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青山商事株式会社

8219.T

現在値

888.00JPY

変化

-14.00(-1.55%)

出来高

323,200

本日のレンジ

879.00

 - 

905.00

52週レンジ

541.00

 - 

932.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
902.00
始値
900.00
出来高
323,200
3か月平均出来高
9.15
高値
905.00
安値
879.00
52週高値
932.00
52週安値
541.00
発行済株式数
49.82
時価総額
46,211.31
予想PER
30.47
配当利回り
0.87

次のエベント

Q1 2023 Aoyama Trading Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Aoyama Trading to retire treasury shares

R&I affirms Aoyama Trading's rating at "A" and announces stable outlook-R&I

R&I affirms Aoyama Trading's rating at "A" and announces stable outlook-R&I

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青山商事株式会社とは

青山商事グループは、カジュアル事業、カード事業、印刷・メディア事業、雑貨販売事業及び総合リペアサービス事業の6事業の他、リユース事業、飲食事業等を行う。【事業内容】6つの事業セグメントで構成される。ビジネスウェア事業は、メンズやレディスのビジネスウェア及び関連洋品の販売、既製服の補正加工の委託、店内外演出物の企画、ハンガー・テーラーバッグといった販売消耗品及び景品の企画等を行う。カジュアル事業は、カジュアル衣料等の販売を行う。カード事業は、小口金融、クレジットサービスの提供を行う。印刷・メディア事業は、各種チラシ・カタログ等の印刷、雑誌の出版、ダイレクトメールの印刷及び発送を行う。雑貨販売事業は、日用雑貨品・加工食品の販売を行い、「ダイソー&アオヤマ 100YEN PLAZA」を展開する。総合リペアサービス事業は、日本、オーストラリア及びニュージーランドを中心としたアジア太平洋地域において、「ミスターミニット」の統一ブランドのもと、消費者にむけた靴修理、鍵複製などの各種サービスを行う。その他は、リユース商品の買取・販売、飲食事業、雑貨・インテリアを取扱うライフスタイルショップの展開を行う。

業種

Retail (Apparel)

連絡先

Aoyama Trading Honsha Bldg.

1-3-5, Oji-Cho

FUKUYAMA-SHI, HRS

721-8556

Japan

+81.84.9200050

http://www.aoyama-syouji.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Osamu Aoyama

President, Representative Director

Yoshiyuki Matsukawa

Executive Vice President

Koichi Yamane

Managing Executive Officer, Chief Director of Group Business, Director of Business Planning, Director

Shinji Okano

Managing Executive Officer, President of Subsidiaries, Director

Shinji Zaitsu

Managing Executive Officer, President of Subsidiary

統計

3.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.2K

2021

0.2K

2022

0.2K

2023(E)

0.2K
EPS (JPY)

2020

-338.390

2021

-781.330

2022

27.120

2023(E)

30.100
株価売上高倍率(過去12カ月)
33.89
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.28
株価純資産倍率(四半期)
0.28
株価キャッシュフロー倍率
5.24
総負債/総資本(四半期)
65.34
長期負債/資本(四半期)
46.41
投資利益率(過去12カ月)
0.47
自己資本利益率(過去12カ月)
0.34

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日線上抜けならず 25日線は維持

   <15:38> 日経平均・日足は「小陰線」、75日線上抜けならず 25日線は維持 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6781円68銭。75日移動平 均線(2万6800円99銭=27日)を終値では上回れなかった。日足・一目均衡表で はわずかに雲領域(上限:2万6789円77銭=同)につかまった。一方、ローソク足 の上下のヒゲはほぼ同じ長さで、気迷いがうかがえる。25日線(2万6686円36銭 =同)を維持しており、下値の堅さも意識される。 <15:05> 新興株はマザーズが小幅反落、大型高配当株に資金移動の見方も 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅反落、大型高配当株に資金移動の見方も

   <15:05> 新興株はマザーズが小幅反落、大型高配当株に資金移動の見方も 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.33%安の645.11ポイントと 小幅に反落した。前日の米国市場でハイテク株比率の高いナスダックは大幅高となったが 、日本の新興株はさえない動きとなった。市場では「大型の高配当銘柄に資金が移動して いる可能性がある」(国内証券)との見方が出ていた。 フリーが年初来安値を更新したほか、JTOWER、データホライ ゾンがさえない動きとなり、指数の重しになった。一方、FRONTEO<2158. T>やウェルスナビ、エクサウィザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、米PCEデフレーターに関心

   <14:06> 日経平均はしっかり、米PCEデフレーターに関心 日経平均は150円高付近でしっかりと推移している。前場に比べると値幅は大きく なく、やや膠着感がうかがえる。業種別では、後場に入ってパルプ・紙や鉱業、保険業な どが上値を伸ばしている。米株先物は小幅にマイナスの一方、中国株はしっかり。 きょうは米国で4月の個人所得・消費支出が発表される予定となっており、その後の 市場反応に関心が寄せられている。 食品とエネルギーを除くコアPCE(個人消費支出)デフレーターは、米連邦準備理 事会(FRB)が重要視している。市場予想は前年同月比...

