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株式会社サンリオ

8136.T

現在値

4,265.00JPY

変化

-130.00(-2.96%)

出来高

413,900

本日のレンジ

4,215.00

 - 

4,355.00

52週レンジ

2,093.00

 - 

4,670.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,395.00
始値
4,355.00
出来高
413,900
3か月平均出来高
7.69
高値
4,355.00
安値
4,215.00
52週高値
4,670.00
52週安値
2,093.00
発行済株式数
80.61
時価総額
379,863.50
予想PER
73.57
配当利回り
0.54

次のエベント

Q3 2023 Sanrio Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

'Hello Kitty' Firm Sanrio Says Exec Tomokuni Tsuji To Become New President, Replacing Company's Founder Shintaro Tsuji

Sanrio Co Ltd - To Buy Back Up To 1.2% Of Own Shares Worth 2 Billion Yen Through Jan. 31

Sanrio Co Ltd - Received Notification From European Commission Imposing Fine Of 6.22 Million Euros In Relation To Itslicensing Practices In Europe

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株式会社サンリオとは

サンリオグループは、ソーシャル・コミュニケーション・ギフト事業、テーマパーク事業及びその他の事業を営む。【事業内容】ソーシャル・コミュニケーション・ギフト事業の主な内容はソーシャル・コミュニケーション・ギフト商品の企画・販売のほかグリーティングカードの企画・販売、出版物の企画・販売、ビデオソフトの製作・販売、商品化権の許諾・管理である。テーマパーク事業の主な内容は、テーマパークの運営、ミュージカル等の企画・公演である。その他事業の主な内容は、ロボットの販売・賃貸、自動車等の賃貸、損害保険代理業務等である。

業種

Retail (Specialty)

連絡先

14F, Gate City Osaki West Tower

1-11-1, Osaki

SHINAGAWA-KU, TKY

141-8603

Japan

+81.3.37798111

https://www.sanrio.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shintaro Tsuji

Honorary Chairman

Tomokuni Tsuji

President, Chief Executive Officer, President of Subsidiaries, Representative Director

Jiro Kishimura

Senior Managing Director, Senior Managing Executive Officer

Kosho Nomura

Senior Managing Director, Senior Managing Executive Officer, President of Subsidiary

Wataru Nakatsuka

Managing Director, Managing Executive Officer

統計

2.40 mean rating - 5 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.0K

2022

0.1K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

2.257

2021

-47.925

2022

42.490

2023(E)

57.970
株価売上高倍率(過去12カ月)
76.64
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.37
株価純資産倍率(四半期)
6.85
株価キャッシュフロー倍率
61.74
総負債/総資本(四半期)
48.79
長期負債/資本(四半期)
27.68
投資利益率(過去12カ月)
6.87
自己資本利益率(過去12カ月)
4.86

最新ニュース

最新ニュース

アングル:リオープン銘柄に選別色、インバウンド「依存度」で明暗

新型コロナウイルスを巡る政府の規制緩和を背景に、東京株式市場では空運株や旅行関連株などの物色が活発になっている。国内の人流回復で恩恵を受ける企業は業績・株価ともに好調だ。一方で、水際対策が本格緩和されたものの中国人観光客の戻りは鈍く、インバウンド消費に依存する企業は苦戦を強いられている。「経済再開(リオープン)」関連銘柄に跛行色がみられる状況で、相場全体の押し上げ効果は持続力が不透明との見方が多い。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、一目雲の上抜けならず

<15:25> 日経平均・日足は「小陽線」、一目雲の上抜けならず 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万7527円64 銭。日足・一目均衡表の雲上限(2万7580円57銭=7日)に上値を抑えられ、雲領 域をまだ上抜けしていない。5日移動平均線(2万7531円43銭=7日)や75日線 (2万7611円96銭=同)も目先の抵抗線になりそうだ。スローストキャスティクス のデッドクロスが上値の重さを意識させる一方、上向きを維持する25日線(2万702 6円83銭=同)が戻り基調の継続に期待をつなぐ。 <15:08> 新興株...

