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株式会社トーホー

8142.T

現在値

1,785.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

973.00

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1,811.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,785.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
0.90
高値
--
安値
--
52週高値
1,811.00
52週安値
973.00
発行済株式数
10.76
時価総額
19,876.96
予想PER
--
配当利回り
0.83

次のエベント

Q3 2023 Toho Co Ltd (Hyogo) Earnings Release

適時開示

その他

Toho Co Ltd To Acquire Golden Ocean Seafood

Toho says merger between Singapore-based units

Toho says merger between units

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株式会社トーホーとは

トーホーグループは、業務用食品から家庭用食品(一般食品)まで食品全般を取扱い、ユーザーへ販売する事業を営む。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。ディストリビューター事業は、外食産業等に対する食材等を仕入れ、外食産業への納入販売を行う。キャッシュアンドキャリー事業は、外食産業等に対する食材等を仕入れ、中小の外食事業者への現金販売を行う。食品スーパー事業は、食品及び雑貨を仕入れ、食品スーパーを展開する。フードソリューション事業は、アプリケーションサービスプロバイダ(ASP)、品質管理サービス、総合建設請負、業務用調理機器・コーヒーマシン等の輸入・製造・販売、飲食店等の内装設計・施工など、食材以外で外食ビジネスを補完する各種のソリューションを提供する。

業種

Food Processing

連絡先

5-9, Koyo-cho Nishi, Higashinada-ku

KOBE-SHI, HYG

658-0033

Japan

+81.78.8452400

https://www.to-ho.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroyuki Koga

President, Representative Director

Toshiaki Sato

Director

Toshihiro Awata

Director

Kuniharu Okuno

Director

Hiroshi Harada

Independent Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
11.18
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.10
株価純資産倍率(四半期)
0.90
株価キャッシュフロー倍率
4.15
総負債/総資本(四半期)
136.02
長期負債/資本(四半期)
86.32
投資利益率(過去12カ月)
4.04
自己資本利益率(過去12カ月)
2.07

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線が下値支持線に

<15:35> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線が下値支持線に 日経平均・日足は上に長いヒゲ、下に短いヒゲを伴う「小陰線」で、「上影陰線」と なった。買い手の心理としては失望感を示している。終値は2万7626円51銭。 日経平均は上値の重さが意識されているものの、「200日移動平均線(2万747 8円00銭=6日)が下値支持線となっている」(国内証券)との指摘があり、下値を模 索する動きは限定的となっている。 目先は、引き続き200日線が下値サポートラインとして機能するかが注目され、同 水準を割り込んだ場合は調整色が強まる可能性もあるという...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続伸、個別物色が活発

<15:10> 新興株はマザーズが小幅続伸、個別物色が活発 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.42%高の731.48ポイントと 小幅続伸した。東証グロース市場指数は同0.42%高の930.09ポイントで取引を 終えた。個別材料を手掛かりにした物色が活発になったほか、新規株式公開(IPO)銘 柄への買いもみられた。 個別では、プレミアアンチエイジングがストップ高となったほか、イーディ ーピー、M&A総合研究所が堅調に推移した。 一方、プレイド、ディー・ディー・エス、HYUGA PRIMA RY CAREは軟調だった。 <13:24...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、休場明けの米市場「見極めたいムード」に

<13:24> 日経平均は小動き、休場明けの米市場「見極めたいムード」に 日経平均は前日の終値を挟んだ小動きとなっている。時間外取引の米株先物が上げ幅 を削り、日本株も上値の重い動きとなっている。 手掛かりに乏しく「休場明けの米国市場の値動きを見極めたいムードとなっている」 (国内証券)との声が聞かれる。午前中は先物主導で上下する場面がみられたが「後場に はそれも細っている」(別の国内証券)という。 業種別では、精密機器や石油・石炭製品が前引け時点より上げ幅を拡大、海運業が下 げ幅を縮めている。一方、パルプ・紙は下げ幅を拡げている。 <...

