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住友商事株式会社

8053.T

現在値

1,489.50JPY

変化

-29.00(-1.91%)

出来高

3,465,200

本日のレンジ

1,476.50

 - 

1,494.50

52週レンジ

1,137.00

 - 

1,651.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,518.50
始値
1,485.50
出来高
3,465,200
3か月平均出来高
87.66
高値
1,494.50
安値
1,476.50
52週高値
1,651.50
52週安値
1,137.00
発行済株式数
1,249.63
時価総額
1,900,029.00
予想PER
-16.74
配当利回り
4.61

次のエベント

Full Year 2021 Sumitomo Corp Earnings Release

適時開示

その他

Sumitomo Corp CFO: Will No Longer Invest In Shale Gas And Oil Projects

Sumitomo And JR East Unit Won Manila subway car contract-Nikkei

Cryopeak LNG Solutions Signs MoU Sumitomo Corporation

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住友商事株式会社とは

住友商事グループは、商品・サービスの販売、輸出入及び三国間取引、さらには国内外における事業投資などを行う総合商社である 。【事業内容】6つの事業セグメントで構成される。金属セグメントは、鉄鋼及び非鉄金属製品の国内・貿易取引、加工及び関連事業を行う。輸送機・建機セグメントは、リースビジネス、並びに船舶・航空機・自動車・建設機械及び関連機器・部品の国内・貿易取引及び関連事業を推進する。インフラセグメントは、海外における発電事業及び電力機器・プラント関連建設工事請負・エンジニアリング、国内電力小売り、風力・太陽光・地熱発電等の再生可能エネルギー関連事業、工業設備等の産業インフラビジネス、水事業、環境関連ビジネス、蓄電池関連ビジネス、交通輸送インフラ関連ビジネス、物流・保険・海外工業団地関連事業等を推進する。メディア・デジタルセグメントは、ケーブルテレビ、第5世代移動通信システム(5G)関連、多チャンネル番組供給、映画、デジタルメディア関連、映像コンテンツ関連、テレビ通販、電子商取引(EC)事業、情報通信技術(ICT)プラットフォーム、デジタルソリューション、グローバルスタートアップ投資、携帯電話販売、情報通信インフラ・モバイル付加価値サービスなどの事業を推進する。生活・不動産セグメントは、食品スーパー、ドラッグストア、ブランド事業、ヘルスケア関連事業、食料・食品の取引、セメント・木材・建材・バイオマス燃料等の生活関連資材の取引、ビル・商業施設・住宅・物流施設・ファンドの運営等の不動産事業を推進する。資源・化学品セグメントは、石炭・鉄鉱石・非鉄金属原料・ウラン・原油及び天然ガス・液化天然ガス(LNG)等の開発・貿易取引、商品デリバティブの売買等、石油製品・液化石油ガス(LPG)・炭素関連原材料及び製品・合成樹脂・有機及び無機化学品・医薬・農薬・肥料・動物薬・電子及び電池材料の国内・貿易取引及び関連事業、並びに基板実装事業を推進する。

業種

Communications Services

連絡先

Otemachi PLACE East Tower

2-3-2, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-8601

Japan

+81.3.62855000

https://www.sumitomocorp.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kuniharu Nakamura

Chairman of the Board

Masayuki Hyodo

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Masaru Shiomi

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Representative Director

Yoshinori Mukaida

Executive Officer, Director of Finance

Toshikazu Nambu

Executive Vice President,Chief Digital Officer, Manager of Medical & Digital Business Unit, Representative Director

統計

2.73 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

4.8K

2019

5.3K

2020

5.3K

2021(E)

4.8K
EPS (JPY)

2018

247.130

2019

256.680

2020

137.180

2021(E)

-92.205
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.41
株価純資産倍率(四半期)
0.80
株価キャッシュフロー倍率
54.57
総負債/総資本(四半期)
144.75
長期負債/資本(四半期)
117.38
投資利益率(過去12カ月)
-2.40
自己資本利益率(過去12カ月)
-1.68