日経平均は反発、米株高を好感 値がさ株や好決算銘柄に買い

東京株式市場で日経平均は、前営業日比327円90銭高の2万7527円64銭と、反発して取引を終えた。米株高を好感する形で終日堅調に推移し、心理的節目の2万7500円を回復した。値がさ株や半導体関連株が買われたほか、好決算銘柄の物色も活発になった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反発、バンクオブイノベは連日の大幅安

<15:08> 新興株はマザーズが小反発、バンクオブイノベは連日の大幅安 新興株式市場は、マザーズ総合は0.21%高の733.06ポイントと、小反発し た。東証グロース市場指数は前営業日比0.25%高の932.93ポイントだった。市 場では「コロナ禍で大きく上昇した銘柄は、経済再開(リオープン)の反動から手掛けに くさが意識されている銘柄もあるようだ」(国内証券のストラテジスト)との声も聞かれ た。 FPパートナーが大幅高となり年初来高値を更新。ジーエヌアイグループ<2 160.T>は堅調だった。サンバイオは大幅高。一方、バンク・オブ・イノベーショ...

〔マーケットアイ〕株式:後場も日経平均は堅調さ維持、アジア株高が支え

<13:57> 後場も日経平均は堅調さ維持、アジア株高が支え 後場に入っても日経平均は引き続き堅調で、前営業日比約340円高の2万7500 円台前半で推移している。 週末に中国の衛生当局者がゼロコロナ政策を続けると語ったことが伝わり、きょうの アジア株は軟調に推移すると見込まれていたが、取引が始まるとハンセン中国企業株指数 (H株指数)はしっかりで「安心感が日本株を支えている面もあるようだ」(国内証券・ アナリスト)という。 個別では、東京エレクトロンが4%高と、上げ幅を拡大。値がさのファース トリテイリング、ソフトバンクグループもそれぞれ...

午前の日経平均は反発、値がさ株や好決算銘柄に買い

7日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比328円92銭高の2万7528円66銭と反発した。前週末の米株高を好感し、日経平均は朝方から堅調に推移した。値がさ株や半導体関連株、好決算銘柄に買いが入り、日経平均は徐々に上げ幅を拡大。心理的節目の2万7500円を回復した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、好業績銘柄の物色が活発

<10:38> 日経平均は上げ幅拡大、好業績銘柄の物色が活発 日経平均は上げ幅を拡大してしっかりとした展開で、前営業日比約310円高の2万 7500円近辺で推移している。主力株や半導体関連株が堅調のほか、好業績銘柄への買 いが相場を押し上げている。 市場では「今週は決算発表の終盤戦に入り、個別物色の強まりやすい1週間となりそ うだ」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれる。 米金融引き締め長期化に伴う世界景気減速懸念が根強いが、好業績銘柄への買いと世 界景気減速懸念のせめぎ合いで日経平均は上にも下にも行きづらく、「2万7000円台...

ホットストック:サンリオが買い気配、通期純利益予想を一転増益に上方修正

サンリオが買い気配となっている。同社は4日、2023年3月期の連結純利益予想を前期比16%増の40億円へと一転、増益に上方修正し、手掛かりになっている。従来予想は同26%減の25億円。年間配当予想も従来の1株あたり20円から30円に引き上げた(前期実績は16円)。

寄り付きの日経平均は反発、米株高を好感 半導体関連株しっかり

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比207円04銭高の2万7406円78銭と、反発してスタートした。前週末の米株高を好感する形で幅広い業種で買いが先行している。個別では、東京エレクトロン、アドバンテストなど半導体関連株が堅調のほか、ダイキン工業、ソフトバンクグループもしっかり。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、シミックHDは買い優勢 シーイーシーは売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、シミックHDは買い優勢 シーイーシーは売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 シミックHLDG 24% 2,04 2,04 2,04 1,64 0 0 0 0 2 ジーテクト 22% 1,63 1,63 1,63 1,33 9 8 9 9 3 きんでん 21% 1,74 1,74 1,74 1,44 3 3 3 3 4 サンケン電気 19% 6,13 6,13 6,13...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、当面は狭いレンジでの値固めか

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、当面は狭いレンジでの値固めか 日経平均・日足は長めの上と短い下ヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万77 41円90銭。前日の大幅安の動きに追随することなく底堅さを印象付けたものの、上値 に対して依然として慎重な様子がうかがえるなど方向感を欠いている。 次第に上値は2万8000円、下値は200日移動平均線(2万7562円01銭= 3日)がそれぞれ上下の目安となりつつあり、当面は両者に挟まれた狭いレンジでのもみ 合いが続きそうだ。明確な方向性を示すサインが出るまで、時価近辺で値固めをする可能...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、直近IPO銘柄中心に値幅取り

