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株式会社サンリオ

8136.T

現在値

3,420.00JPY

変化

-15.00(-0.44%)

出来高

227,600

本日のレンジ

3,410.00

 - 

3,525.00

52週レンジ

2,037.00

 - 

3,530.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,435.00
始値
3,435.00
出来高
227,600
3か月平均出来高
6.16
高値
3,525.00
安値
3,410.00
52週高値
3,530.00
52週安値
2,037.00
発行済株式数
80.56
時価総額
305,939.30
予想PER
81.45
配当利回り
0.47

次のエベント

Dividend For 8136.T - 10.0000 JPY

適時開示

その他

'Hello Kitty' Firm Sanrio Says Exec Tomokuni Tsuji To Become New President, Replacing Company's Founder Shintaro Tsuji

Sanrio Co Ltd - To Buy Back Up To 1.2% Of Own Shares Worth 2 Billion Yen Through Jan. 31

Sanrio Co Ltd - Received Notification From European Commission Imposing Fine Of 6.22 Million Euros In Relation To Itslicensing Practices In Europe

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株式会社サンリオとは

サンリオグループは、ソーシャル・コミュニケーション・ギフト事業、テーマパーク事業及びその他の事業を営む。【事業内容】ソーシャル・コミュニケーション・ギフト事業の主な内容はソーシャル・コミュニケーション・ギフト商品の企画・販売のほかグリーティングカードの企画・販売、出版物の企画・販売、ビデオソフトの製作・販売、商品化権の許諾・管理である。テーマパーク事業の主な内容は、テーマパークの運営、ミュージカル等の企画・公演である。その他事業の主な内容は、ロボットの販売・賃貸、自動車等の賃貸、損害保険代理業務等である。

業種

Retail (Specialty)

連絡先

14F, Gate City Osaki West Tower

1-11-1, Osaki

SHINAGAWA-KU, TKY

141-8603

Japan

+81.3.37798111

https://www.sanrio.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shintaro Tsuji

Honorary Chairman

Tomokuni Tsuji

President, Chief Executive Officer, President of Subsidiaries, Representative Director

Jiro Kishimura

Senior Managing Director, Senior Managing Executive Officer

Kosho Nomura

Senior Managing Director, Senior Managing Executive Officer, President of Subsidiary

Wataru Nakatsuka

Managing Director, Managing Executive Officer

統計

2.33 mean rating - 6 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.0K

2022

0.1K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

2.257

2021

-47.925

2022

42.490

2023(E)

44.005
株価売上高倍率(過去12カ月)
159.22
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.48
株価純資産倍率(四半期)
6.05
株価キャッシュフロー倍率
139.95
総負債/総資本(四半期)
57.65
長期負債/資本(四半期)
32.99
投資利益率(過去12カ月)
2.77
自己資本利益率(過去12カ月)
1.95

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、当面は狭いレンジでの値固めか

<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、当面は狭いレンジでの値固めか 日経平均・日足は長めの上と短い下ヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万77 41円90銭。前日の大幅安の動きに追随することなく底堅さを印象付けたものの、上値 に対して依然として慎重な様子がうかがえるなど方向感を欠いている。 次第に上値は2万8000円、下値は200日移動平均線(2万7562円01銭= 3日)がそれぞれ上下の目安となりつつあり、当面は両者に挟まれた狭いレンジでのもみ 合いが続きそうだ。明確な方向性を示すサインが出るまで、時価近辺で値固めをする可能...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、直近IPO銘柄中心に値幅取り

<15:05> 新興株はマザーズが反発、直近IPO銘柄中心に値幅取り 新興株式市場は、マザーズ総合が1.04%高の723.89ポイントと反発して取 引を終えた。東証グロース市場指数は前営業日1.05%安の920.51ポイントで大 引け。直近IPO銘柄を中心に、値幅取りの動きが活発化している。 個別では、EduLabがストップ高となったほか、前日に新規上場した日 本ビジネスシステムズが上値追いの展開。HOUSEIも商いを伴って 上昇した。半面、M&A総合研究所が反落し、エアークローゼットもさ えない。 <14:15> 日経平均は強もち合い...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、好決算銘柄を物色 米株先物は小幅高

<14:15> 日経平均は強もち合い、好決算銘柄を物色 米株先物は小幅高 日経平均は強もち合い。引き続き2万7700円台で推移している。指数は方向性を 示す動きとはなっていないが、好決算銘柄を物色する動きに変わりはない。時間外引での 米株先物は小幅高で、こちらも方向感が定まらない状態となっている。 市場では「米中緊張度の高まりなど不透明感が漂う上、週末に米雇用統計の発表を控 えるために動きにくく、個別物色で対処せざるを得ない状況だ」(国内証券)との声が聞 かれた。 <13:16> 後場の日経平均は小動き、値がさ株の堅調推移が支え 後場に...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、値がさ株の堅調推移が支え

<13:16> 後場の日経平均は小動き、値がさ株の堅調推移が支え 後場に入り日経平均は、前営業日比約120円高の2万7700円台前半で小動きと なっている。物色動向は前場とほぼ変わっていないが、海運業の一角で売りが先行するな ど、個別材料を手掛かりにした動きもみられる。 指数寄与度の大きいファーストリテイリングやソフトバンクグループ<9984. T>がしっかりで、「値がさ株が日経平均を支えている」(国内証券)との声が聞かれる。 ただ、決算発表シーズンのため「積極的に買いが入る雰囲気もない」(同)といい、後場 は小動きが続くのではないか、...

