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ユニ・チャーム株式会社

8113.T

前日終値

3,430.00JPY

変化

9.00(+0.26%)

出来高

1,401,900

本日のレンジ

3,399.00

 - 

3,436.00

52週レンジ

2,905.00

 - 

3,761.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,421.00
始値
3,417.00
出来高
1,401,900
3か月平均出来高
23.93
高値
3,436.00
安値
3,399.00
52週高値
3,761.00
52週安値
2,905.00
発行済株式数
593.96
時価総額
2,123,874.00
予想PER
33.09
配当利回り
0.76

次のエベント

Dividend For 8113.T - 14.0000 JPY

適時開示

その他

Unicharm Bought Back 1,695,300 Shares For About 6 Billion Yen From Dec. 1-19

Unicharm Bought Back 2,878,900 Own Shares For 9.46 Billion Yen From Nov. 6-30

Quad Investment Management buys stake in Qurient to 13 pct

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ユニ・チャーム株式会社とは

ユニ・チャームグループは、ベビーケア関連製品、フェミニンケア関連製品、ペットケア関連製品等の製造・販売を主な事業とする。【事業内容】同社は3つの事業セグメントで構成される。パーソナルケア事業は、ベビーケア関連製品、フェミニンケア関連製品、ヘルスケア関連製品、クリーン&フレッシュ関連製品を提供する。ペットケア事業は、ペットケア関連製品及びペットトイレタリー関連製品等を提供する。その他事業は、産業用資材関連商品等を提供する。

業種

Personal & Household Prods.

連絡先

Sumitomo Fudosan Mita Twin Bldg. Wt Wng,

3-5-27, Mita

+81.3.34515111

http://www.unicharm.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takahisa Takahara

Executive President, Representative Director

Shinji Mori

Executive Vice President, Chief Senior Director of Japan Sales, Director

Eiji Ishikawa

Executive Vice President, Chief Quality Officer, Chief Director of Global Development, Executive President of Subsidiary, Director

Kennosuke Nakano

Executive Vice President

Yoshihiro Miyabayashi

Senior Managing Executive Officer

統計

2.43 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2016

0.7K

2017

0.6K

2018

0.7K

2019(E)

0.7K
EPS (JPY)

2016

74.290

2017

89.850

2018

103.729

2019(E)

103.821
株価売上高倍率(過去12カ月)
34.34
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.97
株価純資産倍率(四半期)
4.47
株価キャッシュフロー倍率
20.45
総負債/総資本(四半期)
6.09
長期負債/資本(四半期)
0.91
投資利益率(過去12カ月)
12.74
自己資本利益率(過去12カ月)
8.33

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アングル:成人おむつ市場が世界で拡大、羞恥心払しょくで成長余地

世界的に高齢化が進むなか、おむつを必要とする大人が新生児よりも多くなる日はそう遠くない。おむつを含む失禁対策グッズを売るメーカーにとっては非常に大きなビジネスチャンスだ。

ホットストック:中国関連株が堅調、米中通商協議の部分合意を好感

中国関連株が堅調。米中通商協議が部分合意という形で通過したことが好感されている。コマツ、日立建機、ファナックなどが高い。東京エレクトロン、信越化学工業などの半導体関連や、村田製作所、TDKなど電子部品関連もしっかり。昭和電工、ダイキン工業、日東電工、日本精工、ピジョン、ユニ・チャーム、資生堂、TOTOなど中国関連と位置づけられている銘柄群も買われている。 トランプ米大統領は11日、米中が第1段階の通商合意に達したと発表。中国による米農産品の大規模購入のほか、一部の知的財産権、為替、金融サービスの問題などについて合意し、米国が15日に予定...

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=29日

5.50%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ワッツ 12.13 02 クラウディアHLDG 15.52 03 オンリー 17.68 04 新日本理化 18.14 05 ジーフット 19.11 06 黒谷 20.88 07 福井コンピュータHLD 22.34 G 08 品川リフラクトリーズ 22.51 09 ヒマラヤ 23.36 10 ポプラ 23.69 11 BEENOS 23.89 12 東天紅 23.89 13 日本システムウエア 23.95 14 サインポスト 24.08 15 愛眼 24.35 (*):RSIが70以上、または...

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=18日

1.08%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 アグレ都市デザイン 15.78 02 丸三証券 18.04 03 リズム時計工業 23.46 04 日本特殊陶業 24.45 05 パイオラックス 25.78 06 エイチワン 27.25 07 日本通信 27.32 08 アジュバンコスメジャパン 27.32 09 KDDI 27.33 10 ヤマシタヘルスケアHLDG 27.48 11 昭文社 27.65 12 OATアグリオ 28.00 13 五洋建設 28.26 14 ホシザキ 28.50 15 Casa 28.88 (*):RSI...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=17日

RIC 銘柄名 01 ジューテックHLDG 02 日本毛織 03 ムゲンエステート 04 gumi 05 日本エンタープライズ 06 コタ 07 日本軽金属HLDG 08 ユーシン精機 09 日本電波工業 10 コーナン商事 11 日立ハイテクノロジーズ 12 西本Wismettac HLD 13 アイ・エス・ビー 14 バイテックHLDG  

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=7日

6.24%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 双葉電子工業 19.40 02 トマト銀行 20.10 03 三城HLDG 20.33 04 古河電気工業 21.25 05 武田薬品工業 21.91 06 フルサト工業 21.92 07 南都銀行 22.93 08 デリカフーズHLDG 23.31 09 東ソー 24.81 10 タダノ 24.91 11 ミタチ産業 25.40 12 永大産業 25.67 13 群馬銀行 25.70 14 双信電機 25.71 15 高松コンストラクショングルー 25.74 プ (*):RSIが70以上...

