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佐藤商事株式会社

8065.T

現在値

1,081.00JPY

変化

-46.00(-4.08%)

出来高

79,400

本日のレンジ

1,081.00

 - 

1,125.00

52週レンジ

1,055.00

 - 

1,322.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,127.00
始値
1,121.00
出来高
79,400
3か月平均出来高
0.50
高値
1,125.00
安値
1,081.00
52週高値
1,322.00
52週安値
1,055.00
発行済株式数
21.07
時価総額
24,567.53
予想PER
--
配当利回り
5.15

次のエベント

Q1 2023 Sato Sho-Ji Corp Earnings Release

適時開示

その他

Sato Sho-Ji to dissolve Chiba-based logistics unit

Sato Sho-Ji names Masatoshi Otowa as new president

Sato Sho-Ji completes liquidation of subsidiary

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佐藤商事株式会社とは

佐藤商事グループは、鉄鋼、非鉄金属、電子材料、ライフ営業、機械・工具の事業を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。鉄鋼事業においては、当事業において、表面処理鋼板、冷延鋼板、酸洗鋼板、熱延鋼板、棒鋼、条鋼などの普通鋼、構造用炭素鋼、構造用合金鋼、工具鋼などの特殊鋼及び建築用の資材、機材を主に自動車、建設機械、農機具、建築、電機、造船、金型などの業界に販売する。各事業所は、倉庫を所有し、切断加工などの1次加工も行い、神奈川、栃木、郡山には、コイルセンターが存在する。非鉄金属事業においては、アルミニウム、亜鉛、メタルシリコン、銅合金などの素材および加工品を主に自動車、機械器具製造、ダイカスト製造業などの業界に販売する。また、海外で調達した地金、自動車部品等を国内外に販売する。電子材料事業においては、電子機器、電気製品及び車載機器に使用されるプリント配線基板用の積層板など電子材料を主に電子部品業界に販売する。ライフ営業事業においては、マーシャンマークで知られる子会社で製造されたナイフ・フォークなどの金属洋食器、陶磁器、北欧デンマークデザインのテーブルウェアブランド「DANSK」や自社ブランドの「D&S」、日本を代表する工業デザイナーであり、文化功労者の「柳 宗理」氏のデザイン商品などを主に百貨店、量販店、式場、ホテルなどの業界に販売し、加えて、直営アウトレット店の多店舗化をはじめとした小売事業を推進する。また、セールスプロモーション(SP)商品の企画販売や、パーソナルカラオケ等の商品をテレビショッピングや通信販売にて販売する。機械・工具事業においては、旋盤、フライス盤、砥削盤、マシニングセンターなどの工作機械、各種設備・装置、及び工場生産ライン一式、また、輸入機械、切削工具、研削砥石などを自動車業界を主力に国内外へ販売する。

業種

Misc. Fabricated Products

連絡先

16F, Marunouchi Trust Tower North

1-8-1, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8285

Japan

+81.3.52185311

http://www.satoshoji.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Kazuo Murata

Chairman of the Board, Chairman and President of Subsidiaries, Representative Director

Masatoshi Otowa

President, Representative Director

Tetsuro Nagase

Vice Chairman of the Board, Representative Director

Takafumi Ozawa

Senior Managing Executive Officer, Director

Yoshiaki Taura

Senior Managing Executive Officer, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
6.09
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.10
株価純資産倍率(四半期)
0.47
株価キャッシュフロー倍率
4.87
総負債/総資本(四半期)
62.80
長期負債/資本(四半期)
19.63
投資利益率(過去12カ月)
6.51
自己資本利益率(過去12カ月)
3.00

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、雲のねじれが接近

  <16:30> 日経平均・日足は「小陽線」、雲のねじれが接近 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万7003円56銭。5日移動平均 線(2万6751円35銭=6日)や75日線(2万6990円98銭=同)を上回った 。週明けには日足・一目均衡表の雲のねじれを迎え、局面の変化が意識されそうだ。ロー ソク足は下ヒゲが長めで買い意欲もうかがえる。目先の抵抗線と目される25日線(2万 7151円59銭=同)を早期に回復し、上昇に弾みがつくかが焦点。 <15:40> 新興株はマザーズ総合が4日続落、米ハイテク株安を嫌気 新興株は、マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が4日続落、米ハイテク株安を嫌気

  <15:40> 新興株はマザーズ総合が4日続落、米ハイテク株安を嫌気 新興株は、マザーズ総合が4日続落した。前日の米国市場で米長期金利が上昇する中 、ハイテク株比率の高い米ナスダック総合が大幅に下落し、相場の重しになった。 マザーズ総合は、前営業日比2.55%安。値がさのメルカリや、フリー<4 478.T>、ビジョナルが軟調となり、指数を押し下げた。一方、ライフネット生命 保険やサンバイオ、マクアケはしっかりだった。 <14:10> 日経平均は伸び悩み、米雇用統計への警戒感も 日経平均は、米株先物の持ち直しの動きが一服する中、伸び悩...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、米雇用統計への警戒感も