最新ニュース

最新ニュース

住友商事、通期最終損益は1200億円の赤字に上方修正 非資源が回復

住友商事は4日、2021年3月期の連結純損益(国際会計基準)予想を1500億円の赤字から1200億円の赤字(前年は1713億円の黒字)に上方修正した。一過性の損失は2500億円の見通しから3000億円に拡大する一方、一過性の損失を除く業績は、非資源ビジネスを中心に着実に回復しているという。

住友商事、シェール事業から撤退 昨年10─12月に米国の権益売却

住友商事は4日、米テキサス州のイーグルフォード地域でのシェールオイル事業の権益を昨年10─12月に売却し、米国での同業から撤退したと明らかにした。この売却により、同社はシェール事業から完全撤退したことになる。

住友商事、通期最終損益予想は1200億円の赤字に上方修正

住友商事は4日、2021年3月期の連結純損益(国際会計基準)予想を1500億円の赤字から1200億円の赤字(前年は1713億円の黒字)に上方修正した。一過性の損失は2500億円の見通しから3000億円に拡大する一方、一過性の損失を除く業績は着実に回復しているという。

住商、マダガスカルのニッケル事業で追加減損300億円を計上へ

住友商事は25日、マダガスカルで進行中のアンバトビーニッケルプロジェクトに関して、2020年10─12月期(第3・四半期)連結決算で追加の減損損失300億円を計上する見込みだと発表した。同事業では第1・四半期に約550億円の減損損失を計上した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、「コマ」の形状で方向感定まらず

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、「コマ」の形状で方向感定まらず 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。気迷いを示す「コマ」の形状となり、方向感が定 まらない様子がうかがえる。終値で5日移動平均線(2万3132円04銭=1日現在)をわずかに上回っ たものの、強さは感じられない。 直近の動きをみると、8月25日高値2万3431円01銭を付けた後、イレギュラー的な下げとなっ た同28日を除いて、100─200円の狭いレンジの右肩下がりの波動を描いている。このことが改めて 2万3000円台は重いとの印象を与えており、相場が...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はしっかり、直近IPOを買う動きが活発化

<15:10> 新興株式市場はしっかり、直近IPOを買う動きが活発化 新興株式市場はしっかり。東証マザーズ指数、日経ジャスダックが堅調に推移した。「全体的に方向感 が定まらない中で、直近IPOを買い直す動きが活発化している」(国内証券)という。 東証マザーズ指数は続伸。2.93%高で取引を終えた。ティアンドエス が続騰したほか、B ASE が商いを伴って上昇し1万円を回復。駅探 、Sun Asterisk な どがストップ高となったが、アンジェス はさえない。 日経ジャスダック平均は0.33%高で終了。出前館 が商いを伴い一時ストップ高...

〔マーケットアイ〕株式:もみあい、新たな材料待ちで模様眺めに

<14:35> もみあい、新たな材料待ちで模様眺めに 日経平均はもみあい。商いも細っている。市場では「後継首相に菅官房長官というところまで織り込ん だ段階で、手掛かりがなくなった状態。新たな材料待ちで全体は模様眺めとなっている」(国内証券)との 声が聞かれた。 <13:15> 日経平均は弱もちあい、2万3000円台の重さを再認識 弱もちあい。日経平均は、前日比変わらずの水準で一進一退となっている。市場では「上値を新たな材 料が見当たらない。そうした中で、前週末の安倍首相の辞意表明でイレギュラー的な動きを除くと、直近1 週間の相場はじり安...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、2万3000円台の重さを再認識

<13:15> 日経平均は弱もちあい、2万3000円台の重さを再認識 弱もちあい。日経平均は、前日比変わらずの水準で一進一退となっている。市場では「上値を新たな材 料が見当たらない。そうした中で、前週末の安倍首相の辞意表明でイレギュラー的な動きを除くと、直近1 週間の相場はじり安。2万3000円台の重さを再認識させている」(国内証券)との声が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は続伸、6円高 プラス圏とマイナス圏を行き来 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比6円10銭高の2万3145円86銭となり、小幅に続 伸した。オーバーナイト...