〔マーケットアイ〕株式:後場入りの日経平均は強もちあい、模様眺めムードが支配

   <12:50> 後場入りの日経平均は強もちあい、模様眺めムードが支配 後場に入ってからの日経平均は強もちあい。2万6700円台で推移している。時間 外取引で米株先物は小幅安となっているが、方向性を示すような動きになっておらず、手 掛かり難から上下いずれにも振れにくい状況だ。 市場では「新たな手掛かり材料がないほか、週末とあって模様眺めムードが支配して いる」(国内証券)との声が聞かれる。 <11:35> 前場の日経平均は反発、米株高を好感 2万7000円意識し伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比168円00銭高の2...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、米株高を好感 2万7000円意識し伸び悩む 

<11:35> 前場の日経平均は反発、米株高を好感 2万7000円意識し伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比168円00銭高の2万6772円8 4銭と、反発した。前日の米国株式市場が高かったことを好感したが、2万7000円が 戻りの節目と意識されて朝高の後は伸び悩んだ。週末とあって見送り気分が強く、中盤か らは一進一退の展開となった。 26日の米国株式市場は大幅続伸。小売り企業の堅調な業績見通し発表が相次いだほ か、米連邦準備理事会(FRB)の積極的な利上げに対する懸念が和らいだことから、買 い戻し機運が高まった。 これを...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、週末で徐々に見送りムードに

<10:55> 日経平均は高値もみあい、週末で徐々に見送りムードに 日経平均は高値もみあい。2万6800円前後で推移している。引き続き2万700 0円に近づくと戻り売りが厚くなり、上値に対する警戒感が強くなる状況。さらに、週末 であることから徐々に見送りムードとなり、きょうのうちの大台回復は難しいとの見方が 出ていた。 市場では「2万7000円を突破して上値を追うには、新たな材料が必要」(国内証 券)との声が聞かれる。 <09:55> 日経平均は上げ幅縮小し200円超高、米株先物はマイナス圏 日経平均は時間外取引での米株先物のマイナス圏...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小し200円超高、米株先物はマイナス圏

<09:55> 日経平均は上げ幅縮小し200円超高 、米株先物はマイナス圏 日経平均は時間外取引での米株先物のマイナス圏の値動きを受け、上げ幅を縮小して いる。足元の株価は前営業日比200円ほど高い2万6800円台前半。朝方は391円 86銭高の2万6996円70銭で高値を付けたが、心理的節目の2万7000円手前で 利益確定売りに押された。 市場では「米株に加え、このところのアジア株の値動きも不安定。積極的に上値は追 えない」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、東京エレクトロン、アドバンテスト、信越化学工業<406 3.T>などの...

寄り付きの日経平均は反発、2万7000円手前でもみあい

  寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比342円96銭高の2万6947円80銭と4日ぶりに反発した。前日の米株高の流れを引き継いだ。その後は2万6900円台後半でのもみあいとなっており、心理的節目の2万7000円手前では上値が重い。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、東海理電が買い優勢 LTSは売り優勢 

<08:21> 寄り前の板状況、東海理電が買い 優勢 LTSは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 東海理化電機製作所 22% 1,650 1,649 1,650 1,353 2 日本ケミファ 21% 2,300 2,299 2,300 1,900 3 高砂熱学工業 15% 1,790 1,790 1,790 1,551 4 メイテック 15% 7,890 7,890 7,890 6,890 5 ニッコン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、25日線を上抜け基調強い

  <16:00> 日経平均・日足は「中陽線」、25日線を上抜け基調強い 日経平均・日足は「中陽線」となった。終値は2万7553円06銭。25日移動平 均線(2万7371円43銭=21日)を終値で上抜け、強い基調を印象付けた。パラボ リックが前日に陽転したほか、MACDもゴールデンクロスに接近し、上昇継続への期待 をつなぐ。心理的節目2万8000円を視野に入れつつある。 <15:45> 新興株はマザーズ総合が続落、フルハシEPOの終値は初値下回る 新興株はマザーズ総合が前営業日比0.85%安の722.33ポイントとなり、6 日続落した。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が続落、フルハシEPOの終値は初値下回る

