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三菱商事株式会社

8058.T

前日終値

2,853.50JPY

変化

-4.50(-0.16%)

出来高

3,713,500

本日のレンジ

2,836.50

 - 

2,855.00

52週レンジ

2,520.00

 - 

3,290.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,858.00
始値
2,840.00
出来高
3,713,500
3か月平均出来高
111.77
高値
2,855.00
安値
2,836.50
52週高値
3,290.00
52週安値
2,520.00
発行済株式数
1,526.75
時価総額
4,544,440.00
予想PER
7.79
配当利回り
4.44

次のエベント

Q3 2020 Mitsubishi Corp Earnings Release

適時開示

その他

Filinvest Development Says Unit Signed JV Agreement With Mitsubishi Corp

Maurel & Prom Completes Angola Transaction

Pinnacle Renewable Energy Announces New Off-Take Contracts In Japan And South Korea

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三菱商事株式会社とは

三菱商事グループは国内外のネットワークを通じて、エネルギー、金属、機械、化学品、生活産業関連の多種多様な商品の売買製造、資源開発、インフラ関連事業、金融・物流事業を行うほか、新エネルギー・環境分野等における新しいビジネスモデルと新技術の事業化、全産業を俯瞰する総合力を活かした各種サービスの提供など、広範な分野で多角的に事業を展開する。【事業内容】7の事業セグメントで構成される。地球環境・インフラ事業は電力、水、交通、その他産業基盤となる環境・インフラ分野における事業及び関連する取引などを行う。新産業金融事業は企業投資、リース、不動産・都市開発、物流などの分野において、投資及び運用事業を行う。エネルギー事業は、天然ガス・石油の生産・開発事業、液化天然ガス(LNG)事業、原油・石油製品・炭素製品・液化石油ガス(LPG)等の販売取引、新規エネルギー事業の企画開発などを行う。金属事業は、薄板・厚板などの鉄鋼製品、石炭・鉄鉱石などの鉄鋼原料、銅・アルミなどの非鉄金属の分野において、トレーディング、開発、投資などを通じて事業経営に携わる。機械事業は工作機械、農業機械、建設機械、鉱山機械、エレベーター、エスカレーター、船舶、宇宙航空関連機器、自動車などの幅広い分野において、販売、金融、物流、投資などを行う。化学品事業は原油、天然ガス、鉱物、植物、海洋資源などより生産されるエチレン、メタノール、塩といった基礎原料から、プラスチック、電子材料、食品素材、肥料や医農薬などの川下・川中製品まで、幅広い化学品の分野において、販売取引、事業開発、投資などを行う。生活産業事業は食料、衣料、日用品、ヘルスケアなど、消費者の生活に身近な分野で、原料の調達から、流通・小売に至るまでの幅広い領域において、商品・サービスの提供、事業開発などを行う。

業種

Retail (Department & Discount)

連絡先

2F, Marunouchi Park Bldg.

2-6-1, Marunouchi

+81.3.32102121

https://www.mitsubishicorp.com/jp/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Ken Kobayashi

Chairman of the Board

Takehiko Kakiuchi

President, Representative Director

Kazuyuki Masu

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Representative Director

Masakazu Sakakida

Chief Compliance Officer, Managing Executive Officer, Chief Director of Emergency Crisis Measures, Representative Director

Mitsumasa Icho

Managing Executive Officer, Group Chief Executive Officer of Urban Development Group, Representative Director

統計

2.20 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

6.4K

2018

7.6K

2019

16.1K

2020(E)

16.1K
EPS (JPY)

2017

277.790

2018

353.270

2019

372.390

2020(E)

366.822
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.63
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.29
株価純資産倍率(四半期)
0.80
株価キャッシュフロー倍率
4.92
総負債/総資本(四半期)
123.16
長期負債/資本(四半期)
90.50
投資利益率(過去12カ月)
5.27
自己資本利益率(過去12カ月)
3.38

