for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

三菱商事株式会社

8058.T

現在値

3,156.00JPY

変化

136.00(+4.50%)

出来高

7,630,800

本日のレンジ

3,075.00

 - 

3,171.00

52週レンジ

2,117.50

 - 

3,298.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,020.00
始値
3,090.00
出来高
7,630,800
3か月平均出来高
95.62
高値
3,171.00
安値
3,075.00
52週高値
3,298.00
52週安値
2,117.50
発行済株式数
1,475.94
時価総額
4,486,885.00
予想PER
19.39
配当利回り
4.47

次のエベント

Full Year 2021 Mitsubishi Corp Earnings Release

適時開示

その他

Glencore Enters Agreement For Mitsubishi Development To Become JV Partner

SBM Offshore Prices $850 Mln Senior Secured Notes Transaction

Eneco Says It Reached Agreement With Amazon For Renewable Wind Energy Generated By The Dutch Subsidy-Free Offshore Wind Farm Hollandse Kust Noord

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

三菱商事株式会社とは

三菱商事グループは国内外のネットワークを通じて、エネルギー、金属、機械、化学品、生活産業関連の多種多様な商品の売買製造、資源開発、インフラ関連事業、金融・物流事業を行うほか、新エネルギー・環境分野等における新しいビジネスモデルと新技術の事業化、全産業を俯瞰する総合力を活かした各種サービスの提供など、広範な分野で多角的に事業を展開する。【事業内容】7の事業セグメントで構成される。地球環境・インフラ事業は電力、水、交通、その他産業基盤となる環境・インフラ分野における事業及び関連する取引などを行う。新産業金融事業は企業投資、リース、不動産・都市開発、物流などの分野において、投資及び運用事業を行う。エネルギー事業は、天然ガス・石油の生産・開発事業、液化天然ガス(LNG)事業、原油・石油製品・炭素製品・液化石油ガス(LPG)等の販売取引、新規エネルギー事業の企画開発などを行う。金属事業は、薄板・厚板などの鉄鋼製品、石炭・鉄鉱石などの鉄鋼原料、銅・アルミなどの非鉄金属の分野において、トレーディング、開発、投資などを通じて事業経営に携わる。機械事業は工作機械、農業機械、建設機械、鉱山機械、エレベーター、エスカレーター、船舶、宇宙航空関連機器、自動車などの幅広い分野において、販売、金融、物流、投資などを行う。化学品事業は原油、天然ガス、鉱物、植物、海洋資源などより生産されるエチレン、メタノール、塩といった基礎原料から、プラスチック、電子材料、食品素材、肥料や医農薬などの川下・川中製品まで、幅広い化学品の分野において、販売取引、事業開発、投資などを行う。生活産業事業は食料、衣料、日用品、ヘルスケアなど、消費者の生活に身近な分野で、原料の調達から、流通・小売に至るまでの幅広い領域において、商品・サービスの提供、事業開発などを行う。

業種

Oil & Gas Operations

連絡先

2F, Marunouchi Park Bldg.

2-6-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8086

Japan

+81.3.32102121

https://www.mitsubishicorp.com/jp/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Ken Kobayashi

Chairman of the Board

Takehiko Kakiuchi

President, Representative Director

Kazuyuki Masu

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Representative Director

Makoto Okawara

Executive Officer, Director of Finance

Masakazu Sakakida

Chief Compliance Officer, Managing Executive Officer, Chief Director of Emergency Crisis Measures, Representative Director

統計

2.17 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

7.6K

2019

16.1K

2020

14.8K

2021(E)

12.4K
EPS (JPY)

2018

353.270

2019

372.390

2020

348.500

2021(E)

155.727
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.59
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.36
株価純資産倍率(四半期)
0.84
株価キャッシュフロー倍率
5.12
総負債/総資本(四半期)
138.45
長期負債/資本(四半期)
106.62
投資利益率(過去12カ月)
3.18
自己資本利益率(過去12カ月)
2.04

