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三菱商事株式会社

8058.T

現在値

4,692.00JPY

変化

-16.00(-0.34%)

出来高

4,142,600

本日のレンジ

4,656.00

 - 

4,700.00

52週レンジ

3,383.00

 - 

4,845.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,708.00
始値
4,690.00
出来高
4,142,600
3か月平均出来高
97.36
高値
4,700.00
安値
4,656.00
52週高値
4,845.00
52週安値
3,383.00
発行済株式数
1,456.74
時価総額
6,916,690.00
予想PER
6.34
配当利回り
3.32

次のエベント

Q3 2023 Mitsubishi Corp Earnings Release

適時開示

その他

Mitsubishi Corp - To Buy Back Up To 1.5% Of Own Shares Worth 70 Billion Yen

ArcelorMittal, MHIENG, BHP, Mitsubishi Development Sign Collaboration Agreement

Lawson Inc - Subsidiary Seijo Ishii Applied To Be Listed On Tokyo Stock Exchange Pending Approval

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三菱商事株式会社とは

三菱商事グループは国内外のネットワークを通じて、エネルギー、金属、機械、化学品、生活産業関連の多種多様な商品の売買製造、資源開発、インフラ関連事業、金融・物流事業を行うほか、新エネルギー・環境分野等における新しいビジネスモデルと新技術の事業化、全産業を俯瞰する総合力を活かした各種サービスの提供など、広範な分野で多角的に事業を展開する。【事業内容】7の事業セグメントで構成される。地球環境・インフラ事業は電力、水、交通、その他産業基盤となる環境・インフラ分野における事業及び関連する取引などを行う。新産業金融事業は企業投資、リース、不動産・都市開発、物流などの分野において、投資及び運用事業を行う。エネルギー事業は、天然ガス・石油の生産・開発事業、液化天然ガス(LNG)事業、原油・石油製品・炭素製品・液化石油ガス(LPG)等の販売取引、新規エネルギー事業の企画開発などを行う。金属事業は、薄板・厚板などの鉄鋼製品、石炭・鉄鉱石などの鉄鋼原料、銅・アルミなどの非鉄金属の分野において、トレーディング、開発、投資などを通じて事業経営に携わる。機械事業は工作機械、農業機械、建設機械、鉱山機械、エレベーター、エスカレーター、船舶、宇宙航空関連機器、自動車などの幅広い分野において、販売、金融、物流、投資などを行う。化学品事業は原油、天然ガス、鉱物、植物、海洋資源などより生産されるエチレン、メタノール、塩といった基礎原料から、プラスチック、電子材料、食品素材、肥料や医農薬などの川下・川中製品まで、幅広い化学品の分野において、販売取引、事業開発、投資などを行う。生活産業事業は食料、衣料、日用品、ヘルスケアなど、消費者の生活に身近な分野で、原料の調達から、流通・小売に至るまでの幅広い領域において、商品・サービスの提供、事業開発などを行う。

業種

Oil & Gas Operations

連絡先

2-3-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8086

Japan

+81.3.32102121

https://www.mitsubishicorp.com/jp/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Takehiko Kakiuchi

Chairman of the Board

Katsuya Nakanishi

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Kenji Kobayashi

Executive Officer, Chief Director of Asset Finance

Makoto Okawara

Executive Officer, Director of Finance

Yutaka Kashiwagi

Managing Executive Officer, Chief Administrative Officer, Chief Digital Officer, Representative Director

統計

2.00 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

14.8K

2021

12.9K

2022

17.3K

2023(E)

19.7K
EPS (JPY)

2020

348.500

2021

116.860

2022

635.060

2023(E)

738.409
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.35
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.34
株価純資産倍率(四半期)
0.87
株価キャッシュフロー倍率
3.58
総負債/総資本(四半期)
86.45
長期負債/資本(四半期)
63.69
投資利益率(過去12カ月)
10.13
自己資本利益率(過去12カ月)
6.42

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は3日続伸、米利上げ減速の思惑 TOPIXは1月以来の高値

東京株式市場で日経平均は、前営業日比267円35銭高の2万8383円09銭と、3日続伸した。米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨を受けて米国の利上げペース減速への思惑から米株高となった流れを引き継いだ。TOPIXは節目の2000ポイントを上回り、1月6日以来の高水準となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回る 4営業日ぶり

<15:34> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回る 4営業日ぶり 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万8115円74銭。4営業日ぶり に5日移動平均線(2万7983円83銭=22日)を終値で上回った。5日線のほか、 25日線(2万7569円87銭=同)や75日線(2万7645円77銭=同)、20 0日線(2万7174円48銭=同)といった主要な移動平均線はいずれも上向きで、上 昇基調の持続力を意識させる。目先の上値めどは、11日高値(2万8329円54銭) や心理的節目2万8500円が想定される。 <15:05> 新興株...