  <14:10> 日経平均は伸び悩み、米雇用統計への警戒感も 日経平均は、米株先物の持ち直しの動きが一服する中、伸び悩んでいる。市場では「 売り手が少ない中、買い戻し主導で戻った印象。連休の谷間の上、米雇用統計を控えてお り手がけにくい」(国内証券)との声が出ている。 引き続き最大の注目点となっている米国での金融引き締めペースの先行きを読む上で 、きょう発表される4月雇用統計への関心が高まっている。なかでも、賃金の動向が重要 視され「市場の想定を大きく上回る結果だった場合、引き締め加速への警戒感が高まるお それがある」(国内証券)とみられている...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はしっかり、米株先物が小幅高 買い戻し活発化

  <12:50> 後場の日経平均はしっかり、米株先物が小幅高 買い戻し活発化 後場に入り日経平均はしっかり。上値を追う展開となり、前営業日比で200円を超 す上昇となっている。時間外取引で米株先物が小幅高で推移していることが、買い安心感 を誘っているという。 市場では「円安を背景に好決算が相次いでいるため、大型連休明けの相場が底堅くな るとの見方から買い戻しが活発化している」(国内証券)との声が聞かれた。   <11:40> 前場の日経平均は小反発、円安が下支え要因 好決算銘柄を物色 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比32円00...

前場の日経平均は小反発、円安が下支え要因 好決算銘柄を物色

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比32円00銭高の2万6850円53銭と、小反発した。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果は想定通りだったものの、米株安などから不透明感が強く残る状況となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安でもみあい、徐々に模様眺めムードに

<10:55> 日経平均は小幅安でもみあい、徐々に模様眺めムードに 日経平均は前営業日比小幅安の水準でもみあい。売り一巡後は戻り歩調に転じたが、 上値を追う動きにはなっていない。市場では「大きなイベントを通過した後であるほか、 大型連休の谷間であるため、様子見する投資家が多いようだ。徐々に模様眺めムードにな ってきた」(国内証券)との声が聞かれる。 <09:45> 日経平均は下げ幅を縮小、50円超安 円安基調が支え 日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比50円超安の2万6700円台後半を推移し ている。外為市場でドル/円が再び円安に傾いていることが...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を縮小、50円超安 円安基調が支え

<09:45> 日経平均は下げ幅を縮小、50円超安 円安基調が支え 日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比50円超安の2万6700円台後半を推移し ている。外為市場でドル/円が再び円安に傾いていることが支えとなっている。足元のド ル/円は1ドル=130.45円近辺。 個別では、ソフトバンクグループ、リクルートホールディングスな どの日経平均の値がさ株が下落。資生堂は7%超安となっている。原油価格の上 昇を受け、石油関連株はしっかり。 市場では「連邦公開市場委員会(FOMC)の結果は予想通りだったが、米連邦準備 理事会(FRB)の利上げペース...

寄り付きの日経平均は続落、5日の米ナスダックは年初来安値

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比34円24銭安の2万6784円29銭と続落し、その後も下げ幅を拡大した。足元の株価は250円超安の2万6500円台半ばで推移している。前日5日の米国株式市場は大幅利上げに対する懸念を背景に、全面安の展開となり、ナスダック総合はは年初来安値を更新した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、佐藤商は買い優勢 アステリアは売り優勢

   <08:20> 寄り前の板状況、佐藤商は買い優勢 アステリアは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 佐藤商事 27% 1,415 1,414 1,415 1,115 2 トモニHLDG 24% 411 411 411 331 3 秋田銀行 23% 2,109 2,109 2,109 1,709 4 阿波銀行 23% 2,660 2,660 2,660 2,167 5 シナネンHLDG 22% 3,845...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、長い下ヒゲ 抵抗力示す

<16:10> 日経平均・日足は「小陽線」、長い 下ヒゲ 抵抗力示す 日経平均・日足は下ヒゲの長い「小陽線」。終値は2万7665円98銭。長い下ヒ ゲが下値の抵抗力の強さを示唆している。終値は75日移動平均線(2万7460円19 銭=1日)を上回ったものの、200日線(2万8248円63銭=同)と5日移動平均 (2万7942円19銭=同)に上値を抑えられた。当面は200日・5日線を意識した 2万8000円近辺でのもみあいが想定される。 <15:45> 新興株式市場はまちまち、マザーズ800ポイント手前でもみあい 新興株式市場はまちまち。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、マザーズ800ポイント手前でもみあい