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=22日

1.70%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 大平洋金属 24.53 02 ペガサスミシン製造 24.91 03 高知銀行 24.94 04 佐賀銀行 25.26 05 クニミネ工業 25.86 06 日本カーボン 26.08 07 ニコン 26.92 08 エコートレーディング 27.26 09 アイダエンジニアリング 27.44 10 東京エレクトロン デバイ 27.45 ス 11 神戸製鋼所 27.59 12 中山福 27.60 13 モリ工業 27.65 14 エンシュウ 27.83 15 オークマ 27.96 (*):RSI...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、パラボリックは陰転

<15:19> 日経平均・日足は「小陰線」、パラボリックは陰転 日経平均・日足は「小陰線」。上方にマド(2万1892円29銭─2万2046円 29銭)を空けて下放れた。下ヒゲは長く、一定の押し目買い需要も示唆。ボリンジャー バンドは収縮基調にあり、日柄的な調整局面への移行も意識される。ただパラボリックは 陰転。反発時には一定の戻り売り圧力も掛かりそうだ。目先のところでは10月26日に 付けた直近安値(2万0971円93銭)どころが下値のめどとして意識されやすい。 <15:12> 新興株市場は軟調、朝方の売り一巡後は押し目買い 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、朝方の売り一巡後は押し目買い

<15:12> 新興株市場は軟調、朝方の売り一巡後は押し目買い 新興株式市場は、日経ジャスダック平均と東証マザーズ指数が続落した。マザーズは 一時3.5%安となったが、朝方の売り一巡後は下げ渋った。「海外投資家の売りが止ま った後は、個人投資家の買いが入った。その個人は前引けにかけ利益確定売りを出し、後 場は日経平均レバレッジ型ETF(上場投信)などに買い向かった」(ネット系証券)と いう。 個別銘柄ではロジザード 、大泉製作所 、UTグループ が大 幅高。サンバイオ がしっかり。メイコー 、ビリングシステム が 急落した。 <14:21...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万1700円台、後場の戻りは一服 外部環境見極めへ

<14:21> 日経平均は2万1700円台、後場の戻りは一服 外部環境見極めへ 日経平均は安値圏。2万1700円台での値動きとなっている。上海株はプラス圏を 維持しているが、日本株の戻りは一服。外部環境を見極めたいとの心理から、様子見ムー ドが広がっている。市場では「ファンダメンタルズに対する見方が交錯している。リバウ ンドがどこまで続くのか見極めなければならないところ」(国内証券)との声が出ていた 。 <12:41> 日経平均は下げ幅やや縮小、日銀ETF買い期待 上海株プラス圏 日経平均は後場に入り下げ幅をやや縮小した。前場にTOPIX...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、日銀ETF買い期待 上海株プラス圏

<12:41> 日経平均は下げ幅やや縮小、日銀ETF買い期待 上海株プラス圏 日経平均は後場に入り下げ幅をやや縮小した。前場にTOPIXは2%を超す下落となり、日銀による ETF(上場投信)買いへの期待が高まった。上海株は足元ではプラス圏で推移している。安倍首相とペン ス米副大統領の共同記者発表の内容が伝わっているが、「発言自体に目新しさはない」(銀行系証券)との 声が出ていた。 <11:41> 前場の日経平均は急反落、下げ幅700円超 米株大幅安で心理悪化 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比715円43銭安の2万1554円...

前場の日経平均は急反落、下げ幅700円超 米株大幅安で心理悪化

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比715円43銭安の2万1554円45銭となり、急反落した。前日の米国株が大幅安となり、リスク回避ムードが台頭。幅広く売りが出て一時2万1500円を割り込んだ。米アップル<AAPL.O>向け電子部品の受注懸念をもとに電子部品株への売りが膨らんだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、ソフトバンクGや資生堂がプラス転換

<11:13> 日経平均は下げ渋り、ソフトバンクGや資生堂がプラス転換 日経平均は下げ渋り。2万1600円台まで戻している。ソフトバンクグループ<998 4.T>や資生堂 、ユニ・チャーム がプラス圏に浮上。銘柄を選別し押し目 買いを入れる動きが出ている。村田製作所 も急速に下げ幅を縮小している。ただ 「中国景気に対し楽観的な見通しを持ちにくい。日本株も戻りを試す展開にはならないか もしれない」(国内投信)との見方も出ていた。 <10:23> 日経平均は軟調、全面安商状 米長期金利はアジア時間で低下 日経平均は軟調。2万1500円台前半...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、終値は連日で200日線割れ回避

