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神鋼商事株式会社

8075.T

現在値

3,995.00JPY

変化

90.00(+2.30%)

出来高

21,100

本日のレンジ

3,940.00

 - 

4,000.00

52週レンジ

2,918.00

 - 

4,045.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,905.00
始値
3,950.00
出来高
21,100
3か月平均出来高
0.37
高値
4,000.00
安値
3,940.00
52週高値
4,045.00
52週安値
2,918.00
発行済株式数
8.85
時価総額
34,600.50
予想PER
--
配当利回り
6.27

次のエベント

Dividend For 8075.T - 120.0000 JPY

適時開示

その他

Shinsho announces change of president

Shinsho announces change of president

Shinsho amends consolidated mid-year and full-year outlook for FY 2016

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神鋼商事株式会社とは

神鋼商事グループは、鉄鋼・鉄鋼原料・非鉄金属・機械・溶材を主体とする各種商品を取引する。更に関連商品の製造、情報等のサービスの提供、先端技術分野への事業投資等の事業活動を展開する。【事業内容】同社は、5つの事業セグメントを通じて事業を展開する。鉄鋼事業は、線材、薄板、厚板を中心に、鋳鍛鋼、チタン、鉄粉などを国内及び海外へ販売する。鉄鋼原料事業は、主に石炭、合金鉄、鉄鉱石などを国内及び海外から調達・販売する。非鉄金属事業は、主に自動車、空調向けのアルミ・銅製品を国内及び海外へ販売する。機械・情報事業は、主に産業機械、化学機械などを国内及び海外へ販売する。溶材事業は、主に溶接材料、溶接機などを国内及び海外へ販売する。また、同社は不動産賃貸事業も行う。

業種

Misc. Fabricated Products

連絡先

Yodoyabashi Square

2-6-18, Kitahama, Chuo-ku

OSAKA-SHI, OSK

541-8557

Japan

+81.6.62067010

https://www.shinsho.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takafumi Morichi

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Hiroshi Kato

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Nonferrous Metal, Representative Director

Kyoya Mukai

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Steel, Representative Director

Satoshi Muta

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Steel Raw Materials

Yasuyuki Watanabe

Managing Executive Officer, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
4.09
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.07
株価純資産倍率(四半期)
0.52
株価キャッシュフロー倍率
5.20
総負債/総資本(四半期)
109.11
長期負債/資本(四半期)
27.25
投資利益率(過去12カ月)
10.31
自己資本利益率(過去12カ月)
2.55

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日線下回る

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、75 日線下回る 日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は前営業 日比357円58銭安の2万6629円86銭。75日移動平均線(2万6853円03 銭=14日)を約2週間ぶりに下回り、弱気相場を示唆する格好となった。ただ、売り一 巡後は持ち直す場面もみられ、一目均衡表では終値での雲下限の下抜けを回避。底打ち期 待を膨らませている。 <15:45> 新興株市場はマザーズが小反発、米株先物上昇で持ち直し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.12%高の654.76...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが小反発、米株先物上昇で持ち直し

<15:45> 新興株市場はマザーズが小反発、 米株先物上昇で持ち直し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.12%高の654.76ポイントと 3日ぶりに小反発した。朝方は続落し年初来安値に接近する場面があったが、時間外取引 での米株先物の上昇を受けて持ち直した。   市場では「米連邦公開市場委員会(FOMC)前でグロース株にとって厳しい局面だ が、新興株は売られ過ぎで底打ち期待感もある」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、ビジョナル、メルカリ、フリー、弁護士ドット コムが上昇。そーせいグループ、ティーケーピー、アンジェス...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅縮小、米株先物が上げ幅を拡大

<13:44> 後場の日経平均は下げ幅縮小、米株先物が上げ幅を拡大 日経平均は後場に入り、下げ幅を縮小している。米株先物が上げ幅を拡大する中、前 営業日比470円超安の2万6510円近辺で推移している。 日経平均は、先週末から3営業日で2000円近く下落しており、「足元の水準では 割安感も強く、下値を拾う動きがみられる」(国内信託銀行)との声が聞かれた。目先は 、一定の底堅さを維持するとの見方もある。足元の株式市場の不安定さは米金利の急ピッ チな上昇の影響が大きいものの、円安や国内経済の再開期待を踏まえると、「日本株が米 株安に過度に連...