午前の日経平均は続伸、6円高 プラス圏とマイナス圏を行き来

1日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比6円10銭高の2万3145円86銭となり、小幅に続伸した。オーバーナイトの米国株市場でダウとS&P総合500種が下落するなど買い材料に乏しく、マイナス圏とプラス圏を行き来する方向感に欠ける展開となった。

商社株が堅調、米バークシャーによる株式取得を引き続き材料視

1日の株式市場で、三菱商事<8058.T>、三井物産<8031.T>、住友商事<8053.T>、丸紅<8002.T>、伊藤忠商事<8001.T>など商社5社が買われている。

米バークシャー、日本の5大商社株約5%取得 市場に驚きの声

著名投資家ウォーレン・バフェット氏が率いる米バークシャー・ハザウェイ<BRKa.N>は30日、日本の5大商社の株式をそれぞれ5%超取得したと発表した。

日経平均は4日ぶり反発、政策継続見通しと商社株買いを好感

東京株式市場で日経平均は4日ぶり反発した。前週末に退陣を表明した安倍晋三首相の後継に関して政策継続の期待が高まってきたことや、米バークシャー・ハザウェイ<BRKa.N>が日本の5大商社の株式を取得したと発表したことなどが支援材料となった。朝方から幅広い業種が買われ、一時上げ幅を450円超に拡大した。その後は伸び悩み、大引けにかけて上げ幅を縮小した。

商社株に買い、米バークシャーによる株式取得を材料視

31日の東京株式市場で、丸紅<8002.T>、住友商事<8053.T>、三菱商事<8058.T>、三井物産<8031.T>、伊藤忠商事 <8001.T>など商社5社が買われている。著名投資家ウォーレン・バフェット氏が率いる米バークシャー・ハザウェイ<BRKa.N>が、日本の5大商社の株式をそれぞれ5%超取得したと発表したことが材料視されている。

米バークシャー、日本の5大商社の株式をそれぞれ約5%取得

著名投資家ウォーレン・バフェット氏が率いる米バークシャー・ハザウェイは30日、日本の5大商社の株式をそれぞれ5%超取得したと発表した。

ホットストック:住友商は反落、約550億円の減損損失見込みを嫌気

住友商事は反落、1%超安での推移となっている。20日に2021年3月期の第1・四半期連結決算で、マダガスカルで進行中のアンバトビーニッケルプロジェクトに関して、約550億円の減損損失が発生する見込みだと発表したことが嫌気されている。

住友商事、マダガスカルのニッケル事業で約550億円の減損損失

住友商事<8053.T>は20日、2021年3月期の第1・四半期連結決算で、マダガスカルで進行中のアンバトビーニッケルプロジェクトに関して、約550億円の減損損失が発生する見込みだと発表した。

米商務省、韓国・台湾・タイ・ベトナム製タイヤの輸入巡る調査を開始

米商務省は23日、韓国、台湾、タイ、ベトナムから輸入している自動車用タイヤについて、反ダンピング(不当廉売)調査を開始したと発表した。

住友商、今期業績予想は未定 「1000億円超の変動起こり得る」

住友商事<8053.T>は8日、2021年3月期(今期)決算の業績予想(国際会計基準、IFRS)の公表を見送った。新型コロナウイルスの終息時期・影響の度合いを合理的に見通すことは困難だと判断した。リフィニティブがまとめたアナリスト8人の当期利益予想の平均は2312億円。年間配当予想は70円とした。

再送-住友商、今期業績予想を見送り 20年3月期当期利益は46.5%減

住友商事は8日、2021年3月期(今期)決算の業績予想(国際会計基準、IFRS)の公表を見送った。新型コロナウイルスの終息時期・影響の度合いを合理的に見通すことは困難だと判断した。

新型コロナで上場企業の売上高2兆円超が消失=東京商工リサーチ

東京商工リサーチは22日 新型コロナウイルス感染拡大が上場企業の業績にどう影響しているかについての調査結果を発表した。21日までに売上高や利益の下方修正を開示した上場企業は265社にのぼり、売上高が2兆0954億円、最終利益は1兆7013億円が消失したという。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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