the Board, Representative Director

Toshiki Kawai

President, Chief Executive Officer, Chief Director of Corporate Innovation, Representative Director

Yoshikazu Nunokawa

Senior Managing Executive Officer, Chief Senior Director of Global Business Platform, Chief Director of Finance, Director

Masami Akimoto

Senior Managing Executive Officer, Chairman of Subsidiary, Director

Tetsuro Hori

Senior Managing Executive Officer, Director

統計

2.19 mean rating - 21 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.8K

2018

1.1K

2019

1.3K

2020(E)

1.1K
EPS (JPY)

2017

702.260

2018

1,245.480

2019

1,513.580

2020(E)

1,045.595
株価売上高倍率(過去12カ月)
18.84
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.34
株価純資産倍率(四半期)
4.34
株価キャッシュフロー倍率
16.75
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
21.50
自己資本利益率(過去12カ月)
15.93

最新ニュース

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日本株に強気、来年は2万5000円目指す局面も=フィデリティ投信運用本部長

フィデリティ投信の運用本部長、丸山隆志氏はロイターとのインタビューで、秋以降に出遅れ修正が進んだ日経平均株価<.N225>について、来年には2万5000円を目指す局面もあるとして、世界株式の中でも日本株のオーバーウエート(強気)を維持する意向を示した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、翌日「三ツ星」なれば買いサイン

<15:30> 日経平均・日足は「小陽線」、翌日「三ツ星」なれば買いサイン 日経平均・日足は下ヒゲを伴う大引けがほぼ坊主の「小陽線」。前日の高値を更新で きなかったものの、終始高値水準を保つ動きとなり、強い基調を維持している。前日に続 き実体部分の短い足を引き、気迷いを感じさせながらも、明日も同様の足を引けば、上昇 途上で出現すれば買いサインとされる「三ツ星」になるため、翌日の動きに注目したい。 オシレーター系指標は引き続き高値警戒感が強いことを示唆し、それも伸び悩んだ要因 になったとみられるが、長短すべての移動平均線が上向きとなっているなど...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小じっかり、柱になる銘柄が見当たらず

<15:05> 新興株市場は小じっかり、柱になる銘柄が見当たらず 新興株市場は小じっかり。日経ジャスダック、東証マザーズ指数は反発した。市場で は「決算を見ながら個別物色の動きとなっている。ただ、資金の逃げ足は速く、柱になる 銘柄が見当たらない」(SBI証券・シニアマーケットアドバイザーの雨宮京子氏)との 指摘もある。 マザーズ市場では、ホープ が連日のストップ高となったほか、霞ヶ関キャピ タル もストップ高。半面、EduLab が引き続き売られたほか、ジー ニー が急反落し、リンクバル がストップ安比例配分となった。 ジャスダック市場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、トヨタ決算に反応薄で模様眺め

<14:35> 日経平均はもみあい、トヨタ決算に反応薄で模様眺め 日経平均はもみあい。前日終値より、やや安い水準で一進一退となっている。手掛か り材料に乏しく、見送りムードが強い。市場では「トヨタ自動車 については、材 料視されたのは自社株買いで、業績は相場全体にインパクトを与える内容ではなく、注目 度は高かったながらも、市場全体は反応薄だった。その後も手掛かり材料が乏しく、模様 眺めとなっている」(国内証券)との声も聞かれる。 <13:10> 日経平均は膠着、円高振れるが影響は限定的 日経平均は2万3200円台後半で膠着。本日午後1時...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、円高振れるが影響は限定的

<13:10> 日経平均は膠着、円高振れるが影響 は限定的 日経平均は2万3200円台後半で膠着。本日午後1時25分にトヨタ自動車<7203. T>の決算を控えていることから、様子見ムードが強まっている。ランチタイム中に為替が 円高に振れ、日経平均は後場寄りで安値をつけたが、その後は戻り歩調となり、反応は限 定的だった。 <11:43> 前場の日経平均は小反落、決め手欠く トヨタ決算に関心  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比8円86銭安の2万3294円96銭 となり、小幅に反落した。オーバーナイトの米国株主要3指数が横ばいで、...