  <15:45> 新興株はマザーズ総合が続落、フルハシEPOの終値は初値下回る 新興株はマザーズ総合が前営業日比0.85%安の722.33ポイントとなり、6 日続落した。市場では「米長期金利が高止まりする中では積極的に買いづらい」(国内証 券)との声が根強く聞かれた。 Appier Groupやウェルスナビ、ジーエヌアイグルー プが軟調だった一方、メルカリは一時年初来安値をつけたがプラスで 取引を終えた。ビジョナルがしっかりだったほか、ティーケーピーは年 初来高値をつけた。 新規上場のフルハシEPOの初値は公開価格を52.0%上回る1733...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場一段高、出遅れた投資家の買いが支えとの思惑も

  <14:40> 日経平均は後場一段高、出遅れた投資家の買いが支えとの思惑も 日経平均は後場に一段高となっている。一時、362円79銭高の2万7580円6 4銭の高値を付けた。米株先物の堅調な推移が引き続き相場を支援している。 半導体関連や電子部品が引き続きしっかり。きょう決算を発表するディスコ は、後場も上値を伸ばしている。市場では「企業決算シーズンを前に思惑が交錯する中、 株価は上昇してきており、買い遅れた投資家の買いも入ってきていそうだ」(国内証券) との声も聞かれた。 きょうは、米連邦準備理事会(FRB)のパウエル臨時議長が世界経済...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は伸び悩み、手掛かり乏しく一進一退に

  <13:05> 後場の日経平均は伸び悩み、手掛かり乏しく一進一退に 後場の日経平均が伸び悩んでいる。2万7500円をやや下回る水準で推移。25日 移動平均線を上回るなどテクニカル的には強気に傾斜しつつあるが、手掛かり材料に乏し く一進一退の状態となっている。 市場では「きょうから徐々に発表が始まる3月期企業の見通しについて、十分吟味し てから投資したいという向きが多いのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は続伸、米株先物高が支え 25日線を上回る 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比329...

前場の日経平均は続伸、米株先物高が支え 25日線を上回る

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比329円39銭高の2万7547円24銭と、続伸した。米株先物が時間外取引で上昇したことが好感され、終始堅調な展開。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、時間外取引で米株先物が堅調

   <11:05> 日経平均は上値追い、時間外取引で米株先物が堅調 日経平均は上値を追う展開。前日比300円を超す上昇となっている。時間外取引で 米株先物が堅調に推移していることが追い風となった。 市場では「日経平均は上値の目安となっていた25日移動平均線を明確に上回ってき ており、テクニカル面では強い基調となっている。戻り歩調をここから鮮明にしそうだ」 (国内証券)との声が聞かれた。 <10:00> 日経平均は200円超高、半導体関連株しっかり 日経平均は前営業日比200円超高の2万7400円台半ばでしっかり。時間外取引 での米株先物...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は200円超高、半導体関連株しっかり

<10:00> 日経平均は200円超高、半導体関連株しっかり 日経平均は前営業日比200円超高の2万7400円台半ばでしっかり。時間外取引 での米株先物の値動きが引き続き追い風となっているほか、半導体関連株の上昇も支えと なっている。テクニカル的には25日移動平均線(2万7360円近辺)が75日移動平 均線(2万7170円近辺)を上抜け、強い基調を維持している。 市場では「テクニカル的には日経平均は上に行きやすい。ただ、企業決算の本格化を 控える中、為替の動向も気がかりで、上値は重い」(国内証券)との声が聞かれる。 午前10時現在の東証...

寄り付きの日経平均は続伸、米株先物高が支え

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比41円29銭高の2万7259円14銭と続伸した。その後は100円超高の2万7300円台半ばを推移している。時間外取引での米株先物の底堅い値動きが支えとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、大気社は買い優勢 パリミキHDは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、大気社は買い優勢 パリミキHDは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 大氣社 22% 3,853 3,850 3,855 3,155 2 タツタ電線 17% 544 543 544 464 3 マイネット 17% 599 599 599 512 4 プレステージ・インターナシ 8% 695 695 695 642 ョナ 5 G―7HLDG 7% 1,725 1,725...

青山商、3月既存店売上高18.7%増 前年の反動や高価格スーツ好調

青山商事は7日、3月の既存店売上高が前年比18.7%増加したと発表した。客数も15.8%、客単価も2.5%増えた。既存店売上高が前年実績を上回るのは2019年9月以来。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「下影陰線」、定石通りの一服 直近マドを意識

<15:35> 日経平均・日足は「下影陰線」、定石通りの一服 直近マドを意識 日経平均・日足は、実体部分が短い「下影陰線」。前日の上ヒゲを伸ばした一服を示唆する足を受け、 定石通りの下げとなった。これまでの速い上げを踏まえれば、ここでの調整は当然とも言える。ただ、15 日と16日空けた直近のマドの上限値(3万0191円65銭)でほぼ下げ止まったことから、強い基調に は変化が見られない。 当面はこのマドの下限値である12日高値3万0092円34銭を維持できるか否かが注目点となろう 。マドを埋め切らない間は、テクニカル面では強気が支配する状態...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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