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住友商事株式会社

8053.T

現在値

2,258.50JPY

変化

-69.50(-2.99%)

出来高

4,776,500

本日のレンジ

2,258.50

 - 

2,323.50

52週レンジ

1,762.50

 - 

2,364.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,328.00
始値
2,323.50
出来高
4,776,500
3か月平均出来高
72.68
高値
2,323.50
安値
2,258.50
52週高値
2,364.00
52週安値
1,762.50
発行済株式数
1,250.24
時価総額
2,913,659.00
予想PER
5.30
配当利回り
5.26

次のエベント

Q3 2023 Sumitomo Corp Earnings Release

適時開示

その他

Sumitomo Corp - Notice Of Changes In Subsidiaries In Relation To Transfer Of San Cristobal Mine

Sumitomo Corp - Notice Regarding Company Split (Simplified Absorption-Type Split) Involving Partial Transfer Of Sumitomo Corporation's Mineral Resources Business

Perenti Global Says It Executed Agreement For Investment By Sumitomo In Idoba

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住友商事株式会社とは

住友商事グループは、商品・サービスの販売、輸出入及び三国間取引、さらには国内外における事業投資などを行う総合商社である 。【事業内容】6つの事業セグメントで構成される。金属セグメントは、鉄鋼及び非鉄金属製品の国内・貿易取引、加工及び関連事業を行う。輸送機・建機セグメントは、リースビジネス、並びに船舶・航空機・自動車・建設機械及び関連機器・部品の国内・貿易取引及び関連事業を推進する。インフラセグメントは、海外における発電事業及び電力機器・プラント関連建設工事請負・エンジニアリング、国内電力小売り、風力・太陽光・地熱発電等の再生可能エネルギー関連事業、工業設備等の産業インフラビジネス、水事業、環境関連ビジネス、蓄電池関連ビジネス、交通輸送インフラ関連ビジネス、物流・保険・海外工業団地関連事業等を推進する。メディア・デジタルセグメントは、ケーブルテレビ、第5世代移動通信システム(5G)関連、多チャンネル番組供給、映画、デジタルメディア関連、映像コンテンツ関連、テレビ通販、電子商取引(EC)事業、情報通信技術(ICT)プラットフォーム、デジタルソリューション、グローバルスタートアップ投資、携帯電話販売、情報通信インフラ・モバイル付加価値サービスなどの事業を推進する。生活・不動産セグメントは、食品スーパー、ドラッグストア、ブランド事業、ヘルスケア関連事業、食料・食品の取引、セメント・木材・建材・バイオマス燃料等の生活関連資材の取引、ビル・商業施設・住宅・物流施設・ファンドの運営等の不動産事業を推進する。資源・化学品セグメントは、石炭・鉄鉱石・非鉄金属原料・ウラン・原油及び天然ガス・液化天然ガス(LNG)等の開発・貿易取引、商品デリバティブの売買等、石油製品・液化石油ガス(LPG)・炭素関連原材料及び製品・合成樹脂・有機及び無機化学品・医薬・農薬・肥料・動物薬・電子及び電池材料の国内・貿易取引及び関連事業、並びに基板実装事業を推進する。

業種

Communications Services

連絡先

Otemachi PLACE East Tower

2-3-2, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-8601

Japan

+81.3.62855000

https://www.sumitomocorp.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kuniharu Nakamura

Chairman of the Board

Masayuki Hyodo

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Reiji Morooka

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Representative Director

Toshikazu Nambu

Executive Vice President, Chief Digital Officer, Representative Director

Shingo Ueno

Executive Vice President, Leader of Energy Innovation Initiative

統計

2.45 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

5.3K

2021

4.6K

2022

5.5K

2023(E)

6.3K
EPS (JPY)

2020

137.180

2021

-122.420

2022

370.790

2023(E)

439.446
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.09
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.46
株価純資産倍率(四半期)
0.76
株価キャッシュフロー倍率
3.76
総負債/総資本(四半期)
92.09
長期負債/資本(四半期)
75.28
投資利益率(過去12カ月)
9.25
自己資本利益率(過去12カ月)
6.25

最新ニュース

最新ニュース

訂正(16日配信記事)-イスラエル企業、クーデター直前のミャンマーにスパイウエア販売

(KDDIと住友商事はミャンマー政府系郵便通信会社に出資していないため、7段落目の表現を「同通信会社の事業運営を技術・営業面からサポートする」に訂正します。)