午前の日経平均は反発、地政学リスク警戒和らぐ 円安も支え

3日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比146円24銭高の2万7740円97銭と反発した。ペロシ米下院議長の訪台に伴う米中の緊張感は想定以上には高まらず地政学リスクへの警戒がいったん和らいだほか、円安進行も支えとなり日経平均は堅調に推移した。ただ、節目の2万8000円を前に上値の重さも意識され、前場引けにかけてはもみ合う展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、2万8000円手前で上値重い

<11:12> 日経平均は一進一退、2万8000円手前で上値重い 日経平均は一進一退の展開が続き、前営業日比約180円高の2万7700円台後半 で推移している。ドル/円の円安進行や好決算銘柄への物色が支えとなり、しっかりした 値動きになっている一方、「節目の2万8000円が近付いて上値が重くなっている」( 国内証券)という。 日経平均は底堅さを維持しているが、「昨日売られた分の買い戻しに過ぎない」(国 内運用会社)との見方もあり、新規の好材料が出ない限り上げ幅を拡大するのは難しいの ではないか、との指摘が聞かれた。 個別では、指数寄与度...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみ合い、為替の円安や好決算銘柄が支え

<10:20> 日経平均はもみ合い、為替の円安や好決算銘柄が支え 日経平均はもみ合いとなっている。200円超高に上昇した後に一時、40円高付近 に上げ幅を縮小したが、足元では150円高程度での推移となっている。 米中関係の緊迫化への懸念がくすぶる一方、「外為市場でドル/円が円安方向に振れ ているほか、好決算を発表した銘柄が物色され、相場を支えている」(国内証券)とみら れている。 朝方に小安かったトヨタ自動車は小高く推移している。業績予想の上方修正 をしたダイキン工業や、業績・配当予想を上方修正したサンリオが大幅 上昇。4―6月期に営業黒字...

ホットストック:サンリオが大幅上昇、業績見通しと配当金の上方修正を材料視

サンリオが大幅上昇となり、7月1日に付けた年初来高値3225円を更新した。午前9時45分現在、東証プライム市場の値上がり率ランキングで第3位。業績見通しと年間配当金の上方修正が材料視された。

日経平均は大引け=続落、値がさ株が引き続き軟調 世界景気減速を警戒

東京株式市場で日経平均は、前営業日比411円56銭安の2万6393円04銭と続落して取引を終えた。世界景気減速への警戒が続いており、全体的に売りが広がった。後場には半導体関連など値がさ株の下げが加速し、相場を押し下げる要因となった。

ホットストック:サンリオが値上がり率1位、アリババG企業との契約を材料視

サンリオが大幅高となっている。午前9時14分現在、東証プライム市場の値上がり率ランキングで第1位。前日に中国の電子商取引大手アリババのグループ企業とライセンス契約を締結すると発表したことが、ビジネスチャンスを広げる材料として注目された。

サンリオ、アリババグループ企業と中国でのライセンス契約締結

サンリオは29日、中国の電子商取引大手アリババのグループ企業と中国大陸でのマスターライセンス契約を締結すると発表した。アリババグループ企業は、サンリオ上海との契約により、「ハローキティ」「マイメロディ」などサンリオの26キャラクターについて、デザインした商品の製造・販売などの独占的権利を取得する。

ホットストック:サンリオが大幅上昇、第1四半期は赤字幅縮小

サンリオが大幅上昇。午前9時20分現在、東証1部の値上がり率ランキングで第8位となっている。前日に発表した2022年3月期第1四半期決算で、営業損失が5900万円(前年同期は11億7700万円の赤字)と赤字幅が大幅に縮小。通期の営業損失は7億円との予想は据え置いたものの、回復を感じられる内容が評価された。

4日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

4日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・淀川製鋼所 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.03%にあたる30 万株、取得総額5億9340万円を上限とする自社株買いを実施へ。11月5日午前8時 45分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行う。 買い付け価格は11月4日終値の1978円。 ・サンリオ 、自己保有株を除く発行済株式総数の4.04%にあたる339 万1700株、取得総額60億円を上限とする自社株買いを実施へ。11月5日午前8時 45分の東証自己株式立会外買付取引...

サンリオピューロランド、7月20日から再開 整理券当選者に限定

屋内テーマパークのサンリオピューロランド(東京都多摩市)は15日、政府や東京都の休業要請解除を受けて7月20日から営業再開すると発表した。キャパシティーを制限するため、当面はインターネットを通じて受け付ける整理券(日付指定)の当選者のみ入場可能とする。7月13─19日には年間パスポート保有者向けにプレオープンを行う。

ホットストック:サンリオは8%超安、2020年3月期連結純利益は95.1%減

サンリオは3日続落。午前10時30分現在、8%超安で東証1部の値下がり率第3位となっている。12日に発表した2020年3月期の連結決算は、純利益が前年比95.1%減の1億9100万円となった。新型コロナウイルスの感染拡大に伴うテーマパークの休業などで計上した特別損失が響き、売上高は前年比6.5%減の552億円、営業利益は同56%減の21億円、経常利益は同43.9%減の32億円となった。

情報BOX:イベント中止や休館を発表した主な日本企業・団体

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、イベントの中止や休館、対策などを発表した主な企業、団体は以下の通り。

サンリオピューロランドが3月12日まで休館、新型ウイルス感染拡大防止

サンリオピューロランドは、新型コロナウイルスの感染症拡大の防止のため、22日から3月12日まで臨時休館する。再開は3月13日を予定しているが、感染状況や行政当局からの情報を見極めたうえで検討していく、としている。

31日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

31日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・日本航空 、自己保有株を除く発行済み株式総数の2.3%に当たる800 万株、取得総額200億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月1日から 2020年2月28日。 ・東武鉄道 、自己保有株を除く発行済み株式総数の1.89%に当たる40 0万株、取得総額100億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月1日か ら2020年2月28日。 ・中山福 、自己保有株を除く発行済み株式総数の2.1%に当たる43万株 、取得総額2億5800...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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