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東邦ホールディングス株式会社

8129.T

現在値

1,854.00JPY

変化

4.00(+0.22%)

出来高

300,700

本日のレンジ

1,836.00

 - 

1,970.00

52週レンジ

1,678.00

 - 

2,182.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,850.00
始値
1,970.00
出来高
300,700
3か月平均出来高
3.40
高値
1,970.00
安値
1,836.00
52週高値
2,182.00
52週安値
1,678.00
発行済株式数
70.54
時価総額
144,799.80
予想PER
11.44
配当利回り
1.62

次のエベント

Dividend For 8129.T - 16.0000 JPY

適時開示

その他

Toho Holdings buys back 312,500 shares for 911.9 mln yen

Toho Holdings buys back 250,100 shares for 720.8 mln yen

Toho Holdings buys back 544,000 shares for 1.53 bln yen

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東邦ホールディングス株式会社とは

東邦ホールディングスは、主に医薬品卸売事業を行う。【事業内容】5つの事業セグメントを通じて運営する。医薬品卸売事業セグメントは、製薬メーカー等から医薬品及び医療関連商品を仕入れ、病院・診療所・調剤薬局等へ販売する。また、データ処理等の基幹システムの提供、不動産賃貸を行う。調剤薬局事業セグメントは、保険調剤薬局経営、調剤薬局事業の管理事業を行う。医薬品製造販売事業セグメントは、ジェネリック医薬品の製造販売及び注射用医薬品の受託製造を行う。治験施設支援事業セグメントは、治験施設の支援を行う。情報機器販売事業セグメントは、情報処理機器の企画・販売を行う。

業種

Major Drugs

連絡先

5-2-1, Daizawa

SETAGAYA-KU, TKY

155-8655

Japan

+81.3.34197811

https://www.tohohd.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Atsushi Udoh

Chief Executive Officer, Representative Director

Hiromi Edahiro

Chief Financial Officer, Representative Director

Yoshiaki Mizusawa

Director of Finance

Takeo Matsutani

President of Subsidiary, Director

Akira Umada

Chief Operating Officer, Senior Managing Director, President of Subsidiary

統計

2.75 mean rating - 4 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.3K

2021

1.2K

2022

1.3K

2023(E)

1.3K
EPS (JPY)

2020

233.340

2021

70.770

2022

189.700

2023(E)

173.067
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.35
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.11
株価純資産倍率(四半期)
0.54
株価キャッシュフロー倍率
7.11
総負債/総資本(四半期)
15.80
長期負債/資本(四半期)
4.91
投資利益率(過去12カ月)
4.69
自己資本利益率(過去12カ月)
1.95

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、3月・6月戻り高値の攻防視野

<15:55> 日経平均・日足は「中陽線」、3月・6月戻り高値の攻防視野 日経平均・日足は「中陽線」となった。2万8175円87銭で取引を終えた。5日 移動平均線(2万7887円61銭=5日)をサポートに、7月終盤から上値を抑えてい た心理的節目の2万8000円を終値で上回った、ローソク足の下ヒゲは短く、寄り付き 坊主の形状に近い。前日はほぼ同事線ながら、陽線が3本並んだことで上昇基調を示唆す る「赤三兵」とみることも可能。目先は3月25日(高値2万8338円81銭)と6月 9日(高値2万8389円75銭)の2つの戻り高値の攻防が視野に...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、クラシコムは初値上回る

<15:05> 新興株はマザーズが反落、クラシコムは初値上回る 新興株式市場は、マザーズ総合が0.77%安の730.36ポイントと反落した。 東証グロース市場指数は0.76%安の928.84ポイントだった。市場では「いった ん利益確定売りが重しになった。ただ、米グロース株が底堅い動きとなっている中では、 持ち直しの基調は続きそうだ」(国内証券)との見方が聞かれた。 そーせいグループやサンバイオがしっかり。ケアネットは 年初来高値を更新した。一方、BASEやメドレーが大幅安。ユーザベ ースもさえなかった。 グロース市場に新規上場したクラシコム...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、3月・6月高値を前に上値の重さも意識

<13:55> 日経平均は伸び悩み、3月・6月高値を前に上値の重さも意識 日経平均はきょうの高値圏で伸び悩んでいる。これまで上値の重かった心理的節目2 万8000円を上回った水準を維持しているが「3月と6月の戻り高値が上に控えており 、材料を伴わない限り、引き続き上値の重さは意識されそうだ」(国内証券)との見方が 出ている。 日経平均は、ロシアによるウクライナ侵攻後のリスクオフで3月初旬にいったん2万 5000円を割り込んだ。その後に持ち直した局面では、3月25日(高値2万8338 円81銭)と6月9日(高値2万8389円75銭)の高値...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は日中高値圏で小動き、米指標控え様子見も

<12:45> 後場の日経平均は日中高値圏で小動き、米指標控え様子見も 後場に入り、日経平均は前営業日比約240円高の2万8100円台後半で推移して いる。日中高値圏で小幅な値動きで、物色動向は前場に続き半導体関連株や好決算銘柄が しっかり。今晩発表の米雇用統計の内容を見極めたいとの思惑から、後場は様子見姿勢が 広がりやすいという。 米雇用統計が堅調な結果となった場合、「米連邦準備理事会(FRB)のハト派化期 待が後退するため、株式市場にとっては下押しリスクになるのではないか」(国内運用会 社)との声が聞かれた。 <11:49> 前場の...

