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キヤノンマーケティングジャパン株式会社

8060.T

現在値

3,020.00JPY

変化

-5.00(-0.17%)

出来高

81,300

本日のレンジ

3,000.00

 - 

3,080.00

52週レンジ

2,190.00

 - 

3,315.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,025.00
始値
3,080.00
出来高
81,300
3か月平均出来高
2.47
高値
3,080.00
安値
3,000.00
52週高値
3,315.00
52週安値
2,190.00
発行済株式数
129.68
時価総額
396,516.90
予想PER
10.76
配当利回り
2.98

次のエベント

Q1 2023 Canon Marketing Japan Inc Earnings Release

適時開示

その他

Canon Marketing Japan unit to buy 360,000 shares of Toyo Business Engineering

Canon Marketing Japan says retirement of chairman

Canon Marketing Japan to take over facility management service related business from unit

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キヤノンマーケティングジャパン株式会社とは

キヤノンマーケティングジャパングループは、グローバルに展開するキヤノングループの一員として、日本市場におけるキヤノン製品の販売、サービス、マーケティングに加え、独自事業として情報技術(IT)ソリューションや産業機器、ヘルスケア等のビジネスを行う。【事業内容】同社は4つの事業を運営する。コンスーマ事業は個人顧客向けに、デジタルカメラやインクジェットプリンター等を提供する。エンタープライズ事業は大手企業向けに、業種ごとの経営課題解決に寄与するキャノンの入出力機器やソリューションを提供する。エリア事業は全国の中堅・中小企業向けに、顧客の経営課題解決に寄与するキャノンの入出力機器やソリューションを提供する。プロフェッショナル事業は各領域の顧客向けにソリューションを提供する。

業種

Office Equipment

連絡先

Canon S Tower

2-16-6, Konan

MINATO-KU, TKY

108-8011

Japan

+81.3.67199111

https://canon.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masachika Adachi

President, Executive President, Manager of Professional Business Unit, Representative Director

Minoru Mizoguchi

Managing Executive Officer, Chief Director of General Affairs & Human Resources, Director

Akira Kanazawa

Managing Executive Officer, President & Executive President of Subsidiary

Hatsumi Hirukawa

Senior Executive Officer, Senior Manager of Marketing, Manager of Business Product Marketing in Marketing Supervision Division, Director

Tsuyoshi Osato

Senior Executive Officer, Chief Director of Accounting, Director

統計

1.67 mean rating - 3 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.5K

2021

0.6K

2022

0.6K

2023(E)

0.6K
EPS (JPY)

2020

169.650

2021

226.880

2022

274.160

2023(E)

281.200
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.04
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.67
株価純資産倍率(四半期)
0.98
株価キャッシュフロー倍率
8.76
総負債/総資本(四半期)
0.03
長期負債/資本(四半期)
0.02
投資利益率(過去12カ月)
8.35
自己資本利益率(過去12カ月)
6.66

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線を下回る 200日線が支持線に

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線を下回る 200日線が支持線に 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万7327円11 銭。5日移動平均線(2万7380円17銭=31日)を10営業日ぶりに終値で下回っ たほか、厚みはないものの日足・一目均衡表の雲に再びつかまった。 節目の2万7500円での上値の重さが続いている一方、下方向では200日移動平 均線(2万7218円28銭=同)や75日線(2万7210円88銭=同)が通る2万 7200円が目先の支持線になりそうだ。 <15:30> 新興株はマザーズが小幅続伸...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続伸、好業績銘柄の物色も

<15:30> 新興株はマザーズが小幅続伸、好業績銘柄の物色も 新興株式市場は、マザーズ総合が0.28%高の775.93ポイントと、小幅に続 伸した。前日の米ナスダック総合の下落が投資家心理の重しになった一方、好業績を手掛 かりにした物色がみられた。東証グロース市場指数は0.26%高の983.4ポイント だった。 M&A総合研究所がストップ高となり、昨年来高値を更新した。キャンバス も高値を更新、そーせいグループは堅調だった。一方、ビジョナル<419 4.T>やウェルスナビは軟調。アクシージアはさえなかった。 <13:35> 日経平均は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場に下げ幅拡大、目先はレンジ推移の見方

<13:35> 日経平均は後場に下げ幅拡大、目先はレンジ推移の見方 日経平均は後場に下げ幅を拡大し、一時70円安に下落した。もっとも、現時点で下 げ幅は限定的だとして「基本的には米連邦公開市場委員会(FOMC)を前にした模様眺 めが続いている」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれる。 市場では、目先の手掛けにくさが意識されており、イベント通過までレンジでの値動 きとの見方が出ている。「心理的節目2万7500円の上値の重さが意識される一方、下 方向は(2万7200円付近を通る)200日線が支えになりそうだ」(国内証券のスト ラテジスト...

