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三菱商事株式会社

8058.T

現在値

2,683.50JPY

変化

-12.50(-0.46%)

出来高

3,461,200

本日のレンジ

2,678.50

 - 

2,696.00

52週レンジ

2,094.50

 - 

2,948.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,696.00
始値
2,683.00
出来高
3,461,200
3か月平均出来高
80.59
高値
2,696.00
安値
2,678.50
52週高値
2,948.00
52週安値
2,094.50
発行済株式数
1,475.90
時価総額
3,986,939.00
予想PER
17.57
配当利回り
5.03

次のエベント

Q3 2021 Mitsubishi Corp Earnings Release

適時開示

その他

Advanced Petrochemical Unit Signs Off-Take Agreements For Sale Of Polypropylene Product

Tomtom Expands Global Navigation Solution Deal With Mitsubishi Motors

Santos Signs SpA For Barossa LNG With Diamond Gas International Sign

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三菱商事株式会社とは

三菱商事グループは国内外のネットワークを通じて、エネルギー、金属、機械、化学品、生活産業関連の多種多様な商品の売買製造、資源開発、インフラ関連事業、金融・物流事業を行うほか、新エネルギー・環境分野等における新しいビジネスモデルと新技術の事業化、全産業を俯瞰する総合力を活かした各種サービスの提供など、広範な分野で多角的に事業を展開する。【事業内容】7の事業セグメントで構成される。地球環境・インフラ事業は電力、水、交通、その他産業基盤となる環境・インフラ分野における事業及び関連する取引などを行う。新産業金融事業は企業投資、リース、不動産・都市開発、物流などの分野において、投資及び運用事業を行う。エネルギー事業は、天然ガス・石油の生産・開発事業、液化天然ガス(LNG)事業、原油・石油製品・炭素製品・液化石油ガス(LPG)等の販売取引、新規エネルギー事業の企画開発などを行う。金属事業は、薄板・厚板などの鉄鋼製品、石炭・鉄鉱石などの鉄鋼原料、銅・アルミなどの非鉄金属の分野において、トレーディング、開発、投資などを通じて事業経営に携わる。機械事業は工作機械、農業機械、建設機械、鉱山機械、エレベーター、エスカレーター、船舶、宇宙航空関連機器、自動車などの幅広い分野において、販売、金融、物流、投資などを行う。化学品事業は原油、天然ガス、鉱物、植物、海洋資源などより生産されるエチレン、メタノール、塩といった基礎原料から、プラスチック、電子材料、食品素材、肥料や医農薬などの川下・川中製品まで、幅広い化学品の分野において、販売取引、事業開発、投資などを行う。生活産業事業は食料、衣料、日用品、ヘルスケアなど、消費者の生活に身近な分野で、原料の調達から、流通・小売に至るまでの幅広い領域において、商品・サービスの提供、事業開発などを行う。

業種

Oil & Gas Operations

連絡先

2F, Marunouchi Park Bldg.

2-6-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8086

Japan

+81.3.32102121

https://www.mitsubishicorp.com/jp/ja/

エグゼクティブリーダーシップ

Ken Kobayashi

Chairman of the Board

Takehiko Kakiuchi

President, Representative Director

Kazuyuki Masu

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Representative Director

Makoto Okawara

Executive Officer, Director of Finance

Masakazu Sakakida

Chief Compliance Officer, Managing Executive Officer, Chief Director of Emergency Crisis Measures, Representative Director

統計

2.10 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

7.6K

2019

16.1K

2020

14.8K

2021(E)

12.2K
EPS (JPY)

2018

353.270

2019

372.390

2020

348.500

2021(E)

152.744
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.63
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.31
株価純資産倍率(四半期)
0.75
株価キャッシュフロー倍率
4.37
総負債/総資本(四半期)
139.50
長期負債/資本(四半期)
109.31
投資利益率(過去12カ月)
3.67
自己資本利益率(過去12カ月)
2.40

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世界的に自動車の電動化が加速する中、三菱自動車工業は主力市場の東南アジアで競争力を維持するため、ハイブリッド車の販売に力を入れる方針だ。加藤隆雄最高経営責任者(CEO)がロイターとのインタビューで明らかにした。

ALSOK、三菱商事と介護・高齢者支援で資本業務提携

綜合警備保障(ALSOK)は15日、三菱商事と介護・高齢者生活支援事業で資本業務提携すると発表した。提携に当たり、三菱商事の子会社である日本ケアサプライの株式の32.1%を三菱商事から取得する。日本ケアサプライはALSOKの持分法適用関連会社となる予定。

三菱商事、ミャンマーで鉄道車両受注 総額690億円

三菱商事は8日、ミャンマーの国鉄向け車両の納入を受注したと発表した。契約総額は約690億円。ヤンゴン環状線向けで66両、ヤンゴン・マンダレー幹線鉄道向けで180両。日本政府とミャンマー政府の間で締結された円借款契約を活用する。

アジア株式市場サマリー:引け(7日)

(配信時間に応じて内容を更新します) [7日 ロイター] -  終値 前日比 % 始値 高値 安値 コード 中国 上海総合指数 3416.6037 - 27.9777 - 0.81 3446.6478 3449.5782 3414.3142 前営業日終値 3444.5814 中国 CSI300指数 5022.235 -43.681 -0.86 5065.729 5067.870 5014.609 前営業日終値 5065.916 香港 ハンセン指数 26506.85 -329.07 -1.23 26870.58 26870.58 26256.40...