<15:05> 新興株はマザーズが反発、直近IPO銘柄中心に値幅取り 新興株式市場は、マザーズ総合が1.04%高の723.89ポイントと反発して取 引を終えた。東証グロース市場指数は前営業日1.05%安の920.51ポイントで大 引け。直近IPO銘柄を中心に、値幅取りの動きが活発化している。 個別では、EduLabがストップ高となったほか、前日に新規上場した日 本ビジネスシステムズが上値追いの展開。HOUSEIも商いを伴って 上昇した。半面、M&A総合研究所が反落し、エアークローゼットもさ えない。 <14:15> 日経平均は強もち合い...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、好決算銘柄を物色 米株先物は小幅高

<14:15> 日経平均は強もち合い、好決算銘柄を物色 米株先物は小幅高 日経平均は強もち合い。引き続き2万7700円台で推移している。指数は方向性を 示す動きとはなっていないが、好決算銘柄を物色する動きに変わりはない。時間外引での 米株先物は小幅高で、こちらも方向感が定まらない状態となっている。 市場では「米中緊張度の高まりなど不透明感が漂う上、週末に米雇用統計の発表を控 えるために動きにくく、個別物色で対処せざるを得ない状況だ」(国内証券)との声が聞 かれた。 <13:16> 後場の日経平均は小動き、値がさ株の堅調推移が支え 後場に...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、値がさ株の堅調推移が支え

<13:16> 後場の日経平均は小動き、値がさ株の堅調推移が支え 後場に入り日経平均は、前営業日比約120円高の2万7700円台前半で小動きと なっている。物色動向は前場とほぼ変わっていないが、海運業の一角で売りが先行するな ど、個別材料を手掛かりにした動きもみられる。 指数寄与度の大きいファーストリテイリングやソフトバンクグループ<9984. T>がしっかりで、「値がさ株が日経平均を支えている」(国内証券)との声が聞かれる。 ただ、決算発表シーズンのため「積極的に買いが入る雰囲気もない」(同)といい、後場 は小動きが続くのではないか、...

午前の日経平均は反発、地政学リスク警戒和らぐ 円安も支え

3日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比146円24銭高の2万7740円97銭と反発した。ペロシ米下院議長の訪台に伴う米中の緊張感は想定以上には高まらず地政学リスクへの警戒がいったん和らいだほか、円安進行も支えとなり日経平均は堅調に推移した。ただ、節目の2万8000円を前に上値の重さも意識され、前場引けにかけてはもみ合う展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、2万8000円手前で上値重い

<11:12> 日経平均は一進一退、2万8000円手前で上値重い 日経平均は一進一退の展開が続き、前営業日比約180円高の2万7700円台後半 で推移している。ドル/円の円安進行や好決算銘柄への物色が支えとなり、しっかりした 値動きになっている一方、「節目の2万8000円が近付いて上値が重くなっている」( 国内証券)という。 日経平均は底堅さを維持しているが、「昨日売られた分の買い戻しに過ぎない」(国 内運用会社)との見方もあり、新規の好材料が出ない限り上げ幅を拡大するのは難しいの ではないか、との指摘が聞かれた。 個別では、指数寄与度...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみ合い、為替の円安や好決算銘柄が支え

<10:20> 日経平均はもみ合い、為替の円安や好決算銘柄が支え 日経平均はもみ合いとなっている。200円超高に上昇した後に一時、40円高付近 に上げ幅を縮小したが、足元では150円高程度での推移となっている。 米中関係の緊迫化への懸念がくすぶる一方、「外為市場でドル/円が円安方向に振れ ているほか、好決算を発表した銘柄が物色され、相場を支えている」(国内証券)とみら れている。 朝方に小安かったトヨタ自動車は小高く推移している。業績予想の上方修正 をしたダイキン工業や、業績・配当予想を上方修正したサンリオが大幅 上昇。4―6月期に営業黒字...

ホットストック:サンリオが大幅上昇、業績見通しと配当金の上方修正を材料視

サンリオが大幅上昇となり、7月1日に付けた年初来高値3225円を更新した。午前9時45分現在、東証プライム市場の値上がり率ランキングで第3位。業績見通しと年間配当金の上方修正が材料視された。

日経平均は大引け=続落、値がさ株が引き続き軟調 世界景気減速を警戒

東京株式市場で日経平均は、前営業日比411円56銭安の2万6393円04銭と続落して取引を終えた。世界景気減速への警戒が続いており、全体的に売りが広がった。後場には半導体関連など値がさ株の下げが加速し、相場を押し下げる要因となった。

ホットストック:サンリオが値上がり率1位、アリババG企業との契約を材料視

サンリオが大幅高となっている。午前9時14分現在、東証プライム市場の値上がり率ランキングで第1位。前日に中国の電子商取引大手アリババのグループ企業とライセンス契約を締結すると発表したことが、ビジネスチャンスを広げる材料として注目された。

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