午前の日経平均は小反落、FOMCを控え一進一退 個別物色が活発化

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比3円81銭安の2万7429円59銭と、小幅に反落した。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表や米連邦準備理事会(FRB)議長会見を日本時間の明後日未明に控える中、前日終値を挟み一進一退となった。一方、決算を手掛かりにした個別物色は活発だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、FOMC控え模様眺めに

<10:35> 日経平均は一進一退、FOMC控え模様眺めに 日経平均は前日終値を挟んだ一進一退が続いている。足元では40円安の2万740 0円付近となっている。 米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表や米連邦準備理事会(FRB)議長会 見を控える中、模様眺めとなってきており、市場では「上値は重そうだが下げも限られて おり、大きく崩れそうにない」(国内証券のアナリスト)との見方が聞かれる。 決算などを材料にした個別物色が活発化している。好決算の中部電力やオリ エンタルランドが買われた一方、見通しが市場予想を下回ったキヤノン は弱く、「...

寄り付きの日経平均は小幅続伸、一進一退で方向感乏しく

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比25円16銭高の2万7458円56銭と小幅に続伸して始まった。その後、マイナスとプラスを往来する一進一退の値動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ニッコンHLDGが買い優勢 M&Aキャピタルパートナーズは売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、ニッコンHLDGが買い優勢 M&Aキャピタル パートナーズは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 ニッコンHLDG 20% 2,951 2,951 2,951 2,451 2 バルカー 18% 3,275 3,275 3,275 2,771 3 日本M&AセンターHLDG 16% 1,568 1,567 1,568 1,353 4 兼松エレクトロニクス 15% 6,185...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日・25日線が「ゴールデンクロス」

<15:48> 日経平均・日足は「小陽線」、5日・25日線が「ゴールデンクロス 」 日経平均・日足は上に長く下にごく短いヒゲを伴う「上影陽線」の形に近い「小陽線 」となった。買い手の心理としては高値警戒感を示唆している。終値は2万8051円7 0銭。 5日移動平均線(2万7981円22銭=15日)が25日線(2万7971円42 銭=同)を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」となった。短期的には強気相場が 期待できるものの5日線の上昇角度は緩やかとなっており、買いの勢いが続くかが焦点と なりそうだ。 <15:10> 新興株はマザーズが...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、米金利先高観でグロース株軟調

<15:10> 新興株はマザーズが反落、米金利先高観でグロース株軟調 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.64%安の786.44ポイントと 小幅に反落した。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果とパウエル米連邦準備理事会 (FRB)議長のタカ派的な姿勢を受けて米金利の先高観が意識され、グロース(成長) 株売りが優勢となった。グロース市場指数は同0.55%安の997.41ポイントだっ た。 きょう東証グロース市場に新規上場したスマートドライブは公開価格を23 .48%上回る1630円で初値を付けた後、1725円まで上昇。1472円...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、半導体関連がさえず 値動きは限定的

<14:05>  日経平均は軟調、半導体関連がさえず 値動きは限定的 後場の日経平均は前引けの時点より若干下げ幅を広げ、前営業日比約110円安の2 万8000円台半ばで推移している。半導体関連が軟調で相場の重しとなっている。ただ 、値動きは小幅にとどまり方向感はみられず、大引けにかけても小動きの展開が続くと予 想されている。 パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長がタカ派姿勢を維持し金融引き締め長 期化へ懸念は残るが、一方で「来年に米国で政策金利の引き下げが行われない場合、為替 は円安に振れるだろう」(東海東京調査センターの仙石誠シニアエクイティマーケットア...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反落、米株安重し 方向感は乏しい

<11:50> 前場の日経平均は反落、米株安重し 方向感は乏しい 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比74円66銭安の2万8081円55 銭と反落した。前日の米国市場は、金融引き締め長期化懸念から株安となったことが嫌気 され反落、日本株も軟調な地合いとなった。ただ、売りが一巡すると下げ渋り、方向感の ない値動きが続いた。 前日の米株市場は、米連邦公開市場委員会(FOMC)後のパウエル連邦準備制度理 事会(FRB)議長のタカ派寄りの発言を受け、主要3指数がそろって下落した。東京株 市場もその流れを引き継ぎ、日本株は前営業日比165円安...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、一時プラス転換 イベント通過で安心感も

<10:41> 日経平均は下げ幅縮小、一時プラス転換 イベント通過で安心感も 日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比で50円ほど安い2万8100円近辺で小幅 な値動きとなっている。一時、プラス圏に浮上する場面もあり、底堅さがみられる。 市場関係者からは、前日の米国株が方向感のない動きとなったので、日本株も方向性 が乏しい展開となっているとの指摘が聞かれる。「ひとまずイベントを通過した安心感か ら買い戻しも入っているのではないか」(国内証券のストラテジスト)といい、下げ幅縮 小につながったとの見方が出ていた。 業種別では、海運業、鉱業、倉庫...