前場の日経平均は小反落、決め手欠く トヨタ決算に関心

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比8円86銭安の2万3294円96銭となり、小幅に反落した。オーバーナイトの米国株主要3指数が横ばいで、決め手となる材料が不足する中、早朝からドル/円がやや円高方向に振れたことが上値を重くした。前日のソフトバンクグループ<9984.T>決算を受けたネガティブショックは広がらず、午後のトヨタ自動車の決算に関心が向かっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、半導体関連の一角がしっかり

<09:07> 寄り付きの日経平均は小反落、為替の円高など嫌気  寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比20円68銭安の2万3283円14銭となり、小 幅に反落した。オーバーナイトの米国株主要指数は横ばいで取引を終え、手掛かり材料に欠く中、為替が朝 方からやや円高方向に振れたことなどが嫌気されているもよう。個別では前日決算発表したソフトバンクグ ループ が反落して始まった。 <08:37> 寄り前の板状況、ソフトバンクGが売り優勢 トヨタは売り買い拮抗 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、キヤノン 、ソニー 、...

再送-ホットストック:東エレクはしっかり、今期営業益予想の上方修正を好感

東京エレクトロンはしっかり。寄り付きで3%近く下落した後は前日終値を挟んでの動きとなったが、現在はプラス圏に定着している。31日に決算を発表し材料出尽くし感による売りが相応に出たもようだが、2020年3月期の連結業績予想を上方修正したことが好感されている。

今日の株式見通し=反落、利益確定売り優勢か 決算見極め個別物色も

きょうの東京株式市場で日経平均株価は反落が予想されている。オーバーナイトの米国株市場で、米中通商合意を巡る不透明感から主要3指数が下落。ドル/円も前日に比べて円高方向に振れた。日本が3連休前ということもあり、東京市場では利益確定やポジション調整の売りが優勢になるとみられる。個別では決算内容をにらんだ物色も行われそうだ。

東エレク、今期予想を上方修正 半導体製造装置の売上げ前倒し

東京エレクトロン <8035.T>は31日、2020年3月期の連結業績予想を上方修正した。上期に半導体製造装置の一部で売り上げが前倒しで出たほか、下期についても「ロジック/ファウンドリ向けの投資増加に伴い、売り上げが進捗する」(笹川謙経理部長)という。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日移動平均線がサポート

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、5日移動平均線がサポート 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。下値を切り上げたものの、29日の直近高値(2万3 008円43銭)に届かず、慎重な様子がうかがえる。実際、今回引いた足は実体部分が短い「コマ」に準 じるもので、単独では気迷いがあることを示した。ただ、5日移動平均線(2万2882円27銭=31日 )にサポートされ、強い基調に変化は見られない。 上値の重さを若干感じさせながらも、依然としてオシレーター系指標などで高値警戒感が残っており、 目先的に休養しても不思議ではないだろう。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、マザーズ上場銘柄に「見直し買い余地」との声

<15:17> 新興株市場は反発、マザーズ上場銘柄に「見直し買い余地」との声  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。「きょうの新興株市場は 可もなく不可もなく、という相場だった。連日年初来高値を更新したジャスダック平均に比べ、マザーズ指 数の出遅れが目立つが、個人投資家の体感温度はまだ温まっていない分、マザース上場銘柄には見直し買い が入る余地もある」(ネット系証券)との声が聞かれた。 個別銘柄では、ASIAN STAR 、ログリー 、UMNファーマ などがス トップ高比例配分。オンキヨー 、クレオ も...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、フォワードガイダンス修正は予想通り

