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極東貿易株式会社

8093.T

現在値

1,325.00JPY

変化

4.00(+0.30%)

出来高

40,100

本日のレンジ

1,317.00

 - 

1,330.00

52週レンジ

1,021.00

 - 

1,379.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,321.00
始値
1,325.00
出来高
40,100
3か月平均出来高
0.80
高値
1,330.00
安値
1,317.00
52週高値
1,379.00
52週安値
1,021.00
発行済株式数
12.32
時価総額
17,162.21
予想PER
--
配当利回り
4.92

次のエベント

Q3 2023 Kyokuto Boeki Kaisha Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Kyokuto Boeki Kaisha to set up JV Umka Lab GmbH in Germany

Kyokuto Boeki Kaisha to buy Plant Maintenance for 970 mln yen

Kyokuto Boeki Kaisha unit says establishment of unit in Mexico

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極東貿易株式会社とは

極東貿易グループは基幹産業関連部門、電子・制御システム関連部門、産業素材関連部門、機械部品関連部門の4部門に関係する事業を主に行う。【事業内容】基幹産業関連部門において、鉄鋼、非鉄、自動車、化学、造船、プラントエンジニアリングなどの関連機械装置、電気機械設備、石油掘削関連機器、石油・天然ガス炭鉱技術サービスなどの資源開発機器を販売する。電子・制御システム関連部門においては、電子機器、電子部品及びソフトウェア、計装制御システム、振動計、画像処理装置、航空機搭載電子機器、地上支援電子機器、航空機用機材、航法装置などを販売する。産業素材関連部門においては、複合材料製造設備、繊維加工機械、食肉加工機、樹脂加工機械、塗装設備、測定・分析装置、食品用副資材、樹脂、塗料、建設用資材、合成複合材料、鋳鍛造品、不織布製品などを販売する。機械部品関連事業は定荷重ばね、ぜんまい、ステンレス製各種ばね類等を販売する。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

7F, New Otemachi Bldg., 2-2-1, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-0004

Japan

+81.3.32443511

http://www.kbk.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshiya Okada

President, Executive President, Chief Executive Officer, Chief Senior Director of Sales, Representative Director

Shinji Sakuma

Managing Executive Officer, Deputy Chief Director of Main Sales Supervision Unit, Manager of Machine Parts Related Unit, Director

Masaharu Sato

Managing Executive Officer, Deputy Chief Director of Main Sales Supervision Unit, Manager of Industrial Materials Related Unit, Director

Nobuki Tomabechi

Managing Executive Officer, Chief Senior Director of Administration, Director

Hidehiko Maeda

Executive Officer, Director of Human Resources & General Affairs

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
15.44
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.42
株価純資産倍率(四半期)
0.69
株価キャッシュフロー倍率
11.80
総負債/総資本(四半期)
15.24
長期負債/資本(四半期)
3.67
投資利益率(過去12カ月)
4.06
自己資本利益率(過去12カ月)
2.25

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線が抵抗線に

<15:27> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線が抵抗線に 日経平均・日足は「小陽線」となった。2万8195円58銭で取引を終えた。25 日移動平均線(2万8265円33銭=30日)が再び上向きに転じ、やや地合いが改善 。ローソク足も下ヒゲが長めで買い意欲をうかがわせる。ただ、25日線には届いておら ず、目先の上値めどになりやすい。下方向では、前日の安値(2万7788円12銭)や 200日移動平均線(2万7518円69銭=同)がサポートになりそうだ。 <15:04> 新興株はマザーズが反発、25日線がサポート 新興株式市場は、マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、25日線がサポート

<15:04> 新興株はマザーズが反発、25日線がサポート 新興株式市場は、マザーズ総合は1.77%高の740.12ポイントと、反発した 。東証グロース市場指数は前営業日比1.77%高の941.09ポイントだった。 ハイテク株比率の高い米ナスダック総合の先物が時間外取引で小高く推移し、投資家 心理を支援した。「25日移動平均線(730.17ポイント=30日)がサポートにな り、底堅さが意識された」(国内証券)との声も聞かれた。 Appier GroupやJTOWERが大幅高となったほか、 M&A総合研究所が高値を更新した。一方、FinatextHLDG...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は300円超高、米株先物のプラス推移が支援

