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神鋼商事株式会社

8075.T

現在値

5,890.00JPY

変化

190.00(+3.33%)

出来高

44,500

本日のレンジ

5,730.00

 - 

5,900.00

52週レンジ

3,225.00

 - 

5,900.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,700.00
始値
5,750.00
出来高
44,500
3か月平均出来高
0.64
高値
5,900.00
安値
5,730.00
52週高値
5,900.00
52週安値
3,225.00
発行済株式数
8.80
時価総額
50,505.20
予想PER
--
配当利回り
5.44

次のエベント

Q3 2023 Shinsho Corp Earnings Release

適時開示

その他

Shinsho announces change of president

Shinsho announces change of president

Shinsho amends consolidated mid-year and full-year outlook for FY 2016

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神鋼商事株式会社とは

神鋼商事グループは、鉄鋼・鉄鋼原料・非鉄金属・機械・溶材を主体とする各種商品を取引する。更に関連商品の製造、情報等のサービスの提供、先端技術分野への事業投資等の事業活動を展開する。【事業内容】5つの事業セグメントを通じて事業を展開する。鉄鋼セグメントは、特殊鋼、鋼板を中心に、棒鋼、鋳鍛鋼、チタン、ステンレス製品、鉄粉などを国内及び海外へ販売する。鉄鋼原料セグメントは、主に石炭、合金鉄、鉄鉱石などを国内及び海外から調達・販売する。非鉄金属セグメントは、主に自動車、空調向けのアルミ・銅製品を国内及び海外へ販売する。機械・情報セグメントは、主に産業機械、化学機械などを国内及び海外へ販売する。溶材セグメントは、主に溶接材料、溶接機などを国内及び海外へ販売する。また、不動産賃貸事業も行う。

業種

Misc. Fabricated Products

連絡先

Yodoyabashi Square

2-6-18, Kitahama, Chuo-ku

OSAKA-SHI, OSK

541-8557

Japan

+81.6.62067010

https://www.shinsho.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takafumi Morichi

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Hiroshi Kato

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Nonferrous Metal, Representative Director

Kyoya Mukai

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Steel, Representative Director

Satoshi Muta

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Steel Raw Materials

Yasuyuki Watanabe

Managing Executive Officer, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
6.54
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.09
株価純資産倍率(四半期)
0.72
株価キャッシュフロー倍率
5.20
総負債/総資本(四半期)
111.38
長期負債/資本(四半期)
27.46
投資利益率(過去12カ月)
9.25
自己資本利益率(過去12カ月)
2.21

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線が10日線を上抜け

<15:40> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線が10日線を上抜け 日経平均・日足は上にやや長く、下に短いヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2 万8156円21銭。 終値は25日移動平均線(2万7958円01銭=14日)を上回り、底堅さが確認 された。また、5日線(2万7885円77銭=同)が10日線(2万7882円55銭 =同)を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」となり、目先はしっかりの相場展開 が見込まれる。目先の日経平均は2万8000円台をキープし、上値を試せるかが焦点と なりそうだ。 <15:10> 新興株はマザーズが...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続伸、スカイマークが売買代金トップ

<15:10> 新興株はマザーズが小幅続伸、スカイマークが売買代金トップ 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.77%高の791.51ポイントと 小幅に続伸した。グロース市場指数は0.70%高の1002.93ポイントだった。前 日の米消費者物価指数(CPI)の公表を受けて米長期金利の上昇が一服し、グロース( 成長)株の物色が活発になった。 きょう東証グロース市場に新規上場したスカイマークは公開価格を8.7% 上回る1272円で初値を付けた後、1328円まで上値を伸ばし、1277円で取引を 終了。売買代金トップとなった。 個別では、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、値がさ株しっかり FOMC控え売買限定か

<13:50> 日経平均は堅調、値がさ株しっかり FOMC控え売買限定か 後場の日経平均は堅調で、前引け時点よりも上げ幅を拡大し前営業日比約210円高 の2万8100円台後半で推移している。野村証券の澤田麻希ストラテジストによると「 値がさ株の上昇が(日経平均の)上げ幅拡大に寄与している可能性が高い」という。一方 で、日本時間15日未明には米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控えている ことから、後場の売買は限定的になる公算が高いとみている。 個別では、東京エレクトロンが2%高、レーザーテックが3%高と 堅調に推移している。 <...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、米利上げ長期化懸念和らぐ