最新ニュース

最新ニュース

上値重い展開、決算本格化で個別物色が中心=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は上値の重い展開が予想されている。政府は週内にも緊急事態宣言の延長を決定する可能性があり、積極的に上値を追いづらいとみられている。連休明けで主力企業の決算発表がヤマ場を迎えることから、引き続き個別物色が中心になるとの見方が多い。

来週の日本株は上値追いに慎重、薄商いでも個別物色は活発

来週の東京株式市場は上値追いに慎重な展開が予想されている。大型連休明けで取引日は6、7日の2日間のみとなるなか、模様眺めが広がりやすい。

前金融庁長官の遠藤氏、暗号資産業者ディーカレットの特別顧問に

インターネットイニシアティブのグループ会社で暗号資産事業などを手掛けるディーカレット(東京都千代田区)は23日、前金融庁長官の遠藤俊英氏が特別顧問に就任すると発表した。デジタル通貨事業や暗号資産事業の戦略などについて、金融庁で金融行政や監督に携わってきた遠藤氏の知見を活かしたいとしている。就任日は4月1日。

三井住友FG、石炭火力の新規融資を全面停止 高効率発電も=関係筋

三井住友フィナンシャルグループは、石炭火力発電への新規融資を全面停止する方向で調整に入った。「原則実施しない」としていたこれまでの方針を厳格化し、政府が高効率と位置付ける発電所も融資対象から外す。投資家をはじめ環境問題への関心が世界的に高まる中、日本の金融機関も気候変動への姿勢を強化する必要に迫られている。

三井住友FG、石炭火力の新規融資を全面停止 高効率発電も=関係筋

三井住友フィナンシャルグループは、石炭火力発電への新規融資を全面停止する方向で調整に入った。「原則実施しない」としていたこれまでの方針を厳格化し、政府が高効率と位置付ける発電所も融資対象から外す。投資家をはじめ環境問題への関心が世界的に高まる中、日本の金融機関も気候変動への姿勢を強化する必要に迫られている。

三菱商、4―12月期は54%純利益減 豪州原料炭の市況下落などで

三菱商事は3日、2020年4─12月期(国際会計基準)の連結純利益が前年同期比54.7減の1691億円だったと発表した。LNG(液化天然ガス)関連事業や自動車関連事業での利益減のほか、豪州原料炭事業の市況下落が影響している。

三菱商、4―12月期は54%純利益減 豪州原料炭の市況下落などで 

三菱商事は3日、2020年4─12月期(国際会計基準)の連結純利益が前年同期比54.7減の1691億円だったと発表した。LNG(液化天然ガス)関連事業や自動車関連事業での利益減のほか、市況関連でも、豪州石炭事業の市況下落が影響している。

JBIC、ベトナム「ブンアン2」石炭火力発電に1800億円の協調融資

国際協力銀行(JBIC)は29日、三菱商事などが出資するベトナムの「ブンアン2」石炭火力発電事業を対象に、総額17億6700万ドル(約1800億円)の協調融資を行うと発表した。

主力の東南ア、競争力維持へハイブリッド車に注力=三菱自CEO

世界的に自動車の電動化が加速する中、三菱自動車工業は主力市場の東南アジアで競争力を維持するため、ハイブリッド車の販売に力を入れる方針だ。加藤隆雄最高経営責任者(CEO)がロイターとのインタビューで明らかにした。

ALSOK、三菱商事と介護・高齢者支援で資本業務提携

綜合警備保障(ALSOK)は15日、三菱商事と介護・高齢者生活支援事業で資本業務提携すると発表した。提携に当たり、三菱商事の子会社である日本ケアサプライの株式の32.1%を三菱商事から取得する。日本ケアサプライはALSOKの持分法適用関連会社となる予定。

三菱商事、ミャンマーで鉄道車両受注 総額690億円

三菱商事は8日、ミャンマーの国鉄向け車両の納入を受注したと発表した。契約総額は約690億円。ヤンゴン環状線向けで66両、ヤンゴン・マンダレー幹線鉄道向けで180両。日本政府とミャンマー政府の間で締結された円借款契約を活用する。

アジア株式市場サマリー:引け(7日)

(配信時間に応じて内容を更新します) [7日 ロイター] -  終値 前日比 % 始値 高値 安値 コード 中国 上海総合指数 3416.6037 - 27.9777 - 0.81 3446.6478 3449.5782 3414.3142 前営業日終値 3444.5814 中国 CSI300指数 5022.235 -43.681 -0.86 5065.729 5067.870 5014.609 前営業日終値 5065.916 香港 ハンセン指数 26506.85 -329.07 -1.23 26870.58 26870.58 26256.40...