<13:30> 日経平均は300円超高、米株先物のプラス推移が支援 日経平均は後場に一段高となり、300円超高となっている。市場では「時間外取引 の米株先物が小じっかりとなっており、買い安心感につながっている」(国内証券)との 声が聞かれる。午前に軟調だったファーストリテイリングは小高い。 TOPIXグロース指数と同バリュー指数は1.2─1.3%高程度で、大きな偏り なく「薄く広く買われている」(別の国内証券)状況。円安が輸出関連を支援している一 方、新型コロナウイルスの新規感染者数の減少傾向でリオープン(経済再開)関連株など 内需株を...

午前の日経平均は反発、自律反発期待が優勢 円安や感染減も支え

30日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比283円56銭高の2万8162円52銭と、反発した。前日の米国市場では主要3指数が下落したが、前日の日本株の大幅安は下げ過ぎとの見方から、自律反発を期待した買いが優勢となった。円安や新型コロナウイルスの新規感染者数の減少傾向なども支えになった

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、値ごろ感手伝い底堅さを増す

<10:30> 日経平均は強もち合い、値ごろ感手伝い底堅さを増す 日経平均は強もち合い。2万8000円を超え、約280円高の水準で推移している 。大きく下落した後の時価水準は割安感もあり、値ごろ感も手伝って底堅さが増している という。 時間外取引の米株先物はプラスに転じて徐々に上向き、買い安心感を与える要因にな っている。 市場では「円安と新型コロナウイルスの感染者が減少傾向にあることがプラス材料。 とくに、後者からリオープン(経済再開)銘柄が物色されている」(国内証券)との声が 聞かれた。 リオープン関連では、空運や陸運、旅行関連が堅調...

日経平均は反発スタート、下げ過ぎとの見方から買い優勢に

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比207円76銭高の2万8086円72銭と、反発してスタートした。前日の米国株式市場はさえなかったものの、下げ過ぎの見方から買い優勢となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、第一実業は買い優勢 プレミアグループは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、第一実業は買い優勢 プレミアグループは売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 第一実業 18% 4,495 4,495 4,495 3,795 2 インターアクション 7% 1,955 1,954 1,955 1,825 3 アイチ 7% 890 889 890 834 4 トーエネック 6% 3,898 3,895 3,900 3,665 5 あいHLDG 5% 2,150...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、リバウンドに向け態勢整える

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、リバウンドに向け態勢整える 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万6213円64 銭。前日に引いた「たくり線」が目先的な底打ちを期待させたが、今回はそれに追随する 格好となっている。リバウンドに向けて態勢を整えている印象を与えた。 ただ、5日移動平均線(2万6504円43銭=11日)を下回っているため、この まま戻り相場に移行するか否かの判断は、終値が同線を上回るかどうかにかかっていると 言えそうだ。 <15:10> 新興株式市場はマザーズが小幅続伸、前日安値で底打ち感...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズが小幅続伸、前日安値で底打ち感も

<15:10> 新興株式市場はマザーズが小幅続伸、前日安値で底打ち感も 新興株式市場は、マザーズ総合が小幅続伸した。市場では「プライム市場と同様、好 決算銘柄に投資家の関心が向いている」(国内証券)との声が聞かれる。前日に付けた年 初来安値634.62ポイントでマザーズ総合は底打ち感が出た印象だ。 マザーズ総合は前営業日比0.95%高の660.76ポイント。個別では、メルカ リ、グローバルウェイ、フリーなどがしっかりだが、プレイド がストップ安となり、モイも大幅下落した。 <14:05> 日経平均は強もちあい、トヨタ減益予想は相場全体に...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、トヨタ減益予想は相場全体に影響せず

<14:05> 日経平均は強もちあい、トヨタ減益予想は相場全体に影響せず 日経平均は強もちあい。2万6200円台で推移している。トヨタ自動車が 今期は減益になるとの決算見通しを発表したものの、これが相場全体に影響を及ぼすこと はなかった。 市場では「トヨタショックにはならない一方、時間外取引で米株先物が堅調に推移し ていることが日本株を押し上げる要因になっている」(国内証券)との声が聞かれる。 <12:45> 後場の日経平均はプラス圏でもみあい、トヨタ自の決算待ち 後場の日経平均はプラス圏でもみあい。足元の株価は前営業日比50円超高の2...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はプラス圏でもみあい、トヨタ自の決算待ち