<11:57> 前場の日経平均は続伸、米利上げ長期化懸念和らぐ 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比186円56銭高の2万8141円4 1銭と続伸した。前日発表された11月の米消費者物価指数(CPI)の伸び率が市場予 想を下回ったことを受け、米連邦準備制度理事会(FRB)による利上げ長期化懸念が和 らぎ、幅広く買いが先行した。 米CPIの結果を受け、前日の米国株主要3指数は続伸。東京市場も米株高の流れを 引き継ぎ、小高くスタートした。買い一巡後にはやや伸び悩む場面もみられたが、前場引 けにかけては上げ幅を拡大した。一時、前営業日比約...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、繊維が堅調で東レ7%高

<11:00> 日経平均は上げ幅拡大、繊維が堅調で東レ7%高 日経平均は小幅に上げ幅が拡大し前営業日比200円ほど高い2万8100円台半ば で推移している。半導体関連株や値がさ株の一角が底堅い。 ただ、市場では「米消費者物価指数(CPI)の結果を受け為替が円高に振れており 、(株価の)上値は重い。きょうの東京市場は強弱が入り混じり、小動きの展開が想定さ れる」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれた。 業種別では繊維がしっかり。東レが7%超高で推移し、東証プライム市場の 値上がり率ランキングで第5位となっている。米航空大手ユナイテッド...

日経平均は小幅続伸スタート、米CPI鈍化を好感 FOMC待ちも

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比50円18銭高の2万8005円03銭と、小幅に続伸してスタートした。100円超高に上値を伸ばした後は、伸び悩んでいる。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ケーズHLDGが買い優勢 ゴルフダイジェスト・オンラインは売り優勢

<08:24> 寄り前の板状況、ケーズHLDGが買い優勢 ゴルフダイジェスト ・オンラインは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ケーズHLDG 27% 1,41 1,41 1,41 1,11 7 7 7 7 2 シミックHLDG 24% 2,10 2,10 2,10 1,70 2 2 2 2 3 東テク 23% 3,78 3,78 3,78 3,08 5 5 5 5 4 神鋼商事 10% 5,00...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線回復 パラボリック陽転

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線回復 パラボリック陽転 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7954円85銭。25日移動平 均線(2万7946円64銭=13日)を8営業日ぶりに終値で回復したほか、パラボリ ックは陽転した。一方、ローソク足は陰線となり、取引時間中に一時回復した2万800 0円を維持できず、売りの強さも示された。目先は、しっかり2万8000円に乗せられ るかが焦点になる。 <15:08> 新興株はマザーズが小反発、propetecは初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合は0.27%高の785...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反発、propetecは初値下回る

<15:08> 新興株はマザーズが小反発、propetecは初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合は0.27%高の785.47ポイントと、小幅に反 発した。東証グロース市場指数は前営業日比0.3%高の995.93ポイントだった。 前日の米国市場でハイテク株比率の高いナスダック総合が上昇し、投資家心理が改善した 。 新規上場のproperty technoの初値は公開価格を34.9% 上回る3980円となった。その後、初値を下回る3670円で取引を終えた。 ビジョナルやそーせいグループが大幅高だった。アクシージア<493 6.T>は年初来高値...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はイベント控え上値重い、旅行関連には買いも

<13:34>  後場の日経平均はイベント控え上値重い、旅行関連には買いも 日経平均は前場終値と比較して小幅安、引き続き2万8000円割れの水準で推移し ている。 今晩の11月の米CPIを控え、上値は重い。市場では「米国の重要指標を控えてい ることや材料難なこともあり、投資家は様子見姿勢」(国内証券のアナリスト)との声が 出ていた。 こうした中で旅行関連が小高い。斉藤鉄夫国土交通相が閣議後会見で、国内旅行を促 す全国旅行支援を来年1月10日から再開すると表明したことが手掛かりになった。個別 では、エイチ・アイ・エスや共立メンテナンスが買...

午前の日経平均は反発、一時2万8000円回復 徐々に伸び悩み

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比103円76銭高の2万7946円09銭と、反発した。前日の米株高を好感して日経平均は朝方から堅調に推移し、寄り付きで心理的節目の2万8000円を回復。1日以来の高水準となった。ただ、買いが一服した後は徐々に伸び悩み、利益確定売りが重しとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、買い一巡し利益確定売り広がる

<10:43> 日経平均は上げ幅縮小、買い一巡し利益確定売り広がる 日経平均は徐々に上げ幅を縮小し、足元は前営業日比80円ほど高い2万7900円 台前半で小動きとなっている。朝方しっかりだった値がさ株が、上げ幅を縮小している。 三菱UFJモルガンスタンレー証券の藤戸則弘チーフ投資ストラテジストによると、 米消費者物価指数(CPI)の発表を控え投資家の様子見姿勢は強く、「寄り付きで心理 的節目の2万8000円を超えたため、利益確定売りも出やすい」という。 個別では、指数寄与度の大きい東京エレクトロンがプラス圏から下落に転じ 、相場の押し下...