<15:19> 日経平均・日足は「中陽線」、終値は連日で200日線割れ回避 日経平均・日足は「中陽線」。前週末と同様、200日移動平均線(2万2498円 26銭=22日)を割れる場面があったものの、終値はこれを上回った。同線が強い下値 抵抗線として意識されている。10月18─19日に空けたマドを埋め切ったが、5日移 動平均線(2万2639円08銭=同)が上値を圧迫した。東証1部の売買代金は約2兆 1000億円と市場のエネルギーは低水準。心理的節目の2万3000円に接近したとこ ろでは戻り売りが想定される。一方、200日線を割れたところでは...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小じっかり、決算発表シーズン控え様子見ムード

<15:13> 新興株市場は小じっかり、決算発表シーズン控え様子見ムード 新興株式市場では、日経ジャスダック平均と東証マザーズ指数が反発した。「地合い は必ずしも良いとは言えない中で、決算を見極めたいとの姿勢が広がった」(国内証券) との声が聞かれた。マザーズの売買代金は6月11日以来の低水準となった。 個別銘柄では細谷火工 、アイ・ピー・エス 、パルマ が急伸 。ミクシィ 、メルカリ が軟調。ロコンド がさえない。ディ・ア イ・システム は上場2日目で公開価格の2.57倍となる初値3300円を形成 。終値は3700円だった。 <14:...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏維持、東証1部売買代金は低調

<14:21> 日経平均はプラス圏維持、東証1部売買代金は低調 日経平均はプラス圏維持。2万2600円台での値動きを続けている。東証1部の売 買代金は午後2時15分時点で1兆5000億円弱と商いは低調。上海株は上昇している が、コマツ や日立建機 、ユニ・チャーム など建機・中国関連 株の一角は弱含みとなっている。 市場では「日本株の下値の堅さは確認できたが、サウジアラビア反体制記者の死亡事 件など外部環境の不透明感は続いており、上値をさらに追う形にはなりにくい」(国内証 券)との声も出ていた。 <12:41> 日経平均はプラス転換、上海株...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、連日の200日線割れは回避

<15:44> 日経平均・日足は「中陽線」、連日の200日線割れは回避 日経平均・日足は上ヒゲのない「中陽線」。終値は200日移動平均線(2万250 3円26銭=16日)を2営業日ぶりに上回った。日足・一目均衡表の雲領域の上限と下 限のレンジ内(2万2247円56銭─2万2583円07銭)での値動きとなった。雲 領域を下抜けた場合は2万2000円での攻防が視野に入る。逆に雲領域を明確に上回っ た際には、5日移動平均線(2万2722円42銭=同)が目先の上値のめどとして意識 されそうだ。 <15:25> 新興株は小反発、ジャスダックは高値引...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は小反発、ジャスダックは高値引け

<15:25> 新興株は小反発、ジャスダックは高値引け 新興株式市場では、日経ジャスダック平均と東証マザーズ指数が小反発。ジャスダッ クは高値引けとなった。ただ市場では「外部環境の不透明感が続き、再び相場に波乱が起 こるリスクが意識された」(中堅証券)との声が出ており、積極的に買い向かう動きは限 定的だったようだ。 個別銘柄ではシンバイオ製薬 、RPAホールディングス が急伸。 そーせいグループ 、メタップス がしっかり。メルカリ が軟調。 ティーケーピー 、ベクター が大幅安となった。 <14:28> 日経平均は一時200円超す上げ、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時200円超す上げ、米株価指数先物・アジア株上昇で買い戻し

<14:28> 日経平均は一時200円超す上げ、米株価指数先物・アジア株上昇で 買い戻し 日経平均は後場一段高。前日比で一時200円を超す上昇となり、2万2400円台 後半まで強含んでいる。米株価指数先物やアジア株の上昇を追い風に、買い戻しが入って いる。ただ「インバウンドや半導体など、直近では局所的な売りが目立ち、ファンドの解 約売りを想起させる。投資家心理の回復には時間がかかりそう」(中堅証券)との声が出 ていた。 <12:54> 日経平均は再び一時下げ転換、断続的な先物売り インバウンド株 軟調 日経平均は後場に入り、再度下げに転...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は再び一時下げ転換、断続的な先物売り インバウンド株軟調

<12:54> 日経平均は再び一時下げ転換、断続的な先物売り インバウンド株 軟調 日経平均は後場に入り、再度下げに転じる場面があった。足元では2万2300円付 近で推移している。9月訪日外国人客数の発表を控え、資生堂 などインバウンド 関連銘柄が安く、中小型株もさえない。「日経平均の構成銘柄に限れば、比較的しっかり の銘柄が多いが、それ以外は全体的に弱い。断続的な先物売りも出ている。ムード自体は 前場と大きく変化した印象は少ない」(銀行系証券)との声が出ていた。 <11:40> 前場の日経平均は反発、自律反発狙いの買い 中国CPI支援...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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