<12:45> 後場の日経平均はプラス圏でもみあい、トヨタ自の決算待ち 後場の日経平均はプラス圏でもみあい。足元の株価は前営業日比50円超高の2万6 200円台半ばを推移している。午後1時25分にトヨタ自動車の決算発表を控 え、徐々に様子見ムードが強まっている。 朝方の日経平均は163円84銭安の2万6003円26銭で安値をつける場面があ った。市場では「心理的節目の2万6000円割れを回避できたため、下値の堅さに対す る安心感がある」(国内証券)との声が聞かれる。 TOPIXは0.30%超安の1855ポイント近辺を推移している。東証33...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、イベント待ちで方向感欠く

<11:50> 前場の日経平均は反発、イベント 待ちで方向感に欠く値動き 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日82円73銭高の2万6249円83銭 と、反発した。前日の米国市場が不安定な値動きとなり、日経平均もプラス圏とマイナス 圏を行き来する方向感に欠く展開となった。きょうは取引時間中の午後1時25分にトヨ タ自動車の決算発表を控えているほか、米国で4月の消費者物価指数(CPI) が公表されるため、様子見姿勢が強かった。 10日の米国株式市場は荒い値動きの中、S&P総合500種とナスダック総 合が上昇し、ダウ工業株30種が下落した...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏、材料待ちで手控えムード

<11:10> 日経平均はプラス圏、材料待ちで 手控えムード 日経平均はプラス圏を推移している。足元の株価は前営業日比100円超高の2万6 200円台半ば。市場では「イベント待ちで様子見ムードが強い。追加の材料が必要」( 国内証券)との声が聞かれる。きょうは取引時間中の午後1時25分にトヨタ自動車<720 3.T>の決算発表を控えているほか、米国で4月の消費者物価指数(CPI)が公表される 。 午前11時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆3859億7000万円。東証 33業種では、保険業、パルプ・紙、銀行業などの22業種が値下がり、...

〔マーケットアイ〕日経平均は一進一退、米CPI待ちのムードに

   <10:06> 日経平均は一進一退、米CPI待ちのムードに 日経平均は前日終値を挟んだ一進一退となっている。朝方には心理的節目2万600 0円に接近するまで下げる場面があったが、その後は一時小幅高に持ち直すなど、方向感 を欠く動きとなっている。市場では「決算を材料とした売買はみられるが、基本的には米 CPIを見極めたいムードが強い」(国内証券)との声が出ている。 東証33業種では、値上がりは鉄鋼や海運業、精密機器など6業種で、値下がりはパ ルプ・紙や非鉄金属、石油・石炭製品など27業種。東証プライム市場の騰落数は、値上 がりが487...

寄り付きの日経平均は続落スタート、米CPIを警戒 買い戻しでプラス転換も

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比121円72銭安の2万6045円38銭と、続落でスタートした。米消費者物価指数(CPI)の発表を控えて警戒感が重しとなった。その後、短時間で買い戻されて一時プラス転換し、前日終値付近での推移となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、大末建設が買い優勢 関西ペイントは売り優勢 

<08:27> 寄り前の板状況、大末建設が買い優勢 関西ペイントは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 大末建設 23% 1,62 1,62 1,62 1,32 9 9 9 9 2 キトー 21% 1,99 1,99 1,99 1,65 5 4 5 0 3 オプテックスグループ 19% 1,95 1,94 1,95 1,63 0 9 0 3 4 デクセリアルズ 18% 3,31 3,31 3,32...

10日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

10日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・クレオ 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.91%にあたる25万株 、取得総額3億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月11日から12月2 7日。 ・スペース 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.3%にあたる7万36 00株、取得総額1億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月11日から6 月23日。 ・三菱商事 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.5%にあたる2300 万株、取得総額700億円を上限とする自社株買いを実施...

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