訂正:三菱商事、上期純利益は64%減 自動車の需要減や資源価格下落で

三菱商事<8058.T>は5日、2020年4―9月期(国際会計基準)の連結純利益が866億円(同64.2%減)になったと発表した。新型コロナウイルスによる自動車の需要減や資源価格の下落で液化天然ガス(LNG)関連や豪州原料炭事業が苦戦したことが影響した。

三菱自の構造改革案は全面的にサポート=三菱商社長

三菱商事<8058.T>の垣内威彦社長は5日の決算会見で、業績が悪化する三菱自動車工業<7211.T>の構造改革案を全面的に支援し、進捗(しんちょく)を見極めていく考えを示した。

三菱商事、4―9月期純利益は64%減 通期見通しは据え置き

三菱商事は5日、2020年4―9月期(国際会計基準)の連結収益が5兆7283億円(前年同期比25.8%減)、純利益が866億円(同64.2%減)になったと発表した。

今日の株式見通し=2万4000円意識、米株高を好感 大統領選ヘッドラインに注目

きょうの東京株式市場で、日経平均株価は続伸が想定されている。4日の米国株式市場が大幅高となった流れを引き継ぎ、心理的節目の2万4000円を意識した展開となりそうだ。ただ、接戦となっている米大統領選は最終結果が出るまで長期化する恐れがあり、市場で警戒されている。前日同様、取引時間中の米大統領選に関するヘッドラインに一喜一憂する値動きとなりそうだ。

米ウーバー、2040年までに全車両をEVに 移行支援に8億ドル

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東京株式市場・大引け=日経平均は小反落、「菅首相」織り込み新たな材料が不足

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<14:35> もみあい、新たな材料待ちで模様眺めに 日経平均はもみあい。商いも細っている。市場では「後継首相に菅官房長官というところまで織り込ん だ段階で、手掛かりがなくなった状態。新たな材料待ちで全体は模様眺めとなっている」(国内証券)との 声が聞かれた。 <13:15> 日経平均は弱もちあい、2万3000円台の重さを再認識 弱もちあい。日経平均は、前日比変わらずの水準で一進一退となっている。市場では「上値を新たな材 料が見当たらない。そうした中で、前週末の安倍首相の辞意表明でイレギュラー的な動きを除くと、直近1 週間の相場はじり安...

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<13:15> 日経平均は弱もちあい、2万3000円台の重さを再認識 弱もちあい。日経平均は、前日比変わらずの水準で一進一退となっている。市場では「上値を新たな材 料が見当たらない。そうした中で、前週末の安倍首相の辞意表明でイレギュラー的な動きを除くと、直近1 週間の相場はじり安。2万3000円台の重さを再認識させている」(国内証券)との声が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は続伸、6円高 プラス圏とマイナス圏を行き来 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比6円10銭高の2万3145円86銭となり、小幅に続 伸した。オーバーナイト...

午前の日経平均は続伸、6円高 プラス圏とマイナス圏を行き来

1日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比6円10銭高の2万3145円86銭となり、小幅に続伸した。オーバーナイトの米国株市場でダウとS&P総合500種が下落するなど買い材料に乏しく、マイナス圏とプラス圏を行き来する方向感に欠ける展開となった。

商社株が堅調、米バークシャーによる株式取得を引き続き材料視

1日の株式市場で、三菱商事<8058.T>、三井物産<8031.T>、住友商事<8053.T>、丸紅<8002.T>、伊藤忠商事<8001.T>など商社5社が買われている。

米バークシャー、日本の5大商社株約5%取得 市場に驚きの声

著名投資家ウォーレン・バフェット氏が率いる米バークシャー・ハザウェイ<BRKa.N>は30日、日本の5大商社の株式をそれぞれ5%超取得したと発表した。

三菱自動車の益子前会長が死去、享年71歳

三菱自動車工業<7211.T>は31日、益子修前会長が心不全で死去したと発表した。71歳だった。益子氏は今月、健康上の理由で会長職から退き特別顧問に就いていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、中期トレンドは上向き

<16:07> 日経平均・日足は「小陰線」、中期トレンドは上向き 日経平均・日足は「小陰線」、ほぼ実体がない「十字線」に近い形状で、投資家の気迷い心理を表して いる。25日移動平均線(2万2793円94銭=31日)や75日移動平均線(2万2335円22銭= 同)は右肩上がりで、中期トレンドは上向きを示唆する一方、2万3300円台での上値の重さも確認され ており、一段の上昇には追加の買い材料が必要との見方が多い。 <15:51> 新興株市場は3日ぶり反発、マザーズ指数は3%超上昇 新興株市場で、東証マザーズ指数は3日ぶり反発。3.70%高...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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