日経平均は反落スタート、FOMC受け米引き締め長期化を警戒

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比165円07銭安の2万7991円14銭と、反落してスタートした。米連邦公開市場委員会(FOMC)や米連邦準備理事会(FRB)議長会見を受けて、金融引き締めの長期化が警戒され米株安となったことから、売りが先行した。その後は、下げ渋っている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、山陽特殊製鋼が買い優勢 キヤノンマーケティングジャパンは売り優勢

<08:27> 寄り前の板状況、山陽特殊製鋼が買い優勢 キヤノンマーケティン グジャパンは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 山陽特殊製鋼 23% 2,70 2,70 2,70 2,20 9 9 9 9 2 高砂熱学工業 23% 2,17 2,17 2,17 1,77 3 3 3 3 3 ペッパーフードサービス <3053. 20% 217 216 217 180 T> 4 日本工営 15% 3,94...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続伸、FIXERは初値上回る

<15:40> 新興株はマザーズが4日続伸、FIXERは初値上回る 新興株式市場は、マザーズ総合は1.18%高の735.25ポイントと、4日続伸 した。東証グロース市場指数は前営業日比1.18%高の934.56ポイントだった。 時間外取引の米株先物が堅調となり、投資家心理を支援した。 新規上場したFIXERの初値は公開価格を35.9%上回る1822円と なった。終値は、初値を上回る1970円だった。 ビジョナルが年初来高値を更新したほか、サンバイオやそーせいグ ループが堅調だった。一方、ANYCOLOR、GA technol ogies...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏で小動き、ファーストリテや東エレクが上げ拡大

<14:10> 日経平均は高値圏で小動き、ファーストリテや東エレクが上げ拡大 日経平均はきょうの高値圏での小動きが続いている。時間外取引の米株先物は小高い 推移を続け、投資家心理を支えている。 ファーストリテイリングや東京エレクトロンなど半導体関連の一角 が前引け時点に比べ上げ幅を拡大し、指数を支援している。百貨店や旅行関連、空運、陸 運などリオープン(経済再開)関連もしっかり。TOPIXグロース指数と同バリュー指 数はともに0.7%高程度で、大きな偏りは見られない。 市場では「米長期金利の動きも安定しており、目先の株価が崩れるようには...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、チャート上の節目を意識

<13:10> 日経平均は高値もみ合い、チャート上の節目を意識 日経平均は高値もみ合い。2万7300円台後半での動きとなっている。後場に入っ てから前場の高値(2万7391円69銭)を更新したが、上値を一気に追う気配は感じ られない。週末の米雇用統計の発表が意識されるほか「急な戻りに対する警戒感が生じて いるのに加えて、チャート上の節目に来ていることが意識されている」(国内証券・スト ラテジスト)という。 日経平均は2万7300円台前半に200日移動平均線、2万7400円台前半に2 5日移動平均線が位置している。このうち200日線は既に...

午前の日経平均は続伸、米株先物堅調好感し戻りに弾み

6日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比249円84銭高の2万7370円37銭と続伸した。前日に下落した米株だったが、時間外取引で先物が堅調となったことが好感され、相場全体は戻りに弾みを加える展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、テクニカル面で正念場との声も

<10:55> 日経平均は上値追い、テクニカル面で正念場との声も 日経平均は上値追いとなっている。2万7300円台での動き。時価近辺では200 日移動平均線、25日移動平均線などチャート上で重要な節目となっており、テクニカル 面では正念場に来たとの声が出ていた。 「堅調な地合いが続いているものの、チャート上の抵抗線に達したうえ、米雇用統計 の発表、3連休控えであることを踏まえれば、ここからは上値追いに慎重となる可能性も ある」(国内証券・ストラテジスト)という。 <10:10> 日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株が堅調 日経平均は上げ幅...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株が堅調

<10:10> 日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株が堅調 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約180円高の2万7300円台近辺で推移 している。値がさ株や半導体関連株が一段と上値を追う展開で、半導体では東京エレクト ロンが2%高、アドバンテストが2.6%高としっかり。「前日の米株 市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が上昇したことが好感されている」( 国内証券・ストラテジスト)という。 日経平均は堅調な展開となっているが、あすの米雇用統計の公表や3連休を控え「徐 々に上値は重くなりそうだ」(別の国内証券・ストラテジスト)との...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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