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アステナホールディングス株式会社

8095.T

現在値

422.00JPY

変化

-3.00(-0.71%)

出来高

1,031,100

本日のレンジ

422.00

 - 

429.00

52週レンジ

366.00

 - 

518.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
425.00
始値
426.00
出来高
1,031,100
3か月平均出来高
3.17
高値
429.00
安値
422.00
52週高値
518.00
52週安値
366.00
発行済株式数
39.58
時価総額
17,328.26
予想PER
--
配当利回り
4.24

次のエベント

Dividend For 8095.T - 9.0000 JPY

適時開示

その他

Astena - Bought Back 285,400 Own Shares In August

Astena Holdings Co Bought Back 189,400 Own Shares Worth About 82 Million Yen From July 14-31

Iwaki says change of corporate auditor

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アステナホールディングス株式会社とは

アステナホールディングス(旧名:イワキグループ)は、ファインケミカル、医薬、HBC・食品、化学品等の事業を展開する。【事業内容】4つの事業セグメントにより構成される。ファインケミカル事業は、医薬品原料と医薬品の製造及び販売を行う。医薬事業は医薬品の製造・販売を行う。ヘルス&ビューティーケア(HBC)・食品事業は化粧品原料・機能性食品原料の販売、一般用医薬品及び関連商品の卸売、化粧品の製造・販売、食品原料の製造・販売を行う。化学品事業は電子工業用薬品・表面処理薬品・化成品の製造・販売、表面処理薬品原料等の販売、プリント配線板等の製造プラントの製造及び販売を行う。その他事業はコンサルティング事業を行う。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

4-8-2, Nihombashi Hon-cho

CHUO-KU, TKY

103-8403

Japan

+81.3.32790481

https://www.astena-hd.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Keitaro Iwaki

President, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Shinji Ohmori

Managing Director

Katsumi Furuhashi

Managing Executive Officer, President of Subsidiary

Tomomi Ikemoto

Managing Executive Officer

Minoru Kadokura

Managing Executive Officer

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
13.95
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.31
株価純資産倍率(四半期)
0.62
株価キャッシュフロー倍率
5.29
総負債/総資本(四半期)
54.78
長期負債/資本(四半期)
18.04
投資利益率(過去12カ月)
3.33
自己資本利益率(過去12カ月)
1.93

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14日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

14日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・JNSホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.85% にあたる46万株、取得総額2億2540万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期 間は7月15日から7月22日。 ・ジェイ・エス・ビー 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.33%にあ たる14万株、取得総額4億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は7月15日 から10月31日。 ・GRCS 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.05%にあたる4万株 、取得総額1億円を...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日線と25日線を3日ぶりに回復

<16:10> 日経平均・日足は「中陽線」、5日線と25日線を3日ぶりに回復 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万6643円39 銭。5日移動平均線(2万6557円66銭=14日)や25日移動平均線(2万648 0円40銭=同)を、3営業日ぶりに終値で上回った。実体部分が前日のローソク足を包 み込む「包み線(抱き線)」で、上昇継続に期待をつなぐ。 <15:40> 新興株はマザーズが続伸、米長期金利低下で投資家心理が改善 新興株式市場は、マザーズ総合が1.8%高の682.26ポイントと続伸した。東 証グロース市場指数...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、米長期金利低下で投資家心理が改善

<15:40> 新興株はマザーズが続伸、米長期金利低下で投資家心理が改善 新興株式市場は、マザーズ総合が1.8%高の682.26ポイントと続伸した。東 証グロース市場指数は前営業日比1.92%高の866.42ポイントだった。市場では 「米長期金利の低下でグロース(成長)株への投資家心理が改善した」(国内証券)との 声が聞かれた。 ジーエヌアイグループやサンバイオ、そーせいグループが しっかりとなり、指数を押し上げた。一方、フリーやスパイダープラス 、メディカルネットは軟調だった。 <14:46> 日経平均は高値もみあい継続、半導体関連しっかり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい継続、半導体関連しっかり TSMC決算は堅調

<14:46> 日経平均は高値もみあい継続、半導体関連しっかり TSMC決算 は堅調 日経平均は高値圏でのもみ合いが続いている。東京エレクトロンやアドバン テストといった半導体関連はしっかり。半導体受託生産の世界最大手、台湾積体 電路製造(TSMC)の決算への反応はまちまちとなっている。 TSMCは日本時間の午後に4─6月期決算を発表した。純利益は2370億台湾ド ルとなり、市場予想の2191.3億台湾ドルを上回った。 <14:02> 日経平均は高値もみ合い、米CPI波乱なく通過でもくすぶる警戒 感 日経平均は、高値圏でもみ合っている。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、米CPI波乱なく通過でもくすぶる警戒感