<13:14> 日経平均は小じっかり、フォワードガイダンス修正は予想通り 日経平均は小じっかり、2万2900円台前半。後場寄り後、日銀が金融政策の現状維持とフォワード ガイダンスの修正を発表して小幅に軟化したが、その後は発表前付近まで水準を回復している。 フォワードガイダンスの修正について、市場からは「事前報道もあり、予想通り。『必要な期間』と期 限を明確にしないところなど、作り方は欧州中央銀行(ECB)に似ている。フォワードガイダンスと言い つつ、何もガイダンスしていない」(国内証券エコノミスト)との声が出ていた。 「日銀としては無理...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万2900円付近、日銀の金融政策発表受け

<12:42> 日経平均は2万2900円付近、日銀の金融政策発表受け 日経平均は2万2900円付近で推移している。日銀が金融政策の現状維持とフォワードガイダンスの 修正を決定したと発表。日経平均は発表前の2万2930円近辺から小幅に下落した。 <11:36> 前場の日経平均は反発、米株高などが支え 日銀会合待ち   前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比43円94銭高の2万2887円06銭となり、反発し た。米国株市場で主要3指数が上昇して取引を終えたことや、米アップル が好決算を発表したこと などが支援材料となり、買いが先行した。...

前場の日経平均は反発、米株高などが支え 日銀会合待ち

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比43円94銭高の2万2887円06銭となり、反発した。米国株市場で主要3指数が上昇して取引を終えたことや、米アップル<AAPL.O>が好決算を発表したことなどが支援材料となり、買いが先行した。一時2万3000円付近まで強含んだものの、その後は利益確定やポジション調整の売りなどが上値を重くした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、2万3000円付近での上値の重さ意識

<10:50> 日経平均は上げ幅縮小、2万3000円付近での上値の重さ意識 日経平均は上げ幅縮小、2万2900円台前半で推移している。一時上げ幅を100 円超に拡大し、2万3000円付近まで上昇したが、その後は押し戻された。為替は1ド ル108円半ばと、やや円高方向に振れたことも上値を重くしているもよう。市場からは 「2万3000円を超えていくには、それなりの企業業績が前提となるが、現状ではそこ まで至っていない。利益確定の売りが出ている」(SMBC信託銀行・シニアマーケット アナリストの山口真弘氏)との声が出ていた。 <09:05> ...

日経平均は反発、ソニー・アップル効果で上昇

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比66円98銭高の2万2910円10銭となり、反発して始まった。前日の米国株式市場が上昇したことや米企業の決算が好調なことが株価を支える材料となっている。30日に業績見通しの上方修正を発表したソニー<6758.T>が買い気配で始まった。アップル<AAPL.O>の好決算も注目され、両者が市場に与えたインパクトが大きくなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ソニーや東エレクが買い優勢

<08:50> 寄り前の板状況、ソニーや東エレクが買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、上方修正を発表したソニー が買い 優勢となっている。米アップルの好決算を受けて、東京エレクトロン も買い優 勢。指数寄与度の大きいファーストリテイリング も買い優勢だが、三井住友フィ ナンシャルグループ 、みずほフィナンシャルグループ など銀行株は売り 優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション...

日経平均6日続伸、半導体関連が引き続き堅調 TOPIX反落

東京株式市場で日経平均は6日続伸し、連日の年初来高値更新となった。前週末の米国株市場の流れを引き継ぎ、朝方から買いが先行。高値では利益確定売りなどが上値を抑えたものの、売り材料は見当たらず、取引時間中を通じてしっかりした動きとなった。東証1部の売買代金は節目の2兆円を下回り、薄商いだった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、強い基調維持するが気迷いも

<15:35> 日経平均・日足は「小陽線」、強い基調維持するが気迷いも   日経平均・日足は、上ヒゲと下ヒゲを伴う「小陽線」。新たに小さなマド(2万2819円92銭─2 万2830円57銭)を空けて連日の年初来高値更新となり、強い基調を維持している。ただ、今回の足は 方向感を示すものではない「コマ」とあって、強気に支配されながらも、若干の気迷いを感じさせた。 前週末に引いた「並び赤」によって、先行きの上昇期待を膨らませた上、チャート上の目立った節目は 昨年10月2日に付けたバブル崩壊後の最高値2万4448円07銭まで見当たらないため、なお...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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