for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ロイヤルホールディングス株式会社

8179.T

前日終値

2,520.00JPY

変化

14.00(+0.56%)

出来高

303,500

本日のレンジ

2,496.00

 - 

2,521.00

52週レンジ

2,297.00

 - 

2,929.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,506.00
始値
2,500.00
出来高
303,500
3か月平均出来高
2.13
高値
2,521.00
安値
2,496.00
52週高値
2,929.00
52週安値
2,297.00
発行済株式数
37.33
時価総額
99,676.55
予想PER
31.88
配当利回り
1.11

次のエベント

Dividend For 8179.T - 28.0000 JPY

適時開示

その他

Royal Holdings to repurchase and to retire shares

Royal Holdings says merger between units

Kisoji signs basic franchise agreement with TEN

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ロイヤルホールディングス株式会社とは

ロイヤルホールディングスは、主に外食事業、コントラクト事業、機内食事業、ホテル事業及び食品事業を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。外食事業は、ホスピタリティ・レストラン「ロイヤルホスト」、天丼・天ぷら専門店「てんや」、ステーキ・ハンバーグ&サラダバー「カウボーイ家族」、ピザレストラン「シェーキーズ」、サラダバー&グリル「シズラー」、英国風パブ(PUB)「HUB」等のチェーン店のほか、ビアレストラン、カフェ、各種専門店等の飲食業態を展開する。コントラクト事業は、空港ターミナルビル、高速道路サービスエリア、大型商業施設、オフィスビル、医療介護施設、百貨店、官公庁等において、立地特性に合わせた各種飲食業態を展開する。機内食事業は、関西国際空港、福岡空港、那覇空港、東京国際空港(羽田空港)、成田国際空港における機内食の調製・搭載等を行う。ホテル事業は、「リッチモンドホテル」等のビジネスホテルを全国に運営する。食品事業は、外食インフラ機能として、主に外食事業及びコントラクト事業に対する食品製造、購買、物流業務を行うほか、グループ外企業向けの食品製造を行う。また、不動産賃貸等の事業も行う。

業種

Restaurants

連絡先

3-28-5, Naka, Hakata-ku

+81.3.57078812

https://www.royal-holdings.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tadao Kikuchi

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Representative Director

Yasuhiro Kurosu

President, Chief Operating Officer, Representative Director

Kimishige Kimura

Director of Finance Planning, Director

Akito Nonomura

Managing Director

Satoshi Fujioka

Executive Officer

統計

3.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2016

0.1K

2017

0.1K

2018

0.1K

2019(E)

0.1K
EPS (JPY)

2016

62.180

2017

93.060

2018

73.710

2019(E)

79.050
株価売上高倍率(過去12カ月)
40.33
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.71
株価純資産倍率(四半期)
1.87
株価キャッシュフロー倍率
11.31
総負債/総資本(四半期)
58.73
長期負債/資本(四半期)
56.44
投資利益率(過去12カ月)
2.92
自己資本利益率(過去12カ月)
2.43

最新ニュース

最新ニュース

アングル:ホテル株に警戒感、日韓関係悪化でインバウンド需要に懸念

ホテル株に警戒感が出ている。日韓関係の悪化でインバウンド需要に減少の兆しが出てきたためだ。韓国からの訪日客は全体の約4分の1を占め、中国に次いで2番目に多い。一部の企業では売上高見通しの下方修正も見られ始めており、対立が長期化すれば悪影響が広がる可能性がある。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=7日

RIC 銘柄名 01 大林組 02 大氣社 03 クオールHLDG 04 MonotaRO 05 クスリのアオキHLDG 06 セーレン 07 イーブックイニシアティブ 08 日本アジアグループ 09 オークネット 10 宇部興産 11 クリエートメディック 12 日本コンクリート工業 13 日本冶金工業 14 モリテック スチール 15 ソディック 16 キトー 17 理想科学工業 18 前澤工業 19 三菱電機 20 セイコーエプソン 21 TOA 22 IMAGICA GROUP 23 コーセル 24 東海理化電機製作所 25 めぶき...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=22日

RIC 銘柄名 01 エストラスト 02 日本フエルト 03 芦森工業 04 ソトー 05 CARTA HLDG 06 富士石油 07 日立金属 08 千代田化工建設 09 アイホン 10 ロイヤルHLDG 11 大垣共立銀行 12 Genky DrugStore 13 プレナス  

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=9日

RIC 銘柄名 01 ブレインパッド 02 京阪神ビルディング 03 穴吹興産  

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=28日

RIC 銘柄名 01 パソナグループ 02 プリマハム 03 エニグモ 04 トーモク 05 OSJB HLDG 06 東洋電機製造 07 サノヤスHLDG 08 幸楽苑HLDG 09 キングジム 10 ロイヤルHLDG 11 三菱倉庫 12 ビジョン  

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=5日

RIC 銘柄名 01 日本ハム 02 チタン工業 03 タダノ 04 北海道電力  

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=28日

0.93%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 チェンジ 25.40 02 SUMCO 25.55 03 アルプスアルパイン 25.86 04 プロシップ 26.20 05 フェリシモ 26.62 06 ミマキエンジニアリング 26.85 07 ファイズ 27.40 08 中国電力 27.62 09 ローム 27.65 10 NISSHA 27.90 11 クラレ 27.96 12 サンヨーハウジング名古屋 29.05 13 JXTG HLDG 29.20 14 日本瓦斯 29.32 15 日本ケミコン 29.40 (*):RSIが70...