<14:02> 日経平均は高値もみ合い、米CPI波乱なく通過でもくすぶる警戒 感 日経平均は、高値圏でもみ合っている。アジア株が小じっかりとなっているほか、米 株先物が下げ幅を縮小し、横ばい水準となっていることが支援している。 米消費者物価指数(CPI)は強い結果となったが「市場の警戒感もかなり高かった 。米株が波乱なく、引けにかけて持ち直したのは、かなり高い数字を織り込んでいたため だろう」(国内証券)との見方が出ている。 一方、CPIの結果を受けて「今後、金融引き締めへの懸念がぶり返し、売り直され る可能性もある。まだ腰の入った買いではないだろう...

〔マーケットアイ〕株式:後場も堅調地合いを継続、米株先物が持ち直す グロース株優位に

<12:55> 後場も堅調地合いを継続、米株先物が持ち直す グロース株優位に 後場に入ってからも日経平均はしっかり。2万6700円で高寄りした後も堅調な地 合いを継続している。時間外取引で米株先物が持ち直しており、これも支える要因になっ ているという。物色面では引き続き半導体関連などグロース株優位の状況だ。 市場では「引き続き円安が追い風となっている。米株先物も戻り歩調にあり、今晩の 米株が反転すれば、日本株もさらなる戻りが期待できそうだ」(国内証券)との声が聞か れる。 <11:35> 前場の日経平均は続伸、米CPI通過で安心感 円安...

午前の日経平均は続伸、米CPI通過で安心感 円安もプラス材料に

14日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比185円43銭高の2万6664円20銭と続伸した。6月の米消費者物価指数(CPI)の発表を材料として消化し、イベント通過による安心感が生じたほか、外為市場でドル/円が138円台と円安に振れたこともプラスの材料となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラスに転換、米CPIショック回避で安心感も

<10:50> 日経平均はプラスに転換、米CPIショック回避で安心感も 日経平均はプラスに転換。2万6600円台での動きとなっている。時間外取引で米 株先物は軟調に推移しているものの、外為市場でドル高/円安が進行していることが下支 え要因になっているほか、前2回と異なり、米消費者物価指数(CPI)の強い数値を受 けても米株は崩れず「ショック安を回避できたことが安心感を誘っている」(国内証券) という。 市場では「CPI発表後に米株が崩れなかったため、ヘッジしていた投資家の買い戻 しが活発化しているようだ」(別の国内証券)との声も聞かれた...

〔マーケットアイ〕株式:下げ幅縮小、半導体関連株底堅く相場下支え

<10:12> 下げ幅縮小、半導体関連株底堅く相場下支え 日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比約40円安の2万6400円台半ばで推移し ている。フィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が上昇したことを受け、東京エレク トロンや日東電工など半導体関連株が底堅く推移し、相場を下支えして いる。 市場では「昨日の米消費者物価指数(CPI)の公表を受けても米株市場が大きく調 整するなど『CPIショック』には至らなかったため、日本株も下げ渋っているのではな いか」(国内証券)との声が聞かれた。 <09:07> 寄り付きの日経平均は反落、米大幅利上...

寄り付きの日経平均は反落、米大幅利上げ観測で景気減速懸念

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比121円45銭安の2万6357円32銭と、反落してスタートした。米消費者物価指数(CPI)の強い伸びを受けて、米連邦準備理事会(FRB)が大幅利上げを行うとの観測が出ており、世界景気減速への警戒が一段と強まっている。業種別では、保険業、銀行業などの下落が目立つ一方、水産・農林業などは値上がりとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トレファクが買い優勢 デサントは売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、トレジャー・ファクトリーが買い優勢 デサント は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 トレジャー・ファクトリー <309 17% 1,40 1,40 1,40 1,20 3.T> 4 3 4 3 2 日本酸素HD 14% 2,45 2,45 2,45 2,15 0 0 0 8 3 ブラス 13% 989 988 989 877 4 日本特殊塗料 10% 1,05 1,04...

13日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

13日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・アステナホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.2% にあたる90万株、取得総額3億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は7月1 4日から9月30日。 ・旭化学工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.10%にあたる10 万株、取得総額8000万円を上限とする自社株買いを実施へ。7月14日午前8時45 分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行う。買い 付け価格は7月13日終値の710円。...

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