前場の日経平均は大幅続落、米金融引き締め加速を警戒 一時600円超安

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比540円62銭安の2万6446円82銭と、大幅に続落して取引を終えた。米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に、インフレ高進を背景とした金融引き締め加速が警戒され、相場の重しになった。一時600円超安となり、5月19日以来の水準に下落する場面もあった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は600円超安、FOMC後の相場反応の模索も

<11:02> 日経平均は一時600円超安、FOMC後の相場反応の模索も 日経平均は徐々に下げ幅を拡大し、一時600円超安に下落した。14―15日の米 連邦公開市場委員会(FOMC)での0.75%の利上げ予想が急浮上するなど、株価は 米連邦準備理事会(FRB)の積極的な金融引き締めを織り込む動きとなっている。時間 外取引の米株先物は小高い水準で伸び悩んでおり、上海株は軟調となっている。 一方、市場では「米株の下落から想定したほどには、日本株の下げはいまのところ深 まっていない」(国内運用会社)との声も聞かれる。イベント通過で材料出尽くしとなり...

〔マーケットアイ〕株式:安値もみあい、売り一巡後は下げ渋り 米株先物高が支えに

<09:50> 安値もみあい、売り一巡後は下げ渋り 米株先物高が支えに 日経平均は安値もみあい。売り一巡後は下げ渋っている。時間外取引で米株先物が堅 調に推移していることが下支え要因になるほか、PER13倍を下回る2万7000円以 下の水準は割安感が強まると指揮され、自律反発を狙った買いを誘っているという。 ただ、戻る際の手掛かり材料となった中国経済の正常化期待が、再び行動制限となる ことで後退しており、米国金利上昇懸念とともに環境面は引き続き予断を許さない。 市場では「上海や北京などで新型コロナウイルス感染拡大に伴う行動制限が再び実施...

寄り付きの日経平均は大幅続落、米株安を嫌気 銀行株はしっかり

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比431円69銭安の2万6555円75銭と、大幅続落してスタート。前日の米国株式市場が引き続き安くなったことが嫌気されている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、神鋼商事は買い優勢 ネクソンは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、神鋼商事は買い優勢 ネクソンは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 神鋼商事 13% 4,298 4,295 4,300 3,790 2 東プレ 13% 1,195 1,195 1,195 1,054 3 積水樹脂 9% 1,849 1,849 1,849 1,689 4 大阪ソーダ 9% 3,315 3,315 3,315 3,050 5 理想科学工業 9% 2,400...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、25日線下回る パラボリックも陰転

<16:00> 日経平均・日足は「大陰線」、25 日線下回る パラボリックも陰転 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陰線」となった。終値は2万6987円 44銭。25日移動平均線(2万7042円64銭=13日)を約3週間ぶりに下回った ほか、パラボリックも陰転しており、再び下落局面を示唆している。目先は75日移動平 均線(2万6856円78銭=同)がサポートとして意識される。 <15:45> 新興株市場はマザーズが4%超安、グロース株売りの流れ引き継ぐ 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比4.83%安の653.98ポイントと...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが4%超安、グロース株売りの流れ引き継ぐ

<15:45> 新興株市場はマザーズが4%超安 、グロース株売りの流れ引き継ぐ 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比4.83%安の653.98ポイントと 大幅に続落した。米国株式市場の急落を受けた世界的なリスクオフムードの動きが新興株 市場にも波及した。   個別では、メルカリ、ビジョナル、フリー、ウェルスナビ が大幅安となった。窪田製薬ホールディングス、フリークアウトホール ディングスは上昇した。 <14:20> 日経平均は2万7000円割れ、円金利上昇でパニック売りも 日経平均は一時、前営業日比876円07銭安の2万6948円22...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万7000円割れ、円金利上昇でパニック売りも