午前の日経平均は小反発、手掛かり欠き一進一退

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比5円35銭高の2万7624円96銭と、小幅に反発した。前日の米国市場が休場で手掛かりを欠く中、前日終値を挟んだ一進一退の動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、米株先物伸び悩み 値がさ株の上値重い

<11:01> 日経平均は上げ幅縮小、米株先物伸び悩み 値がさ株の上値重い 日経平均は上げ幅を縮小している。一時190円超高に上値を伸ばす場面があったが 、足元では20円高付近での小動きとなっている。時間外取引の米株先物が伸び悩む中、 値がさのファーストリテイリングや東京エレクトロンなどが上げ幅を縮 めた。 日本株は底堅さが意識される一方、欧米の金融引き締めや景気後退への警戒感も根強 く「積極的には上値を追いにくい」(国内証券)との声が聞かれる。 足元の東証33業種では、精密機器や医薬品、非鉄金属など15業種が値上がり、海 運業やサービス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を拡大、米株先物の堅調な動きから安心感

<10:00> 日経平均は上げ幅を拡大、米株先物の堅調な動きから安心感 日経平均は上げ幅を拡大し、2万7800円前後での動きとなっている。高寄りした 後、小安く推移していたが「時間外取引で米株先物が3主要指数ともに上値を追い、堅調 な動きになっていることが安心感を誘った」(国内証券)という。 ただ、市場では「景気減速に対する警戒感は引き続き強く、上値を一段と追う展開は 見込みにくい」(野村証券・ストラテジストの澤田麻希氏)との指摘もある。 個別では、東京エレクトロンなどの半導体関連株がしっかりとなっているほ か、ファナックも堅調。これらが...

寄り付きの日経平均は反発、材料難で方向感乏しく

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比30円54銭高の2万7650円15銭と、反発してスタート。時間外取引で米株先物が堅調なことを受けて買い優勢で始まったものの、すぐにマイナスに沈んだ。その後も一進一退となり、手掛かり材料難で方向感が乏しい状態となっている。

ホットストック:トーホーが買い気配、業務用食品卸売の業況改善で予想を上方修正

トーホーが買い気配となっている。業績予想の上方修正を発表し、手掛かりになっている。2023年1月期の連結純利益予想は前期の2.7倍の9億円となる見通し。年間配当予想は1株あたり10円引き上げ、20円とした(前期は5円)。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トーホーは買い優勢 JMDCは売り優勢

<08:30> 寄り前の板状況、トーホーは買い優勢 JMDCは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 トーホー 22% 1,640 1,640 1,640 1,340 2 MrMaxHD 16% 710 710 710 610 3 ユニチカ 10% 265 264 265 241 4 大塚HLDG 10% 4,905 4,904 4,905 4,474 5 日本ハウスHLDG 9% 450 449 450...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、25日線下回る パラボリックも陰転

<16:00> 日経平均・日足は「大陰線」、25 日線下回る パラボリックも陰転 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陰線」となった。終値は2万6987円 44銭。25日移動平均線(2万7042円64銭=13日)を約3週間ぶりに下回った ほか、パラボリックも陰転しており、再び下落局面を示唆している。目先は75日移動平 均線(2万6856円78銭=同)がサポートとして意識される。 <15:45> 新興株市場はマザーズが4%超安、グロース株売りの流れ引き継ぐ 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比4.83%安の653.98ポイントと...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが4%超安、グロース株売りの流れ引き継ぐ

<15:45> 新興株市場はマザーズが4%超安 、グロース株売りの流れ引き継ぐ 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比4.83%安の653.98ポイントと 大幅に続落した。米国株式市場の急落を受けた世界的なリスクオフムードの動きが新興株 市場にも波及した。   個別では、メルカリ、ビジョナル、フリー、ウェルスナビ が大幅安となった。窪田製薬ホールディングス、フリークアウトホール ディングスは上昇した。 <14:20> 日経平均は2万7000円割れ、円金利上昇でパニック売りも 日経平均は一時、前営業日比876円07銭安の2万6948円22...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万7000円割れ、円金利上昇でパニック売りも