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三菱商事、デリバティブ子会社を清算 元社員の不正で342億円の損失

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三菱商事・シェル・KKR、エネコ入札で買い手最終候補に=関係筋

オランダのエネルギー企業エネコの民営化に向けた入札の最終ラウンドで、三菱商事、英蘭石油大手ロイヤル・ダッチ・シェル、プライベートエクイティ(PE)大手KKRが応札したことが、複数の関係筋の話で明らかになった。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=2日

0.98%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 マネックスグループ 23.68 02 キユーピー 25.12 03 栗田工業 25.15 04 システムリサーチ 25.76 05 三菱商事 27.07 06 ダブル・スコープ 27.48 07 日本ライフライン 27.92 08 TOKYO BASE 28.10 09 グローブライド 28.12 10 レシップHLDG 28.33 11 セック 28.54 12 ヤクルト本社 28.61 13 イーブックイニシアティブ 28.99 14 シップヘルスケアHLDG 29.00 15 LINE...

三菱商事子会社の元社員、不正取引を否定 損失は会社の責任と主張

社内規定に違反した原油デリバティブ取引で約3億2000万ドルの損失を発生させたとして、三菱商事のシンガポール子会社を解雇された元社員は25日、弁護士を通じて声明を出し、不正な取引には携わっていないと主張した。

三菱商事、デリバティブ子会社で3.2億ドルの損失 元社員が虚偽取引

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日経平均は小反発、200円安後に切り返す 円安が支援

東京株式市場で日経平均は小幅に反発した。パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長が米連邦公開市場委員会(FOMC)後の会見で利下げサイクル入りを示唆しなかったことで、米国株が急落。東京市場でも朝方は売りが先行し一時下げ幅を200円超に拡大した。その後、外為市場でのドル高/円安の進行が支援材料となって切り返した。ただ、午後は手掛かりが不足し、前日終値近辺で一進一退となった。

ホットストック:三菱商事がさえない、4─6月期連結純利益が21%減

三菱商事がさえない。午後に2020年3月期第1・四半期決算を発表。連結純利益が1612億3900万円と前年同期比で21.1%減となったことを嫌気し、売り優勢の展開となっている。

今日の株式見通し=続落、FOMCを消化 米国株安を嫌気

きょうの東京株式市場で日経平均株価は続落となりそうだ。米連邦公開市場委員会(FOMC)は予想通り25ベーシスポイントの利下げが決定されたが、パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長が利下げサイクル入りを示唆しなかったことで、より緩和的な金融政策を期待する向きの失望を誘った。米国株主要3指数が下落した流れを引き継ぎ、日本株も安く始まるとみられている。

UPDATE 1-今日の株式見通し=続落、FOMCを消化 米国株安を嫌気

(内容を追加して更新します。) [東京 1日 ロイター] -            前営業日終値 年初来高値 年初来安値   日経平均   21521.53 22362.92 19241.37               -187.78 2019年4月24日 2019年1月4日   シカゴ日経平均先物9 21370(円建て) 月限 きょうの東京株式市場で日経平均株価は続落となりそうだ。米連邦公開市場委員会(FOMC)は予想 通り25ベーシスポイントの利下げが決定されたが、パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長が利下げサ イクル入りを示唆...

三菱自、東南アジア配車大手ゴジェックと提携 三菱商事と出資

三菱自動車<7211.T>は8日、東南アジア地域で事業展開する配車サービス大手ゴジェック(GOJEK、本社:インドネシア)と提携すると発表した。三菱商事<8058.T>と共同で出資する。出資額は非公表だが、両社合わせてゴジェックの発行済株式の数%を取得したとみられる。三菱商事は2月にも出資しており、今回は追加出資となる。

