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青山商事株式会社

8219.T

現在値

999.00JPY

変化

-29.00(-2.82%)

出来高

221,600

本日のレンジ

997.00

 - 

1,030.00

52週レンジ

541.00

 - 

1,083.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,028.00
始値
1,027.00
出来高
221,600
3か月平均出来高
8.68
高値
1,030.00
安値
997.00
52週高値
1,083.00
52週安値
541.00
発行済株式数
49.84
時価総額
51,351.50
予想PER
22.10
配当利回り
0.79

次のエベント

Q3 2023 Aoyama Trading Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Aoyama Trading to retire treasury shares

R&I affirms Aoyama Trading's rating at "A" and announces stable outlook-R&I

R&I affirms Aoyama Trading's rating at "A" and announces stable outlook-R&I

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青山商事株式会社とは

青山商事グループは、カジュアル事業、カード事業、印刷・メディア事業、雑貨販売事業及び総合リペアサービス事業の6事業の他、リユース事業、飲食事業等を行う。【事業内容】6つの事業セグメントで構成される。ビジネスウェア事業は、メンズやレディスのビジネスウェア及び関連洋品の販売、既製服の補正加工の委託、店内外演出物の企画、ハンガー・テーラーバッグといった販売消耗品及び景品の企画等を行う。カジュアル事業は、カジュアル衣料等の販売を行う。カード事業は、小口金融、クレジットサービスの提供を行う。印刷・メディア事業は、各種チラシ・カタログ等の印刷、雑誌の出版、ダイレクトメールの印刷及び発送を行う。雑貨販売事業は、日用雑貨品・加工食品の販売を行い、「ダイソー&アオヤマ 100YEN PLAZA」を展開する。総合リペアサービス事業は、日本、オーストラリア及びニュージーランドを中心としたアジア太平洋地域において、「ミスターミニット」の統一ブランドのもと、消費者にむけた靴修理、鍵複製などの各種サービスを行う。その他は、リユース商品の買取・販売、飲食事業、雑貨・インテリアを取扱うライフスタイルショップの展開を行う。

業種

Retail (Apparel)

連絡先

Aoyama Trading Honsha Bldg.

1-3-5, Oji-Cho

FUKUYAMA-SHI, HRS

721-8556

Japan

+81.84.9200050

http://www.aoyama-syouji.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Osamu Aoyama

President, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Yoshiyuki Matsukawa

Executive Vice President

Koichi Yamane

Managing Executive Officer, Chief Director of Group Business, Director of Business Planning, Director

Shinji Okano

Managing Executive Officer, President of Subsidiaries, Director

Takayoshi Furuichi

Managing Executive Officer, President of Subsidiary

統計

3.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.2K

2021

0.2K

2022

0.2K

2023(E)

0.2K
EPS (JPY)

2020

-338.390

2021

-781.330

2022

27.120

2023(E)

46.100
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.83
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.29
株価純資産倍率(四半期)
0.32
株価キャッシュフロー倍率
3.66
総負債/総資本(四半期)
64.50
長期負債/資本(四半期)
51.93
投資利益率(過去12カ月)
2.58
自己資本利益率(過去12カ月)
1.97

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、5日線など維持できるか注目

<15:33> 日経平均・日足は「大陰線」、5日線など維持できるか注目 日経平均・日足は上に短いヒゲを伴う「陰の大引け坊主」の形の「大陰線」となった 。買い手の心理としては絶望感を示している。終値は2万7963円47銭。 ローソク足は主要な移動平均線を上回っており、足元では一定の底堅さが確認される 。一方、日経平均は節目の2万8000円を割り込み、目先は売り圧力が強まる可能性も ある。当面は5日移動平均線(2万7852円34銭=14日)や10日線(2万769 1円88銭=同)など、短期の移動平均線を維持できるかが注目されそうだ。 <15...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、米ナスダック堅調でグロース株に買い

<15:10> 新興株はマザーズが続伸、米ナスダック堅調でグロース株に買い 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.73%高の773.66ポイントと 続伸した。東証グロース市場指数は同1.66%高の982.60ポイントだった。前週 末の米株市場でナスダック総合が堅調に推移したことや、米長期金利が低下傾向 にあることを好感し、グロース(成長)株が買われた。 個別では、マイクロ波化学がストップ高で取引を終えたほか、ウェルスナビ 、ユーザベースが大幅に上昇。 一方、eWeLLはストップ安で取引を終了した。LAホールディングス<2 986...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、ソフトバンクGは下げ幅拡大

<13:45> 後場の日経平均は小動き、ソフトバンクGは下げ幅拡大 後場の日経平均は小動きの展開が続いており、足元は前営業日比約230円安の2万 8000円近辺で推移している。ソフトバンクグループが13%安まで下げ幅を 拡大し、相場全体の重しとなっている。一方、ファーストリテイリング、東京エ レクトロンなど他の値がさ株はしっかり。 前週末は米消費者物価指数(CPI)発表後に米金利低下、株高、ドル安となったが 、マーケット参加者からは「きょうの日本株市場では、先週末に広がった過度な楽観ムー ドが修正されつつある」(国内金融機関・エコノミスト...