ロシア航空会社、政府資金でリース航空機の買い取りを打診

ロシアのウクライナ侵攻後に欧米などのリース会社が航空機をロシア国内から取り戻せなくなっている問題で、ロシアの航空会社が少なくとも主要リース会社の1つに対して、政府の資金を利用して航空機を買い取る案を打診しているもようだ。裁判所に提出された文書や複数の関係者の話で明らかになった。

住友商、再エネ供給量目標5GWへ上方修正 国内洋上風力の受注目指す

住友商事は8日の投資家向け説明会で、2030年の再生可能エネルギーの供給量をこれまでの3GW(ギガワット)から5GW以上へと上方修正した。今後入札が始まる国内洋上風力発電の受注も目指す。

日経平均は小幅反発、材料難で一進一退 高利回り株を物色

東京株式市場で日経平均は、前営業日比45円02銭高の2万7944円79銭と、3日ぶりに小幅反発して取引を終えた。前週末の米株高を好感した買いが先行した後は手掛かりを欠く中で一進一退となった。商社株など高利回り銘柄が物色された。

バークシャー、三菱商など大手商社株の保有比率引き上げ=報告書

米著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いるバークシャー・ハザウェイが、三菱商事や三井物産など国内大手商社株の保有比率を引き上げたことが、21日に財務省関東財務局に提出した変更報告書で分かった。

ホットストック:三菱商事など商社株が急伸、米バークシャーが保有比率引き上げ

三菱商事や三井物産など国内大手商社が急伸した。米著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いるバークシャー・ハザウェイが、保有比率を引き上げたと伝わり、手掛かりになった。三菱商事は前営業日比で一時3.5%高に上昇した。東証33業種では卸売業が上昇率1位。

バークシャー、三菱商など大手商社株の保有比率引き上げ=報告書

米著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いるバークシャー・ハザウェイが、三菱商事や三井物産など国内大手商社株の保有比率を引き上げたことが、21日に財務省関東財務局に提出した変更報告書で分かった。

訂正三菱商、今期純利益が商社初の1兆円超へ 見通し上方修正

三菱商事は8日、23年3月期の連結純利益(国際会計基準)を上方修正し、前期比9.9%増の1兆0300億円になる見通しだと発表した。商社の純利益としては初の1兆円超となる。市況高で液化天然ガス(LNG)関連事業や豪州原料炭事業の持ち分利益が業績に貢献し、自動車関連事業でも利益を押し上げる。

UPDATE 1-住友商、今期純利益予想5500億円へ上方修正 配当引き上げ

住友商事は4日、2023年3月期の連結純利益(国際会計基準)予想を上方修正し、前期比18.6%増の5500億円になる見通しだと発表した。為替の円安に加え資源・非資源ともに利益を上乗せした。

日経平均は続落、FOMCで米引き締め長期化を懸念 値がさ株安が重し

東京株式市場で日経平均は、前営業日比463円65銭安の2万7199円74銭と、続落した。米連邦公開市場委員会(FOMC)後に米株安となった流れを引き継ぎ、日本株は売りが先行した。米利上げの長期化が懸念される中、値がさ株やハイテク株が売られ、相場を押し下げた。

住友商、23年3月期純利益予想を5500億円へ上方修正

住友商事は4日、23年3月期の連結純利益(国際会計基準)を上方修正し、前期比18.6%増の5500億円になる見通しだと発表した。

今日の株式見通し=大幅続落、米株安を嫌気 押し目買いは限定的か

きょうの東京株式市場で、日経平均株価は大幅続落の展開が想定されている。米連邦公開市場委員会(FOMC)を経て米株市場が下落した流れを受け、日本株にも売りが広がる見込み。米10月雇用統計の公表を控え、米株続落の警戒感から押し目買いは限定的になりそうだという。ナスダック総合の下落幅が大きく、特に値がさのハイテク株を中心に軟調に推移する見通し。

アングル:大手商社決算、非資源の稼ぐ力に注目 焦点は来期へ

11月1日から始まる大手商社の2022年4―9月期決算発表は、通期見通しをどこまで上方修正し、上振れ分をどう株主に還元するかが注目される。資源高と円安による今期の好業績は、10月上旬に伊藤忠商事が通期予想を引き上げたことで株価におおむね織り込まれた。世界経済の先行きに不透明感が強まり、資源価格が落ち着く中で、来期増益に向け非資源分野に変調がないかに心が集まりそうだ。