焦点:三菱重工、ボンバルの小型機事業買収で巻き返しなるか

三菱重工業<7011.T>は25日、カナダの航空機・鉄道車両大手ボンバルディア<BBDb.TO>から小型ジェット旅客機「CRJ」事業を買収することで合意した。ボンバルディアが持つ保守管理サービス網と世界的な顧客基盤を活用し、なかなか進まなかった小型ジェット市場における基盤確保に向けて取り組みを加速させる狙いだ。

日産・ルノーとのアライアンス、会長として責任持つ=三菱自会長

最高経営責任者(CEO)からの退任を決めた三菱自動車<7211.T>の益子修会長兼CEO(70)は20日会見し、日産自動車<7201.T>、仏ルノー<RENA.PA>とのアライアンスについて「引き続き会長として責任を持つ」と述べた。

今週の日本株は上値重い、米中対立に懸念 米大統領の発言も警戒

今週の東京株式市場は、上値が重い展開が予想されている。米中対立の長期化が意識される中、世界の景気に敏感な日本株は積極的に買いづらい。トランプ米大統領の不規則発言も警戒され、何らかのネガティブなニュースが出た場合はリスク回避ムードが強まり、日経平均株価は節目の2万1000円を再び割り込む可能性もある。

来週の日本株は上値重い、米中対立への懸念 米大統領の不規則発言も警戒

来週の東京株式市場は、上値が重い展開が予想されている。米中対立の長期化が意識される中、世界の景気に敏感な日本株は積極的に買いづらい。トランプ米大統領の不規則発言も警戒され、何らかのネガティブなニュースが出た場合はリスク回避ムードが強まり、日経平均株価は節目の2万1000円を再び割り込む可能性もある。

三菱商、発行済み株式の7.5%・3000億円を上限に自社株買い

三菱商事<8058.T>は9日、発行済み株式の7.5%に当たる1億2000万株、3000億円を上限に自社株買いを行うと発表した。取得期間は5月10日から2020年5月8日の予定。

千代田化工建設、三菱商と三菱UFJ銀から総額1800億円の支援

千代田化工建設は9日、三菱商事と三菱UFJ銀行から総額1800億円の支援を受けることを決議したと発表した。債務超過状態の解消のために必要な700億円を三菱商事への第三者割当増資で調達するほか、三菱UFJ銀から200億円の劣後ローン、三菱商事子会社から900億円の融資を受ける。資金調達後は取締役総数を削減するなど経営体制の刷新を図る。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=18日

RIC 銘柄名 01 極洋 02 ベステラ 03 戸田建設 04 NIPPO 05 かどや製油 06 高千穂交易 07 あさひ 08 明治電機工業 09 サンマルクHLDG 10 ジェイ・エス・ビー 11 コメダHLDG 12 塩野義製薬 13 扶桑薬品工業 14 オカモト 15 ダントーHLDG 16 日本フイルコン 17 中国工業 18 冨士ダイス 19 不二電機工業 20 コナカ 21 ツツミ 22 コクヨ 23 ナイガイ 24 三菱商事 25 極東貿易 26 山梨中央銀行 27 日本アジア投資 28 岩井コスモHLDG 29 トーセイ...

三菱商事などと財務的な支援要請含む協議行っている=千代化建

千代田化工建設<6366.T>は13日、2018年4─12月期連結決算での損失計上を受け、事業上の必要な資金確保のため、筆頭株主の三菱商事<8058.T>やその他ステークホルダーと財務的な支援要請も含む協議を行っていると発表した。現時点では協議は合意を得られておらず、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められるとしている。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=7日

RIC 銘柄名 01 ニチレイ 02 鳥居薬品 03 アサヒHLDG 04 サックスバー HLDG  

千代田化から金融支援要請受けている=三菱商CFO

三菱商事<8058.T>の増一行・最高財務責任者(CFO)は5日の決算会見で、米国の液化天然ガス(LNG)事業のコスト増で財務体質が悪化している千代田化工建設<6366.T>について「資金的な手当について支援の要請は受けているが、いま現在で確定しているものではない」と述べた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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