<14:20> 日経平均は2万7000円割れ、円金利上昇でパニック売りも 日経平均は一時、前営業日比876円07銭安の2万6948円22銭を付け、日中 安値を更新した。円債市場で新発10年国債利回り(長期金利)が0.255%と201 6年1月6日以来、約6年半ぶりの高水準をつけたことで、値がさグロース株を売る動き が加速した。 ただ、日銀は追加の国債買い入れオペ(14日オファー)を通告しており、市場から は「パニック的な売りが一時的に発生したが、落ち着くとみている」(国内証券)との声 が出ている。 <13:05> 後場の日経平均は安値圏...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は安値圏、日銀買いへの期待でも値動き限定的

<13:05> 後場の日経平均は安値圏、日銀買いへの期待でも値動き限定的 後場の日経平均は安値圏でもみあい。足元は前営業日比750円超安の2万7050 円近辺を推移している。前場のTOPIXが2%超安となったことで、後場は日銀のET F(上場投資信託)の買いが相場を支えるとの思惑の声も聞かれるが、現時点での株価の 動きは限定的だ。 アジア株も大幅に下落しており、市場では「世界的にリスクオフムードが強まってい る。日銀の買い期待だけでは支えきれない」(国内証券)との指摘が出ている。後場も引 き続き時間外取引での米株先物やアジア株の動きをみながらの...

午前の日経平均は大幅続落、強い米CPI嫌気して売り優勢に

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比735円43銭安の2万7088円86銭と、大幅続落。想定以上に米消費者物価指数(CPI、季節調整済み)が強かったことで米金融引き締め懸念が強まり、嫌気される形で幅広く売られている。一時は前週末比で800円を超す下落となり、2万7000円割れ水準まで下落した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は大幅安で推移、2万7000円目前で下げ渋る

<10:45> 日経平均は大幅安で推移、2万7000円目前で下げ渋る 日経平均は大幅安で推移している。心理的な下値支持線として意識されている2万7 000円を目前にして下げ渋っている状況。この近辺には25日移動平均線が位置してお り「これが下げ止まりの目安として意識されている」(国内証券)という。 時間外取引の米株先物は主要3指数ともに軟調。そのため「今晩の米国株も軟調にな ると想定され、これが売り一巡後の日本株の戻りを鈍いものにし、下値模索を余儀なくさ れた」(別の国内証券)との声が聞かれる。 <09:58> 日経平均は700円超安、...

日経平均700円超下落、円安効果より景気減速懸念を警戒

13日の東京株式市場で下落して始まった日経平均は一時700円超まで下げ幅を広げ、2万7000円ー2万7100円ときょうの安値圏で推移している。時間外取引の米株先物が軟調に推移し、投資家心理の重しになっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は700円超安、円安効果より景気減速懸念を警戒

<09:58> 日経平均は700円超安、円安効果より景気減速懸念を警戒 日経平均は寄り付き後も弱い展開が続いている。700円超安となり、2万7000 円ー2万7100円と、きょうの安値圏で推移している。時間外取引の米株先物が軟調に 推移し、投資家心理の重しになっている。 ドル/円は135円台に上昇し、円安方向に振れているが、円安が支えとされる自動 車や機械といった輸出関連株が業種別の下落率で上位になっている。市場では「米国での 金融引き締めの加速が景気減速を招くのではないかとの警戒感の方が、円安効果への思惑 より強く出ているようだ」(野村証券...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、きんでんが買い優勢 ネクソンは売り優勢 

<08:32> 寄り前の板状況、きんでんが買い優勢 ネクソンは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 きんでん 26% 1,92 1,92 1,92 1,52 3 3 3 3 2 トーホー 25% 1,52 1,52 1,52 1,22 4 4 4 4 3 愛知時計電機 20% 1,77 1,77 1,77 1,47 1 1 1 1 4 ビジネスエンジニアリング <482 18% 2,50 2,49...

アングロ、豪グローブナー炭鉱の権益12%を日系パートナーに売却

資源大手アングロ・アメリカン<AAL.L>は27日、豪クイーンズランド州グローブナー炭鉱の権益の12%を日系パートナーに現金約1億4100万ドルで売却したことを明らかにした。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=27日

RIC 銘柄名 01 中広 02 ダブルスタンダード 03 日本ギア工業 04 ブックオフグループHLDG 05 ショーエイコーポレーション  

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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