午前の日経平均は反落、大幅高の反動 ソフトバンクGの下げが重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比215円99銭安の2万8047円58銭と、反落した。前週末の大幅高の反動で利益確定売りが重しとなった。指数寄与度の大きいソフトバンクグループなどの下落が指数を下押しした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、ソフトバンクGなど値がさ株の一角の下落が重し

<10:25> 日経平均は軟調、ソフトバンクGなど値がさ株の一角の下落が重し 日経平均は前営業日比約100円安の2万8100円台半ばで軟調な推移となってい る。前週末に決算発表した一部の値がさ株が下落し、指数の重しになっている。 指数寄与度の大きいソフトバンクグループは11%安と大幅に下落し、1銘 柄で日経平均を150円超、押し下げている。市場では、新たな自社株買いが期待された が発表がなく嫌気されたとの声や、前週まで上昇基調にあったことから利益確定売りが強 まったとの見方が聞かれた。原材料価格上昇や費用増を踏まえて通期営業利益見通しを...

寄り付きの日経平均は小幅続伸でスタート、ソフトバンクGは売り気配

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比14円07銭高の2万8277円64銭と、小幅続伸でスタートした。その後は、前週末に大幅高となったこともあり、利益確定売りが重しとなってマイナスに沈んでいる。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、MS―Japanが買い優勢 スプリックスは売り優勢

<08:29> 寄り前の板状況、MS―Japanが買い優勢 スプリックスは売 り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 MS―Japan 30% 1,30 1,30 1,30 1,00 1 1 1 1 2 帝国電機製作所 24% 2,56 2,56 2,56 2,06 5 5 5 5 3 ビー・エム・エル 19% 3,99 3,99 4,00 3,36 8 5 0 5 4 青山商事 9% 1,06 1,06...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、5日線が75日線を上抜け

<15:33> 日経平均・日足は「大陽線」、5日線が25日線を上抜け 日経平均・日足は、上下に短いヒゲを伴う「大陽線」となった。買い意欲が非常に強 いことを表している。終値は2万8263円57銭。ローソク足が主要な移動平均線の上 に位置しており、強気相場を示している。 5日移動平均線(2万7765円17銭=11日)が75日線(2万7624円47 銭=同)を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」となった。 市場では「当面はネガティブ材料が出たとしても、25日移動平均線(2万7228 円13銭=同)が下値サポートラインとして意識されそうだ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、米CPI後の米金利低下で買い優勢

<15:22> 新興株はマザーズが反発、米CPI後の米金利低下で買い優勢 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比3.41%高の760.52ポイントと 反発した。東証グロース市場指数は同3.31%高の966.51ポイントだった。米消 費者物価指数(CPI)の公表後、米長期金利が低下したことを好感し、新興株市場でも 買い優勢となった。 一方で、「足元の米長期金利は低下しているものの、今後も高水準で米金利が推移す ることは変わらないため、新興株の上昇の勢いは限定的」(国内証券)との意見も聞かれ た。 個別では、ココナラ、JTOWER、ウェルスナビ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、米CPI後の取引は一巡

<13:40> 日経平均は小動き、米CPI後の取引は一巡 後場の日経平均は小動きとなっている。米消費者物価指数(CPI)を受けた取引は 午前中で一巡したとみられ、週末でもあり午後は模様眺めになりやすいという。 米CPIが市場予想を下回ったことでインフレに対する過度な警戒感が和らいだ一方 、単月のCPIだけでは判断できないとの慎重な見方も根強く、株式は「どんどん上値を 追う様子ではない」(国内運用会社のストラテジスト)との声が聞かれる。 前引け時点からは、精密機器や非鉄金属が上げ幅を拡げている一方、空運業が下げ幅 を拡大している。 <11...

午前の日経平均は急反発、米インフレ鈍化を好感 グロース株高い

11日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比754円65銭高の2万8200円75銭と、急反発した。インフレの伸び鈍化を示す消費者物価指数(CPI)の発表を受けて米株高となった流れを引き継いで買いが先行し、心理的節目2万8000円を9月14日以来2カ月ぶりに回復した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、ハイテクやグロース株が牽引

<10:26> 日経平均は上げ幅拡大、ハイテクやグロース株が牽引 日経平均は寄り付き後も徐々に上げ幅を拡大し、800円超高の2万8300円台に 上昇している。米消費者物価指数(CPI)が予想を下回ったことで米長期金利が低下し 、値がさのハイテク株やグロース(成長)株を買う動きが活発化。指数が押し上げられて いる。 東京エレクトロンやアドバンテストなどの半導体関連、TDK<676 2.T>などの電子部品といったハイテク株が軒並み高い。 リクルートホールディングス、エムスリーといったグロース銘柄も 大幅高となっている。寄与度の大きいファーストリテイリング...