午前の日経平均は3日続伸、6月9日以来高値 好決算銘柄の物色で

5日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比199円67銭高の2万8131円87銭と、3日続伸した。好業績を発表した銘柄への買いが広がったほか、値がさ株やハイテク株の上昇が相場を押し上げ、6月9日以来の高値となった。台湾株や米株先物の上昇が投資家心理の改善につながったとの指摘も出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、約2カ月ぶり高値 好業績銘柄の物色が押し上げ

<11:01> 日経平均は上げ幅拡大、約2カ月ぶり高値 好業績銘柄の物色が押 し上げ 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約180円高の2万8100円台前半で推移 している。上げ幅は200円を超える場面もあり、6月9日以来の高値となっている。好 業績銘柄への物色や値がさ株の上げ幅拡大が相場を押し上げている。 市場では、好決算銘柄の物色のほか、「台湾株や米株先物の上昇が投資家心理の改善 につながり、買いが広がったようだ」(国内運用会社)との声が聞かれた。 個別では、指数寄与度の大きいファーストリテイリングや東京エレクトロン が堅調なほか、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、壁と意識される2万8000円近辺で推移

<10:05> 日経平均は強もち合い、壁と意識される2万8000円近辺で推移 日経平均は強もち合い。これまで何度も押し返された経緯があり、壁として意識され ている2万8000円近辺で推移している。 米雇用統計の発表を控えて売り買いともに手控えムードが強い中で、引き続き好決算 銘柄が株価を支える格好となっている。個別では企業決算の好悪で明暗を分けるケースが 目立つものの「全体的にはおおむね良好との印象があるため、これが安心感を誘っている 」(国内証券)という。 ただ、全体としての株価の動きは方向感を欠くような状況で乏しい。市場では「きの...

寄り付きの日経平均は小反落、好決算株を物色 雇用統計控えて全般は見送り

  寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比17円14銭安の2万7915円06銭と、小反落でスタート。寄り付き後は前日比変わらず近辺でもみ合う動きとなっている。引き続き好決算銘柄が物色されているが、米雇用統計の発表を控えているため、全体的には見送りムードが強い。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、マックスは買い優勢 BEENOSは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、マックスは買い優勢 BEENOSは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落率 MID気 買気配 売気配 終値 配 1 マックス 21% 2,314 2,314 2,314 1,914 2 アイロムグループ 20% 2,381 2,380 2,381 1,981 3 きんでん 20% 1,796 1,796 1,796 1,496 4 有沢製作所 14% 1,202 1,201 1,202 1,053 5 淀川製鋼所 13%...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日線を終値で回復

<15:47> 日経平均・日足は「小陰線」、75日線を終値で回復 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6961円68銭。ダブルトップ の強力な節目となっている6月28日と7月11日の高値2万7062円や、日足・一目 均衡表の雲下限(2万7038円93銭=19日)で上値を抑えられた。一方、ローソク 足の下ヒゲは長めで、買い方の粘り腰がうかがえる。75日移動平均線(2万6851円 62銭=同)を14営業日ぶりに終値で回復し、地合いは悪くない。節目を上回って、上 昇に弾みをつけるかが引き続き焦点となる。 <15:05> 新興株はマザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、米引き締めへの過度な警戒が後退

<15:05> 新興株はマザーズが反発、米引き締めへの過度な警戒が後退 新興株式市場は、マザーズ総合は0.86%高の683.57ポイントと反発した。 東証グロース市場指数は前営業日比0.85%高の868.29ポイントだった。米金融 引き締めへの過度な警戒感が後退し、グロース(成長)株に対する投資家心理を支えた。 ビジョナルが堅調だったほか、サンバイオがしっかり。ジーエヌア イグループは年初来高値を更新した。一方、フリーやJTOWER<448 5.T>がさえなかった。そーせいグループも軟調だった。 <14:15> 日経平均は上げ幅縮小、米企業決算...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、米企業決算への警戒感も

<14:15> 日経平均は上げ幅縮小、米企業決算への警戒感も 日経平均はやや上げ幅を縮小している。足元では、東京エレクトロンなど半 導体関連株の一角が前引け時点に比べ上げ幅を縮小している。一方、鉱業や海運業などは 上げ幅を拡大している。 相場全体では、買い上がる材料に乏しい中、上値の重さが意識されている。米国では 米動画配信サービス大手ネットフリックスの決算が控えており「前回は弱い内容 が嫌気されて株価が急落し、米ナスダック安となった経緯があり、警戒感が出ている」( 別の国内証券)との声も聞かれる。 一方、日経平均の予想PER(株価収益率...