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=7日

6.24%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 双葉電子工業 19.40 02 トマト銀行 20.10 03 三城HLDG 20.33 04 古河電気工業 21.25 05 武田薬品工業 21.91 06 フルサト工業 21.92 07 南都銀行 22.93 08 デリカフーズHLDG 23.31 09 東ソー 24.81 10 タダノ 24.91 11 ミタチ産業 25.40 12 永大産業 25.67 13 群馬銀行 25.70 14 双信電機 25.71 15 高松コンストラクショングルー 25.74 プ (*):RSIが70以上...

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=30日

0.72%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ジェイエフイーHLDG 22.29 02 ウェザーニューズ 24.99 03 SUBARU 25.89 04 極東貿易 26.83 05 マネーパートナーズグループ 27.09 06 東都水産 27.47 07 ジャパンディスプレイ 27.85 08 新生銀行 27.98 09 王子HLDG 28.27 10 セブン銀行 28.49 11 ニチアス 28.70 12 学研HLDG 29.23 13 イチカワ 29.50 14 兼松サステック 29.90 (*):RSIが70以上、または30...

2日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

2日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・理想科学工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.17%にあたる6 万株、取得総額1億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月14日から1 1月30日。 ・ロイヤルホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.71 %にあたる65万株、取得総額17億0105万円を上限とする自社株買いを実施へ。1 1月5日午前8時45分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付 けの委託を行う。買い付け価格は11月2日終値の2617...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=1日

RIC 銘柄名 01 銭高組 02 ダイダン 03 六甲バター 04 雪印メグミルク 05 NJS 06 コア 07 アスクル 08 くらコーポレーション 09 エレマテック 10 ドトール・日レスHLDG 11 ビューティガレージ 12 BEENOS 13 薬王堂 14 住江織物 15 GMOクラウド 16 アステリア 17 三菱製紙 18 巴川製紙所 19 トーモク 20 カネカ 21 三菱ケミカルHLDG 22 KHネオケム 23 旭有機材 24 アステラス製薬 25 日医工 26 鳥居薬品 27 フューチャー 28 CAC HLDG...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=18日

RIC 銘柄名 01 NIPPO 02 ニチレキ 03 JVCケンウッド 04 日本航空電子工業 05 九州FG 06 島忠 07 中京銀行 08 四国電力 09 丸紅建材リース  

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=20日

7.93%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 日本精線 20.01 02 東海染工 21.09 03 ハウス食品グループ本社 21.64 04 ティアック 22.79 05 亀田製菓 23.21 06 リンクアンドモチベーション 23.25 07 サンエー 23.74 08 図書印刷 23.79 09 焼津水産化学工業 23.87 10 ホーチキ 24.09 11 パラカ 24.28 12 ロイヤルHLDG 24.51 13 サツドラHLDG 24.66 14 コメダHLDG 24.90 15 大同工業 25.02 (*):RSIが70...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=20日

RIC 銘柄名 01 ヤマウラ 02 前田建設工業 03 植木組 04 朝日工業社 05 鳥越製粉 06 日清オイリオグループ 07 ハブ 08 帝国繊維 09 ホギメディカル 10 電算システム 11 ベネフィットジャパン 12 エックスネット 13 ノエビアHLDG 14 アジュバンコスメジャパン 15 有沢製作所 16 大平洋金属 17 東洋シヤッター 18 オーハシテクニカ 19 椿本興業 20 ロイヤルHLDG 21 丸井グループ 22 秋田銀行 23 北洋銀行 24 三菱地所 25 東京楽天地 26 フジ住宅 27 東武鉄道...

ホットストック:ロイヤルHDが堅調、食器洗浄にロボット導入の実証実験開始

ロイヤルホールディングスが堅調。同社は26日、グループ内の外食事業会社が運営する東京都内のレストランで、食器洗浄工程にロボットシステムなどを導入すると発表した。人とロボットが作業を分担して協働を目指す実証実験を開始するという。生産性向上などを期待した買いが入っている。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=28日

5.31%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 三谷産業 11.13 02 北越工業 16.56 03 三協立山 20.87 04 C&FロジHLDG 22.13 05 ファーストコーポレーション 22.54 06 クロップス 22.90 07 モバイルクリエイト 23.46 08 エムティーアイ 24.02 09 千代田化工建設 24.18 10 豊田通商 24.19 11 WOWOW 24.26 12 昭和シェル石油 24.57 13 ハリマ化成グループ 24.62 14 テレビ朝日HLDG 24.80 15 ソフトクリエイトHLDG...

ホットストック:ロイヤルHDが大幅続落、1─3月純利益約20%減を嫌気

ロイヤルホールディングスが大幅続落。2018年1─3月期の連結純利益が前年同期比19.8%減の3億8100万円だったと1日発表したことが嫌気されている。前期からの出店による増収や既存店の伸長が利益貢献したが、計画に基づく出店やIT投資に伴う費用などの発生で減益となった。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=27日

RIC 銘柄名 01 小野薬品工業 02 ダントーHLDG 03 カワタ 04 酒井重工業  

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=4日

RIC 銘柄名 01 東ソー 02 THK 03 昭和電工 04 戸田工業 05 日本カーボン 06 ビーロット 07 ミタチ産業 08 鈴木 09 グリー 10 ミネベアミツミ 11 三井住友FG 12 新川 13 コロプラ 14 古河電気工業 15 GMOインターネット (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄 の割合  

焦点:政府・日銀、円高進行で物価に懸念 デフレ脱却遠のく可能性

年初来の円高進行を受け、政府・日銀は物価への影響を警戒している。早期のデフレ脱却も、日銀が目指す物価2%目標と金融正常化の道のりも遠のく可能性があるためだ。足元の物価上昇を支えてきた既往の円安効果がはく落し、年後半以降は円高が影響してくるとみられる。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up