日経平均は続伸、円安などが支援 バリュー株に見直し買い

東京株式市場で日経平均は、前営業日比170円95銭高の2万8115円74銭と、続伸した。前日の米国市場では株価の主要3指数が下落したが、日本株はドル高/円安などを支えに主力株を中心に幅広く物色された。東証33業種のうち32業種が値上がりした。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、新規上場のティムスの終値は初値下回る

<15:05> 新興株はマザーズが反落、新規上場のティムスの終値は初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合が0.42%安の779.95ポイントと反落した。 東証グロース市場指数は前営業日比0.4%安の991.52ポイントだった。前日の米 国市場でハイテク株安だったことが投資家心理の重しとなった。 新規上場のティムスの初値は公開価格を37.1%上回る919円だった。 初値を下回る769円で取引を終えた。 ビジョナルやマイクロ波化学が大幅安。ウェルスナビは軟 調だった。一方、市場替えが伝わったメドレーが大幅高。ジェイフロンティア<2 934...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、休場前に手控えムード FOMC議事要旨に関心

<13:54> 日経平均は伸び悩み、休場前に手控えムード FOMC議事要旨に 関心 日経平均は後場に入って前営業日比200円高付近で伸び悩んでいる。勤労感謝の日 で東京市場があす休場となるのを前に、手控えムードが意識されている。23日に公表さ れる米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨(11月1─2日開催分)への警戒感 もあるという。 インフレの先行きを巡っては、原油価格などが低下してきている上、遅行指標とされ る消費者物価指数(CPI)でも伸び鈍化が見られたことから、市場では「議事要旨に仮 にタカ派的な内容があっても、インフレが低下方向...

午前の日経平均は続伸、円安など支援 全業種が上昇

22日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比205円71銭高の2万8150円50銭と続伸した。ドル高/円安などが支援し、幅広く物色された。東証33業種の全てが値上がりした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、2万8000円定着できず

   <15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、2万8000円定着できず 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7944円79銭。3営業日連続 で、心理的節目2万8000円を取引時間中に上回りながらも終値で下回り、定着できて いない。5日移動平均線(2万7958円72銭=21日)も3営業日連続で終値で下回 り、上値の重さが意識される。下押しの場合、75日線(2万7638円83銭=同)や 、13週線、26週線、52週線が集まる2万7400円付近が下値めどになりそうだ。 <15:08> 新興株はマザーズが小反発、個別物色中心 方向感欠...

日経平均は小幅反発、材料難で一進一退 高利回り株を物色

東京株式市場で日経平均は、前営業日比45円02銭高の2万7944円79銭と、3日ぶりに小幅反発して取引を終えた。前週末の米株高を好感した買いが先行した後は手掛かりを欠く中で一進一退となった。商社株など高利回り銘柄が物色された。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反発、個別物色中心 方向感欠く

   <15:08> 新興株はマザーズが小反発、個別物色中心 方向感欠く 新興株式市場は、マザーズ総合は0.09%高の783.24ポイントと、小幅に反 発した。東証グロース市場指数は前営業日比0.11%高の995.51ポイントだった 。手掛かりに乏しい中、個別株の物色が中心となり、方向感を欠いた。 Waqooやバンク・オブ・イノベーションはストップ高。マイク ロ波化学は上場来高値を更新した。一方、フリーやメドレーは 大幅安。そーせいグループは軟調だった。 <13:24> 日経平均は一進一退、再びプラスに浮上 方向感は乏しい 日経平均は、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、再びプラスに浮上 方向感は乏しい

   <13:24> 日経平均は一進一退、再びプラスに浮上 方向感は乏しい 日経平均は、後場に入って下げ幅を縮め、再びプラスとなる場面があった。時間外取 引の米株先物が小安い水準で底堅く推移しており、投資家心理を支えている。ただ、その 後は上値が重く、方向感に乏しい。 23日は日本が労感謝の日で、24日は米国が感謝祭で、それぞれ休場を控えている こともあって「手掛かり難の中で手掛けにくい」(国内証券のアナリスト)との声が聞か れる。 東証33業種では、値上がりは海運業や鉄鋼、卸売業など21業種で、値下がりは鉱 業やその他製品、保険業など...