寄り付きの日経平均は反発、2万8000円回復 幅広く買い先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比225円04銭高の2万8067円37銭と、反発してスタートした。前日の米株高を好感する形で幅広い業種で買いが先行し、節目の2万8000円を回復した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ラクスルは買い優勢 イーソルは売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、ラクスルは買い優勢 イーソルは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ラクスル 23% 3,75 3,75 3,75 3,05 3 0 5 5 2 きんでん 21% 1,74 1,74 1,74 1,44 5 5 5 5 3 豊田自動織機 20% 9,12 9,12 9,12 7,62 0 0 0 0 4 若築建設 18% 3,25 3,25 3,25 2,75 5 5...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日線下回る

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、75 日線下回る 日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は前営業 日比357円58銭安の2万6629円86銭。75日移動平均線(2万6853円03 銭=14日)を約2週間ぶりに下回り、弱気相場を示唆する格好となった。ただ、売り一 巡後は持ち直す場面もみられ、一目均衡表では終値での雲下限の下抜けを回避。底打ち期 待を膨らませている。 <15:45> 新興株市場はマザーズが小反発、米株先物上昇で持ち直し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.12%高の654.76...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが小反発、米株先物上昇で持ち直し

<15:45> 新興株市場はマザーズが小反発、 米株先物上昇で持ち直し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.12%高の654.76ポイントと 3日ぶりに小反発した。朝方は続落し年初来安値に接近する場面があったが、時間外取引 での米株先物の上昇を受けて持ち直した。   市場では「米連邦公開市場委員会(FOMC)前でグロース株にとって厳しい局面だ が、新興株は売られ過ぎで底打ち期待感もある」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、ビジョナル、メルカリ、フリー、弁護士ドット コムが上昇。そーせいグループ、ティーケーピー、アンジェス...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅縮小、米株先物が上げ幅を拡大

<13:44> 後場の日経平均は下げ幅縮小、米株先物が上げ幅を拡大 日経平均は後場に入り、下げ幅を縮小している。米株先物が上げ幅を拡大する中、前 営業日比470円超安の2万6510円近辺で推移している。 日経平均は、先週末から3営業日で2000円近く下落しており、「足元の水準では 割安感も強く、下値を拾う動きがみられる」(国内信託銀行)との声が聞かれた。目先は 、一定の底堅さを維持するとの見方もある。足元の株式市場の不安定さは米金利の急ピッ チな上昇の影響が大きいものの、円安や国内経済の再開期待を踏まえると、「日本株が米 株安に過度に連...

前場の日経平均は大幅続落、米金融引き締め加速を警戒 一時600円超安

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比540円62銭安の2万6446円82銭と、大幅に続落して取引を終えた。米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に、インフレ高進を背景とした金融引き締め加速が警戒され、相場の重しになった。一時600円超安となり、5月19日以来の水準に下落する場面もあった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は600円超安、FOMC後の相場反応の模索も

<11:02> 日経平均は一時600円超安、FOMC後の相場反応の模索も 日経平均は徐々に下げ幅を拡大し、一時600円超安に下落した。14―15日の米 連邦公開市場委員会(FOMC)での0.75%の利上げ予想が急浮上するなど、株価は 米連邦準備理事会(FRB)の積極的な金融引き締めを織り込む動きとなっている。時間 外取引の米株先物は小高い水準で伸び悩んでおり、上海株は軟調となっている。 一方、市場では「米株の下落から想定したほどには、日本株の下げはいまのところ深 まっていない」(国内運用会社)との声も聞かれる。イベント通過で材料出尽くしとなり...

〔マーケットアイ〕株式:安値もみあい、売り一巡後は下げ渋り 米株先物高が支えに

<09:50> 安値もみあい、売り一巡後は下げ渋り 米株先物高が支えに 日経平均は安値もみあい。売り一巡後は下げ渋っている。時間外取引で米株先物が堅 調に推移していることが下支え要因になるほか、PER13倍を下回る2万7000円以 下の水準は割安感が強まると指揮され、自律反発を狙った買いを誘っているという。 ただ、戻る際の手掛かり材料となった中国経済の正常化期待が、再び行動制限となる ことで後退しており、米国金利上昇懸念とともに環境面は引き続き予断を許さない。 市場では「上海や北京などで新型コロナウイルス感染拡大に伴う行動制限が再び実施...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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