訂正-治療はアプリで 住友商事が「デジタル薬」に初参入、普及に期待

住友商事は29日、VR(仮想現実)を活用した治療用アプリを大学医学部発ベンチャーなどと共同開発すると発表した。大手商社が「デジタル薬」の開発に本格参入するのは初めてで、2035年の市場規模が約2800億円と予想される分野で普及に弾みがつく可能性がある。

チリの加企業銅山近くの巨大陥没穴、責任者には厳しい制裁=鉱業相

チリのエルナンド鉱業相は8日、北部カンデラリアのカナダ企業所有の銅山近くで7月下旬に原因不明の巨大な陥没穴が開いたことを巡り、「責任を負うべき者たちには罰金だけでなく、厳しい制裁措置を適用する」と発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線・200日線上回り下値に堅さ

<15:46> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線・200日線上回り下値に堅さ 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。コマの形状で様子見姿勢の 強さが示唆される。一方、3営業日ぶりに5日移動平均線(2万7812円76銭=4日 )を終値で上回った。引き続き200日線(2万7559円18銭=同)も上回っている 。心理的節目2万8000円で上値を抑えられる展開が継続しているが、200日線をサ ポートに下値の堅い基調も維持している。 <15:06> 新興株はマザーズが続伸、値がさ株の上昇が支援 米株高を好感 新興株式市場は、マザーズ...

日経平均は大引け=続伸、グロース株を物色 2万8000円では伸び悩み

東京株式市場で日経平均は、前営業日比190円30銭高の2万7932円20銭と、続伸して取引を終えた。米景気後退への過度な警戒感が和らいで米株高となった流れを受け、グロース(成長)株を中心に物色された。一時2万8000円を上回ったものの、買いが一巡した後は伸び悩んだ。 日経平均は続伸して始まった後も上値を伸ばし、一時263円69銭高の2万8005円59銭に上昇した。前日の米国株市場でナスダック総合が堅調だったほか、フィラデルフィア半導体株指数(SOX)が上昇したのを受け、半導体関連株やハイテク株が堅調に推移し、指数を支えた。為替市場のドル...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、値がさ株の上昇が支援 米株高を好感

<15:06> 新興株はマザーズが続伸、値がさ株の上昇が支援 米株高を好感 新興株式市場は、マザーズ総合が1.68%高の736.02ポイントと続伸した。 東証グロース市場指数は前営業日比1.68%高の935.97ポイントだった。前日の 米国市場でハイテク株比率の高いナスダック総合が上昇したことが投資家心理を上向かせ 、グロース株が買われた。 値がさのフリーやビジョナルが大幅高となり指数の押し上げに寄与 。ジーエヌアイグループは年初来高値を更新した。一方、プレシジョン・システ ム・サイエンスやユナイテッドが大幅安。ライフネット生命保険<7157...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い継続、トヨタ決算の影響は限定的

<14:20> 日経平均は強もち合い継続、トヨタ決算の影響は限定的 日経平均は強もち合いを継続し、2万7900円付近で推移している。午後に決算を 発表したトヨタ自動車が大幅安となり、日経平均も上げ幅を縮める場面があった が、短時間で持ち直し、相場全体への影響は限定的だった。市場では「いい内容とはいえ ないが、サプライズというほど悪くもなかった」(国内証券)との声が聞かれた。 トヨタは2023年3月期の連結業績(国際会計基準)予想を上方修正し、純利益を 前年比17.2%減の2兆3600億円に引き上げた。従来は2兆2600億円を見込ん でいた...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、トヨタ自動車の決算控え模様眺めに

<12:55> 日経平均は強もち合い、トヨタ自動車の決算控え模様眺めに 日経平均は強もち合い。2万7800円台後半で一進一退となっている。後場に入っ てからも方向感が感じられず、商いも盛り上がっていない。「トヨタ自動車の決 算がまもなく発表されるが、それを見たいとの投資家が多い様子で、全体は模様眺めとな っている」(国内証券)という。 物色面では、引き続き東京エレクトロンなど半導体関連株がしっかり。グロ ース銘柄優位の状態が続いている。 <11:40> 前場の日経平均は続伸、米株高受けグロース株を中心に物色 前場の東京株式市場で、日経平均...

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