バークシャー、三菱商など大手商社株の保有比率引き上げ=報告書

米著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いるバークシャー・ハザウェイが、三菱商事や三井物産など国内大手商社株の保有比率を引き上げたことが、21日に財務省関東財務局に提出した変更報告書で分かった。

午前の日経平均は小幅続落、材料不足で一進一退の展開続く

21日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比28円68銭安の2万7871円09銭と小幅に3日続落した。日経平均は前週末の米株高を好感して底堅くスタートしたが、その後は小幅安の水準で一進一退の展開となった。市場からは新規材料不足との声も聞かれた。全体としては小動きとなる中、商社株は底堅く推移した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安で小動き、商社株はしっかり

<10:35> 日経平均は小幅安で小動き、商社株はしっかり 日経平均はマイナス圏に沈み、小幅安の水準で小動きとなっている。前営業日比約1 0円安の2万7800円台後半で推移している。市場では「節目の2万8000円近辺で は上値の重さが意識されているようだ」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれる 。 物色動向としては商社株がしっかりで、東証33業種では卸売業が1%超高となって いる。個別では三菱商事が2%高で推移。米著名投資家ウォーレン・バフェット 氏率いるバークシャー・ハザウェイが、保有比率を引き上げたと伝わり、「これ をきっかけに...

ホットストック:三菱商事など商社株が急伸、米バークシャーが保有比率引き上げ

三菱商事や三井物産など国内大手商社が急伸した。米著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いるバークシャー・ハザウェイが、保有比率を引き上げたと伝わり、手掛かりになった。三菱商事は前営業日比で一時3.5%高に上昇した。東証33業種では卸売業が上昇率1位。

バークシャー、三菱商など大手商社株の保有比率引き上げ=報告書

米著名投資家ウォーレン・バフェット氏率いるバークシャー・ハザウェイが、三菱商事や三井物産など国内大手商社株の保有比率を引き上げたことが、21日に財務省関東財務局に提出した変更報告書で分かった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、25日線が200日線を上抜け

物色動向としては、引き続き値がさの半導体関連株が堅調に推移している。一方、「 半導体関連株が相場を支えている側面が大きく、全体的には売りも目立ってきている」( 同)という。東証33業種では、その他製品、鉱業、石油・石炭製品など22業種が値下 がりしている。海運業、金属製品、パルプ・紙など11業種は値上がり。 <11:44> 前場の日経平均は小反落、米中間選挙の結果やCPI待ちで方向感 欠く 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比44円95銭安の2万7827円16 銭と、小幅に反落した。米中間選挙の結果や、10日の米消費者物価指数(CPI...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反落、決算手掛かりにした物色活発

物色動向としては、引き続き値がさの半導体関連株が堅調に推移している。一方、「 半導体関連株が相場を支えている側面が大きく、全体的には売りも目立ってきている」( 同)という。東証33業種では、その他製品、鉱業、石油・石炭製品など22業種が値下 がりしている。海運業、金属製品、パルプ・紙など11業種は値上がり。 <11:44> 前場の日経平均は小反落、米中間選挙の結果やCPI待ちで方向感 欠く 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比44円95銭安の2万7827円16 銭と、小幅に反落した。米中間選挙の結果や、10日の米消費者物価指数(CPI...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅拡大、材料出尽くし感で売り優勢

物色動向としては、引き続き値がさの半導体関連株が堅調に推移している。一方、「 半導体関連株が相場を支えている側面が大きく、全体的には売りも目立ってきている」( 同)という。東証33業種では、その他製品、鉱業、石油・石炭製品など22業種が値下 がりしている。海運業、金属製品、パルプ・紙など11業種は値上がり。 <11:44> 前場の日経平均は小反落、米中間選挙の結果やCPI待ちで方向感 欠く 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比44円95銭安の2万7827円16 銭と、小幅に反落した。米中間選挙の結果や、10日の米消費者物価指数(CPI...

午前の日経平均は小反落、米中間選挙の結果やCPI待ちで方向感欠く

9日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比44円95銭安の2万7827円16銭と、小幅に反落した。米中間選挙の結果や、10日の米消費者物価指数(CPI)の発表を控えて様子見姿勢が強まり、方向感を欠いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、米CPI控え様子見 決算材料の個別物色活発

<10:30> 日経平均は小動き、米CPI控え様子見 決算材料の個別物色活発 日経平均は前日終値を挟んだ小動きが続いている。市場では「米中間選挙の結果にも 関心が寄せられているが、どちらかというと10日の米消費者物価指数(CPI)を前に して様子見姿勢が強まってきているようだ」(国内証券のストラテジスト)との声が聞か れる。 朝方に大幅高となっていた東京エレクトロンなど半導体関連株がやや上げ幅 を縮小している一方、ソフトバンクグループは上げ幅を拡大し、指数押し上げに 寄与している。 決算を手掛かりにした取引が活発で、業績予想の上方修正を...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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