訂正:三菱商事、上期純利益は64%減 自動車の需要減や資源価格下落で

三菱商事<8058.T>は5日、2020年4―9月期(国際会計基準)の連結純利益が866億円(同64.2%減)になったと発表した。新型コロナウイルスによる自動車の需要減や資源価格の下落で液化天然ガス(LNG)関連や豪州原料炭事業が苦戦したことが影響した。

三菱自の構造改革案は全面的にサポート=三菱商社長

三菱商事<8058.T>の垣内威彦社長は5日の決算会見で、業績が悪化する三菱自動車工業<7211.T>の構造改革案を全面的に支援し、進捗(しんちょく)を見極めていく考えを示した。

三菱商事、4―9月期純利益は64%減 通期見通しは据え置き

三菱商事は5日、2020年4―9月期(国際会計基準)の連結収益が5兆7283億円(前年同期比25.8%減)、純利益が866億円(同64.2%減)になったと発表した。

今日の株式見通し=2万4000円意識、米株高を好感 大統領選ヘッドラインに注目

きょうの東京株式市場で、日経平均株価は続伸が想定されている。4日の米国株式市場が大幅高となった流れを引き継ぎ、心理的節目の2万4000円を意識した展開となりそうだ。ただ、接戦となっている米大統領選は最終結果が出るまで長期化する恐れがあり、市場で警戒されている。前日同様、取引時間中の米大統領選に関するヘッドラインに一喜一憂する値動きとなりそうだ。

米ウーバー、2040年までに全車両をEVに 移行支援に8億ドル

米配車大手のウーバー・テクノロジーズ<UBER.N>は8日、2040年までに世界で配車事業に使用する車両を全て電気自動車(EV)にする計画を発表した。ドライバーのEVへの乗り換えを支援するため、2025年までに8億ドルを投じる方針という。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、「コマ」の形状で方向感定まらず

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、「コマ」の形状で方向感定まらず 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。気迷いを示す「コマ」の形状となり、方向感が定 まらない様子がうかがえる。終値で5日移動平均線(2万3132円04銭=1日現在)をわずかに上回っ たものの、強さは感じられない。 直近の動きをみると、8月25日高値2万3431円01銭を付けた後、イレギュラー的な下げとなっ た同28日を除いて、100─200円の狭いレンジの右肩下がりの波動を描いている。このことが改めて 2万3000円台は重いとの印象を与えており、相場が...

東京株式市場・大引け=日経平均は小反落、「菅首相」織り込み新たな材料が不足

日経平均 終値      23138.07 -1.69 寄り付き    23089.63 安値/高値   23047.77─23206.66 TOPIX 終値       1615.81 -2.37 寄り付き     1613.64 安値/高値    1606.84─1618.54 東証出来高(万株) 102769 東証売買代金(億円 18612.93 ) 東京株式市場で日経平均は小反落。注目の自民党総裁選挙は両院議員総会での選出と なる中で、安倍首相の後継に菅官房長官が有力視されていることで、政策継続への期待が 高まり市場に安心感が生...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はしっかり、直近IPOを買う動きが活発化

<15:10> 新興株式市場はしっかり、直近IPOを買う動きが活発化 新興株式市場はしっかり。東証マザーズ指数、日経ジャスダックが堅調に推移した。「全体的に方向感 が定まらない中で、直近IPOを買い直す動きが活発化している」(国内証券)という。 東証マザーズ指数は続伸。2.93%高で取引を終えた。ティアンドエス が続騰したほか、B ASE が商いを伴って上昇し1万円を回復。駅探 、Sun Asterisk な どがストップ高となったが、アンジェス はさえない。 日経ジャスダック平均は0.33%高で終了。出前館 が商いを伴い一時ストップ高...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up