<15:45> 新興株式市場はまちまち、マザーズ800ポイント手前でもみあい 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数が4日続伸し、日経ジャスダック平均が 小幅に反落した。市場では「マザーズは800ポイント手前でもみあい。回復基調に一服 感がみられる」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比0.37%高の793.20ポイント。個別では、ビジョ ナル、メルカリ、ウェルスナビがしっかり。FRONTEO<2 158.T>、ケアネットがさえない。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.25%安。個別では、ウエストホールディン グス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安水準で小動き、米雇用統計の「調整リスク」への警戒も

<14:00> 日経平均は小幅安水準で小動き、米雇用統計の「調整リスク」への 警戒も 日経平均は小幅安の水準での小動きとなっている。きょうは米国で3月雇用統計の発 表を控えており「様子見が強まってきている」(国内証券)との声が聞かれる。 市場では米連邦準備理事会(FRB)のタカ派姿勢の織り込みは進んでおり「市場予 想に対して、よほど強いか弱いかの両極端でなければ、相場への影響は限られそうだ」( 別の国内証券)との見方が、これまでのところ優勢となっている。 もっとも、日米とも株価はウクライナ情勢を警戒して急落となった局面から戻した後 の高値圏...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ縮小、市場の視線は来期の企業業績に

<12:52> 日経平均は下げ縮小、市場の視線は来期の企業業績に 日経平均は後場に入って、前引け時点に比べ下げ幅を縮小している。ただ、市場では 「ウクライナ問題で下げた分をすでに全て戻しており、さらに上がる材料はない」(ミョ ウジョウ・アセット・マネジメント菊池真代表取締役)との声も聞かれる。 4月後半から日米で決算シーズンが始まるのを前に、市場の視線は来期の企業業績に 向かっている。資源高によるコスト増が警戒されており「来期は増益というより、減益の 程度を見極めることになるのではないか」(菊池氏)との見方が出ていた。4月前半は決 算待...

午前の日経平均は続落、米株安など嫌気 様子見ムード強い

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比203円16銭安の2万7618円27銭と、3日続落した。前日の米国株式市場が軟化した流れを引き継いだ。日経平均は安く始まった後も下げ幅を拡大し、一時400円超安となった。その後は日本時間の今夜に発表を控える米雇用統計を見極めたいとのムードが広がり、マイナス圏での小動きが続いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調継続、日銀短観「やや重し」 為替見通しは支え

<10:40> 日経平均は軟調継続、日銀短観「やや重し」 為替見通しは支え 日経平均は軟調な推移を継続している。一時400円超安に下押しした水準からは持 ち直す動きとなっている。 日銀が3月短観を発表し、大企業・製造業の業況判断指数(DI)がプラス14と、 7期ぶりに悪化した。市場では「市場予想は上回ったが、やや相場の重しになっているよ うだ」(国内証券)との声が聞かれる。 原材料高や部材の調達難が景況感の悪化につながった。ロイターがまとめた予測中央 値(プラス12)は上回った。 一方、大企業・製造業の2022年度の想定為替レートでドル...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、売り一巡後に戻り歩調 雇用統計待ちで様子見

<10:05> 日経平均は軟調、売り一巡後に戻り歩調 雇用統計待ちで様子見 日経平均は軟調な展開。朝方は前日の米国株式市場が下落したことを受け、幅広く下 げたものの、売りが一巡した後は戻り歩調となっている。配当金の再投資期待や、新年度 の運用資金流入が見込めることを踏まえれば、大きく崩れることはないという。 市場では「発表を控える米雇用統計を見極めたいとの見方があり、週末も手伝って様 子見気分が強くなりそうだ」(野村証券・投資情報部ストラテジストの神谷和男氏)との 声も聞かれた。   <09:05> 日経平均は続落スタート、米株軟化の流...

寄り付きの日経平均は続落、米株軟化の流れを受け売り優勢

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比197円32銭安の2万7624円11銭と、続落してスタート。前日の米国株式市場が軟化した流れを受け、売り優勢となっている。名実ともに新年度相場になったが、まとまった新規の運用資金が入っている気配は感じられない。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、オリジンが買い優勢 阿波銀行は売り優勢 

   <08:20> 寄り前の板状況、オリジンが買い優勢 阿波銀行は売り優勢  東証1部市場の寄り前の板状況における、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄は 以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 オリジン 25% 1,517 1,517 1,517 1,217 2 スター・マイカ・HLDG <2975 23% 1,622 1,622 1,622 1,322 .T> 3 大倉工業 22% 2,219 2,219 2,219 1,819 4 Link―U 20% 901 901 901 751...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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