<14:20> 日経平均は2万7000円割れ、円金利上昇でパニック売りも 日経平均は一時、前営業日比876円07銭安の2万6948円22銭を付け、日中 安値を更新した。円債市場で新発10年国債利回り(長期金利)が0.255%と201 6年1月6日以来、約6年半ぶりの高水準をつけたことで、値がさグロース株を売る動き が加速した。 ただ、日銀は追加の国債買い入れオペ(14日オファー)を通告しており、市場から は「パニック的な売りが一時的に発生したが、落ち着くとみている」(国内証券)との声 が出ている。 <13:05> 後場の日経平均は安値圏...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は安値圏、日銀買いへの期待でも値動き限定的

<13:05> 後場の日経平均は安値圏、日銀買いへの期待でも値動き限定的 後場の日経平均は安値圏でもみあい。足元は前営業日比750円超安の2万7050 円近辺を推移している。前場のTOPIXが2%超安となったことで、後場は日銀のET F(上場投資信託)の買いが相場を支えるとの思惑の声も聞かれるが、現時点での株価の 動きは限定的だ。 アジア株も大幅に下落しており、市場では「世界的にリスクオフムードが強まってい る。日銀の買い期待だけでは支えきれない」(国内証券)との指摘が出ている。後場も引 き続き時間外取引での米株先物やアジア株の動きをみながらの...

午前の日経平均は大幅続落、強い米CPI嫌気して売り優勢に

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比735円43銭安の2万7088円86銭と、大幅続落。想定以上に米消費者物価指数(CPI、季節調整済み)が強かったことで米金融引き締め懸念が強まり、嫌気される形で幅広く売られている。一時は前週末比で800円を超す下落となり、2万7000円割れ水準まで下落した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は大幅安で推移、2万7000円目前で下げ渋る

<10:45> 日経平均は大幅安で推移、2万7000円目前で下げ渋る 日経平均は大幅安で推移している。心理的な下値支持線として意識されている2万7 000円を目前にして下げ渋っている状況。この近辺には25日移動平均線が位置してお り「これが下げ止まりの目安として意識されている」(国内証券)という。 時間外取引の米株先物は主要3指数ともに軟調。そのため「今晩の米国株も軟調にな ると想定され、これが売り一巡後の日本株の戻りを鈍いものにし、下値模索を余儀なくさ れた」(別の国内証券)との声が聞かれる。 <09:58> 日経平均は700円超安、...

日経平均700円超下落、円安効果より景気減速懸念を警戒

13日の東京株式市場で下落して始まった日経平均は一時700円超まで下げ幅を広げ、2万7000円ー2万7100円ときょうの安値圏で推移している。時間外取引の米株先物が軟調に推移し、投資家心理の重しになっている。

ホットストック:トーホーが大幅反発、年初来高値 業績予想を上方修正

トーホーが大幅に反発している。2023年1月期の連結純利益予想を従来の1億円から4億円に上方修正したと10日に発表し、手掛かりとなっている。株価は年初来高値を更新している。年間配当予想は前期から1株あたり5円増配の10円とした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は700円超安、円安効果より景気減速懸念を警戒

<09:58> 日経平均は700円超安、円安効果より景気減速懸念を警戒 日経平均は寄り付き後も弱い展開が続いている。700円超安となり、2万7000 円ー2万7100円と、きょうの安値圏で推移している。時間外取引の米株先物が軟調に 推移し、投資家心理の重しになっている。 ドル/円は135円台に上昇し、円安方向に振れているが、円安が支えとされる自動 車や機械といった輸出関連株が業種別の下落率で上位になっている。市場では「米国での 金融引き締めの加速が景気減速を招くのではないかとの警戒感の方が、円安効果への思惑 より強く出ているようだ」(野村証券...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、きんでんが買い優勢 ネクソンは売り優勢 

<08:32> 寄り前の板状況、きんでんが買い優勢 ネクソンは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 きんでん 26% 1,92 1,92 1,92 1,52 3 3 3 3 2 トーホー 25% 1,52 1,52 1,52 1,22 4 4 4 4 3 愛知時計電機 20% 1,77 1,77 1,77 1,47 1 1 1 1 4 ビジネスエンジニアリング <482 18% 2,50 2,49...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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