寄り付きの日経平均は急反発スタート、米インフレ鈍化を好感 2万8000円回復

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比422円59銭高の2万7868円69銭と、急反発してスタートした。市場が警戒していた米消費者物価指数(CPI)でインフレの伸び鈍化が示され、米株価が急騰した流れを引き継いで高く始まった。その後も上値を伸ばし、心理的節目の2万8000円を回復。600円超高に上昇している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、LIFULLが買い優勢 ベネフィットジャパンは売り優勢

<08:29> 寄り前の板状況、LIFULLが買い優勢 ベネフィットジャパン は売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 LIFULL 30% 286 285 286 220 2 ノーリツ 26% 1,90 1,89 1,90 1,50 0 9 0 6 3 酉島製作所 23% 1,59 1,59 1,59 1,29 5 4 5 7 4 MS―Japan 18% 1,00 1,00 1,00 851 1...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日線上抜けならず 25日線は維持

   <15:38> 日経平均・日足は「小陰線」、75日線上抜けならず 25日線は維持 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6781円68銭。75日移動平 均線(2万6800円99銭=27日)を終値では上回れなかった。日足・一目均衡表で はわずかに雲領域(上限:2万6789円77銭=同)につかまった。一方、ローソク足 の上下のヒゲはほぼ同じ長さで、気迷いがうかがえる。25日線(2万6686円36銭 =同)を維持しており、下値の堅さも意識される。 <15:05> 新興株はマザーズが小幅反落、大型高配当株に資金移動の見方も 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅反落、大型高配当株に資金移動の見方も

   <15:05> 新興株はマザーズが小幅反落、大型高配当株に資金移動の見方も 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.33%安の645.11ポイントと 小幅に反落した。前日の米国市場でハイテク株比率の高いナスダックは大幅高となったが 、日本の新興株はさえない動きとなった。市場では「大型の高配当銘柄に資金が移動して いる可能性がある」(国内証券)との見方が出ていた。 フリーが年初来安値を更新したほか、JTOWER、データホライ ゾンがさえない動きとなり、指数の重しになった。一方、FRONTEO<2158. T>やウェルスナビ、エクサウィザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、米PCEデフレーターに関心

   <14:06> 日経平均はしっかり、米PCEデフレーターに関心 日経平均は150円高付近でしっかりと推移している。前場に比べると値幅は大きく なく、やや膠着感がうかがえる。業種別では、後場に入ってパルプ・紙や鉱業、保険業な どが上値を伸ばしている。米株先物は小幅にマイナスの一方、中国株はしっかり。 きょうは米国で4月の個人所得・消費支出が発表される予定となっており、その後の 市場反応に関心が寄せられている。 食品とエネルギーを除くコアPCE(個人消費支出)デフレーターは、米連邦準備理 事会(FRB)が重要視している。市場予想は前年同月比...

〔マーケットアイ〕株式:後場入りの日経平均は強もちあい、模様眺めムードが支配

   <12:50> 後場入りの日経平均は強もちあい、模様眺めムードが支配 後場に入ってからの日経平均は強もちあい。2万6700円台で推移している。時間 外取引で米株先物は小幅安となっているが、方向性を示すような動きになっておらず、手 掛かり難から上下いずれにも振れにくい状況だ。 市場では「新たな手掛かり材料がないほか、週末とあって模様眺めムードが支配して いる」(国内証券)との声が聞かれる。 <11:35> 前場の日経平均は反発、米株高を好感 2万7000円意識し伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比168円00銭高の2...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、米株高を好感 2万7000円意識し伸び悩む 

<11:35> 前場の日経平均は反発、米株高を好感 2万7000円意識し伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比168円00銭高の2万6772円8 4銭と、反発した。前日の米国株式市場が高かったことを好感したが、2万7000円が 戻りの節目と意識されて朝高の後は伸び悩んだ。週末とあって見送り気分が強く、中盤か らは一進一退の展開となった。 26日の米国株式市場は大幅続伸。小売り企業の堅調な業績見通し発表が相次いだほ か、米連邦準備理事会(FRB)の積極的な利上げに対する懸念が和らいだことから、買 い戻し機運が高まった。 これを...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、週末で徐々に見送りムードに

<10:55> 日経平均は高値もみあい、週末で徐々に見送りムードに 日経平均は高値もみあい。2万6800円前後で推移している。引き続き2万700 0円に近づくと戻り売りが厚くなり、上値に対する警戒感が強くなる状況。さらに、週末 であることから徐々に見送りムードとなり、きょうのうちの大台回復は難しいとの見方が 出ていた。 市場では「2万7000円を突破して上値を追うには、新たな材料が必要」(国内証 券)との声が聞かれる。 <09:55> 日経平均は上げ幅縮小し200円超高、米株先物はマイナス圏 日経平均は時間外取引での米株先物のマイナス圏...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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