〔マーケットアイ〕株式:後場も高値もみ合い、2万7000円を戻りの壁として意識

<12:50> 後場も高値もみ合い、2万7000円を戻りの壁として意識 後場に入ってからも日経平均は高値もみ合い。2万6900円台で推移している。市 場では「2万7000円が戻りの壁になっているようだ。ここを突破するには新たな材料 が欲しいところだ」(国内証券)との声が聞かれた。 物色面では、米金融政策について過度な警戒感が後退したことで、グロース系の銘柄 が堅調に推移しているものの「グロース株の中にはまだまだ仮需の整理が完了していない 銘柄が多い」(別の国内証券)との指摘もあり、需給面では重い展開を想定する関係者も いる。一方、きょうは...

午前の日経平均は続伸、米引き締め懸念後退し安心感 上値は重い

19日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比188円90銭高の2万6977円37銭と続伸した。米連邦準備理事会(FRB)の金融引き締めに対する過度な懸念が後退したことが安心感を誘い、幅広い業種に買いが入って一時2万7000円を回復した。ただ、テクニカル面で上値の重さが意識され、中盤から伸び悩み気味となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、節目で足踏み チャートは正念場

<10:55> 日経平均は高値もみあい、節目で足踏み チャートは正念場 日経平均は高値もみあい。2万7000円を若干超えた水準で推移している。テクニ カル面では、6月28日、7月11日の両高値が2万7062円で合致、強力なダブルト ップ天井として意識されているが、その節目を目前に足踏みとなっている。チャート上で は正念場に差し掛かった。 市場では「このダブルトップは強力だが、ここを抜けても今度は2万8250円前後 の水準が強力な節目となり、しばらくは上値が重い状態が続きそうだ」(野村証券・投資 情報部ストラテジストの神谷和男氏)との声が...

〔マーケットアイ〕株式:上げ幅縮小、2万7000円回復で利益確定売り優勢

<10:03> 上げ幅縮小、2万7000円回復で利益確定売り優勢 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比約90円高の2万6800円台後半で推移し ている。寄り付きで心理的節目の2万7000円を回復した後、利益確定売りが優勢とな り、一時、前営業日終値近辺まで上げ幅を縮めた。 米連邦準備理事会(FRB)の金融引き締めに対する過度の懸念が後退し朝方は買わ れたものの、「今週は日銀の金融政策決定会合を控えているほか、国内企業の決算発表が 本格化するのを前に買いが継続しづらい」(国内証券)とに声が出ている。 目先の日経平均は下値は堅いとみられる一方...

寄り付きの日経平均は続伸、2万7000円回復 幅広い業種に買い

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比215円36銭高の2万7003円83銭と、4日続伸してスタートした。米連邦準備理事会(FRB)による過度な金融引き締め懸念が後退したことが好感され、幅広い業種で買いが先行している。ただ、上昇の勢いは弱まっており、寄り付き後は上げ幅を縮めている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、四国化成工業は買い優勢 セイコーHD売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、四国化成工業は買い優勢 セイコーHDは売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気配 買気配 売気配 終値 率 1 四国化成工業 24% 1,553 1,553 1,553 1,253 2 東邦HLDG 23% 2,629 2,629 2,629 2,129 3 三浦工業 22% 3,815 3,815 3,815 3,115 4 スタンレー電気 22% 2,815 2,815 2,815 2,315 5 荒川化学工業...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、3月戻り高値を巡る攻防に

  <16:15> 日経平均・日足は「小陽線」、3月戻り高値を巡る攻防に 日経平均・日足は「小陽線」となった。強い基調が続き、2万8234円29銭の高 値で引けた。前日には200日移動平均線(2万7940円82銭=8日)を終値で1月 5日以来約5カ月ぶりに上回り、きょうは上方乖離を拡大。ボリンジャーバンドのプラス 2シグマでのバンドウォークも継続した。 一方、25日線(2万6925円96銭=同)からの乖離率が、買われ過ぎの目安と される5%に近い4.86%に上昇し、過熱感も意識されつつある。目先は3月25日の 戻り高値2万8338円81...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが反発、米金利の上昇一服や米ハイテク株高を好感

  <15:50> 新興株市場はマザーズが反発、米金利の上昇一服や米ハイテク株高 を好感 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.69%高の679.22ポイントと 反発した。米国市場で長期金利の上昇が一服し、ハイテク株高となる中、値がさ株が買わ れて指数を押し上げた。 メルカリやフリー、Appier Groupが堅調だ った一方、JTOWER、リボミック、メドレーはさえなかっ た。 新規上場初日のANYCOLORは値が付かず、公開価格の約2.3倍の3 520円買い気配で終了した。 <14:00> 日経平均は高値もみあい、材料欠き伸び...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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