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三菱商事株式会社

8058.T

現在値

3,574.00JPY

変化

-35.00(-0.97%)

出来高

4,767,100

本日のレンジ

3,574.00

 - 

3,639.00

52週レンジ

2,311.50

 - 

3,758.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,609.00
始値
3,632.00
出来高
4,767,100
3か月平均出来高
88.25
高値
3,639.00
安値
3,574.00
52週高値
3,758.00
52週安値
2,311.50
発行済株式数
1,476.19
時価総額
5,497,177.00
予想PER
8.26
配当利回り
3.62

次のエベント

Q2 2022 Mitsubishi Corp Earnings Release

適時開示

その他

Sembcorp Industries Says Unit, Chiyoda Corp & Mitsubishi Corp Signed Collaboration MoU

Jordan Phosphate Mines Signs Deal To Purchase Shares Of Mitsubishi Corp In Nippon Jordan Fertilizers

Amazon And Mitsubishi To Set Up 450 Solar Power Plants In Japan- Nikkei

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三菱商事株式会社とは

三菱商事グループは国内外のネットワークを通じて、エネルギー、金属、機械、化学品、生活産業関連の多種多様な商品の売買製造、資源開発、インフラ関連事業、金融・物流事業を行うほか、新エネルギー・環境分野等における新しいビジネスモデルと新技術の事業化、全産業を俯瞰する総合力を活かした各種サービスの提供など、広範な分野で多角的に事業を展開する。【事業内容】7の事業セグメントで構成される。地球環境・インフラ事業は電力、水、交通、その他産業基盤となる環境・インフラ分野における事業及び関連する取引などを行う。新産業金融事業は企業投資、リース、不動産・都市開発、物流などの分野において、投資及び運用事業を行う。エネルギー事業は、天然ガス・石油の生産・開発事業、液化天然ガス(LNG)事業、原油・石油製品・炭素製品・液化石油ガス(LPG)等の販売取引、新規エネルギー事業の企画開発などを行う。金属事業は、薄板・厚板などの鉄鋼製品、石炭・鉄鉱石などの鉄鋼原料、銅・アルミなどの非鉄金属の分野において、トレーディング、開発、投資などを通じて事業経営に携わる。機械事業は工作機械、農業機械、建設機械、鉱山機械、エレベーター、エスカレーター、船舶、宇宙航空関連機器、自動車などの幅広い分野において、販売、金融、物流、投資などを行う。化学品事業は原油、天然ガス、鉱物、植物、海洋資源などより生産されるエチレン、メタノール、塩といった基礎原料から、プラスチック、電子材料、食品素材、肥料や医農薬などの川下・川中製品まで、幅広い化学品の分野において、販売取引、事業開発、投資などを行う。生活産業事業は食料、衣料、日用品、ヘルスケアなど、消費者の生活に身近な分野で、原料の調達から、流通・小売に至るまでの幅広い領域において、商品・サービスの提供、事業開発などを行う。

業種

Oil & Gas Operations

連絡先

2-3-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8086

Japan

+81.3.32102121

https://www.mitsubishicorp.com/jp/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Ken Kobayashi

Chairman of the Board

Takehiko Kakiuchi

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Kazuyuki Masu

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Representative Director

Makoto Okawara

Executive Officer, Director of Finance

Akira Murakoshi

Managing Executive Officer, Chief Digital Officer, Chief Administrative Officer, Director

統計

2.07 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

16.1K

2020

14.8K

2021

12.9K

2022(E)

14.4K
EPS (JPY)

2019

372.390

2020

348.500

2021

116.860

2022(E)

447.946
株価売上高倍率(過去12カ月)
16.93
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.39
株価純資産倍率(四半期)
0.95
株価キャッシュフロー倍率
6.72
総負債/総資本(四半期)
127.87
長期負債/資本(四半期)
98.26
投資利益率(過去12カ月)
2.38
自己資本利益率(過去12カ月)
1.57

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来週の日本株は上値追いに慎重、薄商いでも個別物色は活発

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世界的に自動車の電動化が加速する中、三菱自動車工業は主力市場の東南アジアで競争力を維持するため、ハイブリッド車の販売に力を入れる方針だ。加藤隆雄最高経営責任者(CEO)がロイターとのインタビューで明らかにした。

ALSOK、三菱商事と介護・高齢者支援で資本業務提携

綜合警備保障(ALSOK)は15日、三菱商事と介護・高齢者生活支援事業で資本業務提携すると発表した。提携に当たり、三菱商事の子会社である日本ケアサプライの株式の32.1%を三菱商事から取得する。日本ケアサプライはALSOKの持分法適用関連会社となる予定。

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